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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-13T04:26:04Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>利用者:208.43.195.106</title>
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				<updated>2008-03-26T06:38:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{保護}}&lt;br /&gt;
{{クラシック音楽}}&lt;br /&gt;
'''野田 憲太郎'''（のだ けんたろう、[[1976年]][[2月24日]] -）は[[三重県]][[四日市市]]生まれの自称[[作曲家]]・[[演奏家]]・[[著作家]]。社会に認められるようなたいした実績はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[京都市立芸術大学]]音楽学部にてピアノを専攻後、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[ワイオミング大学]]音楽学部や[[ノースフロリダ大学]]音楽学部に在学中にピアノ、作曲等を学んだ。[[ノースフロリダ大学]]在学中まで、学生による個展ボイコットなどのトラブルのために{{fact}}、目立った作品を発表していない。日本へ帰国後、[[若手作曲家の集い]]第一位を含むいくつかの作曲コンクールに入賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作曲 ==&lt;br /&gt;
代表作品に[[フルート]]と[[ヴァイオリン]]の為の「最も大切なこと」、弦楽四重奏の為の「希望なき自由」、[[ピアノ]]、[[チェレスタ]]、[[グロッケンシュピール]]、[[クロタレス]]の為の「五つの[[精霊]]」、5人の歌手と14人の楽器奏者の為の「[[ツンデレラ]]」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでの一般的な形式としては、ある一定の素材を始めに長時間にわたって集中して提示し、その作品への印象を深ませる点、そして最後の[[コーダ]]に至ってそれを 180 度場面転換または開放しさらに新しい世界を求めていく事が第一の特徴としてあげる事ができる{{fact}}。A-B の A の部分が長い[[バール形式]]の一種と考えられ、近年では A の部分が 95% を占める作品も作曲している。譜面は[[モートン・フェルドマン]]風の書き方だが、出てくる音響は別物に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演奏 ==&lt;br /&gt;
[[ピアニスト]]としては国内外の無名や新作の初演を行うことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作 ==&lt;br /&gt;
[[フランコ・ドナトーニ]]が作曲した[[ピアノ]]独奏の為の「[[フランソワーズ変奏曲]]」の、第一変奏から第二八変奏までの校訂報告を作成した。但し日本語版のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自著は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連リンク ==&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎のネット上の言動について]]&lt;br /&gt;
*[[シド・デル・ノルテ・マルケズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://kentaro-noda.hp.infoseek.co.jp/index-e.html 公式サイト]　（[http://kentaro-noda.hp.infoseek.co.jp 上位サイト]こそが野田本人であると見られる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のたけんたろう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のピアニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:三重県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%9C%E5%B4%8E%E3%81%82%E3%82%86%E3%81%BF_%EF%BC%88%E5%A6%84%E6%83%B3%EF%BC%89&amp;diff=27619</id>
		<title>浜崎あゆみ （妄想）</title>
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				<updated>2008-03-26T06:22:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:AyumiHamasaki.jpg|thumb|浜崎あゆみは[[同性愛]]者。]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''浜崎 あゆみ'''（本名：濱崎步、はまさき あゆみ、[[1978年]][[10月2日]] - ）とは身体改造手術によりアンドロイドとなった日本人である。[[エイベックス]]の支配者の一人で[[ユリ・サカザキ|極限流空手]]の使い手。通称・[[浜詐欺あゆみ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 身体改造計画 ==&lt;br /&gt;
浜崎あゆみは1998年にデビューしたがこの頃はまだ人間であった。しかしながら、自らの肉体が老けるのを恐れ、また、ライバルの[[宇多田ヒカル]]に勝つべく[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY|自らの肉体を改造する計画]]を立てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:宇多田ヒカル.jpg|right|thumb|137px|これはライバルの宇多田ヒカル。It's Automatic!!!!!!!!!]]&lt;br /&gt;
現在彼女の身体は脳を含め全て機械で出来ており、このままいけばあと40億年は軽く存在し続けられると言われている。無謀な改造手術は初め腕や顔を取り替える事から始まった。その後、日本人としての国籍を捨て、マリアと自らの事を称した。すなわち、浜崎あゆみという人物は現在は存在しないのであるが、未だに日本では浜崎あゆみという名称で一般化されている。また、本人は未だに身体をアンドロイドにしたことを極秘事項としているため、そのような事を述べた場合中傷ととられる。しかし、人形化した自身の姿を披露することに抵抗はないようで「Alterna」など、よく自分を人形として見せたりする。ここまでやっても浜崎あゆみはまだ自分は人間であると称している。もちろん「目の付近」を見れば改造している事は誰にも分かる。近年は更なる変貌が見られ、ロケットパンチなどの機能を搭載する予定もあるという。しかし、近年になり左耳に修復不能のバグが見つかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに断片化された元の彼女の肉体であるが、裏ルートでは頬や腕などが断片化されて売られており、フェチな人物によって数百億円の価値が付いている模様である。特に浜崎あゆみの[[脳]]は4兆円という破格の値が付いていると噂される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、機械化の副作用は明らかに彼女の体（特に脳）に残っており、僅か数ヶ月で発言内容がコロコロ入れ替わる。&lt;br /&gt;
下記はその一例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　*「お姫様なんて呼ばれたくない」　→　数ヵ月後、自らの一人称を「姫」とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　*「歌詞に英語は使いたくない」　→　いつの間にか普通に英語を使っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、アメリカの超生命体[[マドンナ]]を模した改造も頻繁になされている（『[[インスパイア]]計画』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 影響力 ==&lt;br /&gt;
[[Image:倖田來未.jpg|left|thumb|160px|これは[[エイベックス|同じ事務所]]所属の[[倖田來未]]。]]&lt;br /&gt;
現在は浜崎あゆみの身体改造計画は多くの女性たちの支持を受けている。しかしながら、多くの男性達はその事に気づいていない。[[インポテンツ]]や[[少子化]]が何故起こるのか、多くの男性達は理解していない。何故ならば、これらの全ての原因は、女性たちの多くが実は機械だからこそ起こることなのである。機械に対して勃起しなかったりすることは自然な反応である。また、機械が妊娠しない事は多くの人が知っている事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため、人々は未だ機械ではない幼女たちに対して勃起するのである。これが[[ロリコン]]である。多くの女性たちがロリコンを嫌悪する理由は自分たちの本性を見抜く男性達を嫌悪するためなのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作詞法 ==&lt;br /&gt;
浜崎あゆみはまた、独自の画期的な作詞方法を開発したことで著名となった。適当な歌詞を用意し、&lt;br /&gt;
*『俺』『私』などの一人称を『僕』に置き換える&lt;br /&gt;
*『あなた』『お前』などの二人称を『君』に置き換える&lt;br /&gt;
*語尾を現代的な口語体にする&lt;br /&gt;
*『儚い』という言葉をやたらと使う&lt;br /&gt;
*疑問文と過去形を多用する&lt;br /&gt;
*冗長にする（もとの歌詞では簡潔に描写されている内容を、聞き手のレベルに合わせてくどくど説明する）&lt;br /&gt;
などの簡単な操作を施すことによって、一瞬にして自分の歌詞としてしまうものである。この作詞法は、過去の名作を現在によみがえらせることができるものとして高く評価されている。また、[[演歌]]や[[フォークソング]]の歌詞にこの作詞法を適用するとそのまま浜崎あゆみの歌の世界になってしまうことから、演歌やフォークソングのファン層と浜崎あゆみのファン層は同一の精神的基盤を持っていることが証明されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作詞法を適用した例として、下記のようなものがある。&lt;br /&gt;
*そんな時代もあったねと いつか話せる日がくるわ あんな時代もあったねと きっと笑って話せるわ（[[中島みゆき]]「時代」） &lt;br /&gt;
:→今日がとても悲しくて 明日もしも泣いていても そんな日々もあったねと 笑える日が来るだろう（浜崎あゆみ「SEASON」）&lt;br /&gt;
*人は悲しいくらい 忘れてゆく生きもの（[[Mr.Children]]「Tomorrow never knows」） &lt;br /&gt;
:→人間(ひと)は皆悲しいかな 忘れゆく生き物だけど（浜崎あゆみ「Dearest」）  &lt;br /&gt;
これはあくまでも独自の作詞方法であり、[[インスパイヤ]]、ましてや[[パクリ]]ではないので注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この作詞法を応用すれば、誰でも浜崎あゆみっぽい歌詞を作り出すことが出来る。下記はその一例である。&lt;br /&gt;
:僕は、ひとりぼっちで泣きながらちぎった君と僕の写真を　手のひらにつなげてみたよ&lt;br /&gt;
:写真の中の僕たちの儚いほほえみがにくらしいよ　だけど理由もないんだ&lt;br /&gt;
:ずっとずっと歩んできた長い旅路の後ろ姿を　僕たちはどうして忘れてしまうのかな？&lt;br /&gt;
:あの頃の僕に戻ることができたら　君にもう一度会えるのかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[サイボーグ]]&lt;br /&gt;
*[[エイベックス]]&lt;br /&gt;
*[[インスパイヤ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はまさきあゆみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:盗作]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BCVI&amp;diff=27617</id>
		<title>ファイナルファンタジーVI</title>
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				<updated>2008-03-26T06:10:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* 国家 */ ミス訂正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{コンピュータゲーム| Title = ファイナルファンタジーVI&amp;lt;br /&amp;gt;''FINAL FANTASY VI''&lt;br /&gt;
| Dev = '''SFC:'''[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''[[トーセ]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''[[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
| Pub = '''SFC,PS:'''[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''[[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
| Date = '''SFC:'''1994年4月2日（日本国内）&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''1999年3月11日（日本国内）&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''2006年11月30日（日本国内）&lt;br /&gt;
| Sale = '''SFC:'''約255万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''約6万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''約25万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''合計:'''約343万本（全世界）&amp;lt;br /&amp;gt;　うち日本国内約262万本&amp;lt;br /&amp;gt;　うち日本国外約81万本&lt;br /&gt;
| Genre = [[コンピュータRPG|ロールプレイングゲーム]]&lt;br /&gt;
| Play = 1人（バトル時のみ1～2人）&lt;br /&gt;
| Plat = [[スーパーファミコン]]（SFC）&amp;lt;br /&amp;gt;[[プレイステーション]]（PS）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンス]]（GBA）&lt;br /&gt;
|Price = '''SFC:'''11,400円（税抜）&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''4,800円（税抜）&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''5,040円（税込）&lt;br /&gt;
| Media = '''SFC:'''24Mb[[ロムカセット|カセット]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''[[CD-ROM]]1枚&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''[[ロムカセット]]&lt;br /&gt;
|Rating = '''GBA:'''[[CERO]]:A（全年齢対象）&lt;br /&gt;
| etc = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''ファイナルファンタジーVI'''』（-シックス、''FINAL FANTASY VI''、 略して'''FF6'''）は[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]（現[[スクウェア・エニックス]]）製作・発売の[[日本]]の[[コンピュータRPG|RPG]]作品。[[ファイナルファンタジーシリーズ]]の本編第6作目に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
日本国内で[[1994年]][[4月2日]]に[[スーパーファミコン]]（以下SFC）向けのソフトとして発売された。リメイク版として、[[1999年]][[3月11日]]には[[プレイステーション]]版が2種類（[[コンビニエンスストア]]向けの単品と、それ以外のルート向けに『IV』及び『V』とセットにした『[[ファイナルファンタジーコレクション]]』）が発売されている。また、[[ゲームボーイアドバンス]]（GBA）版『ファイナルファンタジーVI アドバンス』が[[2006年]][[11月30日]]に発売されており、GBA用ソフトとしては最後のリリースタイトルとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SFC用にリリースされたFFシリーズとしては最後のタイトル。当時としては圧倒的に美しいグラフィック、音楽、壮大なストーリー、スピーディーな戦闘など、まさに傑作と誉れ高い作品に仕上がっている。中でも、ドット絵の描き込み（特に三闘神）は評価が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、過去のシリーズでは戦闘手段のひとつでしかなかった「魔法」の概念をストーリーの中心に持ち込んでいる。この手法は後のファイナルファンタジーシリーズにも引き継がれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==制作スタッフ==&lt;br /&gt;
*プロデューサー・原案： [[坂口博信]]&lt;br /&gt;
*ディレクター・シナリオ： [[北瀬佳範]]&lt;br /&gt;
*ディレクター・ゲームデザイン： [[伊藤裕之]]&lt;br /&gt;
*メインプログラマー： [[成田賢]]、[[吉井清史]]&lt;br /&gt;
*グラフィックディレクター・グラフィックチーフ： [[高橋哲哉 (ゲーム製作者)|高橋哲哉]]&lt;br /&gt;
*グラフィックディレクター・オブジェグラフィック： [[渋谷員子]]&lt;br /&gt;
*グラフィックディレクター・BGグラフィック： [[皆葉英夫]]&lt;br /&gt;
*グラフィックディレクター・キャラクターデザイン： [[野村哲也]]&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン・イメージデザイン・タイトルロゴデザイン： [[天野喜孝]]&lt;br /&gt;
*音楽： [[植松伸夫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==システム==&lt;br /&gt;
===基本的なシステム===&lt;br /&gt;
フィールド、メニュー、戦闘などの基本的形式は従来のファイナルファンタジーシリーズを引き継いでおり、大幅な変更は見られない。メッセージウインドウのビットマップフォントは改良され一気に見やすくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作では魔法関連の世界観が大きく変わり、システムもそれに対応した物となっている。魔法は一部のキャラのみ初期状態で使えるが、基本的にはストーリー中で手に入れた魔石を装備して戦闘を繰り返すことにより習得する。また、魔石を装備することで各キャラは戦闘中に1度だけ幻獣を召喚可能となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前々作からある[[アクティブタイムバトルシステム]]も健在で今作からゲージが満タンコマンド待ちの状態で、他のキャラにコマンドの順番を渡すことが出来るようになった。また今作では、サイドアタックや挟み撃ちと呼ばれる、一方の側が他方を包囲する形で戦闘に突入する状況が追加されている。サイドアタックは敵が、挟み撃ちは味方がそれぞれ包囲される側である。挟まれた側は背を向けた状態で通常攻撃を受けるとダメージが倍になる、挟む側は魔法などを全体にかけた場合の効果が片側のみに限られるなどの特徴がある（ただし、全体に波及するものもある）。このシステムは次作『[[ファイナルファンタジーVII]]』にも引き継がれている。ただし、先制攻撃・サイドアタック時は隊列の後ろからターンが廻る（ゲージは全員満タン）、敵側の前後衛の設定がないなどは前後の作品では本作のみの仕様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作ではキャラクターが瀕死の場合&amp;lt;!-- 25%だったっけ?うろ覚え --&amp;gt;(わかりやすくいえば、HPが減ったせいでキャラがしゃがんでいる時。状態異常でしゃがんでる場合はHPが多い時は全く関係ない)、「たたかう」コマンドを選択すると1/16の確率で「超必殺技」が発動する。これらの技は相手の防御・魔法防御力を無視するため起死回生も狙える。ただし、「たたかう」コマンドの無いガウと、常にバーサク状態のウーマロには無い。後の作品であるVIIの「リミット技」の前身とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
装備品に関しては、アクセサリが最大2個まで装備可能となり、これにより様々なアビリティを付加できる。一部のコマンドをアクセサリによって変更するというシステムも追加されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ファイナルファンタジーシリーズは戦闘中に全滅すると、基本的にその場でゲームオーバーとなりタイトル画面に戻されるが、本作では最後にセーブした場所（正確にはセーブ画面を開いた場所）に戻される仕様になっている。その際にストーリー進行・アイテム・所持金などはセーブ時点のものに戻されるが、経験値とそれに伴うレベルだけは全滅した時点のままになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本作には「バニシュ」という、光の屈折を利用して対象を透明化する事で「物理攻撃が一切当たらなくなる」代わりに「全ての魔法攻撃が必中になる」という効果の魔法が存在する。本来であれば味方にかけて物理攻撃への対策としつつ魔法攻撃を警戒する、と言う使い方をするものであるが、この「弱点」を逆手にとり、バニシュを敵にかけてから他の魔法をかけると言うコンボ的な使い方も可能となっていた。成功率の低い魔法でも100％命中させる事が出来るため、「デス」や「デジョン」などの即死魔法も成功するのである。バニシュで透明にならないモンスターや、デスが効いても死なないモンスター等の一部を除けば、たとえ相手がボスモンスターであっても一撃で倒す事が出来てしまうという、ゲーム上の不具合とは異なる'''仕様'''であったが、多用しすぎると難易度の低下を招いてしまう。ちなみに、GBA版では本来の耐性が反映され、即死耐性のある敵に対してはバニシュ後も即死攻撃の効果が無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===北米版の特徴===&lt;br /&gt;
北米では1994年10月11日に、[[スーパーファミコン#Super Nintendo Entertainment System|Super Nintendo Entertainment System]]（以下SNES）向けのソフト『'''Final Fantasy III'''』として発売された。日本での『[[ファイナルファンタジー]]』、『[[ファイナルファンタジーIV]]』に続く作品になっている。『IV』とは異なり、キャラクターの特殊能力はそのままという形で移植され、一部の魔法・アイテムと大多数のモンスターの名前が、アルファベット表記をした時の長さの制限のため変更されている。その他の変更点を以下に示す。&lt;br /&gt;
*攻撃魔法「ホーリー」の名前が宗教的な配慮から「Pearl（[[真珠]]を意味する）」に変更されている。以前のシリーズではホーリーは白魔法に分類されており、主にアンデッド系に利き易い神聖な力での攻撃であったが、改名によりわかりづらくなってしまい、プレイヤーを混乱させたと言われている。見方によっては、この件は魔法系統をそれまでの白魔法・黒魔法という形ではなく回復・攻撃・補助という系統分けをし、攻撃魔法を全て黒で表示したことによる弊害と見ることもできる。&lt;br /&gt;
*登場するアイテムは256種類。日本のSFC版にはアイテム欄の最後の欄においたアイテムを誰でも装備できてしまうという現象があったが、北米版では修正された。&lt;br /&gt;
*SNES初期版では、リルムのスケッチに失敗すると不正なポインタ参照を行ってしまいデータが消えてしまうなどの重大なダメージが発生する不具合がある。後のバージョンやプレイステーション版では修正されている。なお、モザイク効果における不具合はSNES版では修正されているが、北米のプレイステーション版では残っている。&lt;br /&gt;
*シャドウをキングベヒーモスから救出後の台詞で、新台詞が挿入される。&lt;br /&gt;
*酒場の看板が描き換えられていたり、女性の容姿をした敵キャラの露出が抑えられているなどの、北米での[[任天堂]]の規制に合わせた変更点がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プレイステーション版の特徴===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[3月]]に[[プレイステーション]]で発売された『ファイナルファンタジーVI』（単品）、及び『ファイナルファンタジーコレクション』のDISC3は、[[スーパーファミコン]]で発売されたものとほとんど同じ内容となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、以下のような変更点がある。&lt;br /&gt;
*オープニング、エンディングにCGムービーが追加。&lt;br /&gt;
*ゲームのデータ、設定資料などを鑑賞する「おまけ」モードが追加された。ゲームクリアを記録したシステムファイルがあれば、見られるデータが増える（一部、『FFV』の設定資料もある）。&lt;br /&gt;
*マップ内では「×」ボタン＋十字キーでダッシュ（2倍速での移動）が出来る。即ちゲーム開始時からダッシュが使える。ダッシューズ装備時は、十字キーのみで2倍、「×」＋十字キーで4倍になる。&lt;br /&gt;
*CD-ROMによる読み込みのため、マップが切り替わるのがSFC版よりも遅い。 &lt;br /&gt;
*エンカウント時、戦闘終了時のモザイク演出が変更されている。&lt;br /&gt;
*戦闘中などに派手な演出が発生した際、コンピューターの処理により演出がスローモーションになる。&lt;br /&gt;
*音源がSFC版と違うため、音楽や効果音などの音質がSFC版から若干変わっている。また、エンディングの曲と画面がずれており（同期が取れておらず曲が画面に比べてだんだん遅れていく）、BGMが鳴り終わらずにエンディング用のCGアニメーションが再生されてしまう。&lt;br /&gt;
*多くの細かな怪現象や不具合が修正されている。ただし、SFC版から引き続き残されているものもある。&lt;br /&gt;
*「メモファイル」機能により、移動中であればいつでもデータを保存・再開することができるようになった。ただし一時的な保存なので電源を切ると消滅する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームボーイアドバンス版の特徴 ===&lt;br /&gt;
『ファイナルファンタジーVI アドバンス』は2006年11月30日に発売された。キャッチコピーは、「近づく、予感。」(TGSPV)「純度を超えた透明感」(TVCM)。ダンジョン追加や細かな仕様変更等がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*会話時のウィンドウに顔グラフィックが表示された。プレイヤーキャラクター以外ではティナ（トランス）・シド・ケフカ・ガストラなどの顔グラフィックが追加。&lt;br /&gt;
*追加魔石として「[[レヴィアタン|リヴァイアサン]]」「[[サボテンダー (ファイナルファンタジー) |サボテンダー]]」「[[ギルガメッシュ (ファイナルファンタジー) |ギルガメッシュ]]」「ディアボロス」の4つが追加。また、これらの魔石で習得できる新たな魔法も3つ追加。&lt;br /&gt;
*各キャラクター専用の最強武器が追加された。ただし、武器を装備できないガウは兜、装備を変更できないウーマロはアクセサリーとなっている。それぞれのキャラクター専用装備として計14個追加。&lt;br /&gt;
*「おまけ」として、モンスター図鑑とサウンドテストモードが追加（後者は、本編クリア済みデータのある状態時に追加）。モンスター図鑑はPS版にもあったが、アドバンス版では大きく異なっている。また、ミュージックプレイヤーの曲目は英語版のものとなっている。&lt;br /&gt;
*エクストラダンジョン「竜の巣」「魂のほこら」が追加。「竜の巣」は本編で伝説の8匹の竜を倒さなければ内部に入れない。内部では3つのパーティに分けて最強の竜が眠る最深部を目指す。「魂のほこら」は本編及びエクストラダンジョンをクリアする必要がある。 &lt;br /&gt;
**これに関連し、本編クリア後にセーブが可能となっている。クリア済みのデータには星マークが付き、ロードするとファルコン号の甲板からセッツアー1人の状態で再開となる。なお、ロード後のデータでは、ラストバトル中に獲得・消費したアイテムなどのデータも反映される。&lt;br /&gt;
*一部の宝箱の中身（「封魔壁への洞窟」の2つと「ジドールの町」の4つ）が変更。オリジナル版と比較し、得られるギルは減額、得られるアイテムは効果が弱めとなった。&lt;br /&gt;
*「獣ヶ原」に出現する敵パーティのパターンが増加。これによりオリジナル版では習得できなかった「あばれる」のデスペナルティーを覚えられるようになった。ただしエクストラダンジョン「竜の巣」の追加モンスターは出現せず、習得もできない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ギルガメッシュの口調がおかしい　←同一人物とは限らないので矛盾とは言えない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ゲームボーイアドバンスではX、Yに相当するボタンが無いため、マッシュの「ひっさつわざ」のコマンドが一部、SFC版やPS版と大きく異なっている。また、戦闘中のターンパスについても、送りボタンが1つしかないため、順送りしか出来ない。&lt;br /&gt;
*音源がSFC版やPS版と違うため、音楽や効果音などの音質がさらに変更されている。また、一部の楽曲はオリジナルのものから変更されているものもある（「決戦」「仲間を求めて」など）。また、本来組曲で旧盤では戦闘が先に進んでも曲は規定の箇所まで演奏されないと進まないものであった「妖星乱舞」（ラストバトル時の楽曲）は、各階層をクリアした時点で曲が変更される仕様となった。&lt;br /&gt;
*「バニシュ」影響下でも本来の耐性が考慮されるようになった。本来「デス」「デジョン」が効かないモンスターには透明状態でも無効となり、これにより「眠れる獅子」というザコモンスターが非常に倒し難くなっている。戦闘に勝利する（＝魔法修得値を得る）だけなら後述の煙玉を使う方法を行えば可能だが、モンスター図鑑に登録するのは困難。なお、「魂のほこら」で戦うことも出来る。&lt;br /&gt;
*サウスフィガロでのセリスが加入するイベントから、セリスが帝国兵に殴られるシーンと鎖に繋がれるシーンがカットされ、それに伴い、救出時の選択肢の文面も変更。&lt;br /&gt;
*飛空艇の飛行スピードが若干遅くなっている。&lt;br /&gt;
*魔力や素早さなどのステータスが極端に高くなると、オーバーフローを起こして弱体化する現象が修正。&amp;lt;!--魔力が極端に高いキャラが、威力が非常に高い魔法（アルテマなど）を使うと計算上のダメージ値がオーバーフローを起こして少なくなったり、素早さが128以上になるとオーバーフローを起こし、かえって素早さが低下するなど。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ドレイン・アスピル系の技や魔法が調整された。&lt;br /&gt;
*物理回避率の数値が機能せず、魔法回避率が物理攻撃・魔法攻撃両方に影響していた現象が修正され、物理回避率の効果がきちんと現れるようになった。&lt;br /&gt;
*勲章など、一部のアイテムの装備可能キャラクターが変更となった。&lt;br /&gt;
*一般にバグと認識されることの多い、通称「コンフュ＋煙玉」（混乱を利用し敵に煙玉を使って強制退却させる）という裏技は変更されなかった。ただし逃走扱いのため「モンスター図鑑」には登録されない。&lt;br /&gt;
*ガウを着替えさせるイベントは、SFCではパーティーに入れている人しか見ることができなかったが、今回はパーティーに関係なく全員分見られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==世界設定==&lt;br /&gt;
===魔法と機械が織りなす文明===&lt;br /&gt;
本作は、前作までで登場した世界観と比較すると、近代的な機械文明の影響が大きく見られるといえる。例を挙げると、炭鉱都市ナルシェを暖める蒸気機関、独自の機械技術が防衛システムに取り込まれているフィガロ城、蒸気機関車らしき車両が走駆するドマ鉄道などである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それら機械文明と一線を画すのが、魔法と機械を融合させた現代的な文明を創り出しているガストラ帝国である。魔法の力、すなわち「魔導」を魔導アーマーといった軍事兵器や、魔導の力を有する兵士の育成に活用しており、魔導の力で増強された軍事力を侵略活動に向けている。しかし、VIの世界では、この魔法というものは既に滅びた過去の遺物なのである。作品内の時間軸では、プレイヤーがプレイを始める時の1000年前に滅びたとされている。この点でも、以前の5作とは大きく異なる。ガストラ帝国は、魔法の祖である「幻獣」が住む「幻獣界」に侵入し、そこから攫って来た「幻獣」らを研究することによって「魔導」の力を得ることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔法の存在が、機械文明に対して大きく影響を与えている、これがファイナルファンタジーVIの背景となる世界観である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===国家===&lt;br /&gt;
'''南の大陸'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''ガストラ帝国''' (Gastra Empire) - [[首都]]は要塞都市'''ベクタ''' (Vector)。[[元首]]はガストラ皇帝。強大な軍事力を誇る[[帝政]][[国家]]であり、失われた魔導の力を用いて世界征服を推し進めている。世界警察として発展してきた歴史を持つが、現皇帝のガストラが即位してからは急速に[[軍国主義]]化した。南の大陸の3国家を征服・併合し、大陸全域（幻獣界を除く）をその領土とする。&lt;br /&gt;
**'''アルブルグ国''' (Albrook) - 現在は帝国に占領されている。世界最大規模の貿易港を擁する。&lt;br /&gt;
**'''マランダ国''' (Maranda) - 現在は帝国に占領されている。かつては世界一の美しさを誇っていた。&lt;br /&gt;
**'''ツェン国''' (Tzen) - 現在は帝国に占領されている。世界で最も小さな国だが交易が盛ん。王族は帝国により皆殺しに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''北の大陸'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--異世界にケッペンの気候区分を持ち出すのは不適当--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''フィガロ王国''' (Figaro Kingdom) - 元首はエドガー王。北の大陸の西半分を領土とする。国土の大部分は砂漠&amp;lt;!--（設定上は[[ステップ気候]]）--&amp;gt;だが、高度な機械文明が発達している。帝国の同盟国だが、裏では反帝国組織リターナーに協力している。&lt;br /&gt;
**'''サウスフィガロ''' (South Figaro) - 貿易港の発達した城下町。商人による自治が行なわれている。&lt;br /&gt;
**'''コーリンゲン''' (Kohlingen) -  特に目立った産業も無い小さな村。北の大陸の北西に位置する。&lt;br /&gt;
**'''リターナー本部''' (Returner Base) -  ガストラ帝国の侵攻に対して抵抗活動を行なっている反帝国組織の本部。コルツ山の北に位置し、フィガロ王国とは協力関係にある。&lt;br /&gt;
*'''ドマ王国''' (Doma Kingdom) - 王が元首を務める。北の大陸の東半分を領土とし、気候は温暖で湿潤。「サムライ」という独自の兵士を持ち、世界で唯一、表立って帝国に反抗している国家。最古の国であるとも言われており、魔大戦の記録の多くを所有する。かつては蒸気機関を利用したドマ鉄道が領土内の隅々まで行き渡っていたが、現在は戦火に巻き込まれ残っていないとされる。&lt;br /&gt;
*'''ジドール国''' (State of Jidoor) - 厳しい[[身分]]制度が敷かれている国家。北の大陸の南西にある半島地域を領土とし、フィガロ王国と国境を接する。貴族議会によって統治されており、特定の元首は存在しない。オペラ劇場や競売所など、富む者による貴族社会が広がっている。貧しい者は街を追われ、北方にゾゾの貧民街を形成した。&lt;br /&gt;
**'''ゾゾ''' (Zozo) - ならず者が暮らす街。ジドール国領土内に位置するが貴族議会の支配は及んでおらず、非常に治安が悪い。常に天候が悪く、街はいつも薄暗い。住人はただ1人を除き、皆嘘つきである。ゾゾ山に面している。&lt;br /&gt;
*'''炭鉱都市ナルシェ''' (City-state of Narche) - 炭坑によって栄えている[[都市国家]]。統治者は長老と呼ばれている。フィガロ王国の領土内に位置する。市外は山肌に築かれ常に雪に覆われている。諸国間の争いには[[中立]]を貫いており、独自の防衛手段を持っている。この物語のキーワードである氷漬けの幻獣が発見された場所である。&lt;br /&gt;
