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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>岩佐真悠子</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''岩佐真悠子'''（いわさまゆこ）は日本の元[[グラビア]]モデル、元[[AV]]女優、女優である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能界の中でも“顔が美しい”ことで有名。整形手術はしておらず、芸能界では貴重な“天然美人”である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長＝155センチ、バスト＝84センチ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性格＝気が強い、優しくない、ずぼら（片づけるのが苦手で、テレビ番組で実家の部屋が紹介されたとき、帽子・バッグ・漫画などが山積みで、床がほとんど見えない状態だった。寝るときはパイプベッドを広げて寝ていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
兄が二人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味＝[[ホルン]]演奏、カラオケ、[[サバイバルゲーム]]（自分の[[エアガン]]を持っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛は相手から来られるのは苦手で、自分から行くタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛の最長期間は7ヶ月。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[ヤンキー]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16歳の頃から飲み屋で酒を飲んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左手に“根性焼き”の跡がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所は[[関東連合]]系の[[プラチナムプロダクション]]で、マネージャーも関東連合の反グレである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当初の[[キャッチコピー]]は「生意気」・「[[毒舌]]」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日頃からヤンキー達と交際し、[[ヤリマン]]として有名だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ホスト]]遊びにハマり、ホストに性病（[[クラミジア]]）をうつしたことが、ホストの証言により暴露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20歳になったのを機に一人暮らしを決意し、テレビ番組で家賃15万円のマンションに引っ越した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティ]]番組で本音の強気発言をすることが多く、トーク番組で司会の[[明石家さんま]]と口論をして、泣いてしまったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仲の良い芸能人＝[[沢尻エリカ]]、[[あびる優]]、[[矢吹春菜]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]、[[東京都]][[練馬区]]生まれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]（16歳・高校1年）、[[渋谷]]でスカウトされ、[[講談社]]主催・「[[ミスマガジン]]2003」グランプリを受賞し、[[グラビア]]モデルとして芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃（高校時代）、密かに[[ブルセラ]]通いをし、[[ブルセラショップ]]にパンティを売って小遣い稼ぎをしていた。さらにブルセラ[[AV]]にも出演し、[[本番]]シーンを披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]1月（17歳・高校2年）、初の写真集を発売。同年9月、映画初出演（女優デビュー）。同年10月、テレビドラマ初出演（ドラマ初主演）。同年、[[ゴールデン・アロー賞]][[グラフ]]賞を受賞。大ブレイクする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（19歳）、都内ブルセラショップで、高校時代の岩佐真悠子の「生写真付きブルセラAV」・「生写真付きパンティ三点セット」が販売されている事実が判明し、大騒動となる。岩佐は記者会見を開き、「ビデオの女性は別人です」と苦しい釈明をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]（20歳）、若手女性芸能人の四大親睦団体（沢尻エリカの「沢尻会」・長澤まさみの「長澤会」・相武紗希の「相武会」）の一つ、「岩佐会」の会長であると噂される。（しかし、のちに沢尻エリカ本人がテレビ番組で「沢尻会などは存在しない」と発言したことから、「岩佐会」等もただの噂でしかなかったということが判明する）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]4月（21歳）、明石家さんまとの交際が発覚。その後、さんまと[[木下優樹菜]]とのデートが発覚。怒った岩佐は木下と「ヤンキー対決」をし、岩佐からクギを刺された木下はさんまから手を引いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]10月（24歳）、当時17歳（高校2年）の岩佐が、六本木の[[クラブ]]のVIPルームで、暴力団[[住吉会]]の幹部および沢尻エリカ（当時17歳）と同席している写真が写真週刊誌『フラッシュ』に掲載された。岩佐は「ミニスカコスプレ」姿、沢尻は「制服コスプレ」姿だった。そのため、岩佐・沢尻と暴力団との交際疑惑が浮上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]（26歳）、主演映画『[[受難]]』で初の[[フルヌード]]・セックスシーンを披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]4月27日（27歳）、サンジャポで破局した事発を発表した。Yahoo!に載っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
土曜日ワイド劇場。（2016年1月30日。テレビ朝日。）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

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		<title>岩佐真悠子</title>
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				<updated>2016-03-15T03:04:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''岩佐真悠子'''（いわさまゆこ）は日本の元[[グラビア]]モデル、元[[AV]]女優、女優である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能界の中でも“顔が美しい”ことで有名。整形手術はしておらず、芸能界では貴重な“天然美人”である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長＝155センチ、バスト＝84センチ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性格＝気が強い、優しくない、ずぼら（片づけるのが苦手で、テレビ番組で実家の部屋が紹介されたとき、帽子・バッグ・漫画などが山積みで、床がほとんど見えない状態だった。寝るときはパイプベッドを広げて寝ていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
兄が二人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味＝[[ホルン]]演奏、カラオケ、[[サバイバルゲーム]]（自分の[[エアガン]]を持っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛は相手から来られるのは苦手で、自分から行くタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛の最長期間は7ヶ月。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[ヤンキー]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16歳の頃から飲み屋で酒を飲んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左手に“根性焼き”の跡がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所は[[関東連合]]系の[[プラチナムプロダクション]]で、マネージャーも関東連合の反グレである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当初の[[キャッチコピー]]は「生意気」・「[[毒舌]]」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日頃からヤンキー達と交際し、[[ヤリマン]]として有名だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ホスト]]遊びにハマり、ホストに性病（[[クラミジア]]）をうつしたことが、ホストの証言により暴露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20歳になったのを機に一人暮らしを決意し、テレビ番組で家賃15万円のマンションに引っ越した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティ]]番組で本音の強気発言をすることが多く、トーク番組で司会の[[明石家さんま]]と口論をして、泣いてしまったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仲の良い芸能人＝[[沢尻エリカ]]、[[あびる優]]、[[矢吹春菜]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]、[[東京都]][[練馬区]]生まれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]（16歳・高校1年）、[[渋谷]]でスカウトされ、[[講談社]]主催・「[[ミスマガジン]]2003」グランプリを受賞し、[[グラビア]]モデルとして芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃（高校時代）、密かに[[ブルセラ]]通いをし、[[ブルセラショップ]]にパンティを売って小遣い稼ぎをしいた。さらにブルセラ[[AV]]にも出演し、[[本番]]シーンを披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]1月（17歳・高校2年）、初の写真集を発売。同年9月、映画初出演（女優デビュー）。同年10月、テレビドラマ初出演（ドラマ初主演）。同年、[[ゴールデン・アロー賞]][[グラフ]]賞を受賞。大ブレイクする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（19歳）、都内ブルセラショップで、高校時代の岩佐真悠子の「生写真付きブルセラAV」・「生写真付きパンティ三点セット」が販売されている事実が判明し、大騒動となる。岩佐は記者会見を開き、「ビデオの女性は別人です」と苦しい釈明をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]（20歳）、若手女性芸能人の四大親睦団体（沢尻エリカの「沢尻会」・長澤まさみの「長澤会」・相武紗希の「相武会」）の一つ、「岩佐会」の会長であると噂される。（しかし、のちに沢尻エリカ本人がテレビ番組で「沢尻会などは存在しない」と発言したことから、「岩佐会」等もただの噂でしかなかったということが判明する）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]4月（21歳）、明石家さんまとの交際が発覚。その後、さんまと[[木下優樹菜]]とのデートが発覚。怒った岩佐は木下と「ヤンキー対決」をし、岩佐からクギを刺された木下はさんまから手を引いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]10月（24歳）、当時17歳（高校2年）の岩佐が、六本木の[[クラブ]]のVIPルームで、暴力団[[住吉会]]の幹部および沢尻エリカ（当時17歳）と同席している写真が写真週刊誌『フラッシュ』に掲載された。岩佐は「ミニスカコスプレ」姿、沢尻は「制服コスプレ」姿だった。そのため、岩佐・沢尻と暴力団との交際疑惑が浮上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]（26歳）、主演映画『[[受難]]』で初の[[フルヌード]]・セックスシーンを披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]4月27日（27歳）、サンジャポで破局した事発を発表した。Yahoo!に載っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
土曜日ワイド劇場。（2016年1月30日。テレビ朝日。）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

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				<updated>2016-03-15T03:03:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''岩佐真悠子'''（いわさまゆこ）は日本の元[[グラビア]]モデル、元[[AV]]女優、女優である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能界の中でも“顔が美しい”ことで有名。整形手術はしておらず、芸能界では貴重な“天然美人”である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長＝155センチ、バスト＝84センチ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性格＝気が強い、優しくない。ずぼら（片づけるのが苦手で、テレビ番組で実家の部屋が紹介されたとき、帽子・バッグ・漫画などが山積みで、床がほとんど見えない状態だった。寝るときはパイプベッドを広げて寝ていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
兄が二人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味＝[[ホルン]]演奏、カラオケ、[[サバイバルゲーム]]（自分の[[エアガン]]を持っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛は相手から来られるのは苦手で、自分から行くタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛の最長期間は7ヶ月。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[ヤンキー]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16歳の頃から飲み屋で酒を飲んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左手に“根性焼き”の跡がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所は[[関東連合]]系の[[プラチナムプロダクション]]で、マネージャーも関東連合の反グレである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当初の[[キャッチコピー]]は「生意気」・「[[毒舌]]」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日頃からヤンキー達と交際し、[[ヤリマン]]として有名だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ホスト]]遊びにハマり、ホストに性病（[[クラミジア]]）をうつしたことが、ホストの証言により暴露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20歳になったのを機に一人暮らしを決意し、テレビ番組で家賃15万円のマンションに引っ越した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティ]]番組で本音の強気発言をすることが多く、トーク番組で司会の[[明石家さんま]]と口論をして、泣いてしまったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仲の良い芸能人＝[[沢尻エリカ]]、[[あびる優]]、[[矢吹春菜]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]、[[東京都]][[練馬区]]生まれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]（16歳・高校1年）、[[渋谷]]でスカウトされ、[[講談社]]主催・「[[ミスマガジン]]2003」グランプリを受賞し、[[グラビア]]モデルとして芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃（高校時代）、密かに[[ブルセラ]]通いをし、[[ブルセラショップ]]にパンティを売って小遣い稼ぎをしいた。さらにブルセラ[[AV]]にも出演し、[[本番]]シーンを披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]1月（17歳・高校2年）、初の写真集を発売。同年9月、映画初出演（女優デビュー）。同年10月、テレビドラマ初出演（ドラマ初主演）。同年、[[ゴールデン・アロー賞]][[グラフ]]賞を受賞。大ブレイクする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（19歳）、都内ブルセラショップで、高校時代の岩佐真悠子の「生写真付きブルセラAV」・「生写真付きパンティ三点セット」が販売されている事実が判明し、大騒動となる。岩佐は記者会見を開き、「ビデオの女性は別人です」と苦しい釈明をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]（20歳）、若手女性芸能人の四大親睦団体（沢尻エリカの「沢尻会」・長澤まさみの「長澤会」・相武紗希の「相武会」）の一つ、「岩佐会」の会長であると噂される。（しかし、のちに沢尻エリカ本人がテレビ番組で「沢尻会などは存在しない」と発言したことから、「岩佐会」等もただの噂でしかなかったということが判明する）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]4月（21歳）、明石家さんまとの交際が発覚。その後、さんまと[[木下優樹菜]]とのデートが発覚。怒った岩佐は木下と「ヤンキー対決」をし、岩佐からクギを刺された木下はさんまから手を引いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]10月（24歳）、当時17歳（高校2年）の岩佐が、六本木の[[クラブ]]のVIPルームで、暴力団[[住吉会]]の幹部および沢尻エリカ（当時17歳）と同席している写真が写真週刊誌『フラッシュ』に掲載された。岩佐は「ミニスカコスプレ」姿、沢尻は「制服コスプレ」姿だった。そのため、岩佐・沢尻と暴力団との交際疑惑が浮上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]（26歳）、主演映画『[[受難]]』で初の[[フルヌード]]・セックスシーンを披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]4月27日（27歳）、サンジャポで破局した事発を発表した。Yahoo!に載っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
土曜日ワイド劇場。（2016年1月30日。テレビ朝日。）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

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		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A9%E4%BD%90%E7%9C%9F%E6%82%A0%E5%AD%90&amp;diff=319073</id>
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				<updated>2016-03-15T02:49:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''岩佐真悠子'''（いわさまゆこ）は日本の元[[グラビア]]モデル、元[[AV]]女優、女優である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能界の中でも“顔が美しい”ことで有名。整形手術はしておらず、芸能界では貴重な“天然美人”である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長＝155センチ、バスト＝84センチ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性格＝優しくない。ずぼら。片づけるのが苦手で、テレビ番組で実家の部屋が紹介されたとき、帽子・バッグ・漫画などが山積みで、床がほとんど見えない状態だった。寝るときはパイプベッドを広げて寝ていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
兄が二人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味＝[[ホルン]]演奏、カラオケ、[[サバイバルゲーム]]（自分の[[エアガン]]を持っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛は相手から来られるのは苦手で、自分から行くタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛の最長期間は7ヶ月。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[ヤンキー]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16歳の頃から飲み屋で酒を飲んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左手に“根性焼き”の跡がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所は[[関東連合]]系の[[プラチナムプロダクション]]で、マネージャーも関東連合の反グレである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当初の[[キャッチコピー]]は「生意気」・「[[毒舌]]」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日頃からヤンキー達と交際し、[[ヤリマン]]として有名だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ホスト]]遊びにハマり、ホストに性病（[[クラミジア]]）をうつしたことが、ホストの証言により暴露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20歳になったのを機に一人暮らしを決意し、テレビ番組で家賃15万円のマンションに引っ越した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティ]]番組で本音の強気発言をすることが多く、トーク番組で司会の[[明石家さんま]]と口論をして、泣いてしまったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仲の良い芸能人＝[[沢尻エリカ]]、[[あびる優]]、[[矢吹春菜]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]、[[東京都]][[練馬区]]生まれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]（16歳・高校1年）、[[渋谷]]でスカウトされ、[[講談社]]主催・「[[ミスマガジン]]2003」グランプリを受賞し、[[グラビア]]モデルとして芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃（高校時代）、密かに[[ブルセラ]]通いをし、[[ブルセラショップ]]にパンティを売って小遣い稼ぎをしいた。さらにブルセラ[[AV]]にも出演し、[[本番]]シーンを披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]1月（17歳・高校2年）、初の写真集を発売。同年9月、映画初出演（女優デビュー）。同年10月、テレビドラマ初出演（ドラマ初主演）。同年、[[ゴールデン・アロー賞]][[グラフ]]賞を受賞。大ブレイクする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（19歳）、都内ブルセラショップで、高校時代の岩佐真悠子の「生写真付きブルセラAV」・「生写真付きパンティ三点セット」が販売されている事実が判明し、大騒動となる。岩佐は記者会見を開き、「ビデオの女性は別人です」と苦しい釈明をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]（20歳）頃、沢尻エリカ（「沢尻会」会長）らと共に、女性若手芸能人の四大親睦団体の一つ、「岩佐会」の会長であると噂された。しかし、のちに沢尻エリカ本人がテレビ番組で「沢尻会などは存在しない」と発言したことから、「岩佐会」もただの噂でしかなかったということが判明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]4月（21歳）、明石家さんまとの交際が発覚。その後、さんまと[[木下優樹菜]]とのデートが発覚。怒った岩佐は木下と「ヤンキー対決」をし、岩佐からクギを刺された木下はさんまから手を引いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]10月（24歳）、当時17歳（高校2年）の岩佐が、六本木の[[クラブ]]のVIPルームで、暴力団[[住吉会]]の幹部および沢尻エリカ（当時17歳）と同席している写真が写真週刊誌『フラッシュ』に掲載された。岩佐は「ミニスカコスプレ」姿、沢尻は「制服コスプレ」姿だった。そのため、岩佐・沢尻と暴力団との交際疑惑が浮上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]（26歳）、主演映画『[[受難]]』で初の[[フルヌード]]・セックスシーンを披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]4月27日（27歳）、サンジャポで破局した事発を発表した。Yahoo!に載っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
土曜日ワイド劇場。（2016年1月30日。テレビ朝日。）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A9%E4%BD%90%E7%9C%9F%E6%82%A0%E5%AD%90&amp;diff=319072</id>
		<title>岩佐真悠子</title>
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				<updated>2016-03-15T02:44:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''岩佐真悠子'''（いわさまゆこ）は日本の元[[グラビア]]モデル、元[[AV]]女優、女優である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能界の中でも“顔が美しい”ことで有名。整形手術はしておらず、芸能界では貴重な“天然美人”である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長＝155センチ、バスト＝84センチ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性格＝優しくない。ずぼら。片づけるのが苦手で、テレビ番組で実家の部屋が紹介されたとき、帽子・バッグ・漫画などが山積みで、床がほとんど見えない状態だった。寝るときはパイプベッドを広げて寝ていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
兄が二人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味＝[[ホルン]]演奏、カラオケ、[[サバイバルゲーム]]（自分の[[エアガン]]を持っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛は相手から来られるのは苦手で、自分から行くタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛の最長期間は7ヶ月。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[ヤンキー]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16歳の頃から飲み屋で酒を飲んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左手に“根性焼き”の跡がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所は[[関東連合]]系の[[プラチナムプロダクション]]で、マネージャーも関東連合の反グレである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当初の[[キャッチコピー]]は「生意気」・「[[毒舌]]」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日頃からヤンキー達と交際し、[[ヤリマン]]として有名だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ホスト]]遊びにハマり、ホストに性病（[[クラミジア]]）をうつしたことが、ホストの証言により暴露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20歳になったのを機に一人暮らしを決意し、テレビ番組で家賃15万円のマンションに引っ越した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティ]]番組で本音の強気発言をすることが多く、トーク番組で司会の[[明石家さんま]]と口論をして、泣いてしまったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仲の良い芸能人＝[[沢尻エリカ]]、[[あびる優]]、[[矢吹春菜]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]、[[東京都]][[練馬区]]生まれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]（16歳・高校1年）、[[渋谷]]でスカウトされ、[[講談社]]主催・「[[ミスマガジン]]2003」グランプリを受賞し、[[グラビア]]モデルとして芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃（高校時代）、密かに[[ブルセラ]]通いをし、[[ブルセラショップ]]にパンティを売って小遣い稼ぎをしいた。さらにブルセラ[[AV]]にも出演し、[[本番]]シーンを披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]1月（17歳・高校2年）、初の写真集を発売。同年9月、映画初出演（女優デビュー）。同年10月、テレビドラマ初出演（ドラマ初主演）。同年、[[ゴールデン・アロー賞]][[グラフ]]賞を受賞。大ブレイクする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（19歳）、都内ブルセラショップで、高校時代の岩佐真悠子の「生写真付きブルセラAV」・「生写真付きパンティ三点セット」が販売されている事実が判明し、大騒動となる。岩佐は記者会見を開き、「ビデオの女性は別人です」と苦しい釈明をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]4月（21歳）、明石家さんまとの交際が発覚。その後、さんまと[[木下優樹菜]]とのデートが発覚。怒った岩佐は木下と「ヤンキー対決」をし、岩佐からクギを刺された木下はさんまから手を引いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20代前半、沢尻エリカ（「沢尻会」会長）らと共に、女性若手芸能人の四大親睦団体の一つ、「岩佐会」の会長であると噂された。しかし、のちに沢尻エリカ本人がテレビ番組で、「沢尻会などは存在しない」と発言したことから、「岩佐会」もただの噂でしかなかったということが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]10月（24歳）、当時17歳（高校2年）の岩佐が、六本木の[[クラブ]]のVIPルームで、暴力団[[住吉会]]の幹部および沢尻エリカ（当時17歳）と同席している写真が写真週刊誌『フラッシュ』に掲載された。岩佐は「ミニスカコスプレ」姿、沢尻は「制服コスプレ」姿だった。そのため、岩佐・沢尻と暴力団との交際疑惑が浮上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]（26歳）、主演映画『[[受難]]』で初の[[フルヌード]]・セックスシーンを披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]4月27日（27歳）、サンジャポで破局した事発を発表した。Yahoo!に載っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
土曜日ワイド劇場。（2016年1月30日。テレビ朝日。）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A9%E4%BD%90%E7%9C%9F%E6%82%A0%E5%AD%90&amp;diff=319061</id>
		<title>岩佐真悠子</title>
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				<updated>2016-03-14T21:22:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''岩佐真悠子'''（いわさまゆこ）は日本の元[[グラビア]]モデル、元[[AV]]女優、女優である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能界の中でも“顔が美しい”ことで有名。整形手術はしておらず、芸能界では貴重な“天然美人”である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長＝155センチ、バスト＝84センチ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性格＝優しくない。ずぼら。片づけるのが苦手で、テレビ番組で実家の部屋が紹介されたとき、帽子・バッグ・漫画などが山積みで、床がほとんど見えない状態だった。寝るときはパイプベッドを広げて寝ていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
兄が二人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味＝[[ホルン]]演奏、カラオケ、[[サバイバルゲーム]]（自分の[[エアガン]]を持っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛は相手から来られるのは苦手で、自分から行くタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛の最長期間は7ヶ月。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[ヤンキー]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16歳の頃から飲み屋で酒を飲んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左手に“根性焼き”の跡がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所は[[関東連合]]系の[[プラチナムプロダクション]]で、マネージャーも関東連合の反グレである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当初の[[キャッチコピー]]は「生意気」・「[[毒舌]]」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日頃からヤンキー達と交際し、[[ヤリマン]]として有名だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ホスト]]遊びにハマり、ホストに性病（[[クラミジア]]）をうつしたことが、ホストの証言により暴露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20歳になったのを機に一人暮らしを決意し、テレビ番組で家賃15万円のマンションに引っ越した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティ]]番組で本音の強気発言をすることが多く、トーク番組で司会の[[明石家さんま]]と口論をして、泣いてしまったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仲の良い芸能人＝[[沢尻エリカ]]、[[あびる優]]、[[矢吹春菜]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]、[[東京都]][[練馬区]]生まれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]（16歳・高校1年）、[[渋谷]]でスカウトされ、[[講談社]]主催・「[[ミスマガジン]]2003」グランプリを受賞し、[[グラビア]]モデルとして芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃（高校時代）、密かに[[ブルセラ]]通いをし、[[ブルセラショップ]]にパンティを売って小遣い稼ぎをしいた。さらにブルセラ[[AV]]にも出演し、[[本番]]シーンを披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]1月（17歳・高校2年）、初の写真集を発売。同年9月、映画初出演（女優デビュー）。同年10月、テレビドラマ初出演（ドラマ初主演）。同年、[[ゴールデン・アロー賞]][[グラフ]]賞を受賞。大ブレイクする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（19歳）、都内ブルセラショップで、高校時代の岩佐真悠子の「生写真付きブルセラAV」・「生写真付きパンティ三点セット」が販売されている事実が判明し、大騒動となる。岩佐は記者会見を開き、「ビデオの女性は別人です」と苦しい釈明をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]4月（21歳）、明石家さんまとの交際が発覚。その後、さんまと[[木下優樹菜]]とのデートが発覚。怒った岩佐は木下と「ヤンキー対決」をし、岩佐からクギを刺された木下は、さんまから手を引いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20代前半、沢尻エリカ（「沢尻会」会長）ら共に、女性芸能人の四大親睦団体の一つ、「岩佐会」の会長であると噂された。しかし、のちに沢尻エリカ本人がテレビ番組で、「沢尻会などは存在しない」と発言したことから、「岩佐会」もただの噂でしかなかったということが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]10月（24歳）、当時17歳（高校2年）の岩佐が、六本木の[[クラブ]]のVIPルームで、暴力団[[住吉会]]の幹部および沢尻エリカ（当時17歳）と同席している写真が写真週刊誌『フラッシュ』に掲載された。岩佐は「ミニスカコスプレ」姿、沢尻は「制服コスプレ」姿だった。そのため、岩佐・沢尻と暴力団との交際疑惑が浮上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]（26歳）、主演映画『[[受難]]』で初の[[フルヌード]]・セックスシーンを披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]4月27日（27歳）、サンジャポで破局した事発を発表した。Yahoo!に載っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
土曜日ワイド劇場。（2016年1月30日。テレビ朝日。）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>オレンジピープル</title>
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				<updated>2015-12-16T18:59:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: ページの作成:「'''オレンジピープル'''（おれんじぴーぷる）とは、1980年代に一世を風靡いたスワッピング雑誌のこと。  1980年11月にフライ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''オレンジピープル'''（おれんじぴーぷる）とは、1980年代に一世を風靡いた[[スワッピング]]雑誌のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年11月にフライング80社が創刊した。この雑誌ののメインは一般の素人夫婦がスワッピング（交換セックス）のパートナーを募集するものであり、創刊翌年の1981年に大ブレイク。夫婦や恋人間でパートナーを交換してセックスを楽しむ者が大量に現れた。ここにスワッピングブームが起こり、スワッピングブームは1980年代前半に一世を風靡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『オレンジピープル』の読者層は主に30代から50代の一般夫婦で、まだインターネットのない時代、『オレンジピープル』は夫婦間の交換セックスを楽しむ者たちにとって、“出会いの場”であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オレンジピープルを中核にして、スワッピングを楽しむ素人のスワッピングサークルが乱立。スワッピングに興味を持つ“単独参加の一般女性”を奪い合った。当時は、スワッピングブームと同じく1980年に発生した[[女子大生ブーム]]の真っただ中であり、スワッピングブームは大量の女子大生を巻き込むかたちで進行した。ちなみに、1981年には[[ノーパン喫茶]]ブームが起こり、一般女性が大量に“風俗堕ち”している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では[[ハプニングバー]]や[[カップル喫茶]]などで夫婦や恋人同士の交換セックスは当たり前になってしまったが、80年代初頭ではスワッピングは変態セックスの意味合いが強く、社会に与えたインパクトは非常に大きかった。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>高塚れな</title>
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				<updated>2014-04-27T22:01:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高塚れな'''（たかつかれな）は宝塚音楽学校出身の[[AV]]女優、グラビアアイドル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名：鈴木郁子（すずきいくこ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日：1992年10月30日（2014年現在21歳）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出身地：岩手県盛岡市&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長：175センチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バスト：93センチ（Gカップ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学歴：盛岡三高卒、宝塚音楽学校卒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岩手県の名門高校・盛岡三高を卒業し、厳しい倍率を勝ち抜いて宝塚音楽学校に合格した（96期生）。しかし、鈴木郁子は同期生の中で最も美人であったため、同期生からその美貌を妬まれて、「死ね」などの暴言をあびるイジメに遭う。鈴木郁子へのイジメはエスカレートし、宝塚側は同期生からの「鈴木郁子が万引きをした」という密告を信じ、鈴木郁子を退学処分にしてしまう。鈴木郁子は「万引きは事実無根」として、宝塚音楽学校を裁判所へ訴えた。いわゆる“宝塚イジメ裁判”である。裁判は鈴木側と宝塚側の和解となり、宝塚側は鈴木郁子が「宝塚歌劇団に入団しない」ことを条件に鈴木郁子の「宝塚音楽学校の卒業を認める」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この騒動は鈴木郁子の実家がある盛岡市（人口30万人）でも知られるところとなり、鈴木郁子は実家に居ずらくなってしまった。そこで鈴木の両親は娘を東京に引越しさせ、鈴木郁子は東京のマンションで一人暮らしを始めた。この情報をかぎつけたAVメーカー・SOD（ソフトオンデマンド）は鈴木郁子との接触に成功し、AVの出演を交渉。SODは当時心神喪失状態にあった鈴木郁子をしつこく説得し、鈴木郁子はAVの出演を承諾してしまう。こうして鈴木郁子は、「高塚れな」の女優名でAVデビューをすることになった。鈴木郁子の本番セックスでの撮影は行われ、デビュー作は完成した。ところが、宝塚からSODに圧力がかかり、デビュー作は発売直前で発売中止になってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、これとは別に成人投稿誌『ニャン２Z』から高塚れなのハメ撮りDVDが発売され、大きな話題となった。また、高塚れなのヘアヌード写真集も発売され、大ヒットを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残念ながら高塚れなのAVメーカーからのAVデビューは実現しなかったが、既に成人誌ではAVデビューを果たしており、高塚れなの本格的なAVデビューが待望されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E5%A1%9A%E3%82%8C%E3%81%AA&amp;diff=226257</id>
		<title>高塚れな</title>
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				<updated>2014-04-27T21:58:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高塚れな'''（たかつかれな）は宝塚音楽学校出身の[[AV]]女優、グラビアアイドル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名：鈴木郁子（すずきいくこ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日：1992年10月30日（2014年現在21歳）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出身地：岩手県盛岡市&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長：175センチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バスト：93センチ（Gカップ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学歴：盛岡三高卒、宝塚音楽学校卒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岩手県の名門高校・盛岡三高を卒業し、厳しい倍率を勝ち抜いて宝塚音楽学校に合格した。しかし、鈴木郁子は同期生の中で最も美人であったため、同期生からその美貌を妬まれて、「死ね」などの暴言をあびるイジメに遭う。鈴木郁子へのイジメはエスカレートし、宝塚側は同期生からの「鈴木郁子が万引きをした」という密告を信じ、鈴木郁子を退学処分にしてしまう。鈴木郁子は「万引きは事実無根」として、宝塚音楽学校を裁判所へ訴えた。いわゆる“宝塚イジメ裁判”である。裁判は鈴木側と宝塚側の和解となり、宝塚側は鈴木郁子が「宝塚歌劇団に入団しない」ことを条件に鈴木郁子の「宝塚音楽学校の卒業を認める」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この騒動は鈴木郁子の実家がある盛岡市（人口30万人）でも知られるところとなり、鈴木郁子は実家に居ずらくなってしまった。そこで鈴木の両親は娘を東京に引越しさせ、鈴木郁子は東京のマンションで一人暮らしを始めた。この情報をかぎつけたAVメーカー・SOD（ソフトオンデマンド）は鈴木郁子との接触に成功し、AVの出演を交渉。SODは当時心神喪失状態にあった鈴木郁子をしつこく説得し、鈴木郁子はAVの出演を承諾してしまう。こうして鈴木郁子は、「高塚れな」の女優名でAVデビューをすることになった。鈴木郁子の本番セックスでの撮影は行われ、デビュー作は完成した。ところが、宝塚からSODに圧力がかかり、デビュー作は発売直前で発売中止になってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、これとは別に成人投稿誌『ニャン２Z』から高塚れなのハメ撮りDVDが発売され、大きな話題となった。また、高塚れなのヘアヌード写真集も発売され、大ヒットを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残念ながら高塚れなのAVメーカーからのAVデビューは実現しなかったが、既に成人誌ではAVデビューを果たしており、高塚れなの本格的なAVデビューが待望されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E5%A1%9A%E3%82%8C%E3%81%AA&amp;diff=223440</id>
		<title>高塚れな</title>
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				<updated>2014-03-31T10:04:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高塚れな'''（たかつかれな）は宝塚音楽学校出身の[[AV]]女優、グラビアアイドル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名：鈴木郁子（すずきいくこ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日：1992年10月30日（2014年現在21歳）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出身地：岩手県盛岡市&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長：175センチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バスト：93センチ（Gカップ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学歴：盛岡三高卒、宝塚音楽学校卒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岩手県の名門高校・盛岡三高を卒業し、宝塚音楽学校へ入学した。しかし、同級生からその美貌を妬まれて、「死ね」などの暴言をあびイジメに遭った。学校側は同級生からの「万引きをした」という密告を信じ、鈴木郁子を退学処分にした。鈴木は「万引きは事実無根」として、宝塚音楽学校を裁判所へ訴えた。いわゆる“宝塚イジメ裁判”である。裁判は鈴木側と学校側の和解となり、学校側は鈴木が「宝塚歌劇団に入団しない」ことを条件に鈴木の「宝塚音楽学校の卒業を認める」とした。この騒動は鈴木の地元・盛岡で大きな話題となり、鈴木は盛岡に居ずらくなってしまった。そこで鈴木の両親は鈴木を東京に引越しさせ、鈴木は東京のマンションで一人暮らしを始めた。この情報を得たAVメーカー・ソフトオンデマンド社は鈴木に接触してAVの出演を交渉。清楚な顔に似合わずもともとドスケベであった鈴木郁子はこれを承諾し、「高塚れな」のAV女優名でAVデビューをした。本番セックスでのハメ撮りは行われ、デビュー作は完成した。ところが、宝塚から圧力がかかり、デビュー作は発売直前で発売中止になってしまった。しかし、成人投稿誌『ニャン２Z』からはハメ撮りのDVDが発売された。また、これとは別に高塚のヘアヌード写真集が発売され、大ヒットした。ソフトオンデマンドからのAVデビューは実現しなかったが、既に『ニャン２Z』ではAVデビューを果たしており、高塚の本格的なAVデビューが待望されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

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		<title>高塚れな</title>
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				<updated>2014-03-31T09:59:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高塚れな'''（たかつかれな）は宝塚音楽学校出身の[[AV]]女優、グラビアアイドル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名：鈴木郁子（すずきいくこ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日：1992年10月30日（2014年現在21歳）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出身地：岩手県盛岡市&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長：175センチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バスト：93センチ（Gカップ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学歴：盛岡三高卒、宝塚音楽学校卒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岩手県の名門高校・盛岡三高を卒業し、宝塚音楽学校へ入学した。しかし、同級生からその美貌を妬まれて、「死ね」などの暴言をあびイジメに遭った。学校側は同級生からの「万引きをした」という密告を信じ、鈴木郁子を退学処分にした。鈴木は「万引きは事実無根」として、宝塚音楽学校を裁判所へ訴えた。裁判は鈴木側と学校側の和解となり、学校側は鈴木が「宝塚歌劇団に入団しない」ことを条件に鈴木の「宝塚音楽学校の卒業を認める」とした。この騒動は鈴木の地元・盛岡で大きな話題となり、鈴木は盛岡に居ずらくなってしまった。そこで鈴木の両親は鈴木を東京に引越しさせ、鈴木は東京のマンションで一人暮らしを始めた。この情報を得たAVメーカー・ソフトオンデマンド社は鈴木に接触してAVの出演を交渉。清楚な顔に似合わずもともとドスケベであった鈴木郁子はこれを承諾し、「高塚れな」のAV女優名でAVデビューをした。本番セックスでのハメ撮りは行われ、デビュー作は完成した。ところが、宝塚から圧力がかかり、デビュー作は発売直前で発売中止になってしまった。しかし、成人投稿誌『ニャン２Z』からはハメ撮りのDVDが発売された。また、これとは別に高塚のヘアヌード写真集が発売され、大ヒットした。ソフトオンデマンドからのAVデビューは実現しなかったが、既に『ニャン２Z』ではAVデビューを果たしており、高塚の本格的なAVデビューが待望されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

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		<title>高塚れな</title>
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				<updated>2014-03-31T09:56:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高塚れな'''（たかつかれな）は宝塚音楽学校出身の[[AV]]女優、グラビアアイドル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名：鈴木郁子（すずきいくこ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日：1992年10月30日（2014年現在21歳）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出身地：岩手県盛岡市&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長：175センチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バスト：93センチ（Gカップ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学歴：盛岡三高卒、宝塚音楽学校卒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岩手県の名門高校・盛岡三高を卒業し、宝塚音楽学校へ入学した。しかし、同級生からその美貌を妬まれて、「死ね」などの暴言をあびイジメに遭った。学校側は同級生からの「万引きをした」という密告を信じ、鈴木郁子を退学処分にした。鈴木は「万引きは事実無根」として、宝塚音楽学校を裁判所へ訴えた。裁判は高塚側と学校側の和解となり、学校側は鈴木が「宝塚歌劇団に入団しない」ことを条件に鈴木の「宝塚音楽学校の卒業を認める」とした。この騒動は鈴木の地元・盛岡で大きな話題となり、鈴木は盛岡に居ずらくなってしまった。そこで鈴木の両親は鈴木を東京に引越しさせ、鈴木は東京のマンションで一人暮らしを始めた。この情報を得たAVメーカー・ソフトオンデマンド社は鈴木に接触してAVの出演を交渉。清楚な顔に似合わずもともとドスケベであった鈴木郁子はこれを承諾し、「高塚れな」のAV女優名でAVデビューをした。本番セックスでのハメ撮りは行われ、デビュー作は完成した。ところが、宝塚から圧力がかかり、デビュー作は発売直前で発売中止になってしまった。しかし、成人投稿誌『ニャン２Z』からはハメ撮りのDVDが発売された。また、これとは別に高塚のヘアヌード写真集が発売され、大ヒットした。ソフトオンデマンドからのAVデビューは実現しなかったが、既に『ニャン２Z』ではAVデビューを果たしており、高塚の本格的なAVデビューが待望されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

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		<title>高塚れな</title>
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				<updated>2014-03-31T09:54:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: ページの作成：「高塚れな（たかつかれな）は宝塚音楽学校出身のAV女優、グラビアアイドル。  本名：鈴木郁子（すずきいくこ）  生年月日...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;高塚れな（たかつかれな）は宝塚音楽学校出身の[[AV]]女優、グラビアアイドル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名：鈴木郁子（すずきいくこ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日：1992年10月30日（2014年現在21歳）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出身地：岩手県盛岡市&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長：175センチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バスト：93センチ（Gカップ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学歴：盛岡三高卒、宝塚音楽学校卒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岩手県の名門高校・盛岡三高を卒業し、宝塚音楽学校へ入学した。しかし、同級生からその美貌を妬まれて、「死ね」などの暴言をあびイジメに遭った。学校側は同級生からの「万引きをした」という密告を信じ、鈴木郁子を退学処分にした。鈴木は「万引きは事実無根」として、宝塚音楽学校を裁判所へ訴えた。裁判は高塚側と学校側の和解となり、学校側は鈴木が「宝塚歌劇団に入団しない」ことを条件に鈴木の「宝塚音楽学校の卒業を認める」とした。この騒動は鈴木の地元・盛岡で大きな話題となり、鈴木は盛岡に居ずらくなってしまった。そこで鈴木の両親は鈴木を東京に引越しさせ、鈴木は東京のマンションで一人暮らしを始めた。この情報を得たAVメーカー・ソフトオンデマンド社は鈴木に接触してAVの出演を交渉。清楚な顔に似合わずもともとドスケベであった鈴木郁子はこれを承諾し、「高塚れな」のAV女優名でAVデビューをした。本番セックスでのハメ撮りは行われ、デビュー作は完成した。ところが、宝塚から圧力がかかり、デビュー作は発売直前で発売中止になってしまった。しかし、成人投稿誌『ニャン２Z』からはハメ撮りのDVDが発売された。また、これとは別に高塚のヘアヌード写真集が発売され、大ヒットした。ソフトオンデマンドからのAVデビューは実現しなかったが、既に『ニャン２Z』ではAVデビューを果たしており、高塚の本格的なAVデビューが待望されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

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		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%9E%9C%E6%AD%A9&amp;diff=223124</id>
		<title>南果歩</title>
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				<updated>2014-03-28T07:44:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: /* エピソード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 南 果歩&lt;br /&gt;
| ふりがな = みなみ かほ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = &amp;lt;!-- 公式プロフィールなどに明記されていない場合、記述は不要です。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 別名 = &amp;lt;!-- 別芸名がある場合記載。愛称の欄ではありません。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}} [[兵庫県]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 死没地 = &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 = &lt;br /&gt;
| 身長 = 162[[センチメートル|cm]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;HoriAgency-Profile&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1964&lt;br /&gt;
| 生月 = 1&lt;br /&gt;
| 生日 = 20&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]・[[テレビドラマ]]・[[舞台]]&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1984年]] -&lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 =  [[辻仁成]]（[[1995年]] - [[2000年]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[渡辺謙]]（[[2005年]] - ）&lt;br /&gt;