*'''自由都市ニケアーム''' (City-state of Nikeahm) - 海上貿易が発達した都市国家。商人の寄り合いによって統治されている。フィガロ王国とドマ王国の国境付近に位置する。本編中では'''港町ニケア''' (Nikeah) と呼ばれている。北の大陸で最も大きな川の河口の[[三角州]]に位置し、周りを険しい山々に囲まれていることから、陸の孤島として知られている。大陸本土とは橋で繋がっているが、陸路の便が悪いため海上交通が一般的である。&lt;br /&gt;
*'''辺境地域''' - 国家に属さない広大な地域。世界中のモンスターが集まる'''獣ヶ原'''の他、'''モブリズの村''' (Mobliz Village) や'''サマサの村''' (Thamasa Village) なども含まれる。大部分は北の大陸と離島群に存在するが、南の大陸の東に位置する島（幻獣界）は帝国の支配が及んでいないため、ここに含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===魔法と召喚獣の関係===&lt;br /&gt;
『ファイナルファンタジーVI』における魔法の力「魔導」は、幻獣（[[ファイナルファンタジーシリーズの召喚獣|召喚獣]]）が産み出したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000年前に発生した「魔大戦 (War of the Magi)」を境に、それまで共存していた人間と幻獣が袂を分かった。人間はその後の1000年間で機械による文明を発展させてきた、幻獣は人間の前から姿を消し、幻獣界という独自の空間でひっそりと生活している。だが時を経て人間界と幻獣界を隔てる障壁が無くなった時、ガストラ帝国の侵攻を受ける。捕らえられた多くの幻獣から魔導の力が抽出され、軍事兵器の生成に活用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガストラ帝国は当初は気付かなかったが、幻獣はその命が尽きるときに自らの持つ魔導の力を「魔石」としてこの世に残す。この魔石を装備し、経験を積むことで、人間も魔法が使えるようになるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本作に登場するモンスターや人間も、魔法あるいは独特なアビリティを使えるものが数多く存在する。人間と幻獣が共存していた頃に取得した魔導の力が、時を経ても血統的に引き継がれているといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファンタジー的な要素===&lt;br /&gt;
『ファイナルファンタジーVI』に多くのRPGの特徴ともいえるファンタジー的な世界観が無いわけではなく、世界観の中心となっている機械文明も、創生期として描かれている。キャラクターの持つ武器（剣、槍、杖など）や防具（鎧、盾、兜など）、得体の知れないモンスターなど、ファンタジーの要素はゲーム内に姿を表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===魔大戦===&lt;br /&gt;
遥か昔に女神、鬼神、魔神の3人の神、三闘神が天から現れて永きに渡って互いに争った戦争。三闘神は地上の生き物を幻獣に変えて従え、幻獣の力で魔法を使えるようになった人間は魔導士になって、神同士による三つ巴の戦いが繰り広げられた。戦いは世界を破壊し尽くし、過ちに気付いた三闘神は、強大な力を持つ怪物などを封じ、幻獣に自分達の復活がないようにすることを命じると、魔力が抑えられる封魔壁の奥で、石化後も神の力が世界の破壊を引き起こさないように互いに視線を向けて力を中和し合いながら、自らを石化することで戦いを終わらせた。幻獣は石化した三闘神を見守ると共に、魔導の力で悲劇が起きることもないよう、封魔壁の奥を幻獣界として移り住んだ。魔大戦が終わった後、普通の人々は魔大戦の悲惨さから魔導士を恐れ、不当な裁判にかけて魔導士狩りを行った為、逃げ出して隠れ住んだ僅かな者の子孫を除いて、魔法を使える人間は残っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場キャラクター==&lt;br /&gt;
[[ファイナルファンタジーVIの登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
1000年前に起きた、魔法の力を巡っての大戦争&amp;quot;魔大戦&amp;quot;。その後世界から魔法の力が消え、人々は機械文明を持って世界を復興させていった。しかし、帝国のガストラ皇帝が幻獣界に潜む幻獣達を発見し、幻獣とその血を引く赤子を拾ったその時から、彼は魔法に代わる新たな力&amp;quot;魔導&amp;quot;を使った世界征服をもくろむようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから十数年、ナルシェの炭坑に氷漬けの幻獣がいるという情報が入る。ガストラはその情報に信憑性を見いだし、成長し思考を封じられ帝国兵となったティナをその地へ向けて派遣する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナルシェに派遣されたティナ達帝国兵は、炭坑の奥で幻獣を発見するが、幻獣を前にした瞬間、強い光とともに意識を失ってしまう。目を覚ますと、ティナは記憶喪失になっていた。ナルシェの追っ手が迫る中、彼女はロックに助けられ、フィガロ城にて介抱される。フィガロ王のエドガーはティナに協力し、反帝国組織・リターナーへ彼女を紹介する。リターナーの本拠地を目指す一行はコルツ山でエドガーの双子の弟・マッシュと遭遇する。リターナーのリーダー・バナンは、ティナの協力を快く受け入れるが、そこに帝国軍が迫っているという情報が入る。ロックはサウスフィガロへ、ティナ、エドガー達はレテ川を下りナルシェへ向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
途中でティナ達とはぐれたマッシュは、アサシンのシャドウ、ドマ王国の剣士カイエン、野生児ガウを仲間にし獣ヶ原の近くを流れる海流&amp;quot;蛇の道&amp;quot;を使いナルシェに向かう。また、サウスフィガロにて帝国の将軍・セリスを仲間にしたロックもナルシェに到着する。ナルシェに集結したティナ達一行は幻獣を狙う帝国軍を追い返すことに成功するが、幻獣と向かい合ったティナは姿を変え、どこかへ飛び去ってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ティナを追う一行は、嘘つき達が巣くうスラム街ゾゾで眠り続けるティナを発見する。彼女を介抱していたラムウに幻獣と魔石の話を聞き、一行は帝国に潜入することを決意する。ロックやセリス達は、飛空挺を使うため、所持者のセッツァーにオペラ劇場にて罠を仕掛け、飛空挺を帝国に向かわせる。帝国首都ベクタの魔導工場に潜入した一行は、その奥にある魔導研究所で捕らわれた幻獣達から魔石を託される。そこへケフカが現れ、一行はピンチに立たされるが、セリスが自らの魔法でケフカ達と共に消え、ロック達を救った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一行がゾゾに戻るとティナは魔石マディンと共鳴し、自らの出生の秘密を知る事となる。帝国と戦う決意を新たにしたティナ達は、幻獣の力を借りるべく、幻獣界への扉&amp;quot;封魔壁&amp;quot;の前に訪れるが、突然、封魔壁が開き、仲間の命を奪われ怒れる幻獣達が飛び出してくる。幻獣達の襲来で壊滅的打撃を受けた帝国は、突如リターナーに和解を申し出る。和解のため設けられた会食の席で、幻獣達の捜索を協力して行動することが提案される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帝国の姿勢に不信感を抱いたエドガー達は帝国に残り、ティナとロックが捜索に向かうことになる。2人は目的地へ向かう船で、捜索に参加するセリス、シャドウと再会する。失われたはずの魔法を使う人達が暮らすサマサの村でストラゴスやリルムと親しくなったロック達は、村の歴史を聞き出し、共に幻獣達が向かったと思われる西の山に到着する。幻獣達と遭遇した一行は、幻獣達を説得しサマサに戻り、別行動を取っていたレオとセリスに再会する。そこに突如、ケフカが兵士を連れて現れ、幻獣達を魔石に変えていく。レオはケフカの行動に怒り、単身戦いを挑むが、殺されてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃、ケフカとガストラは幻獣界に着き、魔大陸を浮上させてしまう。行く手を阻む帝国空軍を破り、魔大陸に降りた一行は、単独行動を取っていたシャドウと合流し、その奥でガストラ達と対峙する。しかし、ケフカは三闘神の封印を解いてガストラを殺す。封印を解かれた三闘神の強大な魔力は魔大陸を引き裂き始め、ついには世界がその魔力により切り裂かれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ストーリー紹介のため、チャートのような要素は省きます --&amp;gt;&lt;br /&gt;
1年後、セリスは孤島で目を覚ます。彼女を介抱していた[[シド (ファイナルファンタジー)|シド]]の世話をした後、彼女は仲間を探すため世界へ旅立つ。変わり果てた世界をさまよう中、ニケアでエドガーと瓜二つの姿をした盗賊団のボス&amp;quot;ジェフ&amp;quot;を見かける。本人はエドガーなど知らないと否定したが、エドガーとしか思えないと判断したセリスは密かに彼を追跡する。事故で地上に出られなくなっていたフィガロ城にたどり着くと、ジェフは正体を現してエドガーであると認めセリスの仲間になる。フィガロ城を救い、コーリンゲンの酒場でセッツァーを見つけたセリス達は、飛空挺を失くし自暴自棄になっていた彼を説得し、近くにあるダリルの墓へ向かう。かつて飛空艇で速さを競い、事故で帰らぬ人となった友・ダリルの飛空挺&amp;quot;ファルコン&amp;quot;を使い、セリス達は仲間を探し始め、ケフカの棲む&amp;quot;瓦礫の塔&amp;quot;へ最後の決戦を挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バグ==&lt;br /&gt;
今作品では以下のようなバグによる不具合や現象が発生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*先述したように、ある一定の操作を行なうことで、アイテム欄の最後に置いたアイテムを（装備アイテム・非装備アイテムに関わらず）誰でも装備できてしまうというバグが存在する。エドガーのコマンド「きかい」で使用するアイテムを装備すると特に強くなることから、俗にこの現象は「きかい装備（機械装備）」と呼ばれる。発生するのは日本のSFC版のみ。特にドリルやかいてんのこぎりを2箇所に装備すると確実に'''物理防御・魔法防御ともに255'''になる（この事から、「ドリル装備」や「頭にドリル」などと呼ばれることもある）。オートボウガンなどはドリルに比べれば性能的に弱めであるが、それでも強力な防具となる。&lt;br /&gt;
**またPS版では、装備アイテムの種類が同じだった時のみ、上記のように本来装備できない武器や防具を装備できる通称「強制装備」という現象が存在する。上記のどちらも、GBA版では修正されている。&lt;br /&gt;
*先述したように、リルムのスケッチ失敗によりデータが消滅してしまう不具合がSNES初期のバージョンで存在する。&lt;br /&gt;
*SFC版のみ、世界崩壊後の世界において、ある操作を行なうことにより世界崩壊前の世界に戻れてしまう、という現象が存在する。PS版以降ではこの原因となる敵が修正されている。&lt;br /&gt;
*ストーリー初期でロックがサウスフィガロで単独で行動するシナリオの際、ある操作をすることで本来は助けなければいけないセリスを助けずにサウスフィガロを脱出すると、その後出てくるセリスの台詞の名前表示や、他の人の台詞で「セリス」と当てられる部分が空欄または「モグタン」という名前に入れ替わる。また、ナルシェに到着した後は本来はセリスであるべき姿がモーグリになっており、序盤にロックを助けたモーグリのうちの1匹「モグタン」のステータスがそのまま受け継がれたキャラクターになっている、という現象が存在する。このキャラクターのままストーリーを続けることもできるが、一時期のみの仲間キャラクターと同じ扱いになっているため「装備品変更不可、アクセサリー・魔石装備不可、オリジナルコマンド無し」という状態になっており、その後のオペラ劇場のシーンで装備品が強制的に外されてしまうため（この際姿がセリスのものに戻る）、それ以降は装備品無しで進めなければならなくなる。なお、この現象はSFC版・PS版・GBA版全てで存在するが、その挙動は微妙に異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
===Vジャンプとのタイアップ===&lt;br /&gt;
ファイナルファンタジーVI は[[集英社]]のゲーム雑誌である[[Vジャンプ]]において、発売前及び発売後に紙面にて大々的に宣伝された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI』発売後すぐに攻略本「Vジャンプ緊急増刊 ファイナルファンタジーVI」を集英社より発売した。&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI』の発売に関連して、[[植松伸夫]]作曲のオリジナルソングの歌詞を募集した。後に「近づく予感」としてCD「ファイナルファンタジーVI スペシャルトラックス」に収録、発売されている。&lt;br /&gt;
*世界観や各キャラクターの詳細な設定がVジャンプ誌に掲載された（ただし、[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]公認の攻略本には無い設定のため、公認状態には違いないが正式な設定とは言い難い。また、本編からは製作途中で除去されたと思われる没設定も見られる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連音楽CD===&lt;br /&gt;
『ファイナルファンタジーVI』で使用されているBGMは、[[植松伸夫]]によるものである。[[スーパーファミコン]]の持てる音源の限界を生かし、数々のシーンを多様な曲で彩り、特にオープニング、オペラ、ラストバトルなど随所においてオーケストラに近いサウンドクオリティを生み出しているといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで、ファイナルファンタジーVIに関連した以下の音楽CDが発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ファイナルファンタジーVI オリジナルサウンドバージョン (FINAL FANTASY VI ORIGINAL SOUND VERSION)&lt;br /&gt;
:ゲーム中で流れるBGMを収録したサウンドトラック。全3枚組。&lt;br /&gt;
;ファイナルファンタジーVI グランド・フィナーレ (FINAL FANTASY VI GRAND FINALE)&lt;br /&gt;
:[[イタリア]]、[[ミラノ]]交響楽団によるオーケストラアレンジの演奏。「Aria Di Mezzo Carattere」は本物のオペラ歌手による独唱。&lt;br /&gt;
;ピアノコレクションズ ファイナルファンタジーVI (Piano Collections FINAL FANTASY VI)&lt;br /&gt;
:ピアノアレンジ。&lt;br /&gt;
;ファイナルファンタジーVI スペシャルトラックス (FINAL FANTASY VI SPECIAL TRACKS)&lt;br /&gt;
:スクウェアのスタッフが歌う「近づく予感」の他、オリジナルサウンドバージョン未収録曲などが収められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、「F.F.MIX」で「ティナのテーマ」のSnow Productionsによるアレンジ、「20020220 music from FINAL FANTASY」で「ティナのテーマ」のオーケストラアレンジが収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===FFシリーズの音楽について===&lt;br /&gt;
FFの音楽は、ゲーム中に流れる曲（コンピューターの電子音によって演奏された曲）をそのまま収録した「オリジナルサウンドトラック」があると同時に、ゲーム中の曲を生音で再現し、更にアレンジを加えた「アレンジバージョン」が存在するが、このアレンジが盛んに行われていたのはこの『VI』までである。ハードが[[プレイステーション]]になった『VII』以降はゲーム中の音質が生音に近くなっているせいか、『VI』以前のような本格的なアレンジバージョンがあまり出ていない。これは同社の「[[サガシリーズ|サ・ガ]]」シリーズや「[[聖剣伝説]]」シリーズにも同じ事が言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはゲーム中の音質が上がり、生音に近くなっていくと同時に、アレンジバージョンで生音で再現し、原曲と比較する事の喜びが薄くなっているからと言える。ゲームの音質が上がる事は喜ばしい反面、「コンピューターの電子音の曲を、生音で蘇らせ、更にアレンジを加え、原曲との比較を楽しむ」という喜びが減り、これはゲームの音質が今のように生音に近くない時代には、その時代にしかない楽しみ方があった事を意味する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのような中で、本作のプレリュードにはディレイとエコーを同時に使う趣向がはじめて取り入れられたが、容量不足の為にエコー部分は上昇地点で消滅してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===『ファイナルファンタジーVII』に与えた影響===&lt;br /&gt;
『ファイナルファンタジーVI』が発売された[[1994年]]は、[[スーパーファミコン]]に代表されるゲーム機が時期的に爛熟期を迎え、[[セガサターン]]や[[プレイステーション]]に代表される次世代ゲーム機が登場していた時代でもあった。新しいシリーズが発売されるごとにシステム、グラフィック、サウンドなどあらゆる面で挑戦的なフィーチャーを登場させてきたファイナルファンタジーにおいて、ハードウェアの限界まで完成されていたファイナルファンタジーVIの次の作品は、必然的に次世代ゲーム機による開発が位置づけられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
折しも[[3次元コンピュータグラフィックス|3D]]によるグラフィック表現が話題を呼んでいた頃であり、スクウェアは [[1995年]]に、[[シーグラフ]]（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]で開催されるコンピュータグラフィックの大会）に『ファイナルファンタジーVI』のキャラクターがフルポリゴンで戦闘を行うという作品で出展している。この3Dによるグラフィック技術が優れ、且つムービーの多用による大容量を可能とされていたのが[[プレイステーション]]であり、[[1997年]]に同機で発売された『[[ファイナルファンタジーVII]]』において、それが最大限に使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、今までのシリーズと異なり、『ファイナルファンタジーVI』は近代的な機械文明の世界観が大きく取り込まれている。この世界観がさらに発展し、前近代的&amp;lt;!--「中世」には限ってないだろう--&amp;gt;な要素を断片的にしか残さず、ギミックの要素を大きく含み、ある意味近未来的な世界観が[[ファイナルファンタジーVII]]で表現されているといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考資料==&lt;br /&gt;
===参考文献===&lt;br /&gt;
*『Vジャンプ緊急増刊 ファイナルファンタジーVI』&lt;br /&gt;
*『完全攻略 ファイナルファンタジーVI 冒険ガイドブック』 ISBN 4-87188-302-7 NTT出版、1994年4月&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI 設定資料編』 ISBN 4-87-188299-3 NTT出版、1994年2月&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI 基礎知識編』 ISBN 4-87-188300-0 NTT出版、1994年4月&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI 完全攻略編』 ISBN 4-87-188301-9 NTT出版、1994年6月&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI ザ･コンプリート』 ISBN 4-87188-303-5 NTT出版、1994年9月&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI キャラクターコレクションズ』 ISBN 4-87-188285-3 NTT出版、1994年2月&lt;br /&gt;
*『スクウェア公式 ファイナルファンタジーコレクション 幻想世界の攻略本』 ISBN 4-92-507545-4 デジキューブ、1999年3月&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジー大全集 Complete works 1 through 6 Vol.1 〈上巻〉 改訂版』 ISBN 4-88787-044-2 デジキューブ、2002年6月&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジー大全集 Complete works 1 through 6 Vol.1 〈下巻〉 改訂版』 ISBN 4-88787-045-0 デジキューブ、2002年6月&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI アドバンス 公式コンプリートガイド』 ISBN 4-7575-1846-3 スクウェア・エニックス、2006年12月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===参考Webサイト===&lt;br /&gt;
* http://na.square-enix.com/games/anthology/ （スクウェア・エニックス社の北米向け公式サイト：コレクション）&lt;br /&gt;
* http://ffx.sakura.ne.jp/ （Final Fantasy 2000：非公式のファンサイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.square-enix.co.jp/ff6/ FINAL FANTASY VI ADVANCE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジー|06]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト|ふあいなるふあんたしい06]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト|ふあいなるふあんたしい06]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイアドバンス用ソフト|ふあいなるふあんたしい06]]&lt;br /&gt;
[[Category:1994年のコンピュータゲーム|ふあいなるふあんたしい06]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーVI|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E5%B0%BB%E9%A6%AC%E3%81%AE%E3%82%8A%E3%83%90%E3%82%AB&amp;diff=26194</id>
		<title>利用者:尻馬のりバカ</title>
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				<updated>2008-03-09T06:50:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* チャクウィキでの活動 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Notice|このページはブロック等、特別な事が起こっていない時は直接編集しないでください。ここで編集してもほとんどの場合は差し戻されます。御用があるなら会話ページに書き込んでください。|style=stop}}&lt;br /&gt;
小生、'''利用者:尻馬のりバカ'''は、[[ウィキペディア]]を追放された男のことである。ウィキペディアに批判的な男でもある。また、親米右翼・左翼・外人などは容赦なく差別するものである。よろしくお願いします。嫌いな奴は[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Riden R氏]だ!!理由は、こいつらに理由も無しに無期限ブロックしやがったからだ!!ちなみに、ウィキペディアは開けません。すでに無期限ブロックを受けました。これはR氏の卑劣な陰謀だ!!&lt;br /&gt;
[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Riden R死]はさっさと死ね！！！！ついでに、アンサイクロペディアも嫌いである。すでに無期限ブロックを受けました。これはN氏の卑劣な陰謀だ!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
*①差別主義、排外主義、性悪説、暴力主義、国家主義、帝国主義、天皇制国家主義、反フェミニズム、純血主義、血統主義などをこよなく愛する。このイズムは人間すべてに存在する素晴らしき特質であると考えている。&lt;br /&gt;
*②尊敬する人物は、今上陛下、中曽根康弘、石原慎太郎、西尾幹ニ、西部邁、渡部昇一、入江隆則（明治大学教授）、福田逸（明治大学教授）、藤岡信勝、八木秀次などである。&lt;br /&gt;
*③嫌いな人物・人種は、宮澤喜一、土井たか子、宮本顕治、加藤紘一、上野千鶴子、田嶋陽子、吉見義明、デープスペクター、中国人、韓国人、朝鮮人、白人、社会民主党員、日本共産党員、公明党員（[[創価学会]]）などである。&lt;br /&gt;
*④好きな国は、[[日本]]、東南アジアの国々、パラオである。嫌いな国は、[[中国]]、[[北朝鮮]]、[[韓国]]、[[アメリカ]]、ヨーロッパの国々である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 個人的思想 ==&lt;br /&gt;
差別はすばらしい価値である。人間特有に備わる価値の中でも高級な価値である。差別は排外を伴ってこそ実質的価値を発揮する。単なる差別意識だけではその価値の真価は無になる。差別は、被差別者をとことん痛めつけ自らの内からポイステし、さらに、痛めつけるものである。日本国は、全世界のなかで一番有能な国家である。この純粋な単一民族国家である日本国に外国人が入ってくるなどとはとんでもない。特に朝鮮民族、中国民族、白人は日本国家にとって癌細胞である。特に日本人の顔して名前も偽り活動している中国人や朝鮮人は一番怖い。日本名で日本人になりきれないがなりきり日本人に近づくこれは醜い。日本人の血には中国人と朝鮮人の血が流れていると言うが信じたくない。それが本当だとしても大陸に住む下民族より日本人は優れていると思う。石原慎太郎は、このことを憂慮するもっとも有能な政治家である。血統は、人間の存在の根本である。また、今後日本国の発展とともに貢献していく高学歴者などには重んじることが必要だと考える。パチンコ店などは暴力団員や中国人・朝鮮人などの外人が営業している場合が多いのでそのような疑いのある店は絶対に行かない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==活動==&lt;br /&gt;
=== ウィキペディアでの活動 ===&lt;br /&gt;
*'''ウィキペディア'''では、匿名で活動を行っていた。しかし、現在私は悪質な管理者R氏によって無期限ブロックを受けている。R氏は管理者であることをいいことに自分の気に食わないユーザーである私を無期限ブロックにしている。また、他人のソックパペットを全て暴露したりするなど'''プライバシーの侵害'''を平気で行う''極悪非道な利用者''である。そして私の作成した記事に対して自分の中立的思想に当てはまらない記事であったために編集内容の要約に「みじかいよ　みじかいよ」という挑発的な暴言を残し平気で記事を削除した。私はこれに対し抗議をしたが荒らしとのことで1日の投稿ブロックされた、なぜこの私がブロックされなければいけないのだ?私は悪くない。これらの悪質極まりない横暴な管理者は決して許してはいけないだろう。&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアの管理人が勝手に保護した記事]]&lt;br /&gt;
*ウィキペディアの管理者はこれら[http://red.ribbon.to/~eroparo/sslibrary/p/pokemon136.html][http://red.ribbon.to/~eroparo/sslibrary/w/wildarms53.html][http://red.ribbon.to/~eroparo/sslibrary/w/wildarms51.html][http://red.ribbon.to/~eroparo/sslibrary/w/wildarms60.html][http://red.ribbon.to/~eroparo/sslibrary/w/wildarms58.html][http://red.ribbon.to/~eroparo/sslibrary/w/wildarms34.html]しか見てない低脳だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アンサイクロペディアでの活動 ===&lt;br /&gt;
* '''アンサイクロペディア'''でも、匿名で活動を行っていた。しかし、現在私は元管理者N氏によって無期限ブロックを受けている。N氏は管理者だったことをいいことに自分の気に食わないユーザーである私を無期限ブロックにしていた。また、他人のソックパペットを全て暴露したなど'''プライバシーの侵害'''を平気で行なった''極悪非道な利用者''である。なぜこの私がブロックされなければいけないのだ?私は悪くない。これらの悪質極まりない横暴な管理者はN氏みたいに解任すべきだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ユアペディアでの活動 ===&lt;br /&gt;
* '''ユアペディア'''では、投稿ブロックをされたことは一度もない。ユアペディアの管理者である[[利用者:Beyond|Beyond様]]におかれましては、多大なる御苦労を惜しまれることなく美しいユアペディアを開設した素晴らしい管理者であらせられる。どうやら、私を'''Noda,Kentaro'''や'''Willy on truth'''や'''マルヤ'''の[[ソックパペット]]であると言い張っている利用者がいるがそのようなことは決してありえない。非常に馬鹿げている話である。'''Noda,Kentaro'''や'''Willy on truth'''や'''マルヤ'''でもなければ'''純血主義'''などでもない。人によってはこれらのソックパペットといわれると不機嫌になる人もいるので、その辺は配慮していただきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チャクウィキでの活動 ===&lt;br /&gt;
* '''チャクウィキ'''でも、尻馬のりバカという名で活動を行っている。管理者権限を持っている。しかしチャクウィキでは管理者になれたがウィキペディアでは極悪管理者によって無期限ブロックされているので決してなれない。普段はチャクウィキに居る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:尻馬のりバカ 利用者:尻馬のりバカ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy‎}}&lt;br /&gt;
[[category:チャクウィキ|しりうま]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BB%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;diff=26193</id>
		<title>セリス・シェール</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BB%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;diff=26193"/>
				<updated>2008-03-09T06:47:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''セリス・シェール'''(Celes Chere)は、コンピュータゲーム『[[ファイナルファンタジーVI]]』の登場人物。同作に登場する架空の国家、ガストラ帝国のルーンナイト、将軍である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
*[[ジョブ (ファイナルファンタジー)|ジョブ]] - ルーンナイト(Rune Knight)&lt;br /&gt;
*年齢 - 18歳&lt;br /&gt;
*身長 - 172cm&lt;br /&gt;
*体重 - 58kg&lt;br /&gt;
*誕生日 - 3月10日&lt;br /&gt;
*血液型 - B型&lt;br /&gt;
*好きなもの - アンティーク絵本&lt;br /&gt;
*嫌いなもの - 弱い男&lt;br /&gt;
*趣味 - シド博士の温室の世話、ローズトピアリー作り&lt;br /&gt;
*宝物 - シド博士から贈られた「セリス」という名のバラの株&lt;br /&gt;
*必殺技 - スピニングエッジ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 戦闘上におけるセリス ===&lt;br /&gt;
ジョブである「ルーンナイト」はセリス固有のジョブであり、[[ファイナルファンタジーシリーズ]]に登場する女性としては珍しく、戦士系のキャラクターとなる&amp;lt;ref&amp;gt;『VI』までのキャラクター毎にジョブが固定されている作品ではティナと並び初めて。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ティナとは、能力値や魔石の装備なしで魔法を習得できる点、装備系統で共通点が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オリジナルコマンド「まふうけん（魔封剣）」を使って魔法を吸収し、その魔法の消費[[マジックポイント|MP]]のうち半分を自分のMPに換える能力を持つ。ただし、一部の魔法の中には吸収できないものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ストーリー上におけるセリス ===&lt;br /&gt;
ガストラ帝国の首都「ベクタ」出身。ガストラ帝国軍の将軍。元々は孤児であったが故か、幼い頃から英才教育を施されてきたエリートであり、常勝将軍と謳われるに至った。&lt;br /&gt;
後に帝国の方針に疑問を抱き裏切りを企てるが捕えられ、フィガロ王国領内のサウスフィガロで処刑寸前であったところをロックに助けられ仲間になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロックに救出されたことで彼にひそかに惹かれていく。なお、仲間になった時点では男勝りの口調だが、ゲーム前半のとある戦闘イベントをきっかけに女らしい口調になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケフカと同じ人工魔導士であるが、こちらはケフカよりも後期の「作品」であるため、魔力を抑える代わりに副作用を取り除くなどの改善点が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストーリー後半（世界崩壊後）では、最初に行動が可能となるキャラクターとなる。ストーリーの進め方によっては自殺を図ることもあるが、失敗に終るためストーリーには影響しない。また、[[プレイステーション]]版で用意されたビジュアルムービーではセリスを軸とした展開&amp;lt;ref&amp;gt;オペラ劇場でのイベントやロックによる救出シーンの間に、各キャラクターのシーンが挿入される。&amp;lt;/ref&amp;gt;がなされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI 設定資料編』 ISBN 4-87-188299-3 NTT出版、1994年2月&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI 基礎知識編』 ISBN 4-87-188300-0 NTT出版、1994年4月&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI 完全攻略編』 ISBN 4-87-188301-9 NTT出版、1994年6月&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVI]]から一部転載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ロック・コール]]&lt;br /&gt;
*[[ティナ]]&lt;br /&gt;
*[[シド・デル・ノルテ・マルケズ|シドという偽善者]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVIの登場人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|利用者:Sanjo/セリス・シェール}}&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで削除された記事|せりす]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーのキャラクター|せりす]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーVI|せりす]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%8A&amp;diff=26191</id>
		<title>ティナ</title>
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				<updated>2008-03-09T06:30:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: ティナ・ブランフォードへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#redirect[[ティナ・ブランフォード]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%89&amp;diff=26190</id>
		<title>ティナ・ブランフォード</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%89&amp;diff=26190"/>