| 家族 =  &amp;lt;!-- 公開されている著名人の名前を記述。「Template:ActorActress 」の「配偶者・家族」の項を参照。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 事務所 = [[ホリエージェンシー]]&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.horiagency.co.jp/web_data/talentfiles/minami_1.html ホリエージェンシーによるプロフィール]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = &amp;lt;!-- 皆が認める代表作品を入力 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| AFI賞 = &lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| セザール賞 = &lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 = &lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =  '''助演女優賞'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[1989年]]『[[夢見通りの人々]]』、『[[せんせい]]』、『[[螢]]』、『[[226 (映画)|226]]』&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 = &lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = &lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''南 果歩'''（みなみ かほ&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=|url=http://www.oricon.co.jp/prof/artist/243274/profile/history/|title=南果歩のプロフィール・ヒストリー |work=オリコン芸能人事典 |publisher=ORICON STYLE |accessdate=2012-12-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1964年]][[1月20日]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot; /&amp;gt; - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[尼崎市]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot; /&amp;gt;。[[ホリエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[尼崎市立尼崎高等学校]]を経て[[桐朋学園大学短期大学部]]を卒業&amp;lt;ref name=&amp;quot;Officeshirous-Profile&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=|url=http://www.shirous.com/kaeru/1prod/cast/08.html |title=『笑う蛙』公式サイト/プロダクション/出演者/南果歩 |work= |publisher=オフィス・シロウズ |accessdate=2012-12-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短大在学中の[[1984年]]に映画『[[伽耶子のために]]』のヒロイン役[[オーディション]]に応募。2000人の中から選ばれ、主役で芸能界デビュー&amp;lt;ref name=&amp;quot;Officeshirous-Profile&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]]には[[TBSテレビ|TBS]]の[[ポーラテレビ小説]]『[[五度半さん]]』のヒロイン役で[[テレビドラマ]]に進出&amp;lt;ref name=&amp;quot;HoriAgency-Profile&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=|url=http://www.horiagency.co.jp/web_data/talentfiles/minami_1.html |title=南 果歩 |publisher=[[ホリエージェンシー]] |accessdate=2012-12-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに[[1986年]]9月には[[坂東玉三郎]]演出の『[[ロミオとジュリエット]]』のジュリエット役で初舞台を踏み、以後、映画、テレビ、舞台と女優業を中心に活躍。特に[[1989年]]には『[[夢見通りの人々]]』等の映画での助演に対して助演女優賞が贈られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]に、ミュージシャン&amp;amp;作家の[[辻仁成]]と結婚し、1男をもうけたが、[[2000年]]3月に離婚&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]1月に[[テレビ東京]]の[[2時間ドラマ]]『異端の夏』で共演した俳優の[[渡辺謙]]と[[2005年]][[12月3日]]に再婚した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=渡辺謙、南果歩と電撃結婚…3日入籍 |author= |newspaper=ZAKZAK |publisher=[[産業経済新聞社]] |date=2005-12-07 |url=http://www.zakzak.co.jp/gei/2005_12/g2005120710.html |accessdate=2012-12-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月11日]]放送の[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]のトーク番組『[[スタジオパークからこんにちは]]』内で母親が[[朝鮮民族|韓国人]]であることを公表した。また2007年[[4月24日]]付の[[中央日報]]日本語版サイトで、夫の渡辺謙が「妻の故郷が[[釜山広域市|釜山]]（プサン）なので、[[大韓民国|韓国]]と縁が深い。妻の母親が韓国人だ」 と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月24日]]放送のNHK総合のドキュメンタリー番組『[[ファミリーヒストリー]]』では一族が取り上げられた。母方の祖父は韓国[[慶尚北道]]出身で[[両班]]の家系、さらにさかのぼると[[唐]]の役人であったという。&lt;br /&gt;
祖父は剣道具職人であったが貧困から1937年[[和歌山市]]に移住、1940年家族を呼び寄せ、職人として成功する。その後[[京都市]]に転居、敗戦後の[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]による[[柔剣道禁止令]]により失職、[[尼崎市]]の[[コリア・タウン|在日町]]に転居、祖父は生活のため独り[[大阪市]]で古物商を営み1981年死去、故郷に埋葬される。&lt;br /&gt;
両親は、日本人で建設業を営んでいた父親の借金により離婚している。離婚後、母親は喫茶店を経営して子どもたちを養った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所の変遷は現代制作舎、[[ユマニテ (企業)|ユマニテ]]などを経て、[[2009年]]4月より[[エス・エス・エム]]（2011年4月より同社の吸収合併に伴い、[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]）に所属後、[[2012年]][[12月1日]]付で[[ホリエージェンシー]]に移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*南家は韓国のヤンバン（貴族）出身の名家で、韓国人は日本で成功した南を誇りに思っている。&lt;br /&gt;
*夫婦喧嘩はしょっちゅうしている。&lt;br /&gt;
*ラインで夫・[[渡辺謙]]と毎日話している。&lt;br /&gt;
*夫・渡辺謙は南果歩が作った食事に対して一切文句を言わない。夫は自分で料理をするのが好きで、特に餃子を作るのが大好き。&lt;br /&gt;
*2014年3月、元夫・[[辻仁成]]を奪い取って略奪結婚をした[[中山美穂]]が、辻仁成との離婚協議に入り、離婚が決定的となった。そのため、南果歩は中山美穂に対してリベンジを果たした結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月28日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*伽耶子のために（1984年） - 松本伽耶子&lt;br /&gt;
*[[幕末青春グラフィティ Ronin 坂本竜馬]]（1986年） - トヨ&lt;br /&gt;
*[[漂流教室]]（1987年） - 久和みどり&lt;br /&gt;
*[[恋子の毎日]]（1988年） - 山川加代&lt;br /&gt;
*[[日本殉情伝 おかしなふたり ものくるほしきひとびとの群]]（1988年） - 室田夕子&lt;br /&gt;
*[[TOMORROW 明日]]（1988年） - ヤエ&lt;br /&gt;
*せんせい（1989年） - 桜井桃子&lt;br /&gt;
*[[226 (映画)|226]]（1989年） - 安藤房子&lt;br /&gt;
*螢（1989年） - 麻子&lt;br /&gt;
*夢見通りの人々（1989年） - 野口光子&lt;br /&gt;
*[[帝都大戦]] (1989年） - 辰宮雪子&lt;br /&gt;
*[[さよなら、こんにちわ]]（1990年） - 室井美加&lt;br /&gt;
*[[シャイなあんちくしょう]]（1991年） - 高塚真理子&lt;br /&gt;
*首領になった男（1991年） - 山崎紀世恵&lt;br /&gt;
*[[私を抱いてそしてキスして]]（1992年） - 津島美幸&lt;br /&gt;
*クレープ（1993年） - 可葉子&lt;br /&gt;
*我が人生最悪の時（1994年） - 王百蘭&lt;br /&gt;
*[[エンジェルダスト]]（1994年） - 須磨節子&lt;br /&gt;
*[[ルビーフルーツ]]（1995年） - 松永まい子&lt;br /&gt;
*天使のわけまえ（1995年） - ミンコ&lt;br /&gt;
*[[OPEN HOUSE]]（1997年）- ユイコ&lt;br /&gt;
*[[不機嫌な果実]]（1997年） - 水越麻也子&lt;br /&gt;
*[[OL忠臣蔵]]（1997年） - 朝吹希里子&lt;br /&gt;
*[[おもちゃ (映画)|おもちゃ]]（1999年） - 照蝶&lt;br /&gt;
*[[それいけ!アンパンマン 人魚姫のなみだ]]（2000年） - サニー姫（声の出演）&lt;br /&gt;
*[[ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃]]（2001年） - 江森久美&lt;br /&gt;
*笑う蛙（2002年） - 本吉貴子&lt;br /&gt;
*[[花 (映画)|花]]（2002年） - 医師&lt;br /&gt;
*白い犬とワルツを（2004年） - 梅本由恵&lt;br /&gt;
*eiko&amp;lt;エイコ&amp;gt;（2004年） - アンケートの女&lt;br /&gt;
*[[Jホラーシアター#『感染』|感染]]（2004年） - 塩崎君江&lt;br /&gt;
*[[Jホラーシアター]]（2004年）&lt;br /&gt;
*千の風になって（2004年） - 谷畑葉子&lt;br /&gt;
*[[HAZAN]]（2004年） - 板谷まる&lt;br /&gt;
*[[お父さんのバックドロップ]]（2005年） - 金本英恵&lt;br /&gt;
*空を飛んだオッチ（2005年） - 陽子&lt;br /&gt;
*[[ニライカナイからの手紙]]（2005年） - 安里昌美&lt;br /&gt;
*[[妖怪大戦争 (2005年の映画)|妖怪大戦争]]（2005年） - 稲生陽子&lt;br /&gt;
*[[呉清源〜極みの棋譜〜]]（2006年） - [[璽光尊|長岡良子]]&lt;br /&gt;
*[[いちばんきれいな水]]（2006年） &lt;br /&gt;
*[[おばちゃんチップス]]（2007年） - 家弓美保&lt;br /&gt;
*[[夜のピクニック]]（2007年） - 貴子の母親&lt;br /&gt;
*[[ジーン・ワルツ#映画|ジーン・ワルツ]]（2010年） - 荒木浩子&lt;br /&gt;
*[[ゲゲゲの女房 (映画)|ゲゲゲの女房]]（2010年） - 武良琴江&lt;br /&gt;
*[[家族X]]（2010年、2011年9月公開） - 橋本路子（主演）&lt;br /&gt;
*[[海炭市叙景]]（2010年） - 比嘉春代&lt;br /&gt;
*[[阪急電車 (小説)|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年） - 伊藤康江&lt;br /&gt;
*[[わが母の記]]（2012年） - 伊上桑子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[ポーラテレビ小説]] 五度半さん（1985年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[3年B組金八先生]]スペシャル4～6（1985年-1987年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[親子ゲーム]]（1986年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[水曜ドラマスペシャル]]「遺言を頼まれた女」（1987年、TBS）&lt;br /&gt;
*愛人マンション（1987年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[橋の上においでよ]]（1987年10月31日、[[日本放送協会|NHK]]） &lt;br /&gt;
*アメリカ勤務を命ず（1987年12月4日、NHK） &lt;br /&gt;
*愛人マンションII（1987年、TBS） - メイ &lt;br /&gt;
*[[銀河テレビ小説]]「お父さん入門」（1988年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンをつくった男たち 星の林に月の舟]]（1989年3月21日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]]（[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
**[[翔ぶが如く (NHK大河ドラマ)|翔ぶが如く]] 第1部 第2話 - 第8話（1990年） - [[伊集院須賀|西郷 俊]]（隆盛の先妻）&lt;br /&gt;
**[[元禄繚乱]]（1999年） - おまさ（大石内蔵助の愛妾）&lt;br /&gt;
*[[木曜ゴールデンドラマ]]（[[讀賣テレビ放送|YTV]]）&lt;br /&gt;
**「喝采　演歌歌手とマネージャーの死闘は昇華された純愛だった」（1988年）&lt;br /&gt;
**「帰郷」（1988年） - 中国残留孤児・王慶英(佐藤保子の娘)の娘&lt;br /&gt;
*バカな女の結婚願望（1988年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマスペシャル]] 向田邦子新春スペシャル「わが母の教えたまいし」（1989年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[水曜グランドロマン]]「他人の家」（1989年、[[日本テレビ放送網|NTV]]）&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンをつくった男たち 星の林に月の舟]]（1989年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマスペシャル]]「スティル・ライフ　霧子とマリエの犯罪的同棲生活」（1989年、TBS）&lt;br /&gt;
*島田太郎氏の災難 （1989年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[パパ!かっこつかないゼ]]（1990年、[[フジテレビジョン|CX]]）&lt;br /&gt;
*新春ミステリースペシャル「花迷宮2　上海から来た女」（1991年、CX）&lt;br /&gt;
*[[月曜ドラマスペシャル]] 向田邦子新春シリーズ「女正月」（1991年、TBS）&lt;br /&gt;
*不思議サスペンス「幻を呼ぶ蛍姫・ひと夏の恋」（1991年、[[関西テレビ放送|KTV]]）&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]「目覚まし時計」（1991年、CX）&lt;br /&gt;
*[[結婚したい男たち]]（1991年、TBS）&lt;br /&gt;
*年末ドラマスペシャル「続・蒲田行進曲 銀ちゃんが行く」（1991年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語|世にも奇妙な物語 春の特別編]]「震える愛」（1992年、CX）&lt;br /&gt;
*[[法医学教室の事件ファイル]]（1992年、[[テレビ朝日|ANB]]）&lt;br /&gt;
*六つの離婚サスペンス「映子の選択」（1992年、KTV）&lt;br /&gt;
*ノックノック（1992年、ANB）&lt;br /&gt;
*[[日曜劇場|東芝日曜劇場]]（[[MBSテレビ|MBS]]）&lt;br /&gt;
**「恋していました」（1992年）&lt;br /&gt;
**「お目にかかれてうれしいわ」（1993年）&lt;br /&gt;
*地球をダメにする50のかんたんな方法（1992年、NHK）&lt;br /&gt;
*シングルハート （1992年、YTV）&lt;br /&gt;
*七つの離婚サスペンス 「美しい朝」（1993年、KTV）&lt;br /&gt;
*[[嘘つきは夫婦のはじまり]]（1993年、4月～6月、NTV） &lt;br /&gt;
*世にも奇妙な物語 真夏の特別編「ラブチェアー」（1993年、CX）&lt;br /&gt;
*[[清左衛門残日録]]（NHK金曜時代劇）（1993年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[彼と彼女の事情]]（1994年、ANB）&lt;br /&gt;
*智恵子抄（1994年、[[テレビ東京|TX]]）&lt;br /&gt;
*内館牧子新春ドラマ「転職ロックンロール　愛と栄光と両方は手に入んない!?」（1993年、ANB） - 美佐子&lt;br /&gt;
*[[金曜エンタテイメント]]（CX）&lt;br /&gt;
**「愛という名の牢獄」（1996年）&lt;br /&gt;
**「[[火と汐#1996年版|松本清張スペシャル 火と汐]]」（1996年） - 芝村美弥子&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]]（NTV）&lt;br /&gt;
**「待ち続けた女」（1996年） - なぎさ&lt;br /&gt;
**「母子誘拐」（2000年） - 毛利麻奈美&lt;br /&gt;
**「[[取調室 (テレビドラマ)|取調室]]14 血の海に震える指」（2001年） - ホステス・大木悠子&lt;br /&gt;
**20周年記念作品 浅見光彦SP「貴賓室の怪人」（2002年）&lt;br /&gt;
**「十字路 犯罪者の元妻に恋した刑事の焦燥」（2002年）&lt;br /&gt;
**「生死不明」（2003年） - 弘子&lt;br /&gt;
*幻の光（1997年、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*もうひとつの心臓（1997年、CX）&lt;br /&gt;
*[[木綿のハンカチ～ライトウインズ物語#木綿のハンカチ2〜ライトウインズ物語|木綿のハンカチ2〜ライトウインズ物語]]（1999年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[恋愛詐欺師]] 第8話（1999年、ANB）&lt;br /&gt;
*いい旅いい夢いい女 九州路（2000年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[泥棒家族]]（2000年、NTV） - 奈津子&lt;br /&gt;
*日本テレビシナリオ登竜門2000「The Last 10 months／10か月」（2000年、NTV）&lt;br /&gt;
*至上の恋（2001年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[月曜ミステリー劇場]]「[[弁護士 朝吹里矢子]]」（2001年 - 2005年、TBS） - 弁護士・朝吹里矢子&lt;br /&gt;
*[[海図のない旅]]（2002年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[私立探偵 濱マイク#テレビドラマ版|私立探偵 濱マイク]] 第4話「サクラサクヒ」（2002年、YTV）&lt;br /&gt;
*神戸発、尾道まで〜橋に恋した父の新幹線通勤物語〜（2002年、ANB）&lt;br /&gt;
*[[サイコドクター]] 第6話（2002年、NTV）&lt;br /&gt;
*[[はんなり菊太郎|はんなり菊太郎〜京・公事宿事件帳]]（2002年 - 2007年、NHK） - お信&lt;br /&gt;
*こんな病気がふえてきた（2002年、KTV）&lt;br /&gt;
*[[女子刑務所東三号棟|女子刑務所東三号棟5]]「囚われ地獄の塀の中、今日も女の熱い戦いが…」（2003年9月25日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[女と愛とミステリー|水曜女と愛とミステリー]]「異端の夏～誘拐事件発生! 子供の命を救えるか？」（2003年1月22日、TX） - 康子&lt;br /&gt;
*[[警視庁鑑識班2004]]（2004年、NTV）&lt;br /&gt;
*[[離婚弁護士]]（CX）&lt;br /&gt;
**第1シリーズ 第9話（2004年） - 葉山留美&lt;br /&gt;
**第2シリーズ 第11話（2005年）&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（2005年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[秘太刀 馬の骨]]（2005年、NHK） - 浅沼杉江 / 語り&lt;br /&gt;
*浅井署長シリーズ　函館強盗殺人事件（2007年、CX）&lt;br /&gt;
*[[再生の町]]（2009年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[土曜ワイド劇場]]「[[再捜査刑事・片岡悠介]]」（2010年3月13日 - 、EX） - 警視庁捜査一課の刑事・榎本香織&lt;br /&gt;
*[[大阪ラブ&amp;amp;ソウル|大阪ラブ&amp;amp;ソウル この国で生きること]]（2010年11月6日、NHK） - 安田雅恵&lt;br /&gt;
*[[相棒#Season 9|相棒 Season9]] 元日スペシャル 第10話「聖戦」（2011年1月1日、EX） - 富田寿子&lt;br /&gt;
*[[IS〜男でも女でもない性〜#テレビドラマ|IS（アイエス）〜男でも女でもない性〜]]（2011年、TX） - 星野陽子&lt;br /&gt;
*[[愛・命 〜新宿歌舞伎町駆け込み寺〜]]（2011年12月17日、EX） - 平山安枝&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説]] [[梅ちゃん先生]]（2012年4月 - 9月、NHK） - 下村芳子&lt;br /&gt;
*[[黒の女教師]]（2012年7月 - 9月、TBS） - 芹沢恵子&lt;br /&gt;
*梅ちゃん先生〜結婚できない男と女スペシャル〜（2012年10月13日 - 20日、[[NHK BSプレミアム]]） - 下村芳子&lt;br /&gt;
*[[ただいま母さん]]（2013年2月24日、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
*ドラマスペシャル「[[スペシャリスト (テレビドラマ)|スペシャリスト]]」（2013年5月18日、EX） - 姉小路千波&lt;br /&gt;
*[[斉藤さん#テレビドラマ|斉藤さん2]]（2013年7月 - 9月、日本テレビ） - 玉井眞美&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 南果歩 Fの時間（1995年 - 1996年、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[岩井俊二]]プロデュース [[円都通信]]「[[少女毛虫]]」[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[日本水産|ニッスイ]]&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] ラステア&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ミス・ピーチ（曲：[[尾崎亜美|桃姫]]　唄：南果歩）、[[サントリーレッド|レッド]]&lt;br /&gt;
*[[ライオン_(企業)|ライオン]]&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]] ポッキー&lt;br /&gt;
*[[イトキン]] エスピエ&lt;br /&gt;
*[[ユニリーバ・ジャパン|日本リーバ]] ポンズパーフェクト&lt;br /&gt;
*[[花王]] 新グレイス[[ソフィーナ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ロミオとジュリエット]]（1986年）&lt;br /&gt;
* [[ガラスの仮面]]（1988年）&lt;br /&gt;
* [[暗くなるまでまって]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[クラウド9]]（1995年）&lt;br /&gt;
* [[幻の光]]（1996年、2002年）一人芝居&lt;br /&gt;
* [[ガラスの動物園]]（1997年）&lt;br /&gt;
* [[マクベス (シェイクスピア)|マクベス]]（1997年）&lt;br /&gt;
* 短編集（1999年）&lt;br /&gt;
* [[キレイ]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[グリークス]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[母たちの国へ]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[アンチゴーヌ]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[或る憂鬱]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[ミレナ]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[涙の谷、銀河の丘]]（2003年）&lt;br /&gt;
* アンコントロール（2003年）&lt;br /&gt;
* [[メアリー・ステュアート]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[混じりあうこと、消えること]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[鉄人28号#演劇|鉄人28号]]（2009年）&lt;br /&gt;
* [[モリー・スウィーニー]]（2011年）&lt;br /&gt;
* [[パーマ屋スミレ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[日々の暮し方]]（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 南果歩 すてきにセーター（1994年8月、[[雄鶏社]]） ISBN 978-4277112437&lt;br /&gt;
* 眠るまえに、お話ふたつ（2000年11月、[[講談社]]） ISBN 978-4062104005&lt;br /&gt;
* 瞬間幸福 （2010年5月、[[文化出版局]]） ISBN 978-4579304295&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 果歩 南果歩写真集（1991年4月、[[安珠]]撮影、[[ファンハウス]]） ISBN 978-4847021794&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第19回[[高崎映画祭]] 最優秀助演女優賞&lt;br /&gt;
* 1989年 [[日刊スポーツ映画大賞]] 助演女優賞&lt;br /&gt;
* 1990年 [[日本映画テレビプロデューサー協会]] [[エランドール賞|エランドール新人賞]]&lt;br /&gt;
* 1990年 [[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]] 助演女優賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horiagency.co.jp/web_data/talentfiles/minami_1.html 所属事務所によるプロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリエージェンシー}}&lt;br /&gt;
{{ブルーリボン賞助演女優賞}}&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなみ かほ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国・朝鮮系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリエージェンシー]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去の吉本興業所属者‎]]&lt;br /&gt;
[[Category:1964年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=223118</id>
		<title>中山美穂</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=223118"/>
				<updated>2014-03-28T06:54:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: /* エピソード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{画像提供依頼}}&lt;br /&gt;
{{Otheruses|女優、歌手の中山美'''穂'''|[[同姓同名]]の元[[山陽放送]][[アナウンサー]]|中山美穂 (アナウンサー)|吉本興業の中山美'''保'''|中山美保}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中山 美穂'''（なかやま みほ、本名: 辻美穂（旧姓: 中山）、[[1970年]][[3月1日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]である。[[バーニンググループ]]の芸能事務所・[[ビッグアップル (港区)|ビッグアップル]]に所属している。[[東京都]][[小金井市]]出身。身長158cm。体重45kg。血液型O型。愛称は「'''ミポリン'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作詞をする時は'''北山 瑞穂'''（きたやま みずほ）と'''一咲'''という[[ペンネーム]]を使用していた時期もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夫は[[音楽家|ミュージシャン]]・[[小説家]]の[[辻仁成]]。妹は女優の[[中山忍]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== アイドル期 ===&lt;br /&gt;
* [[小金井市立緑中学校]]3年時、東京都板橋区立板橋第五中学校に転校卒業、[[東京都立北園高等学校]]定時制中退。中学1年生の時に原宿でスカウトされ、モデルクラブ[[ボックスコーポレーション]]に所属し[[TDK]]カセット「スプレンダー」、[[コンタクトレンズ]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]や[[雑誌]]『[[花とゆめ]]』の[[モデル (職業)|モデル]]を始める。その後現在の所属事務所である[[バーニングプロダクション|バーニング]]傘下の[[ビッグアップル (港区)|ビッグアップル]]に移籍する。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]1月、[[テレビドラマ]]『'''[[毎度おさわがせします]]'''』（[[東京放送|TBS]]系）ののどか役でドラマデビュー。脇役であったが、ドラマの人気と共に注目が集まる。同年6月シングル「[[「C」|C]]」で歌手デビュー。同時期に、バラエティー番組『[[パーティー野郎ぜ!]]』（[[テレビ朝日]]系）にアシスタントとしてレギュラー出演。年末には、[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1987年]]に放送された主演ドラマ『[[ママはアイドル!]]』で使われていた愛称'''ミポリン'''は、現在まで浸透し続けており、“○○リン”という愛称の先駆けとなった。同年[[ブロマイド]]売上枚数が女性部門でトップになる。この頃から[[日立]]や[[資生堂]]など大手企業のCM出演も多くなる。12月には[[溶連菌感染症]]に罹り、主演ドラマ『[[おヒマなら来てよネ!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の撮影中断が余儀なくされ、1話分が飛んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1980年代末は、[[工藤静香]]・[[南野陽子]]・[[浅香唯]]と共に[[アイドル四天王|女性アイドル四天王]]と呼ばれた。[[女優]]としても「[[月9]]」ドラマなど数々のドラマに主演し、高視聴率を記録。月9においては主演が7作品と、女性では最多を記録している（男性を含めると[[木村拓哉]]に次ぐ第2位）。また、主演と主題歌を担当した作品も4作で、最多である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1988年]]に『[[紅白歌合戦]]』に初出場し、以後[[1994年]]まで7年連続で出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手と女優の両立 ===&lt;br /&gt;
* 1990年代に入り、80年代にデビューした多くのアイドルが女優もしくは[[バラエティーアイドル|バラドル]]へと転向を図る中、年1本の連続ドラマ、映画、CM、アルバム発売、コンサートツアーと、歌手業と女優業の両立を維持する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1992年]]10月に中山美穂&amp;amp;amp;[[WANDS]]名義でリリースした「'''[[世界中の誰よりきっと]]'''」が183.3万枚（[[オリコン]]最高1位）の大ヒットを記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1994年]]2月にリリースした「'''[[ただ泣きたくなるの]]'''」が104.8万枚（オリコン最高1位）を記録し、自身単独名義での初ミリオンヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1995年]]に映画『'''[[Love Letter]]'''』([[岩井俊二]]監督作品)に主演し、各映画祭で主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1996年]]11月にリリースした「[[未来へのプレゼント]]」はシンガーソングライター[[岡本真夜]]とのコラボレーション。40.9万枚（オリコン最高6位）のスマッシュヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1997年]]公開の映画『[[東京日和]]』([[竹中直人]]監督作品)がロングランヒットを記録。また、映画賞で主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1998年]]秋クールの連続ドラマ『[[眠れる森]]』（フジテレビ系）に主演。[[SMAP]]の[[木村拓哉]]と共演し、最高視聴率30.8％を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1999年]]9月にリリースした「[[Adore]]」が、現時点での最後のシングル発表曲である。以後、歌手活動を休止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]、6月[[辻仁成]]と[[結婚]]。同時に、当初予定されていた主演映画『[[サヨナライツカ]]』の製作が延期と発表された。この年の10月クールの連続ドラマ『[[ホーム&amp;amp;アウェイ (テレビドラマ)|ホーム&amp;amp;アウェイ]]』（フジテレビ系）を最後に芸能活動を一旦休止、フランス・パリに移住する。&lt;br /&gt;
* 2004年1月に長男を出産。[[育児]]に専念していたが、2005年6月に[[キリンビバレッジ]]「茶来」の[[コマーシャルメッセージ|CM]]で久々のテレビ出演を果たした。現在もフランスに居住し、活動は主にCMのみ。2006年3月、シングルを全て収録した[[CDボックス]]『[[Complete SINGLES BOX]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 2007年からは[[集英社]]の女性月刊誌『[[LEE]]』でエッセイの連載を開始した。同年[[コカコーラ]]社の缶コーヒー[[ジョージア]]や[[味の素]]のCMにも出演。また、夫の[[辻仁成]]とツーショットで女性誌にも登場した。&lt;br /&gt;
* 新たに化粧品会社ドクターデヴィアスのCMに出演。&lt;br /&gt;
* 2008年4月、延期とされていた映画『[[サヨナライツカ]]』に主演すると発表された。&lt;br /&gt;
2014年3月27日のスポーツ日本で離婚かと報じられた。ご主人についていけなくなったのが理由のようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* どや顔知らなかったようだ&lt;br /&gt;
2014年3月25日のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
『毎度おさわがせします』の第1話では、当時中学生だった中山が乳首に[[ニップレス]]を貼り、下着を脱いで、男性（[[木村一八]]）の布団に入り込むシーンがあったが、再放送では全てカットされた。その後、番組の版権を所属事務所がすべて買い上げたためビデオ版でもカットされた。しかし、DVDにはノーカットで収録されたほか、[[横浜市|横浜]]にある[[放送ライブラリー]]でもノーカットで見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 雑誌『[[an・an]]』の好きな女性アンケートでは常に上位に位置し、1997年度調査から[[小泉今日子]]以来となる3期連続1位を獲得した。また化粧品会社[[KOSE]]のCMやポスターに登場した際、商品だけではなく着ていた衣装にも問い合わせが多数寄せられた事があった{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[辻仁成]]と結婚の際は2002年日韓ワールドカップ日本初戦と同日であり、各スポーツ紙が表面は試合結果、裏面は中山と辻の結婚の話題とした号外を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 俳優の[[永瀬正敏]]、作詞家の[[小竹正人]]、タレントの[[網浜直子]]、歌手の[[斉藤さおり]]、[[森下恵理]]とはデビュー当時から親交がある。94年発売のアルバム『[[わがままな あくとれす]]」に収録の「Dear My Friends」の歌詞にはそれぞれニックネームが登場している。尚、小竹は中山のファンクラブ会報で連載も担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 女優の[[国分佐智子]]や[[酒井美紀]]、[[田中麗奈]]、[[内田有紀]]らは、中山を目標にしている。歌手の[[華原朋美]]は、中山に憧れて芸能界入りした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2014年3月、夫・辻仁成と離婚協議に入り、離婚が決定的になった。かつて女優・[[南果歩]]から辻仁成を略奪婚した中山だったが、その後南果歩は俳優・渡辺謙と再婚して幸せな毎日を過ごしており、結局中山は南果歩に敗れる結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
※最高位、売上枚数データはすべて[[オリコン]]調べによる。[[2008年]]現在、一部編集盤を除き大半が[[廃盤]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[6月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「C」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[9月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[生意気 (シングル)|生意気]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[BE-BOP-HIGHSCHOOL (シングル)|BE-BOP-HIGHSCHOOL]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[2月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[色・ホワイトブレンド]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;22.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[5月16日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[クローズ・アップ]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[7月15日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[JINGI・愛してもらいます]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[8月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ツイてるねノッてるね]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[11月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[WAKU WAKUさせて]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;23.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[3月18日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「派手!!!」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[7月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[50/50]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[10月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[CATCH ME (中山美穂)|CATCH ME]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[2月17日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[You're My Only Shinin' Star]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[7月11日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[人魚姫 (中山美穂)|人魚姫]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[11月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Witches]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[2月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ROSECOLOR|ROS&amp;amp;Eacute;COLOR]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;27.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Virgin Eyes]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.6万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[1月15日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Midnight Taxi]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[セミスウィートの魔法]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[女神たちの冒険]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[10月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛してるっていわない!]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[2月12日]]&lt;br /&gt;
|'''[[これからのI Love You]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;22nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Rosa]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;23rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[11月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[遠い街のどこかで…]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;67.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;24th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[4月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mellow]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[10月28日]]&lt;br /&gt;
|'''[[世界中の誰よりきっと]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''183.3万枚'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;26th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[4月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[幸せになるために (中山美穂)|幸せになるために]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;41.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;27th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[あなたになら…]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ただ泣きたくなるの]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''104.8万枚'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Sea Paradise -OLの反乱-]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;30th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[12月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[HERO (中山美穂)|HERO]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;47.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[5月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[CHEERS FOR YOU]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;32nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Hurt to Heart〜痛みの行方〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;33rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[2月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Thinking about you〜あなたの夜を包みたい〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;34th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[6月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[True Romance (中山美穂)|True Romance]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;37位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;35th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[11月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[未来へのプレゼント]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;40.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[6月4日]]&lt;br /&gt;
|'''[[マーチカラー]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;37th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[4月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LOVE CLOVER]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;38th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[5月19日]]&lt;br /&gt;
|'''[[A Place Under the Sun]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;40位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;39th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[9月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Adore]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;35位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[8月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「C」 (アルバム)|「C」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1985年[[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[AFTER SCHOOL]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[7月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[SUMMER BREEZE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1986年[[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[EXOTIQUE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.6万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[7月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ONE AND ONLY]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[2月10日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[CATCH THE NITE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;34.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1988年[[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mind Game]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1988年[[12月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[angel hearts]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[9月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Hide'n' Seek]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1989年[[12月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Merry Merry]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[3月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[All For You (中山美穂)|All For You]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1990年[[7月18日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Jeweluna]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[3月15日]]&lt;br /&gt;
|'''[[De eaya|D&amp;amp;eacute; eaya]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[6月10日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mellow (アルバム)|Mellow]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[6月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[わがままな あくとれす]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Pure White]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[9月30日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mid Blue]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[6月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Deep Lip French]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[6月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Groovin' Blue]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[6月10日]]&lt;br /&gt;
|'''[[OLIVE (中山美穂)|OLIVE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[9月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[manifesto]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※『C』から『ONE AND ONLY』までの枚数はカセット、LP、CD合算の数字。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[11月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION (中山美穂)|COLLECTION]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;54.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[11月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Ballads]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[11月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION II]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;39.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[12月14日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Miho's Select]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;30.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[1月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Dramatic Songs]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;43.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[11月26日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Blanket Privacy]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION III]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;59.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[12月18日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Ballads II]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[4月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[TREASURY]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;33.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 1]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 2]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;62位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 3]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;67位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 4]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;68位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[2月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION IV]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Complete SINGLES BOX]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リミックスアルバム ===&lt;br /&gt;
* '''[[Makin' Dancin']]''' （[[1988年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[DANCE BOX]]''' （[[1991年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[THE REMIXES MIHO NAKAYAMA MEETS New York GROOVE]]''' （[[1997年]][[12月3日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[THE REMIXES MIHO NAKAYAMA MEETS Los Angeles GROOVE]]''' （[[1998年]][[1月9日]]）&lt;br /&gt;
※上記4作品は2006年に発売された『[[Complete SINGLES BOX]]』に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブアルバム ===&lt;br /&gt;