				<updated>2008-03-09T06:28:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: 新しいページ: ''''ティナ・ブランフォード'''とはFF6の主要キャラの一人である。  {{ネタバレ}} == 基礎データ == ;ティ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ティナ・ブランフォード'''とは[[ファイナルファンタジーVI|FF6]]の主要キャラの一人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
;ティナ・ブランフォード (Tina Branford)&lt;br /&gt;
:魔導戦士 (Magic Fighter) 年齢：18歳 身長：160cm 体重：48kg 誕生日：[[10月18日]] 血液型：不明&lt;br /&gt;
:好きなもの：動物 嫌いなもの：人がいっぱいいる場所 趣味：モーグリをふかふかすること 宝物：砕けた魔石のかけら&lt;br /&gt;
:必殺技：ライオットソード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、北米版では名前が「Terra（テラ）」に変更されている。&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
===戦闘上におけるティナ===&lt;br /&gt;
最初から魔法が使用可能で、レベルアップでいくつかの魔法を覚えることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム開始直後はオリジナルコマンドを持っていないが、後に彼女が持つ潜在能力（幻獣の能力）を解放することで戦闘能力を上げる「'''トランス'''」を使用することが可能となる。レベルが低い場合は、トランスにより、他キャラを圧倒する攻撃力を誇る。崩壊後は仲間にするのが、比較的簡単であり、その分育てやすい。装備品が豊富なのも利点である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ストーリー上におけるティナ===&lt;br /&gt;
:神秘的な雰囲気を帯びる少女。赤子の頃に偶然ガストラ皇帝に拾われ、帝国に操られていた魔導戦士であったが、ナルシェでの氷漬けの幻獣との出会いが彼女の運命を変えていく。人間と幻獣のハーフである。最初から魔法が使用可能で、レベルアップでいくつかの魔法を覚えることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーシリーズの召喚獣]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVIの登場人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:ファイナルファンタジーVI|ていな]]&lt;br /&gt;
[[category:ファイナルファンタジーのキャラクター|ていな]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BCVI%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;diff=26189</id>
		<title>ファイナルファンタジーVIの登場人物</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BCVI%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;diff=26189"/>
				<updated>2008-03-09T06:28:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* プレイヤーキャラクター */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ファイナルファンタジーVIの登場人物'''では、『[[ファイナルファンタジーVI]]』の登場人物について解説する。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
==プレイヤーキャラクター==&lt;br /&gt;
;[[ティナ・ブランフォード]] (Tina Branford)&lt;br /&gt;
:魔導戦士 (Magic Fighter) 年齢：18歳 身長：160cm 体重：48kg 誕生日：[[10月18日]] 血液型：不明&lt;br /&gt;
:好きなもの：動物 嫌いなもの：人がいっぱいいる場所 趣味：モーグリをふかふかすること 宝物：砕けた魔石のかけら&lt;br /&gt;
:必殺技：ライオットソード&lt;br /&gt;
:神秘的な雰囲気を帯びる少女。赤子の頃に偶然ガストラ皇帝に拾われ、帝国に操られていた魔導戦士であったが、ナルシェでの氷漬けの幻獣との出会いが彼女の運命を変えていく。人間と幻獣のハーフである。最初から魔法が使用可能で、レベルアップでいくつかの魔法を覚えることが出来る。&lt;br /&gt;
:ゲーム開始直後はオリジナルコマンドを持っていないが、後に彼女が持つ潜在能力（幻獣の能力）を解放することで戦闘能力を上げる「'''トランス'''」を使用することが可能となる。&lt;br /&gt;
:北米版では名前が「Terra（テラ）」に変更されている。&lt;br /&gt;
;[[ロック・コール]] (Lock Cole)&lt;br /&gt;
:冒険家 (Treasure Hunter) 年齢：25歳 身長：175cm 体重：67kg 誕生日：[[11月24日]] 血液型：O型&lt;br /&gt;
:好きなもの：地図 嫌いなもの：キノコ 趣味：野原で昼寝 宝物：バンダナ&lt;br /&gt;
:必殺技：ミラージュダイブ&lt;br /&gt;
:反帝国組織「リターナー」に属するトレジャーハンター。一見軽い男のようだが、愛する人を失った過去に対する強い後悔の念から“女性を守る”という強い意識を持つ。その過去を清算するためにある秘宝を探している。飛空艇は平気なようだが船には弱いらしく、一度船に乗ったときは嘔吐するほど酔っていた。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンドで敵からアイテムを「'''ぬすむ'''」ことができるのだが、ロック本人は「泥棒」と呼ばれることを嫌う。また、とあるアクセサリーを装備する事で盗むと同時に攻撃を行う「'''ぶんどる'''」も可能になる。&lt;br /&gt;
:北米版では名前の綴りが「Locke」に変更されている。&lt;br /&gt;
;エドガー・ロニ・フィガロ (Edgar Roni Figaro)&lt;br /&gt;
:マシーナリー (Machinery) 年齢：27歳 身長：183cm 体重：77kg 誕生日：[[8月16日]] 血液型：O型&lt;br /&gt;
:好きなもの：女性 嫌いなもの：説教 趣味：変な武器開発、寝室の模様替え 宝物：表裏一体のコイン&lt;br /&gt;
:必殺技：ロイヤルショック&lt;br /&gt;
:フィガロ王国国王。双子の弟がおり、王座引継ぎの際に兄弟どちらが引き継ぐかを話し合い、コイントスで決めることにした。その結果、兄であるエドガーが王の座に着くことになった（マッシュが自由を渇望していたのを知っていたエドガーは、両面とも表である特殊なコインを使い、わざと負けた）。ガストラ帝国と同盟を結んでいるが、裏では帝国への反抗組織を支援している。女性を見ると老若関係なく口説かずにいられない軟派な性格である（ただしリルムに対しては『さすがに犯罪か』と踏みとどまっている）。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンド「'''きかい'''（機械）」は、専用の機械アイテムを使って攻撃する。&lt;br /&gt;
;マッシュ・レネ・フィガロ (Mash Rene Figaro)&lt;br /&gt;
:モンク (Monk) 年齢：27歳 身長：190cm 体重：106kg 誕生日：8月16日 血液型：O型&lt;br /&gt;
:好きなもの：[[クルミ]] 嫌いなもの：ナッツイーター 趣味：修行 宝物：表裏一体のコイン&lt;br /&gt;
:必殺技：タイガーブレイク&lt;br /&gt;
:エドガーの双子の弟。本名はマシアス。自由を求めて城を飛び出した後、格闘家ダンカンのもとで修行を積みモンクとなる。師ダンカンが人生の師でもあったためか、ダンカンに似て豪快な性格。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンド「'''ひっさつわざ'''（必殺技）」で特定のコマンドを入力することで技を繰り出せる。ティナには初対面で「大きな熊」と言われていた。SFC版が発売された頃は[[対戦型格闘ゲーム]]全盛期ということで、彼の特殊コマンドは戦闘要員としては圧倒的な人気であった。&lt;br /&gt;
:北米版では名前が「Sabin（セイビン）」に変更されている。&lt;br /&gt;
;シャドウ (Shadow)&lt;br /&gt;
:アサシン (Assassin) 年齢不詳（30代後半？） 身長：178cm 体重：66kg 誕生日：不明 血液型：不明&lt;br /&gt;
:好きなもの：かたゆで卵 嫌いなもの：夢 趣味：不明 宝物：肖像画の描かれた懐中時計&lt;br /&gt;
:必殺技：シャドウファング&lt;br /&gt;
:金のためなら手段を選ばない暗殺者。外見は黒装束を纏った[[忍者]]のような姿で、武器も短刀。唯一心を許せる漆黒の忍犬インターセプターを連れている。インターセプターがリルムだけになつくことを不思議に思うが、自身の回想の夢によりその理由を悟る。なお、シャドウという名は仮の名前であり、本名はクライド (Clyde)。かつては相棒のビリーと共に列車強盗を行っていた過去を持ち、この当時のタッグ名が「シャドウ」だった。序盤～中盤はパーティへの加入・離脱を繰り返し、正式に仲間になるのはストーリーの後半になってからである。が、ストーリーの進め方によっては、後半に入る前に死亡（行方不明）してしまう。ストーリーの進め方によっては、話しかけずにいることで彼の名前入力を先延ばしにする事もできる。名前入力の機会は全部で4回あり、最終的には名前を入力しないと話を進める事はできない。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンドで、手裏剣や巻物、武器を「'''なげる'''」攻撃も可能。また、愛犬インターセプターが戦闘中に攻撃を受け止めてくれることがあり、この際に専用の反撃技が発動することもある。&lt;br /&gt;
;カイエン・ガラモンド (Cayenne Garamonde)&lt;br /&gt;
:サムライ (Samurai) 年齢：50歳 身長：178cm 体重：72kg 誕生日：[[1月3日]] 血液型：A型&lt;br /&gt;
:好きなもの：伝統あるもの 嫌いなもの：機械 趣味：古武器集め 宝物：家族の肖像の入った懐中時計&lt;br /&gt;
:必殺技：つばめがえし&lt;br /&gt;
:ドマ国の剣士。サムライの風貌で一人称が「拙者」であり語尾にはたいてい「ござる」が付く。帝国のドマ侵攻の際、ケフカが毒を使った事により、妻のミナと息子のシュン、そして祖国を失う。以来、帝国に関わるものには人一倍恨みが強く、仲間として迎えられたセリスと初めて対面した時も「帝国の犬」と呼んで斬りかかろうとした。苦手なものは機械。妻子持ちである割に女性も苦手らしい。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンド「'''ひっさつけん'''（必殺剣）」により、剣に気をためることで強力な技を出せる。&lt;br /&gt;
:北米版では名前の綴りが「Cyan」に変更されている。&lt;br /&gt;
;ガウ (Gau)&lt;br /&gt;
:野生児 (Wild Boy) 年齢：13歳 身長：163cm 体重：50kg 誕生日：[[4月5日]] 血液型：B型&lt;br /&gt;
:好きなもの：キラキラ光るもの 嫌いなもの：洋服 趣味：大暴れ 宝物：捨てられた時に持っていた熊のぬいぐるみ&lt;br /&gt;
:獣ヶ原で魔物と戯れる野生児。魔物との暮らしが長かったため、意思の疎通はできるが会話がやや苦手。実はある老人の子供であるが、生まれた直後に獣ヶ原に捨てられた。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンドは2つ。獣ヶ原でモンスターと戦っている際にその群れに「'''とびこむ'''」ことでモンスターの行動パターンを習得し、「'''あばれる'''」ことでそのモンスターになりきって戦う。しかし、一度「あばれる」コマンドを使うと、その戦闘時はバーサーカー状態となり、操作不能になる。獣ヶ原にはほぼ全てのモンスターが出現し得るため、全て覚えさせるのは非常に困難である。他のキャラと違って「たたかう」コマンドがないので「あばれる」攻撃がメインとなるが、通常の「まほう」も習得できる。&lt;br /&gt;
;[[セリス・シェール]] (Celes Chere)&lt;br /&gt;
:ルーンナイト (Rune Knight) 年齢：18歳 身長：172cm 体重：58kg 誕生日：[[3月10日]] 血液型：B型&lt;br /&gt;
:好きなもの：アンティーク絵本 嫌いなもの：弱い男 趣味：シド博士の温室の世話、ローズトピアリー作り 宝物：シド博士から贈られた「セリス」という名のバラの株&lt;br /&gt;
:必殺技：スピニングエッジ&lt;br /&gt;
:元は常勝将軍と謳われた、ガストラ帝国軍の将軍。帝国の方針に疑問を抱き裏切りを企てるが捕えられ、処刑寸前であったところをロックに助けられ仲間になる。元々は孤児であったが故か、幼い頃から英才教育を施されてきたエリート。ロックに救出されたことで彼にひそかに惹かれていく。なお、仲間になった時点では男勝りの口調だが、ゲーム前半のとある戦闘イベントをきっかけに女らしい口調になる。ケフカと同じ人工魔導士であるが、こちらはケフカよりも後期の「作品」であるため、魔力を抑える代わりに副作用を取り除くなどの改善点が見られる。最初から魔法を使用可能で、レベルアップで魔法を覚えることができる。ストーリー前半ではパーティーから離脱する場面も見られるが、後半では最初にプレイヤーが操作可能なキャラクターとなる。また、ストーリーの進め方によっては自殺を図ることもあるが、失敗に終るためストーリーには影響しない。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンド「'''まふうけん'''（魔封剣）」を使って魔法を吸収し、&amp;lt;!--その魔法の消費[[マジックポイント|MP]]の半分を--&amp;gt;自分のMPに換える能力を持つ。全ての魔法が吸収出来る訳では無いが、魔法で無い攻撃の中にも吸収出来るものが存在する。&lt;br /&gt;
;セッツァー・ギャッビアーニ (Setzer Gabbiani)：[[置鮎龍太郎]]（『[[キングダムハーツII]]』）&lt;br /&gt;
:ギャンブラー (Gambler) 年齢：27歳 身長：175cm 体重：62kg 誕生日：[[2月8日]] 血液型：AB型&lt;br /&gt;
:好きなもの：真剣勝負 嫌いなもの：腰抜け 趣味：[[ソリティア]] 宝物：ブラックジャック&lt;br /&gt;
:必殺技：ブラッディカ−ド&lt;br /&gt;
:さすらいのギャンブラー。内部に自前のカジノを内蔵する[[飛空艇]]ブラックジャック号を所有する。ギャンブラーだけあって、武器もダイス（[[サイコロ]]）やダーツ、カードなどのギャンブル用具である。過去に、飛空挺で世界一を競ったダリルという親友を亡くしている。世界崩壊後に使う飛空挺は彼女のものであり、セッツァーが修理し墓に眠らせていた。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンド「'''スロット'''」でスロットマシンを回すことで出た目による多彩な攻撃ができる。また、とあるアクセサリーを装備することで所持金を投げて攻撃する「'''ぜになげ'''（銭投げ）」も可能。&lt;br /&gt;
:後の『キングダムハーツII』に登場するFFキャラの中では唯一SFC作品からの登場である。&lt;br /&gt;
;ストラゴス・マゴス (Stragus Magus)&lt;br /&gt;
:青魔導士 (Blue Mage) 年齢：70歳 身長：151cm 体重：43kg 誕生日：[[6月13日]] 血液型：O型&lt;br /&gt;
:好きなもの：モンスター 嫌いなもの：年寄り扱い 趣味：着ぐるみ作り 宝物：モンスターの着ぐるみコレクション&lt;br /&gt;
:必殺技：セバーソウル&lt;br /&gt;
:魔導士の血を引く老人であり、魔導士の歴史を知る人物。最初に帝国の調査団が訪れた時は非協力的な態度を見せるが、火事に巻き込まれたリルムを救出してからは協力的になる。かつてはモンスターハンターとして活躍しており、伝説の怪物ヒドゥンを追っていた。魔導士の血を引いており、ストーリー中でも魔法らしきものを使うシーンがあるが、通常の魔法は覚えておらず、レベルアップでも覚えない。&lt;br /&gt;
:敵の特殊攻撃を見ることで習得（ラーニング）し、「'''おぼえたわざ'''（覚えた技）」、いわゆる'''青魔法'''として使用できる。&lt;br /&gt;
:北米版では名前が「Strago（ストラゴ）」に変更されている。&lt;br /&gt;
;リルム・アローニィ (Relm Arrowny)&lt;br /&gt;
:ピクトマンサー (Pictmancer) 年齢：10歳 身長：153cm 体重：40kg 誕生日：[[9月9日]] 血液型：B型&lt;br /&gt;
:好きなもの：卵ふわふわのメープルシロップのパンケーキ、大きい人 嫌いなもの：毛虫、怖い人、苦い風邪薬 趣味：お絵描き、リボン集め 宝物：母親お手製のリボン&lt;br /&gt;
:必殺技：スタープリズム&lt;br /&gt;
:ストラゴスの下で、孫娘として育てられている少女。少々生意気で口が悪いが、思いやりは深い。「大きい人」が好きで、マッシュになついている。また、エドガーがミドルネームを教えた人物でもある。（※親しい人にしか教えない）&lt;br /&gt;
:絵を描くことに天性の才能を持っており、オリジナルコマンド「'''スケッチ'''」もそれを生かしたものである。モンスターをスケッチすることで、モンスターが有する特殊能力を使うことができる。また、とあるアクセサリーを装備することでスケッチした敵を「'''あやつる'''」ことが可能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下のキャラクターは、イベントの進め方によっては最後まで正式な仲間として登場しないこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;モグ (Mog)&lt;br /&gt;
:モーグリ (Moogle) 年齢：11歳 身長：122cm 体重：43kg 誕生日：[[5月11日]] 血液型：黒足アヒル型（本人の弁）&lt;br /&gt;
:好きなもの：撫でてくれる人 嫌いなもの：尻尾を触る人 趣味：歌と踊り 宝物：モルルのくれたお守り&lt;br /&gt;
:必殺技：モーグリ乱舞&lt;br /&gt;
:ナルシェの炭坑に住む[[モーグリ (ファイナルファンタジー)|モーグリ]]。ストーリーの冒頭でティナを救出する際に、炭鉱に住むモーグリ族の仲間たちと共に一時的にロックへ協力するが、この時点では人間の言葉を話せず、名前入力も行われないゲストキャラクター的な扱いである。また、途中のシナリオ分岐点でセーブポイントを作ってくれるマスコットキャラクターとしても少しだけ登場する（ただし、この時のモグは全能力値が12でコマンドもないため、本来のモグではない）。正式な仲間となるのはストーリー中盤からだが、世界崩壊前では仲間になるイベントが強制ではなく、また発生させた場合もあるアイテムとの二択となる（アイテムを選んだ場合、崩壊前に仲間にすることができなくなる）ため、一度も名前入力をせずにストーリーを進行させることも可能となっている。ナルシェのモーグリ族のリーダーであり、夢に現れたラムウの教えにより唯一人間の言葉が話すことができる。普段の一人称は「ぼく」や「ボク」だが、ウーマロの前では「おれ」になる。&lt;br /&gt;
:戦ったことがある場所の地形に応じた「'''おどり'''」を習得していき、様々な攻撃や戦闘補助などができる。踊りと地形が異なる場合には周りの背景まで変更されるが、この際変更に失敗するとつまずいてしまう。一度「おどり」コマンドを使うと、その戦闘中は（途中で地形が変わってつまずかない限り）ずっと踊り続ける。&lt;br /&gt;
:なお、SFC版当時の一部の攻略本では、モーグリの綴りがMoogleではなく「Moglie」と表記されている。&lt;br /&gt;
;ゴゴ (Gogo)&lt;br /&gt;
:ものまね士 (Mimic) 年齢不詳 身長：166cm 体重：60kg（推定） 誕生日・血液型：不明&lt;br /&gt;
:好きなもの・嫌いなもの・宝物：不明 趣味：ものまね&lt;br /&gt;
:必殺技：おしおきメテオ&lt;br /&gt;
:小三角島に生息するモンスターの体内にあるダンジョンに住んでいる人物。男なのか女なのか、そもそも人間なのかすらも分からない謎のものまね士。世界崩壊後のみ登場。世界を救おうとしていることをマネするため、仲間に加わる。前作『[[ファイナルファンタジーV|FFV]]』に同名（職業も姿も似ている）のボスキャラが登場しているが、関係は不明。&lt;br /&gt;
:前の人がとった行動をまねる「'''ものまね'''」の他に、ステータス画面で他の仲間が持つオリジナルコマンド（一部を除く）を3つまで付けて使用することが可能で、対応したアクセサリーによるコマンドの変化も可能。魔石は装備できないため召喚を使えないが、他のキャラが召喚した直後にものまねを使えば可能。また、自らは魔法を習得できないものの、その代わりパーティー内の他のキャラが習得している魔法を全て使用できる。&lt;br /&gt;
;ウーマロ (Umaro)&lt;br /&gt;
:雪男 (Yeti) 年齢：4歳（数え始めてから） 身長：209cm 体重：198kg 誕生日：9月9日 血液型：赤い（本人の弁）&lt;br /&gt;
:好きなもの：骨 嫌いなもの：毛虫 趣味：骨彫刻 宝物：愛用の棍棒（ベヒーモスの骨製）&lt;br /&gt;
:ナルシェの炭坑に住む雪男。世界崩壊前でもその姿を見かけることはできるが、仲間になるのは崩壊後からで、初対面時は敵として登場する。会話は上手くできず口数も少ないが、モグの命令には忠実に従っている。一見ただの乱暴者に見えるが、骨彫刻を愛する芸術家でもある。&lt;br /&gt;
:常にバーサーカー状態のため命令できず、基本的にはひたすら殴って攻撃するだけだが、とあるアクセサリーによって味方を敵モンスターにぶつけたり、吹雪を吐いたりすることが可能になる。魔石を装備できないため魔法は使えない。装備変更も（アクセサリーを除き）不可。一応MPは設定されているが、MPを消費する行動は無く装備の変更もできない（MPを消費する事でクリティカルヒットになる武器も存在するがどうやっても装備できず、本来装備すると魔法を習得可能な呪いの指輪などのアクセサリーも効果がない）ため実質意味は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==一時的に仲間になるサブキャラクター==&lt;br /&gt;
;ウェッジ (Wedge)&lt;br /&gt;
:帝国兵 (Empire Soldier)&lt;br /&gt;
:オープニングで、ティナを連れてナルシェに侵攻した帝国兵。魔導アーマーに搭乗して戦うため、通常の戦闘は見られない。&lt;br /&gt;
;ビックス (Biggs)&lt;br /&gt;
:帝国兵 (Empire Soldier)&lt;br /&gt;
:オープニングで、ティナを連れてナルシェに侵攻した帝国兵。ウェッジの同僚。彼らはティナと違い、魔導アーマーの機能を完全に使いこなせてはいない。なお、『[[ファイナルファンタジーVII]]』や『[[ファイナルファンタジーVIII]]』などにも同名のコンビが登場するが、本作のみ表記が「ビッグス」ではなく「ビッ'''ク'''ス」となっている。詳細は[[ビッグス&amp;amp;ウェッジ]]を参照。&lt;br /&gt;
:北米SNES版のみ名前の綴りが「Vicks」となっているが、後の移植版では変更された。&lt;br /&gt;
;モーグリたち (Moogles)&lt;br /&gt;
:モーグリ (Moogle)&lt;br /&gt;
:序盤でティナがナルシェのガード達に捕らわれそうになった時、ロックを助けてくれたモーグリたち。モグも一軍を率いてガードと戦う。彼らはオリジナルコマンドを持っていないが、様々な武器を使いこなし、同じモーグリでも非常に個性豊かな戦いを披露する。世界崩壊後はモグを除いた10匹全員が消息不明となる。&lt;br /&gt;
:全てのモーグリたちに名前が付いており、さらに北米SNES・PS版、そして北米GBA版でもそれぞれ名前が異なっている。以下、括弧内は北米SNES・PS版、北米GBA版の順に記載。日本語版の名前については正式な英語表記がない。&lt;br /&gt;
:*ロック・チーム&lt;br /&gt;
:*;モグリン (''Kupek / Moglin'') :武器はミスリルスピア。 &lt;br /&gt;
:*;モグプウ (''Kupop / Mogret'') :武器はモーニングスター。&lt;br /&gt;
:*;モグッチ (''Kumama / Moggie'') :武器はミスリルクロー。&lt;br /&gt;
:*モグ・チーム&lt;br /&gt;
:*;モルル (''Kuku / Molulu'') :武器はチェインフレイル。初期レベルが高いモグとは対照的に、モーグリたちの中では格段にレベルが低い。モグの恋人であり、彼女の名を冠した「モルルのおまもり」というモグ専用アクセサリーが存在する。&lt;br /&gt;
:*;モグタン (''Kutan / Moghan'') :武器はミスリルソード。彼女については、通称「モグタン将軍」と呼ばれるバグ技が存在する（[[#バグ]]の節を参照）。&lt;br /&gt;
:*;モグール (''Kupan / Moguel'') :武器はえんげつりん。&lt;br /&gt;
:*第3チーム&lt;br /&gt;
:*;モグシン (''Kushu / Mogsy'') :武器はチョコボのふで。第3チームのリーダー。&lt;br /&gt;
:*;モグポン (''Kurin / Mogwin'') :武器はミスリルスピア。&lt;br /&gt;
:*;ムグムグ (''Kuru / Mugmug'') :武器はミスリルソード。&lt;br /&gt;
:*;ズモモグ (''Kamog / Cosmog'') :武器はブーメラン。特定の手段を踏むことで、後にこのブーメランがアイテム欄に入ってしまう現象がある。&lt;br /&gt;
;バナン (Bannan)&lt;br /&gt;
:神官 (Oracle) 年齢：54歳 身長：172cm 体重：70kg 誕生日：[[10月23日]] 血液型：A型&lt;br /&gt;
:好きなもの：平和 嫌いなもの：秩序なき混沌 趣味：読書 &lt;br /&gt;
:ガストラ帝国への反抗組織「リターナー」を統括するリーダー。エドガーが引き合わせた、ティナに協力を依頼する。ゲーム序盤に一時的にパーティーに加わり、バナンが倒れると即ゲームオーバーになってしまう。世界崩壊後は生死不明。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンドで「'''いのる'''」ことによりパーティー全員のHPを回復させる能力を持つ。&lt;br /&gt;
:北米版では名前の綴りが「Banon」に変更されている。 &lt;br /&gt;
;??????&lt;br /&gt;
:幽霊 (Ghost) &lt;br /&gt;
:好きなもの：天国 嫌いなもの：地獄 趣味：浮遊&lt;br /&gt;
:魔列車に浮遊する幽霊には、好戦的な幽霊が多いが、中には味方になって付いてくる者もいる。期間限定の助っ人で、何体でも補充できる。また、シャドウがパーティーにいない場合は2体同時に参加させることができるが、2体目のステータスは1体目よりもはるかに低下したものとなる。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンドは相手を一撃必殺する「'''とりつく'''」（ただし自身もパーティーを離れる）。なおアンデッドモンスターと同様の特性を持っているため、戦闘中のHP回復はデスで即死させる等しかないが、仲間になる段階ではデスなどの即死攻撃を行えるキャラクターがいないので実質不可能である。そのため戦闘中に倒れると蘇生できないためそのままパーティを抜ける。なお、これは固定装備である死者の指輪の影響であるため、メニュー画面ではポーションで回復させることが可能である。&lt;br /&gt;
;レオ・クリストフ (Leo Cristophe)&lt;br /&gt;
:将軍 (General) 年齢：30歳 身長：188cm 体重：83kg 誕生日：[[7月8日]] 血液型：O型&lt;br /&gt;
:好きなもの：騎士道 嫌いなもの：卑怯な事 趣味：音楽鑑賞&lt;br /&gt;
:帝国の将軍であるが、正々堂々の勝負を重んじる男。「死ぬ覚悟は出来ています」という部下を「お前にも家族は居るだろう」と諭したりすることもあって部下達からの信頼は非常に厚く、リターナーでは帝国軍唯一の理解者とされ、帝国に関わるもの全てを憎むカイエンですら彼には一目置いている（ちなみに和平の会食時にカイエンがいる場合、レオの謝罪に対しレオの責任を否定する返答をする）。イベントでわずかな間だが操作する事ができ、ケフカと戦う事になる。帝国がリターナーと和解したことで一時協力していたが、ケフカにだまされ、殺されてしまう。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンドで、剣にためた気を「'''ショック'''」として解放することで敵全体を攻撃することが可能。なお、この技は敵が使ってくる事は無いが、ガウの「あばれる」である敵を選ぶとガウがこの技を使用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他のサブキャラクター==&lt;br /&gt;
;ガストラ (Gastra) &lt;br /&gt;
:皇帝 (Emperor) 年齢：50歳 身長：179cm 体重：71kg 誕生日：[[10月26日]] 血液型：B型&lt;br /&gt;
:好きなもの：権力 嫌いなもの：人に従う事 趣味：絵画収集&lt;br /&gt;
:帝国の皇帝。魔大戦後、人間界に魔導の力を再び持ち込んだ張本人。彼自身も魔導の力を身につけている。一時は自らの非を認め、リターナーや幻獣らと和解すると発言したが、ケフカとともに裏切る。しかし、最終的にはケフカ自身に裏切られ、三闘神の攻撃を受け、魔大陸から突き落とされて殺された。&lt;br /&gt;
:北米版では名前の綴りが「Gestahl」に変更されている。 &lt;br /&gt;
;ケフカ・パラッツォ (Cefca Palazzo) &lt;br /&gt;
:大魔導士 年齢：35歳 身長：167cm 体重：48kg 誕生日：[[11月19日]] 血液型：AB型&lt;br /&gt;
:好きなもの：鏡 嫌いなもの：レオ将軍 趣味：人形遊び&lt;br /&gt;
:帝国の魔導士。ガストラ直属の部下であり、将軍とほぼ同等の地位にある。シドの魔導研究における人工魔導士の最初期の「作品」であり、魔導の能力は非常に優れているが、副作用として精神を病んでしまった。精神が病んでいるためか口調は状況によって丁寧語であったり、乱暴なものであったり、幼児語であったりし、[[一人称]]も「私」、「俺」、「俺様」、「僕」、「ぼくちん」などと統一されていない。&lt;br /&gt;
:「カス」が口癖で独占欲と支配欲が異常に強く、目的のためなら卑劣な手段をも厭わない。部下を道具としか見ていないため、レオ将軍とは違い部下からの信頼はゼロに等しく、和解の際は大半の兵士から非難を浴びている。魔大陸浮上後、ガストラ皇帝を殺し、三闘神を目覚めさせて世界を崩壊させる。その後世界中から集めた瓦礫で塔を建設し、その最上階に君臨する。本作の[[ラストボス]]。SFCソフトとしては珍しく、笑う時だけだが声(音)が出る。また、シリアス路線の本シリーズのライバルキャラの中では、極めて異質なコメディセンスを持つ。&lt;br /&gt;
:北米版では名前の綴りが「Kefka」に変更されている。:影が薄くなりがちなFFシリーズの敵役の中では非常に強烈な存在感を放つキャラクターであり、単体でのフィギュア化もされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ちなみに[[新桃太郎伝説]]の敵役であるカルラは、その性格がケフカに似ていると言うファンも多い事で知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[シド・デル・ノルテ・マルケズ]] (Cid Del Norte Marguez) &lt;br /&gt;
:発明家 年齢：46歳 身長：163cm 体重：60kg 誕生日：[[5月27日]] 血液型：B型&lt;br /&gt;
:好きなもの：瞑想、学問 嫌いなもの：世俗事（特に金） 趣味：新種の植物の栽培&lt;br /&gt;
:帝国の科学者。最悪の[[偽善者]]であり、諸悪の根源ケフカを作り出した真の悪。以下に罪状をさらす。&lt;br /&gt;
:#ケフカを造り出した&lt;br /&gt;
:#*ケフカに魔法の力を注入し、魔法の力を高めすぎてバグらせたのは、他ならぬシドです。&lt;br /&gt;
:#ケフカに魔石の秘密をバラした&lt;br /&gt;
:#*魔石の力が、幻獣から直接力を吸い取った時よりも強力だとケフカに知らしめたのは、他ならぬシドです。&lt;br /&gt;
:#セリスに濡れ衣を着せた&lt;br /&gt;
:#*セリスにスパイ容疑をかけ、ロックとセリスの仲を一時険悪にしたのは、他ならぬシドです。&lt;br /&gt;
:#リターナーをハメた&lt;br /&gt;
:#*帝国との和平会議で『皇帝は心を入れ替えた』などと言って、ティナたちリターナーをハメたのは、他ならぬシドです。&lt;br /&gt;
:#セリスに自殺未遂をさせた&lt;br /&gt;
:#*まずい魚を食べたくらいでくたばり、セリスを悲しみのどん底へ陥れ、自殺未遂させたのは、他ならぬシドです。&lt;br /&gt;
:・・・こんなに悪事を働いていたとは。シドの名が泣きます。シド死亡のシーンは本来なら&lt;br /&gt;
:悲しみにあふれたシーンですが、こんなに悪事が見つかっては、彼にはこの言葉を送るしかありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:&amp;lt;span style=font-size:40pt;&amp;gt;'''ざまあみろ'''&amp;lt;/span&amp;gt;「FF6の[[野田憲太郎]]」と呼ぶしかないでしょう。‎ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ラムウ]] (Ramuh)&lt;br /&gt;
:雷を司る幻獣。イフリート、シヴァとは兄弟に当る存在。帝国に捕らえられていたが逃亡に成功し、ゾゾの街に潜んでいた。幻獣の中では比較的人間に近い姿のため、さほど周囲から怪しまれないらしい。暴走したティナに付き添っていたが、パーティーが帝国と戦っていることを知り、自ら魔石となって力を貸す。&lt;br /&gt;
;マディン (Maduin)&lt;br /&gt;
:ギガースの幻獣。ティナの父。幻獣界にさまよってきた人間の女性・マドリーヌ (Madeline) を愛し、子供（ティナ）を授かる。後に、魔石となってティナ達が所持する。イベントで一時操作する（戦闘はない）。&lt;br /&gt;
;レイチェル (Rachel)&lt;br /&gt;
:コーリンゲンの村の住人で、ロックのかつての恋人。しょっちゅう「泥棒」と呼ばれるロックを理解し「トレジャーハンター」と呼んだ唯一の人間でもあるが、事故から身を呈してロックを救った際に崖から落ち、記憶喪失となる。その事が彼女の家族とロックの間に不和を生み、ロックは彼女のもとを去る事になる。その1年後、コーリンゲンが帝国軍の攻撃に遭い、命を落とす直前にロックの事を思い出した。彼女の死後、その死体はコーリンゲンの村に住む怪しい老人が偶然作り出した薬の効果により、生前と変わらぬ姿のまま、老人のいる家の地下室に安置されている。なお、この措置はロックが老人に頼み込んだものである。この一連の事件はロックの心に大きな影響を与えており、ティナやセリスに対して彼女を重ね合わせているシーンもある（記憶がないというティナに守るという強い意志を見せ、セリスを助けた際に理由を聞かれ「似てるんだ……」と呟いている）。&lt;br /&gt;
;ダンカン・ハーコート (Duncan Harcourt)&lt;br /&gt;
:マッシュが師事していた格闘家。コルツ山で息子のバルガスやマッシュと修行に励む。マッシュの武術の師であると共に人生の師でもある。奥義継承者がマッシュになった事に腹を立てたバルガスに殺害されたと思われていたが、崩壊後の世界でマッシュと再会し、奥義を授ける。&lt;br /&gt;
;オルトロス (Orthros)&lt;br /&gt;
:ストーリー序盤に登場し、前作のギルガメッシュのように主人公達をよく邪魔する、いたずら好きで寂しがりやのタコ。妙な方言を喋る。かわいい女の子（ティナ）には火あぶりにされても茶々を入れる余裕を見せるが、筋肉質の男（マッシュ）には殴られただけで怒る。世界崩壊後はどこからかの借金が返せなくなったらしく、コロシアムの受付でアルバイトをしている（完済まで100年らしい）。ちなみに3度目の対決でロックが「2度ならず3度までも」と言うが、1度目の戦闘の時はロックは別行動でありオルトロスに会っていないという矛盾点が存在する（ちなみに3回目の戦闘時のメンバーの内1回目の戦闘メンバーに入っているのはティナのみで、ティナも2回目の戦闘メンバーからは外れているため、メンバー構成は任意の4回目も含めたオルトロス戦全てに参加するキャラはいない）。名前の由来は[[ギリシア神話]]に登場する犬の[[オルトロス]]。『[[チョコボの不思議なダンジョン]]2』や『[[ファイナルファンタジーXII]]』にも登場する。&lt;br /&gt;
:北米版では名前の綴りが「Ultros」に変更されている。&lt;br /&gt;
;テュポーン (Typhon)&lt;br /&gt;
:中盤でオルトロスと共に登場し主人公たちの邪魔をする。オルトロスからは「先生」と呼ばれ、ファンの間でも「テュポーン先生」と呼ばれることが度々ある。なお、能力的にはオルトロスの方が上だが、特技の鼻息（キャラクターを戦闘から除外する）で戦闘を強制終了させてしまうので、決着をつける機会は無い。崩壊後はオルトロスと共にコロシアムで姿を見ることができる（後述）。オルトロス曰く無口らしい。作中では「フンガーーー!!」と一言だけ喋る。名前の由来はギリシア神話に登場する魔神の[[テュポン]]。ちなみに、オルトロスは寝ぼけて頭をかじられたことがあるらしい。コロシアムにおいては、ポーションなど入手が容易なアイテムを賭けると戦いになる。ほとんどの場合、戦闘開始直後に鼻息を使ってくるため倒すのは困難（なお、この際は賭けたアイテムはそのまま戻ってくる）。絶対に勝てないわけではないが、勝てるかどうかは運の要素が強い（倒せばエリクサーが貰えるが、この場合は掛けたアイテムは戻らない）。この情報はコロシアム受付にいるオルトロスからも聞ける。&lt;br /&gt;
:北米版では名前の綴りが「Chupon」に変更されている。&lt;br /&gt;
:『[[ファイナルファンタジーVII]]』や『[[チョコボの不思議なダンジョン]]』では召喚獣として登場する。&lt;br /&gt;
;ヴァリガルマンダ (Valigarmanda)&lt;br /&gt;
:ナルシェで発見された「氷漬けの幻獣」。物語の鍵を握る幻獣の一つ。鳥と爬虫類が混ざったような姿をしている。魔大戦が終わった後、自らを氷で封印したらしい。ゲーム後半のパーティーとの戦いで氷の封印が解かれ、世界に満ちた禍々しい波動を感じ取ったことで力を貸してくれる。なお、「ヴァリガルマンダ」という名前が判明するのはゲーム後半であり、序盤～中盤は「謎の幻獣」と表記される。&lt;br /&gt;