* '''[[VIRGIN FLIGHT '86 中山美穂ファースト・コンサート]]''' （[[1986年]][[8月1日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[Pure White Live '94]]'''（限定盤） （[[1994年]][[11月23日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[Pure White Live '94]]''' （[[1995年]][[3月1日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* '''[[na・ma・i・ki]]'''（1985年11月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[VIRGIN FLIGHT '86 MIHO NAKAYAMA FIRST CONCERT]]''' （1986年7月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[CATCH ME MIHO NAKAYAMA LIVE '88]]''' （1988年4月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[心の夜明け L'Aube de mon coeur|心の夜明け L'Aube de mon cœur]]''' （1988年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[WHUU!! NATURAL Live at Budokan '89]]''' （1989年7月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[美・ファンタジー/中山美穂おしゃれのすべて|美・ファンタジー／中山美穂おしゃれのすべて]]''' （1990年9月10日）&lt;br /&gt;
* '''[[LOVE SUPREME Miho Nakayama Selection '90]]'''（1990年12月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[Destiny (中山美穂)|Destiny]]''' （1990年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '91 MIHO THE FUTURE, MIHO THE NATURE]]''' （1991年7月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[Mellow (映像作品)|Mellow]]''' （1992年7月4日）&lt;br /&gt;
* '''[[LIVE IN &amp;quot;Mellow&amp;quot; MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '92]]''' （1992年12月4日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '93 On My Mind]]''' （1993年12月10日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Concert Tour '95 f]]''' （1996年3月16日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Concert Tour '96 Sound of Lip]]''' （1996年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA TOUR '98 Live・O・Live]]''' （1998年12月23日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Complete DVD BOX]]''' （2003年07月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサートツアー ===&lt;br /&gt;
*'''VIRGIN FLIGHT''' （1986年） - 全国5公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA 1986 AUGUST - OCTOBER CONCERT &amp;quot;VIRGIN FLIGHT in Summer&amp;quot;''' （1986年） - 全国26公演&lt;br /&gt;
*'''ONE AND ONLY これっきゃない!''' （1987年） - 全国30公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO Catch '88''' （1988年） - 全国63公演&lt;br /&gt;
*'''1988 Japan Concert Tour &amp;quot;Miho Catch '88 Summer&amp;quot;''' （1988年） - 全国58公演&lt;br /&gt;
*'''1989 SPRING TOUR &amp;quot;WHUU!! NATURAL&amp;quot;''' （1989年） - 全国45公演&lt;br /&gt;
*'''1989 Summer Live &amp;quot;The Natural Syndrome&amp;quot;''' （1989年） - 全国50公演&lt;br /&gt;
*'''Japan Spring Concert Tour 1990 &amp;quot;Koiiro&amp;quot;''' （1990年） - 全国35公演&lt;br /&gt;
*''''90 MIDSUMMER CONCERT TOUR &amp;quot;真夏の夜の熱帯夢 A REVUE ON THE ROOF&amp;quot;''' （1990年） - 全国28公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '91 &amp;quot;MIHO the FUTURE, MIHO the NATURE&amp;quot;''' （1991年） - 全国40公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '92 &amp;quot;Mellow 月の輝く未来あるいは、ムーンライト・キス&amp;quot;''' （1992年） - 全国35公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '93 &amp;quot;On My Mind&amp;quot;''' （1993年） - 全国34公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour '94 &amp;quot;Pure White&amp;quot;''' （18994年） - 全国39公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour '95 &amp;quot;f&amp;quot;''' （1995年） - 全国34公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '96 &amp;quot;Sound of Lip&amp;quot;''' （1996年） - 全国32公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama CONCERT TOUR '97 &amp;quot;Groovin' Blue&amp;quot;''' （1997年） - 全国38公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA TOUR '98 &amp;quot;Live・O・Live&amp;quot;''' （1998年） - 全国29公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour 1999''' （1999年） - 全国19公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Live House Tour 1999 &amp;quot;manifesto&amp;quot;''' （1999年） - 全国7公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
*EAST FIRST LIVE '86（[[よみうりランド]]EAST、1986年11月9日）&lt;br /&gt;
*美穂といっしょにWAKUWAKUクリスマス（[[後楽園ホール]]、1986年12月22日）&lt;br /&gt;
*[[フェスタしずおか]]（1987年）&lt;br /&gt;
*[[ひろしまフラワーフェスティバル]]（1988年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
* '''一生懸命 中山美穂写真集''' （1985年、[[ワニブックス]]） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''透明でいるよ めいっぱい女の子''' （1985年、ワニブックス） - エッセー集&lt;br /&gt;
* '''美穂がんばる''' （1986年、[[集英社]]） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''どっちにするの。''' （1989年、集英社） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''アンビバレンス Ambivalence 中山美穂写真集''' （1989年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''SCENA miho nakayama pictorial''' （1991年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''P.S. I LOVE YOU''' （1991年、[[ニッポン放送出版]]・[[扶桑社]]） - エッセー集&lt;br /&gt;
* '''LETTERS in Love Letter（中山美穂写真集）''' （1995年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''中山美穂 in 映画『東京日和』''' （1997年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''[[アタシと私]]''' （1997年、[[幻冬舎]]） - 小説&lt;br /&gt;
* '''ANGEL''' （1998年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
=== 連続ドラマ ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送年||タイトル||放送局||役名||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[毎度おさわがせします]]||[[東京放送|TBS]]||森のどか||[[篠ひろ子]]、[[木村一八]]、[[小野寺昭]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[うちの子にかぎって…|うちの子にかぎって…パート2]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※第1話ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||[[東京放送|TBS]]||高丘信子||[[田村正和]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[夏・体験物語]]||TBS||杉本由起||[[網浜直子]]、[[少女隊]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[毎度おさわがせします|毎度おさわがせします2]]||[[東京放送|TBS]]||森のどか||篠ひろ子、木村一八、小野寺昭&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[セーラー服反逆同盟]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||山県ミホ||[[仙道敦子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[な・ま・い・き盛り]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]|| ||[[中村繁之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[ママはアイドル]]||TBS||中山美穂（本人）||[[三田村邦彦]]、[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[おヒマなら来てよネ!]]||フジテレビ||佐竹希望、広瀬洋子（二役）||[[松村雄基]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[毎度おさわがせします#第3シリーズ|毎度おさわがせします3]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||TBS|| ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1988年||[[若奥さまは腕まくり!]]||TBS||広瀬友子||三田村邦彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年||[[君の瞳に恋してる!]]||フジテレビ||高木瞳||[[菊池桃子]]、[[藤田朋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[卒業_(テレビドラマ)|卒業]]||TBS||木下かおり||[[織田裕二]]、仙道敦子、[[河合美智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[すてきな片想い]]||フジテレビ||与田圭子||[[柳葉敏郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[逢いたい時にあなたはいない…]]||フジテレビ||大木美代子||[[大鶴義丹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[信長 KING OF ZIPANGU]]||NHK||ねね（豊臣秀吉の妻）||[[緒形直人]]、[[菊池桃子]]、[[宇津井健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[誰かが彼女を愛してる]]||フジテレビ||高野つばさ||[[根津甚八 (俳優)|根津甚八]]、[[的場浩司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年||[[もしも願いが叶うなら]]||TBS||毛利未来||[[浜田雅功]]、[[浜崎貴司]]、[[岡田浩暉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[For You (テレビドラマ)|For You]]||フジテレビ||吉倉弥生||[[高嶋政伸]]、[[高橋克典]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年||[[おいしい関係]]||フジテレビ||藤原百恵||[[唐沢寿明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年||[[眠れる森]]||フジテレビ||大庭（森田）実那子||[[木村拓哉]]、[[仲村トオル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年||[[二千年の恋]]||フジテレビ||真代理得||[[金城武]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年||[[Love Story]]||TBS||須藤美咲||[[豊川悦司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年||[[ホーム&amp;amp;amp;アウェイ (テレビドラマ)|ホーム&amp;amp;amp;アウェイ]]||フジテレビ||中森かえで||[[西田尚美]]、[[小泉孝太郎]]、[[酒井若菜]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発ドラマ ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送年||タイトル||放送局||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[月曜ドラマランド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[藤子不二雄の夢カメラ]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]||[[小泉今日子]]、[[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[木曜ドラマストリート]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[あいつと私]]||フジテレビ||松村雄基&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[火曜スーパーワイド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[半熟ウィドゥ!未亡人は18歳]]||[[テレビ朝日]]||[[鶴見辰吾]]、[[小堺一機]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[パパはニュースキャスター|パパはニュースキャスター スペシャル]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||[[東京放送|TBS]]||田村正和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1988年||[[火曜スーパーワイド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ミスマッチ]]||テレビ朝日||[[工藤静香]]、[[世良公則]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[世にも奇妙な物語]]&amp;lt;br /&amp;gt;「恐怖の手触り」||フジテレビ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[忠臣蔵#TVドラマ|忠臣蔵]]||TBS||[[ビートたけし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[水曜グランドロマン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[いつか、サレジオ教会で]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[吉田栄作]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[ドラマシティ (2時間ドラマ番組)|ドラマシティー'92]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[アイシテルと描いてみた]]||日本テレビ||[[石井信之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年||新春ドラマスペシャル94&amp;lt;br /&amp;gt;[[仰げば尊し (テレビドラマ)|仰げば尊し第1話「2年C組の奇跡」]]||フジテレビ||[[内村光良]]、[[ともさかりえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[聖夜の奇跡|聖夜の奇跡&amp;lt;br /&amp;gt;第2話「聖者が街にやってくる」]]||フジテレビ||[[真田広之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年||[[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話&amp;lt;br /&amp;gt;「夏の訪問者」]]||フジテレビ||[[窪塚洋介]]、[[吉行和子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年||[[夫婦漫才 (テレビドラマ)|夫婦漫才]]||TBS||[[豊川悦司]]（監督）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!公開年||タイトル||配給||監督||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[ビー・バップ・ハイスクール (1985年の映画)|ビー・バップ・ハイスクール]]||[[東映]]||[[那須博之]]||[[清水宏次郎]]、仲村トオル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌]]||東映||那須博之||清水宏次郎、仲村トオル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年||[[どっちにするの。]]||[[東宝]]||[[金子修介]]||真田広之、[[風間トオル]]、[[宮沢りえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[波の数だけ抱きしめて]]||[[東宝]]||[[馬場康夫]]||織田裕二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[Love Letter]]||[[アスミック・エースエンタテインメント|ヘラルド・エース]]||[[岩井俊二]]||豊川悦司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年||[[東京日和]]||[[東宝]]||[[竹中直人]]||竹中直人&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== 音楽番組、バラエティー ===&lt;br /&gt;
2014年3月25日の各ワイドショー。イベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年3月27日のエブリ以外の各ワイドショー。離婚か放送&lt;br /&gt;
'''NHK'''&lt;br /&gt;
* [[紅白歌合戦]]&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]&lt;br /&gt;
* [[中山美穂・魂の旅 小説アルケミストの世界を旅して]] （[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]）&lt;br /&gt;
'''日本テレビ系'''&lt;br /&gt;
* [[歌のトップテン]] &lt;br /&gt;
* [[スーパージョッキー]] &lt;br /&gt;
* [[オールスター真夏の祭典歌で遊ぼう生ナマ大宴会]]&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]&lt;br /&gt;
* [[FAN]]&lt;br /&gt;
* 日曜スペシャル [[小泉今日子&amp;amp;amp;中山美穂 二人は楽園ハンター!!]]　&lt;br /&gt;
* 日曜スペシャル [[中山美穂のカリブ楽園共和国]]&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014 年3月25日。VTR出演)&lt;br /&gt;
'''TBSテレビ系''' &lt;br /&gt;
* [[ロッテ歌のアルバム]]&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]] &lt;br /&gt;
**104週ランクインで歴代12位、14曲ランクインで歴代14位&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV]] &lt;br /&gt;
* [[Ryu's Bar]]スペシャル21　（2001年1月2日） &lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]&lt;br /&gt;
'''フジテレビ系''' &lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]] &lt;br /&gt;
**1986年‐[[田代まさし]]から紹介、[[網浜直子]]を紹介&lt;br /&gt;
**1988年‐[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]から紹介、[[中村繁之]]を紹介&lt;br /&gt;
**1989年‐[[塩沢とき]]から紹介、[[古舘伊知郎]]を紹介&lt;br /&gt;
**1991年‐[[松下由樹]]から紹介、[[風間トオル]]を紹介&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル]] ）&lt;br /&gt;
**『[[すてきな片想い]]』チーム（1990年）、『[[逢いたい時にあなたはいない…]]』チーム（1991年）、『[[誰かが彼女を愛してる]]』チーム（1992年）として出場&lt;br /&gt;
* [[FNS超テレビの祭典|FNS超テレビの祭典・実りの秋号]] （1996年10月3日）&lt;br /&gt;
**『[[おいしい関係]]』チームとして出場&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]食わず嫌い王決定戦  &lt;br /&gt;
**[[唐沢寿明]]と対戦&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]] &lt;br /&gt;
* [[サウンドアリーナ]] &lt;br /&gt;
* [[SwitchMusic]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックフェア]]&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]] &lt;br /&gt;
**チャンプで1995年に2回出演、1996年に3回、1997年に1回&lt;br /&gt;
* [[TK MUSIC CLAMP]]　&lt;br /&gt;
'''テレビ朝日系'''&lt;br /&gt;
* [[歌謡びんびんハウス]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]] &lt;br /&gt;
**第1回放送に出演の他、多数出演 &lt;br /&gt;
* [[ターニングポイント]]&lt;br /&gt;
'''テレビ東京系''' &lt;br /&gt;
* [[歌え!アイドルどーむ]]&lt;br /&gt;
* [[ヤンヤン歌うスタジオ]]&lt;br /&gt;
* [[MUSIX!]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他多数出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 紅白歌合戦 ===&lt;br /&gt;
* 1988年 [[第39回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Witches]] （紅組トップバター）&lt;br /&gt;
* 1989年 [[第40回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Virgin Eyes]]&lt;br /&gt;
* 1990年 [[第41回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[愛してるっていわない!]]&lt;br /&gt;
* 1991年 [[第42回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Rosa]]&lt;br /&gt;
* 1992年 [[第43回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[世界中の誰よりきっと]] （後半戦トップバッター、[[WANDS]]と共演）&lt;br /&gt;
**途中コーナーでは[[森高千里]]・[[西田ひかる]]と共に『[[キャンディ・キャンディ]]』のテーマ曲を披露）&lt;br /&gt;
* 1993年 [[第44回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[幸せになるために (中山美穂)|幸せになるために]]&lt;br /&gt;
* 1994年 [[第45回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[ただ泣きたくなるの]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コマーシャル ==&lt;br /&gt;
* [[TDK]] AD-S SPLENDOR （1983年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] ジェットストリーム （1985年）&lt;br /&gt;
* [[日立製作所|日立家電]] Lo-D 8ミリビデオカメラ （1985 - 1991年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] インテグレート、ラステア （1986 - 1989年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] 雪見だいふく、トッポ、アロマスティック他多数出演 （1987 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[丸昌]]（1987 - 1990年）&lt;br /&gt;
* [[シチズン時計|シチズン]] ライトハウス （1988 - 1989年）&lt;br /&gt;
* [[協和埼玉銀行]]&lt;br /&gt;
* エステDEミロード （1992 - 1994年）&lt;br /&gt;
* [[東芝]]&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] ティークオリティ （1991 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]][[ザテレビジョン]]年末超特大号&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] [[日産・パルサー|パルサー]] （1992年）&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] エスタックイブ （1992 - 1997年）&lt;br /&gt;
* [[全日空]]（1992 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]] （1994 - 1996年、[[高嶋政伸]]・[[大塚寧々]]・[[松本明子]]・[[ともさかりえ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[フィリップモリス]] （1995年）&lt;br /&gt;
* [[UCC上島珈琲]] UCCレギュラーコーヒー （1996年 - 1997年）&lt;br /&gt;
* [[コーセー]] アンテリージェ、[[WHITIST]]、ドゥセーズルミナス、サロンスタイル（1996 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビール]]&lt;br /&gt;
**ラガー　（[[ハリソン・フォード]]・[[唐沢寿明]]・[[伊東四郎]]と共演）&lt;br /&gt;
**一番搾り　（[[役所広司]]・[[香取慎吾]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] [[日産・セフィーロ|セフィーロ]] （1997 - 1998年、[[桃井かおり]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]] バリュースターNX （1998 - 2001年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] （1999年）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山|ONWARD]] 23区 （1999 - 2002年、[[細川茂樹]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]] アーモンドチョコレート、メルティキッス（2000年）&lt;br /&gt;
* [[ジェーシービー|JCB]] （2001 - 2002年） &lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] 茶来 （2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[マックスファクター]] イリューム （2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ザ・コスギタワー （2006年）&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]] [[パンテーン]] （2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]] ヴィンテージーレーベル （2007年、[[渡哲也]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] やさしお （2007年 - ）&lt;br /&gt;
*  ドクターデヴィアス （2008年 - ）&lt;br /&gt;
他多数出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
* 中山美穂 ちょっとだけええかっこC （[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 中山美穂のまんまるキューピッド （[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[中山美穂 P.S. I LOVE YOU]] （ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* [[中山美穂のトキメキハイスクール]] （1987年、[[任天堂]]、[[ファミリーコンピュータ ディスクシステム]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''音楽賞'''&lt;br /&gt;
* 1985年 第27回[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞 「C」&lt;br /&gt;
* 1985年 第23回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 1986年 第28回日本レコード大賞金賞 「ツイてるねノッてるね」&lt;br /&gt;
* 1987年 第18回銀座音楽祭金賞&lt;br /&gt;
* 1988年 第21回日本レコードセールス大賞LP部門 &lt;br /&gt;
* 1988年 第15回決定![[FNS歌謡祭]]グランプリ 「Witches」&lt;br /&gt;
* 1988年 第30回日本レコード大賞金賞 「You're My Only Shinin' Star」&lt;br /&gt;
* 1988年 第26回ゴールデンアロー賞音楽賞&lt;br /&gt;
* 1989年 第2回[[日本ゴールドディスク大賞]]ベストアーティスト、同ベストアルバム 『COLLECTION』&lt;br /&gt;
* 1993年 第6回日本ゴールドディスク大賞女性アイドル部門賞 『Miho's Select』&lt;br /&gt;
* 1994年 第7回日本ゴールドディスク大賞作品賞ベスト5シングル賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
* 1994年 第12回[[JASRAC]]賞金賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
* 1994年 [[日本作詞家協会]]賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
'''映画賞'''&lt;br /&gt;
* 1991年 第15回[[日本アカデミー賞]]話題賞 『波の数だけ抱きしめて』&lt;br /&gt;
* 1995年 第20回[[報知映画賞]]最優秀女優賞  『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1995年 第17回[[ヨコハマ映画祭]]主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1995年 第10回[[高崎映画祭]]最優秀主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1996年 第38回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1998年 第12回高崎映画祭最優秀主演女優賞 『東京日和』 &lt;br /&gt;
* 1998年 第21回日本アカデミー賞優秀主演女優賞 『東京日和』&lt;br /&gt;
'''その他の賞'''&lt;br /&gt;
* 1987年 [[エランドール賞]]・新人賞&lt;br /&gt;
* 1995年 第4回ドラマアカデミー賞（[[角川書店]][[ザテレビジョン]]主催）主演女優賞 『For You』&lt;br /&gt;
* 1998年 第19回ドラマアカデミー賞（角川書店ザテレビジョン主催）主演女優賞 『眠れる森』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nakayama-miho.net/ *Nakayama Miho] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.kingrecords.co.jp/nakayamamiho/ Kingrecords Webcommunication＞中山 美穂] - キングレコードの公式ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂の楽曲|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂のアルバム|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年生]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかやま みほ}}&lt;br /&gt;
{{中山美穂}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Miho Nakayama]]&lt;br /&gt;
[[th:มิโฮะ นะกะยะมะ]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:Nakayama Miho]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%9E%9C%E6%AD%A9&amp;diff=223111</id>
		<title>南果歩</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%9E%9C%E6%AD%A9&amp;diff=223111"/>
				<updated>2014-03-28T06:42:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: /* エピソード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 南 果歩&lt;br /&gt;
| ふりがな = みなみ かほ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = &amp;lt;!-- 公式プロフィールなどに明記されていない場合、記述は不要です。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 別名 = &amp;lt;!-- 別芸名がある場合記載。愛称の欄ではありません。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}} [[兵庫県]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 死没地 = &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 = &lt;br /&gt;
| 身長 = 162[[センチメートル|cm]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;HoriAgency-Profile&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1964&lt;br /&gt;
| 生月 = 1&lt;br /&gt;
| 生日 = 20&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]・[[テレビドラマ]]・[[舞台]]&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1984年]] -&lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 =  [[辻仁成]]（[[1995年]] - [[2000年]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[渡辺謙]]（[[2005年]] - ）&lt;br /&gt;
| 家族 =  &amp;lt;!-- 公開されている著名人の名前を記述。「Template:ActorActress 」の「配偶者・家族」の項を参照。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 事務所 = [[ホリエージェンシー]]&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.horiagency.co.jp/web_data/talentfiles/minami_1.html ホリエージェンシーによるプロフィール]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = &amp;lt;!-- 皆が認める代表作品を入力 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| AFI賞 = &lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| セザール賞 = &lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 = &lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =  '''助演女優賞'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[1989年]]『[[夢見通りの人々]]』、『[[せんせい]]』、『[[螢]]』、『[[226 (映画)|226]]』&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 = &lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = &lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''南 果歩'''（みなみ かほ&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=|url=http://www.oricon.co.jp/prof/artist/243274/profile/history/|title=南果歩のプロフィール・ヒストリー |work=オリコン芸能人事典 |publisher=ORICON STYLE |accessdate=2012-12-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1964年]][[1月20日]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot; /&amp;gt; - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[尼崎市]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot; /&amp;gt;。[[ホリエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[尼崎市立尼崎高等学校]]を経て[[桐朋学園大学短期大学部]]を卒業&amp;lt;ref name=&amp;quot;Officeshirous-Profile&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=|url=http://www.shirous.com/kaeru/1prod/cast/08.html |title=『笑う蛙』公式サイト/プロダクション/出演者/南果歩 |work= |publisher=オフィス・シロウズ |accessdate=2012-12-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短大在学中の[[1984年]]に映画『[[伽耶子のために]]』のヒロイン役[[オーディション]]に応募。2000人の中から選ばれ、主役で芸能界デビュー&amp;lt;ref name=&amp;quot;Officeshirous-Profile&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]]には[[TBSテレビ|TBS]]の[[ポーラテレビ小説]]『[[五度半さん]]』のヒロイン役で[[テレビドラマ]]に進出&amp;lt;ref name=&amp;quot;HoriAgency-Profile&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=|url=http://www.horiagency.co.jp/web_data/talentfiles/minami_1.html |title=南 果歩 |publisher=[[ホリエージェンシー]] |accessdate=2012-12-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに[[1986年]]9月には[[坂東玉三郎]]演出の『[[ロミオとジュリエット]]』のジュリエット役で初舞台を踏み、以後、映画、テレビ、舞台と女優業を中心に活躍。特に[[1989年]]には『[[夢見通りの人々]]』等の映画での助演に対して助演女優賞が贈られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]に、ミュージシャン&amp;amp;作家の[[辻仁成]]と結婚し、1男をもうけたが、[[2000年]]3月に離婚&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]1月に[[テレビ東京]]の[[2時間ドラマ]]『異端の夏』で共演した俳優の[[渡辺謙]]と[[2005年]][[12月3日]]に再婚した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=渡辺謙、南果歩と電撃結婚…3日入籍 |author= |newspaper=ZAKZAK |publisher=[[産業経済新聞社]] |date=2005-12-07 |url=http://www.zakzak.co.jp/gei/2005_12/g2005120710.html |accessdate=2012-12-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月11日]]放送の[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]のトーク番組『[[スタジオパークからこんにちは]]』内で母親が[[朝鮮民族|韓国人]]であることを公表した。また2007年[[4月24日]]付の[[中央日報]]日本語版サイトで、夫の渡辺謙が「妻の故郷が[[釜山広域市|釜山]]（プサン）なので、[[大韓民国|韓国]]と縁が深い。妻の母親が韓国人だ」 と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月24日]]放送のNHK総合のドキュメンタリー番組『[[ファミリーヒストリー]]』では一族が取り上げられた。母方の祖父は韓国[[慶尚北道]]出身で[[両班]]の家系、さらにさかのぼると[[唐]]の役人であったという。&lt;br /&gt;
祖父は剣道具職人であったが貧困から1937年[[和歌山市]]に移住、1940年家族を呼び寄せ、職人として成功する。その後[[京都市]]に転居、敗戦後の[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]による[[柔剣道禁止令]]により失職、[[尼崎市]]の[[コリア・タウン|在日町]]に転居、祖父は生活のため独り[[大阪市]]で古物商を営み1981年死去、故郷に埋葬される。&lt;br /&gt;
両親は、日本人で建設業を営んでいた父親の借金により離婚している。離婚後、母親は喫茶店を経営して子どもたちを養った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所の変遷は現代制作舎、[[ユマニテ (企業)|ユマニテ]]などを経て、[[2009年]]4月より[[エス・エス・エム]]（2011年4月より同社の吸収合併に伴い、[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]）に所属後、[[2012年]][[12月1日]]付で[[ホリエージェンシー]]に移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*南家は韓国のヤンバン（貴族）出身の名家で、韓国人は日本で成功した南を誇りに思っている。&lt;br /&gt;
*夫婦喧嘩はしょっちゅうしている。&lt;br /&gt;
*ラインで夫と毎日話している。&lt;br /&gt;
*夫・渡辺謙は南果歩が作った食事に対して一切文句を言わない。夫は自分で料理をするのが好きで、特に餃子を作るのが大好き。&lt;br /&gt;
*2014年3月、元夫・[[辻仁成]]を奪い取って略奪結婚をした[[中山美穂]]が、辻仁成との離婚協議に入り、離婚が決定的となった。そのため、南果歩は中山美穂に対してリベンジを果たした結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*伽耶子のために（1984年） - 松本伽耶子&lt;br /&gt;
*[[幕末青春グラフィティ Ronin 坂本竜馬]]（1986年） - トヨ&lt;br /&gt;
*[[漂流教室]]（1987年） - 久和みどり&lt;br /&gt;
*[[恋子の毎日]]（1988年） - 山川加代&lt;br /&gt;
*[[日本殉情伝 おかしなふたり ものくるほしきひとびとの群]]（1988年） - 室田夕子&lt;br /&gt;
*[[TOMORROW 明日]]（1988年） - ヤエ&lt;br /&gt;
*せんせい（1989年） - 桜井桃子&lt;br /&gt;
*[[226 (映画)|226]]（1989年） - 安藤房子&lt;br /&gt;
*螢（1989年） - 麻子&lt;br /&gt;
*夢見通りの人々（1989年） - 野口光子&lt;br /&gt;
*[[帝都大戦]] (1989年） - 辰宮雪子&lt;br /&gt;
*[[さよなら、こんにちわ]]（1990年） - 室井美加&lt;br /&gt;
*[[シャイなあんちくしょう]]（1991年） - 高塚真理子&lt;br /&gt;
*首領になった男（1991年） - 山崎紀世恵&lt;br /&gt;
*[[私を抱いてそしてキスして]]（1992年） - 津島美幸&lt;br /&gt;
*クレープ（1993年） - 可葉子&lt;br /&gt;
*我が人生最悪の時（1994年） - 王百蘭&lt;br /&gt;
*[[エンジェルダスト]]（1994年） - 須磨節子&lt;br /&gt;
*[[ルビーフルーツ]]（1995年） - 松永まい子&lt;br /&gt;
*天使のわけまえ（1995年） - ミンコ&lt;br /&gt;
*[[OPEN HOUSE]]（1997年）- ユイコ&lt;br /&gt;
*[[不機嫌な果実]]（1997年） - 水越麻也子&lt;br /&gt;
*[[OL忠臣蔵]]（1997年） - 朝吹希里子&lt;br /&gt;
*[[おもちゃ (映画)|おもちゃ]]（1999年） - 照蝶&lt;br /&gt;
*[[それいけ!アンパンマン 人魚姫のなみだ]]（2000年） - サニー姫（声の出演）&lt;br /&gt;
*[[ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃]]（2001年） - 江森久美&lt;br /&gt;
*笑う蛙（2002年） - 本吉貴子&lt;br /&gt;
*[[花 (映画)|花]]（2002年） - 医師&lt;br /&gt;
*白い犬とワルツを（2004年） - 梅本由恵&lt;br /&gt;
*eiko&amp;lt;エイコ&amp;gt;（2004年） - アンケートの女&lt;br /&gt;
*[[Jホラーシアター#『感染』|感染]]（2004年） - 塩崎君江&lt;br /&gt;
*[[Jホラーシアター]]（2004年）&lt;br /&gt;
*千の風になって（2004年） - 谷畑葉子&lt;br /&gt;
*[[HAZAN]]（2004年） - 板谷まる&lt;br /&gt;
*[[お父さんのバックドロップ]]（2005年） - 金本英恵&lt;br /&gt;
*空を飛んだオッチ（2005年） - 陽子&lt;br /&gt;
*[[ニライカナイからの手紙]]（2005年） - 安里昌美&lt;br /&gt;
*[[妖怪大戦争 (2005年の映画)|妖怪大戦争]]（2005年） - 稲生陽子&lt;br /&gt;
*[[呉清源〜極みの棋譜〜]]（2006年） - [[璽光尊|長岡良子]]&lt;br /&gt;
*[[いちばんきれいな水]]（2006年） &lt;br /&gt;
*[[おばちゃんチップス]]（2007年） - 家弓美保&lt;br /&gt;
*[[夜のピクニック]]（2007年） - 貴子の母親&lt;br /&gt;
*[[ジーン・ワルツ#映画|ジーン・ワルツ]]（2010年） - 荒木浩子&lt;br /&gt;
*[[ゲゲゲの女房 (映画)|ゲゲゲの女房]]（2010年） - 武良琴江&lt;br /&gt;
*[[家族X]]（2010年、2011年9月公開） - 橋本路子（主演）&lt;br /&gt;
*[[海炭市叙景]]（2010年） - 比嘉春代&lt;br /&gt;
*[[阪急電車 (小説)|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年） - 伊藤康江&lt;br /&gt;
*[[わが母の記]]（2012年） - 伊上桑子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[ポーラテレビ小説]] 五度半さん（1985年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[3年B組金八先生]]スペシャル4～6（1985年-1987年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[親子ゲーム]]（1986年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[水曜ドラマスペシャル]]「遺言を頼まれた女」（1987年、TBS）&lt;br /&gt;
*愛人マンション（1987年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[橋の上においでよ]]（1987年10月31日、[[日本放送協会|NHK]]） &lt;br /&gt;
*アメリカ勤務を命ず（1987年12月4日、NHK） &lt;br /&gt;
*愛人マンションII（1987年、TBS） - メイ &lt;br /&gt;
*[[銀河テレビ小説]]「お父さん入門」（1988年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンをつくった男たち 星の林に月の舟]]（1989年3月21日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]]（[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
**[[翔ぶが如く (NHK大河ドラマ)|翔ぶが如く]] 第1部 第2話 - 第8話（1990年） - [[伊集院須賀|西郷 俊]]（隆盛の先妻）&lt;br /&gt;
**[[元禄繚乱]]（1999年） - おまさ（大石内蔵助の愛妾）&lt;br /&gt;
*[[木曜ゴールデンドラマ]]（[[讀賣テレビ放送|YTV]]）&lt;br /&gt;
**「喝采　演歌歌手とマネージャーの死闘は昇華された純愛だった」（1988年）&lt;br /&gt;
**「帰郷」（1988年） - 中国残留孤児・王慶英(佐藤保子の娘)の娘&lt;br /&gt;
*バカな女の結婚願望（1988年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマスペシャル]] 向田邦子新春スペシャル「わが母の教えたまいし」（1989年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[水曜グランドロマン]]「他人の家」（1989年、[[日本テレビ放送網|NTV]]）&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンをつくった男たち 星の林に月の舟]]（1989年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマスペシャル]]「スティル・ライフ　霧子とマリエの犯罪的同棲生活」（1989年、TBS）&lt;br /&gt;
*島田太郎氏の災難 （1989年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[パパ!かっこつかないゼ]]（1990年、[[フジテレビジョン|CX]]）&lt;br /&gt;
*新春ミステリースペシャル「花迷宮2　上海から来た女」（1991年、CX）&lt;br /&gt;
*[[月曜ドラマスペシャル]] 向田邦子新春シリーズ「女正月」（1991年、TBS）&lt;br /&gt;
*不思議サスペンス「幻を呼ぶ蛍姫・ひと夏の恋」（1991年、[[関西テレビ放送|KTV]]）&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]「目覚まし時計」（1991年、CX）&lt;br /&gt;
*[[結婚したい男たち]]（1991年、TBS）&lt;br /&gt;
*年末ドラマスペシャル「続・蒲田行進曲 銀ちゃんが行く」（1991年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語|世にも奇妙な物語 春の特別編]]「震える愛」（1992年、CX）&lt;br /&gt;
*[[法医学教室の事件ファイル]]（1992年、[[テレビ朝日|ANB]]）&lt;br /&gt;
*六つの離婚サスペンス「映子の選択」（1992年、KTV）&lt;br /&gt;
*ノックノック（1992年、ANB）&lt;br /&gt;
*[[日曜劇場|東芝日曜劇場]]（[[MBSテレビ|MBS]]）&lt;br /&gt;
**「恋していました」（1992年）&lt;br /&gt;
**「お目にかかれてうれしいわ」（1993年）&lt;br /&gt;
*地球をダメにする50のかんたんな方法（1992年、NHK）&lt;br /&gt;
*シングルハート （1992年、YTV）&lt;br /&gt;
*七つの離婚サスペンス 「美しい朝」（1993年、KTV）&lt;br /&gt;
*[[嘘つきは夫婦のはじまり]]（1993年、4月～6月、NTV） &lt;br /&gt;
*世にも奇妙な物語 真夏の特別編「ラブチェアー」（1993年、CX）&lt;br /&gt;
*[[清左衛門残日録]]（NHK金曜時代劇）（1993年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[彼と彼女の事情]]（1994年、ANB）&lt;br /&gt;
*智恵子抄（1994年、[[テレビ東京|TX]]）&lt;br /&gt;
*内館牧子新春ドラマ「転職ロックンロール　愛と栄光と両方は手に入んない!?」（1993年、ANB） - 美佐子&lt;br /&gt;
*[[金曜エンタテイメント]]（CX）&lt;br /&gt;
**「愛という名の牢獄」（1996年）&lt;br /&gt;
**「[[火と汐#1996年版|松本清張スペシャル 火と汐]]」（1996年） - 芝村美弥子&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]]（NTV）&lt;br /&gt;
**「待ち続けた女」（1996年） - なぎさ&lt;br /&gt;
**「母子誘拐」（2000年） - 毛利麻奈美&lt;br /&gt;
**「[[取調室 (テレビドラマ)|取調室]]14 血の海に震える指」（2001年） - ホステス・大木悠子&lt;br /&gt;
**20周年記念作品 浅見光彦SP「貴賓室の怪人」（2002年）&lt;br /&gt;
**「十字路 犯罪者の元妻に恋した刑事の焦燥」（2002年）&lt;br /&gt;
**「生死不明」（2003年） - 弘子&lt;br /&gt;
*幻の光（1997年、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*もうひとつの心臓（1997年、CX）&lt;br /&gt;
*[[木綿のハンカチ～ライトウインズ物語#木綿のハンカチ2〜ライトウインズ物語|木綿のハンカチ2〜ライトウインズ物語]]（1999年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[恋愛詐欺師]] 第8話（1999年、ANB）&lt;br /&gt;
*いい旅いい夢いい女 九州路（2000年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[泥棒家族]]（2000年、NTV） - 奈津子&lt;br /&gt;
*日本テレビシナリオ登竜門2000「The Last 10 months／10か月」（2000年、NTV）&lt;br /&gt;
*至上の恋（2001年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[月曜ミステリー劇場]]「[[弁護士 朝吹里矢子]]」（2001年 - 2005年、TBS） - 弁護士・朝吹里矢子&lt;br /&gt;
*[[海図のない旅]]（2002年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[私立探偵 濱マイク#テレビドラマ版|私立探偵 濱マイク]] 第4話「サクラサクヒ」（2002年、YTV）&lt;br /&gt;
*神戸発、尾道まで〜橋に恋した父の新幹線通勤物語〜（2002年、ANB）&lt;br /&gt;
*[[サイコドクター]] 第6話（2002年、NTV）&lt;br /&gt;
*[[はんなり菊太郎|はんなり菊太郎〜京・公事宿事件帳]]（2002年 - 2007年、NHK） - お信&lt;br /&gt;
*こんな病気がふえてきた（2002年、KTV）&lt;br /&gt;
*[[女子刑務所東三号棟|女子刑務所東三号棟5]]「囚われ地獄の塀の中、今日も女の熱い戦いが…」（2003年9月25日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[女と愛とミステリー|水曜女と愛とミステリー]]「異端の夏～誘拐事件発生! 子供の命を救えるか？」（2003年1月22日、TX） - 康子&lt;br /&gt;
*[[警視庁鑑識班2004]]（2004年、NTV）&lt;br /&gt;
*[[離婚弁護士]]（CX）&lt;br /&gt;
**第1シリーズ 第9話（2004年） - 葉山留美&lt;br /&gt;
**第2シリーズ 第11話（2005年）&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（2005年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[秘太刀 馬の骨]]（2005年、NHK） - 浅沼杉江 / 語り&lt;br /&gt;
*浅井署長シリーズ　函館強盗殺人事件（2007年、CX）&lt;br /&gt;
*[[再生の町]]（2009年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[土曜ワイド劇場]]「[[再捜査刑事・片岡悠介]]」（2010年3月13日 - 、EX） - 警視庁捜査一課の刑事・榎本香織&lt;br /&gt;
*[[大阪ラブ&amp;amp;ソウル|大阪ラブ&amp;amp;ソウル この国で生きること]]（2010年11月6日、NHK） - 安田雅恵&lt;br /&gt;
*[[相棒#Season 9|相棒 Season9]] 元日スペシャル 第10話「聖戦」（2011年1月1日、EX） - 富田寿子&lt;br /&gt;
*[[IS〜男でも女でもない性〜#テレビドラマ|IS（アイエス）〜男でも女でもない性〜]]（2011年、TX） - 星野陽子&lt;br /&gt;
*[[愛・命 〜新宿歌舞伎町駆け込み寺〜]]（2011年12月17日、EX） - 平山安枝&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説]] [[梅ちゃん先生]]（2012年4月 - 9月、NHK） - 下村芳子&lt;br /&gt;
*[[黒の女教師]]（2012年7月 - 9月、TBS） - 芹沢恵子&lt;br /&gt;
*梅ちゃん先生〜結婚できない男と女スペシャル〜（2012年10月13日 - 20日、[[NHK BSプレミアム]]） - 下村芳子&lt;br /&gt;
*[[ただいま母さん]]（2013年2月24日、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