:北米版では名前の綴りが「Tritoch」に変更されている。&lt;br /&gt;
;[[フェニックス]] (Phoenix)&lt;br /&gt;
:不死鳥の名を冠し、決して死ぬことはないと伝えられる幻獣。魔石化した状態でガストラ皇帝が所持していたが、秘密裏にある場所へと安置されており、ロックが求める秘宝でもある。&lt;br /&gt;
;オーディン (Odin)&lt;br /&gt;
:馬にまたがった巨大な戦士の幻獣。千年前、魔大戦の戦場となった城の大広間で石化させられていた。本作のオーディンはイベントでのパワーアップにより斬鉄剣の発動確率が上がった「ライディーン」 (Raiden) に進化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主人公に関する議論 ==&lt;br /&gt;
本作は、プレイヤーキャラクターのうち特定の1名が「[[主人公]]」である、とは明示されていない。ゲーム雑誌等では'''全てのメインプレイヤーキャラクター（12名、もしくはウーマロとゴゴも加えた14名）が主人公'''との表記があったが、少人数に絞りたいという議論が発売当初から生じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作のストーリー展開は、'''世界崩壊前'''と'''世界崩壊後'''の2つに分かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''世界崩壊前'''はプレイヤーの自由度が低く、ストーリーや操作できるキャラが世界崩壊後に比べれば一通りに定まっている。従って主人公を限定しやすい。一般的には、ストーリーの中核に絡む'''ティナ'''もしくは'''ロック'''を主人公と見なすことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''世界崩壊後'''はセリスをメインに世界各地に散った仲間を探していくが、誰をどんな順番で仲間に加えるかはプレイヤーの自由度が高い。ゲームクリアの必須キャラは、セリス、エドガー、セッツァーの3名のみである。つまり、世界崩壊前は主人公格であったティナとロックを含め、その他のキャラには一切再会せずともゲームクリアが可能である。ここに、世界崩壊後においては'''セリス'''を主人公と見なすことの妥当性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従って、本作の主人公を少人数に限定するならば、'''ティナ'''、'''ロック'''、'''セリス'''の誰かで意見が割れることが一般的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし逆に、セリス、エドガー、セッツァーの3名でこなさなければならない必須イベントが完了して、その他の仲間が集まりさえすれば、それ以降はその3名を一切参加させずともゲームクリアすることが可能となる。その後は誰を参加させようとも、中核となるストーリーは辻褄が合うようになっている。また、プレイ時間も大抵は世界崩壊後の方が崩壊前よりも長くなるという事も“主人公”の概念をより希薄にしており、上記の3名のみならず、'''全員が主人公'''であるという妥当性が生じて来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、'''主人公はティナ'''という考え方も根強い。以下の理由から妥当性が高いためである。&lt;br /&gt;
* オープニングから登場し、最初にキャラクター紹介がなされる。&lt;br /&gt;
* ストーリーの根幹を占める要素が「人間と幻獣」であり、ティナはキーパーソンである。&lt;br /&gt;
* 世界崩壊前のフィールド上のBGMがティナのテーマである。&lt;br /&gt;
* 世界崩壊後に一度も仲間にしていなくとも、ラストバトルの際に駆けつける。&lt;br /&gt;
* エンディングの最後のシーンで飛空艇の先頭に立っており、エンディング限定だが髪飾りをとるシーンもある。&lt;br /&gt;
* ティナのシルエットがタイトルロゴに描かれている（『[[ファイナルファンタジーIV|FFIV]]』のロゴに描かれたカイン、『[[ファイナルファンタジーX|FFX]]』のロゴに描かれた[[ユウナ (ファイナルファンタジー)|ユウナ]]といった例外もある）。&lt;br /&gt;
* 『[[ファイナルファンタジーXIII|FFXIII]]』の主人公ライトニングに関して、ゲーム雑誌等で「『FFVI』のティナ、『[[ファイナルファンタジーX-2|FFX-2]]』の[[ユウナ (ファイナルファンタジー)|ユウナ]]に次ぐ、3人目の女性主人公」との紹介がなされた。&lt;br /&gt;
* アドバンス版のCMやプロモーション映像のBGMはティナのテーマで統一されている。また、アドバンス用のイラストの中にティナだけが大きく載っているものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|ファイナルファンタジーVI#登場キャラクター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーのキャラクター|*6]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームの登場人物の一覧|ふあいなるふあんたしい6]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーVI|とうしようしんふつ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=26188</id>
		<title>ファイナルファンタジーシリーズ</title>
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				<updated>2008-03-09T06:21:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* 主人公の名前 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ファイナルファンタジーシリーズ''' （[[英字]]は'''''FINAL FANTASY'' series'''、略称は'''FFシリーズ'''、'''ファイファンシリーズ'''） は[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]（現[[スクウェア・エニックス]]）が開発する[[テレビゲーム]]の[[シリーズ (作品)|シリーズ作品]]である。ジャンルは[[コンピューターRPG|RPG]]。[[CG]][[アニメ]]、[[アニメ]]でも展開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
ファイナルファンタジーシリーズは[[ファイナルファンタジー]]を第1作とする日本の[[コンピューターRPG|RPG]]シリーズであり、日本が世界に誇るゲームソフトシリーズのひとつ。シリーズ全タイトルの世界累計出荷本数7500万本（2007年7月現在）を数える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名称・略称について ===&lt;br /&gt;
ファイナルファンタジーシリーズの「ファイナル」は、それまでのスクウェアの業績が芳しくなく、制作者たちの間でもおそらく最後の作品になるであろうということで付けられた名称である。しかしその予想に反してヒットし、同社の看板作品となった。その後はファイナルには「究極」という意味も持たせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的に用いられる「ファイナルファンタジー」の略称はFF（エフエフ）である。「ファイファン」（特にFC時代はこう呼ばれていた）という略語も存在する。その背景として、以前FFとは、ファイナルファンタジーシリーズだけではなく、[[カプコン]]から発売された[[ファイナルファイト]]シリーズを指すことも多く、ファイナルファイトシリーズと区別する為に「ファイファン」と呼ばれた。また、[[ドラゴンクエストシリーズ]]の略称が「ドラクエ」とカタカナ4文字であり、これと差別化を図るためにスクウェアが「FF」というアルファベット2文字の略称を浸透させていったという指摘もある&amp;lt;ref&amp;gt;藤井大児「『ファイナル・ファンタジー』の誕生－株式会社スクウェアによる家庭用ゲーム・ソフト開発の事例－」（岡山大学経済学会雑誌、36巻1号）57頁参照&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本のゲーム市場における立場 ===&lt;br /&gt;
日本のゲーム市場においては、[[ドラゴンクエストシリーズ]]、[[ポケットモンスター]]シリーズと並びきわめて大きな影響力を持つシリーズである。FFシリーズが直接的に市場に与えた影響としては、日本における据え置き型テレビゲームの機種の世代交代の牽引が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでFFシリーズの『[[ファイナルファンタジーIV]]』、『[[ファイナルファンタジーVII]]』、『[[ファイナルファンタジーX]]』の発売と同時にそれぞれ[[スーパーファミコン]]、[[プレイステーション]]、[[プレイステーション2]]という当時の「次世代ハード」が爆発的な普及を見せており、その後各社がこれに追随しソフト市場全体が活性化する、という流れの繰り返しを見せている。特に[[1996年]]の「『FFVII』をプレイステーションで開発する」というスクウェアの発表は、当時3社（[[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]のプレイステーション、[[セガ]]の[[セガサターン]]、任天堂の[[NINTENDO64]]）がいずれも突破口を見出せず拮抗していたゲーム市場において、プレイステーションを当時の据え置き型ハード市場の勝利者とする&amp;lt;!--の主流を確立する--&amp;gt;大きなきっかけになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ゲーム内での表現において、常に革新的な技術を導入することでゲーム業界全体に与えた影響も大きい。第7作目、第10作目で導入された[[ムービー]]は、当時の映像制作技術としてはいずれも最先端の技術を誇っており、その映像表現は多くのユーザーや他社の開発者を驚かせた。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
映像に圧倒的なインパクトを誇る広告能力の高さから、ファイナルファンタジーシリーズはゲーム市場全体のライトユーザーへの大きな訴求力を持っていると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽面においても、第1作から作曲を担当していた[[植松伸夫]]の存在はゲーム音楽界で非常に大きいウエイトを占めており、[[2005年]]には[[米国]]の[[タイム (雑誌)|Time紙]]において「現代音楽における革新者のひとり」として紹介されている。&lt;br /&gt;
反面、「プレリュード」がペートタウンゼントの曲と酷似しているなどの指摘がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、このようなゲームがまるで映画のようになっていき、ゲームとしての本質が失われているとの声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラゴンクエストとの関係 ===&lt;br /&gt;
日本では、[[エニックス]]（現[[スクウェア・エニックス]]）発売の[[ドラゴンクエストシリーズ]]がファイナルファンタジーシリーズと双璧をなす存在と言われ、しばしば比較の対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先に人気を博したのは登場の早かったドラゴンクエストである。同シリーズは日本で発売された初めての大衆向けRPG作品であり、そのインパクトは大きく、遅れをとる形になったファイナルファンタジーシリーズの第1作は「ドラクエの亜種」と評価されることもあり評価が固まらなかった。しかしその後、両シリーズは「競争」しながら独自の路線を確立していくことになり、両者は「2大RPG」と呼ばれるまでに成長する&amp;lt;ref&amp;gt;藤井大児「『ファイナル・ファンタジー』の誕生－株式会社スクウェアによる家庭用ゲーム・ソフト開発の事例－」（岡山大学経済学会雑誌、36巻1号）57頁以下参照&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内におけるソフト累計販売本数はⅦ～Ⅸにかけてドラゴンクエストシリーズに匹敵するトリプルミリオンを続けて出していたが、Ⅹ以降はやや発売本数を減らしている。これに対し、ドラゴンクエストシリーズはVIIで400万本の大台をたたき出した後も、VIIIでトリプルミリオンを軽々と超えているため、国内ではドラゴンクエストシリーズが優勢であるといえる。&lt;br /&gt;
世界市場で判断した場合にはファイナルファンタジーシリーズの方が大幅に上回っていたが、ドラゴンクエストVIIIは国内の売り上げの多さに加えて海外でも高い評価を得たため、今後の動向は不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]4月1日、ファイナルファンタジーシリーズの発売元であるスクウェアとドラゴンクエストシリーズの発売元であるエニックスが合併したことで、それまで「競合する存在」であった両者は「好敵手」という風合いを強くかもし出すようになった。両者のキャラクターの客演などが広く見られるようになり、[[2004年]]12月に発売された『[[いただきストリート#ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリートSpecial|ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリートSpecial]]』は両者のキャラクターが主役となる、2社合併の象徴ともいえる存在となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような歩み寄りは見られるものの、それぞれのシリーズの独立性は失われることなく保たれている。[[2007年]]現在において、ドラゴンクエストの新作が[[ニンテンドーDS]]で発売されることが発表された一方で、すでにファイナルファンタジーは新作が[[プレイステーション3]]で発売されることが決定されており、両者の明確な路線の違いを見て取ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 販売について ===&lt;br /&gt;
スクウェアが『FFVII』をソニーの[[プレイステーション]]で開発したことをきっかけに、それまでハードウェアを供給し続けてきた任天堂とスクウェアは険悪な関係となった。これには、大容量のメディアを採用したハードを求めていたスクウェアの開発姿勢と、任天堂の方針が大きく食い違っていた事から離反したと、後のインタビューでは語られている（その為SFCの末期のスクウェアタイトルは、ソフトの発売スケジュールが全て繰り上げられた）。&amp;lt;!--もともとプレイステーションというハードウェアの「ソニーがスーパーファミコンの後継として大容量のCDロムゲーム機を開発、任天堂から発売される予定だったものを任天堂が説明も無しに一方的に破棄したことによりソニー独自にゲームマシン市場に参入した（SONYの提示した条件に独占内容問題があったとの説もある）」という経緯も関係している。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以後、長らくスクウェアは任天堂のハードでFFシリーズを開発しなかったが、[[2002年]]頃から関係が改善し、外伝的作品『[[ファイナルファンタジータクティクスアドバンス]]』や『[[ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル]]』が任天堂のハードで発売されることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年[[10月]]、『FFIV アドバンス』の[[ゲームボーイアドバンス]]での発売を発表すると共に &amp;quot;Finest FANTASY for ADVANCE&amp;quot; というキャッチフレーズで「携帯機完全移植計画」を開始した。それ以前にも[[2004年]]7月に『FFI・IIアドバンス』が発売されており、2006年10月に『FFV』、2006年11月に『FFVI』の移植も行われ、[[ニンテンドーDS]]1台で『FFI』～『FFVI』までを遊べるようになった。また、ゲームボーイアドバンスではDS専用ソフトである『FFIII』以外の全てのソフトを遊ぶことができる。&lt;br /&gt;
さらに、2007年・冬以降に『FFIV』・『FFV』・『FFVI』の、ニンテンドーDSでのリメイク版の発売されることも発表されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シリーズ作品の一覧 ==&lt;br /&gt;
特に注意書きがない場合、ジャンルは全て[[コンピュータRPG|RPG]]である。「インターナショナル」の付いたタイトルは日本国外版に追加要素を施した作品で、声優を起用している作品は北米版の声優が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]4月1日以降発売のソフトは、[[スクウェア・エニックス]]より開発・販売されている。ただし一部販売会社が異なり、『ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル』は[[任天堂]]が販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※FC=[[ファミリーコンピュータ]]、SFC=[[スーパーファミコン]]、GC=[[ニンテンドーゲームキューブ]]、Wii=[[Wii]]（ウィー）、PS=[[プレイステーション]]、PS2=[[プレイステーション2]]、PS3=[[プレイステーション3]]、Xb360=[[Xbox 360]]、GB=[[ゲームボーイ]]、GBA=[[ゲームボーイアドバンス]]、DS=[[ニンテンドーDS]]、PSP=[[プレイステーション・ポータブル]]、WS=[[ワンダースワン]]、WSC=[[ワンダースワンカラー]]、Win=[[Microsoft Windows]]、i=[[iアプリ]]、EZ=[[BREW|EZアプリ (BREW)]]、S!=[[S!アプリ]]、AC=[[アーケードゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※''斜体''は未発売の作品&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メインタイトル ===&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジー]] (FC, MSX2, WSC, PS, i, EZ, S!, PSP)&lt;br /&gt;
: MSX2版は[[マイクロキャビン]]が移植・販売。PSP版は「ファイナルファンタジー生誕20周年企画」の一つとして登場。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーII]] (FC, WSC, PS, i, EZ, PSP, ''S!'')&lt;br /&gt;
: PSP版は『FFI』と同じく「ファイナルファンタジー生誕20周年企画」の一つとして登場。&lt;br /&gt;
:; ファイナルファンタジーI・II (FC)&lt;br /&gt;
:: 『FFI』と『FFII』をほぼそのまま1本のカセットに収録している。&lt;br /&gt;
:; ファイナルファンタジーI・IIアドバンス (GBA)&lt;br /&gt;
:: 『FFI』と『FFII』をリメイクし1本のカセットに収録している。『FFI』にはエクストラダンジョン「Soul of Chaos」を、『FFII』には新シナリオ「Soul of Re-Birth」が追加された。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーIII]] (FC, DS)&lt;br /&gt;
: DS版は全てが一新され、大幅なアレンジが施されている（[[ファイナルファンタジーIII (ニンテンドーDS)]] を参照）。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーIV]] (SFC, PS, WSC, ''DS'')&lt;br /&gt;
:; ファイナルファンタジーIV イージータイプ (SFC)&lt;br /&gt;
:: SFC版『FFIV』の簡易版。難易度が下げられ、用語がわかりやすいものに置き換える等の措置がなされている。&lt;br /&gt;
:; ファイナルファンタジーIVアドバンス (GBA)&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーV]] (SFC, PS, ''DS'')&lt;br /&gt;
:; ファイナルファンタジーVアドバンス (GBA)&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーVI]] (SFC, PS, ''DS'')&lt;br /&gt;
:; ファイナルファンタジーVIアドバンス (GBA)&lt;br /&gt;
:; [[ファイナルファンタジーコレクション]] (PS)&lt;br /&gt;
:: PS版『FFIV』『FFV』『FFVI』の同梱パッケージ。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーVII]] (PS, Win)&lt;br /&gt;
: Win版は[[英語]]版のみの発売。日本でも発売されたがメッセージなどは英語のままになっている。&lt;br /&gt;
:; ファイナルファンタジーVII インターナショナル (PS)&lt;br /&gt;
::: ''[[#コンピレーション・オブ・ファイナルファンタジーVII]]の節も参照。''&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーVIII]] (PS, Win)&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーIX]] (PS)&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーX]] (PS2)&lt;br /&gt;
:; ファイナルファンタジーX インターナショナル (PS2)&lt;br /&gt;
:: 同梱されたDVD『THE OTHER SIDE OF FINAL FANTASY 2』にはエンディング後のシナリオ「永遠のナギ節」が収録されている。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーX-2]] (PS2)&lt;br /&gt;
: FFシリーズのテレビゲームシリーズでは初めての続編。&lt;br /&gt;
:; ファイナルファンタジーX-2 インターナショナル+ラストミッション (PS2)&lt;br /&gt;
:: ゲームシステムを一新した追加シナリオ「ラストミッション」が収録されている。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーXI]] (PS2, Win, Xb360)&lt;br /&gt;
: シリーズ初の[[オンラインゲーム|オンライン]]専用ソフト。&lt;br /&gt;
:* 拡張データディスク第1弾「ジラートの幻影」&lt;br /&gt;
:* 拡張データディスク第2弾「プロマシアの呪縛」&lt;br /&gt;
:* 拡張データディスク第3弾「アトルガンの秘宝」&lt;br /&gt;
:* ''拡張データディスク第4弾「アルタナの神兵」''&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーXII]] (PS2)&lt;br /&gt;
:; ファイナルファンタジーXII インターナショナル ゾディアックジョブシステム (PS2)&lt;br /&gt;
::: ''[[#イヴァリースシリーズ]]の節も参照。''&lt;br /&gt;
; ''[[ファイナルファンタジーXIII]] (PS3)''&lt;br /&gt;
; ''[[ファイナルファンタジー ヴェルサスXIII]] (PS3)''&lt;br /&gt;
::: ''[[#ファブラ ノヴァ クリスタリス ファイナルファンタジーXIII]]の節も参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外伝・外伝的タイトル ===&lt;br /&gt;
ファイナルファンタジーシリーズには、以下の外伝・外伝的作品もリリースされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[聖剣伝説#聖剣伝説 ～ファイナルファンタジー外伝～|聖剣伝説 ～ファイナルファンタジー外伝～]] (GB, S!, i) &lt;br /&gt;
: [[アクションロールプレイングゲーム|アクションRPG]] 。派生シリーズとして『[[聖剣伝説]]』シリーズがある。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーUSA ミスティッククエスト]] (SFC)&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジー (OVA)|ファイナルファンタジー]] （[[OVA]]、[[1994年]]）&lt;br /&gt;
: 『FFV』の200年後の世界で、『FFV』のキャラクターも登場する。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジー (映画)|ファイナルファンタジー]] （[[映画]]、[[2001年]]）&lt;br /&gt;
; [[FF：U ～ファイナルファンタジー:アンリミテッド～|FF:U ～ファイナルファンタジー:アンリミテッド～]] （[[テレビアニメ]]、2001年）&lt;br /&gt;
; [[テトラマスターFrom FINALFANTASY IX]] (Win, PS2)&lt;br /&gt;
: 『FFIX』のミニゲームであるカードゲームを元にした作品。『FFXI』、同梱パッケージ、『FFXIオールインパック2006』『[[フロントミッションオンライン]]』に同梱されている。&lt;br /&gt;
; ''[[ディシディア ファイナルファンタジー]] (PSP)''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イヴァリースシリーズ ===&lt;br /&gt;
架空世界「[[イヴァリース]]」を舞台とした作品群。「*」印は「イヴァリースアライアンス」。メインタイトルの『ファイナルファンタジーXII』もイヴァリースシリーズに数えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== タクティクスシリーズ ====&lt;br /&gt;
[[シミュレーションロールプレイングゲーム|シミュレーションRPG]]シリーズ。 &lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジータクティクス]] (PS)&lt;br /&gt;
:; [[ファイナルファンタジータクティクス|ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争]]* (PSP)&lt;br /&gt;
:: 『FFT』のリメイク作品。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジータクティクスアドバンス]] (GBA)&lt;br /&gt;
: 本編の移植作品である『～アドバンス』シリーズとは異なり、完全なGBAオリジナル作品。&lt;br /&gt;
; ''[[ファイナルファンタジータクティクス A2 封穴のグリモア]]* (DS)''&lt;br /&gt;
: 『FFTA』の続編。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ファイナルファンタジーXII 派生作品 ====&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーXII レヴァナント・ウイング]]* (DS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クリスタルクロニクルシリーズ ===&lt;br /&gt;
クリスタルを巡る、過去から未来への壮大な話を綴ったアクションRPGシリーズ。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル]] (GC)&lt;br /&gt;
: 複数人（最大4人）でのプレイに対応している。ゲームボーイアドバンスをコントローラーとして使用することにより、[[テレビ]]画面に加えゲームボーイアドバンスの画面にもゲームプレイの情報が得られる。一人プレイでは通常のコントローラーを使う。なお、販売は[[任天堂]]が行っている。&lt;br /&gt;
; ''[[ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル クリスタルベアラー]] (Wii)''&lt;br /&gt;
: 複数人のプレイはできなくなった。ストーリーに重点を置き、メインシリーズの雰囲気に近い位置付けがなされる。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト]] (DS)&lt;br /&gt;
: GC版を正統進化させたもの。複数人のプレイに対応しているが、一人プレイに重点を置いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンピレーション・オブ・ファイナルファンタジーVII ===&lt;br /&gt;
『ファイナルファンタジーVII』の関連作品群。「*」印は「リバース オブ コンピレーション」。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン]] （OVA、[[2005年]][[9月14日]]）&lt;br /&gt;
: 『FFVII』の続編。[[ソニー・ピクチャーズ]]より販売されている。&lt;br /&gt;
:; [[ラストオーダー ファイナルファンタジーVII]] (OVA、2005年9月14日)&lt;br /&gt;
:: 『FFVII AC』限定BOX「ADVENT PIECES: LIMITED」に付属されたOVA。&lt;br /&gt;
:; ''ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン コンプリート* (OVA、[[2007年]])''&lt;br /&gt;
:: [[Blu-ray Disc]]・DVDで発売予定。&lt;br /&gt;
; [[ビフォア クライシス ファイナルファンタジーVII]] (i,EZ*,S!*)&lt;br /&gt;
: 携帯電話のネットワーク機能を使った「ネットワークアクションRPG」。iアプリ版は[[FOMA]]900i以降専用。&lt;br /&gt;
; [[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII]] (PS2)&lt;br /&gt;
: 「ガンアクションRPG」と題された[[ファーストパーソン・シューティングゲーム]] (FPS) 。オンラインにも対応していたが、サービスは終了している。&lt;br /&gt;
; [[ダージュ オブ ケルベロス ロスト エピソード ファイナルファンタジーVII]]* (i)&lt;br /&gt;
: アクションRPG。&lt;br /&gt;
; [[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]] (PSP) &lt;br /&gt;
: アクションRPG。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファブラ ノヴァ クリスタリス ファイナルファンタジーXIII ===&lt;br /&gt;
『ファイナルファンタジーXIII』の関連作品群。メインタイトルの『ファイナルファンタジーXIII』、『ファイナルファンタジー ヴェルサスXIII』も「[[ファブラ ノヴァ クリスタリス ファイナルファンタジーXIII]]」に数えられる。&lt;br /&gt;
; ''[[ファイナルファンタジー アギトXIII]] （携帯電話アプリ）''&lt;br /&gt;
; ''[[ファイナルファンタジー ハエレシスXIII]]''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チョコボシリーズ ===&lt;br /&gt;
[[チョコボ]]を中心にした[[スピンオフ]]シリーズ。[[チョコボ#チョコボが主体のゲーム]]の項目も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== チョコボの不思議なダンジョンシリーズ ====&lt;br /&gt;
[[ローグライクゲーム]]シリーズ。&lt;br /&gt;
; [[チョコボの不思議なダンジョン]] (PS)&lt;br /&gt;
:; チョコボの不思議なダンジョン for WonderSwan (WS)&lt;br /&gt;
; [[チョコボの不思議なダンジョン#チョコボの不思議なダンジョン2|チョコボの不思議なダンジョン2]] (PS)&lt;br /&gt;
; ''[[チョコボの不思議なダンジョン#チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮|チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮]] (Wii)''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他のチョコボシリーズ ====&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーVIII#おでかけチョコボRPG|おでかけチョコボRPG]] （[[ポケットステーション]]、Win）&lt;br /&gt;
: PS版『[[ファイナルファンタジーVIII]]』内でダウンロードできる[[ミニゲーム]]。後にWindows版『FFVIII』と連動したデスクトップゲームとしても移植された。&lt;br /&gt;
; [[チョコボレーシング ～幻界へのロード～]] (PS)&lt;br /&gt;
: [[レースゲーム]]。&lt;br /&gt;
; [[チョコボスタリオン]] (PS)&lt;br /&gt;
: チョコボを使った競馬風の育成シミュレーションゲーム。&lt;br /&gt;
; [[チョコボコレクション]] (PS)&lt;br /&gt;
: 『チョコボレーシング』、『チョコボスタリオン』、『ダイスDEチョコボ』の同梱パッケージ。&lt;br /&gt;
:; [[チョコボコレクション#ダイスDEチョコボ|ダイスDEチョコボ]]　(PS)&lt;br /&gt;
:: [[ボードゲーム]]。同梱パッケージ『チョコボコレクション』のオリジナルタイトルであり、単品発売はされていない。&lt;br /&gt;
; [[チョコボランド]] (GBA)&lt;br /&gt;
: 『チョコボコレクション』に収録された『ダイスDEチョコボ』のリメイク作品。&lt;br /&gt;
; [[はたらくチョコボ]] (WS)&lt;br /&gt;
: 開拓シミュレーション。&lt;br /&gt;
; [[どこでもチョコボ]] (i)&lt;br /&gt;
; [[チョコボと魔法の絵本]] (DS)&lt;br /&gt;
: アドベンチャー。&lt;br /&gt;
; [[チョコボdeモバイル]] (EZ)&lt;br /&gt;
: ミニゲーム集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連作品 ===&lt;br /&gt;
; [[ベイグラントストーリー]] (PS)&lt;br /&gt;
: ロールプレイング・アドベンチャー。FFシリーズには含まれないが、イヴァリーズシリーズと同じ世界観を共有している。&lt;br /&gt;
; [[エアガイツ]] (AC, PS)&lt;br /&gt;
: オリジナルキャラクターを使用した[[対戦型格闘ゲーム]]。 [[アーケードゲーム|アーケード]]版では『FFVII』のクラウドとティファが、PS版ではアーケード版に登場するキャラクターに加えヴィンセント、ユフィ、セフィロス、ザックスがゲストで登場する。&lt;br /&gt;
; [[キングダムハーツ]]シリーズ (PS2, GBA)&lt;br /&gt;
: [[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニー]]のキャラクターを使ったスクウェア（スクウェア・エニックス）のRPG。FFシリーズのキャラクターが多数登場するほか、魔法・アイテムの名前などFFシリーズと共通する要素が多い。&lt;br /&gt;
; ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in [[いただきストリート]]シリーズ(PS2, PSP)&lt;br /&gt;
: ボードゲーム、いたストシリーズの特別版。FFシリーズのキャラクター達が[[ドラゴンクエストシリーズ]]のキャラクターと共に登場している。&lt;br /&gt;
; [[マリオバスケ 3on3]] (DS)&lt;br /&gt;
: [[バスケットボール]]の[[スポーツゲーム]]。[[モーグリ (ファイナルファンタジー)|モーグリ]]や[[サボテンダー (ファイナルファンタジー)|サボテンダー]]などがゲストキャラクターとして[[マリオシリーズ]]のキャラクターと共演している。&lt;br /&gt;
; [[トバル2]] (PS)&lt;br /&gt;
: 対戦型格闘ゲーム。チョコボがゲストキャラクターとして登場している。&lt;br /&gt;
; [[ゼノギアス]] (PS)&lt;br /&gt;
: 『FFVII』の複数あったストーリー原案のうち、廃案になったうちの1つを別のタイトルとしたRPG。このためこの作品は「裏FFVII」と呼ばれている。『FFVII』で主人公のクラウドが「百億の　鏡のかけら　小さな灯火　とらわれた　天使の歌声　ゼノギアス…」と言うシーンがある。世界観はFFシリーズとは全く異なる。&lt;br /&gt;
; [[クロノ・トリガー]] (SFC, PS)&lt;br /&gt;
: FFシリーズと[[ドラゴンクエストシリーズ]]のスタッフが結集した「ドリームプロジェクト」によるRPG。バトルシステム (ATB Ver.2) や魔法・アイテムの名前などFFシリーズと共通する要素が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[魔界塔士Sa・Ga]]』などGBでの[[サガシリーズ]]3部作は、日本国外ではシリーズ名称が &amp;quot;''Final Fantasy Legend''&amp;quot; となっていたため、「ファイナルファンタジー外伝」に属するとされる事がある。なお、『[[聖剣伝説]]』シリーズの2以降、『[[ロマンシング サ・ガ]]』以降のサガシリーズは「ファイナルファンタジー外伝」とはされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シリーズ作品の特徴 ==&lt;br /&gt;
シリーズ作品の中では共通の世界観として、あらゆる力の源である「[[水晶|クリスタル]]」を中心とする世界が描かれる事が多い。「クリスタル」にあたる位置に『FFVI』の「魔石」や『FFVII』の「マテリア」等があてられる場合もあるが、その基本的な役割に大きな変更はない。ただ、『FFVI』以降に発売された作品では「クリスタルを中心とした世界」の枠にとらわれず、作品ごとに多彩な世界が描かれる傾向にある。こういった理由で、ストーリー的には全シリーズを通した共通のテーマ性などが全く見られないと思われる事が多い。しかし一つだけシリーズを通して変わらなかった物と言えば、正式ナンバーでは全て人若しくは個性を持った生命体の、命の物語であると言う所であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラゴンクエストシリーズなどとは異なりナンバリングタイトル同士の直接的つながりはなく、聖剣伝説・FFTなどの外伝も続編として作られたものではない。『[[ファイナルファンタジー|FFI]]』‐『[[ファイナルファンタジーIII|FFIII]]』‐『[[ファイナルファンタジーV|FFV]]』間や、『[[ファイナルファンタジーII|FFII]]』‐『[[ファイナルファンタジーIV|FFIV]]』間や、『[[ファイナルファンタジーVII|FFVII]]』‐『[[ファイナルファンタジーX|FFX]]』間や、『[[ファイナルファンタジーIII|FFIII]]』‐『[[ファイナルファンタジーXI|FFXI]]』間のように間接的なつながりを暗示するものもあるが、これらにおいても、あくまで古い作品のストーリーは新しいものの中で伝説・逸話として語られるにとどまっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし一部の人物名、キーワード、デザインの中には、シリーズ共通のものもあり、[[シド (ファイナルファンタジー)|シド]]（人名）、[[飛空艇]]、[[チョコボ]]、[[ビッグス&amp;amp;ウェッジ]]、[[ギルガメッシュ (ファイナルファンタジー)|ギルガメッシュ]]、[[ポーション]]、[[ギル]]（通貨単位）などは代表的な例である。シドは老人であったりヒゲオヤジだったり、作品ごとに容貌、役回りは異なるものの飛空艇発明家として登場することが多い。ほか、ほぼ全作品に[[バハムート]]と呼ばれる屈強な竜が登場するが、本来竜ではないこの神話的[[幻獣]]を、日本で竜のイメージとして&amp;lt;!--新たに--&amp;gt;定着させたのはこの作品によるところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年では『[[ファイナルファンタジーX|FFX]]』と『[[ファイナルファンタジーX-2|FFX-2]]』のように、同じ世界を使用した続編を製作する流れがあり、&amp;quot;COMPILATION of FINAL FANTASY VII&amp;quot;や「イヴァリースアライアンス」&amp;quot;FABULA NOVA CRYSTALLIS FINAL FANTASY XIII&amp;quot;と共通の世界観を持つ作品群を複数発表している。『FFXII』と「イヴァリースアライアンス」のひとつである『FFXII RW』は、主人公を同じとする続編として登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハード環境の進展に応じて、[[アクティブタイムバトルシステム|ATB（アクティブタイムバトル）]]や[[ファイナルファンタジーのアビリティシステム|アビリティシステム]]など、常に新たなシステムを試みている。これは小改良のみで基本的なシステムの変更が無い[[ドラゴンクエストシリーズ]]や[[ポケットモンスター (ゲーム)|ポケットモンスター]]などとは異なる特徴である。また、美麗かつ大規模なグラフィック、[[映画]]のようなストーリー演出と、徐々に広がる世界のスケールの壮大さも本シリーズの魅力である。積極的にムービーやボイスを利用する演出も他の大作RPGシリーズとは異なる。しかし一方で、プレイヤーのストーリー進行の自由度が失われているという見方もある。また、最近はすそを広げるためか、難易度の低下、グラフィックやストーリーに偏りすぎてゲームらしさがないと、特に古参のゲーマーから批判が相次いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの作り方においても他のゲームとは異なる。一般的なゲーム製作では[[ゲームエンジン]]ありきでゲームを製作するのが普通であるがFFはそれぞれの作品に応じてエンジンを作りゲームを製作する。SFC版の『FFIV』以降は全て違うゲームエンジンを使ってゲームを製作してきた。しかし、この方式では1作品を作るごとにゲームエンジンを作ることになり開発費の高騰につながるため、そういったゲームエンジンをFFシリーズ内において共通化することが今後の課題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『チョコボの不思議なダンジョン』や『チョコボスタリオン』など、FFシリーズならではの“世界観”と他会社等の“既存のシステム”を応用して製作される外伝作品も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストーリーは『FFI』、『FFV』などの奇数タイトルは「世界平和」、『FFVI』、『FFVIII』などの偶数タイトルは「自分探し・人間関係」重視になっている作品が多い傾向がある。そのためかフィールド曲も奇数は明るく偶数は落ち着いた曲であることが多い。また、奇数タイトルはジョブなどで「個性重視」になっており、偶数タイトルは自由に育てられるシステムであることが多い。だが、あくまで傾向であるため、例えばFFVIIは奇数タイトルなので「世界平和」傾向に括られるが、どちらかと言えばクラウドを代表とする「自分探し・人間関係」の方がテーマに沿っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲームシステム==&lt;br /&gt;
コンピュータRPGとしては、主人公とその仲間を操作して、モンスターとの戦闘を繰り返し[[経験値]]やそれに類するポイントを蓄積してパワーアップしつつ、徐々に行動範囲を広げていき最終的に架空世界の危機を救う、といった典型的なものである。しかしながら、新作を出すたびにその時代における革新的なシステムを提示しており、その事がこのシリーズをゲーム業界有数のタイトルに押し上げてきたといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===成長システム===&lt;br /&gt;
基本的にレベルを上げる事で成長するが、「ジョブ」・「スフィア」といった要素のポイントを貯め、アビリティを習得して行く事が中心になっている作品もある。作品ごと独自のシステムについては、各作品のシステムの節を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レベル制&lt;br /&gt;
: 『FFII』『FFX』以外で登場する。[[経験値]]をためることによって[[レベル (ロールプレイングゲーム)|レベル]]を上げるシステム。基本的にこれを上げればキャラクターは強くなる。例外的に『VIII』では敵のレベルも上がる。また『FFXI』では強くなると、弱い敵からは経験値が入らなくなる。『FFXII』でも、強くなると徐々に弱い敵から得られる経験値が減る傾向がある。&lt;br /&gt;
; ジョブシステム&lt;br /&gt;
: 『FFI』『FFIII』『FFV』『FFタクティクス』『FFX-2』『FFXI』『チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮』で登場する。ジョブ（職業）に転職（変身）し固有の特殊技能を使用できるようになったり、能力値が変化する。各シリーズの登場ジョブは様々である。&lt;br /&gt;
; 熟練度システム&lt;br /&gt;
: 『FFII』に登場する成長システム。[[キャラクター]]の戦い方や行動の内容によって熟練度が蓄積され、使った各魔法や武器、盾のレベルが上がる。そのほかのステータス上昇もある。厳密に言えば熟練度システムではないがスキルシステムとして、『FFXI』に同様の物が存在する。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーのアビリティシステム|アビリティシステム]]&lt;br /&gt;
: ジョブ固有の能力、ないし特殊な能力をプレーヤーの好みに合わせて装着・解除できるシステム。&lt;br /&gt;
; 魔石システム&lt;br /&gt;
: 『FFVI』に登場する「魔石」を使用したシステム。魔石を装備することにより、それに対応した召喚獣を召喚することができるほか、魔石固有に設定されたアビリティを習得することができる。&lt;br /&gt;
; マテリアシステム&lt;br /&gt;
: 『FFVII』に登場する「マテリア」を使用したシステム。マテリアごとに固有のアビリティが設定されており、それを武器や防具の空きスロットに装着することによってその能力を引き出すことが出来る。また、マテリアは戦闘を重ねることで成長する。&lt;br /&gt;
; ジャンクションシステム&lt;br /&gt;
: 『FFVIII』に登場するGF(ガーディアン・フォース）を使用する成長システム 。魔法を敵キャラから『ドロー』というコマンドで入手したり、アイテムから精製するなどして作り、それを力や魔力などの各パラメータに装着することによってキャラを強化する。&lt;br /&gt;
; 装備アビリティシステム&lt;br /&gt;
: アクセサリシステムの発展型。レベルアップの成長をカスタマイズしたり、装備に存在するアビリティを習得するシステム。『IX』の項目を参照。&lt;br /&gt;
; スフィアシステム&lt;br /&gt;
: 『FFX』に登場する「スフィア」を使用した成長システム。スフィア盤という巨大な双六盤のようなボードの上を、戦闘で稼いだスフィアレベルを消費しながら進んでいく。各コマには力を上げたり魔法を習得したりと、様々な効果が設定されているので、それに対応したスフィアを使ってアビリティを入手していく。&lt;br /&gt;
; ライセンスシステム&lt;br /&gt;
: 『FFXII』に登場する成長システム。魔法や装備は、例え所持していてもそれに対応するライセンスを持っていないと使用・装備ができない。そこでこのライセンスボードを使ってライセンスを習得し、キャラを成長させていく。基本的にはスフィア盤に似ているが、こちらはどこに何のアビリティがあるのかが見えないため、手探りで進んでいかなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===戦闘===&lt;br /&gt;
本シリーズの[[戦闘 (コンピュータゲーム)|戦闘シーン]]は、ドラゴンクエストシリーズなどに代表されるプレイヤー視点の形式と対照的に、『FFVI』までの2D作品では、戦闘はプレイヤーサイドと敵サイドが向かい合い、その様子を横から眺めるという「サイドビュー形式」、『FFVII』以降の3D作品ではカメラアングルがめまぐるしく変化しながら戦闘の様子が映し出される形式となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各キャラクターは打撃や魔法など、様々な手段で戦闘を進めていく。魔法についての詳細は[[ファイナルファンタジーの魔法形態]]の項目を参照のこと。各キャラクターの行動順序は、作品によってそれぞれ以下のようなシステムで決定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ターン制&lt;br /&gt;
: 第1作から『FFIII』で登場。味方が全員コマンドを入力すると「1ターン」が始まり、概ねすばやさの高い順に行動する。&lt;br /&gt;
; [[アクティブタイムバトルシステム|ATB（アクティブ・タイム・バトル）]]&lt;br /&gt;
: 『FFIV』から『FFIX』、『FFX-2』で登場。敵味方とも時間経過とともにゲージ（見えない場合もある）が溜まってゆき、そのゲージが溜まった者から行動を決定・開始できるというシステム。ファイナルファンタジーシリーズの戦闘の顔ともいえる。なお、ATBは当時業界初の新システムで、スクウェア（現スクウェア・エニックス）は[[特許]]（特許第2794230号）を取得している。かつてシステムは特許の対象外とされていたが、ソフトウェア関連発明の保護が重要視される状況にスクウェアが敏速に対応したと言える。&lt;br /&gt;
; CTB（カウント・タイム・バトル）&lt;br /&gt;
: 『FFX』で登場した独自のシステム。これについては『[[ファイナルファンタジーX#カウントタイムバトル(CTB)|FFX]]』の項目を参照。&lt;br /&gt;
; RTB（リアル・タイム・バトル）&lt;br /&gt;
: 『FFXI』で登場。入力コマンドが即時に行動に反映される。ただし魔法などには効果発動までに『詠唱時間』、再び使えるようになるまでの『再詠唱可能時間』(待機時間)が存在する。&lt;br /&gt;
; ADB（アクティブ・ディメンション・バトル）&lt;br /&gt;
: 『FFXII』で登場。フィールド画面（移動画面）と戦闘画面とが一体化している。詳しくは『[[ファイナルファンタジーXII|FFXII]]』の項目を参照。&lt;br /&gt;
; 敗北条件&lt;br /&gt;
: 味方全員が戦闘不能及び石化、ゾンビ（『V』、『VI』のみ）など。シリーズにより多少違いがあるが主な条件は以上である。&lt;br /&gt;
; 勝利条件&lt;br /&gt;
: 敵モンスターの全滅及び特定の敵を撃破。ミッションなどもありそれぞれミッションの成功条件が勝利条件になることもある。&lt;br /&gt;
; 隊列&lt;br /&gt;
: 『FFI』から『FFIX』で登場、並び順で上にいる人の方が攻撃を受けやすい（『FFI』、『FFV』、『FFVI』）方式だったが『FFII』から『FFIX』までのFFシリーズでは、前列と後列の概念が登場する。後列は前列に比べて打撃ダメージが半分になるが、自分の物理攻撃も半分になってしまう。『FFII』では弓以外絶対に当たらない。また、魔法・弓などの一部の武器は隊列に関係なく攻撃できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===基本用語===&lt;br /&gt;
作品に関連して頻繁に登場する用語で、独自の意味を持つもの。&lt;br /&gt;
; クリスタル&lt;br /&gt;
: 不思議な宝石。作品によって複数種が登場する場合と、全世界で単一である場合とがある。世界中のありとあらゆるものを支える存在になっている。&lt;br /&gt;
; [[ギル]]&lt;br /&gt;
: 通貨単位。&lt;br /&gt;
; [[ポーション]]&lt;br /&gt;
: HPを回復するアイテム。上位に「ハイポーション」「エクスポーション」等がある。2006年に[[サントリー]]が、[[ファイナルファンタジーXII ポーション]]として商品化した。&lt;br /&gt;
; [[エーテル]]&lt;br /&gt;
: MPを回復するアイテム。上位のものに「エーテルターボ」等がある。&lt;br /&gt;
; [[エリクサー]]&lt;br /&gt;
: 一人のHP・MPを完全回復するアイテム。この効果を味方全体に及ぼす「ラストエリクサー」もある。IIでは「エリクシャー」という表記だが効果は同じ。ただし『FFXI』のみ効果が低くHP、MP共に最大値の4分の1しか回復せず、ハイエリクサーで初めて半分回復する。&lt;br /&gt;
; [[飛空艇]]&lt;br /&gt;
: はるか上空を高速で移動する乗り物。多くの場合は物語終盤で登場するが、『FFIII』の様にかなり序盤から登場するケースもあり一定しない。&lt;br /&gt;
; [[シド (ファイナルファンタジー)|シド]]&lt;br /&gt;
: FFシリーズを通して登場するキャラクターの名前。『FFII』から登場している。各作品で設定は違うものの、なんらかの形で主人公達に協力する。時にはプレイヤーキャラクターである事もある。飛空艇に関わっている事が多い。シドがプレイヤーキャラクターである作品は、『FFIV』『FFVII』『FFタクティクス』。『FFI・IIアドバンス』の中の『FFI』では、村人の話の中でルフェイン人の先祖だとされている。&lt;br /&gt;
; ハイウィンド&lt;br /&gt;
: 『FFII』『FFIV』『FFV』『FFVII』に登場するキャラクターの名前。空にちなむキャラクターに付けられている。『FFVII』では飛空艇の名前でもある。ゲーム中では登場しないものの、設定として付けられているキャラクターがいる。&lt;br /&gt;
; [[チョコボ]]&lt;br /&gt;
: 『FFII』から登場した、大型の鳥のような生き物。移動に利用できる。「クエッ」と鳴く。さまざまな形で人間と共存している。FFシリーズのマスコット的存在となっている。また、チョコボが主に活躍するゲームソフトがある。&lt;br /&gt;
; [[モーグリ (ファイナルファンタジー)|モーグリ]]&lt;br /&gt;
: 『FFIII』から登場した（『FFIV』を除く）、小型の白い生き物。「クポー!」と鳴き(『FFIII』を除く）、作品によっては人間の言葉をしゃべる。人目を避け隠れ住む場合がほとんどだが、『FFIX』や『FFXII』などでは、世界規模の独自の文化を形成し人間と共存する。&lt;br /&gt;
; [[ジョブ (ファイナルファンタジー)|ジョブ]]&lt;br /&gt;
: 特殊な能力を持つ職業のこと。FFシリーズにおいては[[キャラクタークラス]]の意味で使用されている。『FFI』『FFIII』『FFV』『FFXI』に登場するが、各作品ごとに扱いが大きく異なる。同義に『FFX-2』の'''ドレス'''がある。例「戦士」「[[黒魔道士]]」。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーのアビリティシステム|アビリティ]]&lt;br /&gt;
: 何らかの方法で習得した特殊な能力や技。自分自身の装備枠の許す限り設定しておける。&lt;br /&gt;
; たたかう&lt;br /&gt;
: いわゆる「打撃」のこと。武器または素手で攻撃する。最も基本的なコマンドと言える。&lt;br /&gt;
; 召喚獣&lt;br /&gt;
: [[召喚士]]がアビリティで「召喚」することによって現れる強大な存在。人、獣、竜などさまざまな形状で現れ、通常の魔法では得られない絶大な効果を発揮する。FFシリーズには「'''幻獣'''」「'''GF（ガーディアン・フォース）'''」「'''神獣'''」といった言葉もあるがそれらも召喚獣の別称と考えても良いと思われる。&lt;br /&gt;
; 戦闘不能&lt;br /&gt;
: HPが0である状態。倒れてしまい、行動することができなくなる。ファミコン版『III』以前では当時の他のRPG作品同様「死亡」表現であったが、『FFIV』以降は物語中の死亡と区別するためこの表現に変更された。システム的には「死亡」とほぼ同じ。&lt;br /&gt;
; セーブポイント&lt;br /&gt;
: 『FFIV』以降に登場する。フィールドマップ以外でプレイ経過を記録したり、テントを張って休息したりできる地点である。特殊な結界・物質であるが、『FFIX』ではモーグリがこの役割を代行している。当たり前ではあるが、オンラインゲームである『FFXI』には登場せず、変わりに戦闘不能時やデジョンなどの魔法で戻れるホームポイントが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なスタッフ ==&lt;br /&gt;
*[[坂口博信]] - FFシリーズの生みの親。歴代作品のプロデューサー・ディレクターなどを数多く務める。&lt;br /&gt;
*[[植松伸夫]] - FFシリーズのBGMの作曲を手がける。&lt;br /&gt;
*[[天野喜孝]] - VIまでとIXのキャラクターデザイン、イメージイラストなど。&lt;br /&gt;
*[[北瀬佳範]] - 『FFVI』、『FFVII』、『FFVIII』のディレクター。『FFX』、『FFXIII』のプロデューサーなど。&lt;br /&gt;
*[[野村哲也]] - モンスター・キャラクターデザイン、ディレクターなど。&lt;br /&gt;
*[[野島一成]] - 『FFVII』、『FFVIII』、『FFX』、『FFXIII』のシナリオライター。&lt;br /&gt;
*[[寺田憲史]] - 『FFI』、『FFII』、『FFIII』のシナリオライター。&lt;br /&gt;
*[[伊藤裕之]] - FFのゲームデザイナー。ATB、アビリティ、アクセサリシステム等の生みの親。&lt;br /&gt;
*[[ナーシャ・ジベリ]] - 初期のメインプログラマー。『FFI』、『FFII』、『FFIII』を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なモンスター ==&lt;br /&gt;
[[ファイナルファンタジー|第1作]]から『[[ファイナルファンタジーXII|XII]]』までの12作品のうち、過半数である6作品以上に登場しているもの（五十音順）。多くのキャラクターの名前が[[ギリシャ神話]]、[[聖書]]、[[童話]]、各[[宗教]]などから引用されている。&lt;br /&gt;
*[[アーリマン]]/[[フロータイボール]]&lt;br /&gt;
*[[アダマンタイマイ]]&lt;br /&gt;
*[[オチュー]]&lt;br /&gt;
*[[キマイラ]]&lt;br /&gt;
*[[クァール|クアール]]&lt;br /&gt;
*[[クラーケン]]&lt;br /&gt;
*[[コカトリス]]&lt;br /&gt;
*[[ゴブリン]]&lt;br /&gt;
*[[サハギン]]&lt;br /&gt;
*[[サボテンダー (ファイナルファンタジー)|サボテンダー]]&lt;br /&gt;
*[[スケルトン]]&lt;br /&gt;
*[[鉄巨人]]&lt;br /&gt;
*[[ティアマット]]&lt;br /&gt;
*[[テュポン|テュポーン]]&lt;br /&gt;
*[[ドラゴン|レッドドラゴン]]&lt;br /&gt;
*[[トンベリ]]&lt;br /&gt;
*[[プリン]]&lt;br /&gt;
*[[ベヒーモス]]&lt;br /&gt;
*[[ボム]]&lt;br /&gt;
*[[ミノタウロス]]&lt;br /&gt;
*[[モルボル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイトルロゴ ==&lt;br /&gt;
[[ロゴタイプ|タイトルロゴ]]は『FFIV』から統一したスタイルをしている。ローマ字のタイトルは同一の[[書体]]をしており、背後にはイラストが配置される。イラストは、各タイトルのテーマを暗示するものが多い。『FFI』、『FFII』、『FFIII』のリメイク版でも統一ロゴが使用されている。また、FFTシリーズのローマ字タイトルは独自の書体をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下記は、統一ロゴの一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th style=&amp;quot;background:#efefef&amp;quot;&amp;gt;作品名（略称）&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;background:#efefef&amp;quot;&amp;gt;タイトルイラスト&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;background:#efefef&amp;quot;&amp;gt;デザイナー&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFI（リメイク版）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;光の戦士のひとり&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[天野喜孝]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFI（PSP版）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;光の戦士のひとり&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFII（リメイク版）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;パラメキア皇帝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFII（PSP版）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;パラメキア皇帝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFIII（リメイク版）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;光の戦士のひとり&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFIV&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;カイン&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFIV（DS版）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;ゴルベーザ&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFV&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;飛竜&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFVI&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;魔導アーマーに乗るティナ&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFVII&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;メテオ&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFVIII&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;抱き合うリノアとスコール&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFIX&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;クリスタル&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFX&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[ユウナ (ファイナルファンタジー)|ユウナ]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFX-2&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;ユウナ、[[リュック (ファイナルファンタジー)|リュック]]、パイン&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFXI&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;冒険者（群像）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFXII&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;ジャッジ・ガブラス&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFXIII&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;ふたりの人物と馬のような生き物&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFヴェルサスXIII&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;眠る人物&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFアギトXIII&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;人差し指を合わせようとするふたりの人物&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FABULA NOVA CRYSTALLIS&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;有翼の人物&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;天野喜孝&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFVII AC&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;メテオとフェンリル（[[オートバイ]]）の車輪を合わせたもの&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[直良有祐]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;BC FFVII&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;ふたりのタークス（人物はキャリアによって異なる）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[野村哲也]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;DC FFVII&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[ケルベロス]]の頭部&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;野村哲也&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;CC FFVII&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;晴れ空&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;　&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFXII RW&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;飛空艇と有翼の人物を合わせたもの&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[上国料勇]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFT&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[ジョブ (ファイナルファンタジー)|ジョブキャラクター]]（複数人）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[吉田明彦]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFT　獅子戦争&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;ジョブキャラクター（複数人）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;吉田明彦&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFTA&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;ジャッジ&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[伊藤龍馬]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFTA2 封穴のグリモア&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;ジャッジ&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;吉田明彦&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFCC&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;ミルラの樹&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[板鼻利幸]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;FFCC RoF&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;ユーリィとチェリンカ（イラストは極めて右側に配置）&amp;lt;br&amp;gt;背景はシングルプレイヤーモードの登場キャラクターたち &amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;板鼻利幸&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*&amp;quot;FABULA NOVA CRYSTALLIS&amp;quot;は作品名ではなく開発プロジェクトの名称であるが、統一ロゴを使用している。&lt;br /&gt;
*リメイク版でオリジナル版とは異なるデザインのロゴを使用しているのは以下の通り：&lt;br /&gt;
**PSP版『ファイナルファンタジー』&lt;br /&gt;
**PSP版『ファイナルファンタジーII』&lt;br /&gt;
**DS版『ファイナルファンタジーIV』&lt;br /&gt;
**『ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主人公の名前==&lt;br /&gt;
本シリーズでは、初代『FFI』など一部の作品を除き、基本的に1作品につき1人の[[主人公]]が存在するが、各作品ごとに年齢も性格も生い立ちも異なる。[[ドラゴンクエストシリーズ]]の主人公と異なり、多くの作品において[[デフォルト]]で名前が存在しているが、ほとんどの場合プレイヤーが名前を変更することも可能である。FC版やSFC版の一部作品では、ゲーム内の名前入力画面では設定上のデフォルト名が入力されておらず、空欄になっている場合もある（FC版『FFII』など）。また、『FFXII』などの一部作品では主人公の名前変更はできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下ではゲーム中に表示される名前を主に記載し、設定上の[[名字]]などは省略する。デフォルト名が存在しない主人公キャラクターの場合は括弧内に設定上の役柄などを記載する。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
'''特異な自分の存在に悩み、仲間と旅をする事によって答えを見つける'''事だろう。&lt;br /&gt;
↑特に初期作品においては共通していないと思うのですが--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;メインタイトル&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジー]] - '''（光の戦士4名）''' - デフォルトの名前はない。1人の「主人公」は存在せず、パーティの4名が「光の戦士」として同列に扱われる。&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーII]] - '''フリオニール''' - 仲間キャラクターであるマリアとガイもパーティから外れることがなく、レオンハルト以外の3名は最初から最後まで一緒に行動するが、先頭に立って画面上に表示されるのは常にフリオニールである。&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーIII]] - '''（光の戦士4名）''' - FC版ではデフォルト名がなく、パーティの4名が「主人公」として同列に扱われる。[[ファイナルファンタジーIII (ニンテンドーDS)|DS版]]ではパーティの4名にデフォルト名があり、'''ルーネス'''が主人公格として扱われているが、公式発表の主人公はFC版と同じく彼をはじめとした光の戦士4名である。&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーIV]] - '''セシル'''&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーV]] - '''バッツ'''&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーVI]] - '''[[ティナ]]・[[ロック・コール|ロック]]・[[セリス]]をはじめとする14名''' - 公式では1人の「主人公」としては設定されておらず、全ての仲間が同列に扱われる。[[ファイナルファンタジーVIの登場人物#主人公に関する議論|主人公に関する議論]]も参照。&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーVII]] - '''[[クラウド・ストライフ|クラウド]]'''&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーVIII]] - '''スコール'''&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーIX]] - '''ジタン'''&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーX]] - '''[[ティーダ (ファイナルファンタジー)|ティーダ]]'''、インターナショナル版では'''Tidus'''&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーX-2]] - '''[[ユウナ (ファイナルファンタジー)|ユウナ]]'''&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーXI]] - '''（[[冒険者]]）''' - デフォルト名はなく、名無しの状態でEnterすると「Derke」等[[ランダム]]で表示される。&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーXII]] - '''ヴァン'''&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーXIII]] - '''ライトニング'''&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジー ヴェルサスXIII]] - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FFVII』以降のシリーズでは、一部の主人公の名前が[[天気|天候]]を意識した名前となっている。これは、『FFVII』のキャラクターデザインを担当した[[野村哲也]]氏が始めたもので、続けて氏が担当した『FFVIII』でも同じように名前をつけたため、『FFX』『FFXII』においても主人公の名前を考える際に、天気や天候を意識したものと思われる。&lt;br /&gt;