*ドラマスペシャル「[[スペシャリスト (テレビドラマ)|スペシャリスト]]」（2013年5月18日、EX） - 姉小路千波&lt;br /&gt;
*[[斉藤さん#テレビドラマ|斉藤さん2]]（2013年7月 - 9月、日本テレビ） - 玉井眞美&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 南果歩 Fの時間（1995年 - 1996年、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[岩井俊二]]プロデュース [[円都通信]]「[[少女毛虫]]」[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[日本水産|ニッスイ]]&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] ラステア&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ミス・ピーチ（曲：[[尾崎亜美|桃姫]]　唄：南果歩）、[[サントリーレッド|レッド]]&lt;br /&gt;
*[[ライオン_(企業)|ライオン]]&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]] ポッキー&lt;br /&gt;
*[[イトキン]] エスピエ&lt;br /&gt;
*[[ユニリーバ・ジャパン|日本リーバ]] ポンズパーフェクト&lt;br /&gt;
*[[花王]] 新グレイス[[ソフィーナ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ロミオとジュリエット]]（1986年）&lt;br /&gt;
* [[ガラスの仮面]]（1988年）&lt;br /&gt;
* [[暗くなるまでまって]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[クラウド9]]（1995年）&lt;br /&gt;
* [[幻の光]]（1996年、2002年）一人芝居&lt;br /&gt;
* [[ガラスの動物園]]（1997年）&lt;br /&gt;
* [[マクベス (シェイクスピア)|マクベス]]（1997年）&lt;br /&gt;
* 短編集（1999年）&lt;br /&gt;
* [[キレイ]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[グリークス]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[母たちの国へ]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[アンチゴーヌ]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[或る憂鬱]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[ミレナ]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[涙の谷、銀河の丘]]（2003年）&lt;br /&gt;
* アンコントロール（2003年）&lt;br /&gt;
* [[メアリー・ステュアート]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[混じりあうこと、消えること]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[鉄人28号#演劇|鉄人28号]]（2009年）&lt;br /&gt;
* [[モリー・スウィーニー]]（2011年）&lt;br /&gt;
* [[パーマ屋スミレ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[日々の暮し方]]（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 南果歩 すてきにセーター（1994年8月、[[雄鶏社]]） ISBN 978-4277112437&lt;br /&gt;
* 眠るまえに、お話ふたつ（2000年11月、[[講談社]]） ISBN 978-4062104005&lt;br /&gt;
* 瞬間幸福 （2010年5月、[[文化出版局]]） ISBN 978-4579304295&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 果歩 南果歩写真集（1991年4月、[[安珠]]撮影、[[ファンハウス]]） ISBN 978-4847021794&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第19回[[高崎映画祭]] 最優秀助演女優賞&lt;br /&gt;
* 1989年 [[日刊スポーツ映画大賞]] 助演女優賞&lt;br /&gt;
* 1990年 [[日本映画テレビプロデューサー協会]] [[エランドール賞|エランドール新人賞]]&lt;br /&gt;
* 1990年 [[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]] 助演女優賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horiagency.co.jp/web_data/talentfiles/minami_1.html 所属事務所によるプロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリエージェンシー}}&lt;br /&gt;
{{ブルーリボン賞助演女優賞}}&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなみ かほ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国・朝鮮系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリエージェンシー]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去の吉本興業所属者‎]]&lt;br /&gt;
[[Category:1964年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%9E%9C%E6%AD%A9&amp;diff=223108</id>
		<title>南果歩</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%9E%9C%E6%AD%A9&amp;diff=223108"/>
				<updated>2014-03-28T06:19:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 南 果歩&lt;br /&gt;
| ふりがな = みなみ かほ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = &amp;lt;!-- 公式プロフィールなどに明記されていない場合、記述は不要です。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 別名 = &amp;lt;!-- 別芸名がある場合記載。愛称の欄ではありません。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}} [[兵庫県]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 死没地 = &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 = &lt;br /&gt;
| 身長 = 162[[センチメートル|cm]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;HoriAgency-Profile&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1964&lt;br /&gt;
| 生月 = 1&lt;br /&gt;
| 生日 = 20&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]・[[テレビドラマ]]・[[舞台]]&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1984年]] -&lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 =  [[辻仁成]]（[[1995年]] - [[2000年]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[渡辺謙]]（[[2005年]] - ）&lt;br /&gt;
| 家族 =  &amp;lt;!-- 公開されている著名人の名前を記述。「Template:ActorActress 」の「配偶者・家族」の項を参照。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 事務所 = [[ホリエージェンシー]]&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.horiagency.co.jp/web_data/talentfiles/minami_1.html ホリエージェンシーによるプロフィール]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = &amp;lt;!-- 皆が認める代表作品を入力 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| AFI賞 = &lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| セザール賞 = &lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 = &lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =  '''助演女優賞'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[1989年]]『[[夢見通りの人々]]』、『[[せんせい]]』、『[[螢]]』、『[[226 (映画)|226]]』&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 = &lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = &lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''南 果歩'''（みなみ かほ&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=|url=http://www.oricon.co.jp/prof/artist/243274/profile/history/|title=南果歩のプロフィール・ヒストリー |work=オリコン芸能人事典 |publisher=ORICON STYLE |accessdate=2012-12-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1964年]][[1月20日]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot; /&amp;gt; - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[尼崎市]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot; /&amp;gt;。[[ホリエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[尼崎市立尼崎高等学校]]を経て[[桐朋学園大学短期大学部]]を卒業&amp;lt;ref name=&amp;quot;Officeshirous-Profile&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=|url=http://www.shirous.com/kaeru/1prod/cast/08.html |title=『笑う蛙』公式サイト/プロダクション/出演者/南果歩 |work= |publisher=オフィス・シロウズ |accessdate=2012-12-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短大在学中の[[1984年]]に映画『[[伽耶子のために]]』のヒロイン役[[オーディション]]に応募。2000人の中から選ばれ、主役で芸能界デビュー&amp;lt;ref name=&amp;quot;Officeshirous-Profile&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]]には[[TBSテレビ|TBS]]の[[ポーラテレビ小説]]『[[五度半さん]]』のヒロイン役で[[テレビドラマ]]に進出&amp;lt;ref name=&amp;quot;HoriAgency-Profile&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=|url=http://www.horiagency.co.jp/web_data/talentfiles/minami_1.html |title=南 果歩 |publisher=[[ホリエージェンシー]] |accessdate=2012-12-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに[[1986年]]9月には[[坂東玉三郎]]演出の『[[ロミオとジュリエット]]』のジュリエット役で初舞台を踏み、以後、映画、テレビ、舞台と女優業を中心に活躍。特に[[1989年]]には『[[夢見通りの人々]]』等の映画での助演に対して助演女優賞が贈られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]に、ミュージシャン&amp;amp;作家の[[辻仁成]]と結婚し、1男をもうけたが、[[2000年]]3月に離婚&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]1月に[[テレビ東京]]の[[2時間ドラマ]]『異端の夏』で共演した俳優の[[渡辺謙]]と[[2005年]][[12月3日]]に再婚した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=渡辺謙、南果歩と電撃結婚…3日入籍 |author= |newspaper=ZAKZAK |publisher=[[産業経済新聞社]] |date=2005-12-07 |url=http://www.zakzak.co.jp/gei/2005_12/g2005120710.html |accessdate=2012-12-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月11日]]放送の[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]のトーク番組『[[スタジオパークからこんにちは]]』内で母親が[[朝鮮民族|韓国人]]であることを公表した。また2007年[[4月24日]]付の[[中央日報]]日本語版サイトで、夫の渡辺謙が「妻の故郷が[[釜山広域市|釜山]]（プサン）なので、[[大韓民国|韓国]]と縁が深い。妻の母親が韓国人だ」 と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月24日]]放送のNHK総合のドキュメンタリー番組『[[ファミリーヒストリー]]』では一族が取り上げられた。母方の祖父は韓国[[慶尚北道]]出身で[[両班]]の家系、さらにさかのぼると[[唐]]の役人であったという。&lt;br /&gt;
祖父は剣道具職人であったが貧困から1937年[[和歌山市]]に移住、1940年家族を呼び寄せ、職人として成功する。その後[[京都市]]に転居、敗戦後の[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]による[[柔剣道禁止令]]により失職、[[尼崎市]]の[[コリア・タウン|在日町]]に転居、祖父は生活のため独り[[大阪市]]で古物商を営み1981年死去、故郷に埋葬される。&lt;br /&gt;
両親は、日本人で建設業を営んでいた父親の借金により離婚している。離婚後、母親は喫茶店を経営して子どもたちを養った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所の変遷は現代制作舎、[[ユマニテ (企業)|ユマニテ]]などを経て、[[2009年]]4月より[[エス・エス・エム]]（2011年4月より同社の吸収合併に伴い、[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]）に所属後、[[2012年]][[12月1日]]付で[[ホリエージェンシー]]に移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*夫・渡辺謙は南が作った食事に対して一切文句を言わない。夫は自分で料理をするのが好きで、特に餃子を作るのが大好き。&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*伽耶子のために（1984年） - 松本伽耶子&lt;br /&gt;
*[[幕末青春グラフィティ Ronin 坂本竜馬]]（1986年） - トヨ&lt;br /&gt;
*[[漂流教室]]（1987年） - 久和みどり&lt;br /&gt;
*[[恋子の毎日]]（1988年） - 山川加代&lt;br /&gt;
*[[日本殉情伝 おかしなふたり ものくるほしきひとびとの群]]（1988年） - 室田夕子&lt;br /&gt;
*[[TOMORROW 明日]]（1988年） - ヤエ&lt;br /&gt;
*せんせい（1989年） - 桜井桃子&lt;br /&gt;
*[[226 (映画)|226]]（1989年） - 安藤房子&lt;br /&gt;
*螢（1989年） - 麻子&lt;br /&gt;
*夢見通りの人々（1989年） - 野口光子&lt;br /&gt;
*[[帝都大戦]] (1989年） - 辰宮雪子&lt;br /&gt;
*[[さよなら、こんにちわ]]（1990年） - 室井美加&lt;br /&gt;
*[[シャイなあんちくしょう]]（1991年） - 高塚真理子&lt;br /&gt;
*首領になった男（1991年） - 山崎紀世恵&lt;br /&gt;
*[[私を抱いてそしてキスして]]（1992年） - 津島美幸&lt;br /&gt;
*クレープ（1993年） - 可葉子&lt;br /&gt;
*我が人生最悪の時（1994年） - 王百蘭&lt;br /&gt;
*[[エンジェルダスト]]（1994年） - 須磨節子&lt;br /&gt;
*[[ルビーフルーツ]]（1995年） - 松永まい子&lt;br /&gt;
*天使のわけまえ（1995年） - ミンコ&lt;br /&gt;
*[[OPEN HOUSE]]（1997年）- ユイコ&lt;br /&gt;
*[[不機嫌な果実]]（1997年） - 水越麻也子&lt;br /&gt;
*[[OL忠臣蔵]]（1997年） - 朝吹希里子&lt;br /&gt;
*[[おもちゃ (映画)|おもちゃ]]（1999年） - 照蝶&lt;br /&gt;
*[[それいけ!アンパンマン 人魚姫のなみだ]]（2000年） - サニー姫（声の出演）&lt;br /&gt;
*[[ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃]]（2001年） - 江森久美&lt;br /&gt;
*笑う蛙（2002年） - 本吉貴子&lt;br /&gt;
*[[花 (映画)|花]]（2002年） - 医師&lt;br /&gt;
*白い犬とワルツを（2004年） - 梅本由恵&lt;br /&gt;
*eiko&amp;lt;エイコ&amp;gt;（2004年） - アンケートの女&lt;br /&gt;
*[[Jホラーシアター#『感染』|感染]]（2004年） - 塩崎君江&lt;br /&gt;
*[[Jホラーシアター]]（2004年）&lt;br /&gt;
*千の風になって（2004年） - 谷畑葉子&lt;br /&gt;
*[[HAZAN]]（2004年） - 板谷まる&lt;br /&gt;
*[[お父さんのバックドロップ]]（2005年） - 金本英恵&lt;br /&gt;
*空を飛んだオッチ（2005年） - 陽子&lt;br /&gt;
*[[ニライカナイからの手紙]]（2005年） - 安里昌美&lt;br /&gt;
*[[妖怪大戦争 (2005年の映画)|妖怪大戦争]]（2005年） - 稲生陽子&lt;br /&gt;
*[[呉清源〜極みの棋譜〜]]（2006年） - [[璽光尊|長岡良子]]&lt;br /&gt;
*[[いちばんきれいな水]]（2006年） &lt;br /&gt;
*[[おばちゃんチップス]]（2007年） - 家弓美保&lt;br /&gt;
*[[夜のピクニック]]（2007年） - 貴子の母親&lt;br /&gt;
*[[ジーン・ワルツ#映画|ジーン・ワルツ]]（2010年） - 荒木浩子&lt;br /&gt;
*[[ゲゲゲの女房 (映画)|ゲゲゲの女房]]（2010年） - 武良琴江&lt;br /&gt;
*[[家族X]]（2010年、2011年9月公開） - 橋本路子（主演）&lt;br /&gt;
*[[海炭市叙景]]（2010年） - 比嘉春代&lt;br /&gt;
*[[阪急電車 (小説)|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年） - 伊藤康江&lt;br /&gt;
*[[わが母の記]]（2012年） - 伊上桑子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[ポーラテレビ小説]] 五度半さん（1985年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[3年B組金八先生]]スペシャル4～6（1985年-1987年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[親子ゲーム]]（1986年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[水曜ドラマスペシャル]]「遺言を頼まれた女」（1987年、TBS）&lt;br /&gt;
*愛人マンション（1987年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[橋の上においでよ]]（1987年10月31日、[[日本放送協会|NHK]]） &lt;br /&gt;
*アメリカ勤務を命ず（1987年12月4日、NHK） &lt;br /&gt;
*愛人マンションII（1987年、TBS） - メイ &lt;br /&gt;
*[[銀河テレビ小説]]「お父さん入門」（1988年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンをつくった男たち 星の林に月の舟]]（1989年3月21日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]]（[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
**[[翔ぶが如く (NHK大河ドラマ)|翔ぶが如く]] 第1部 第2話 - 第8話（1990年） - [[伊集院須賀|西郷 俊]]（隆盛の先妻）&lt;br /&gt;
**[[元禄繚乱]]（1999年） - おまさ（大石内蔵助の愛妾）&lt;br /&gt;
*[[木曜ゴールデンドラマ]]（[[讀賣テレビ放送|YTV]]）&lt;br /&gt;
**「喝采　演歌歌手とマネージャーの死闘は昇華された純愛だった」（1988年）&lt;br /&gt;
**「帰郷」（1988年） - 中国残留孤児・王慶英(佐藤保子の娘)の娘&lt;br /&gt;
*バカな女の結婚願望（1988年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマスペシャル]] 向田邦子新春スペシャル「わが母の教えたまいし」（1989年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[水曜グランドロマン]]「他人の家」（1989年、[[日本テレビ放送網|NTV]]）&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンをつくった男たち 星の林に月の舟]]（1989年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマスペシャル]]「スティル・ライフ　霧子とマリエの犯罪的同棲生活」（1989年、TBS）&lt;br /&gt;
*島田太郎氏の災難 （1989年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[パパ!かっこつかないゼ]]（1990年、[[フジテレビジョン|CX]]）&lt;br /&gt;
*新春ミステリースペシャル「花迷宮2　上海から来た女」（1991年、CX）&lt;br /&gt;
*[[月曜ドラマスペシャル]] 向田邦子新春シリーズ「女正月」（1991年、TBS）&lt;br /&gt;
*不思議サスペンス「幻を呼ぶ蛍姫・ひと夏の恋」（1991年、[[関西テレビ放送|KTV]]）&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]「目覚まし時計」（1991年、CX）&lt;br /&gt;
*[[結婚したい男たち]]（1991年、TBS）&lt;br /&gt;
*年末ドラマスペシャル「続・蒲田行進曲 銀ちゃんが行く」（1991年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語|世にも奇妙な物語 春の特別編]]「震える愛」（1992年、CX）&lt;br /&gt;
*[[法医学教室の事件ファイル]]（1992年、[[テレビ朝日|ANB]]）&lt;br /&gt;
*六つの離婚サスペンス「映子の選択」（1992年、KTV）&lt;br /&gt;
*ノックノック（1992年、ANB）&lt;br /&gt;
*[[日曜劇場|東芝日曜劇場]]（[[MBSテレビ|MBS]]）&lt;br /&gt;
**「恋していました」（1992年）&lt;br /&gt;
**「お目にかかれてうれしいわ」（1993年）&lt;br /&gt;
*地球をダメにする50のかんたんな方法（1992年、NHK）&lt;br /&gt;
*シングルハート （1992年、YTV）&lt;br /&gt;
*七つの離婚サスペンス 「美しい朝」（1993年、KTV）&lt;br /&gt;
*[[嘘つきは夫婦のはじまり]]（1993年、4月～6月、NTV） &lt;br /&gt;
*世にも奇妙な物語 真夏の特別編「ラブチェアー」（1993年、CX）&lt;br /&gt;
*[[清左衛門残日録]]（NHK金曜時代劇）（1993年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[彼と彼女の事情]]（1994年、ANB）&lt;br /&gt;
*智恵子抄（1994年、[[テレビ東京|TX]]）&lt;br /&gt;
*内館牧子新春ドラマ「転職ロックンロール　愛と栄光と両方は手に入んない!?」（1993年、ANB） - 美佐子&lt;br /&gt;
*[[金曜エンタテイメント]]（CX）&lt;br /&gt;
**「愛という名の牢獄」（1996年）&lt;br /&gt;
**「[[火と汐#1996年版|松本清張スペシャル 火と汐]]」（1996年） - 芝村美弥子&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]]（NTV）&lt;br /&gt;
**「待ち続けた女」（1996年） - なぎさ&lt;br /&gt;
**「母子誘拐」（2000年） - 毛利麻奈美&lt;br /&gt;
**「[[取調室 (テレビドラマ)|取調室]]14 血の海に震える指」（2001年） - ホステス・大木悠子&lt;br /&gt;
**20周年記念作品 浅見光彦SP「貴賓室の怪人」（2002年）&lt;br /&gt;
**「十字路 犯罪者の元妻に恋した刑事の焦燥」（2002年）&lt;br /&gt;
**「生死不明」（2003年） - 弘子&lt;br /&gt;
*幻の光（1997年、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*もうひとつの心臓（1997年、CX）&lt;br /&gt;
*[[木綿のハンカチ～ライトウインズ物語#木綿のハンカチ2〜ライトウインズ物語|木綿のハンカチ2〜ライトウインズ物語]]（1999年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[恋愛詐欺師]] 第8話（1999年、ANB）&lt;br /&gt;
*いい旅いい夢いい女 九州路（2000年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[泥棒家族]]（2000年、NTV） - 奈津子&lt;br /&gt;
*日本テレビシナリオ登竜門2000「The Last 10 months／10か月」（2000年、NTV）&lt;br /&gt;
*至上の恋（2001年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[月曜ミステリー劇場]]「[[弁護士 朝吹里矢子]]」（2001年 - 2005年、TBS） - 弁護士・朝吹里矢子&lt;br /&gt;
*[[海図のない旅]]（2002年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[私立探偵 濱マイク#テレビドラマ版|私立探偵 濱マイク]] 第4話「サクラサクヒ」（2002年、YTV）&lt;br /&gt;
*神戸発、尾道まで〜橋に恋した父の新幹線通勤物語〜（2002年、ANB）&lt;br /&gt;
*[[サイコドクター]] 第6話（2002年、NTV）&lt;br /&gt;
*[[はんなり菊太郎|はんなり菊太郎〜京・公事宿事件帳]]（2002年 - 2007年、NHK） - お信&lt;br /&gt;
*こんな病気がふえてきた（2002年、KTV）&lt;br /&gt;
*[[女子刑務所東三号棟|女子刑務所東三号棟5]]「囚われ地獄の塀の中、今日も女の熱い戦いが…」（2003年9月25日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[女と愛とミステリー|水曜女と愛とミステリー]]「異端の夏～誘拐事件発生! 子供の命を救えるか？」（2003年1月22日、TX） - 康子&lt;br /&gt;
*[[警視庁鑑識班2004]]（2004年、NTV）&lt;br /&gt;
*[[離婚弁護士]]（CX）&lt;br /&gt;
**第1シリーズ 第9話（2004年） - 葉山留美&lt;br /&gt;
**第2シリーズ 第11話（2005年）&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（2005年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[秘太刀 馬の骨]]（2005年、NHK） - 浅沼杉江 / 語り&lt;br /&gt;
*浅井署長シリーズ　函館強盗殺人事件（2007年、CX）&lt;br /&gt;
*[[再生の町]]（2009年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[土曜ワイド劇場]]「[[再捜査刑事・片岡悠介]]」（2010年3月13日 - 、EX） - 警視庁捜査一課の刑事・榎本香織&lt;br /&gt;
*[[大阪ラブ&amp;amp;ソウル|大阪ラブ&amp;amp;ソウル この国で生きること]]（2010年11月6日、NHK） - 安田雅恵&lt;br /&gt;
*[[相棒#Season 9|相棒 Season9]] 元日スペシャル 第10話「聖戦」（2011年1月1日、EX） - 富田寿子&lt;br /&gt;
*[[IS〜男でも女でもない性〜#テレビドラマ|IS（アイエス）〜男でも女でもない性〜]]（2011年、TX） - 星野陽子&lt;br /&gt;
*[[愛・命 〜新宿歌舞伎町駆け込み寺〜]]（2011年12月17日、EX） - 平山安枝&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説]] [[梅ちゃん先生]]（2012年4月 - 9月、NHK） - 下村芳子&lt;br /&gt;
*[[黒の女教師]]（2012年7月 - 9月、TBS） - 芹沢恵子&lt;br /&gt;
*梅ちゃん先生〜結婚できない男と女スペシャル〜（2012年10月13日 - 20日、[[NHK BSプレミアム]]） - 下村芳子&lt;br /&gt;
*[[ただいま母さん]]（2013年2月24日、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
*ドラマスペシャル「[[スペシャリスト (テレビドラマ)|スペシャリスト]]」（2013年5月18日、EX） - 姉小路千波&lt;br /&gt;
*[[斉藤さん#テレビドラマ|斉藤さん2]]（2013年7月 - 9月、日本テレビ） - 玉井眞美&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 南果歩 Fの時間（1995年 - 1996年、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[岩井俊二]]プロデュース [[円都通信]]「[[少女毛虫]]」[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[日本水産|ニッスイ]]&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] ラステア&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ミス・ピーチ（曲：[[尾崎亜美|桃姫]]　唄：南果歩）、[[サントリーレッド|レッド]]&lt;br /&gt;
*[[ライオン_(企業)|ライオン]]&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]] ポッキー&lt;br /&gt;
*[[イトキン]] エスピエ&lt;br /&gt;
*[[ユニリーバ・ジャパン|日本リーバ]] ポンズパーフェクト&lt;br /&gt;
*[[花王]] 新グレイス[[ソフィーナ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ロミオとジュリエット]]（1986年）&lt;br /&gt;
* [[ガラスの仮面]]（1988年）&lt;br /&gt;
* [[暗くなるまでまって]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[クラウド9]]（1995年）&lt;br /&gt;
* [[幻の光]]（1996年、2002年）一人芝居&lt;br /&gt;
* [[ガラスの動物園]]（1997年）&lt;br /&gt;
* [[マクベス (シェイクスピア)|マクベス]]（1997年）&lt;br /&gt;
* 短編集（1999年）&lt;br /&gt;
* [[キレイ]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[グリークス]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[母たちの国へ]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[アンチゴーヌ]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[或る憂鬱]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[ミレナ]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[涙の谷、銀河の丘]]（2003年）&lt;br /&gt;
* アンコントロール（2003年）&lt;br /&gt;
* [[メアリー・ステュアート]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[混じりあうこと、消えること]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[鉄人28号#演劇|鉄人28号]]（2009年）&lt;br /&gt;
* [[モリー・スウィーニー]]（2011年）&lt;br /&gt;
* [[パーマ屋スミレ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[日々の暮し方]]（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 南果歩 すてきにセーター（1994年8月、[[雄鶏社]]） ISBN 978-4277112437&lt;br /&gt;
* 眠るまえに、お話ふたつ（2000年11月、[[講談社]]） ISBN 978-4062104005&lt;br /&gt;
* 瞬間幸福 （2010年5月、[[文化出版局]]） ISBN 978-4579304295&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 果歩 南果歩写真集（1991年4月、[[安珠]]撮影、[[ファンハウス]]） ISBN 978-4847021794&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第19回[[高崎映画祭]] 最優秀助演女優賞&lt;br /&gt;
* 1989年 [[日刊スポーツ映画大賞]] 助演女優賞&lt;br /&gt;
* 1990年 [[日本映画テレビプロデューサー協会]] [[エランドール賞|エランドール新人賞]]&lt;br /&gt;
* 1990年 [[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]] 助演女優賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horiagency.co.jp/web_data/talentfiles/minami_1.html 所属事務所によるプロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリエージェンシー}}&lt;br /&gt;
{{ブルーリボン賞助演女優賞}}&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなみ かほ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国・朝鮮系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリエージェンシー]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去の吉本興業所属者‎]]&lt;br /&gt;
[[Category:1964年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%9E%9C%E6%AD%A9&amp;diff=223106</id>
		<title>南果歩</title>
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				<updated>2014-03-28T06:15:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: ページの作成：「{{ActorActress | 芸名 = 南 果歩 | ふりがな = みなみ かほ | 画像ファイル =  | 画像サイズ =  | 画像コメント =  | 本名 = &amp;lt;!-- 公式プロフ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 南 果歩&lt;br /&gt;
| ふりがな = みなみ かほ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = &amp;lt;!-- 公式プロフィールなどに明記されていない場合、記述は不要です。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 別名 = &amp;lt;!-- 別芸名がある場合記載。愛称の欄ではありません。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}} [[兵庫県]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 死没地 = &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 = &lt;br /&gt;
| 身長 = 162[[センチメートル|cm]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;HoriAgency-Profile&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1964&lt;br /&gt;
| 生月 = 1&lt;br /&gt;
| 生日 = 20&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]・[[テレビドラマ]]・[[舞台]]&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1984年]] -&lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 =  [[辻仁成]]（[[1995年]] - [[2000年]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[渡辺謙]]（[[2005年]] - ）&lt;br /&gt;
| 家族 =  &amp;lt;!-- 公開されている著名人の名前を記述。「Template:ActorActress 」の「配偶者・家族」の項を参照。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 事務所 = [[ホリエージェンシー]]&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.horiagency.co.jp/web_data/talentfiles/minami_1.html ホリエージェンシーによるプロフィール]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = &amp;lt;!-- 皆が認める代表作品を入力 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| AFI賞 = &lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| セザール賞 = &lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 = &lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =  '''助演女優賞'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[1989年]]『[[夢見通りの人々]]』、『[[せんせい]]』、『[[螢]]』、『[[226 (映画)|226]]』&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 = &lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = &lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''南 果歩'''（みなみ かほ&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=|url=http://www.oricon.co.jp/prof/artist/243274/profile/history/|title=南果歩のプロフィール・ヒストリー |work=オリコン芸能人事典 |publisher=ORICON STYLE |accessdate=2012-12-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1964年]][[1月20日]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot; /&amp;gt; - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[尼崎市]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot; /&amp;gt;。[[ホリエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[尼崎市立尼崎高等学校]]を経て[[桐朋学園大学短期大学部]]を卒業&amp;lt;ref name=&amp;quot;Officeshirous-Profile&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=|url=http://www.shirous.com/kaeru/1prod/cast/08.html |title=『笑う蛙』公式サイト/プロダクション/出演者/南果歩 |work= |publisher=オフィス・シロウズ |accessdate=2012-12-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短大在学中の[[1984年]]に映画『[[伽耶子のために]]』のヒロイン役[[オーディション]]に応募。2000人の中から選ばれ、主役で芸能界デビュー&amp;lt;ref name=&amp;quot;Officeshirous-Profile&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]]には[[TBSテレビ|TBS]]の[[ポーラテレビ小説]]『[[五度半さん]]』のヒロイン役で[[テレビドラマ]]に進出&amp;lt;ref name=&amp;quot;HoriAgency-Profile&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=|url=http://www.horiagency.co.jp/web_data/talentfiles/minami_1.html |title=南 果歩 |publisher=[[ホリエージェンシー]] |accessdate=2012-12-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに[[1986年]]9月には[[坂東玉三郎]]演出の『[[ロミオとジュリエット]]』のジュリエット役で初舞台を踏み、以後、映画、テレビ、舞台と女優業を中心に活躍。特に[[1989年]]には『[[夢見通りの人々]]』等の映画での助演に対して助演女優賞が贈られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]に、ミュージシャン&amp;amp;作家の[[辻仁成]]と結婚し、1男をもうけたが、[[2000年]]3月に離婚&amp;lt;ref name=&amp;quot;OriconGeinoujin-Profile&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]1月に[[テレビ東京]]の[[2時間ドラマ]]『異端の夏』で共演した俳優の[[渡辺謙]]と[[2005年]][[12月3日]]に再婚した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=渡辺謙、南果歩と電撃結婚…3日入籍 |author= |newspaper=ZAKZAK |publisher=[[産業経済新聞社]] |date=2005-12-07 |url=http://www.zakzak.co.jp/gei/2005_12/g2005120710.html |accessdate=2012-12-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月11日]]放送の[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]のトーク番組『[[スタジオパークからこんにちは]]』内で母親が[[朝鮮民族|韓国人]]であることを公表した。また2007年[[4月24日]]付の[[中央日報]]日本語版サイトで、夫の渡辺謙が「妻の故郷が[[釜山広域市|釜山]]（プサン）なので、[[大韓民国|韓国]]と縁が深い。妻の母親が韓国人だ」 と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月24日]]放送のNHK総合のドキュメンタリー番組『[[ファミリーヒストリー]]』では一族が取り上げられた。母方の祖父は韓国[[慶尚北道]]出身で[[両班]]の家系、さらにさかのぼると[[唐]]の役人であったという。&lt;br /&gt;
祖父は剣道具職人であったが貧困から1937年[[和歌山市]]に移住、1940年家族を呼び寄せ、職人として成功する。その後[[京都市]]に転居、敗戦後の[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]による[[柔剣道禁止令]]により失職、[[尼崎市]]の[[コリア・タウン|在日町]]に転居、祖父は生活のため独り[[大阪市]]で古物商を営み1981年死去、故郷に埋葬される。&lt;br /&gt;
両親は、日本人で建設業を営んでいた父親の借金により離婚している。離婚後、母親は喫茶店を経営して子どもたちを養った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所の変遷は現代制作舎、[[ユマニテ (企業)|ユマニテ]]などを経て、[[2009年]]4月より[[エス・エス・エム]]（2011年4月より同社の吸収合併に伴い、[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]）に所属後、[[2012年]][[12月1日]]付で[[ホリエージェンシー]]に移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*伽耶子のために（1984年） - 松本伽耶子&lt;br /&gt;
*[[幕末青春グラフィティ Ronin 坂本竜馬]]（1986年） - トヨ&lt;br /&gt;
*[[漂流教室]]（1987年） - 久和みどり&lt;br /&gt;
*[[恋子の毎日]]（1988年） - 山川加代&lt;br /&gt;
*[[日本殉情伝 おかしなふたり ものくるほしきひとびとの群]]（1988年） - 室田夕子&lt;br /&gt;
*[[TOMORROW 明日]]（1988年） - ヤエ&lt;br /&gt;
*せんせい（1989年） - 桜井桃子&lt;br /&gt;
*[[226 (映画)|226]]（1989年） - 安藤房子&lt;br /&gt;
*螢（1989年） - 麻子&lt;br /&gt;
*夢見通りの人々（1989年） - 野口光子&lt;br /&gt;
*[[帝都大戦]] (1989年） - 辰宮雪子&lt;br /&gt;
*[[さよなら、こんにちわ]]（1990年） - 室井美加&lt;br /&gt;
*[[シャイなあんちくしょう]]（1991年） - 高塚真理子&lt;br /&gt;
*首領になった男（1991年） - 山崎紀世恵&lt;br /&gt;
*[[私を抱いてそしてキスして]]（1992年） - 津島美幸&lt;br /&gt;
*クレープ（1993年） - 可葉子&lt;br /&gt;
*我が人生最悪の時（1994年） - 王百蘭&lt;br /&gt;
*[[エンジェルダスト]]（1994年） - 須磨節子&lt;br /&gt;
*[[ルビーフルーツ]]（1995年） - 松永まい子&lt;br /&gt;
*天使のわけまえ（1995年） - ミンコ&lt;br /&gt;
*[[OPEN HOUSE]]（1997年）- ユイコ&lt;br /&gt;
*[[不機嫌な果実]]（1997年） - 水越麻也子&lt;br /&gt;
*[[OL忠臣蔵]]（1997年） - 朝吹希里子&lt;br /&gt;
*[[おもちゃ (映画)|おもちゃ]]（1999年） - 照蝶&lt;br /&gt;
*[[それいけ!アンパンマン 人魚姫のなみだ]]（2000年） - サニー姫（声の出演）&lt;br /&gt;
*[[ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃]]（2001年） - 江森久美&lt;br /&gt;
*笑う蛙（2002年） - 本吉貴子&lt;br /&gt;
*[[花 (映画)|花]]（2002年） - 医師&lt;br /&gt;
*白い犬とワルツを（2004年） - 梅本由恵&lt;br /&gt;
*eiko&amp;lt;エイコ&amp;gt;（2004年） - アンケートの女&lt;br /&gt;
*[[Jホラーシアター#『感染』|感染]]（2004年） - 塩崎君江&lt;br /&gt;
*[[Jホラーシアター]]（2004年）&lt;br /&gt;
*千の風になって（2004年） - 谷畑葉子&lt;br /&gt;
*[[HAZAN]]（2004年） - 板谷まる&lt;br /&gt;
*[[お父さんのバックドロップ]]（2005年） - 金本英恵&lt;br /&gt;
*空を飛んだオッチ（2005年） - 陽子&lt;br /&gt;
*[[ニライカナイからの手紙]]（2005年） - 安里昌美&lt;br /&gt;
*[[妖怪大戦争 (2005年の映画)|妖怪大戦争]]（2005年） - 稲生陽子&lt;br /&gt;
*[[呉清源〜極みの棋譜〜]]（2006年） - [[璽光尊|長岡良子]]&lt;br /&gt;
*[[いちばんきれいな水]]（2006年） &lt;br /&gt;
*[[おばちゃんチップス]]（2007年） - 家弓美保&lt;br /&gt;
*[[夜のピクニック]]（2007年） - 貴子の母親&lt;br /&gt;
*[[ジーン・ワルツ#映画|ジーン・ワルツ]]（2010年） - 荒木浩子&lt;br /&gt;
*[[ゲゲゲの女房 (映画)|ゲゲゲの女房]]（2010年） - 武良琴江&lt;br /&gt;
*[[家族X]]（2010年、2011年9月公開） - 橋本路子（主演）&lt;br /&gt;
*[[海炭市叙景]]（2010年） - 比嘉春代&lt;br /&gt;
*[[阪急電車 (小説)|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年） - 伊藤康江&lt;br /&gt;
*[[わが母の記]]（2012年） - 伊上桑子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[ポーラテレビ小説]] 五度半さん（1985年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[3年B組金八先生]]スペシャル4～6（1985年-1987年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[親子ゲーム]]（1986年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[水曜ドラマスペシャル]]「遺言を頼まれた女」（1987年、TBS）&lt;br /&gt;
*愛人マンション（1987年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[橋の上においでよ]]（1987年10月31日、[[日本放送協会|NHK]]） &lt;br /&gt;
*アメリカ勤務を命ず（1987年12月4日、NHK） &lt;br /&gt;
*愛人マンションII（1987年、TBS） - メイ &lt;br /&gt;
*[[銀河テレビ小説]]「お父さん入門」（1988年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンをつくった男たち 星の林に月の舟]]（1989年3月21日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]]（[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
**[[翔ぶが如く (NHK大河ドラマ)|翔ぶが如く]] 第1部 第2話 - 第8話（1990年） - [[伊集院須賀|西郷 俊]]（隆盛の先妻）&lt;br /&gt;
**[[元禄繚乱]]（1999年） - おまさ（大石内蔵助の愛妾）&lt;br /&gt;
*[[木曜ゴールデンドラマ]]（[[讀賣テレビ放送|YTV]]）&lt;br /&gt;
**「喝采　演歌歌手とマネージャーの死闘は昇華された純愛だった」（1988年）&lt;br /&gt;
**「帰郷」（1988年） - 中国残留孤児・王慶英(佐藤保子の娘)の娘&lt;br /&gt;
*バカな女の結婚願望（1988年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマスペシャル]] 向田邦子新春スペシャル「わが母の教えたまいし」（1989年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[水曜グランドロマン]]「他人の家」（1989年、[[日本テレビ放送網|NTV]]）&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンをつくった男たち 星の林に月の舟]]（1989年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマスペシャル]]「スティル・ライフ　霧子とマリエの犯罪的同棲生活」（1989年、TBS）&lt;br /&gt;
*島田太郎氏の災難 （1989年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[パパ!かっこつかないゼ]]（1990年、[[フジテレビジョン|CX]]）&lt;br /&gt;
*新春ミステリースペシャル「花迷宮2　上海から来た女」（1991年、CX）&lt;br /&gt;
*[[月曜ドラマスペシャル]] 向田邦子新春シリーズ「女正月」（1991年、TBS）&lt;br /&gt;
*不思議サスペンス「幻を呼ぶ蛍姫・ひと夏の恋」（1991年、[[関西テレビ放送|KTV]]）&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]「目覚まし時計」（1991年、CX）&lt;br /&gt;
*[[結婚したい男たち]]（1991年、TBS）&lt;br /&gt;
*年末ドラマスペシャル「続・蒲田行進曲 銀ちゃんが行く」（1991年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語|世にも奇妙な物語 春の特別編]]「震える愛」（1992年、CX）&lt;br /&gt;
*[[法医学教室の事件ファイル]]（1992年、[[テレビ朝日|ANB]]）&lt;br /&gt;
*六つの離婚サスペンス「映子の選択」（1992年、KTV）&lt;br /&gt;
*ノックノック（1992年、ANB）&lt;br /&gt;
*[[日曜劇場|東芝日曜劇場]]（[[MBSテレビ|MBS]]）&lt;br /&gt;
**「恋していました」（1992年）&lt;br /&gt;
**「お目にかかれてうれしいわ」（1993年）&lt;br /&gt;
*地球をダメにする50のかんたんな方法（1992年、NHK）&lt;br /&gt;
*シングルハート （1992年、YTV）&lt;br /&gt;
*七つの離婚サスペンス 「美しい朝」（1993年、KTV）&lt;br /&gt;
*[[嘘つきは夫婦のはじまり]]（1993年、4月～6月、NTV） &lt;br /&gt;
*世にも奇妙な物語 真夏の特別編「ラブチェアー」（1993年、CX）&lt;br /&gt;
*[[清左衛門残日録]]（NHK金曜時代劇）（1993年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[彼と彼女の事情]]（1994年、ANB）&lt;br /&gt;
*智恵子抄（1994年、[[テレビ東京|TX]]）&lt;br /&gt;
*内館牧子新春ドラマ「転職ロックンロール　愛と栄光と両方は手に入んない!?」（1993年、ANB） - 美佐子&lt;br /&gt;
*[[金曜エンタテイメント]]（CX）&lt;br /&gt;
**「愛という名の牢獄」（1996年）&lt;br /&gt;
**「[[火と汐#1996年版|松本清張スペシャル 火と汐]]」（1996年） - 芝村美弥子&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]]（NTV）&lt;br /&gt;
**「待ち続けた女」（1996年） - なぎさ&lt;br /&gt;
**「母子誘拐」（2000年） - 毛利麻奈美&lt;br /&gt;
**「[[取調室 (テレビドラマ)|取調室]]14 血の海に震える指」（2001年） - ホステス・大木悠子&lt;br /&gt;
**20周年記念作品 浅見光彦SP「貴賓室の怪人」（2002年）&lt;br /&gt;
**「十字路 犯罪者の元妻に恋した刑事の焦燥」（2002年）&lt;br /&gt;
**「生死不明」（2003年） - 弘子&lt;br /&gt;
*幻の光（1997年、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*もうひとつの心臓（1997年、CX）&lt;br /&gt;
*[[木綿のハンカチ～ライトウインズ物語#木綿のハンカチ2〜ライトウインズ物語|木綿のハンカチ2〜ライトウインズ物語]]（1999年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[恋愛詐欺師]] 第8話（1999年、ANB）&lt;br /&gt;
*いい旅いい夢いい女 九州路（2000年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[泥棒家族]]（2000年、NTV） - 奈津子&lt;br /&gt;
*日本テレビシナリオ登竜門2000「The Last 10 months／10か月」（2000年、NTV）&lt;br /&gt;
*至上の恋（2001年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[月曜ミステリー劇場]]「[[弁護士 朝吹里矢子]]」（2001年 - 2005年、TBS） - 弁護士・朝吹里矢子&lt;br /&gt;
*[[海図のない旅]]（2002年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[私立探偵 濱マイク#テレビドラマ版|私立探偵 濱マイク]] 第4話「サクラサクヒ」（2002年、YTV）&lt;br /&gt;
*神戸発、尾道まで〜橋に恋した父の新幹線通勤物語〜（2002年、ANB）&lt;br /&gt;
*[[サイコドクター]] 第6話（2002年、NTV）&lt;br /&gt;
*[[はんなり菊太郎|はんなり菊太郎〜京・公事宿事件帳]]（2002年 - 2007年、NHK） - お信&lt;br /&gt;
*こんな病気がふえてきた（2002年、KTV）&lt;br /&gt;
*[[女子刑務所東三号棟|女子刑務所東三号棟5]]「囚われ地獄の塀の中、今日も女の熱い戦いが…」（2003年9月25日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[女と愛とミステリー|水曜女と愛とミステリー]]「異端の夏～誘拐事件発生! 子供の命を救えるか？」（2003年1月22日、TX） - 康子&lt;br /&gt;
*[[警視庁鑑識班2004]]（2004年、NTV）&lt;br /&gt;
*[[離婚弁護士]]（CX）&lt;br /&gt;
**第1シリーズ 第9話（2004年） - 葉山留美&lt;br /&gt;
**第2シリーズ 第11話（2005年）&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（2005年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[秘太刀 馬の骨]]（2005年、NHK） - 浅沼杉江 / 語り&lt;br /&gt;
*浅井署長シリーズ　函館強盗殺人事件（2007年、CX）&lt;br /&gt;
*[[再生の町]]（2009年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[土曜ワイド劇場]]「[[再捜査刑事・片岡悠介]]」（2010年3月13日 - 、EX） - 警視庁捜査一課の刑事・榎本香織&lt;br /&gt;
*[[大阪ラブ&amp;amp;ソウル|大阪ラブ&amp;amp;ソウル この国で生きること]]（2010年11月6日、NHK） - 安田雅恵&lt;br /&gt;
*[[相棒#Season 9|相棒 Season9]] 元日スペシャル 第10話「聖戦」（2011年1月1日、EX） - 富田寿子&lt;br /&gt;
*[[IS〜男でも女でもない性〜#テレビドラマ|IS（アイエス）〜男でも女でもない性〜]]（2011年、TX） - 星野陽子&lt;br /&gt;
*[[愛・命 〜新宿歌舞伎町駆け込み寺〜]]（2011年12月17日、EX） - 平山安枝&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説]] [[梅ちゃん先生]]（2012年4月 - 9月、NHK） - 下村芳子&lt;br /&gt;
*[[黒の女教師]]（2012年7月 - 9月、TBS） - 芹沢恵子&lt;br /&gt;
*梅ちゃん先生〜結婚できない男と女スペシャル〜（2012年10月13日 - 20日、[[NHK BSプレミアム]]） - 下村芳子&lt;br /&gt;
*[[ただいま母さん]]（2013年2月24日、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
*ドラマスペシャル「[[スペシャリスト (テレビドラマ)|スペシャリスト]]」（2013年5月18日、EX） - 姉小路千波&lt;br /&gt;