ちなみに、『FFVII』のクラウドは英語で[[雲]]、『FFVIII』の[[スコール]]は[[熱帯]]地方における[[雨|大雨]]を伴う[[風|突風]]、『FFX』のティーダは[[琉球語]]で[[太陽]]、『FFXII』のヴァンは[[フランス語]]で[[風]]を意味する「vent」に由来、『FFXIII』のライトニングは英語で[[雷]]の意となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;外伝・外伝的タイトル&lt;br /&gt;
* [[聖剣伝説#聖剣伝説 ～ファイナルファンタジー外伝～|聖剣伝説 ～ファイナルファンタジー外伝～]] - '''（ヒーロー）''' - デフォルト名はない。&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーUSA ミスティッククエスト]] - '''ザッシュ'''、北米版では'''Benjamin'''&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジータクティクス]] - '''ラムザ'''&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジータクティクスアドバンス]] - '''マーシュ'''&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジータクティクス A2 封穴のグリモア]] － '''ルッソ'''&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル]] - '''キアランをはじめとする8名''' - プレイヤーキャラを自分で選択するため、全てのキャラが同列に扱われる。&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト]] - '''ユーリィ'''と'''チェリンカ'''&lt;br /&gt;
* [[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII]] - '''[[ヴィンセント・ヴァレンタイン|ヴィンセント]]'''&lt;br /&gt;
* [[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]] - '''[[ザックス・フェア|ザックス]]'''&lt;br /&gt;
* [[チョコボの不思議なダンジョン]] (1) - '''プーレ'''&lt;br /&gt;
* その他チョコボシリーズ - '''チョコボ'''、またはデフォルト名なし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の作品からの影響とパロディ ==&lt;br /&gt;
; [[飛空艇]]&lt;br /&gt;
: 『[[のび太の大魔境|ドラえもん のび太の大魔境]]』に登場する飛行船。造形が似ているだけでなく、『FFIV』ではまったく同じドリルタイプのバリエーションが登場している。&lt;br /&gt;
; 浮遊大陸&lt;br /&gt;
:[[宮崎駿]]の『[[天空の城ラピュタ]]』。当初は強引なこじ付けと言われていたが、『FFIII』の世界観を継承させたとスタッフが語っている『FFXI』では、浮遊大陸トゥー・リアにラピュタのオマージュが登場している。&lt;br /&gt;
; [[ミッドガル]]&lt;br /&gt;
: SF映画『[[ブレードランナー]]』の影響を受けたとスタッフが語っている。&lt;br /&gt;
; ダークナイト、ゴルベーザ、ジャッジ、（少し遠い意味で）『シン』&lt;br /&gt;
: SF映画『[[スターウォーズ]]』シリーズの[[ダースベイダー]]。仮面の下の正体が実は身内というパターンが常に守られている。&lt;br /&gt;
; [[ビッグス&amp;amp;ウェッジ]]&lt;br /&gt;
: SF映画『スターウォーズ』シリーズのデススターに突入する戦闘機部隊で主人公のルークと共に行動する傍役の名前を使用している。&lt;br /&gt;
;トロの剣&lt;br /&gt;
:[[ドラゴンクエストシリーズ]]に登場するロトの剣のもじり。スクウェアとエニックスが合併したからこそできた奇跡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーシリーズの魔法形態]]&lt;br /&gt;
*[[アクティブタイムバトルシステム]]&lt;br /&gt;
*[[アビリティシステム]]&lt;br /&gt;
*[[サガシリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[聖剣伝説]]&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツ]]&lt;br /&gt;
*[[チョコボ]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーシリーズの召喚獣]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーメモリアル～プレリュード～]]&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンクエストシリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ポケットモンスター]]シリーズ&lt;br /&gt;
*[[ゼルダの伝説シリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ポーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジー|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=24235</id>
		<title>天皇の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=24235"/>
				<updated>2008-02-13T11:33:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|天皇のごとく崇められている人物の一覧|日本の天皇一覧|日本の天皇の一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天皇のごとく崇められている人物のリスト&lt;br /&gt;
*[[ジミー・ウェールズ]]－[[ウィキペディア]]の天皇&lt;br /&gt;
*[[今泉誠]]-[[ウィキペディア日本語版]]の天皇&lt;br /&gt;
*[[Muttley]]－[[アンサイクロペディア]]の天皇&lt;br /&gt;
*[[谷口一刀]]－[[Chakuwiki]]の天皇&lt;br /&gt;
*[[長嶋茂雄]]－虚塵の天皇&lt;br /&gt;
*[[渡邊恒雄]]－読売の天皇&lt;br /&gt;
*[[池田犬作]]－層化の天皇&lt;br /&gt;
*[[黒沢明]]-映画界の天皇&lt;br /&gt;
*[[佐伯達夫]]-高校野球の天皇&lt;br /&gt;
*[[熊沢寛道]]-南朝の正統&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てんのうのいちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の天皇]]&lt;br /&gt;
[[Category:君主]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=24233</id>
		<title>日本の天皇の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=24233"/>
				<updated>2008-02-13T11:29:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: 新しいページ: '{{天皇項目}} '''日本の天皇の一覧'''（てんのうのいちらん）は、日本の歴代天皇の一覧である。明治時代に今の形に改編さ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{天皇項目}}&lt;br /&gt;
'''日本の天皇の一覧'''（てんのうのいちらん）は、[[日本]]の歴代[[天皇]]の一覧である。[[明治時代]]に今の形に改編された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 実在性 ==&lt;br /&gt;
実在説には諸説あるが、[[歴史学]]においては、現代[[科学]]的には初期の[[天皇]]は典拠が[[神話]]等であり、その実在が疑問視されている。また初代[[天皇]]である[[神武天皇]]以前は「[[神代]]」と言われ、[[神]]の化身または神そのものであったと称される。&lt;br /&gt;
*2代・[[綏靖天皇]]から9代・[[開化天皇]]までの天皇は実在しなかったとする説が有力である（[[欠史八代]]）　初代神武天皇は「欠史八代」（正しくは「闕史八代」）に含まれない。「欠史八代」とは『日本書紀』に『旧辞』的記述のない8人の天皇のことを指す用語である。神武天皇の事跡は10代崇神天皇を事実上の初代と考えて崇神天皇と一体と捉える見方もある。&lt;br /&gt;
*10代・[[崇神天皇]]から14代・[[仲哀天皇]]までは、実在しなかったという説と実在した可能性のある天皇とする説とがある。&lt;br /&gt;
*15代・[[応神天皇]]以降は実在した天皇であるとされる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが戦後しばらくの間の代表的な見方である。下表を見れば分かるように、歴代天皇の諡号・追号に「神」の字を用いているのは、「神武」「崇神」「応神」の三代のみであり、その観点からも研究対象になることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし1970年代以降の歴史学会では、『[[古事記]]』や『[[日本書紀]]』の5世紀以前の記事は不正確な伝説であり、[[継体天皇]]は実在しているが、その前の王については不確かとの見解が有力である。[[武烈天皇]]、顕宗天皇、清寧天皇なども実在ではなく創作されたものと考えられる。ただ考古学的資料により、ある程度のことは分かっている。&lt;br /&gt;
大和王朝（[[ヤマト王権]]）の発祥の地は、[[吉備]]か[[出雲]]か九州など諸説あり、不明である。だがこの王権は、[[三輪山]]近くの[[ヤマト]]（あるいは[[柳本]]）に、古代都市[[纏向遺跡]]（まきむくいせき、奈良盆地の東南部（桜井付近）を造り本拠をおいた王のときに大きく発展した。この古代都市は、3世紀前半に建設され、4世紀末には使われなくなった。天皇の系図は、相克したいくつかの古代王朝の伝説を繋ぎあわせた、藤原氏による作品であるといっていい。例えば、[[継体天皇]]はその前の武烈天皇の王朝に連続するものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
420年頃から480年頃までが、[[倭の五王]]の時代である。その後、510年頃までに6,7人の在位期間の短い王が立ったが、この時期はヤマト王権は混乱した。[[継体天皇]]の時代に、ヤマト王権の力が強くなった。これ以降の系譜はほぼ正確である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 明治時代の歴代天皇の変更 ==&lt;br /&gt;
明治以前の歴代天皇（帝）は、現在とはいくらかちがっていた。明治時代に歴代天皇の変更が行われた。これらの変更については、[[水戸藩]]による『[[大日本史]]』・[[水戸学]]および[[尊王論]]の影響によるものとされている。&lt;br /&gt;
*明治以前は[[神功皇后]]を15代の帝と数えていたが、歴代天皇から外された。&lt;br /&gt;
*[[神武天皇]]から[[村上天皇]]までは死後の漢風[[諡|諡号・追号]]として「○○天皇」と呼んでいたが、[[冷泉天皇]]から[[後桃園天皇]]までは「○○院天皇」（例えば、「冷泉院天皇」）と呼び、一般には「○○院」（例では、「冷泉院」）と略され、「○○天皇」とは呼んでいなかった（ただし、[[安徳天皇]]と[[後醍醐天皇]]を除く）。天皇号が復活するのは[[光格天皇]]の代からである。明治になり、すべての天皇を「○○天皇」と呼ぶように改められた（これ以後、「○○院天皇」という呼称は廃されたが、「後西院天皇」を「[[後西天皇]]」と改めた点に関しては異論が出されている（「西院」は地名であって院号ではないとされる。現在も[[京都市]][[中京区]]に西院という地名が残る。53代[[淳和天皇]]が譲位後にこの地に住んだため異称を「西院」といい、「後西院」はその加後号である））。&lt;br /&gt;
*[[壬申の乱]]で敗死した[[大友皇子]]は天皇に数えていなかったが、即位が確認されたとされ、明治3年に「弘文」の諡号を追贈した。現在では非即位説が有力。即位の是非をめぐる議論については、[[大友皇子即位説]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
*47代「[[淡路廃帝]]」に対して明治3年に「[[淳仁天皇|淳仁]]」の諡号を追贈した。&lt;br /&gt;
*[[承久の乱]]に敗れた「[[九條廃帝]]」は天皇に数えていなかったが、[[明治]]3年に「[[仲恭天皇|仲恭]]」の諡号を追贈した。&lt;br /&gt;
*[[明治]]44年に[[明治天皇]]の命令で、[[南朝 (日本)|南朝]]2代を正統な天皇と認め、従来の96代[[光厳天皇|光厳]]から100代[[後円融天皇|後円融]]までの5代を[[北朝 (日本)|北朝]]として正統から外した。&lt;br /&gt;
**南朝の[[後村上天皇|義良親王]]は天皇ではなかったが、即位が確認されたとされ、「後村上」天皇とした。&lt;br /&gt;
**南朝の[[後亀山天皇|熙成親王]]は天皇ではなかったが、即位が確認されたとされ、「後亀山」天皇とした。&lt;br /&gt;
*[[大正]]15年に[[大正天皇]]（実質は[[摂政]]の裕仁[[皇太子]]（後の[[昭和天皇]]））の命令で、南朝を正統とした後も即位の是非について意見が分かれていた[[長慶天皇|寛成親王]]に関して、その即位が確認されたとされ、「長慶」天皇とした。&lt;br /&gt;
大友皇子及び長慶天皇は即位していないという説も根強い。神功皇后を天皇から外し、大友皇子を天皇に入れ、南朝を正統としたのは、『大日本史』を受けてのものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代天皇の一覧 ==&lt;br /&gt;
* '''凡例'''&lt;br /&gt;
** この表は、明治時代に歴代天皇として認められ、現在広く知られている天皇たちの一覧である。&lt;br /&gt;
** 日本に[[太陽暦]]（実質は[[グレゴリオ暦]]。なお、グレゴリオ暦の採用が明言されたのは明治31年）が導入された[[1873年]]以前の表中に示された年月日は、その時々に用いられていた[[太陰太陽暦]]による[[和暦]]の年月日のうち、年を[[西暦|キリスト紀元]]（西暦）に単純に換算したものであるため、日本の暦の[[閏月]]、[[大小]]月により一定の規則性のない月日については[[ユリウス暦]]・グレゴリオ暦の日付とは異同があり、年末の日付を持つ年月日の年はその日に対応する西暦の年とは異なる。&lt;br /&gt;
** 後世になって編纂された[[記紀]]を除いて歴史書が存在しない[[6世紀]]以前の天皇の事績については疑問が残されているが、ここでは記紀の記す在位の年代を採用する。&lt;br /&gt;
** 在位の欄には、50代[[桓武天皇]]以前の天皇は[[即位]]の日付を、即位に先立って[[践祚]]した51代[[平城天皇]]以降の天皇は践祚の日付を示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!代||天皇名&amp;lt;br/&amp;gt;[[諡|漢風諡号]]&amp;lt;br/&amp;gt;・追号||諡号・追号&amp;lt;br/&amp;gt;の読み||諡号・追号&amp;lt;br/&amp;gt;の別||諡号・追号の由来||在位||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||[[神武天皇]]||じんむ||諡号||[[淡海三船]]による一括撰進||nowrap|[[紀元前660年]][[1月1日 (旧暦)|1月1日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[紀元前585年]][[3月11日 (旧暦)|3月11日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||[[綏靖天皇]]||すいぜい||諡号||淡海三船による一括撰進||[[紀元前581年]][[1月8日 (旧暦)|1月8日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[紀元前549年]][[5月10日 (旧暦)|5月10日]]||[[欠史八代]]の一。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||[[安寧天皇]]||あんねい||諡号||淡海三船による一括撰進||[[紀元前549年]][[7月3日 (旧暦)|7月3日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[紀元前511年]][[12月6日 (旧暦)|12月6日]]||欠史八代の一。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||[[懿徳天皇|懿德天皇]]||いとく||諡号||淡海三船による一括撰進||[[紀元前510年]][[2月4日 (旧暦)|2月4日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[紀元前477年]][[9月8日 (旧暦)|9月8日]]||欠史八代の一。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||[[孝昭天皇]]||こうしょう||諡号||淡海三船による一括撰進||[[紀元前475年]][[1月9日 (旧暦)|1月9日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[紀元前393年]][[8月5日 (旧暦)|8月5日]]||欠史八代の一。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||[[孝安天皇]]||こうあん||諡号||淡海三船による一括撰進||[[紀元前392年]][[1月7日 (旧暦)|1月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[紀元前291年]][[1月9日 (旧暦)|1月9日]]||欠史八代の一。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||[[孝霊天皇|孝靈天皇]]||こうれい||諡号||淡海三船による一括撰進||[[紀元前290年]][[1月12日 (旧暦)|1月12日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[紀元前215年]][[2月8日 (旧暦)|2月8日]]||欠史八代の一。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||[[孝元天皇]]||こうげん||諡号||淡海三船による一括撰進||[[紀元前214年]][[1月14日 (旧暦)|1月14日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[紀元前158年]][[9月2日 (旧暦)|9月2日]]||欠史八代の一。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||[[開化天皇]]||かいか||諡号||淡海三船による一括撰進||[[紀元前158年]][[11月12日 (旧暦)|11月12日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[紀元前98年]][[4月9日 (旧暦)|4月9日]]||欠史八代の一。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||[[崇神天皇]]||すじん||諡号||淡海三船による一括撰進||[[紀元前97年]][[1月13日 (旧暦)|1月13日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[紀元前30年]][[12月5日 (旧暦)|12月5日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||[[垂仁天皇]]||すいにん||諡号||淡海三船による一括撰進||[[紀元前29年]][[1月2日 (旧暦)|1月2日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[70年]][[7月14日 (旧暦)|7月14日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[景行天皇]]||けいこう||諡号||淡海三船による一括撰進||[[71年]][[7月11日 (旧暦)|7月11日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[130年]][[11月7日 (旧暦)|11月7日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||[[成務天皇]]||せいむ||諡号||淡海三船による一括撰進||[[131年]][[1月5日 (旧暦)|1月5日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[190年]][[6月11日 (旧暦)|6月11日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||[[仲哀天皇]]||ちゅうあい||諡号||淡海三船による一括撰進||[[192年]][[1月11日 (旧暦)|1月11日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[200年]][[2月6日 (旧暦)|2月6日]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||[[応神天皇|應神天皇]]||おうじん||諡号||淡海三船による一括撰進||[[270年]][[1月1日 (旧暦)|1月1日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[310年]][[2月15日 (旧暦)|2月15日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||[[仁徳天皇|仁德天皇]]||にんとく||諡号||淡海三船による一括撰進||[[313年]][[1月3日 (旧暦)|1月3日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[399年]][[1月16日 (旧暦)|1月16日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||[[履中天皇]]||りちゅう||諡号||淡海三船による一括撰進||[[400年]][[2月1日 (旧暦)|2月1日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[405年]][[3月15日 (旧暦)|3月15日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||[[反正天皇]]||はんぜい||諡号||淡海三船による一括撰進||[[406年]][[1月2日 (旧暦)|1月2日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[410年]][[1月23日 (旧暦)|1月23日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||[[允恭天皇]]||いんぎょう||諡号||淡海三船による一括撰進||[[412年]][[12月 (旧暦)|12月]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[453年]][[1月14日 (旧暦)|1月14日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||[[安康天皇]]||あんこう||諡号||淡海三船による一括撰進||[[453年]][[12月14日 (旧暦)|12月14日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[456年]][[8月9日 (旧暦)|8月9日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[雄略天皇]]||ゆうりゃく||諡号||淡海三船による一括撰進||[[456年]][[11月13日 (旧暦)|11月13日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[479年]][[8月7日 (旧暦)|8月7日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||[[清寧天皇]]||せいねい||諡号||淡海三船による一括撰進||[[480年]][[1月15日 (旧暦)|1月15日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[484年]][[1月16日 (旧暦)|1月16日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||[[顕宗天皇|顯宗天皇]]||けんぞう||諡号||淡海三船による一括撰進||[[485年]][[1月1日 (旧暦)|1月1日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[487年]][[4月25日 (旧暦)|4月25日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||[[仁賢天皇]]||にんけん||諡号||淡海三船による一括撰進||[[488年]][[1月5日 (旧暦)|1月5日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[498年]][[8月8日 (旧暦)|8月8日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||[[武烈天皇]]||ぶれつ||諡号||淡海三船による一括撰進||[[498年]][[12月 (旧暦)|12月]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[506年]][[12月8日 (旧暦)|12月8日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||[[継体天皇|繼體天皇]]||けいたい||諡号||淡海三船による一括撰進||[[507年]][[2月4日 (旧暦)|2月4日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[531年]][[2月7日 (旧暦)|2月7日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||[[安閑天皇]]||あんかん||諡号||淡海三船による一括撰進||[[531年]][[2月7日 (旧暦)|2月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[535年]][[12月17日 (旧暦)|12月17日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||[[宣化天皇]]||せんか||諡号||淡海三船による一括撰進||[[535年]][[12月 (旧暦)|12月]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[539年]][[2月10日 (旧暦)|2月10日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||[[欽明天皇]]||きんめい||諡号||淡海三船による一括撰進||[[539年]][[12月5日 (旧暦)|12月5日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[571年]][[4月 (旧暦)|4月]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||[[敏達天皇]]||びだつ||諡号||淡海三船による一括撰進||[[572年]][[4月3日 (旧暦)|4月3日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[585年]][[8月15日 (旧暦)|8月15日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||[[用明天皇]]||ようめい||諡号||淡海三船による一括撰進||[[585年]][[9月5日 (旧暦)|9月5日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[587年]][[4月9日 (旧暦)|4月9日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||[[崇峻天皇]]||すしゅん||諡号||淡海三船による一括撰進||[[587年]][[8月2日 (旧暦)|8月2日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[592年]][[11月3日 (旧暦)|11月3日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||[[推古天皇]]||すいこ||諡号||淡海三船による一括撰進||[[592年]][[12月8日 (旧暦)|12月8日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[628年]][[3月7日 (旧暦)|3月7日]]||[[女性天皇|女帝]]。初の女帝である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||[[舒明天皇]]||じょめい||諡号||淡海三船による一括撰進||[[629年]][[1月4日 (旧暦)|1月4日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[641年]][[10月9日 (旧暦)|10月9日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||[[皇極天皇]]||こうぎょく||諡号||淡海三船による一括撰進||[[642年]][[1月15日 (旧暦)|1月15日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[645年]][[6月14日 (旧暦)|6月14日]]||女帝。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||[[孝徳天皇|孝德天皇]]||こうとく||諡号||淡海三船による一括撰進||[[645年]][[6月14日 (旧暦)|6月14日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[654年]][[10月10日 (旧暦)|10月10日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||[[皇極天皇|齊明天皇]]||さいめい||諡号||淡海三船による一括撰進||[[655年]][[1月3日 (旧暦)|1月3日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[661年]][[7月24日 (旧暦)|7月24日]]||皇極天皇[[重祚]]。女帝。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||[[天智天皇]]||てんじ||諡号||淡海三船による一括撰進||[[661年]][[7月24日 (旧暦)|7月24日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[671年]][[12月3日 (旧暦)|12月3日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||[[弘文天皇]]||こうぶん||諡号||[[明治]]3年追贈||[[671年]][[12月5日 (旧暦)|12月5日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[672年]][[7月23日 (旧暦)|7月23日]]||通称、大友帝。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||[[天武天皇]]||てんむ||諡号||淡海三船による一括撰進||[[673年]][[2月27日 (旧暦)|2月27日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[686年]][[9月9日 (旧暦)|9月9日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||[[持統天皇]]||じとう||諡号||淡海三船による一括撰進||[[686年]][[9月9日 (旧暦)|9月9日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[697年]][[8月1日 (旧暦)|8月1日]]||女帝。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||[[文武天皇]]||もんむ||諡号||&amp;amp;nbsp;||[[697年]][[8月1日 (旧暦)|8月1日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[707年]][[6月15日 (旧暦)|6月15日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43||[[元明天皇]]||げんめい||諡号||淡海三船による一括撰進||[[707年]][[7月17日 (旧暦)|7月17日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[715年]][[9月2日 (旧暦)|9月2日]]||女帝。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44||[[元正天皇]]||げんしょう||諡号||淡海三船による一括撰進||[[715年]][[9月2日 (旧暦)|9月2日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[724年]][[2月4日 (旧暦)|2月4日]]||女帝。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45||[[聖武天皇]]||しょうむ||nowrap|（生前の尊称）||&amp;amp;nbsp;||[[724年]][[2月4日 (旧暦)|2月4日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[749年]][[7月2日 (旧暦)|7月2日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46||[[孝謙天皇]]||こうけん||（生前の尊称）||&amp;amp;nbsp;||[[749年]][[7月2日 (旧暦)|7月2日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[758年]][[8月1日 (旧暦)|8月1日]]||女帝。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|47||[[淳仁天皇]]||じゅんにん||諡号||明治3年追贈||[[758年]][[8月1日 (旧暦)|8月1日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[764年]][[10月9日 (旧暦)|10月9日]]||淡路廢帝を改む。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|48||[[孝謙天皇|稱德天皇]]||しょうとく||（生前の尊称）||&amp;amp;nbsp;||[[764年]][[10月9日 (旧暦)|10月9日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[770年]][[8月4日 (旧暦)|8月4日]]||孝謙天皇重祚。女帝。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|49||[[光仁天皇]]||こうにん||諡号||&amp;amp;nbsp;||[[770年]][[10月1日 (旧暦)|10月1日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[781年]][[4月3日 (旧暦)|4月3日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|50||[[桓武天皇]]||かんむ||諡号||&amp;amp;nbsp;||[[781年]][[4月3日 (旧暦)|4月3日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[806年]][[3月17日 (旧暦)|3月17日]]||異称、柏原天皇。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|51||[[平城天皇]]||へいぜい||追号||在所（地名）||[[806年]][[3月17日 (旧暦)|3月17日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[809年]][[4月1日 (旧暦)|4月1日]]||異称、奈良天皇。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|52||[[嵯峨天皇]]||さが||追号||譲位後の在所||[[809年]][[4月1日 (旧暦)|4月1日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[823年]][[4月16日 (旧暦)|4月16日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53||[[淳和天皇]]||じゅんな||追号||譲位後の在所||[[823年]][[4月16日 (旧暦)|4月16日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[833年]][[2月28日 (旧暦)|2月28日]]||異称、西院の帝。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|54||[[仁明天皇]]||にんみょう||諡号||&amp;amp;nbsp;||[[833年]][[2月28日 (旧暦)|2月28日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[850年]][[3月21日 (旧暦)|3月21日]]||異称、深草天皇。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|55||[[文徳天皇|文德天皇]]||もんとく||諡号||&amp;amp;nbsp;||[[850年]][[3月21日 (旧暦)|3月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[858年]][[8月27日 (旧暦)|8月27日]]||異称、田邑の帝。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56||[[清和天皇]]||せいわ||追号||譲位後の在所||[[858年]][[11月7日 (旧暦)|11月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[876年]][[11月29日 (旧暦)|11月29日]]||異称、水尾天皇。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57||[[陽成天皇]]||ようぜい||追号||譲位後の在所||[[876年]][[11月29日 (旧暦)|11月29日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[884年]][[2月4日 (旧暦)|2月4日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58||[[光孝天皇]]||こうこう||諡号||&amp;amp;nbsp;||[[884年]][[2月5日 (旧暦)|2月5日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[887年]][[8月26日 (旧暦)|8月26日]]||異称、小松天皇。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59||[[宇多天皇]]||うだ||追号||譲位後の在所||[[887年]][[8月26日 (旧暦)|8月26日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[897年]][[7月3日 (旧暦)|7月3日]]||臣籍降下するも、後に皇族に復帰し即位。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60||[[醍醐天皇]]||だいご||追号||山陵||[[897年]][[7月3日 (旧暦)|7月3日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[930年]][[9月22日 (旧暦)|9月22日]]||出生時は臣籍、後に皇族に復帰し即位。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61||[[朱雀天皇]]||すざく||追号||譲位後の在所||[[930年]][[9月22日 (旧暦)|9月22日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[946年]][[4月20日 (旧暦)|4月20日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|62||[[村上天皇]]||むらかみ||追号||山陵||[[946年]][[4月20日 (旧暦)|4月20日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[967年]][[5月25日 (旧暦)|5月25日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63||[[冷泉天皇]]||れいぜい||追号||譲位後の在所||[[967年]][[5月25日 (旧暦)|5月25日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[969年]][[8月13日 (旧暦)|8月13日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64||[[円融天皇|圓融天皇]]||えんゆう||追号||在所（寺名・庵号）||[[969年]][[8月13日 (旧暦)|8月13日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[984年]][[8月27日 (旧暦)|8月27日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|65||[[花山天皇]]||かざん||追号||在所（寺名・庵号）||[[984年]][[8月27日 (旧暦)|8月27日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[986年]][[6月23日 (旧暦)|6月23日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66||[[一条天皇|一條天皇]]||いちじょう||追号||在位中の皇居の宮名||[[986年]][[6月23日 (旧暦)|6月23日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1011年]][[6月13日 (旧暦)|6月13日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67||[[三条天皇|三條天皇]]||さんじょう||追号||譲位後の在所||[[1011年]][[6月13日 (旧暦)|6月13日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1016年]][[1月29日 (旧暦)|1月29日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|68||[[後一条天皇|後一條天皇]]||ごいちじょう||追号||加後号||[[1016年]][[1月29日 (旧暦)|1月29日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1036年]][[4月17日 (旧暦)|4月17日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|69||[[後朱雀天皇]]||ごすざく||追号||加後号||[[1036年]][[4月17日 (旧暦)|4月17日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1045年]][[1月16日 (旧暦)|1月16日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|70||[[後冷泉天皇]]||ごれいぜい||追号||加後号||[[1045年]][[1月16日 (旧暦)|1月16日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1068年]][[4月19日 (旧暦)|4月19日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|71||[[後三条天皇|後三條天皇]]||ごさんじょう||追号||加後号||[[1068年]][[4月19日 (旧暦)|4月19日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1072年]][[12月8日 (旧暦)|12月8日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|72||[[白河天皇]]||しらかわ||追号（遺諡）||譲位後の在所||[[1072年]][[12月8日 (旧暦)|12月8日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1086年]][[11月26日 (旧暦)|11月26日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|73||[[堀河天皇]]||ほりかわ||追号||在位中の皇居の宮名||[[1086年]][[11月26日 (旧暦)|11月26日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1107年]][[7月19日 (旧暦)|7月19日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|74||[[鳥羽天皇]]||とば||追号||譲位後の在所||[[1107年]][[7月19日 (旧暦)|7月19日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1123年]][[1月28日 (旧暦)|1月28日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|75||[[崇徳天皇|崇德天皇]]||すとく||諡号||&amp;amp;nbsp;||[[1123年]][[1月28日 (旧暦)|1月28日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1141年]][[12月7日 (旧暦)|12月7日]]||讃岐院を改む。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|76||[[近衛天皇|近衞天皇]]||このえ||追号||在位中の皇居の宮名||[[1141年]][[12月7日 (旧暦)|12月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1155年]][[7月23日 (旧暦)|7月23日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|77||[[後白河天皇]]||ごしらかわ||追号||加後号||[[1155年]][[7月24日 (旧暦)|7月24日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1158年]][[8月11日 (旧暦)|8月11日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|78||[[二条天皇|二條天皇]]||にじょう||追号||在位中の皇居の宮名||[[1158年]][[8月11日 (旧暦)|8月11日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1165年]][[6月25日 (旧暦)|6月25日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|79||[[六条天皇|六條天皇]]||ろくじょう||追号||譲位後の在所||[[1165年]][[6月25日 (旧暦)|6月25日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1168年]][[2月19日 (旧暦)|2月19日]]||歴代最年少即位（生後7ヶ月）。&amp;lt;br/&amp;gt;歴代最年少譲位（2歳）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|80||[[高倉天皇]]||たかくら||追号||譲位後の在所||[[1168年]][[2月19日 (旧暦)|2月19日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1180年]][[2月21日 (旧暦)|2月21日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|81||[[安徳天皇|安德天皇]]||あんとく||諡号||&amp;amp;nbsp;||[[1180年]][[2月21日 (旧暦)|2月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1185年]][[3月24日 (旧暦)|3月24日]]||後鳥羽天皇と在位一部重複。&amp;lt;br/&amp;gt;歴代最年少崩御（8歳）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|82||[[後鳥羽天皇]]||ごとば||追号||加後号||[[1183年]][[8月20日 (旧暦)|8月20日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1198年]][[1月11日 (旧暦)|1月11日]]||隠岐院、さらに顕德院を改む。&amp;lt;br/&amp;gt;安德天皇と在位一部重複。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|83||[[土御門天皇]]||つちみかど||追号||譲位後の在所||[[1198年]][[1月11日 (旧暦)|1月11日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1210年]][[11月25日 (旧暦)|11月25日]]||nowrap|異称、土佐院、阿波院。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|84||[[順徳天皇|順德天皇]]||じゅんとく||諡号||&amp;amp;nbsp;||[[1210年]][[11月25日 (旧暦)|11月25日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1221年]][[4月20日 (旧暦)|4月20日]]||佐渡院を改む。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|85||[[仲恭天皇]]||ちゅうきょう||諡号||明治3年追贈||[[1221年]][[4月20日 (旧暦)|4月20日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1221年]][[7月9日 (旧暦)|7月9日]]||九條廢帝、後廢帝を改む。&amp;lt;br/&amp;gt;在位期間最短（3ヶ月）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|86||[[後堀河天皇]]||ごほりかわ||追号||加後号||[[1221年]][[7月9日 (旧暦)|7月9日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1232年]][[10月4日 (旧暦)|10月4日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|87||[[四条天皇|四條天皇]]||しじょう||追号||在所（葬家の邸宅を&amp;lt;br/&amp;gt;在所に擬す）||[[1232年]][[10月4日 (旧暦)|10月4日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1242年]][[1月9日 (旧暦)|1月9日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|88||[[後嵯峨天皇]]||ごさが||追号（遺諡）||加後号||[[1242年]][[1月20日 (旧暦)|1月20日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1246年]][[1月29日 (旧暦)|1月29日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|89||[[後深草天皇]]||ごふかくさ||追号（遺諡）||加後号||[[1246年]][[1月29日 (旧暦)|1月29日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1259年]][[11月26日 (旧暦)|11月26日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|90||[[亀山天皇|龜山天皇]]||かめやま||追号（遺諡）||譲位後の在所||[[1259年]][[11月26日 (旧暦)|11月26日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1274年]][[1月26日 (旧暦)|1月26日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|91||[[後宇多天皇]]||ごうだ||追号（遺諡）||加後号||[[1274年]][[1月26日 (旧暦)|1月26日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1287年]][[10月21日 (旧暦)|10月21日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|92||[[伏見天皇]]||ふしみ||追号||譲位後の在所||[[1287年]][[10月21日 (旧暦)|10月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1298年]][[7月22日 (旧暦)|7月22日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|93||[[後伏見天皇]]||ごふしみ||追号（遺諡）||加後号||[[1298年]][[7月22日 (旧暦)|7月22日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1301年]][[1月22日 (旧暦)|1月22日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|94||[[後二条天皇|後二條天皇]]||ごにじょう||追号||加後号||[[1301年]][[1月22日 (旧暦)|1月22日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1308年]][[8月25日 (旧暦)|8月25日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|95||[[花園天皇]]||はなぞの||追号（遺諡）||譲位後の在所||[[1308年]][[8月26日 (旧暦)|8月26日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1318年]][[2月26日 (旧暦)|2月26日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|96||[[後醍醐天皇]]||ごだいご||追号（遺諡）||加後号||[[1318年]][[2月26日 (旧暦)|2月26日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1339年]][[8月15日 (旧暦)|8月15日]]||[[南朝 (日本)|南朝]]初代天皇。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[北朝 (日本)|北朝]]1||[[光厳天皇|光嚴天皇]]||こうごん||追号（遺諡）||在所（寺名・庵号）||[[1331年]][[9月20日 (旧暦)|9月20日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1333年]][[5月25日 (旧暦)|5月25日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|北朝2||[[光明天皇]]||こうみょう||追号（遺諡）||在所（寺名・庵号）||[[1336年]][[8月15日 (旧暦)|8月15日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1348年]][[10月27日 (旧暦)|10月27日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|97||[[後村上天皇]]||ごむらかみ||追号||加後号、明治44年追贈||[[1339年]][[8月15日 (旧暦)|8月15日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1368年]][[3月11日 (旧暦)|3月11日]]||南朝第2代天皇。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|北朝3||[[崇光天皇]]||すこう||追号（遺諡）||&amp;amp;nbsp;||[[1348年]][[10月27日 (旧暦)|10月27日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1351年]][[11月7日 (旧暦)|11月7日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|北朝4||[[後光厳天皇|後光嚴天皇]]||ごこうごん||追号（遺諡）||加後号||[[1352年]][[8月17日 (旧暦)|8月17日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1371年]][[3月23日 (旧暦)|3月23日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|98||[[長慶天皇]]||ちょうけい||諡号||[[大正]]15年追贈||[[1368年]][[3月11日 (旧暦)|3月11日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1383年]][[10月 (旧暦)|10月]]||南朝第3代天皇。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|北朝5||[[後円融天皇|後圓融天皇]]||ごえんゆう||追号（遺諡）||加後号||[[1371年]][[3月23日 (旧暦)|3月23日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1382年]][[4月11日 (旧暦)|4月11日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|99||[[後亀山天皇|後龜山天皇]]||ごかめやま||追号||加後号、明治44年追贈||[[1383年]][[10月 (旧暦)|10月]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1392年]][[10月5日 (旧暦)|10月5日]]||南朝第4代天皇。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|北朝6&amp;lt;br/&amp;gt;100||[[後小松天皇]]||ごこまつ||追号（遺諡）||加後号||[[1382年]][[4月11日 (旧暦)|4月11日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - （[[1392年]][[10月5日 (旧暦)|10月5日]]）&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1412年]][[8月29日 (旧暦)|8月29日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|101||[[称光天皇|稱光天皇]]||しょうこう||追号||二つの漢風諡号を&amp;lt;br/&amp;gt;合わせて追号とした号&amp;lt;br/&amp;gt;（稱德+光仁）||[[1412年]][[8月29日 (旧暦)|8月29日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1428年]][[7月20日 (旧暦)|7月20日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|102||[[後花園天皇]]||ごはなぞの||追号||加後号||[[1428年]][[7月28日 (旧暦)|7月28日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1464年]][[7月19日 (旧暦)|7月19日]]||異称、後文德院。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|103||nowrap|[[後土御門天皇]]||nowrap|ごつちみかど||追号||加後号||[[1464年]][[7月19日 (旧暦)|7月19日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1500年]][[9月28日 (旧暦)|9月28日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|104||[[後柏原天皇]]||ごかしわばら||追号||加後号||[[1500年]][[10月25日 (旧暦)|10月25日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1526年]][[4月7日 (旧暦)|4月7日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|105||[[後奈良天皇]]||ごなら||追号||加後号||[[1526年]][[4月29日 (旧暦)|4月29日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1557年]][[9月5日 (旧暦)|9月5日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|106||[[正親町天皇]]||おおぎまち||追号||nowrap|在所（二條殿）の面する町名||[[1557年]][[10月27日 (旧暦)|10月27日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1586年]][[11月7日 (旧暦)|11月7日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|107||[[後陽成天皇]]||ごようぜい||追号||加後号||[[1586年]][[11月7日 (旧暦)|11月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1611年]][[3月27日 (旧暦)|3月27日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|108||[[後水尾天皇]]||ごみずのお||追号（遺諡）||加後号||[[1611年]][[3月27日 (旧暦)|3月27日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1629年]][[11月8日 (旧暦)|11月8日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|109||[[明正天皇]]||めいしょう||追号||二つの漢風諡号を&amp;lt;br/&amp;gt;合わせて追号とした号&amp;lt;br/&amp;gt;（元明+元正）||[[1629年]][[11月8日 (旧暦)|11月8日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1643年]][[10月3日 (旧暦)|10月3日]]||女帝。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|110||[[後光明天皇]]||ごこうみょう||追号||加後号||[[1643年]][[10月3日 (旧暦)|10月3日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1654年]][[9月20日 (旧暦)|9月20日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|111||[[後西天皇]]||ごさい||追号||加後号||[[1654年]][[11月28日 (旧暦)|11月28日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1663年]][[1月26日 (旧暦)|1月26日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|112||[[霊元天皇|靈元天皇]]||れいげん||追号（遺諡）||二つの漢風諡号を&amp;lt;br/&amp;gt;合わせて追号とした号&amp;lt;br/&amp;gt;（孝靈+孝元）||[[1663年]][[1月26日 (旧暦)|1月26日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1687年]][[3月21日 (旧暦)|3月21日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|113||[[東山天皇]]||ひがしやま||追号||山陵||[[1687年]][[3月21日 (旧暦)|3月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1709年]][[6月21日 (旧暦)|6月21日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|114||[[中御門天皇]]||なかみかど||追号||在所に近い宮門||[[1709年]][[6月21日 (旧暦)|6月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1735年]][[3月21日 (旧暦)|3月21日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|115||[[桜町天皇|櫻町天皇]]||さくらまち||追号||譲位後の在所||[[1735年]][[3月21日 (旧暦)|3月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1747年]][[5月2日 (旧暦)|5月2日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|116||[[桃園天皇]]||ももぞの||追号||&amp;amp;nbsp;||[[1747年]][[5月2日 (旧暦)|5月2日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1762年]][[7月12日 (旧暦)|7月12日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|117||[[後桜町天皇|後櫻町天皇]]||ごさくらまち||追号||加後号||[[1762年]][[7月27日 (旧暦)|7月27日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1770年]][[11月24日 (旧暦)|11月24日]]||女帝。[[2007年]]末現在、最後の女帝である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|118||[[後桃園天皇]]||ごももぞの||追号||加後号||[[1770年]][[11月24日 (旧暦)|11月24日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1779年]][[11月9日 (旧暦)|11月9日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|119||[[光格天皇]]||こうかく||諡号||&amp;amp;nbsp;||[[1779年]][[11月25日 (旧暦)|11月25日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1817年]][[3月22日 (旧暦)|3月22日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|120||[[仁孝天皇]]||にんこう||諡号||&amp;amp;nbsp;||[[1817年]][[3月22日 (旧暦)|3月22日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1846年]][[2月6日 (旧暦)|2月6日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|121||[[孝明天皇]]||こうめい||諡号||&amp;amp;nbsp;||[[1846年]][[2月13日 (旧暦)|2月13日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1866年]][[12月25日 (旧暦)|12月25日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|122||[[明治天皇]]||めいじ||追号||[[一世一元の制]]による||[[1867年]][[1月9日 (旧暦)|1月9日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1912年]][[7月30日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|123||[[大正天皇]]||たいしょう||追号||一世一元の制による||[[1912年]][[7月30日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1926年]][[12月25日]]||&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|124||[[昭和天皇]]||しょうわ||追号||一世一元の制による||[[1926年]][[12月25日]]&amp;lt;br/&amp;gt; - [[1989年]][[1月7日]]6:33||履中天皇（第17代）以降では、&amp;lt;br&amp;gt;在位期間最長（62年2ヶ月）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|125||[[今上天皇]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[明仁]]||きんじょう&amp;lt;br/&amp;gt;あきひと||&amp;amp;nbsp;||&amp;amp;nbsp;||[[1989年]][[1月7日]] - ||関東の地で即位した初の天皇。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代天皇以外の関連人物 ==&lt;br /&gt;
=== 追尊天皇の一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[草壁皇子|岡宮天皇]] - [[草壁皇子]]。40代天武天皇の皇太子で、42代文武天皇の父。即位前に病没し、「岡宮御宇天皇」を追尊。「長岡天皇」とも。&lt;br /&gt;
*[[崇道尽敬皇帝]] - [[舎人親王]]。47代淳仁天皇の父。子の即位により「崇道尽敬皇帝」を追尊。単に「尽敬天皇」とも。&lt;br /&gt;
*[[施基皇子|春日宮天皇]] - [[施基皇子]]。49代光仁天皇の父。子の即位により「春日宮天皇」を追尊。「田原天皇」とも。&lt;br /&gt;
*[[崇道天皇]] - [[早良親王]]。50代桓武天皇の弟で廃太子（[[785年]]没）。[[800年]]、「崇道天皇」の尊号を受ける。&lt;br /&gt;
*[[誠仁親王|陽光院太上天皇]] - [[誠仁親王]]。106代正親町天皇の東宮。即位前に死去。太上天皇、院号「陽光院」を追尊。&lt;br /&gt;
*[[慶光天皇]] - [[閑院宮典仁親王]]。119代光格天皇の父。[[1884年]]、贈太上天皇、諡号「慶光天皇」を追尊。→[[尊号一件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 尊称天皇の一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[後高倉院]] - [[守貞親王]]。86代後堀河天皇の父。[[法皇|太上法皇]]、「後高倉院」になって[[院政]]を執る。&lt;br /&gt;
*[[後崇光院]] - [[伏見宮貞成親王]]。102代後花園天皇の父。生前に太上天皇尊号宣下、院号「後崇光院」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 付：異説に天皇とされる者、天皇に準ずる者の一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[ヤマトタケル|日本武尊]] - 14代仲哀天皇の父。『[[風土記]]』において「倭武天皇」と記す例がある。&lt;br /&gt;
*[[神功皇后]] - 14代仲哀天皇の后で15代応神天皇の母。江戸時代までは歴代天皇の一人（15代）に数えられた。&lt;br /&gt;
*[[菟道稚郎子]] - 応神天皇皇太子。「宇治天皇」と『播磨国風土記』にある。&lt;br /&gt;
*[[市辺押磐皇子]] - 17代履中天皇皇子。23代顕宗天皇の父。『播磨国風土記』に「市辺天皇」とある。&lt;br /&gt;
*[[飯豊青皇女]] - 履中天皇の娘（異説あり）。22代清寧天皇の死後、23代顕宗天皇・24代仁賢天皇が皇位を譲り合っている間、天皇としての政務を行っていた。『[[扶桑略記]]』などに「飯豊天皇」とある。&lt;br /&gt;
*[[蘇我馬子]]・[[蘇我蝦夷]]・[[蘇我入鹿]] - 大臣。邸宅は「宮門（みかど）」と呼ばれ、子は[[親王]]に準じた扱いを受けた。&lt;br /&gt;
*[[聖徳太子]] - 『日本書紀』では「豊聡耳法大王」、「法主王」と記す例がある。&lt;br /&gt;
*[[間人皇女]] - 36代孝徳天皇の皇后、34代舒明天皇の皇女。37代斉明天皇の死後、38代天智天皇即位までの間即位していたとする説がある。『[[万葉集]]』の「中皇命（なかつすめらみこと）」は間人皇女のこととされる。&lt;br /&gt;
*[[塩焼王]] - [[天平宝字]]8年（[[764年]]）、[[藤原仲麻呂の乱|恵美押勝の乱]]で、恵美押勝から「今帝」として擁立される。併し、朝廷軍の前に恵美押勝軍は敗北、逃走中に捕縛され斬殺される。&lt;br /&gt;
*[[平将門]] - 桓武天皇5世孫。[[940年]]、八幡神の託宣により「新皇」に即位するも同年敗死。&lt;br /&gt;
*[[敦明親王]]（小一条院） - 67代三条天皇皇子。[[1016年]]、[[東宮]]。[[1017年|翌年]]東宮を退くも、院号宣下を受け[[太上天皇]]に準ずる。&lt;br /&gt;
*[[恒良親王]] - 96代後醍醐天皇の皇子。後醍醐が吉野へ逃れる際に一時的に皇位を譲られるが、南朝の成立により無意味となる。&lt;br /&gt;
*[[懐良親王]] - 後醍醐天皇の皇子。南朝方の征西将軍として九州に勢力を張り、[[明]]から[[倭寇]]の取り締まりを求められ「[[日本国王]]」の冊封を受ける。&lt;br /&gt;
*[[足利義満]] - [[室町幕府]]3代[[征夷大将軍|将軍]]。[[准三宮]]（上皇に準じた待遇）を受ける。以降の将軍も含め、[[明]]より「日本国王」の冊封を受ける。没後、太上天皇の宣下を受けるが幕府はこれを辞退する。院号「鹿苑院」。&lt;br /&gt;
*[[中興天皇]] - [[後南朝]]の初代天皇とされる。99代後亀山天皇の孫、小倉宮実仁親王の皇子。諱は尊義。[[嘉吉]]3年10月に即位したという。吉野北山に崩御（※ただしこのことは同時代史料では確認できず、後世の付会である。小倉宮「実仁」なる人物も、101代称光天皇の実名と混同したもので、実際には存在しない）。&lt;br /&gt;