*[[斉藤さん#テレビドラマ|斉藤さん2]]（2013年7月 - 9月、日本テレビ） - 玉井眞美&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 南果歩 Fの時間（1995年 - 1996年、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[岩井俊二]]プロデュース [[円都通信]]「[[少女毛虫]]」[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[日本水産|ニッスイ]]&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] ラステア&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ミス・ピーチ（曲：[[尾崎亜美|桃姫]]　唄：南果歩）、[[サントリーレッド|レッド]]&lt;br /&gt;
*[[ライオン_(企業)|ライオン]]&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]] ポッキー&lt;br /&gt;
*[[イトキン]] エスピエ&lt;br /&gt;
*[[ユニリーバ・ジャパン|日本リーバ]] ポンズパーフェクト&lt;br /&gt;
*[[花王]] 新グレイス[[ソフィーナ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ロミオとジュリエット]]（1986年）&lt;br /&gt;
* [[ガラスの仮面]]（1988年）&lt;br /&gt;
* [[暗くなるまでまって]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[クラウド9]]（1995年）&lt;br /&gt;
* [[幻の光]]（1996年、2002年）一人芝居&lt;br /&gt;
* [[ガラスの動物園]]（1997年）&lt;br /&gt;
* [[マクベス (シェイクスピア)|マクベス]]（1997年）&lt;br /&gt;
* 短編集（1999年）&lt;br /&gt;
* [[キレイ]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[グリークス]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[母たちの国へ]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[アンチゴーヌ]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[或る憂鬱]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[ミレナ]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[涙の谷、銀河の丘]]（2003年）&lt;br /&gt;
* アンコントロール（2003年）&lt;br /&gt;
* [[メアリー・ステュアート]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[混じりあうこと、消えること]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[鉄人28号#演劇|鉄人28号]]（2009年）&lt;br /&gt;
* [[モリー・スウィーニー]]（2011年）&lt;br /&gt;
* [[パーマ屋スミレ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[日々の暮し方]]（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 南果歩 すてきにセーター（1994年8月、[[雄鶏社]]） ISBN 978-4277112437&lt;br /&gt;
* 眠るまえに、お話ふたつ（2000年11月、[[講談社]]） ISBN 978-4062104005&lt;br /&gt;
* 瞬間幸福 （2010年5月、[[文化出版局]]） ISBN 978-4579304295&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 果歩 南果歩写真集（1991年4月、[[安珠]]撮影、[[ファンハウス]]） ISBN 978-4847021794&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第19回[[高崎映画祭]] 最優秀助演女優賞&lt;br /&gt;
* 1989年 [[日刊スポーツ映画大賞]] 助演女優賞&lt;br /&gt;
* 1990年 [[日本映画テレビプロデューサー協会]] [[エランドール賞|エランドール新人賞]]&lt;br /&gt;
* 1990年 [[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]] 助演女優賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horiagency.co.jp/web_data/talentfiles/minami_1.html 所属事務所によるプロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリエージェンシー}}&lt;br /&gt;
{{ブルーリボン賞助演女優賞}}&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなみ かほ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国・朝鮮系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリエージェンシー]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去の吉本興業所属者‎]]&lt;br /&gt;
[[Category:1964年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E6%B1%9F%E4%B9%85%E7%BE%8E%E5%AD%90&amp;diff=222914</id>
		<title>岡江久美子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E6%B1%9F%E4%B9%85%E7%BE%8E%E5%AD%90&amp;diff=222914"/>
				<updated>2014-03-25T06:08:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: /* 書籍 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;岡江久美子&lt;br /&gt;
おかえ くみこ&lt;br /&gt;
岡江 久美子&lt;br /&gt;
本名	大和田 久美子（旧姓：岡江）&lt;br /&gt;
生年月日	1956年8月23日（57歳）&lt;br /&gt;
出生地	日本の旗 日本, 東京都世田谷区&lt;br /&gt;
身長	156cm&lt;br /&gt;
血液型	AB型&lt;br /&gt;
ジャンル	女優、タレント、司会者&lt;br /&gt;
活動期間	1975年 - 現在&lt;br /&gt;
配偶者	大和田獏&lt;br /&gt;
家族	大和田美帆（長女）&lt;br /&gt;
事務所	スタッフ・アップ&lt;br /&gt;
公式サイト	岡江久美子プロフィール&lt;br /&gt;
表示&lt;br /&gt;
岡江 久美子（おかえ くみこ、1956年8月23日 - ）は、日本の女優、タレント、司会者である。本名、大和田 久美子（おおわだ くみこ）、旧姓岡江。株式会社スタッフ・アップ所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==  &lt;br /&gt;
1956年（昭和31年）生まれ。東京都世田谷区出身。東京学芸大学附属世田谷中学校を経て、鴎友学園女子高等学校卒業。&lt;br /&gt;
1975年（昭和50年）放送のTBSドラマ 『お美津』への主演で芸能界デビューした。1996年（平成8年） - 2014年（平成26年）にはTBS『はなまるマーケット』の総合司会を務めた。また、海外ドラマ 『探偵レミントン・スティール』のヒロイン（ステファニー・ジンバリスト）の吹き替えを初期シーズン演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード == &lt;br /&gt;
NHK総合テレビの人気番組『連想ゲーム』に長年レギュラー出演し、同じく同番組のレギュラー解答者だった大和田獏と婚約・結婚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
獏との結婚直後に、週刊誌でヌードを披露した。当時は“ヘア解禁前”であったが、岡江のヌードはヘアの修正が甘く、事実上のフルヌードであった。それまで岡江は“清純派女優”として知られていたため、彼女の事実上のヘアヌード写真は世間に大きな衝撃を与えた。なお、オッパイは貧乳であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
獏との結婚後、一時イメージチェンジをし、当時ブレイクしていた阿川泰子に影響されジャズ・シンガーを目指した。しかし、結果的にこの目標は実現しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球に精通しており、在宅時には必ずプロ野球中継を見ているという。夫や義兄と同様にプロ野球・読売ジャイアンツファンだが、巨人のライバルである阪神タイガースの私設応援団・中野猛虎会の会員でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『オールスター感謝祭』では毎回上位に入賞し、獲得賞金も多い。2005年秋、2010年秋は総合優勝している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前中に生放送される『はなまるマーケット』で司会を務めた岡江に対して、夫の獏は1998年10月 - 2009年9月まで、昼に生放送される 『ワイド!スクランブル』（テレビ朝日）の司会を務めていた。これは、帯番組に夫婦が時間差でレギュラー出演している稀な事例となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 == &lt;br /&gt;
父親は鹿児島県・奄美、母親は宮崎県の出身。夫はタレントの大和田獏。長女は大和田美帆。義兄は大和田伸也。義姉は五大路子。義甥（伸也・路子夫妻の長男、次男）は俳優の大和田悠太、健介。&lt;br /&gt;
先述の通り、夫・獏との出会いは、揃ってレギュラー出演していた 『連想ゲーム』であった。同番組においての2人は、当初お互い5枠で対決する関係にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ == &lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
花神（1977年） ‐ お雅 役&lt;br /&gt;
壬生の恋歌（1983年） ‐ 幾松 役&lt;br /&gt;
妻の卒業式（2004年） ‐ 神崎恭子 役&lt;br /&gt;
日本テレビ&lt;br /&gt;
気分は名探偵（1984〜1985年） ‐ 草間緑 役&lt;br /&gt;
木曜ゴールデンドラマ&lt;br /&gt;
「悪霊の証明」（1986年）&lt;br /&gt;
緊急救命病院（2003〜2005年） - 深見佳代子 役&lt;br /&gt;
TBS&lt;br /&gt;
お美津（1975年） ‐ お美津 役&lt;br /&gt;
水戸黄門 第7部 第3話「人情喧嘩まんじゅう -仙台-」（1976年6月7日） - おもん 役&lt;br /&gt;
白い荒野（1977年）&lt;br /&gt;
古都（1980年） ‐ 佐田千重子・苗子 役&lt;br /&gt;
青春諸君!夏（1980年）&lt;br /&gt;
ひまわりの歌（1982年）&lt;br /&gt;
大岡越前 第6部 第13話「情けが仇の蕎麦がき代」（1982年5月31日） - お志乃 役&lt;br /&gt;
金曜日の妻たちへ（1984年） - 小山みどり&lt;br /&gt;
別れぬ理由（1988年） - 岡部葉子 役&lt;br /&gt;
天までとどけ（1991　‐　1999年） ‐ 丸山定子（母）&lt;br /&gt;
松本清張サスペンス 黒い画集・証言（1992年） - 石野春美&lt;br /&gt;
硝子のかけらたち（1996年） ‐ 如月愛子&lt;br /&gt;
はなまるマーケット殺人事件（2000年）　‐　岡江久美子&lt;br /&gt;
マリア（2001年） ‐ 大沢大陸（りく）&lt;br /&gt;
恋がしたい恋がしたい恋がしたい（2001年） ‐ 黄田織江&lt;br /&gt;
ラブ&amp;amp;ファイト（2001年）&lt;br /&gt;
パパドル!（2012年）&lt;br /&gt;
月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
「占い師みすず 事件は運命の彼方に」（2006年〜） ‐ 丸山みすず 役&lt;br /&gt;
フジテレビ&lt;br /&gt;
旅がらす事件帖 第17話「明日に別れのたむけ花」（1981年） - おゆう 役&lt;br /&gt;
同心暁蘭之介 第3話「再会」（1981年）&lt;br /&gt;
事件ですよ!（1981年 - 1982年） - 小森葉子 役&lt;br /&gt;
鬼のいぬ間に（1982年）&lt;br /&gt;
現代恐怖サスペンス「ホラー・ペンション〜女たちの好奇心」（1987年）&lt;br /&gt;
松本清張サスペンス・愛と空白の共謀（1988年） ‐ 勝野章子 役&lt;br /&gt;
世にも奇妙な物語&lt;br /&gt;
「思い出を売る男」（1994年）&lt;br /&gt;
鬼の棲家（1999年） ‐ 黒川尚子 役&lt;br /&gt;
金曜エンタテイメント&lt;br /&gt;
「離婚カウンセラー 轟木祥子」（2004年〜）&lt;br /&gt;
金曜プレステージ&lt;br /&gt;
「事件記者〜警視庁記者クラブ〜」&lt;br /&gt;
暴れん坊ママ（2007年） ‐ 高沢理恵子 役&lt;br /&gt;
まるまるちびまる子ちゃん（2007年）&lt;br /&gt;
ラッキーセブン（2012年） ‐ 時多百合子 役&lt;br /&gt;
テレビ朝日&lt;br /&gt;
土曜ワイド劇場&lt;br /&gt;
「第三の来訪者　危険な結婚」（1981年、大和田獏との共演作）&lt;br /&gt;
「黒真珠の美女 江戸川乱歩の「心理試験」」（1985年） ‐ 蕗屋裕子 役&lt;br /&gt;
「赤いネックレスの女・すりかわった美しい女の死体」（1987年） ‐ 水沢朋子 役&lt;br /&gt;
「牟田刑事官事件ファイル」 ‐ 尾石ユキ子 役&lt;br /&gt;
「終着駅シリーズ」（1997年〜） ‐ 牛尾澄枝 役&lt;br /&gt;
七人の女弁護士（1991〜1997年） ‐ 氷村玲子 役&lt;br /&gt;
本当にあった怖い話（1993年）&lt;br /&gt;
味いちもんめ（1995年） ‐ 藤村(→坂巻)小夜子 役&lt;br /&gt;
味いちもんめII（1996年） ‐ 藤村小夜子 役&lt;br /&gt;
'97新春ドラマスペシャル 味いちもんめ（1997年） ‐ 藤村小夜子 役&lt;br /&gt;
'98新春ドラマスペシャル 味いちもんめ（1998年） ‐ 坂巻小夜子 役&lt;br /&gt;
'2011新春ドラマスペシャル 味いちもんめ（2011年） ‐ 坂巻小夜子 役&lt;br /&gt;
'2013ドラマスペシャル 味いちもんめ（2013年） ‐ 坂巻小夜子 役&lt;br /&gt;
おばあちゃま、壊れちゃったの?（2000年） ‐ 森美沙子 役&lt;br /&gt;
アタックNo.1（2005年） ‐ 鮎原亮子 役&lt;br /&gt;
テレビ東京&lt;br /&gt;
大江戸捜査網&lt;br /&gt;
第495話「闇を裂く十手」（1981年） - かよ 役&lt;br /&gt;
第513話「新隠密登場 謎の慶長小判」～第563話「さらば友よ 傷だらけの挽歌」（1981〜1982年） ‐ 隠密同心・吹雪 役&lt;br /&gt;
風雲江戸城 怒涛の将軍徳川家光（1987年） - ひさ 役&lt;br /&gt;
月曜・女のサスペンス文豪シリーズ「残された手首」（1988年） - 村山美津子 役&lt;br /&gt;
愛の殺人カルテ(1992年3月2日)&lt;br /&gt;
女系家族 赤い欲望 老舗の商家に起る凄絶な遺産争い・体を張った相続の座・欲に舞い愛に踊る華麗な女達（1994年） - 矢島藤代 役&lt;br /&gt;
事件・市民の判決（1996年）&lt;br /&gt;
上を向いて歩こう〜坂本九物語〜（2005年） ‐ 坂本いく 役&lt;br /&gt;
女と愛とミステリー→水曜ミステリー9→水曜シアター9→水曜ミステリー9&lt;br /&gt;
密会の宿シリーズ（2003年〜2009年・2011年～） ‐ 桑野厚子 役&lt;br /&gt;
バラエティー・教養番組[編集]&lt;br /&gt;
連想ゲーム（回答者）&lt;br /&gt;
新伍のワガママ大百科（MBS、回答者）&lt;br /&gt;
新伍のお待ちどおさま（レギュラー）&lt;br /&gt;
ご機嫌!オールスター料理大賞（司会）&lt;br /&gt;
クイズ!メモリアン&lt;br /&gt;
新・アフタヌーンショー&lt;br /&gt;
吉村明宏のクイズランチ（レギュラー）&lt;br /&gt;
はなまるマーケット（司会）&lt;br /&gt;
めっけMON!（司会）&lt;br /&gt;
特ネタ!ニッポン宝島（司会）&lt;br /&gt;
せきらら白書（司会）&lt;br /&gt;
ポカポカ地球家族（司会）&lt;br /&gt;
クイズ!年の差なんて&lt;br /&gt;
鶴太郎の危険なテレビ&lt;br /&gt;
ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!（不定期出演）&lt;br /&gt;
火曜サプライズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 == &lt;br /&gt;
花の季節（監督：中田新一、1990年）&lt;br /&gt;
THE DOG OF FLANDERS フランダースの犬（1997年） - エリーナ　役　&lt;br /&gt;
どんぐりの家（1997年）&lt;br /&gt;
猫の恩返し（2002年）　‐　ハルの母親（この名前は劇中には明らかにされていない→）吉岡直子　役&lt;br /&gt;
劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ（2005年）　‐　ジェニー　役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM == &lt;br /&gt;
秋田酒類製造（高清水）&lt;br /&gt;
ライオン「ブルーダイヤ」&lt;br /&gt;
全薬工業「ジキニン」&lt;br /&gt;
ハウス食品&lt;br /&gt;
関西電力&lt;br /&gt;
トヨタカローラ店&lt;br /&gt;
パラマウントベッド（丹阿弥谷津子と共演）&lt;br /&gt;
日本和装（無料着付教室）&lt;br /&gt;
日本ハム「中華名菜」&lt;br /&gt;
東京電力&lt;br /&gt;
板前魂「おせち料理」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 == &lt;br /&gt;
華やかな自転（写真集）（セミヌードを披露）&lt;br /&gt;
岡江久美子のチャチャッとレシピ（料理本）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E6%B1%9F%E4%B9%85%E7%BE%8E%E5%AD%90&amp;diff=222913</id>
		<title>岡江久美子</title>
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				<updated>2014-03-25T06:06:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: ページの作成：「岡江久美子 おかえ くみこ 岡江 久美子 本名	大和田 久美子（旧姓：岡江） 生年月日	1956年8月23日（57歳） 出生地	日本の旗 日本...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;岡江久美子&lt;br /&gt;
おかえ くみこ&lt;br /&gt;
岡江 久美子&lt;br /&gt;
本名	大和田 久美子（旧姓：岡江）&lt;br /&gt;
生年月日	1956年8月23日（57歳）&lt;br /&gt;
出生地	日本の旗 日本, 東京都世田谷区&lt;br /&gt;
身長	156cm&lt;br /&gt;
血液型	AB型&lt;br /&gt;
ジャンル	女優、タレント、司会者&lt;br /&gt;
活動期間	1975年 - 現在&lt;br /&gt;
配偶者	大和田獏&lt;br /&gt;
家族	大和田美帆（長女）&lt;br /&gt;
事務所	スタッフ・アップ&lt;br /&gt;
公式サイト	岡江久美子プロフィール&lt;br /&gt;
表示&lt;br /&gt;
岡江 久美子（おかえ くみこ、1956年8月23日 - ）は、日本の女優、タレント、司会者である。本名、大和田 久美子（おおわだ くみこ）、旧姓岡江。株式会社スタッフ・アップ所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==  &lt;br /&gt;
1956年（昭和31年）生まれ。東京都世田谷区出身。東京学芸大学附属世田谷中学校を経て、鴎友学園女子高等学校卒業。&lt;br /&gt;
1975年（昭和50年）放送のTBSドラマ 『お美津』への主演で芸能界デビューした。1996年（平成8年） - 2014年（平成26年）にはTBS『はなまるマーケット』の総合司会を務めた。また、海外ドラマ 『探偵レミントン・スティール』のヒロイン（ステファニー・ジンバリスト）の吹き替えを初期シーズン演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード == &lt;br /&gt;
NHK総合テレビの人気番組『連想ゲーム』に長年レギュラー出演し、同じく同番組のレギュラー解答者だった大和田獏と婚約・結婚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
獏との結婚直後に、週刊誌でヌードを披露した。当時は“ヘア解禁前”であったが、岡江のヌードはヘアの修正が甘く、事実上のフルヌードであった。それまで岡江は“清純派女優”として知られていたため、彼女の事実上のヘアヌード写真は世間に大きな衝撃を与えた。なお、オッパイは貧乳であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
獏との結婚後、一時イメージチェンジをし、当時ブレイクしていた阿川泰子に影響されジャズ・シンガーを目指した。しかし、結果的にこの目標は実現しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球に精通しており、在宅時には必ずプロ野球中継を見ているという。夫や義兄と同様にプロ野球・読売ジャイアンツファンだが、巨人のライバルである阪神タイガースの私設応援団・中野猛虎会の会員でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『オールスター感謝祭』では毎回上位に入賞し、獲得賞金も多い。2005年秋、2010年秋は総合優勝している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前中に生放送される『はなまるマーケット』で司会を務めた岡江に対して、夫の獏は1998年10月 - 2009年9月まで、昼に生放送される 『ワイド!スクランブル』（テレビ朝日）の司会を務めていた。これは、帯番組に夫婦が時間差でレギュラー出演している稀な事例となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 == &lt;br /&gt;
父親は鹿児島県・奄美、母親は宮崎県の出身。夫はタレントの大和田獏。長女は大和田美帆。義兄は大和田伸也。義姉は五大路子。義甥（伸也・路子夫妻の長男、次男）は俳優の大和田悠太、健介。&lt;br /&gt;
先述の通り、夫・獏との出会いは、揃ってレギュラー出演していた 『連想ゲーム』であった。同番組においての2人は、当初お互い5枠で対決する関係にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ == &lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
花神（1977年） ‐ お雅 役&lt;br /&gt;
壬生の恋歌（1983年） ‐ 幾松 役&lt;br /&gt;
妻の卒業式（2004年） ‐ 神崎恭子 役&lt;br /&gt;
日本テレビ&lt;br /&gt;
気分は名探偵（1984〜1985年） ‐ 草間緑 役&lt;br /&gt;
木曜ゴールデンドラマ&lt;br /&gt;
「悪霊の証明」（1986年）&lt;br /&gt;
緊急救命病院（2003〜2005年） - 深見佳代子 役&lt;br /&gt;
TBS&lt;br /&gt;
お美津（1975年） ‐ お美津 役&lt;br /&gt;
水戸黄門 第7部 第3話「人情喧嘩まんじゅう -仙台-」（1976年6月7日） - おもん 役&lt;br /&gt;
白い荒野（1977年）&lt;br /&gt;
古都（1980年） ‐ 佐田千重子・苗子 役&lt;br /&gt;
青春諸君!夏（1980年）&lt;br /&gt;
ひまわりの歌（1982年）&lt;br /&gt;
大岡越前 第6部 第13話「情けが仇の蕎麦がき代」（1982年5月31日） - お志乃 役&lt;br /&gt;
金曜日の妻たちへ（1984年） - 小山みどり&lt;br /&gt;
別れぬ理由（1988年） - 岡部葉子 役&lt;br /&gt;
天までとどけ（1991　‐　1999年） ‐ 丸山定子（母）&lt;br /&gt;
松本清張サスペンス 黒い画集・証言（1992年） - 石野春美&lt;br /&gt;
硝子のかけらたち（1996年） ‐ 如月愛子&lt;br /&gt;
はなまるマーケット殺人事件（2000年）　‐　岡江久美子&lt;br /&gt;
マリア（2001年） ‐ 大沢大陸（りく）&lt;br /&gt;
恋がしたい恋がしたい恋がしたい（2001年） ‐ 黄田織江&lt;br /&gt;
ラブ&amp;amp;ファイト（2001年）&lt;br /&gt;
パパドル!（2012年）&lt;br /&gt;
月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
「占い師みすず 事件は運命の彼方に」（2006年〜） ‐ 丸山みすず 役&lt;br /&gt;
フジテレビ&lt;br /&gt;
旅がらす事件帖 第17話「明日に別れのたむけ花」（1981年） - おゆう 役&lt;br /&gt;
同心暁蘭之介 第3話「再会」（1981年）&lt;br /&gt;
事件ですよ!（1981年 - 1982年） - 小森葉子 役&lt;br /&gt;
鬼のいぬ間に（1982年）&lt;br /&gt;
現代恐怖サスペンス「ホラー・ペンション〜女たちの好奇心」（1987年）&lt;br /&gt;
松本清張サスペンス・愛と空白の共謀（1988年） ‐ 勝野章子 役&lt;br /&gt;
世にも奇妙な物語&lt;br /&gt;
「思い出を売る男」（1994年）&lt;br /&gt;
鬼の棲家（1999年） ‐ 黒川尚子 役&lt;br /&gt;
金曜エンタテイメント&lt;br /&gt;
「離婚カウンセラー 轟木祥子」（2004年〜）&lt;br /&gt;
金曜プレステージ&lt;br /&gt;
「事件記者〜警視庁記者クラブ〜」&lt;br /&gt;
暴れん坊ママ（2007年） ‐ 高沢理恵子 役&lt;br /&gt;
まるまるちびまる子ちゃん（2007年）&lt;br /&gt;
ラッキーセブン（2012年） ‐ 時多百合子 役&lt;br /&gt;
テレビ朝日&lt;br /&gt;
土曜ワイド劇場&lt;br /&gt;
「第三の来訪者　危険な結婚」（1981年、大和田獏との共演作）&lt;br /&gt;
「黒真珠の美女 江戸川乱歩の「心理試験」」（1985年） ‐ 蕗屋裕子 役&lt;br /&gt;
「赤いネックレスの女・すりかわった美しい女の死体」（1987年） ‐ 水沢朋子 役&lt;br /&gt;
「牟田刑事官事件ファイル」 ‐ 尾石ユキ子 役&lt;br /&gt;
「終着駅シリーズ」（1997年〜） ‐ 牛尾澄枝 役&lt;br /&gt;
七人の女弁護士（1991〜1997年） ‐ 氷村玲子 役&lt;br /&gt;
本当にあった怖い話（1993年）&lt;br /&gt;
味いちもんめ（1995年） ‐ 藤村(→坂巻)小夜子 役&lt;br /&gt;
味いちもんめII（1996年） ‐ 藤村小夜子 役&lt;br /&gt;
'97新春ドラマスペシャル 味いちもんめ（1997年） ‐ 藤村小夜子 役&lt;br /&gt;
'98新春ドラマスペシャル 味いちもんめ（1998年） ‐ 坂巻小夜子 役&lt;br /&gt;
'2011新春ドラマスペシャル 味いちもんめ（2011年） ‐ 坂巻小夜子 役&lt;br /&gt;
'2013ドラマスペシャル 味いちもんめ（2013年） ‐ 坂巻小夜子 役&lt;br /&gt;
おばあちゃま、壊れちゃったの?（2000年） ‐ 森美沙子 役&lt;br /&gt;
アタックNo.1（2005年） ‐ 鮎原亮子 役&lt;br /&gt;
テレビ東京&lt;br /&gt;
大江戸捜査網&lt;br /&gt;
第495話「闇を裂く十手」（1981年） - かよ 役&lt;br /&gt;
第513話「新隠密登場 謎の慶長小判」～第563話「さらば友よ 傷だらけの挽歌」（1981〜1982年） ‐ 隠密同心・吹雪 役&lt;br /&gt;
風雲江戸城 怒涛の将軍徳川家光（1987年） - ひさ 役&lt;br /&gt;
月曜・女のサスペンス文豪シリーズ「残された手首」（1988年） - 村山美津子 役&lt;br /&gt;
愛の殺人カルテ(1992年3月2日)&lt;br /&gt;
女系家族 赤い欲望 老舗の商家に起る凄絶な遺産争い・体を張った相続の座・欲に舞い愛に踊る華麗な女達（1994年） - 矢島藤代 役&lt;br /&gt;
事件・市民の判決（1996年）&lt;br /&gt;
上を向いて歩こう〜坂本九物語〜（2005年） ‐ 坂本いく 役&lt;br /&gt;
女と愛とミステリー→水曜ミステリー9→水曜シアター9→水曜ミステリー9&lt;br /&gt;
密会の宿シリーズ（2003年〜2009年・2011年～） ‐ 桑野厚子 役&lt;br /&gt;
バラエティー・教養番組[編集]&lt;br /&gt;
連想ゲーム（回答者）&lt;br /&gt;
新伍のワガママ大百科（MBS、回答者）&lt;br /&gt;
新伍のお待ちどおさま（レギュラー）&lt;br /&gt;
ご機嫌!オールスター料理大賞（司会）&lt;br /&gt;
クイズ!メモリアン&lt;br /&gt;
新・アフタヌーンショー&lt;br /&gt;
吉村明宏のクイズランチ（レギュラー）&lt;br /&gt;
はなまるマーケット（司会）&lt;br /&gt;
めっけMON!（司会）&lt;br /&gt;
特ネタ!ニッポン宝島（司会）&lt;br /&gt;
せきらら白書（司会）&lt;br /&gt;
ポカポカ地球家族（司会）&lt;br /&gt;
クイズ!年の差なんて&lt;br /&gt;
鶴太郎の危険なテレビ&lt;br /&gt;
ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!（不定期出演）&lt;br /&gt;
火曜サプライズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 == &lt;br /&gt;
花の季節（監督：中田新一、1990年）&lt;br /&gt;
THE DOG OF FLANDERS フランダースの犬（1997年） - エリーナ　役　&lt;br /&gt;
どんぐりの家（1997年）&lt;br /&gt;
猫の恩返し（2002年）　‐　ハルの母親（この名前は劇中には明らかにされていない→）吉岡直子　役&lt;br /&gt;
劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ（2005年）　‐　ジェニー　役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM == &lt;br /&gt;
秋田酒類製造（高清水）&lt;br /&gt;
ライオン「ブルーダイヤ」&lt;br /&gt;
全薬工業「ジキニン」&lt;br /&gt;
ハウス食品&lt;br /&gt;
関西電力&lt;br /&gt;
トヨタカローラ店&lt;br /&gt;
パラマウントベッド（丹阿弥谷津子と共演）&lt;br /&gt;
日本和装（無料着付教室）&lt;br /&gt;
日本ハム「中華名菜」&lt;br /&gt;
東京電力&lt;br /&gt;
板前魂「おせち料理」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 == &lt;br /&gt;
華やかな自転（写真集）（セミヌードを披露）&lt;br /&gt;
岡江久美子のチャチャッとレシピ（料理本）&lt;br /&gt;
脚注[編集]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E5%B7%9D%E6%80%9C&amp;diff=221923</id>
		<title>菊川怜</title>
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				<updated>2014-03-11T00:51:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''菊川 怜'''（きくかわ れい）は日本のモデル、元[[AV女優]]、女優。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京大学]]工学部在学中に[[モデル]]としてデビュー。“東大生モデル”として話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東大生モデル時代に、密かに偽名を使って[[AV]]に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のちに芸能情報誌が、“顔のホクロ３つの位置”でそのAV女優が菊川怜である事実を確認し、誌上に掲載した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年7月から現在まで、[[フジテレビ]]『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』の司会を務めている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E6%95%99%E9%A0%AD%E5%B0%91%E5%A5%B3%E8%B2%B7%E6%98%A5%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=221922</id>
		<title>札幌小学校教頭少女買春事件</title>
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				<updated>2014-03-11T00:34:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''札幌小学校教頭買春事件'''（さっぽろしょうがっこうきょうとうかいしゅんじけん）は、札幌市の小学校教頭が起こした少女買春事件。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「少女買春事件で逮捕」===&lt;br /&gt;
2007年10月、札幌市手稲区星置東（ほしおきひがし）小学校の教頭・細谷孝幸（54歳）が、16歳の未成年の少女を買春した容疑で警察に逮捕された。細谷教頭はこの少女をたった6千円で買春した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後の警察の調べで、驚くべき事実が明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「７年間で７６０人」を「ハメ撮り投稿」===&lt;br /&gt;
なんと細谷教頭は、37歳の17年前から“[[ナンパ]]・[[ハメ撮り]]”を行い、2000年以降の“7年間で760人の一般女性をハメ撮り”していた。細谷教頭がハメ撮りする相手の女性をナンパしていたのは、主に[[出会い喫茶]]と[[テレクラ]]であった。ハメ撮りの値段は１回・6千円から1万5千円で、細谷教頭はセックス相手に対して、かなりの“値引き”をしていたことが分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
760人の一般女性のうち違法性のある未成年は3割だけで、残りの7割は成人女性（合法行為）であった。細谷教頭は「アスピリンスノー」などのペンネームを使って『ニャン２倶楽部』、『ニャン２Ｚ』などの成人投稿誌にDVDや写真を投稿しており、これまでに謝礼金1800万円を得ていた（成人投稿誌に一回投稿すると、約3万円の謝礼金がでる）。細谷教頭はハメ撮り投稿の世界で、「神」とまで呼ばれたほどの実力者であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「同僚の美人教師まい先生」も「ハメ撮り投稿」===&lt;br /&gt;
さらに驚くべき事実が発覚した。細谷教頭が“ハメ撮り投稿”をしていた女性達の中に、細谷教頭の同僚の女教師・まい先生（23歳）が含まれていたのである。まい先生は星置東小学校で、4年生のクラス担任をしていた。まだ新人の教師であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
成人投稿誌では投稿したハメ撮り女性の顔に“目線”をほどこしている。目線の太さは“太い目線、標準目線、細い目線、極細目線、目線なし”となっており、まい先生の目線は“細い目線”であった。この目線の太さだと“目”以外をさらすことになり、まい先生は“目がパッチリしていた”ため、ほぼ顔が分かる状態であった。まい先生は目が大きくてグラマーな、スタイル抜群の美女である。まい先生は細谷教頭の指導のもと、成人投稿誌に2回もハメ撮り投稿をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この驚くべき事実が、細谷教頭の逮捕後、新聞等で報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「まい先生の友人あや先生」も「ハメ撮り投稿」===&lt;br /&gt;
ところが、事はこれだけでは終わらなかった。なんと、まい先生の教師仲間であるあや先生（23歳）も、成人投稿誌でハメ撮り投稿をしていたのである。しかもそのハメ撮り投稿が、“まい先生からの紹介”であったというから驚きである。このとき、すでに細谷教頭は逮捕されており、まい先生はその“敵討ち”とばかりに友人あや先生を“他のハメ師”に紹介し、その男性とあや先生とのハメ撮り投稿となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目線をしていてもあや先生の大体の顔が分かり、あや先生もなかなかの美人である。あや先生はこの投稿誌に“教育委員会の辞令を披露”して自分が本物の教師であることを証明。その上でハメ撮りをし、ハメ師の“アナル舐め”まで見せてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「教師達のハメ撮りサークルは存在するのか？」===&lt;br /&gt;
これらの事実から、札幌には細谷教頭、まい先生、あや先生などを含む“教師達のハメ撮り投稿サークル”が存在するのではないかと噂されている。“性に対して大らか”だと言われている北海道の女性達。それを象徴するのがまい先生、あや先生らのハメ撮り投稿である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、AVの世界では既に現役の女教師が14人も“顔出し”でAVデビューしている（いずれの女教師も、まい先生ほどの美人ではないが）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「その後の細谷教頭」===&lt;br /&gt;
細谷教頭はこの事件で懲戒免職となり、退職金を貰い損ねた。また、彼には買春資金としてサラ金から600万円の借金があった。&lt;br /&gt;
執行猶予つきの懲役5年の判決を受け、今後問題を起こさなければ事実上の無罪となる。&lt;br /&gt;
妻とは別居し、一人職探しに励んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、まい先生・あや先生らの行為は合法行為であるため、警察も何ら手出しをすることができなかった。まい先生達は、相変わらず奔放なセックス・ライフを楽しんでいるようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[北海道]]&lt;br /&gt;
*[[札幌市]]&lt;br /&gt;
*[[細谷孝幸]]&lt;br /&gt;
*[[『ニャン２倶楽部』]]&lt;br /&gt;
*[[北海道警]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E5%B7%9D%E6%80%9C&amp;diff=204306</id>
		<title>菊川怜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E5%B7%9D%E6%80%9C&amp;diff=204306"/>
				<updated>2013-09-11T18:43:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''菊川 怜'''（きくかわ れい）は日本のモデル、元[[AV女優]]、女優。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京大学]]工学部在学中に[[モデル]]としてデビュー。“東大生モデル”として話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東大生モデル時代に、密かに偽名を使って[[AV]]に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のちに芸能情報誌が、“顔のホクロ３つの位置”でそのAV女優が菊川怜である事実を確認し、誌上に掲載した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年7月から現在まで、[[フジテレビ]]『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』の司会を務めている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%85%AC%E8%A1%86%E4%BE%BF%E6%89%80%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4&amp;diff=203445</id>
		<title>公衆便所バッジプレイ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%85%AC%E8%A1%86%E4%BE%BF%E6%89%80%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4&amp;diff=203445"/>
				<updated>2013-09-02T03:06:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: /* 「公衆便所バッジプレイ」のスタート */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''公衆便所バッジプレイ'''（こうしゅうべんじょバッジプレイ）とは、公衆便所バッジをつけた女性が無料で不特定多数の男性とセックスをする遊びのこと。もちろん合法行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「公衆便所バッジプレイ」の創設===&lt;br /&gt;
2007年に成人雑誌（投稿誌）の出版会社であるコアマガジン社が考案した。コアマガジン社が誌上で公衆便所バッジプレイへの読者の参加を呼びかけスタートした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公衆便所バッジプレイは開始直後からブームとなり、週刊誌大手の『週刊現代』が誌上で取り上げたほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「公衆便所バッジ」の入手方法===&lt;br /&gt;
公衆便所バッジを手に入れるためには、『ニャン2Z』などのコアマガジン社が出版している成人投稿誌へ、自分達の[[ハメ撮り]]画像やハメ撮り動画を投稿し、その投稿したハメ撮り画像・動画が成人誌に掲載されなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掲載されるハメ撮り画像・動画には、“目線”がほどこされる。そのため、投稿カップルのプライバシーは守られる（ただし、投稿者が“目線なし”を希望した場合は、便所女の顔には目線がほどこされない。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハメ撮り画像・動画が成人誌に掲載され、投稿者がコアマガジン社に「公衆便所バッジ希望」と連絡すると、コアマガジン社から投稿者に公衆便所バッジが送られてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「公衆便所バッジプレイ」のスタート===&lt;br /&gt;
この公衆便所バッジを女性が身につけることによって、「公衆便所バッジプレイ」、略して「バッジプレイ」または「便所プレイ」が行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公衆便所バッジプレイにはルールがある。公衆便所バッジを身につけている女性が見知らぬ男性から「やらせろ！」と声をかけられたら、その女性はすぐに無料で声をかけた男性とセックスをしなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公衆便所バッジを身につけた女性は大勢の男性から声をかけてもらうために、わざと街中を練り歩いたりして、人目につくようにする。このようなプレイを「単独プレイ」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「単独プレイ」とは別に、公衆便所バッジを持っている女性が『ニャン2z』の誌上で“自分とセックスをしてくれる一般男性を募集”するプレイを、「告知プレイ」という。便所女が誌上で告知プレイを呼びかけた場合、通常どの待ち合わせ場所でも20人ほどの一般男性が集まるようである。その場合、便所女は集まった一般男性全員とセックスをしなければならない。通常は、ホテルの一室で男達との大乱交プレイとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「便所女の実態」===&lt;br /&gt;
コアマガジン社の発表によると、公衆便所バッジを手に入れた便所女は全国に約300人いる。それらの便所女の中で投稿誌に積極的に投稿を続けている便所女は、約50人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便所女が公衆便所バッジを使ってどれくらいの一般男性とセックスをしているのかについては、『ニャン2Z』へ投稿した便所女のデータが参考になる。この便所女（関東在住・27歳・OL）は、2010年6月までの2年間で775人の一般男性とセックスをした。年間388人である。ちなみに、この便所女は“千人斬り”を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便所女とセックスをする場合は、コンドームの使用が99％を占める半面、フェラチオは生フェラが常識である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ハメ撮り投稿」と「謝礼金」～「増え続けるハメ撮り投稿」===&lt;br /&gt;
2013年現在、成人投稿誌は10数社あり、それぞれの成人投稿誌では、ハメ撮り画像・動画を投稿してくれたカップルに謝礼金として約3万円を進呈している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年には「7年間で760人の一般女性をハメ撮り投稿」した札幌の小学校教頭が児童買春の容疑で逮捕され、テレビや新聞で大きな話題となった。この教頭は謝礼金1800万円を稼いでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、成人誌へのハメ撮り投稿は簡単にお金を稼ぐことができるため、近年、素人カップルによるハメ撮り投稿が、ますます盛んになってきている。ハメ撮り写真を複数の投稿誌に投稿して、ハメ撮り投稿の謝礼金を“生活費”にしているセミプロの投稿者もいるほどである。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%85%AC%E8%A1%86%E4%BE%BF%E6%89%80%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4&amp;diff=203444</id>
		<title>公衆便所バッジプレイ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%85%AC%E8%A1%86%E4%BE%BF%E6%89%80%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4&amp;diff=203444"/>
				<updated>2013-09-02T03:05:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: /* 「公衆便所バッジプレイ」の創設 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''公衆便所バッジプレイ'''（こうしゅうべんじょバッジプレイ）とは、公衆便所バッジをつけた女性が無料で不特定多数の男性とセックスをする遊びのこと。もちろん合法行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「公衆便所バッジプレイ」の創設===&lt;br /&gt;
2007年に成人雑誌（投稿誌）の出版会社であるコアマガジン社が考案した。コアマガジン社が誌上で公衆便所バッジプレイへの読者の参加を呼びかけスタートした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公衆便所バッジプレイは開始直後からブームとなり、週刊誌大手の『週刊現代』が誌上で取り上げたほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「公衆便所バッジ」の入手方法===&lt;br /&gt;
公衆便所バッジを手に入れるためには、『ニャン2Z』などのコアマガジン社が出版している成人投稿誌へ、自分達の[[ハメ撮り]]画像やハメ撮り動画を投稿し、その投稿したハメ撮り画像・動画が成人誌に掲載されなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掲載されるハメ撮り画像・動画には、“目線”がほどこされる。そのため、投稿カップルのプライバシーは守られる（ただし、投稿者が“目線なし”を希望した場合は、便所女の顔には目線がほどこされない。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハメ撮り画像・動画が成人誌に掲載され、投稿者がコアマガジン社に「公衆便所バッジ希望」と連絡すると、コアマガジン社から投稿者に公衆便所バッジが送られてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「公衆便所バッジプレイ」のスタート===&lt;br /&gt;
この公衆便所バッジを女性が身につけることによって、「公衆便所バッジプレイ」、略して「バッジプレイ」または「便所プレイ」が行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公衆便所バッジプレイにはルールがある。公衆便所バッジを身につけている女性が見知らぬ男性から「やらせろ！」と声をかけられたら、その女性はすぐに無料で声をかけた男性とセックスをしなければならない。公衆便所バッジを身につけた女性は大勢の男性から声をかけてもらうために、わざと街中を練り歩いたりして、人目につくようにする。このようなプレイを「単独プレイ」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「単独プレイ」とは別に、公衆便所バッジを持っている女性が『ニャン2z』の誌上で“自分とセックスをしてくれる一般男性を募集”するプレイを、「告知プレイ」という。便所女が誌上で告知プレイを呼びかけた場合、通常どの待ち合わせ場所でも20人ほどの一般男性が集まるようである。その場合、便所女は集まった一般男性全員とセックスをしなければならない。通常は、ホテルの一室で男達との大乱交プレイとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「便所女の実態」===&lt;br /&gt;
コアマガジン社の発表によると、公衆便所バッジを手に入れた便所女は全国に約300人いる。それらの便所女の中で投稿誌に積極的に投稿を続けている便所女は、約50人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便所女が公衆便所バッジを使ってどれくらいの一般男性とセックスをしているのかについては、『ニャン2Z』へ投稿した便所女のデータが参考になる。この便所女（関東在住・27歳・OL）は、2010年6月までの2年間で775人の一般男性とセックスをした。年間388人である。ちなみに、この便所女は“千人斬り”を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便所女とセックスをする場合は、コンドームの使用が99％を占める半面、フェラチオは生フェラが常識である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ハメ撮り投稿」と「謝礼金」～「増え続けるハメ撮り投稿」===&lt;br /&gt;
2013年現在、成人投稿誌は10数社あり、それぞれの成人投稿誌では、ハメ撮り画像・動画を投稿してくれたカップルに謝礼金として約3万円を進呈している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年には「7年間で760人の一般女性をハメ撮り投稿」した札幌の小学校教頭が児童買春の容疑で逮捕され、テレビや新聞で大きな話題となった。この教頭は謝礼金1800万円を稼いでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、成人誌へのハメ撮り投稿は簡単にお金を稼ぐことができるため、近年、素人カップルによるハメ撮り投稿が、ますます盛んになってきている。ハメ撮り写真を複数の投稿誌に投稿して、ハメ撮り投稿の謝礼金を“生活費”にしているセミプロの投稿者もいるほどである。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%B3%E5%AD%90%E5%A4%A7%E7%94%9F%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%A0&amp;diff=203443</id>
		<title>女子大生ブーム</title>
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				<updated>2013-09-02T03:01:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: /* 「キャンパスナイトフジの放送開始」と「『ミスキャンパス通信』シリーズ」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生ブーム'''（じょしだいせいブーム）とは、[[1980年代]]にテレビ局を中心とするマスコミが[[女子大生]]を番組に出演させるなど女子大生を取り上げたことにより、女子大生が社会的ステイタスを獲得してもてはやされた、一連のムーブメントのこと。女子大生ブームは[[社会現象]]となって風俗産業に大きな影響を与え、両者は表裏一体の関係にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ノーパン喫茶の誕生」と「女子大生ノーパン嬢」===&lt;br /&gt;
[[1978年]]に京都で[[ノーパン喫茶]]が誕生し、大阪・京都を中心とする関西でブームになった。ノーパン喫茶は“全裸に超ミニ”という格好で、ほとんどストリップ状態であった。このとき破格の高い時給に影響され、[[女子大生]]が大量に[[ノーパン嬢]]となった。これを[[女子大生ノーパン嬢]]という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような現象は、[[70年代]]前半には[[学生運動]]をしていた女子大生にとって初めてのことであり、“ノーパン喫茶は女子大生にとって風俗の入り口”となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後、関西では女子大生が風俗産業の担い手として活躍し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「フジテレビの軽チャー路線」と「女子大生ブーム」===&lt;br /&gt;
ほぼ同じ頃、フジテレビは企業理念を70年代の『母と子のフジテレビ』から『面白くなくなければテレビじゃない』に180度転換し、“軽チャー路線”を歩み始めた。この「フジテレビ軽チャー路線」から[[1980年]]に誕生したのが、[[女子大生ブーム]]と'''[[漫才ブーム]]'''（[[B＆B]]、[[ツービート]]等）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生ブームの主役は現役女子大生達であったが、事実上の主役は女子大生番組（主に生放送）司会の[[山城新伍]]であった。また、女子大生達の中から[[青山学院大]]の[[川島なお美]]が芸能界デビューし、“女子大生タレント”の先駆けとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「クリスタル族」と「ボートハウスのトレーナー」===&lt;br /&gt;
同年[[1980年]]、学生作家の[[田中康夫]]が小説『[[なんとなくクリスタル]]』を発表し、ベストセラーとなった。ここに[[クリスタル族]]が誕生し、小説『なんとなくクリスタル』は[[1981年]]、[[かとうかず子]]主演で映画化されブームに拍車をかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃、[[ハマトラ]]（横浜トラッド）の影響を受け、“女子大生ファッション”がブームとなった。ファッションジャンル的には[[アイビー]]や[[プレッピー]]の系統である。これを後押ししたのが、'''[[ボートハウスのトレーナー]]'''の一大ブームであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生は女子大生ファッションやボートハウスのトレーナーを手に入れるために、より時給の高い[[アルバイト]]に励むようになった。こうして女子大生の間に、「お金のためならなんでもする」という[[拝金主義]]の風潮が蔓延していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ノーパン喫茶の関東制覇」と「アダルトビデオ・ブーム」===&lt;br /&gt;
翌[[1981年]]、ノーパン喫茶が東京を中心とする関東地方を制覇し、全国的に'''ノーパン喫茶ブーム'''が起こった。すると、女子大生番組に出演していた“目立ちたがり女子大生”を中心に、女子大生が大量にノーパン嬢となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生ノーパン嬢は、同年[[1981年]]に発生した'''[[アダルトビデオ]]の大ブーム'''に巻き込まれ、その多くが[[女子大生AV女優]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、AVという言葉はまだ存在せず、AVは「アダルトビデオ」と呼ばれていた。当時のアダルトビデオは“男性性器を女性性器に挿入しない”[[擬似セックス]]が多かったが、男性性器を挿入する“本番”の[[ハメ撮り]]作品も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「SMブーム」と「スワッピング・ブーム」===&lt;br /&gt;
同年1981年、第2次[[SMブーム]]が発生して[[SM誌]]が多数創刊されると、その影響でアダルトビデオでも[[アートビデオ]]などの“SMビデオ”がブームになった。その結果、SMビデオに出演する女子大生が多数登場した。山城新吾の女子大生番組でアシスタントをしていた女子大生も、SMビデオに出演しハメ撮りを披露している。SM誌で[[SMモデル]]になった女子大生も多い。当然のことながら、SMビデオでは[[浣腸]]・[[排便]]や[[ローソク責め]]など、全て“やらせなし”であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの年は『[[オレンジピープル]]』を中心に[[スワップ誌]]が一世を風靡し、'''[[スワッピング・ブーム]]'''が巻き起こった。当時のスワッピング・ブームの中心世代は30代～50代の夫婦であったが、各スワップ誌で素人のスワッピング・サークルが“単独女性”を募集し、女子大生もスワッピング・ブームに大量に流れた。（テレビ朝日『[[トゥナイト]]』による）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「オールナイトフジの放送開始」===&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[フジテレビ]]が女子大生を主役にした深夜の生放送番組『[[オールナイトフジ]]』の放送を開始し、女子大生ブームは新たな展開を見せ始める。この番組の目玉である現役女子大生から成る[[オールナイターズ]]は、女子大生ブームのシンボルとしてアイドル並みの人気を誇った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オールナイトフジには風俗コーナーがあり、番組に風俗業者が多数登場した。オールナイターズからも“オールナイターズ随一の美女”と言われた[[高野みどり]]をはじめ、確認されただけで5人がAVデビューしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「新風俗営業法」と「第1次女子大生ブームの終焉」===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、女子大生ブームと風俗産業の結びつきに危機感を抱いた[[中曽根康弘]]政権は、テレビ局を管轄する[[郵政省]]を使ってフジテレビ等に圧力をかけ、『オールナイトフジ』は放送終了となった。（このあと性風俗情報を排除した『[[オールナイトフジII]]』がスタート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく、中曽根政権は'''[[新風俗営業法]]'''を施行してノーパン喫茶をはじめとする性風俗産業に大打撃を与え、「歌舞伎町は死んだ」と言われるほどの状態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに1980年から5年間続いた女子大生ブームは、沈静化の方向へ向かい始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「オールナイトフジII」と「第2次女子大生ブーム」===&lt;br /&gt;
以後、女子大生ブームは沈静化した風俗産業を背景としつつ、『オールナイトフジII』を中心とする穏やかな女子大生ブームに移行した。これを第2次女子大生ブームという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2次女子大生ブームの中心になったのは、やはり現役女子大生からなる[[オールナイターズ]]と[[シーエックス]]（CX）であった。“元祖AVタレント”であり“元祖高学歴AV女優”でもある横浜国大・[[黒木香]]らも大いに活躍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、女子大生ブームは80年代前半を最盛期として約10年間続いた。なお、オールナイトフジⅡが放送終了となったのは1991年のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子高生ブーム」と「女子大生の没落」===&lt;br /&gt;
90年代になると[[ミニスカ]]＆[[ルーズソックス]]姿の[[女子高生]]が、'''[[援助交際]]'''をしながら[[女子高生ブーム]]を起こした。これと反比例して女子大生のブランド価値は急激に低下し、女子大生は女子高生に圧倒されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、[[援交ブーム]]がピークを迎えるともはや「女子大生ブーム」という言葉は死語となり、女子大生のブランド価値は完全に没落するにいたった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「キャンパスナイトフジの放送開始と終了」===&lt;br /&gt;
[[2008年]]3月、18年ぶりの女子大生番組、（フジテレビ）『[[キャンパスナイトフジ]]』がスタートした。この番組の目玉は現役女子大生から成る[[キャンパスナイターズ]]で、これは80年代のオールナイターズに相当するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、この番組は[[2010年]]4月に終了し、80年代のような女子大生ブームを起こすことはできなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ブーム世代」は現在「おばあちゃん」に===&lt;br /&gt;
女子大生ブームは、すでに関西では1978年から始まった。2013年現在からみて35年前のことであり、この年に大学4年生（22才）だった女子大生は、現在57才の孫をもつ「おばあちゃん」になっている。ノーパン喫茶が全国制覇を遂げ、アダルトビデオブームが巻き起こった1981年に大学4年生だった女子大生も、現在54才の「おばあちゃん」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事実から分かるように、80年代前半の第一次女子大生ブームを経験した女子大生は、大半が50代となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して新風俗営業法が施行された1985年に大学4年生だった女子大生は現在50才で、やはり孫をもつ「おばあちゃん」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これよりやや年齢が下の世代だと、「アラフォー」や「美魔女」と呼ばれている世代となる。これらの世代は、中学時代・高校時代に“校内暴力ブーム”、“暴走族ブーム”、“ツッパリブーム”を経験した世代でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しよしたいせいふうむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:風俗]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=SM%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%A0&amp;diff=201485</id>
		<title>SMブーム</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=SM%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%A0&amp;diff=201485"/>
				<updated>2013-08-23T22:53:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: /* 「第3次SMブーム（第2次SMブーム後期）」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''SMブーム'''（えすえむぶーむ）とは、雑誌（SM誌）、映画（にっかつロマンポルノ）、ビデオ（アダルトビデオ）等において、[[サド]]の男性が[[マゾ]]の女性を性的に責めることが流行したムーブメントのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1次SMブーム、第2次SMブーム、第3次SMブーム（第2次SMブーム後期）の3つに分類される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「世界に冠たるSM大国・日本」===&lt;br /&gt;
昔から、日本はドイツと並び、“世界に冠たるSM大国”である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは[[明治時代]]以降、日本人の国民性が“陰湿”で“男尊女卑”となったため、日本にはもともと“SMを受け容れる土壌があった”ことが大きな原因である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、日本人は欧米人と違い“手先が器用”であるため、M女を緊縛しやすいという長所があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「日活のポルノ転進」と「第1次SMブーム」===&lt;br /&gt;
[[1971年]]、日本の“映画大手5社”の一つである[[日活]]が、経営不振により[[ポルノ]]映画製作に路線転換した。これが[[にっかつロマンポルノ]]と呼ばれる[[ピンク映画]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この影響を受けて、SM誌の『[[SMセレクト]]』と『[[SMファン]]』が創刊された。翌[[1972年]]、官能作家・[[団鬼六]]が『[[SMキング]]』を創刊。同年、『[[SMフロンティア]]』、『[[SMコレクター]]』も創刊された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにSM誌が2年間で5誌も創刊され、これを第1次[[SMブーム]]という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SM小説を書いて“にっかつの巨匠”となった団鬼六は、“初代・SMの女王”[[谷ナオミ]]と公私にわたるSMパートナーとなり、谷ナオミは“にっかつのドル箱”と呼ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ブーム、アダルトビデオ・ブーム」と「第2次SMブーム」===&lt;br /&gt;
[[1979年]]、『[[SMスナイパー]]』が創刊された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[1980年]]、マゾ女優の谷ナオミが一般男性と結婚し、SM女優を引退した（のちSMサークルを主催）。団鬼六は“2代目・SMの女王”として[[麻吹淳子]]を起用した。麻吹淳子は“日活ポルノ美人コンテスト第3位”という経歴の持ち主で、病気で引退するまでの約1年間に13本のSM映画に主演した。活動期間は短かったが、非常に活躍したSM女優である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[1981年]]、『[[SMマニア]]』、『[[SMスピリット]]』、『[[SMクラブ]]』が創刊された。さらに[[1983年]]、『[[SM秘小説]]』が創刊された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、1979年から1983年までの4年間にSM誌が5誌も創刊された。これを第2次SMブームという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時は[[女子大生ブーム]]の最盛期に当たり、また[[アダルトビデオ]]が誕生して大ブームになっていたため、多くの[[女子大生]]がSMビデオに出演した。SM誌で[[SMモデル]]になった女子大生も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
麻吹淳子の引退を受けて1983年に“3代目・SMの女王”になったのが、金沢の老舗のお嬢様、モデルの[[高倉美貴]]である。彼女は団鬼六のスカウトを何度も断ったが、団鬼六の粘り強い説得に根負けし、ついにSM女優となった。高倉美貴も谷ナオミ・麻吹淳子と同様に、団鬼六の公私にわたるSMパートナーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「第3次SMブーム（第2次SMブーム後期）」===&lt;br /&gt;
[[1984年]]、日活にスカウトされた素人のマゾ女・[[末次富士子]]らが日活のSM映画で活躍し、SMがワイドショーで取り上げられるまでになった。&lt;br /&gt;
翌[[1985年]]、AVに圧倒されていた日活が起死回生を賭け、“本番セックスでの撮影（[[ハメ撮り]]）を導入”した。これを象徴する作品が、[[木築沙絵子]]主演のSM映画『箱の中の女』である。日活は本番映画でAVに対抗しようとした。しかしその経営努力も空しく、[[1988年]]、日活は倒産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方AVでは、[[アートビデオ]]がSMビデオの大御所として業界をリードした。主演男優は怪優・[[黒田透]]である。この頃が、SMビデオの最盛期であった。[[1986年]]、AVで[[横浜国大]]の現役女子大生・[[黒木香]]がSM女優としてデビューした。彼女は“元祖高学歴AV女優”および“元祖AVタレント”として一世を風靡した。黒木香らの活躍により、SMは完全にお茶の間の中に入り込むようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃SM誌では、SMが“ファッション化”されて“大衆化”する一方で、SM小説がマンネリ化する、SM写真に[[パイパン]]ではないSMモデルが登場する等、SMの質の低下が目立つようになった。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%B3%E5%AD%90%E5%A4%A7%E7%94%9F%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%A0&amp;diff=201484</id>
		<title>女子大生ブーム</title>
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				<updated>2013-08-23T22:39:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: /* 「クリスタル族」と「ボートハウスのトレーナー」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生ブーム'''（じょしだいせいブーム）とは、[[1980年代]]にテレビ局を中心とするマスコミが[[女子大生]]を番組に出演させるなど女子大生を取り上げたことにより、女子大生が社会的ステイタスを獲得してもてはやされた、一連のムーブメントのこと。女子大生ブームは[[社会現象]]となって風俗産業に大きな影響を与え、両者は表裏一体の関係にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ノーパン喫茶の誕生」と「女子大生ノーパン嬢」===&lt;br /&gt;
[[1978年]]に京都で[[ノーパン喫茶]]が誕生し、大阪・京都を中心とする関西でブームになった。ノーパン喫茶は“全裸に超ミニ”という格好で、ほとんどストリップ状態であった。このとき破格の高い時給に影響され、[[女子大生]]が大量に[[ノーパン嬢]]となった。これを[[女子大生ノーパン嬢]]という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような現象は、[[70年代]]前半には[[学生運動]]をしていた女子大生にとって初めてのことであり、“ノーパン喫茶は女子大生にとって風俗の入り口”となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後、関西では女子大生が風俗産業の担い手として活躍し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「フジテレビの軽チャー路線」と「女子大生ブーム」===&lt;br /&gt;
ほぼ同じ頃、フジテレビは企業理念を70年代の『母と子のフジテレビ』から『面白くなくなければテレビじゃない』に180度転換し、“軽チャー路線”を歩み始めた。この「フジテレビ軽チャー路線」から[[1980年]]に誕生したのが、[[女子大生ブーム]]と'''[[漫才ブーム]]'''（[[B＆B]]、[[ツービート]]等）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生ブームの主役は現役女子大生達であったが、事実上の主役は女子大生番組（主に生放送）司会の[[山城新伍]]であった。また、女子大生達の中から[[青山学院大]]の[[川島なお美]]が芸能界デビューし、“女子大生タレント”の先駆けとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「クリスタル族」と「ボートハウスのトレーナー」===&lt;br /&gt;
同年[[1980年]]、学生作家の[[田中康夫]]が小説『[[なんとなくクリスタル]]』を発表し、ベストセラーとなった。ここに[[クリスタル族]]が誕生し、小説『なんとなくクリスタル』は[[1981年]]、[[かとうかず子]]主演で映画化されブームに拍車をかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃、[[ハマトラ]]（横浜トラッド）の影響を受け、“女子大生ファッション”がブームとなった。ファッションジャンル的には[[アイビー]]や[[プレッピー]]の系統である。これを後押ししたのが、'''[[ボートハウスのトレーナー]]'''の一大ブームであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生は女子大生ファッションやボートハウスのトレーナーを手に入れるために、より時給の高い[[アルバイト]]に励むようになった。こうして女子大生の間に、「お金のためならなんでもする」という[[拝金主義]]の風潮が蔓延していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ノーパン喫茶の関東制覇」と「アダルトビデオ・ブーム」===&lt;br /&gt;
翌[[1981年]]、ノーパン喫茶が東京を中心とする関東地方を制覇し、全国的に'''ノーパン喫茶ブーム'''が起こった。すると、女子大生番組に出演していた“目立ちたがり女子大生”を中心に、女子大生が大量にノーパン嬢となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生ノーパン嬢は、同年[[1981年]]に発生した'''[[アダルトビデオ]]の大ブーム'''に巻き込まれ、その多くが[[女子大生AV女優]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、AVという言葉はまだ存在せず、AVは「アダルトビデオ」と呼ばれていた。当時のアダルトビデオは“男性性器を女性性器に挿入しない”[[擬似セックス]]が多かったが、男性性器を挿入する“本番”の[[ハメ撮り]]作品も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「SMブーム」と「スワッピング・ブーム」===&lt;br /&gt;
同年1981年、第2次[[SMブーム]]が発生して[[SM誌]]が多数創刊されると、その影響でアダルトビデオでも[[アートビデオ]]などの“SMビデオ”がブームになった。その結果、SMビデオに出演する女子大生が多数登場した。山城新吾の女子大生番組でアシスタントをしていた女子大生も、SMビデオに出演しハメ撮りを披露している。SM誌で[[SMモデル]]になった女子大生も多い。当然のことながら、SMビデオでは[[浣腸]]・[[排便]]や[[ローソク責め]]など、全て“やらせなし”であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの年は『[[オレンジピープル]]』を中心に[[スワップ誌]]が一世を風靡し、'''[[スワッピング・ブーム]]'''が巻き起こった。当時のスワッピング・ブームの中心世代は30代～50代の夫婦であったが、各スワップ誌で素人のスワッピング・サークルが“単独女性”を募集し、女子大生もスワッピング・ブームに大量に流れた。（テレビ朝日『[[トゥナイト]]』による）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「オールナイトフジの放送開始」===&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[フジテレビ]]が女子大生を主役にした深夜の生放送番組『[[オールナイトフジ]]』の放送を開始し、女子大生ブームは新たな展開を見せ始める。この番組の目玉である現役女子大生から成る[[オールナイターズ]]は、女子大生ブームのシンボルとしてアイドル並みの人気を誇った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オールナイトフジには風俗コーナーがあり、番組に風俗業者が多数登場した。オールナイターズからも“オールナイターズ随一の美女”と言われた[[高野みどり]]をはじめ、確認されただけで5人がAVデビューしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「新風俗営業法」と「第1次女子大生ブームの終焉」===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、女子大生ブームと風俗産業の結びつきに危機感を抱いた[[中曽根康弘]]政権は、テレビ局を管轄する[[郵政省]]を使ってフジテレビ等に圧力をかけ、『オールナイトフジ』は放送終了となった。（このあと性風俗情報を排除した『[[オールナイトフジII]]』がスタート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく、中曽根政権は'''[[新風俗営業法]]'''を施行してノーパン喫茶をはじめとする性風俗産業に大打撃を与え、「歌舞伎町は死んだ」と言われるほどの状態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに1980年から5年間続いた女子大生ブームは、沈静化の方向へ向かい始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「オールナイトフジII」と「第2次女子大生ブーム」===&lt;br /&gt;
以後、女子大生ブームは沈静化した風俗産業を背景としつつ、『オールナイトフジII』を中心とする穏やかな女子大生ブームに移行した。これを第2次女子大生ブームという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2次女子大生ブームの中心になったのは、やはり現役女子大生からなる[[オールナイターズ]]と[[シーエックス]]（CX）であった。“元祖AVタレント”であり“元祖高学歴AV女優”でもある横浜国大・[[黒木香]]らも大いに活躍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、女子大生ブームは80年代前半を最盛期として約10年間続いた。なお、オールナイトフジⅡが放送終了となったのは1991年のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子高生ブーム」と「女子大生の没落」===&lt;br /&gt;
90年代になると[[ミニスカ]]＆[[ルーズソックス]]姿の[[女子高生]]が、'''[[援助交際]]'''をしながら[[女子高生ブーム]]を起こした。これと反比例して女子大生のブランド価値は急激に低下し、女子大生は女子高生に圧倒されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、[[援交ブーム]]がピークを迎えるともはや「女子大生ブーム」という言葉は死語となり、女子大生のブランド価値は完全に没落するにいたった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「キャンパスナイトフジの放送開始」と「『ミスキャンパス通信』シリーズ」===&lt;br /&gt;
[[2007年]]、18年ぶりの女子大生番組、（フジテレビ）『[[キャンパスナイトフジ]]』がスタートした。この番組の目玉は現役女子大生から成る[[キャンパスナイターズ]]で、これは80年代のオールナイターズに相当するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2008年]]、AV『[[ミスキャンパス通信]]』シリーズの販売が開始された。このシリーズは、大学の“学園祭の美人コンテスト優勝者”がAVに出演するというものである。“ヤラセ”のミスキャンパスも混ざっているが、ミス東大・ミス学習院・ミス青山など、[[2010年]]末までに多数のミスキャンパスがAVデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように00年代後半から“ミス東大までがAVにでる時代”となり、今日ではもはや“女子大生がAVや風俗のアルバイトをするのは当たり前の時代”となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ブーム世代」は現在「おばあちゃん」に===&lt;br /&gt;
女子大生ブームは、すでに関西では1978年から始まった。2013年現在からみて35年前のことであり、この年に大学4年生（22才）だった女子大生は、現在57才の孫をもつ「おばあちゃん」になっている。ノーパン喫茶が全国制覇を遂げ、アダルトビデオブームが巻き起こった1981年に大学4年生だった女子大生も、現在54才の「おばあちゃん」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事実から分かるように、80年代前半の第一次女子大生ブームを経験した女子大生は、大半が50代となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して新風俗営業法が施行された1985年に大学4年生だった女子大生は現在50才で、やはり孫をもつ「おばあちゃん」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これよりやや年齢が下の世代だと、「アラフォー」や「美魔女」と呼ばれている世代となる。これらの世代は、中学時代・高校時代に“校内暴力ブーム”、“暴走族ブーム”、“ツッパリブーム”を経験した世代でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しよしたいせいふうむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:風俗]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%B3%89%E4%BB%8A%E6%97%A5%E5%AD%90&amp;diff=195980</id>
		<title>小泉今日子</title>
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				<updated>2013-08-07T03:33:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: /* エピソード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''小泉 今日子'''（こいずみ きょうこ、[[1966年]][[2月4日]] - ）は日本の女性[[歌手]]、[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[バーニングプロダクション]]。[[ABO式血液型|血液型]]O型。愛称：キョンキョン、キョンちゃん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*[[神奈川県]][[厚木市]]出身。[[厚木市立三田小学校]]卒業、[[厚木市立睦合中学校]]卒業、[[神奈川県立津久井高等学校]]中退。→[[明治大学付属中野高等学校]]編入・中退。&lt;br /&gt;
* [[1981年]]1～3月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のオーディション番組「[[スター誕生!]]」に出場、[[石野真子]]の「彼が初恋」を歌って合格。&lt;br /&gt;
* [[1982年]][[3月21日]]に「[[私の16才]]」で[[アイドル]][[歌手]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]発売の「[[なんてったってアイドル]]」は、それ以前のアイドルでは無かったことであるが、自らアイドルと称していることで話題になった。'''KYON'''&amp;lt;sup&amp;gt;'''2'''&amp;lt;/sup&amp;gt;（'''キョンキョン、またはキョンツー'''）の愛称で知られる。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]、自身のアルバム『KOIZUMI IN THE HOUSE』で、当時まだあまりメジャー扱いされていなかった[[ハウス (音楽)|ハウスミュージック]]を取り入れたことで話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* [[WOWOW]][[ドラマW]]で放送された「センセイの鞄」により[[2003年|2003年度]]文化庁芸術選奨・新人賞を女優として受賞した。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[2月22日]]、[[俳優]]・[[永瀬正敏]]と結婚したが、[[2004年]]の同日に離婚。[[2006年]]公開の映画『[[さくらん]]』が離婚後の初共演となった。恋愛・スキャンダルはかなりあったともいわれるが、結婚・離婚とも各1回のみ。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月]]より[[テレビ朝日]]系列で放送されている[[アニメ|テレビアニメ]]「[[あたしンち]]」のオープニングテーマ曲が「あたしンちの唄」に変更された。当初の[[クレジットタイトル]]には歌手名に「あたし仮面（仮）」と記され正体が隠されていたが、同年[[8月27日]]の同番組の放送で正体が小泉と発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* デビュー1年目に二重まぶたの整形手術をした。[[松田聖子]]などの芸能人に比べ整形手術をした時期が早かったため、小泉今日子を“天然美人”だと勘違いしているファンが非常に多い。しかし、紛れもなく小泉今日子は“整形美人”であり、その証拠として、整形前の小泉今日子の映像が今日まで残されている。&lt;br /&gt;
* デビュー2年目、所属事務所の方針に嫌気が差し、突然、無断で髪を刈り上げに。また自身を「小泉」と[[名字|苗字]]で称したことから、「キョンキョン」というニックネームと並行して、初めて苗字で呼ばれるアイドルの先駆者となった。&lt;br /&gt;
* デビューより[[バーニングプロダクション]]所属だが、グループ事務所を含め他事務所からの移籍が多い同社のタレントでは珍しい生え抜きタレント。&lt;br /&gt;
* [[アンアン]]に連載していたショートエッセイ『[[パンダのアンアン]]』中での自己申告によると身長は154cmと小柄な体格で、アイドル時代は常に[[ハイヒール]]を履かされており、転ばないようにいつも前のめりに踏ん張っていたのでふくらはぎに立派な筋肉がついてしまった、と同エッセイにて告白している。&lt;br /&gt;
* アイドル時代における衣装の奇抜さも有名であり、中には自らがデザインをして製作した衣装や、スタイリストをつけず独自の判断で衣装を選ぶことも多い。ファッションのことについて厳しい視点を持っていた[[芳村真理]]も「自分をちゃんと主張しているから素晴らしい」と彼女のファッションセンスにお墨付きを与えたほど（小泉とは盟友に当たる同期の[[中森明菜]]も芳村から同様のお墨付きを与えられた。）で、芳村司会の『[[夜のヒットスタジオ]]』出演時には他の歌番組とは異なる特注の奇抜な衣装を身に着けて歌を披露することが多かった。&lt;br /&gt;
* [[藤井フミヤ]]と交際中にはフミヤと全く同じカーリーヘアにするなど、かなり恋愛にのめりこみやすい一面が垣間見られた。この交際が報道された後は、外に出るときはカバンの中に隠れて会いに行っていたとラジオで発言している。さらにその直後にフミヤの実弟[[藤井尚之]]と交際するなど、奔放なことでも知られる。&lt;br /&gt;
*[[観月ありさ]]と仲がよく、観月の目標としている女優は小泉今日子である。&lt;br /&gt;
* 女性誌の対談で[[永瀬正敏]]と知り合い後に結婚したが、この対談は永瀬のファンだった小泉の指名だった。この時の対談で一番意気投合したのが、お互い子供が嫌い、と言う事だった。小泉はアイドル絶頂期の時から、自身のラジオ番組などで「子供が嫌い、子供は恐い」と公言していた。それまでのアイドルは、そのイメージを保つ事が鉄則だったが、小泉は「なんてったってアイドル」で、アイドルである事を楽しむ、あるいは遊ぶ、新時代のアイドルの形を創り出した。「[[ザ・ベストテン]]」で小泉が愛読書として紹介した[[吉本ばなな]]が、一夜にして[[ベストセラー]]作家になった。&lt;br /&gt;
* 全盛期に写真集において、全裸で[[魚拓]]ならぬ人拓を披露したこともあったが、[[永瀬正敏]]との結婚の際には入浴中の半裸写真などを含むプライベート写真展を開催。ケチャップで2人の名前が書かれたオムライスの写真が話題を呼んだが、これはスタッフがパーティで用意したもので、後日料理は全くできないことをテレビ番組で公言している。&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]後半から[[1990年代]]前半にかけて、“小泉をCMで起用した商品は売れる”という事例が多く見られた。雑誌の記事などでは「売上10%増」とも書かれていたが、実際に、当時の小泉今日子をCMで起用した商品は、起用する前と後では売り上げに大きく差が出たと言われ、一説には「初代[[CM女王]]」とも。&lt;br /&gt;
* 女性歌手の中では[[松田聖子]]、[[浜崎あゆみ]]らを抑えてオリコンベスト10入りの曲数では歴代一位であり、いかに人気が長期間継続したかが伺われる。2013年8月にあまちゃんの挿入歌で久しぶりにランクインした。&lt;br /&gt;
* 学生時代はヤンチャしていたといい、著書で修学旅行先で他校生徒とトラブルになった云々の記述があるほか、テレビ番組「[[とんねるずのみなさんのおかげです]]」では[[石橋貴明]]から「厚木の悪育ちの小泉」とからかわれていた。&lt;br /&gt;
* 喫煙者であり、[[東京放送|TBS]]テレビで[[2003年]][[10月8日]]に放送された「[[ディスカバ!99]]」では小泉が爽やかにタバコを吸う映像が放送された。その喫煙ポーズの美しさは巷で評判となったが、一方で、映画・ドラマでの役柄以外での場で女優・歌手がタバコを吸いながらインタビューなどを受けることは、イメージ戦略上の問題もあると同時にかなり稀なことであるため、悪影響を心配した一部の視聴者からは批判もあった。&lt;br /&gt;
*2005年1月に[[読売新聞]]の読書委員に就任し、日曜読書面で[[書評]]を執筆。豊かな文才を発揮している（[http://www.yomiuri.co.jp/pr/kateiban/yonde0507.htm 人物紹介]、[http://www.google.co.jp/search?q=%22%e8%a9%95%e8%80%85%e3%83%bb%e5%b0%8f%e6%b3%89%e4%bb%8a%e6%97%a5%e5%ad%90%ef%bc%88%e5%a5%b3%e5%84%aa%ef%bc%89%22+site:yomiuri%2eco%2ejp 書評一覧]）。&lt;br /&gt;
*[[顎関節症]]を持病に持つと自身のホームページで言っている。&lt;br /&gt;
*『[[空中庭園 (映画)|空中庭園]]』以来3年ぶりの映画単独主演作『[[グーグーだって猫である]]』に出演した動機は、小泉自身が原作者の[[大島弓子]]のファンであることによるものである。&lt;br /&gt;
*[[上条英男]]の著書によれば目の整形暦があるという{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 書いてあるとすれば、1990年出版の暴露本『くたばれ芸能界』と『芸能界の嘘』のどちらかと思うが、そのページ番号など、より具体的に指摘頂ければ幸甚である。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
![[作詞]]&lt;br /&gt;
![[作曲]]&lt;br /&gt;
![[編曲]]&lt;br /&gt;
!最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
!登場&amp;lt;br/&amp;gt;週数&lt;br /&gt;
!売上&amp;lt;br/&amp;gt;枚数&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1st&lt;br /&gt;
| [[1982年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
| [[私の16才]]&lt;br /&gt;
| [[真樹のり子]]&lt;br /&gt;
| [[たきのえいじ]]&lt;br /&gt;
| [[神保正明]]&lt;br /&gt;
| 22&lt;br /&gt;
| 27&lt;br /&gt;
| 9.7&lt;br /&gt;
| [[森まどか]]の曲『[[ねぇ・ねぇ・ねぇ]]』の[[カバー#カバー（楽曲）|カヴァー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2nd&lt;br /&gt;
| 1982年[[7月5日]]&lt;br /&gt;
| [[素敵なラブリーボーイ#素敵なラブリーボーイ(小泉今日子)|素敵なラブリーボーイ]]&lt;br /&gt;
| [[千家和也]]&lt;br /&gt;
| [[穂口雄右]]&lt;br /&gt;
| [[矢野立美]]&lt;br /&gt;
| 19&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| 12.4&lt;br /&gt;
| [[林寛子 (タレント)|林寛子]]の同名曲のカヴァー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3rd&lt;br /&gt;
| 1982年[[9月21日]]&lt;br /&gt;
| [[ひとり街角]]&lt;br /&gt;
| [[三浦徳子]]&lt;br /&gt;
| [[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
| [[竜崎孝路]]&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| 15.4&lt;br /&gt;
| 初の歌手オリジナル制作曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4th&lt;br /&gt;
| [[1983年]][[2月5日]]&lt;br /&gt;
| [[春風の誘惑]]&lt;br /&gt;
| [[篠原ひとし]]&lt;br /&gt;
| [[緑一二三]]&lt;br /&gt;
| [[萩田光雄]]&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| 14.1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5th&lt;br /&gt;
| 1983年[[5月5日]]&lt;br /&gt;
| [[まっ赤な女の子]]&lt;br /&gt;
| [[康珍化]]&lt;br /&gt;
| [[筒美京平]]&lt;br /&gt;
| [[佐久間正英]]&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| 16&lt;br /&gt;
| 22.7&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6th&lt;br /&gt;
| [[1983年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
| [[半分少女]]&lt;br /&gt;
| [[橋本淳 (作詞家)|橋本淳]]&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| [[川村栄二]]&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| 21.9&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7th&lt;br /&gt;
| 1983年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
| [[艶姿ナミダ娘]]&lt;br /&gt;
| 康珍化&lt;br /&gt;
| 馬飼野康二&lt;br /&gt;
| 馬飼野康二&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| 34.8&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8th&lt;br /&gt;
| [[1984年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
| [[クライマックス御一緒に]]&lt;br /&gt;
| [[森雪之丞]]&lt;br /&gt;
| [[井上大輔]]&lt;br /&gt;
| 井上大輔&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| 20.7&lt;br /&gt;
| [[フジテレビジョン|CX]]ドラマ『[[あんみつ姫#小泉今日子版|あんみつ姫]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;主演役“あんみつ姫”名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9th&lt;br /&gt;
| 1984年[[3月21日]]&lt;br /&gt;
| [[渚のはいから人魚/風のマジカル|渚のはいから人魚&amp;lt;br/&amp;gt;／風のマジカル]]&lt;br /&gt;
| 康珍化&lt;br /&gt;
| 馬飼野康二&lt;br /&gt;
| 馬飼野康二&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| 33.1&lt;br /&gt;
| [[オリコン]]初の1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| [[両A面]]&lt;br /&gt;
| 風のマジカル&lt;br /&gt;
| [[湯川れい子]]&lt;br /&gt;
| [[NOBODY]]&lt;br /&gt;
| [[鷺巣詩郎]]&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| 33.1&lt;br /&gt;
| 映画『[[ドラえもん のび太の魔界大冒険]]』[[主題歌]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10th&lt;br /&gt;
| 1984年[[6月21日]]&lt;br /&gt;
| [[迷宮のアンドローラ/DUNK|迷宮のアンドローラ&amp;lt;br/&amp;gt;／DUNK]]&lt;br /&gt;
| [[松本隆]]&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| [[船山基紀]]&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| 37.7&lt;br /&gt;
| 同名絵画展のテーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11th&lt;br /&gt;
| 1984年[[9月21日]]&lt;br /&gt;
| [[ヤマトナデシコ七変化]]&lt;br /&gt;
| 康珍化&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| [[若草恵]]&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| 30.1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12th&lt;br /&gt;
| 1984年[[11月7日]]&lt;br /&gt;
| ヤマトナデシコ七変化&amp;lt;br/&amp;gt;（12インチ）&lt;br /&gt;
| 康珍化&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| 若草恵&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| 11.2&lt;br /&gt;
| KYON&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13th&lt;br /&gt;
| 1984年[[12月21日]]&lt;br /&gt;
| [[The Stardust Memory]]&lt;br /&gt;
| [[高見沢俊彦]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[高橋研]]&lt;br /&gt;
| 高見沢俊彦&lt;br /&gt;
| [[井上鑑]]&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| 37.4&lt;br /&gt;
| 初主演映画『[[生徒諸君!#映画|生徒諸君!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14th&lt;br /&gt;
| [[1985年]][[4月10日]]&lt;br /&gt;
| [[常夏娘]]&lt;br /&gt;
| 緑一二三&lt;br /&gt;
| [[幸耕平]]&lt;br /&gt;
| [[矢野立美]]&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| 26.7&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15th&lt;br /&gt;
| 1985年[[6月8日]]&lt;br /&gt;
| [[ハートブレイカー (小泉今日子)|ハートブレイカー]]&lt;br /&gt;
| 高見沢俊彦&amp;lt;br /&amp;gt;高橋研&lt;br /&gt;
| 高見沢俊彦&lt;br /&gt;
| 井上鑑&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| 9.5&lt;br /&gt;
| [[レコード#レコード盤の形状|12インチシングル]]&amp;lt;br /&amp;gt;KYON&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16th&lt;br /&gt;
| 1985年[[7月25日]]&lt;br /&gt;
| [[魔女 (小泉今日子)|魔女]]&lt;br /&gt;
| 松本隆&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| [[中村哲 (作曲家)|中村哲]]&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| 16.7&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17th&lt;br /&gt;
| 1985年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
| [[なんてったってアイドル]]&lt;br /&gt;
| [[秋元康]]&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| 鷺巣詩郎&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| 28.4&lt;br /&gt;
| [[富士フイルム]]「[[カルディア (カメラ)|カルディア]]」&amp;lt;br /&amp;gt;[[富士重工業]]「[[スバル・ステラ]]」[[コマーシャルソング|CMソング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18th&lt;br /&gt;
| [[1986年]][[4月30日]]&lt;br /&gt;
| [[100%男女交際]]&lt;br /&gt;
| [[麻生圭子]]&lt;br /&gt;
| 馬飼野康二&lt;br /&gt;
| [[山川恵津子]]&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19th&lt;br /&gt;
| 1986年[[7月10日]]&lt;br /&gt;
| [[夜明けのMEW]]&lt;br /&gt;
| 秋元康&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| [[武部聡志]]&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| 15.8&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20th&lt;br /&gt;
| 1986年[[11月19日]]&lt;br /&gt;
| [[木枯しに抱かれて (小泉今日子)|木枯しに抱かれて]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; | 高見沢俊彦&lt;br /&gt;
| 高見沢俊彦&lt;br /&gt;
| 井上鑑&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| 27.9&lt;br /&gt;
| 主演映画『[[ボクの女に手を出すな]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21st&lt;br /&gt;
| [[1987年]][[2月25日]]&lt;br /&gt;
| [[水のルージュ]]&lt;br /&gt;
| 松本隆&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| [[大村雅朗]]&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| 18.7&lt;br /&gt;
| [[カネボウ]]'87春のイメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22nd&lt;br /&gt;
| 1987年[[5月1日]]&lt;br /&gt;
| 水のルージュ（12インチ）&lt;br /&gt;
| 松本隆&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| 大村雅朗&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| 4.8&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23rd&lt;br /&gt;
| 1987年[[7月1日]]&lt;br /&gt;
| [[Smile Again]]&lt;br /&gt;
| [[川村真澄]]&lt;br /&gt;
| [[井上ヨシマサ]]&lt;br /&gt;
| [[土屋昌巳]]&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| 15.3&lt;br /&gt;
| オカリナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24th&lt;br /&gt;
| 1987年[[10月21日]]&lt;br /&gt;
| [[キスを止めないで]]&lt;br /&gt;
| 秋元康&lt;br /&gt;
| [[野村義男]]&lt;br /&gt;
| [[米光亮]]&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| 12.6&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25th&lt;br /&gt;
| [[1988年]][[3月9日]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; | [[GOOD MORNING-CALL|GOOD MORNING－CALL]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| [[小室哲哉]]&lt;br /&gt;
| [[清水信之]]&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| [[クノール_(食品ブランド)|クノール]]「[[カップスープ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26th&lt;br /&gt;
| 1988年[[10月26日]]&lt;br /&gt;
| [[快盗ルビイ (シングル)|快盗ルビイ]]&lt;br /&gt;
| [[和田誠]]&lt;br /&gt;
| [[大滝詠一]]&lt;br /&gt;
| 大滝詠一&amp;lt;br /&amp;gt;[[服部克久]]&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| 13.4&lt;br /&gt;
| 主演映画『[[快盗ルビイ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27th&lt;br /&gt;
| [[1989年]][[5月10日]]&lt;br /&gt;
| [[Fade Out (小泉今日子)|Fade Out]]&lt;br /&gt;
| [[近田春夫]]&lt;br /&gt;
| 近田春夫&lt;br /&gt;
| 近田春夫&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| 10.5&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28th&lt;br /&gt;
| 1989年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
| [[学園天国 (小泉今日子)|学園天国]]&lt;br /&gt;
| [[阿久悠]]&lt;br /&gt;
| [[井上忠夫]]&lt;br /&gt;
| [[野村義男]]&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| 21&lt;br /&gt;
| 33.5&lt;br /&gt;
| [[フジテレビジョン|CX]]ドラマ『[[愛しあってるかい!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29th&lt;br /&gt;
| [[1990年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
| [[見逃してくれよ!]]&lt;br /&gt;
| [[活発委員会]]&lt;br /&gt;
| [[加藤英彦]]&lt;br /&gt;
| [[福田裕彦]]&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| 26&lt;br /&gt;
| [[クノール_(食品ブランド)|クノール]]「カップスープ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30th&lt;br /&gt;
| 1990年[[6月21日]]&lt;br /&gt;
| [[La La La…]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| [[藤原ヒロシ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[屋敷豪太]]&lt;br /&gt;
| 藤原ヒロシ&amp;lt;br /&amp;gt;屋敷豪太&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31st&lt;br /&gt;
| 1990年[[9月21日]]&lt;br /&gt;
| [[丘を越えて (小泉今日子)|丘を越えて]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| [[青木達之]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[林昌幸]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; | [[東京スカパラダイスオーケストラ|東京スカ&amp;lt;br/&amp;gt;パラダイス&amp;lt;br/&amp;gt;オーケストラ]]&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| 7.1&lt;br /&gt;
| [[マツダ]]「[[オートザム・レビュー]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32nd&lt;br /&gt;
| [[1991年]][[5月21日]]&lt;br /&gt;
| [[あなたに会えてよかった]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| [[小林武史]]&lt;br /&gt;
| 小林武史&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| 32&lt;br /&gt;
| 105.4&lt;br /&gt;
| TBSドラマ『[[パパとなっちゃん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33rd&lt;br /&gt;
| [[1992年]][[6月3日]]&lt;br /&gt;
| [[自分を見つめて/1992年、夏|自分を見つめて&amp;lt;br/&amp;gt;／1992年、夏]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| [[EBBY]]&lt;br /&gt;
| [[小滝みつる]]&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| 22.7&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34th&lt;br /&gt;
| [[1993年]][[2月3日]]&lt;br /&gt;
| [[優しい雨]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| [[鈴木祥子]]&lt;br /&gt;
| [[白井良明]]&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| 95.9&lt;br /&gt;
| TBSドラマ『[[愛するということ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35th&lt;br /&gt;
| [[1994年]][[2月2日]]&lt;br /&gt;
| [[My Sweet Home]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| [[小林武史]]&lt;br /&gt;
| 小林武史&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| 44.7&lt;br /&gt;
| TBSドラマ『[[スウィート・ホーム (テレビドラマ)|スウィート・ホーム]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36th&lt;br /&gt;
| 1994年[[11月14日]]&lt;br /&gt;
| [[月ひとしずく]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&amp;lt;br&amp;gt;[[井上陽水]]&amp;lt;br&amp;gt;[[奥田民生]]&lt;br /&gt;
| 井上陽水&amp;lt;br&amp;gt;奥田民生&lt;br /&gt;
| [[白井良明]]&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| 23&lt;br /&gt;
| TBSドラマ&amp;lt;br/&amp;gt;『[[僕が彼女に、借金をした理由。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37th&lt;br /&gt;
| [[1995年]][[11月1日]]&lt;br /&gt;
| [[BEAUTIFUL GIRLS (小泉今日子)|BEAUTIFUL GIRLS]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| 筒美京平&lt;br /&gt;
| [[宮崎泉]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[福原まり]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[服部隆之]]&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| 21.3&lt;br /&gt;
| CXドラマ『[[まだ恋は始まらない]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38th&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; | [[1996年]][[10月23日]]&lt;br /&gt;
| [[オトコのコ オンナのコ (シングル)|オトコのコ オンナのコ]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| [[奥田民生]]&lt;br /&gt;
| [[菅野よう子]]&lt;br /&gt;
| 19&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[草彅剛]]がコーラスで参加（[[クレジット]]なし）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39th&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[10月7日]]&lt;br /&gt;
| [[Nobody can,but you]]&lt;br /&gt;
| [[小竹正人]]&amp;lt;br /&amp;gt;小泉今日子&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; | [[タカツカアキオ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[納谷エミコ]]&lt;br /&gt;
| [[高浪敬太郎]]&lt;br /&gt;
| 78&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40th&lt;br /&gt;
| [[1999年]][[8月4日]]&lt;br /&gt;
| [[for my life]]&lt;br /&gt;
| 小泉今日子&lt;br /&gt;
| 菅野よう子&lt;br /&gt;
| 菅野よう子&lt;br /&gt;
| 33&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; | CXドラマ『[[恋愛結婚の法則|恋愛結婚の法則（ルール）]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! !!発売日!!曲名!!作詞!!作曲!!編曲!!最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位!!登場&amp;lt;br/&amp;gt;週数!!売上&amp;lt;br/&amp;gt;枚数!!備考&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# マイ・ファンタジー（[[1982年]]）&lt;br /&gt;
# 詩色の季節（[[1982年]]）&lt;br /&gt;
# Breezing（[[1983年]]）&lt;br /&gt;
# SEPARATION（[[1983年]]）&lt;br /&gt;
# THANK YOU（[[1983年]]）&lt;br /&gt;
# Whisper（[[1983年]]）&lt;br /&gt;
# [[Betty]]（[[1984年]]）&lt;br /&gt;
# [[Celebration]]（[[1984年]]）&lt;br /&gt;
# [[Today's Girl]]（[[1985年]]）&lt;br /&gt;
# [[Flapper]] （[[1985年]]）&lt;br /&gt;
# Melodies 〜Kyoko Koizumi Song Book（[[1985年]]）&lt;br /&gt;
# Do You Love Me Best（[[1985年]]）&lt;br /&gt;
# 今日子の清く楽しく美しく（[[1986年]]）&lt;br /&gt;
# Liar（[[1986年]]）&lt;br /&gt;
# [[ザ・ベスト (小泉今日子)|ザ・ベスト]]（[[1986年]]）&lt;br /&gt;
# Hippies（[[1987年]]）&lt;br /&gt;
# Phantasien（[[1987年]]）&lt;br /&gt;
# Ballad Classics（[[1987年]]）&lt;br /&gt;
# BEAT POP（[[1988年]]）&lt;br /&gt;
# 夏のタイムマシーン（[[1988年]]）&lt;br /&gt;
# ナツメロ（[[1988年]]）&lt;br /&gt;
# Best of Kyong King（[[1988年]]）&lt;br /&gt;
# KOIZUMI IN THE HOUSE（[[1989年]]）&lt;br /&gt;
# Fade Out（[[1989年]]）&lt;br /&gt;
# Ballad Classics II（[[1989年]]）&lt;br /&gt;
# No.17（[[1990年]]）&lt;br /&gt;
# afropia（[[1991年]]）&lt;br /&gt;
# K2 Best Seller（[[1992年]]）&lt;br /&gt;
# Banbinater - Koizumix Ploduction名義（[[1992年]]）&lt;br /&gt;
# MASTER MIX PARTY - Koizumix Ploduction名義（[[1993年]]）&lt;br /&gt;
# TRAVEL ROCK（[[1993年]]）&lt;br /&gt;
# anytime（[[1994年]]）&lt;br /&gt;
# オトコのコ オンナのコ（[[1996年]]）&lt;br /&gt;
# KYO→（[[1998年]]）&lt;br /&gt;
# 89-99 collection - Koizumix Ploduction名義（[[1999年]]）&lt;br /&gt;
# 89-99 VINYL COLLECTION - Koizumix Ploduction名義（[[1999年]]）&lt;br /&gt;
# Inner Beauty（[[1999年]]）&lt;br /&gt;
# KYO→2〜Anniversary Song〜（[[2002年]]）&lt;br /&gt;
# KYON3 〜KOIZUMI THE GREAT 51（[[2002年]]）&lt;br /&gt;
# [[厚木I.C.(小泉今日子)|厚木I.C.]]（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
# [[K25〜KYOKO KOIZUMI ALL TIME BEST〜]]（[[2007年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== [[映画]] ===&lt;br /&gt;
* [[十階のモスキート]] （[[1983年]]）※映画初出演&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!]] （[[1984年]]）※初主演&lt;br /&gt;
* [[ボクの女に手を出すな]] （[[1986年]]）※主演&lt;br /&gt;
* [[子猫物語]] （[[1986年]]）※ナレーション&lt;br /&gt;
* [[快盗ルビイ]] （[[1988年]]）※主演&lt;br /&gt;
* [[稲村ジェーン]] （[[1990年]]）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[超少女REIKO]] （[[1991年]]） - 藤沢教諭　※特別出演&lt;br /&gt;
* [[病院へ行こう#第2作「病は気から 病院へ行こう2」|病は気から 病院へ行こう2]] （[[1992年]]）※主演&lt;br /&gt;
* [[虹をつかむ男・南国奮斗篇]] （[[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線 THE MOVIE]] （[[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[共犯者]] （[[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[風花 (2001年の映画)|風花]] （[[2001年]]）※主演&lt;br /&gt;
* [[陰陽師 (映画)|陰陽師]] （2001年）&lt;br /&gt;
* [[青い春]] （[[2002年]]）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[ロッカーズ]] （[[2003年]]）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[SURVIVE STYLE5+]] （[[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[空中庭園 (映画)|空中庭園]] （[[2005年]]）※主演&lt;br /&gt;
* [[雪に願うこと]] （[[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[涙そうそうプロジェクト#映画|涙そうそう]] （2006年）&lt;br /&gt;
* [[LOVE MY LIFE]] （[[2006年]]）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[照明熊谷学校]] （[[2006年]]）※ナレーション&lt;br /&gt;
* [[映画監督って何だ!]] （[[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[ユメ十夜]] （[[2007年]]）（第一夜：主演）&lt;br /&gt;
* [[さくらん]] （[[2007年]]）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[東京タワー オカンとボクと、時々、オトン (映画)|東京タワー オカンとボクと、時々、オトン]]（[[2007年]]）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[やじきた道中 てれすこ]] （[[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[転々]] （[[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[グーグーだって猫である]] （[[2008年]]）※主演&lt;br /&gt;
* [[TOKYO SONATA]] （[[2008年]]）※主演&lt;br /&gt;
: ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[テレビドラマ]] ===&lt;br /&gt;
* [[峠の群像]] （[[1982年|1982]]-1982年、[[日本放送協会|NHK]]） - つる 役&lt;br /&gt;
* [[あんみつ姫]] （[[1983年|1983]]-1984年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[あとは寝るだけ]] （[[1983年]]、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[少女に何が起ったか]] （[[1985年]]、[[東京放送|TBS]]） - 野川雪 役&lt;br /&gt;
* [[花嫁人形は眠らない]] （[[1986年]]、[[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[明日はアタシの風が吹く]] （[[1989年]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[愛しあってるかい!]] （1989年、フジテレビ） - 椎名吹雪 役&lt;br /&gt;
* [[パパとなっちゃん]] （[[1991年]]、TBS） - 志村夏実 役&lt;br /&gt;
* [[あなただけ見えない]] （[[1992年]]、フジテレビ） - 川島恵 役&lt;br /&gt;
* [[愛するということ]] （[[1993年]]、TBS） - 月村智美 役&lt;br /&gt;
* [[僕が彼女に、借金をした理由。]] （[[1994年]]、TBS） - 立花ゆき 役&lt;br /&gt;
* [[まだ恋は始まらない]] （[[1995年]]、フジテレビ） - 神崎茜／お由紀 役&lt;br /&gt;
* [[メロディ (テレビドラマ)|メロディ]] （[[1997年]]、TBS） - 原サチコ 役&lt;br /&gt;
* [[恋愛結婚の法則|恋愛結婚の法則 （ルール）]] （[[1999年]]、フジテレビ） - 中嶋朝子 役&lt;br /&gt;
* [[恋を何年休んでますか]] （[[2001年]]、TBS） - 小西有子 役&lt;br /&gt;
* [[私立探偵 濱マイク]] （[[2002年]]、日本テレビ） - サキ 役&lt;br /&gt;
* [[マンハッタンラブストーリー]] （[[2003年]]、TBS） - 赤羽伸子 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]『[[武蔵 MUSASHI]]』 （2003年、[[日本放送協会|NHK]]） - 吉野太夫 役&lt;br /&gt;
* [[すいか (テレビドラマ)|すいか]] （2003年、日本テレビ） - 馬場万里子 役&lt;br /&gt;
* [[川、いつか海へ 6つの愛の物語]] （2003年、 [[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[優しい時間]] （[[2005年]]、フジテレビ）ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[セーラー服と機関銃]] （[[2006年]]、TBS） - 三大寺真由美 役&lt;br /&gt;
* [[ハタチの恋人]]（2007年、TBS） - 沢田絵里(現在) 役&lt;br /&gt;
: ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[単発テレビドラマ]] ===&lt;br /&gt;
* [[女の一生]] （[[1985年|1985]]、 [[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[藤子不二雄の夢カメラ]] （[[1986年|1986]]、 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[日の日をこそ]] （[[1986年|1986]]、 [[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[艶歌・旅の終りに]] （[[1988年|1988]]、 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[振りむけば春]] （[[1989年|1989]]、 [[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[花迷宮・昭和異人館の女たち]] （[[1990年|1990]]、 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[東芝日曜劇場 花束]] （[[1990年|1990]]、 [[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[愛しあってるかい!スペシャル]] （[[1990年|1990]]、 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[女正月]] （[[1992年|1992]]、 [[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[華岡青州の妻]] （[[1992年|1992]]、 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ヒマラヤの赤い自転車]] （[[1993年|1993]]、 [[日本テレビ放送網|NTV]]）&lt;br /&gt;
* [[瞳に星な女たち]] （[[1993年|1993]]、 [[東京放送|TBS]]）[[中森明菜]]とW主演&lt;br /&gt;
* [[風を聴く日]] （[[1995年|1995]]、 [[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[終わりのない童話]] （[[1998年|1995]]、 [[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[夫についての情報]] （[[2000年|2000]]、 [[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[黒い十人の女]] （[[2002年|2002]]、 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]ゴールデンシアター特別企画）&lt;br /&gt;
* [[センセイの鞄]] （[[2003年|2003]]、 [[WOWOW]]ドラマW）&lt;br /&gt;
* [[女と男と物語Part2]] （[[2003年|2003]]、 [[朝日放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他[[テレビ番組]] ===&lt;br /&gt;
*[[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル|FNS番組対抗!ザ・秋の祭典スペシャル]]（1995年9月25日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
**[[まだ恋は始まらない]]チームとして出場&lt;br /&gt;
* [[地球ふしぎ大自然]] ナレーター （[[日本放送協会|NHK]]、[[草なぎ剛|草彅剛]]と）&lt;br /&gt;
* 小泉今日子のホーリーマウンテン （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[日曜スペシャル]]「[[小泉今日子&amp;amp;中山美穂 二人は楽園ハンター!!]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ラジオ番組]] ===&lt;br /&gt;
* [[小泉今日子のオールナイトニッポン]] （[[ニッポン放送]]、水曜1部 [[1986年]][[4月]]-[[1988年]][[9月]]、[[2007年]][[3月26日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[紙のドレスを燃やす夜]] （[[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[隠れる女]] （[[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[おかしな二人・女編]] （[[2002年]]）&lt;br /&gt;
* [[シブヤから遠く離れて]] （[[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[エドモンド (劇)|エドモンド]] （[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[労働者M]] （[[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[禿禿祭]] （[[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[恋する妊婦]] （[[2008年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* [[Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ]] 2005 （[[2005年]][[10月7日]]）「もし世界が100人の村だったら」〜‘Imagine’朗読&lt;br /&gt;
* [http://www.summersonic.com/ SUMMER SONIC 08] ～一般公募した21人のホーンセクションを含む総勢29人のバンドを従えてのステージで5曲を熱唱。新曲も披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 紅白歌合戦 ===&lt;br /&gt;
*[[第35回NHK紅白歌合戦|第35回 （1984年）]] 「渚のはいから人魚」&lt;br /&gt;
*[[第36回NHK紅白歌合戦|第36回 （1985年）]] 「なんてったってアイドル」&lt;br /&gt;
*[[第37回NHK紅白歌合戦|第37回 （1986年）]] 「夜明けのMEW」&lt;br /&gt;
*[[第38回NHK紅白歌合戦|第38回 （1987年）]] 「木枯しに抱かれて」&lt;br /&gt;
*[[第39回NHK紅白歌合戦|第39回 （1988年）]] 「快盗ルビイ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
* [[グリコアーモンドチョコレート]] ・ [[江崎グリコ]] （[[1983年]] - [[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[アーモンド&amp;amp;セシルチョコレート]] ・ 江崎グリコ （[[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[日刊アルバイトニュース]] ・ [[学生援護会]] （[[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[エチケット・シャンプー エメロン]] ・ [[ライオン (企業)|ライオン]] （[[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[カルディア]] ・ [[富士フイルム]] （[[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[ビクターミニコンポ CREATION]] ・ [[ビクター]] （[[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[武田薬品工業]] 「ベンザエース」（[[1985年]] - [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[コアラのマーチ]] ・ [[ロッテ]] （[[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[ガーナミルクチョコレート]] ・ [[ロッテ]] （[[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[フルーツアップ]] ・ [[サントリー]] （[[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[クノールカップスープ]] ・ [[味の素]] （[[1986年]]?）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]] ・ カネボウ春のプロモーション「[[水のルージュ]]」 （[[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[三菱電機]] 「[[霧ヶ峰]]」（[[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[スーパーマイルドシャンプー&amp;amp;リンス]] ・ [[資生堂]] （[[1988年]]）&lt;br /&gt;
* [[スタンドアップタクト]] ・ [[本田技研工業]] （[[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[第一勧業銀行 ハートの銀行]] ・ [[第一勧業銀行]] （[[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[キリンラガー]] ・ [[麒麟麦酒|キリンビール]] （[[1990年]]）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]] 「[[JR東日本255系電車|房総ビューエクスプレス]]」&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]] 「[[Max (鉄道車両)|Max]]」&lt;br /&gt;
* [[マツダ]] 「[[オートザム・レビュー|レビュー]]」&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] 「[[午後の紅茶]]」（[[1990年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[KDDI|DDI]] 「[[KDDI|第二電電株式会社]]」&lt;br /&gt;
* [[日立製作所|日立]] 「[[日立製作所]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] 「[[マグナムドライ]]」&lt;br /&gt;
* [[サンヨー食品|サッポロ一番]]&lt;br /&gt;
* [[スズキ (自動車メーカー)|スズキ]] 「[[スズキ・アルト|アルト]]」（1998年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[麒麟 酔茶チューハイ]] 「キリン」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] 「ELIXIR」、「ELIXIR SUPERIEUR」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] 「DAKARA」 『よからぬブルース小泉今日子篇』 （2006年[[4月18日]] - ）&lt;br /&gt;
* [[富士重工業|スバル]] 「[[スバル・ステラ|ステラ]]」 （ナレーション）（2006年6月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]CM詳細 ===&lt;br /&gt;
* [[もっともっと!]] （[[1990年]][[3月10日]][[ダイヤグラム|ダイヤ改正]]）&lt;br /&gt;
* もっと[[東京ディズニーランド|ディズニーランド]] （1990年3月10日ダイヤ改正）&lt;br /&gt;
* もっと[[新幹線]] （1990年3月10日ダイヤ改正・金曜の夜 やまびこ・あさひ増発）&lt;br /&gt;
* 素敵な場所 （1990年）&lt;br /&gt;
* 素敵な乗り物 （1990年）&lt;br /&gt;
* 白銀は招くよ （[[湯沢町|湯沢]][[スキー場]]1990年[[12月20日]]オープン）&lt;br /&gt;
* 白い恋人たち （[[ガーラ湯沢駅]]1990年12月20日開業）&lt;br /&gt;
* ジャンジャカジャーン （[[1991年]][[3月16日]]ダイヤ改正）&lt;br /&gt;
* 乗ってちょーライナー （1991年3月19日[[成田エクスプレス]]開通）&lt;br /&gt;
* ステップ （[[東北・上越新幹線]][[東京駅]]開業1991年[[6月20日]]オープン）&lt;br /&gt;
* ふるさとは遠くにあらず （[[1992年]]特急かがやき本数増便）&lt;br /&gt;
* ダイヤとはなんぞや （[[1992年]][[3月14日]]ダイヤ改正）&lt;br /&gt;
* ある部屋 （1992年[[3月14日]]ダイヤ改正）&lt;br /&gt;
* 花笠音頭 （1992年東京ー山形のりかえなし直通2時間27分）&lt;br /&gt;
* 文字のコンポジション （[[1993年]]春ダイヤ改正）&lt;br /&gt;
* 電車が走る （1993年[[時差通勤]]）&lt;br /&gt;
* 夏に歌えば （1993年[[7月2日]][[JR東日本255系電車|房総ビューエクスプレス]]）&lt;br /&gt;
* ダイヤ改正デラックス （[[1994年]]）&lt;br /&gt;
* オール2階建て新幹線[[Max (鉄道車両)|Max]] （1994年[[7月15日]]東北・上越新幹線に登場）&lt;br /&gt;
* Max （1994年恥ずかしがり屋）&lt;br /&gt;
* Max （1994年撮影）&lt;br /&gt;
* Max （1994年名前）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作 ==&lt;br /&gt;
* パンダのan an （[[1997年]]）&lt;br /&gt;
* 小泉今日子→往復書簡←[[こぐれひでこ]] （[[2003年]]）&lt;br /&gt;
* 小泉今日子の半径100m （[[2006年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連項目 ===&lt;br /&gt;
* [[松岡俊介]] &lt;br /&gt;
* [[UA (シンガーソングライター)|UA]] &lt;br /&gt;
* [[YOU (タレント)|YOU]] &lt;br /&gt;
* [[浅野忠信]] &lt;br /&gt;
* [[永瀬正敏]] &lt;br /&gt;
* [[安藤政信]] &lt;br /&gt;
* [[CHARA]] &lt;br /&gt;
* [[藤原ヒロシ]] &lt;br /&gt;
* [[高木完]] &lt;br /&gt;
* [[村上淳]] &lt;br /&gt;
* [[松田龍平]] &lt;br /&gt;
* [[裏原宿]]&lt;br /&gt;
* [[大島弓子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.koizumix.com/ ***((( KOIZUMIX )))***] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.din.or.jp/~idkhouse/maniacks.htm 小泉今日子 Club Koizumi Maniacs （ファンサイト）]&lt;br /&gt;
* [http://kyon2.jp/ 小泉今日子 Kyon2@Room （ファンサイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www7a.biglobe.ne.jp/~yamag/single/kyonkyon.html シングルチャート大辞典・小泉今日子]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こいすみ きようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:小泉今日子|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:小泉今日子の楽曲|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;br /&gt;
[[category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビクターエンタテインメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kyoko Koizumi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%99%E5%8F%B0%E5%B8%82&amp;diff=195976</id>
		<title>仙台市</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%99%E5%8F%B0%E5%B8%82&amp;diff=195976"/>
				<updated>2013-08-07T03:21:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''仙台市'''（せんだいし）は[[宮城県]]の[[県庁所在地]]で、[[東北地方]]の中心都市である。&lt;br /&gt;
===「古代」===&lt;br /&gt;
仙台の地に、[[鎮守府]]兼[[陸奥]][[国府]]の[[多賀城]]の前身に当たる[[郡山城]]が置かれた。当時はまだ九州に[[大宰府]]は存在せず、郡山城は[[飛鳥]]の都に次ぐ“副首都格”の国府であった。簡単に言えば、仙台は“もともと日本の副首都”であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[聖武天皇]]の時代、仙台の地に、“七重の塔”を擁する[[陸奥国分寺]]と[[陸奥国分尼寺]]が造られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「中世」===&lt;br /&gt;
[[平安時代]]、郡山城が仙台市の隣の[[多賀城市]]に移転し、[[多賀城]]が鎮守府兼陸奥国府として東北地方を支配した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[鎌倉時代]]、源頼朝の側近・[[伊澤家景]]が仙台市の隣・[[利府町]]に移り住み、[[多賀城]]の留守所長官として東北地方を支配した。その子孫も代々、留守所長官として東北地方を支配し、[[留守氏]]と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[戦国時代]]、戦国大名・[[国分氏]]の[[居城]]が置かれた。国分氏はやがて伊達氏の家臣となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「伊達政宗と仙台開府」===&lt;br /&gt;
1601年、“奥州王”こと[[伊達政宗]]が[[仙台城]]（通称・青葉城）と城下町・[[仙台]]をつくる。当時は[[江戸]]（[[東京]]）に匹敵する規模を誇った。[[仙台藩]]62万石（実際には（実高は）200万石）の中心地であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1613年、伊達政宗は[[徳川家康]]から“外交権を獲得”し、“西洋への日本初の外交使節”である[[慶長遣欧使節]]団を、[[スペイン]]、[[ローマ法王庁]]などへ派遣した。このようなことができた大名は日本全国で伊達政宗の他にはおらず、これは伊達政宗が“副将軍格”であった事実を示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伊達政宗は仙台城下で大名屋敷を中心に植林政策を推進した。その結果、仙台はのちに“杜（もり）の都”と呼ばれるほど緑豊かな都市になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「幕末と明治」===&lt;br /&gt;
幕末には、[[仙台藩]]は“[[北海道]]の約半分”を領地とした。[[戊辰戦争]]で[[奥羽越列藩同盟]]（同盟政府）の盟主となる。戦いに敗れて北海道の領地を没収されたうえ、領地を28万石まで削減される。戦後、北海道の開拓を行い、明治政府と共に[[札幌市]]を開拓し、単独で[[伊達市]]などを開拓し、北海道の開拓史に偉大な功績を残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦後、仙台には陸軍・第二師団（第一師団は東京）が置かれた。そのため仙台は「軍都」と呼ばれた。&lt;br /&gt;
同じく第二帝国大学（第一帝国大学は東京）が置かれた。そのため仙台は「学都」と呼ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仙台に第二師団と第二帝国大学が置かれたことは、当時の仙台の地位の高さを示すものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「現在」===&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]で[[アメリカ]]軍の空襲を受け（[[仙台空襲]]）、仙台市は焼け野原になった。[[国宝]]をはじめとする様々な[[文化遺産]]も焼失した。ここに伊達政宗以来の美しい“杜の都”は消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦後、仙台市は市の中心部に[[けやき]]の木を街路樹として植え、それが成長して仙台は再び“杜の都”と呼ばれる美しい都市になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の人口は100万人。[[政令指定都市]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特産品・名物は、[[仙台平]]、[[仙台箪笥]]、[[堤人形]]、[[仙台味噌]]、[[笹かまぼこ]]、[[仙台駄菓子]]、[[牛タン焼き]]。フィギュアスケートと牛タンと冷やし中華の発祥の地。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロ野球・[[楽天]]ゴールデンイーグルスの本拠地。サッカー・[[ベガルタ仙台]]の本拠地。バスケットボール・[[仙台エイティーナイラーズ]]の本拠地。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月11日、[[東日本大震災]]で仙台市の[[若林区]]（太平洋側）が大津波の被害を受け、約800人の死者・行方不明者をだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[菅原文太]]&lt;br /&gt;
*[[さとう宗幸]]&lt;br /&gt;
*[[稲垣潤一]]&lt;br /&gt;
*[[札幌市]]&lt;br /&gt;
*[[広島市]]&lt;br /&gt;
*[[福岡市]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%99%E5%8F%B0%E4%B8%83%E5%A4%95&amp;diff=195972</id>
		<title>仙台七夕</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%99%E5%8F%B0%E4%B8%83%E5%A4%95&amp;diff=195972"/>
				<updated>2013-08-07T03:16:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''仙台七夕祭り'''（せんだいたなばたまつり）は、[[宮城県]][[仙台市]]で開催される“日本最大の七夕祭り”。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年、8月6日、8月7日、8月8日の3日間、主に仙台市の中心部にあるアーケード街（一番丁通り・中央通りなど）で開催される。毎年、約200万人の観光客が仙台を訪れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年8月5日には、仙台花火大会（七夕祭り前夜祭花火大会）が開催され、1万6千発の花火が打ち上げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時期、東北各県では大規模な夏祭りが開催され、“東北夏祭り”として有名である。仙台七夕は東北夏祭りを代表する祭りの一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東北夏祭りの知名度・面白さ等を基準にした格付け順位は、次の通りである。&lt;br /&gt;
S級＝宮城県・仙台七夕祭り、青森県・ねぶた祭り、秋田県・竿灯祭り、&lt;br /&gt;
A級＝山形県・花笠祭り、&lt;br /&gt;
B級＝岩手県・さんさ祭り、福島県・わらじ祭り&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%99%E5%8F%B0%E4%B8%83%E5%A4%95&amp;diff=195971</id>
		<title>仙台七夕</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%99%E5%8F%B0%E4%B8%83%E5%A4%95&amp;diff=195971"/>
				<updated>2013-08-07T03:15:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''仙台七夕祭り'''（せんだいたなばたまつり）は、[[宮城県]][[仙台市]]で開催される“日本最大の七夕祭り”。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年、8月6日、8月7日、8月8日の3日間、主に仙台市の中心部にあるアーケード街（一番丁通り・中央通りなど）で開催される。毎年、約200万人の観光客が仙台を訪れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年8月5日には、仙台花火大会（七夕祭り前夜祭花火大会）が開催され、1万6千発の花火が打ち上げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時期、東北各県では大規模な夏祭りが開催され、“東北夏祭り”として有名である。仙台七夕は東北夏祭りを代表する祭りの一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、東北夏祭りの知名度・面白さ等を基準にした格付け順位は、次の通りである。&lt;br /&gt;
S級＝宮城県・仙台七夕祭り、青森県・ねぶた祭り、秋田県・竿灯祭り、&lt;br /&gt;
A級＝山形県・花笠祭り、&lt;br /&gt;
B級＝岩手県・さんさ祭り、福島県・わらじ祭り&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%99%E5%8F%B0%E5%B8%82&amp;diff=195711</id>
		<title>仙台市</title>
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				<updated>2013-08-06T10:11:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: /* 「古代」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''仙台市'''（せんだいし）は[[宮城県]]の[[県庁所在地]]で、[[東北地方]]の中心都市である。&lt;br /&gt;
===「古代」===&lt;br /&gt;
[[鎮守府]]兼[[陸奥]][[国府]]の[[多賀城]]の前身に当たる[[郡山城]]が置かれた。当時はまだ九州に[[大宰府]]は存在せず、郡山城は[[飛鳥]]の都に次ぐ“副首都格”の国府であった。簡単に言えば、仙台は“もともと日本の副首都”であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[聖武天皇]]の時代、“七重の塔”を擁する[[陸奥国分寺]]と[[陸奥国分尼寺]]が造られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「中世」===&lt;br /&gt;
[[平安時代]]、郡山城が仙台市の隣の[[多賀城市]]に移転し、[[多賀城]]が鎮守府兼陸奥国府として東北地方を支配した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[鎌倉時代]]、源頼朝の側近・[[伊澤家景]]が仙台市の隣・[[利府町]]に移り住み、[[多賀城]]の留守所長官として東北地方を支配した。その子孫も代々、留守所長官として東北地方を支配し、[[留守氏]]と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[戦国時代]]、戦国大名・[[国分氏]]の[[居城]]が置かれた。国分氏はやがて伊達氏の家臣となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「伊達政宗と仙台開府」===&lt;br /&gt;
1601年、“奥州王”こと[[伊達政宗]]が[[仙台城]]（通称・青葉城）と城下町・[[仙台]]をつくる。当時は[[江戸]]（[[東京]]）に匹敵する規模を誇った。[[仙台藩]]62万石（実際には（実高は）200万石）の中心地であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1613年、伊達政宗は[[徳川家康]]から“外交権を獲得”し、“西洋への日本初の外交使節”である[[慶長遣欧使節]]団を、[[スペイン]]、[[ローマ法王庁]]などへ派遣した。このようなことができた大名は日本全国で伊達政宗の他にはおらず、これは伊達政宗が“副将軍格”であった事実を示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伊達政宗は仙台城下で大名屋敷を中心に植林政策を推進した。その結果、仙台はのちに“杜（もり）の都”と呼ばれるほど緑豊かな都市になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「幕末と明治」===&lt;br /&gt;
幕末には“[[北海道]]の約半分”を領地とした。[[戊辰戦争]]で[[奥羽越列藩同盟]]（同盟政府）の盟主となる。戦いに敗れて北海道の領地を没収されたうえ、領地を28万石まで削減される。戦後、北海道の開拓を行い、明治政府と共に[[札幌市]]を開拓し、単独で[[伊達市]]などを開拓し、北海道の開拓史に偉大な功績を残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二師団（第一師団は東京）が置かれた。そのため仙台は「軍都」と呼ばれた。&lt;br /&gt;
同じく第二帝国大学（第一帝国大学は東京）が置かれた。そのため仙台は「学都」と呼ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「現在」===&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]で[[アメリカ]]軍の空襲を受け（[[仙台空襲]]）、仙台市は焼け野原になった。[[国宝]]をはじめとする様々な[[文化遺産]]も焼失した。ここに伊達政宗以来の美しい“杜の都”は消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦後、仙台市は市の中心部に[[けやき]]の木を街路樹として植え、それが成長して仙台は再び“杜の都”と呼ばれる美しい都市になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の人口は100万人。[[政令指定都市]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特産品・名物は、[[仙台平]]、[[仙台箪笥]]、[[堤人形]]、[[仙台味噌]]、[[笹かまぼこ]]、[[仙台駄菓子]]、[[牛タン焼き]]。フィギュアスケートと牛タンと冷やし中華の発祥の地。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロ野球・[[楽天]]ゴールデンイーグルスの本拠地。サッカー・[[ベガルタ仙台]]の本拠地。バスケットボール・[[仙台エイティーナイラーズ]]の本拠地。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月11日、[[東日本大震災]]で仙台市の[[若林区]]（太平洋側）が大津波の被害を受け、多数の死者・行方不明者をだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[菅原文太]]&lt;br /&gt;
*[[さとう宗幸]]&lt;br /&gt;
*[[稲垣潤一]]&lt;br /&gt;
*[[札幌市]]&lt;br /&gt;
*[[広島市]]&lt;br /&gt;
*[[福岡市]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%99%E5%8F%B0%E4%B8%83%E5%A4%95&amp;diff=195710</id>
		<title>仙台七夕</title>
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				<updated>2013-08-06T10:10:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: ページの作成：「'''仙台七夕祭り'''（せんだいたなばたまつり）は、宮城県仙台市で開催される“日本最大の七夕祭り”。  毎年、8月6日、...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''仙台七夕祭り'''（せんだいたなばたまつり）は、[[宮城県]][[仙台市]]で開催される“日本最大の七夕祭り”。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年、8月6日、8月7日、8月8日の3日間、主に仙台市の中心部にあるアーケード街（一番丁通り・中央通りなど）で開催される。&lt;br /&gt;
毎年8月5日には、仙台花火大会（七夕祭り前夜祭花火大会）が開催され、1万6千発の花火が打ち上げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時期、東北各県では大規模な夏祭りが開催され、“東北夏祭り”として有名である。仙台七夕は東北夏祭りを代表する祭りの一つである。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%85%AC%E8%A1%86%E4%BE%BF%E6%89%80%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4&amp;diff=195664</id>
		<title>公衆便所バッジプレイ</title>
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				<updated>2013-08-06T04:27:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''公衆便所バッジプレイ'''（こうしゅうべんじょバッジプレイ）とは、公衆便所バッジをつけた女性が無料で不特定多数の男性とセックスをする遊びのこと。もちろん合法行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「公衆便所バッジプレイ」の創設===&lt;br /&gt;
2007年に成人雑誌（投稿誌）の出版会社であるコアマガジン社が考案した。コアマガジン社が誌上で公衆便所バッジプレイへの読者の参加を呼びかけるとすぐにブームとなり、今日に至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公衆便所バッジプレイは開始直後からブームとなり、週刊誌大手の『週刊現代』が誌上で取り上げたほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「公衆便所バッジ」の入手方法===&lt;br /&gt;
公衆便所バッジを手に入れるためには、『ニャン2Z』などのコアマガジン社が出版している成人投稿誌へ、自分達の[[ハメ撮り]]画像やハメ撮り動画を投稿し、その投稿したハメ撮り画像・動画が成人誌に掲載されなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掲載されるハメ撮り画像・動画には、“目線”がほどこされる。そのため、投稿カップルのプライバシーは守られる（ただし、投稿者が“目線なし”を希望した場合は、便所女の顔には目線がほどこされない。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハメ撮り画像・動画が成人誌に掲載され、投稿者がコアマガジン社に「公衆便所バッジ希望」と連絡すると、コアマガジン社から投稿者に公衆便所バッジが送られてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「公衆便所バッジプレイ」のスタート===&lt;br /&gt;
この公衆便所バッジを女性が身につけることによって、「公衆便所バッジプレイ」、略して「バッジプレイ」または「便所プレイ」が行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公衆便所バッジプレイにはルールがある。公衆便所バッジを身につけている女性が見知らぬ男性から「やらせろ！」と声をかけられたら、その女性はすぐに無料で声をかけた男性とセックスをしなければならない。公衆便所バッジを身につけた女性は大勢の男性から声をかけてもらうために、わざと街中を練り歩いたりして、人目につくようにする。このようなプレイを「単独プレイ」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「単独プレイ」とは別に、公衆便所バッジを持っている女性が『ニャン2z』の誌上で“自分とセックスをしてくれる一般男性を募集”するプレイを、「告知プレイ」という。便所女が誌上で告知プレイを呼びかけた場合、通常どの待ち合わせ場所でも20人ほどの一般男性が集まるようである。その場合、便所女は集まった一般男性全員とセックスをしなければならない。通常は、ホテルの一室で男達との大乱交プレイとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「便所女の実態」===&lt;br /&gt;
コアマガジン社の発表によると、公衆便所バッジを手に入れた便所女は全国に約300人いる。それらの便所女の中で投稿誌に積極的に投稿を続けている便所女は、約50人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便所女が公衆便所バッジを使ってどれくらいの一般男性とセックスをしているのかについては、『ニャン2Z』へ投稿した便所女のデータが参考になる。この便所女（関東在住・27歳・OL）は、2010年6月までの2年間で775人の一般男性とセックスをした。年間388人である。ちなみに、この便所女は“千人斬り”を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便所女とセックスをする場合は、コンドームの使用が99％を占める半面、フェラチオは生フェラが常識である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ハメ撮り投稿」と「謝礼金」～「増え続けるハメ撮り投稿」===&lt;br /&gt;
2013年現在、成人投稿誌は10数社あり、それぞれの成人投稿誌では、ハメ撮り画像・動画を投稿してくれたカップルに謝礼金として約3万円を進呈している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年には「7年間で760人の一般女性をハメ撮り投稿」した札幌の小学校教頭が児童買春の容疑で逮捕され、テレビや新聞で大きな話題となった。この教頭は謝礼金1800万円を稼いでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、成人誌へのハメ撮り投稿は簡単にお金を稼ぐことができるため、近年、素人カップルによるハメ撮り投稿が、ますます盛んになってきている。ハメ撮り写真を複数の投稿誌に投稿して、ハメ撮り投稿の謝礼金を“生活費”にしているセミプロの投稿者もいるほどである。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=SM%E8%AA%8C&amp;diff=195494</id>
		<title>SM誌</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=SM%E8%AA%8C&amp;diff=195494"/>
				<updated>2013-08-05T04:32:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''SM誌'''（えすえむし）とは、[[SM]]の専門雑誌のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本における'''SM誌'''の歴史は古く、[[戦後]]まもない[[1945年]]に創刊が確認されている。7年後の[[1952年]]には『[[奇譚クラブ]]』が創刊された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、SM誌は[[1971年]]に[[日活]]が[[ポルノ]]路線に方向転換した直後、最初のブームを迎える（第1次SMブーム）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SM誌の2度目のブームは、9年後の[[1981年]]であった（第2次SMブーム）。これは[[女子大生ブーム]]と[[ノーパン喫茶]]の影響によるところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]頃からSM誌の内容が変質し、第3次SMブームを迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SM誌のメインはSM小説であり、SM誌一冊の分量割合でもSM小説が大半を占める。しかし事実上の“目玉”はSM写真であり、SM写真を目当てにSM誌を買う読者が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SMブームが起こった時代は、[[ヘア解禁]]前であった。ところが、SM誌のSM写真に登場する[[SMモデル]]はほとんどが[[陰毛]]を剃っており、警察による陰毛露出のチェックとはほぼ無関係であった。極端な例をあげれば、SM誌のSM写真は“[[パイパン]]の女性性器に股縄が一本食い込んでいる”という状態であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SM誌のSM写真でも、SMモデルへの本番セックス（[[膣]]への[[ペニス]]の挿入）は行われた。しかし、AVでの本番セックスシーンとは異なり、SM誌では“挿入ポーズの撮影”にとどまった。ただし“体験コーナー”のような企画では、実際に通常の[[ハメ撮り]]が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SM誌におけるSM写真のメインは[[緊縛]]写真であり、[[縄師]]が活躍した。80年代の代表的な縄師に、[[露木痴夢男]]がいる。通常、縄師はSMモデルとハメ撮りを行い、露木のようにSMモデルとハメ撮りをしない縄師は少数派である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えすえむし}}&lt;br /&gt;
[[Category:アダルト雑誌]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%B3%E5%AD%90%E5%A4%A7%E7%94%9F%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%A0&amp;diff=195493</id>
		<title>女子大生ブーム</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%B3%E5%AD%90%E5%A4%A7%E7%94%9F%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%A0&amp;diff=195493"/>
				<updated>2013-08-05T04:24:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: /* 「女子大生ブーム世代」は現在「おばあちゃん」に */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生ブーム'''（じょしだいせいブーム）とは、[[1980年代]]にテレビ局を中心とするマスコミが[[女子大生]]を番組に出演させるなど女子大生を取り上げたことにより、女子大生が社会的ステイタスを獲得してもてはやされた、一連のムーブメントのこと。女子大生ブームは[[社会現象]]となって風俗産業に大きな影響を与え、両者は表裏一体の関係にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ノーパン喫茶の誕生」と「女子大生ノーパン嬢」===&lt;br /&gt;
[[1978年]]に京都で[[ノーパン喫茶]]が誕生し、大阪・京都を中心とする関西でブームになった。ノーパン喫茶は“全裸に超ミニ”という格好で、ほとんどストリップ状態であった。このとき破格の高い時給に影響され、[[女子大生]]が大量に[[ノーパン嬢]]となった。これを[[女子大生ノーパン嬢]]という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような現象は、[[70年代]]前半には[[学生運動]]をしていた女子大生にとって初めてのことであり、“ノーパン喫茶は女子大生にとって風俗の入り口”となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後、関西では女子大生が風俗産業の担い手として活躍し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「フジテレビの軽チャー路線」と「女子大生ブーム」===&lt;br /&gt;
ほぼ同じ頃、フジテレビは企業理念を70年代の『母と子のフジテレビ』から『面白くなくなければテレビじゃない』に180度転換し、“軽チャー路線”を歩み始めた。この「フジテレビ軽チャー路線」から[[1980年]]に誕生したのが、[[女子大生ブーム]]と'''[[漫才ブーム]]'''（[[B＆B]]、[[ツービート]]等）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生ブームの主役は現役女子大生達であったが、事実上の主役は女子大生番組（主に生放送）司会の[[山城新伍]]であった。また、女子大生達の中から[[青山学院大]]の[[川島なお美]]が芸能界デビューし、“女子大生タレント”の先駆けとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「クリスタル族」と「ボートハウスのトレーナー」===&lt;br /&gt;
同年[[1980年]]、学生作家の[[田中康夫]]が小説『[[なんとなくクリスタル]]』を発表し、ベストセラーとなった。ここに[[クリスタル族]]が誕生し、小説『なんとなくクリスタル』は[[1981年]]、[[かとうかず子]]主演で映画化されブームに拍車をかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃、[[ハマトラ]]（横浜トラッド）の影響を受け、“女子大生ファッション”がブームとなった。ファッション・ジャンル的には[[アイビー]]や[[プレッピー]]の系統である。これを後押ししたのが、'''[[ボートハウスのトレーナー]]'''の一大ブームであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生は女子大生ファッションやボートハウスのトレーナーを手に入れるために、より時給の高い[[アルバイト]]に励むようになった。こうして女子大生の間に、「お金のためならなんでもする」という[[拝金主義]]の風潮が蔓延していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ノーパン喫茶の関東制覇」と「アダルトビデオ・ブーム」===&lt;br /&gt;
翌[[1981年]]、ノーパン喫茶が東京を中心とする関東地方を制覇し、全国的に'''ノーパン喫茶ブーム'''が起こった。すると、女子大生番組に出演していた“目立ちたがり女子大生”を中心に、女子大生が大量にノーパン嬢となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生ノーパン嬢は、同年[[1981年]]に発生した'''[[アダルトビデオ]]の大ブーム'''に巻き込まれ、その多くが[[女子大生AV女優]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、AVという言葉はまだ存在せず、AVは「アダルトビデオ」と呼ばれていた。当時のアダルトビデオは“男性性器を女性性器に挿入しない”[[擬似セックス]]が多かったが、男性性器を挿入する“本番”の[[ハメ撮り]]作品も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「SMブーム」と「スワッピング・ブーム」===&lt;br /&gt;
同年1981年、第2次[[SMブーム]]が発生して[[SM誌]]が多数創刊されると、その影響でアダルトビデオでも[[アートビデオ]]などの“SMビデオ”がブームになった。その結果、SMビデオに出演する女子大生が多数登場した。山城新吾の女子大生番組でアシスタントをしていた女子大生も、SMビデオに出演しハメ撮りを披露している。SM誌で[[SMモデル]]になった女子大生も多い。当然のことながら、SMビデオでは[[浣腸]]・[[排便]]や[[ローソク責め]]など、全て“やらせなし”であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの年は『[[オレンジピープル]]』を中心に[[スワップ誌]]が一世を風靡し、'''[[スワッピング・ブーム]]'''が巻き起こった。当時のスワッピング・ブームの中心世代は30代～50代の夫婦であったが、各スワップ誌で素人のスワッピング・サークルが“単独女性”を募集し、女子大生もスワッピング・ブームに大量に流れた。（テレビ朝日『[[トゥナイト]]』による）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「オールナイトフジの放送開始」===&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[フジテレビ]]が女子大生を主役にした深夜の生放送番組『[[オールナイトフジ]]』の放送を開始し、女子大生ブームは新たな展開を見せ始める。この番組の目玉である現役女子大生から成る[[オールナイターズ]]は、女子大生ブームのシンボルとしてアイドル並みの人気を誇った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オールナイトフジには風俗コーナーがあり、番組に風俗業者が多数登場した。オールナイターズからも“オールナイターズ随一の美女”と言われた[[高野みどり]]をはじめ、確認されただけで5人がAVデビューしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「新風俗営業法」と「第1次女子大生ブームの終焉」===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、女子大生ブームと風俗産業の結びつきに危機感を抱いた[[中曽根康弘]]政権は、テレビ局を管轄する[[郵政省]]を使ってフジテレビ等に圧力をかけ、『オールナイトフジ』は放送終了となった。（このあと性風俗情報を排除した『[[オールナイトフジII]]』がスタート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく、中曽根政権は'''[[新風俗営業法]]'''を施行してノーパン喫茶をはじめとする性風俗産業に大打撃を与え、「歌舞伎町は死んだ」と言われるほどの状態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに1980年から5年間続いた女子大生ブームは、沈静化の方向へ向かい始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「オールナイトフジII」と「第2次女子大生ブーム」===&lt;br /&gt;
以後、女子大生ブームは沈静化した風俗産業を背景としつつ、『オールナイトフジII』を中心とする穏やかな女子大生ブームに移行した。これを第2次女子大生ブームという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2次女子大生ブームの中心になったのは、やはり現役女子大生からなる[[オールナイターズ]]と[[シーエックス]]（CX）であった。“元祖AVタレント”であり“元祖高学歴AV女優”でもある横浜国大・[[黒木香]]らも大いに活躍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、女子大生ブームは80年代前半を最盛期として約10年間続いた。なお、オールナイトフジⅡが放送終了となったのは1991年のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子高生ブーム」と「女子大生の没落」===&lt;br /&gt;
90年代になると[[ミニスカ]]＆[[ルーズソックス]]姿の[[女子高生]]が、'''[[援助交際]]'''をしながら[[女子高生ブーム]]を起こした。これと反比例して女子大生のブランド価値は急激に低下し、女子大生は女子高生に圧倒されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、[[援交ブーム]]がピークを迎えるともはや「女子大生ブーム」という言葉は死語となり、女子大生のブランド価値は完全に没落するにいたった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「キャンパスナイトフジの放送開始」と「『ミスキャンパス通信』シリーズ」===&lt;br /&gt;
[[2007年]]、18年ぶりの女子大生番組、（フジテレビ）『[[キャンパスナイトフジ]]』がスタートした。この番組の目玉は現役女子大生から成る[[キャンパスナイターズ]]で、これは80年代のオールナイターズに相当するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2008年]]、AV『[[ミスキャンパス通信]]』シリーズの販売が開始された。このシリーズは、大学の“学園祭の美人コンテスト優勝者”がAVに出演するというものである。“ヤラセ”のミスキャンパスも混ざっているが、ミス東大・ミス学習院・ミス青山など、[[2010年]]末までに多数のミスキャンパスがAVデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように00年代後半から“ミス東大までがAVにでる時代”となり、今日ではもはや“女子大生がAVや風俗のアルバイトをするのは当たり前の時代”となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ブーム世代」は現在「おばあちゃん」に===&lt;br /&gt;
女子大生ブームは、すでに関西では1978年から始まった。2013年現在からみて35年前のことであり、この年に大学4年生（22才）だった女子大生は、現在57才の孫をもつ「おばあちゃん」になっている。ノーパン喫茶が全国制覇を遂げ、アダルトビデオブームが巻き起こった1981年に大学4年生だった女子大生も、現在54才の「おばあちゃん」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事実から分かるように、80年代前半の第一次女子大生ブームを経験した女子大生は、大半が50代となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して新風俗営業法が施行された1985年に大学4年生だった女子大生は現在50才で、やはり孫をもつ「おばあちゃん」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これよりやや年齢が下の世代だと、「アラフォー」や「美魔女」と呼ばれている世代となる。これらの世代は、中学時代・高校時代に“校内暴力ブーム”、“暴走族ブーム”、“ツッパリブーム”を経験した世代でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しよしたいせいふうむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:風俗]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%B3%E5%AD%90%E5%A4%A7%E7%94%9F%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%A0&amp;diff=195491</id>
		<title>女子大生ブーム</title>
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				<updated>2013-08-05T04:23:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: /* 「女子大生ブーム世代」は現在「おばあちゃん」に */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生ブーム'''（じょしだいせいブーム）とは、[[1980年代]]にテレビ局を中心とするマスコミが[[女子大生]]を番組に出演させるなど女子大生を取り上げたことにより、女子大生が社会的ステイタスを獲得してもてはやされた、一連のムーブメントのこと。女子大生ブームは[[社会現象]]となって風俗産業に大きな影響を与え、両者は表裏一体の関係にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ノーパン喫茶の誕生」と「女子大生ノーパン嬢」===&lt;br /&gt;
[[1978年]]に京都で[[ノーパン喫茶]]が誕生し、大阪・京都を中心とする関西でブームになった。ノーパン喫茶は“全裸に超ミニ”という格好で、ほとんどストリップ状態であった。このとき破格の高い時給に影響され、[[女子大生]]が大量に[[ノーパン嬢]]となった。これを[[女子大生ノーパン嬢]]という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような現象は、[[70年代]]前半には[[学生運動]]をしていた女子大生にとって初めてのことであり、“ノーパン喫茶は女子大生にとって風俗の入り口”となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後、関西では女子大生が風俗産業の担い手として活躍し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「フジテレビの軽チャー路線」と「女子大生ブーム」===&lt;br /&gt;
ほぼ同じ頃、フジテレビは企業理念を70年代の『母と子のフジテレビ』から『面白くなくなければテレビじゃない』に180度転換し、“軽チャー路線”を歩み始めた。この「フジテレビ軽チャー路線」から[[1980年]]に誕生したのが、[[女子大生ブーム]]と'''[[漫才ブーム]]'''（[[B＆B]]、[[ツービート]]等）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生ブームの主役は現役女子大生達であったが、事実上の主役は女子大生番組（主に生放送）司会の[[山城新伍]]であった。また、女子大生達の中から[[青山学院大]]の[[川島なお美]]が芸能界デビューし、“女子大生タレント”の先駆けとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「クリスタル族」と「ボートハウスのトレーナー」===&lt;br /&gt;
同年[[1980年]]、学生作家の[[田中康夫]]が小説『[[なんとなくクリスタル]]』を発表し、ベストセラーとなった。ここに[[クリスタル族]]が誕生し、小説『なんとなくクリスタル』は[[1981年]]、[[かとうかず子]]主演で映画化されブームに拍車をかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃、[[ハマトラ]]（横浜トラッド）の影響を受け、“女子大生ファッション”がブームとなった。ファッション・ジャンル的には[[アイビー]]や[[プレッピー]]の系統である。これを後押ししたのが、'''[[ボートハウスのトレーナー]]'''の一大ブームであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生は女子大生ファッションやボートハウスのトレーナーを手に入れるために、より時給の高い[[アルバイト]]に励むようになった。こうして女子大生の間に、「お金のためならなんでもする」という[[拝金主義]]の風潮が蔓延していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ノーパン喫茶の関東制覇」と「アダルトビデオ・ブーム」===&lt;br /&gt;
翌[[1981年]]、ノーパン喫茶が東京を中心とする関東地方を制覇し、全国的に'''ノーパン喫茶ブーム'''が起こった。すると、女子大生番組に出演していた“目立ちたがり女子大生”を中心に、女子大生が大量にノーパン嬢となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生ノーパン嬢は、同年[[1981年]]に発生した'''[[アダルトビデオ]]の大ブーム'''に巻き込まれ、その多くが[[女子大生AV女優]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、AVという言葉はまだ存在せず、AVは「アダルトビデオ」と呼ばれていた。当時のアダルトビデオは“男性性器を女性性器に挿入しない”[[擬似セックス]]が多かったが、男性性器を挿入する“本番”の[[ハメ撮り]]作品も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「SMブーム」と「スワッピング・ブーム」===&lt;br /&gt;
同年1981年、第2次[[SMブーム]]が発生して[[SM誌]]が多数創刊されると、その影響でアダルトビデオでも[[アートビデオ]]などの“SMビデオ”がブームになった。その結果、SMビデオに出演する女子大生が多数登場した。山城新吾の女子大生番組でアシスタントをしていた女子大生も、SMビデオに出演しハメ撮りを披露している。SM誌で[[SMモデル]]になった女子大生も多い。当然のことながら、SMビデオでは[[浣腸]]・[[排便]]や[[ローソク責め]]など、全て“やらせなし”であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの年は『[[オレンジピープル]]』を中心に[[スワップ誌]]が一世を風靡し、'''[[スワッピング・ブーム]]'''が巻き起こった。当時のスワッピング・ブームの中心世代は30代～50代の夫婦であったが、各スワップ誌で素人のスワッピング・サークルが“単独女性”を募集し、女子大生もスワッピング・ブームに大量に流れた。（テレビ朝日『[[トゥナイト]]』による）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「オールナイトフジの放送開始」===&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[フジテレビ]]が女子大生を主役にした深夜の生放送番組『[[オールナイトフジ]]』の放送を開始し、女子大生ブームは新たな展開を見せ始める。この番組の目玉である現役女子大生から成る[[オールナイターズ]]は、女子大生ブームのシンボルとしてアイドル並みの人気を誇った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オールナイトフジには風俗コーナーがあり、番組に風俗業者が多数登場した。オールナイターズからも“オールナイターズ随一の美女”と言われた[[高野みどり]]をはじめ、確認されただけで5人がAVデビューしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「新風俗営業法」と「第1次女子大生ブームの終焉」===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、女子大生ブームと風俗産業の結びつきに危機感を抱いた[[中曽根康弘]]政権は、テレビ局を管轄する[[郵政省]]を使ってフジテレビ等に圧力をかけ、『オールナイトフジ』は放送終了となった。（このあと性風俗情報を排除した『[[オールナイトフジII]]』がスタート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく、中曽根政権は'''[[新風俗営業法]]'''を施行してノーパン喫茶をはじめとする性風俗産業に大打撃を与え、「歌舞伎町は死んだ」と言われるほどの状態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに1980年から5年間続いた女子大生ブームは、沈静化の方向へ向かい始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「オールナイトフジII」と「第2次女子大生ブーム」===&lt;br /&gt;
以後、女子大生ブームは沈静化した風俗産業を背景としつつ、『オールナイトフジII』を中心とする穏やかな女子大生ブームに移行した。これを第2次女子大生ブームという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2次女子大生ブームの中心になったのは、やはり現役女子大生からなる[[オールナイターズ]]と[[シーエックス]]（CX）であった。“元祖AVタレント”であり“元祖高学歴AV女優”でもある横浜国大・[[黒木香]]らも大いに活躍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、女子大生ブームは80年代前半を最盛期として約10年間続いた。なお、オールナイトフジⅡが放送終了となったのは1991年のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子高生ブーム」と「女子大生の没落」===&lt;br /&gt;
90年代になると[[ミニスカ]]＆[[ルーズソックス]]姿の[[女子高生]]が、'''[[援助交際]]'''をしながら[[女子高生ブーム]]を起こした。これと反比例して女子大生のブランド価値は急激に低下し、女子大生は女子高生に圧倒されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、[[援交ブーム]]がピークを迎えるともはや「女子大生ブーム」という言葉は死語となり、女子大生のブランド価値は完全に没落するにいたった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「キャンパスナイトフジの放送開始」と「『ミスキャンパス通信』シリーズ」===&lt;br /&gt;
[[2007年]]、18年ぶりの女子大生番組、（フジテレビ）『[[キャンパスナイトフジ]]』がスタートした。この番組の目玉は現役女子大生から成る[[キャンパスナイターズ]]で、これは80年代のオールナイターズに相当するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2008年]]、AV『[[ミスキャンパス通信]]』シリーズの販売が開始された。このシリーズは、大学の“学園祭の美人コンテスト優勝者”がAVに出演するというものである。“ヤラセ”のミスキャンパスも混ざっているが、ミス東大・ミス学習院・ミス青山など、[[2010年]]末までに多数のミスキャンパスがAVデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように00年代後半から“ミス東大までがAVにでる時代”となり、今日ではもはや“女子大生がAVや風俗のアルバイトをするのは当たり前の時代”となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ブーム世代」は現在「おばあちゃん」に===&lt;br /&gt;
女子大生ブームは、すでに関西では1978年から始まった。2013年現在からみて35年前のことであり、この年に大学4年生（22才）だった女子大生は、現在57才の孫をもつ「おばあちゃん」になっている。ノーパン喫茶が全国制覇を遂げ、アダルトビデオブームが巻き起こった1981年に大学4年生だった女子大生も、現在54才の「おばあちゃん」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事実から分かるように、80年代前半の第一次女子大生ブームを経験した女子大生は、大半が50代となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して新風俗営業法が施行された1985年に大学4年生（22才）だった女子大生は現在50才になっており、やはり孫をもつ「おばあちゃん」である。これよりやや年齢が下の世代だと、「アラフォー」や「美魔女」と呼ばれている世代となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの世代は、中学時代・高校時代に“校内暴力ブーム”、“暴走族ブーム”、“ツッパリブーム”を経験した世代でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しよしたいせいふうむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:風俗]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%B3%E5%AD%90%E5%A4%A7%E7%94%9F%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%A0&amp;diff=195490</id>
		<title>女子大生ブーム</title>
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				<updated>2013-08-05T04:21:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: /* 「女子大生ブーム世代」は現在「おばあちゃん」に */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生ブーム'''（じょしだいせいブーム）とは、[[1980年代]]にテレビ局を中心とするマスコミが[[女子大生]]を番組に出演させるなど女子大生を取り上げたことにより、女子大生が社会的ステイタスを獲得してもてはやされた、一連のムーブメントのこと。女子大生ブームは[[社会現象]]となって風俗産業に大きな影響を与え、両者は表裏一体の関係にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ノーパン喫茶の誕生」と「女子大生ノーパン嬢」===&lt;br /&gt;
[[1978年]]に京都で[[ノーパン喫茶]]が誕生し、大阪・京都を中心とする関西でブームになった。ノーパン喫茶は“全裸に超ミニ”という格好で、ほとんどストリップ状態であった。このとき破格の高い時給に影響され、[[女子大生]]が大量に[[ノーパン嬢]]となった。これを[[女子大生ノーパン嬢]]という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような現象は、[[70年代]]前半には[[学生運動]]をしていた女子大生にとって初めてのことであり、“ノーパン喫茶は女子大生にとって風俗の入り口”となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後、関西では女子大生が風俗産業の担い手として活躍し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「フジテレビの軽チャー路線」と「女子大生ブーム」===&lt;br /&gt;
ほぼ同じ頃、フジテレビは企業理念を70年代の『母と子のフジテレビ』から『面白くなくなければテレビじゃない』に180度転換し、“軽チャー路線”を歩み始めた。この「フジテレビ軽チャー路線」から[[1980年]]に誕生したのが、[[女子大生ブーム]]と'''[[漫才ブーム]]'''（[[B＆B]]、[[ツービート]]等）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生ブームの主役は現役女子大生達であったが、事実上の主役は女子大生番組（主に生放送）司会の[[山城新伍]]であった。また、女子大生達の中から[[青山学院大]]の[[川島なお美]]が芸能界デビューし、“女子大生タレント”の先駆けとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「クリスタル族」と「ボートハウスのトレーナー」===&lt;br /&gt;
同年[[1980年]]、学生作家の[[田中康夫]]が小説『[[なんとなくクリスタル]]』を発表し、ベストセラーとなった。ここに[[クリスタル族]]が誕生し、小説『なんとなくクリスタル』は[[1981年]]、[[かとうかず子]]主演で映画化されブームに拍車をかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃、[[ハマトラ]]（横浜トラッド）の影響を受け、“女子大生ファッション”がブームとなった。ファッション・ジャンル的には[[アイビー]]や[[プレッピー]]の系統である。これを後押ししたのが、'''[[ボートハウスのトレーナー]]'''の一大ブームであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生は女子大生ファッションやボートハウスのトレーナーを手に入れるために、より時給の高い[[アルバイト]]に励むようになった。こうして女子大生の間に、「お金のためならなんでもする」という[[拝金主義]]の風潮が蔓延していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ノーパン喫茶の関東制覇」と「アダルトビデオ・ブーム」===&lt;br /&gt;
翌[[1981年]]、ノーパン喫茶が東京を中心とする関東地方を制覇し、全国的に'''ノーパン喫茶ブーム'''が起こった。すると、女子大生番組に出演していた“目立ちたがり女子大生”を中心に、女子大生が大量にノーパン嬢となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生ノーパン嬢は、同年[[1981年]]に発生した'''[[アダルトビデオ]]の大ブーム'''に巻き込まれ、その多くが[[女子大生AV女優]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、AVという言葉はまだ存在せず、AVは「アダルトビデオ」と呼ばれていた。当時のアダルトビデオは“男性性器を女性性器に挿入しない”[[擬似セックス]]が多かったが、男性性器を挿入する“本番”の[[ハメ撮り]]作品も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「SMブーム」と「スワッピング・ブーム」===&lt;br /&gt;
同年1981年、第2次[[SMブーム]]が発生して[[SM誌]]が多数創刊されると、その影響でアダルトビデオでも[[アートビデオ]]などの“SMビデオ”がブームになった。その結果、SMビデオに出演する女子大生が多数登場した。山城新吾の女子大生番組でアシスタントをしていた女子大生も、SMビデオに出演しハメ撮りを披露している。SM誌で[[SMモデル]]になった女子大生も多い。当然のことながら、SMビデオでは[[浣腸]]・[[排便]]や[[ローソク責め]]など、全て“やらせなし”であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの年は『[[オレンジピープル]]』を中心に[[スワップ誌]]が一世を風靡し、'''[[スワッピング・ブーム]]'''が巻き起こった。当時のスワッピング・ブームの中心世代は30代～50代の夫婦であったが、各スワップ誌で素人のスワッピング・サークルが“単独女性”を募集し、女子大生もスワッピング・ブームに大量に流れた。（テレビ朝日『[[トゥナイト]]』による）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「オールナイトフジの放送開始」===&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[フジテレビ]]が女子大生を主役にした深夜の生放送番組『[[オールナイトフジ]]』の放送を開始し、女子大生ブームは新たな展開を見せ始める。この番組の目玉である現役女子大生から成る[[オールナイターズ]]は、女子大生ブームのシンボルとしてアイドル並みの人気を誇った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オールナイトフジには風俗コーナーがあり、番組に風俗業者が多数登場した。オールナイターズからも“オールナイターズ随一の美女”と言われた[[高野みどり]]をはじめ、確認されただけで5人がAVデビューしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「新風俗営業法」と「第1次女子大生ブームの終焉」===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、女子大生ブームと風俗産業の結びつきに危機感を抱いた[[中曽根康弘]]政権は、テレビ局を管轄する[[郵政省]]を使ってフジテレビ等に圧力をかけ、『オールナイトフジ』は放送終了となった。（このあと性風俗情報を排除した『[[オールナイトフジII]]』がスタート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく、中曽根政権は'''[[新風俗営業法]]'''を施行してノーパン喫茶をはじめとする性風俗産業に大打撃を与え、「歌舞伎町は死んだ」と言われるほどの状態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに1980年から5年間続いた女子大生ブームは、沈静化の方向へ向かい始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「オールナイトフジII」と「第2次女子大生ブーム」===&lt;br /&gt;
以後、女子大生ブームは沈静化した風俗産業を背景としつつ、『オールナイトフジII』を中心とする穏やかな女子大生ブームに移行した。これを第2次女子大生ブームという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2次女子大生ブームの中心になったのは、やはり現役女子大生からなる[[オールナイターズ]]と[[シーエックス]]（CX）であった。“元祖AVタレント”であり“元祖高学歴AV女優”でもある横浜国大・[[黒木香]]らも大いに活躍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、女子大生ブームは80年代前半を最盛期として約10年間続いた。なお、オールナイトフジⅡが放送終了となったのは1991年のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子高生ブーム」と「女子大生の没落」===&lt;br /&gt;
90年代になると[[ミニスカ]]＆[[ルーズソックス]]姿の[[女子高生]]が、'''[[援助交際]]'''をしながら[[女子高生ブーム]]を起こした。これと反比例して女子大生のブランド価値は急激に低下し、女子大生は女子高生に圧倒されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、[[援交ブーム]]がピークを迎えるともはや「女子大生ブーム」という言葉は死語となり、女子大生のブランド価値は完全に没落するにいたった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「キャンパスナイトフジの放送開始」と「『ミスキャンパス通信』シリーズ」===&lt;br /&gt;
[[2007年]]、18年ぶりの女子大生番組、（フジテレビ）『[[キャンパスナイトフジ]]』がスタートした。この番組の目玉は現役女子大生から成る[[キャンパスナイターズ]]で、これは80年代のオールナイターズに相当するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2008年]]、AV『[[ミスキャンパス通信]]』シリーズの販売が開始された。このシリーズは、大学の“学園祭の美人コンテスト優勝者”がAVに出演するというものである。“ヤラセ”のミスキャンパスも混ざっているが、ミス東大・ミス学習院・ミス青山など、[[2010年]]末までに多数のミスキャンパスがAVデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように00年代後半から“ミス東大までがAVにでる時代”となり、今日ではもはや“女子大生がAVや風俗のアルバイトをするのは当たり前の時代”となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ブーム世代」は現在「おばあちゃん」に===&lt;br /&gt;
女子大生ブームは、すでに関西では1978年から始まった。2013年現在からみて35年前のことであり、この年に大学4年生（22才）だった女子大生は、現在57才の孫をもつ「おばあちゃん」になっている。ノーパン喫茶が全国制覇を遂げ、アダルトビデオブームが巻き起こった1981年に大学4年生だった女子大生も、現在54才の「おばあちゃん」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事実から分かるように、80年代前半の第一次女子大生ブームを経験した女子大生は、50代となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して新風俗営業法が施行された1985年に大学4年生（22才）だった女子大生は現在50才になっており、やはり孫をもつ「おばあちゃん」である。これよりやや年齢が下の世代だと、「アラフォー」や「美魔女」と呼ばれている世代となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの世代は、中学時代・高校時代に“校内暴力ブーム”、“暴走族ブーム”、“ツッパリブーム”を経験した世代でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しよしたいせいふうむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:風俗]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%B3%E5%AD%90%E5%A4%A7%E7%94%9F%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%A0&amp;diff=195489</id>
		<title>女子大生ブーム</title>
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				<updated>2013-08-05T04:12:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: /* 「クリスタル族」と「ボートハウスのトレーナー」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生ブーム'''（じょしだいせいブーム）とは、[[1980年代]]にテレビ局を中心とするマスコミが[[女子大生]]を番組に出演させるなど女子大生を取り上げたことにより、女子大生が社会的ステイタスを獲得してもてはやされた、一連のムーブメントのこと。女子大生ブームは[[社会現象]]となって風俗産業に大きな影響を与え、両者は表裏一体の関係にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ノーパン喫茶の誕生」と「女子大生ノーパン嬢」===&lt;br /&gt;
[[1978年]]に京都で[[ノーパン喫茶]]が誕生し、大阪・京都を中心とする関西でブームになった。ノーパン喫茶は“全裸に超ミニ”という格好で、ほとんどストリップ状態であった。このとき破格の高い時給に影響され、[[女子大生]]が大量に[[ノーパン嬢]]となった。これを[[女子大生ノーパン嬢]]という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような現象は、[[70年代]]前半には[[学生運動]]をしていた女子大生にとって初めてのことであり、“ノーパン喫茶は女子大生にとって風俗の入り口”となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後、関西では女子大生が風俗産業の担い手として活躍し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「フジテレビの軽チャー路線」と「女子大生ブーム」===&lt;br /&gt;
ほぼ同じ頃、フジテレビは企業理念を70年代の『母と子のフジテレビ』から『面白くなくなければテレビじゃない』に180度転換し、“軽チャー路線”を歩み始めた。この「フジテレビ軽チャー路線」から[[1980年]]に誕生したのが、[[女子大生ブーム]]と'''[[漫才ブーム]]'''（[[B＆B]]、[[ツービート]]等）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生ブームの主役は現役女子大生達であったが、事実上の主役は女子大生番組（主に生放送）司会の[[山城新伍]]であった。また、女子大生達の中から[[青山学院大]]の[[川島なお美]]が芸能界デビューし、“女子大生タレント”の先駆けとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「クリスタル族」と「ボートハウスのトレーナー」===&lt;br /&gt;
同年[[1980年]]、学生作家の[[田中康夫]]が小説『[[なんとなくクリスタル]]』を発表し、ベストセラーとなった。ここに[[クリスタル族]]が誕生し、小説『なんとなくクリスタル』は[[1981年]]、[[かとうかず子]]主演で映画化されブームに拍車をかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃、[[ハマトラ]]（横浜トラッド）の影響を受け、“女子大生ファッション”がブームとなった。ファッション・ジャンル的には[[アイビー]]や[[プレッピー]]の系統である。これを後押ししたのが、'''[[ボートハウスのトレーナー]]'''の一大ブームであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生は女子大生ファッションやボートハウスのトレーナーを手に入れるために、より時給の高い[[アルバイト]]に励むようになった。こうして女子大生の間に、「お金のためならなんでもする」という[[拝金主義]]の風潮が蔓延していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ノーパン喫茶の関東制覇」と「アダルトビデオ・ブーム」===&lt;br /&gt;
翌[[1981年]]、ノーパン喫茶が東京を中心とする関東地方を制覇し、全国的に'''ノーパン喫茶ブーム'''が起こった。すると、女子大生番組に出演していた“目立ちたがり女子大生”を中心に、女子大生が大量にノーパン嬢となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生ノーパン嬢は、同年[[1981年]]に発生した'''[[アダルトビデオ]]の大ブーム'''に巻き込まれ、その多くが[[女子大生AV女優]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、AVという言葉はまだ存在せず、AVは「アダルトビデオ」と呼ばれていた。当時のアダルトビデオは“男性性器を女性性器に挿入しない”[[擬似セックス]]が多かったが、男性性器を挿入する“本番”の[[ハメ撮り]]作品も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「SMブーム」と「スワッピング・ブーム」===&lt;br /&gt;
同年1981年、第2次[[SMブーム]]が発生して[[SM誌]]が多数創刊されると、その影響でアダルトビデオでも[[アートビデオ]]などの“SMビデオ”がブームになった。その結果、SMビデオに出演する女子大生が多数登場した。山城新吾の女子大生番組でアシスタントをしていた女子大生も、SMビデオに出演しハメ撮りを披露している。SM誌で[[SMモデル]]になった女子大生も多い。当然のことながら、SMビデオでは[[浣腸]]・[[排便]]や[[ローソク責め]]など、全て“やらせなし”であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの年は『[[オレンジピープル]]』を中心に[[スワップ誌]]が一世を風靡し、'''[[スワッピング・ブーム]]'''が巻き起こった。当時のスワッピング・ブームの中心世代は30代～50代の夫婦であったが、各スワップ誌で素人のスワッピング・サークルが“単独女性”を募集し、女子大生もスワッピング・ブームに大量に流れた。（テレビ朝日『[[トゥナイト]]』による）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「オールナイトフジの放送開始」===&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[フジテレビ]]が女子大生を主役にした深夜の生放送番組『[[オールナイトフジ]]』の放送を開始し、女子大生ブームは新たな展開を見せ始める。この番組の目玉である現役女子大生から成る[[オールナイターズ]]は、女子大生ブームのシンボルとしてアイドル並みの人気を誇った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オールナイトフジには風俗コーナーがあり、番組に風俗業者が多数登場した。オールナイターズからも“オールナイターズ随一の美女”と言われた[[高野みどり]]をはじめ、確認されただけで5人がAVデビューしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「新風俗営業法」と「第1次女子大生ブームの終焉」===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、女子大生ブームと風俗産業の結びつきに危機感を抱いた[[中曽根康弘]]政権は、テレビ局を管轄する[[郵政省]]を使ってフジテレビ等に圧力をかけ、『オールナイトフジ』は放送終了となった。（このあと性風俗情報を排除した『[[オールナイトフジII]]』がスタート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく、中曽根政権は'''[[新風俗営業法]]'''を施行してノーパン喫茶をはじめとする性風俗産業に大打撃を与え、「歌舞伎町は死んだ」と言われるほどの状態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに1980年から5年間続いた女子大生ブームは、沈静化の方向へ向かい始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「オールナイトフジII」と「第2次女子大生ブーム」===&lt;br /&gt;
以後、女子大生ブームは沈静化した風俗産業を背景としつつ、『オールナイトフジII』を中心とする穏やかな女子大生ブームに移行した。これを第2次女子大生ブームという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2次女子大生ブームの中心になったのは、やはり現役女子大生からなる[[オールナイターズ]]と[[シーエックス]]（CX）であった。“元祖AVタレント”であり“元祖高学歴AV女優”でもある横浜国大・[[黒木香]]らも大いに活躍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、女子大生ブームは80年代前半を最盛期として約10年間続いた。なお、オールナイトフジⅡが放送終了となったのは1991年のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子高生ブーム」と「女子大生の没落」===&lt;br /&gt;
90年代になると[[ミニスカ]]＆[[ルーズソックス]]姿の[[女子高生]]が、'''[[援助交際]]'''をしながら[[女子高生ブーム]]を起こした。これと反比例して女子大生のブランド価値は急激に低下し、女子大生は女子高生に圧倒されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、[[援交ブーム]]がピークを迎えるともはや「女子大生ブーム」という言葉は死語となり、女子大生のブランド価値は完全に没落するにいたった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「キャンパスナイトフジの放送開始」と「『ミスキャンパス通信』シリーズ」===&lt;br /&gt;
[[2007年]]、18年ぶりの女子大生番組、（フジテレビ）『[[キャンパスナイトフジ]]』がスタートした。この番組の目玉は現役女子大生から成る[[キャンパスナイターズ]]で、これは80年代のオールナイターズに相当するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2008年]]、AV『[[ミスキャンパス通信]]』シリーズの販売が開始された。このシリーズは、大学の“学園祭の美人コンテスト優勝者”がAVに出演するというものである。“ヤラセ”のミスキャンパスも混ざっているが、ミス東大・ミス学習院・ミス青山など、[[2010年]]末までに多数のミスキャンパスがAVデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように00年代後半から“ミス東大までがAVにでる時代”となり、今日ではもはや“女子大生がAVや風俗のアルバイトをするのは当たり前の時代”となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ブーム世代」は現在「おばあちゃん」に===&lt;br /&gt;
女子大生ブームは、すでに関西では1978年から始まった。2013年現在からみて35年前のことであり、この年に大学4年生（22才）だった女子大生は、すでに57才の孫をもつ「おばあちゃん」になっている。ノーパン喫茶が全国制覇を遂げ、アダルトビデオブームが巻き起こった1981年に大学4年生（22才）だった女子大生も、現在54才の「おばあちゃん」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事実から分かるように、80年代前半の第一次女子大生ブームを経験した女子大生は、50代となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して新風俗営業法が施行された1985年に大学4年生（22才）だった女子大生は現在50才になっており、やはり孫をもつ「おばあちゃん」である。これよりやや年齢が下の世代だと、「アラフォー」や「美魔女」と呼ばれている世代となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの世代は、中学時代・高校時代に“校内暴力ブーム”、“暴走族ブーム”、“ツッパリブーム”を経験した世代でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しよしたいせいふうむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:風俗]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%B3%E5%AD%90%E5%A4%A7%E7%94%9FAV%E5%A5%B3%E5%84%AA&amp;diff=194787</id>
		<title>女子大生AV女優</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%B3%E5%AD%90%E5%A4%A7%E7%94%9FAV%E5%A5%B3%E5%84%AA&amp;diff=194787"/>
				<updated>2013-08-03T06:20:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: ページの作成：「'''女子大生AV女優'''（じょしだいせいエーブイじょゆう）とは、女子大生の身分でアダルトビデオ（AV）に出演した女性の...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生AV女優'''（じょしだいせいエーブイじょゆう）とは、女子大生の身分で[[アダルトビデオ]]（[[AV]]）に出演した女性のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ブーム」・「ノーパン喫茶ブーム」・「アダルトビデオブーム」の同時発生===&lt;br /&gt;
[[1980年]]、フジテレビの“軽チャー路線”から[[女子大生ブーム]]が発生した。さらに翌年の[[1981年]]、[[ノーパン喫茶]]が東京を制覇し、全国的ブームとなった。同じく81年、[[アダルトビデオ]]が誕生し、大ブームとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生の拝金主義」===&lt;br /&gt;
この相次ぐムーブメントに影響されたのが、女子大生である。当時の女子大生は、ボートハウスのトレーナーに代表される“女子大生ファッション”を手に入れるために、より時給の高いアルバイトをすることに熱中していた。女子大生の側に、拝金主義の風潮が蔓延していたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ノーパン嬢」の誕生===&lt;br /&gt;
ノーパン喫茶のアルバイトは時給が非常に高く、また風俗の仕事とはいっても“客と非接触”の仕事であったため、大量の女子大生が[[ノーパン嬢]]となった。[[女子大生ノーパン女優]]の誕生である。これは1970年代前半には[[学生運動]]に熱中していたお堅い女子大生にとって、初めての経験であった。ノーパン喫茶は女子大生にとって、“風俗の入り口”になったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生AV女優」の誕生===&lt;br /&gt;
ノーパン喫茶で働き始めた女子大生は、高額の時給に味を占めた。そして女子大生ノーパン嬢が次のアルバイトとして選んだのが、アダルトビデオであった。当時、アダルトビデオはまだ[[AV]]とは呼ばれておらず、男優との“本番”セックスのない“擬似セックス”の作品が多かった。つまり、“やらせ”のAVである。アダルトビデオの多くが擬似セックスだったこともあり、多くの女子大生ノーパン嬢がアダルトビデオに出演した。もちろん、ノーパン喫茶でアルバイトをしていない女子大生も、アダルトビデオに多数出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、アダルトビデオでは“本番”セックスをする作品も多く、その場合は女子大生AV女優は、本番のハメ撮りを披露しなければならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生AV女優」の影響===&lt;br /&gt;
80年代前半当時は、アダルトビデオで“本番”のセックスが行われているというだけで、強烈なインパクトがあった。ましてやアダルトビデオに現役の女子大生が出演することなど、世の男たちにとっては考えられないことであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代の代表的な女子大生AV女優に、[[早稲田大学]]法学部の[[杉田かおり]]がいる。彼女は“元祖AV女優”の一人でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「その後の女子大生AV女優」===&lt;br /&gt;
90年代になると女子大生がAVに出演することはもはや“当たり前”のこととなり、“女子大生AV女優”という概念は徐々に消滅していった。しかし今日でもなお、“名門大学”や“国立大学”に通う女子大生AV女優を特別扱いするなど、“高学歴なAV女優”はもてはやされ続けている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%B3%E5%AD%90%E5%A4%A7%E7%94%9F%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%A0&amp;diff=194786</id>
		<title>女子大生ブーム</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%B3%E5%AD%90%E5%A4%A7%E7%94%9F%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%A0&amp;diff=194786"/>
				<updated>2013-08-03T06:19:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: /* 「ノーパン喫茶の関東制覇」と「アダルトビデオ・ブーム」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生ブーム'''（じょしだいせいブーム）とは、[[1980年代]]にテレビ局を中心とするマスコミが[[女子大生]]を番組に出演させるなど女子大生を取り上げたことにより、女子大生が社会的ステイタスを獲得してもてはやされた、一連のムーブメントのこと。女子大生ブームは[[社会現象]]となって風俗産業に大きな影響を与え、両者は表裏一体の関係にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ノーパン喫茶の誕生」と「女子大生ノーパン嬢」===&lt;br /&gt;
[[1978年]]に京都で[[ノーパン喫茶]]が誕生し、大阪・京都を中心とする関西でブームになった。ノーパン喫茶は“全裸に超ミニ”という格好で、ほとんどストリップ状態であった。このとき破格の高い時給に影響され、[[女子大生]]が大量に[[ノーパン嬢]]となった。これを[[女子大生ノーパン嬢]]という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような現象は、[[70年代]]前半には[[学生運動]]をしていた女子大生にとって初めてのことであり、“ノーパン喫茶は女子大生にとって風俗の入り口”となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後、関西では女子大生が風俗産業の担い手として活躍し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「フジテレビの軽チャー路線」と「女子大生ブーム」===&lt;br /&gt;
ほぼ同じ頃、フジテレビは企業理念を70年代の『母と子のフジテレビ』から『面白くなくなければテレビじゃない』に180度転換し、“軽チャー路線”を歩み始めた。この「フジテレビ軽チャー路線」から[[1980年]]に誕生したのが、[[女子大生ブーム]]と'''[[漫才ブーム]]'''（[[B＆B]]、[[ツービート]]等）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生ブームの主役は現役女子大生達であったが、事実上の主役は女子大生番組（主に生放送）司会の[[山城新伍]]であった。また、女子大生達の中から[[青山学院大]]の[[川島なお美]]が芸能界デビューし、“女子大生タレント”の先駆けとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「クリスタル族」と「ボートハウスのトレーナー」===&lt;br /&gt;
同年[[1980年]]、学生作家の[[田中康夫]]が小説『[[なんとなくクリスタル]]』を発表し、ベストセラーとなった。ここに[[クリスタル族]]が誕生し、小説『なんとなくクリスタル』は[[1981年]]、[[かとうかず子]]主演で映画化されブームに拍車をかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃、[[ハマトラ]]（横浜トラッド）の影響を受け、“女子大生ファッション”がブームとなった。ファッション・ジャンル的には[[アイビー]]や[[プレッピー]]の系統である。これを後押ししたのが、'''[[ボートハウスのトレーナー]]'''の一大ブームであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生は女子大生ファッションやボートハウスのトレーナーを手に入れるために、より時給の高い[[アルバイト]]に励むようになった。一種の[[拝金主義]]であり、女子大生の間に「お金のためならなんでもする」という風潮が蔓延していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ノーパン喫茶の関東制覇」と「アダルトビデオ・ブーム」===&lt;br /&gt;
翌[[1981年]]、ノーパン喫茶が東京を中心とする関東地方を制覇し、全国的に'''ノーパン喫茶ブーム'''が起こった。すると、女子大生番組に出演していた“目立ちたがり女子大生”を中心に、女子大生が大量にノーパン嬢となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生ノーパン嬢は、同年[[1981年]]に発生した'''[[アダルトビデオ]]の大ブーム'''に巻き込まれ、その多くが[[女子大生AV女優]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、AVという言葉はまだ存在せず、AVは「アダルトビデオ」と呼ばれていた。当時のアダルトビデオは“男性性器を女性性器に挿入しない”[[擬似セックス]]が多かったが、男性性器を挿入する“本番”の[[ハメ撮り]]作品も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「SMブーム」と「スワッピング・ブーム」===&lt;br /&gt;
同年1981年、第2次[[SMブーム]]が発生して[[SM誌]]が多数創刊されると、その影響でアダルトビデオでも[[アートビデオ]]などの“SMビデオ”がブームになった。その結果、SMビデオに出演する女子大生が多数登場した。山城新吾の女子大生番組でアシスタントをしていた女子大生も、SMビデオに出演しハメ撮りを披露している。SM誌で[[SMモデル]]になった女子大生も多い。当然のことながら、SMビデオでは[[浣腸]]・[[排便]]や[[ローソク責め]]など、全て“やらせなし”であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの年は『[[オレンジピープル]]』を中心に[[スワップ誌]]が一世を風靡し、'''[[スワッピング・ブーム]]'''が巻き起こった。当時のスワッピング・ブームの中心世代は30代～50代の夫婦であったが、各スワップ誌で素人のスワッピング・サークルが“単独女性”を募集し、女子大生もスワッピング・ブームに大量に流れた。（テレビ朝日『[[トゥナイト]]』による）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「オールナイトフジの放送開始」===&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[フジテレビ]]が女子大生を主役にした深夜の生放送番組『[[オールナイトフジ]]』の放送を開始し、女子大生ブームは新たな展開を見せ始める。この番組の目玉である現役女子大生から成る[[オールナイターズ]]は、女子大生ブームのシンボルとしてアイドル並みの人気を誇った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オールナイトフジには風俗コーナーがあり、番組に風俗業者が多数登場した。オールナイターズからも“オールナイターズ随一の美女”と言われた[[高野みどり]]をはじめ、確認されただけで5人がAVデビューしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「新風俗営業法」と「第1次女子大生ブームの終焉」===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、女子大生ブームと風俗産業の結びつきに危機感を抱いた[[中曽根康弘]]政権は、テレビ局を管轄する[[郵政省]]を使ってフジテレビ等に圧力をかけ、『オールナイトフジ』は放送終了となった。（このあと性風俗情報を排除した『[[オールナイトフジII]]』がスタート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく、中曽根政権は'''[[新風俗営業法]]'''を施行してノーパン喫茶をはじめとする性風俗産業に大打撃を与え、「歌舞伎町は死んだ」と言われるほどの状態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに1980年から5年間続いた女子大生ブームは、沈静化の方向へ向かい始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「オールナイトフジII」と「第2次女子大生ブーム」===&lt;br /&gt;
以後、女子大生ブームは沈静化した風俗産業を背景としつつ、『オールナイトフジII』を中心とする穏やかな女子大生ブームに移行した。これを第2次女子大生ブームという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2次女子大生ブームの中心になったのは、やはり現役女子大生からなる[[オールナイターズ]]と[[シーエックス]]（CX）であった。“元祖AVタレント”であり“元祖高学歴AV女優”でもある横浜国大・[[黒木香]]らも大いに活躍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、女子大生ブームは80年代前半を最盛期として約10年間続いた。なお、オールナイトフジⅡが放送終了となったのは1991年のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子高生ブーム」と「女子大生の没落」===&lt;br /&gt;
90年代になると[[ミニスカ]]＆[[ルーズソックス]]姿の[[女子高生]]が、'''[[援助交際]]'''をしながら[[女子高生ブーム]]を起こした。これと反比例して女子大生のブランド価値は急激に低下し、女子大生は女子高生に圧倒されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、[[援交ブーム]]がピークを迎えるともはや「女子大生ブーム」という言葉は死語となり、女子大生のブランド価値は完全に没落するにいたった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「キャンパスナイトフジの放送開始」と「『ミスキャンパス通信』シリーズ」===&lt;br /&gt;
[[2007年]]、18年ぶりの女子大生番組、（フジテレビ）『[[キャンパスナイトフジ]]』がスタートした。この番組の目玉は現役女子大生から成る[[キャンパスナイターズ]]で、これは80年代のオールナイターズに相当するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2008年]]、AV『[[ミスキャンパス通信]]』シリーズの販売が開始された。このシリーズは、大学の“学園祭の美人コンテスト優勝者”がAVに出演するというものである。“ヤラセ”のミスキャンパスも混ざっているが、ミス東大・ミス学習院・ミス青山など、[[2010年]]末までに多数のミスキャンパスがAVデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように00年代後半から“ミス東大までがAVにでる時代”となり、今日ではもはや“女子大生がAVや風俗のアルバイトをするのは当たり前の時代”となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ブーム世代」は現在「おばあちゃん」に===&lt;br /&gt;
女子大生ブームは、すでに関西では1978年から始まった。2013年現在からみて35年前のことであり、この年に大学4年生（22才）だった女子大生は、すでに57才の孫をもつ「おばあちゃん」になっている。ノーパン喫茶が全国制覇を遂げ、アダルトビデオブームが巻き起こった1981年に大学4年生（22才）だった女子大生も、現在54才の「おばあちゃん」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事実から分かるように、80年代前半の第一次女子大生ブームを経験した女子大生は、50代となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して新風俗営業法が施行された1985年に大学4年生（22才）だった女子大生は現在50才になっており、やはり孫をもつ「おばあちゃん」である。これよりやや年齢が下の世代だと、「アラフォー」や「美魔女」と呼ばれている世代となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの世代は、中学時代・高校時代に“校内暴力ブーム”、“暴走族ブーム”、“ツッパリブーム”を経験した世代でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しよしたいせいふうむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:風俗]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%B3%E5%AD%90%E5%A4%A7%E7%94%9FAV%E5%AC%A2&amp;diff=194785</id>
		<title>女子大生AV嬢</title>
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				<updated>2013-08-03T06:18:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生AV女優'''（じょしだいせいエーブイじょゆう）とは、女子大生の身分で[[アダルトビデオ]]（[[AV]]）に出演した女性のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ブーム」・「ノーパン喫茶ブーム」・「アダルトビデオブーム」の同時発生===&lt;br /&gt;
[[1980年]]、フジテレビの“軽チャー路線”から[[女子大生ブーム]]が発生した。さらに翌年の[[1981年]]、[[ノーパン喫茶]]が東京を制覇し、全国的ブームとなった。同じく81年、[[アダルトビデオ]]が誕生し、大ブームとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生の拝金主義」===&lt;br /&gt;
この相次ぐムーブメントに影響されたのが、女子大生である。当時の女子大生は、ボートハウスのトレーナーに代表される“女子大生ファッション”を手に入れるために、より時給の高いアルバイトをすることに熱中していた。女子大生の側に、拝金主義の風潮が蔓延していたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ノーパン嬢」の誕生===&lt;br /&gt;
ノーパン喫茶のアルバイトは時給が非常に高く、また風俗の仕事とはいっても“客と非接触”の仕事であったため、大量の女子大生が[[ノーパン嬢]]となった。[[女子大生ノーパン女優]]の誕生である。これは1970年代前半には[[学生運動]]に熱中していたお堅い女子大生にとって、初めての経験であった。ノーパン喫茶は女子大生にとって、“風俗の入り口”になったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生AV女優」の誕生===&lt;br /&gt;
ノーパン喫茶で働き始めた女子大生は、高額の時給に味を占めた。そして女子大生ノーパン嬢が次のアルバイトとして選んだのが、アダルトビデオであった。当時、アダルトビデオはまだ[[AV]]とは呼ばれておらず、男優との“本番”セックスのない“擬似セックス”の作品が多かった。つまり、“やらせ”のAVである。アダルトビデオの多くが擬似セックスだったこともあり、多くの女子大生ノーパン嬢がアダルトビデオに出演した。もちろん、ノーパン喫茶でアルバイトをしていない女子大生も、アダルトビデオに多数出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、アダルトビデオでは“本番”セックスをする作品も多く、その場合は女子大生AV女優は、本番のハメ撮りを披露しなければならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生AV女優」の影響===&lt;br /&gt;
80年代前半当時は、アダルトビデオで“本番”のセックスが行われているというだけで、強烈なインパクトがあった。ましてやアダルトビデオに現役の女子大生が出演することなど、世の男たちにとっては考えられないことであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代の代表的な女子大生AV女優に、[[早稲田大学]]法学部の[[杉田かおり]]がいる。彼女は“元祖AV女優”の一人でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「その後の女子大生AV女優」===&lt;br /&gt;
90年代になると女子大生がAVに出演することはもはや“当たり前”のこととなり、“女子大生AV女優”という概念は徐々に消滅していった。しかし今日でもなお、“名門大学”や“国立大学”に通う女子大生AV女優を特別扱いするなど、“高学歴なAV女優”はもてはやされ続けている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

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		<title>にっかつロマンポルノ</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: ページの作成：「'''にっかつロマンポルノ'''（にっかつろまんぽるの）は、1970年代にブームとなった日本のポルノ映画のこと。[[擬似セック...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''にっかつロマンポルノ'''（にっかつろまんぽるの）は、1970年代にブームとなった日本の[[ポルノ]]映画のこと。[[擬似セックス]]であったため、女優も男優も演技をしており、厳密にはポルノ映画ではなくピンク映画である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1971年]]、映画大手５社の一つだった[[日活]]が、経営不振によりポルノ路線に大転換をした。にっかつロマンポルノの誕生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このとき警視庁は日活が本番セックスではなく擬似セックスをしているにもかかわらず、日活を目の敵とし、日活の従業員を逮捕して裁判を起こした。にっかつロマンポルノ裁判である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、にっかつロマンポルノは大ブームとなり、70年代に一世を風靡した。[[1980年]]、日活はにっかつロマンポルノ裁判にも全面的に勝利した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、[[1981年]]に[[アダルトビデオ]]が登場。アダルトビデオは本番の[[ハメ撮り]]であったにもかかわらず警察がこれを放置したこともあって、アダルトビデオブームが発生した。アダルトビデオの売上アップに反比例して、にっかつロマンポルノの売上は急速に落ち込んでいった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]]、日活は本番のハメ撮りを導入してアダルトビデオに対抗したが、その3年後、ついに日活は倒産した。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

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		<title>ノーパン喫茶</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ノーパン喫茶'''（のーぱんきっさ）は、1980年代に大流行した風俗の一つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウェイトレスがパンティーを履かない喫茶店。上半身は乳房を露わにし、下半身は見えそうで見えないがやはり見えるミニスカートと言うのが典型的なコスチューム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1978年、京都で誕生。大阪・京都でブームとなった。関西でのノーパン喫茶ブームから遅れること3年。1981年、東京を中心とする関東でも大ブームとなり、地方都市も含む全国的ブームに発展した。最盛期には東京で170店舗以上、大阪で140店舗以上見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
店内では女性性器や陰毛を客に見せるために床を鏡張りにしたり、さらに床を扇風機であおる、などのサービスが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノーパン喫茶でのアルバイトは“時給が非常に高く”、また同じ風俗のアルバイトでもノーパン喫茶は“非接触”だったため、若い女性たちが大量にノーパン嬢となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時は[[女子大生ブーム]]のさなかであり、女子大生も大量にノーパン嬢となり、“女子大生にとって風俗の入り口になった”と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノーパン喫茶嬢出身の[[イヴ]]は“ノーパン喫茶のシンボル”的存在となり、[[にっかつロマンポルノ]]にも出演し人気があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノーパン喫茶ではやがて個室を設置する店が増え、個室の中で[[フェラチオ]]や[[手コキ]]で射精に至る性的行為が加わり、のちの[[ファッションヘルス]]が産まれた。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

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		<title>女子大生ノーパン嬢</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生ノーパン嬢'''（じょしだいせいのーぱんじょう）とは、[[ノーパン喫茶]]の従業員となった女子大生のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1978年の末から翌1979年にかけて、大阪・京都でノーパン喫茶のブームが始まった。そのとき、破格の高い時給に魅せられて、多くの女子大生がノーパン喫茶でのアルバイトを始めた。このように、女子大生でありながらノーパン喫茶の従業員になった女性を、女子大生ノーパン嬢という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981年には首都圏でもノーパン喫茶がブームとなり、首都圏の女子大生が大量にノーパン嬢となった。同年、[[アダルトビデオ]]が誕生してブームになると、女子大生ノーパン嬢の多くがアダルトビデオに出演し、[[女子大生AV女優]]になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年現在、ノーパン喫茶ブームで活躍した女子大生ノーパン嬢たちは、孫をもつ50代の「おばあちゃん」となっている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生ノーパン嬢'''（じょしだいせいのーぱんじょう）とは、[[ノーパン喫茶]]の従業員となった女子大生のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1978年の末から翌1979年にかけて、大阪・京都でノーパン喫茶のブームが始まった。そのとき、破格の高い時給に魅せられて、多くの女子大生がノーパン喫茶でのアルバイトを始めた。このように、女子大生でありながらノーパン喫茶の従業員になった女性を、女子大生ノーパン嬢という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981年には首都圏でもノーパン喫茶がブームとなり、首都圏の女子大生が大勢ノーパン嬢になった。同年、[[アダルトビデオ]]が誕生してブームになると、女子大生ノーパン嬢の多くがアダルトビデオに出演し、女子大生AV女優になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年現在、ノーパン喫茶ブームで活躍した女子大生ノーパン嬢たちは、孫をもつ50代の「おばあちゃん」となっている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生ノーパン嬢'''（じょしだいせいのーぱんじょう）とは、[[ノーパン喫茶]]の従業員となった女子大生のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1978年の末から翌1979年にかけて、大阪・京都でノーパン喫茶のブームが始まった。そのとき、破格の高い時給に魅せられて、多くの女子大生がノーパン喫茶でアルバイトを始めた。このように、女子大生でありながらノーパン喫茶の従業員になった女性を、女子大生ノーパン嬢という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981年には首都圏でもノーパン喫茶がブームとなり、首都圏の女子大生が大勢ノーパン嬢になった。同年、[[アダルトビデオ]]が誕生してブームになると、女子大生ノーパン嬢の多くがアダルトビデオに出演し、女子大生AV女優になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年現在、ノーパン喫茶ブームで活躍した女子大生ノーパン嬢たちは、孫をもつ50代の「おばあちゃん」となっている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>マックス</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;マックス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生ノーパン嬢'''（じょしだいせいのーぱんじょう）とは、[[ノーパン喫茶]]の従業員となった女子大生のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1978年の末から翌1979年にかけて、大阪・京都でノーパン喫茶がブームが始まった。そのとき、破格の高い時給に魅せられて、多くの女子大生がノーパン喫茶でアルバイトを始めた。このように、女子大生でありながらノーパン喫茶の従業員になった女性を、女子大生ノーパン嬢という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981年には首都圏でもノーパン喫茶がブームとなり、首都圏の女子大生が大勢ノーパン嬢になった。同年、[[アダルトビデオ]]が誕生してブームになると、女子大生ノーパン嬢の多くがアダルトビデオに出演し、女子大生AV女優になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年現在、ノーパン喫茶ブームで活躍した女子大生ノーパン嬢たちは、孫をもつ50代の「おばあちゃん」となっている。&lt;/div&gt;</summary>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生ノーパン嬢'''（じょしだいせいのーぱんじょう）とは、[[ノーパン喫茶]]の従業員となった女子大生のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1978年の末から翌1979年にかけて、大阪・京都でノーパン喫茶がブームとなった。そのとき、破格の高い時給に魅せられて、多くの女子大生がノーパン喫茶でアルバイトを始めた。このように、女子大生でありながらノーパン喫茶の従業員になった女性を、女子大生ノーパン嬢という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981年には首都圏でもノーパン喫茶がブームとなり、首都圏の女子大生が大勢ノーパン嬢になった。同年、[[アダルトビデオ]]が誕生してブームになると、女子大生ノーパン嬢の多くがアダルトビデオに出演し、女子大生AV女優になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年現在、ノーパン喫茶ブームで活躍した女子大生ノーパン嬢たちは、孫をもつ50代の「おばあちゃん」となっている。&lt;/div&gt;</summary>
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