*[[自天王]]  後南朝の2代天皇。後亀山天皇の曾孫、中興天皇の一宮。諱は尊秀。奥吉野川上にて即位。[[長禄]]元年12月、[[赤松氏|赤松家]]の遺臣により暗殺される（※[[長禄]]の変で南朝の宮と称する兄弟が討たれたのは事実だが、系譜、実名ともに不明であり、ここに書いてあることは後世史料によるもので、信ずるにたりない、但し南帝を称した事は確かである）。&lt;br /&gt;
*[[南天皇]] - 後南朝の3代天皇。後亀山天皇の孫、小倉宮実仁親王の皇子。諱は尊雅。長禄2年8月、赤松家の遺臣により斬られ、其の傷が元で熊野の光福寺にて崩ず（※これもまた後世の伝説によるもので、同時代史料とはあわず、史実ではない）。&lt;br /&gt;
*[[西陣南帝]] - [[応仁の乱]]の際、山名宗全により擁立された南朝皇胤。名は不明。&lt;br /&gt;
*[[北白川宮能久親王]] - 日光[[輪王寺]][[門跡]]時代の[[1868年]]、[[奥羽越列藩同盟]]により「東武皇帝」に推戴されたとの説がある。欧米の新聞にも記事があると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 付：自称天皇の一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[熊沢天皇]] - 現在までに4人が熊沢天皇を称した。&lt;br /&gt;
**[[熊沢寛道]] - 後亀山天皇第19世の子孫、南朝第118代天皇を称し、諱を尊熟と自称する。&lt;br /&gt;
**熊沢乃武夫、熊沢信彦 - [[熊沢寛道]]の家を分家と見なし、熊沢家本家を主張。&lt;br /&gt;
**熊沢照元 - 熊沢家本家を主張。&lt;br /&gt;
**熊沢里吉 - 熊沢家本家を主張。&lt;br /&gt;
**熊沢俊孝 - 熊沢家本家を主張&lt;br /&gt;
*[[池端天皇]] - 熊沢常光（熊沢常春）。熊沢家本家を主張。&lt;br /&gt;
*[[長浜天皇]] - 現在までに2人が長浜天皇を称した。&lt;br /&gt;
**[[長浜豊彦]] - 81代安徳天皇の末裔を称する。&lt;br /&gt;
**[[長浜政風]] - 81代安徳天皇の末裔を称する。&lt;br /&gt;
*[[璽光尊]] - 戦後新たに天皇を名乗った人。元号を霊寿と改め、天皇や皇族、そして[[ダグラス・マッカーサー]]に自らの皇居参内を命じ、やがて金沢に[[遷都]]し、私造[[紙幣]]をも発行した新興[[宗教]]の教祖。&lt;br /&gt;
*[[三浦天皇]] - [[三浦芳聖]]、南朝長慶天皇の孫、[[美良親王]]の末裔で、後醍醐天皇の皇子・[[尊良親王]]の生まれ変わりを称し、「神風串呂」なる[[神道霊学]]を立ち上げ、「天皇は狸に祟られてる」と吹聴した。&lt;br /&gt;
*[[工藤天皇]] - [[工藤智久]]、[[1973年]]に「智宮久仁親王」を自称し、明治天皇の曾孫を主張した。祖父が明治天皇の[[1878年]]の[[上田市]]行幸時の落胤であると称しマスコミの好餌となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 追記 ==&lt;br /&gt;
=== [[欠史十代]] ===&lt;br /&gt;
24代[[仁賢天皇]]から33代[[推古天皇]]までを「欠史十代」と呼称する場合もある。冒頭で述べた「[[欠史八代]]」（または、「14代までを実在しない」とする諸説）とは異なり、『[[古事記]]』下巻の最終部に、ほとんどその間について「史実」として記述されていないことから、「『古事記』が[[正史]]でない」ことや、それが編纂されたとされる[[712年]]の時点で、それら天皇の在位期間中に「誰もが知っているような内容をわざわざ書き記す必要性がないこと」、または、「記憶や伝承として歴史的な大事件等がなかったため」などと解釈されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 諡号に用いられる文字 ===&lt;br /&gt;
諡号に用いられる文字について、次のような説がある。&lt;br /&gt;
*「徳」‐殺害されたり流刑地で没したりした天皇に、怨霊封じのため贈られた。&lt;br /&gt;
**[[飛鳥時代]]末期から[[鎌倉時代]]初期にかけて、[[天智天皇|皇太子]]に実権を握られ都に置き去りにされ没した36代[[孝徳天皇|孝徳]]、譲りたい者に皇位を譲れずに没した48代[[孝謙天皇|称徳]]、55代[[文徳天皇|文徳]]、流刑先で没した75代[[崇徳天皇|崇徳]]、82代[[後鳥羽天皇|顕徳]]（後に後鳥羽と改めた）、84代[[順徳天皇|順徳]]、[[平家]]滅亡の際に入水した81代[[安徳天皇|安徳]]の7人の天皇が該当する。また、崇徳、顕徳、順徳、安徳の4人の天皇をまとめて「四徳」と呼ぶことがある。&lt;br /&gt;
**[[南朝 (日本)|南朝]]の96代[[後醍醐天皇]]には、当時対立していた[[北朝 (日本)|北朝]]から「元徳院」の諡号を贈る案が出されたことがある。（ただし、在位中の同名の元号からとった単なる通称であるとの反論もある。実際には本人の遺諡により後醍醐と追号された。）&lt;br /&gt;
**いずれにせよ、追号が続いていた時代に諡号を贈られたこと自体が、異例のことである。&lt;br /&gt;
*「光」‐傍系から出て皇位を継承した場合、中国の[[後漢]]の[[光武帝]]になぞらえて、「光」の字を贈ることがある。&lt;br /&gt;
**49代[[光仁天皇|光仁]]、58代[[光孝天皇|光孝]]、119代[[光格天皇|光格]]の3人の天皇は、いずれも先代から見て傍系の出身である。ちなみに、光孝天皇の次の宇多天皇から、光格天皇の前の後桃園天皇まで、上記の「四徳」や、[[明治維新]]後に追諡された天皇を除いて、諡号を贈られた天皇はいない。&lt;br /&gt;
**[[南北朝時代 (日本)|南北朝時代]]の[[北朝 (日本)|北朝]]の天皇は、自身の正統性を主張するためか、[[後円融天皇]]を除き、遺諡によって「光」の字を含んだ追号を持つ。後円融天皇も、[[平安時代]]に対立した2つの皇統のうち後世に皇位を伝えた方の初代である[[円融天皇]]の加後号を遺諡としている。また、南北朝合一時の100代[[後小松天皇]]も、[[光孝天皇]]の異称「小松天皇」の加後号を遺諡としている。&lt;br /&gt;
**101代[[称光天皇]]は、[[奈良時代]]に[[天武天皇]]系の[[孝謙天皇|称徳天皇]]から[[天智天皇]]系の[[光仁天皇]]へ皇統が移行したことを踏まえて、両者から1字ずつ取った追号である。[[後光厳天皇]]系の称光天皇の次は、[[崇光天皇]]系の[[後花園天皇]]が即位し、皇統が移行している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[:Template:歴代天皇一覧|Template:歴代天皇一覧]]&lt;br /&gt;
*[[皇室の系図一覧]]&lt;br /&gt;
*[[日本の皇后・中宮一覧]]&lt;br /&gt;
*[[ヤマト王権]]&lt;br /&gt;
*[[倭国]]&lt;br /&gt;
*[[天皇の一覧]]-日本の天皇ではないが、天皇とあがめられている人の一覧。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://homepage1.nifty.com/kitabatake/tennouichiran.html 歴代天皇一覧表]&lt;br /&gt;
*[http://homepage1.nifty.com/gyouseinet/history/koushitsu/DaisuHikaku.htm 天皇代数対照表]…明治以前と現在の「歴代天皇」異同が対照できる一覧&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{歴代天皇一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てんのういちらん}}&lt;br /&gt;
[[category:元首の一覧|てんのう]]&lt;br /&gt;
[[category:日本の天皇|*てんのうのいちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:君主の一覧|てんのう]]&lt;br /&gt;
[[category:倭人伝]]&lt;br /&gt;
[[Category:古墳時代]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:208.43.195.106&amp;diff=24232</id>
		<title>利用者:208.43.195.106</title>
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				<updated>2008-02-13T11:23:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{クラシック音楽}}&lt;br /&gt;
'''野田 憲太郎'''（のだ けんたろう、[[1976年]][[2月24日]] -）は[[三重県]][[四日市市]]生まれの自称[[作曲家]]・[[演奏家]]・[[著作家]]。社会に認められるようなたいした実績はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[京都市立芸術大学]]音楽学部にてピアノを専攻後、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[ワイオミング大学]]音楽学部や[[ノースフロリダ大学]]音楽学部に在学中にピアノ、作曲等を学んだ。[[ノースフロリダ大学]]在学中まで、学生による個展ボイコットなどのトラブルのために{{fact}}、目立った作品を発表していない。日本へ帰国後、[[若手作曲家の集い]]第一位を含むいくつかの作曲コンクールに入賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作曲 ==&lt;br /&gt;
代表作品に[[フルート]]と[[ヴァイオリン]]の為の「最も大切なこと」、弦楽四重奏の為の「希望なき自由」、[[ピアノ]]、[[チェレスタ]]、[[グロッケンシュピール]]、[[クロタレス]]の為の「五つの[[精霊]]」、5人の歌手と14人の楽器奏者の為の「[[ツンデレラ]]」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでの一般的な形式としては、ある一定の素材を始めに長時間にわたって集中して提示し、その作品への印象を深ませる点、そして最後の[[コーダ]]に至ってそれを 180 度場面転換または開放しさらに新しい世界を求めていく事が第一の特徴としてあげる事ができる{{fact}}。A-B の A の部分が長い[[バール形式]]の一種と考えられ、近年では A の部分が 95% を占める作品も作曲している。譜面は[[モートン・フェルドマン]]風の書き方だが、出てくる音響は別物に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演奏 ==&lt;br /&gt;
[[ピアニスト]]としては国内外の無名や新作の初演を行うことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作 ==&lt;br /&gt;
[[フランコ・ドナトーニ]]が作曲した[[ピアノ]]独奏の為の「[[フランソワーズ変奏曲]]」の、第一変奏から第二八変奏までの校訂報告を作成した。但し日本語版のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自著は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連リンク ==&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎のネット上の言動について]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://kentaro-noda.hp.infoseek.co.jp/index-e.html 公式サイト]　（[http://kentaro-noda.hp.infoseek.co.jp 上位サイト]こそが野田本人であると見られる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のたけんたろう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のピアニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:三重県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BCVI%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;diff=24231</id>
		<title>ファイナルファンタジーVIの登場人物</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BCVI%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;diff=24231"/>
				<updated>2008-02-13T11:22:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ファイナルファンタジーVIの登場人物'''では、『[[ファイナルファンタジーVI]]』の登場人物について解説する。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
==プレイヤーキャラクター==&lt;br /&gt;
;ティナ・ブランフォード (Tina Branford)&lt;br /&gt;
:魔導戦士 (Magic Fighter) 年齢：18歳 身長：160cm 体重：48kg 誕生日：[[10月18日]] 血液型：不明&lt;br /&gt;
:好きなもの：動物 嫌いなもの：人がいっぱいいる場所 趣味：モーグリをふかふかすること 宝物：砕けた魔石のかけら&lt;br /&gt;
:必殺技：ライオットソード&lt;br /&gt;
:神秘的な雰囲気を帯びる少女。赤子の頃に偶然ガストラ皇帝に拾われ、帝国に操られていた魔導戦士であったが、ナルシェでの氷漬けの幻獣との出会いが彼女の運命を変えていく。人間と幻獣のハーフである。最初から魔法が使用可能で、レベルアップでいくつかの魔法を覚えることが出来る。&lt;br /&gt;
:ゲーム開始直後はオリジナルコマンドを持っていないが、後に彼女が持つ潜在能力（幻獣の能力）を解放することで戦闘能力を上げる「'''トランス'''」を使用することが可能となる。&lt;br /&gt;
:北米版では名前が「Terra（テラ）」に変更されている。&lt;br /&gt;
;ロック・コール (Lock Cole)&lt;br /&gt;
:冒険家 (Treasure Hunter) 年齢：25歳 身長：175cm 体重：67kg 誕生日：[[11月24日]] 血液型：O型&lt;br /&gt;
:好きなもの：地図 嫌いなもの：キノコ 趣味：野原で昼寝 宝物：バンダナ&lt;br /&gt;
:必殺技：ミラージュダイブ&lt;br /&gt;
:反帝国組織「リターナー」に属する自称トレジャーハンター。一見軽い男のようだが、愛する人を失った過去に対する強い後悔の念から“女性を守る”という強い意識を持つ。その過去を清算するためにある秘宝を探している。飛空艇は平気なようだが船には弱いらしく、一度船に乗ったときは嘔吐するほど酔っていた。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンドで敵からアイテムを「'''ぬすむ'''」ことができるのだが、ロック本人は「泥棒」と呼ばれることを嫌う。また、とあるアクセサリーを装備する事で盗むと同時に攻撃を行う「'''ぶんどる'''」も可能になる。&lt;br /&gt;
:北米版では名前の綴りが「Locke」に変更されている。&lt;br /&gt;
;エドガー・ロニ・フィガロ (Edgar Roni Figaro)&lt;br /&gt;
:マシーナリー (Machinery) 年齢：27歳 身長：183cm 体重：77kg 誕生日：[[8月16日]] 血液型：O型&lt;br /&gt;
:好きなもの：女性 嫌いなもの：説教 趣味：変な武器開発、寝室の模様替え 宝物：表裏一体のコイン&lt;br /&gt;
:必殺技：ロイヤルショック&lt;br /&gt;
:フィガロ王国国王。双子の弟がおり、王座引継ぎの際に兄弟どちらが引き継ぐかを話し合い、コイントスで決めることにした。その結果、兄であるエドガーが王の座に着くことになった（マッシュが自由を渇望していたのを知っていたエドガーは、両面とも表である特殊なコインを使い、わざと負けた）。ガストラ帝国と同盟を結んでいるが、裏では帝国への反抗組織を支援している。女性を見ると老若関係なく口説かずにいられない軟派な性格である（ただしリルムに対しては『さすがに犯罪か』と踏みとどまっている）。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンド「'''きかい'''（機械）」は、専用の機械アイテムを使って攻撃する。&lt;br /&gt;
;マッシュ・レネ・フィガロ (Mash Rene Figaro)&lt;br /&gt;
:モンク (Monk) 年齢：27歳 身長：190cm 体重：106kg 誕生日：8月16日 血液型：O型&lt;br /&gt;
:好きなもの：[[クルミ]] 嫌いなもの：ナッツイーター 趣味：修行 宝物：表裏一体のコイン&lt;br /&gt;
:必殺技：タイガーブレイク&lt;br /&gt;
:エドガーの双子の弟。本名はマシアス。自由を求めて城を飛び出した後、格闘家ダンカンのもとで修行を積みモンクとなる。師ダンカンが人生の師でもあったためか、ダンカンに似て豪快な性格。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンド「'''ひっさつわざ'''（必殺技）」で特定のコマンドを入力することで技を繰り出せる。ティナには初対面で「大きな熊」と言われていた。SFC版が発売された頃は[[対戦型格闘ゲーム]]全盛期ということで、彼の特殊コマンドは戦闘要員としては圧倒的な人気であった。&lt;br /&gt;
:北米版では名前が「Sabin（セイビン）」に変更されている。&lt;br /&gt;
;シャドウ (Shadow)&lt;br /&gt;
:アサシン (Assassin) 年齢不詳（30代後半？） 身長：178cm 体重：66kg 誕生日：不明 血液型：不明&lt;br /&gt;
:好きなもの：かたゆで卵 嫌いなもの：夢 趣味：不明 宝物：肖像画の描かれた懐中時計&lt;br /&gt;
:必殺技：シャドウファング&lt;br /&gt;
:金のためなら手段を選ばない暗殺者。外見は黒装束を纏った[[忍者]]のような姿で、武器も短刀。唯一心を許せる漆黒の忍犬インターセプターを連れている。インターセプターがリルムだけになつくことを不思議に思うが、自身の回想の夢によりその理由を悟る。なお、シャドウという名は仮の名前であり、本名はクライド (Clyde)。かつては相棒のビリーと共に列車強盗を行っていた過去を持ち、この当時のタッグ名が「シャドウ」だった。序盤～中盤はパーティへの加入・離脱を繰り返し、正式に仲間になるのはストーリーの後半になってからである。が、ストーリーの進め方によっては、後半に入る前に死亡（行方不明）してしまう。ストーリーの進め方によっては、話しかけずにいることで彼の名前入力を先延ばしにする事もできる。名前入力の機会は全部で4回あり、最終的には名前を入力しないと話を進める事はできない。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンドで、手裏剣や巻物、武器を「'''なげる'''」攻撃も可能。また、愛犬インターセプターが戦闘中に攻撃を受け止めてくれることがあり、この際に専用の反撃技が発動することもある。&lt;br /&gt;
;カイエン・ガラモンド (Cayenne Garamonde)&lt;br /&gt;
:サムライ (Samurai) 年齢：50歳 身長：178cm 体重：72kg 誕生日：[[1月3日]] 血液型：A型&lt;br /&gt;
:好きなもの：伝統あるもの 嫌いなもの：機械 趣味：古武器集め 宝物：家族の肖像の入った懐中時計&lt;br /&gt;
:必殺技：つばめがえし&lt;br /&gt;
:ドマ国の剣士。サムライの風貌で一人称が「拙者」であり語尾にはたいてい「ござる」が付く。帝国のドマ侵攻の際、ケフカが毒を使った事により、妻のミナと息子のシュン、そして祖国を失う。以来、帝国に関わるものには人一倍恨みが強く、仲間として迎えられたセリスと初めて対面した時も「帝国の犬」と呼んで斬りかかろうとした。苦手なものは機械。妻子持ちである割に女性も苦手らしい。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンド「'''ひっさつけん'''（必殺剣）」により、剣に気をためることで強力な技を出せる。&lt;br /&gt;
:北米版では名前の綴りが「Cyan」に変更されている。&lt;br /&gt;
;ガウ (Gau)&lt;br /&gt;
:野生児 (Wild Boy) 年齢：13歳 身長：163cm 体重：50kg 誕生日：[[4月5日]] 血液型：B型&lt;br /&gt;
:好きなもの：キラキラ光るもの 嫌いなもの：洋服 趣味：大暴れ 宝物：捨てられた時に持っていた熊のぬいぐるみ&lt;br /&gt;
:獣ヶ原で魔物と戯れる野生児。魔物との暮らしが長かったため、意思の疎通はできるが会話がやや苦手。実はある老人の子供であるが、生まれた直後に獣ヶ原に捨てられた。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンドは2つ。獣ヶ原でモンスターと戦っている際にその群れに「'''とびこむ'''」ことでモンスターの行動パターンを習得し、「'''あばれる'''」ことでそのモンスターになりきって戦う。しかし、一度「あばれる」コマンドを使うと、その戦闘時はバーサーカー状態となり、操作不能になる。獣ヶ原にはほぼ全てのモンスターが出現し得るため、全て覚えさせるのは非常に困難である。他のキャラと違って「たたかう」コマンドがないので「あばれる」攻撃がメインとなるが、通常の「まほう」も習得できる。&lt;br /&gt;
;[[セリス・シェール]] (Celes Chere)&lt;br /&gt;
:ルーンナイト (Rune Knight) 年齢：18歳 身長：172cm 体重：58kg 誕生日：[[3月10日]] 血液型：B型&lt;br /&gt;
:好きなもの：アンティーク絵本 嫌いなもの：弱い男 趣味：シド博士の温室の世話、ローズトピアリー作り 宝物：シド博士から贈られた「セリス」という名のバラの株&lt;br /&gt;
:必殺技：スピニングエッジ&lt;br /&gt;
:元は常勝将軍と謳われた、ガストラ帝国軍の将軍。帝国の方針に疑問を抱き裏切りを企てるが捕えられ、処刑寸前であったところをロックに助けられ仲間になる。元々は孤児であったが故か、幼い頃から英才教育を施されてきたエリート。ロックに救出されたことで彼にひそかに惹かれていく。なお、仲間になった時点では男勝りの口調だが、ゲーム前半のとある戦闘イベントをきっかけに女らしい口調になる。ケフカと同じ人工魔導士であるが、こちらはケフカよりも後期の「作品」であるため、魔力を抑える代わりに副作用を取り除くなどの改善点が見られる。最初から魔法を使用可能で、レベルアップで魔法を覚えることができる。ストーリー前半ではパーティーから離脱する場面も見られるが、後半では最初にプレイヤーが操作可能なキャラクターとなる。また、ストーリーの進め方によっては自殺を図ることもあるが、失敗に終るためストーリーには影響しない。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンド「'''まふうけん'''（魔封剣）」を使って魔法を吸収し、&amp;lt;!--その魔法の消費[[マジックポイント|MP]]の半分を--&amp;gt;自分のMPに換える能力を持つ。全ての魔法が吸収出来る訳では無いが、魔法で無い攻撃の中にも吸収出来るものが存在する。&lt;br /&gt;
;セッツァー・ギャッビアーニ (Setzer Gabbiani)：[[置鮎龍太郎]]（『[[キングダムハーツII]]』）&lt;br /&gt;
:ギャンブラー (Gambler) 年齢：27歳 身長：175cm 体重：62kg 誕生日：[[2月8日]] 血液型：AB型&lt;br /&gt;
:好きなもの：真剣勝負 嫌いなもの：腰抜け 趣味：[[ソリティア]] 宝物：ブラックジャック&lt;br /&gt;
:必殺技：ブラッディカ−ド&lt;br /&gt;
:さすらいのギャンブラー。内部に自前のカジノを内蔵する[[飛空艇]]ブラックジャック号を所有する。ギャンブラーだけあって、武器もダイス（[[サイコロ]]）やダーツ、カードなどのギャンブル用具である。過去に、飛空挺で世界一を競ったダリルという親友を亡くしている。世界崩壊後に使う飛空挺は彼女のものであり、セッツァーが修理し墓に眠らせていた。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンド「'''スロット'''」でスロットマシンを回すことで出た目による多彩な攻撃ができる。また、とあるアクセサリーを装備することで所持金を投げて攻撃する「'''ぜになげ'''（銭投げ）」も可能。&lt;br /&gt;
:後の『キングダムハーツII』に登場するFFキャラの中では唯一SFC作品からの登場である。&lt;br /&gt;
;ストラゴス・マゴス (Stragus Magus)&lt;br /&gt;
:青魔導士 (Blue Mage) 年齢：70歳 身長：151cm 体重：43kg 誕生日：[[6月13日]] 血液型：O型&lt;br /&gt;
:好きなもの：モンスター 嫌いなもの：年寄り扱い 趣味：着ぐるみ作り 宝物：モンスターの着ぐるみコレクション&lt;br /&gt;
:必殺技：セバーソウル&lt;br /&gt;
:魔導士の血を引く老人であり、魔導士の歴史を知る人物。最初に帝国の調査団が訪れた時は非協力的な態度を見せるが、火事に巻き込まれたリルムを救出してからは協力的になる。かつてはモンスターハンターとして活躍しており、伝説の怪物ヒドゥンを追っていた。魔導士の血を引いており、ストーリー中でも魔法らしきものを使うシーンがあるが、通常の魔法は覚えておらず、レベルアップでも覚えない。&lt;br /&gt;
:敵の特殊攻撃を見ることで習得（ラーニング）し、「'''おぼえたわざ'''（覚えた技）」、いわゆる'''青魔法'''として使用できる。&lt;br /&gt;
:北米版では名前が「Strago（ストラゴ）」に変更されている。&lt;br /&gt;
;リルム・アローニィ (Relm Arrowny)&lt;br /&gt;
:ピクトマンサー (Pictmancer) 年齢：10歳 身長：153cm 体重：40kg 誕生日：[[9月9日]] 血液型：B型&lt;br /&gt;
:好きなもの：卵ふわふわのメープルシロップのパンケーキ、大きい人 嫌いなもの：毛虫、怖い人、苦い風邪薬 趣味：お絵描き、リボン集め 宝物：母親お手製のリボン&lt;br /&gt;
:必殺技：スタープリズム&lt;br /&gt;
:ストラゴスの下で、孫娘として育てられている少女。少々生意気で口が悪いが、思いやりは深い。「大きい人」が好きで、マッシュになついている。また、エドガーがミドルネームを教えた人物でもある。（※親しい人にしか教えない）&lt;br /&gt;
:絵を描くことに天性の才能を持っており、オリジナルコマンド「'''スケッチ'''」もそれを生かしたものである。モンスターをスケッチすることで、モンスターが有する特殊能力を使うことができる。また、とあるアクセサリーを装備することでスケッチした敵を「'''あやつる'''」ことが可能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下のキャラクターは、イベントの進め方によっては最後まで正式な仲間として登場しないこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;モグ (Mog)&lt;br /&gt;
:モーグリ (Moogle) 年齢：11歳 身長：122cm 体重：43kg 誕生日：[[5月11日]] 血液型：黒足アヒル型（本人の弁）&lt;br /&gt;
:好きなもの：撫でてくれる人 嫌いなもの：尻尾を触る人 趣味：歌と踊り 宝物：モルルのくれたお守り&lt;br /&gt;
:必殺技：モーグリ乱舞&lt;br /&gt;
:ナルシェの炭坑に住む[[モーグリ (ファイナルファンタジー)|モーグリ]]。ストーリーの冒頭でティナを救出する際に、炭鉱に住むモーグリ族の仲間たちと共に一時的にロックへ協力するが、この時点では人間の言葉を話せず、名前入力も行われないゲストキャラクター的な扱いである。また、途中のシナリオ分岐点でセーブポイントを作ってくれるマスコットキャラクターとしても少しだけ登場する（ただし、この時のモグは全能力値が12でコマンドもないため、本来のモグではない）。正式な仲間となるのはストーリー中盤からだが、世界崩壊前では仲間になるイベントが強制ではなく、また発生させた場合もあるアイテムとの二択となる（アイテムを選んだ場合、崩壊前に仲間にすることができなくなる）ため、一度も名前入力をせずにストーリーを進行させることも可能となっている。ナルシェのモーグリ族のリーダーであり、夢に現れたラムウの教えにより唯一人間の言葉が話すことができる。普段の一人称は「ぼく」や「ボク」だが、ウーマロの前では「おれ」になる。&lt;br /&gt;
:戦ったことがある場所の地形に応じた「'''おどり'''」を習得していき、様々な攻撃や戦闘補助などができる。踊りと地形が異なる場合には周りの背景まで変更されるが、この際変更に失敗するとつまずいてしまう。一度「おどり」コマンドを使うと、その戦闘中は（途中で地形が変わってつまずかない限り）ずっと踊り続ける。&lt;br /&gt;
:なお、SFC版当時の一部の攻略本では、モーグリの綴りがMoogleではなく「Moglie」と表記されている。&lt;br /&gt;
;ゴゴ (Gogo)&lt;br /&gt;
:ものまね士 (Mimic) 年齢不詳 身長：166cm 体重：60kg（推定） 誕生日・血液型：不明&lt;br /&gt;
:好きなもの・嫌いなもの・宝物：不明 趣味：ものまね&lt;br /&gt;
:必殺技：おしおきメテオ&lt;br /&gt;
:小三角島に生息するモンスターの体内にあるダンジョンに住んでいる人物。男なのか女なのか、そもそも人間なのかすらも分からない謎のものまね士。世界崩壊後のみ登場。世界を救おうとしていることをマネするため、仲間に加わる。前作『[[ファイナルファンタジーV|FFV]]』に同名（職業も姿も似ている）のボスキャラが登場しているが、関係は不明。&lt;br /&gt;
:前の人がとった行動をまねる「'''ものまね'''」の他に、ステータス画面で他の仲間が持つオリジナルコマンド（一部を除く）を3つまで付けて使用することが可能で、対応したアクセサリーによるコマンドの変化も可能。魔石は装備できないため召喚を使えないが、他のキャラが召喚した直後にものまねを使えば可能。また、自らは魔法を習得できないものの、その代わりパーティー内の他のキャラが習得している魔法を全て使用できる。&lt;br /&gt;
;ウーマロ (Umaro)&lt;br /&gt;
:雪男 (Yeti) 年齢：4歳（数え始めてから） 身長：209cm 体重：198kg 誕生日：9月9日 血液型：赤い（本人の弁）&lt;br /&gt;
:好きなもの：骨 嫌いなもの：毛虫 趣味：骨彫刻 宝物：愛用の棍棒（ベヒーモスの骨製）&lt;br /&gt;
:ナルシェの炭坑に住む雪男。世界崩壊前でもその姿を見かけることはできるが、仲間になるのは崩壊後からで、初対面時は敵として登場する。会話は上手くできず口数も少ないが、モグの命令には忠実に従っている。一見ただの乱暴者に見えるが、骨彫刻を愛する芸術家でもある。&lt;br /&gt;
:常にバーサーカー状態のため命令できず、基本的にはひたすら殴って攻撃するだけだが、とあるアクセサリーによって味方を敵モンスターにぶつけたり、吹雪を吐いたりすることが可能になる。魔石を装備できないため魔法は使えない。装備変更も（アクセサリーを除き）不可。一応MPは設定されているが、MPを消費する行動は無く装備の変更もできない（MPを消費する事でクリティカルヒットになる武器も存在するがどうやっても装備できず、本来装備すると魔法を習得可能な呪いの指輪などのアクセサリーも効果がない）ため実質意味は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==一時的に仲間になるサブキャラクター==&lt;br /&gt;
;ウェッジ (Wedge)&lt;br /&gt;
:帝国兵 (Empire Soldier)&lt;br /&gt;
:オープニングで、ティナを連れてナルシェに侵攻した帝国兵。魔導アーマーに搭乗して戦うため、通常の戦闘は見られない。&lt;br /&gt;
;ビックス (Biggs)&lt;br /&gt;
:帝国兵 (Empire Soldier)&lt;br /&gt;
:オープニングで、ティナを連れてナルシェに侵攻した帝国兵。ウェッジの同僚。彼らはティナと違い、魔導アーマーの機能を完全に使いこなせてはいない。なお、『[[ファイナルファンタジーVII]]』や『[[ファイナルファンタジーVIII]]』などにも同名のコンビが登場するが、本作のみ表記が「ビッグス」ではなく「ビッ'''ク'''ス」となっている。詳細は[[ビッグス&amp;amp;ウェッジ]]を参照。&lt;br /&gt;
:北米SNES版のみ名前の綴りが「Vicks」となっているが、後の移植版では変更された。&lt;br /&gt;
;モーグリたち (Moogles)&lt;br /&gt;
:モーグリ (Moogle)&lt;br /&gt;
:序盤でティナがナルシェのガード達に捕らわれそうになった時、ロックを助けてくれたモーグリたち。モグも一軍を率いてガードと戦う。彼らはオリジナルコマンドを持っていないが、様々な武器を使いこなし、同じモーグリでも非常に個性豊かな戦いを披露する。世界崩壊後はモグを除いた10匹全員が消息不明となる。&lt;br /&gt;
:全てのモーグリたちに名前が付いており、さらに北米SNES・PS版、そして北米GBA版でもそれぞれ名前が異なっている。以下、括弧内は北米SNES・PS版、北米GBA版の順に記載。日本語版の名前については正式な英語表記がない。&lt;br /&gt;
:*ロック・チーム&lt;br /&gt;
:*;モグリン (''Kupek / Moglin'') :武器はミスリルスピア。 &lt;br /&gt;
:*;モグプウ (''Kupop / Mogret'') :武器はモーニングスター。&lt;br /&gt;
:*;モグッチ (''Kumama / Moggie'') :武器はミスリルクロー。&lt;br /&gt;
:*モグ・チーム&lt;br /&gt;
:*;モルル (''Kuku / Molulu'') :武器はチェインフレイル。初期レベルが高いモグとは対照的に、モーグリたちの中では格段にレベルが低い。モグの恋人であり、彼女の名を冠した「モルルのおまもり」というモグ専用アクセサリーが存在する。&lt;br /&gt;
:*;モグタン (''Kutan / Moghan'') :武器はミスリルソード。彼女については、通称「モグタン将軍」と呼ばれるバグ技が存在する（[[#バグ]]の節を参照）。&lt;br /&gt;
:*;モグール (''Kupan / Moguel'') :武器はえんげつりん。&lt;br /&gt;
:*第3チーム&lt;br /&gt;
:*;モグシン (''Kushu / Mogsy'') :武器はチョコボのふで。第3チームのリーダー。&lt;br /&gt;
:*;モグポン (''Kurin / Mogwin'') :武器はミスリルスピア。&lt;br /&gt;
:*;ムグムグ (''Kuru / Mugmug'') :武器はミスリルソード。&lt;br /&gt;
:*;ズモモグ (''Kamog / Cosmog'') :武器はブーメラン。特定の手段を踏むことで、後にこのブーメランがアイテム欄に入ってしまう現象がある。&lt;br /&gt;
;バナン (Bannan)&lt;br /&gt;
:神官 (Oracle) 年齢：54歳 身長：172cm 体重：70kg 誕生日：[[10月23日]] 血液型：A型&lt;br /&gt;
:好きなもの：平和 嫌いなもの：秩序なき混沌 趣味：読書 &lt;br /&gt;
:ガストラ帝国への反抗組織「リターナー」を統括するリーダー。エドガーが引き合わせた、ティナに協力を依頼する。ゲーム序盤に一時的にパーティーに加わり、バナンが倒れると即ゲームオーバーになってしまう。世界崩壊後は生死不明。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンドで「'''いのる'''」ことによりパーティー全員のHPを回復させる能力を持つ。&lt;br /&gt;
:北米版では名前の綴りが「Banon」に変更されている。 &lt;br /&gt;
;??????&lt;br /&gt;
:幽霊 (Ghost) &lt;br /&gt;
:好きなもの：天国 嫌いなもの：地獄 趣味：浮遊&lt;br /&gt;
:魔列車に浮遊する幽霊には、好戦的な幽霊が多いが、中には味方になって付いてくる者もいる。期間限定の助っ人で、何体でも補充できる。また、シャドウがパーティーにいない場合は2体同時に参加させることができるが、2体目のステータスは1体目よりもはるかに低下したものとなる。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンドは相手を一撃必殺する「'''とりつく'''」（ただし自身もパーティーを離れる）。なおアンデッドモンスターと同様の特性を持っているため、戦闘中のHP回復はデスで即死させる等しかないが、仲間になる段階ではデスなどの即死攻撃を行えるキャラクターがいないので実質不可能である。そのため戦闘中に倒れると蘇生できないためそのままパーティを抜ける。なお、これは固定装備である死者の指輪の影響であるため、メニュー画面ではポーションで回復させることが可能である。&lt;br /&gt;
;レオ・クリストフ (Leo Cristophe)&lt;br /&gt;
:将軍 (General) 年齢：30歳 身長：188cm 体重：83kg 誕生日：[[7月8日]] 血液型：O型&lt;br /&gt;
:好きなもの：騎士道 嫌いなもの：卑怯な事 趣味：音楽鑑賞&lt;br /&gt;
:帝国の将軍であるが、正々堂々の勝負を重んじる男。「死ぬ覚悟は出来ています」という部下を「お前にも家族は居るだろう」と諭したりすることもあって部下達からの信頼は非常に厚く、リターナーでは帝国軍唯一の理解者とされ、帝国に関わるもの全てを憎むカイエンですら彼には一目置いている（ちなみに和平の会食時にカイエンがいる場合、レオの謝罪に対しレオの責任を否定する返答をする）。イベントでわずかな間だが操作する事ができ、ケフカと戦う事になる。帝国がリターナーと和解したことで一時協力していたが、ケフカにだまされ、殺されてしまう。&lt;br /&gt;
:オリジナルコマンドで、剣にためた気を「'''ショック'''」として解放することで敵全体を攻撃することが可能。なお、この技は敵が使ってくる事は無いが、ガウの「あばれる」である敵を選ぶとガウがこの技を使用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他のサブキャラクター==&lt;br /&gt;
;ガストラ (Gastra) &lt;br /&gt;
:皇帝 (Emperor) 年齢：50歳 身長：179cm 体重：71kg 誕生日：[[10月26日]] 血液型：B型&lt;br /&gt;
:好きなもの：権力 嫌いなもの：人に従う事 趣味：絵画収集&lt;br /&gt;
:帝国の皇帝。魔大戦後、人間界に魔導の力を再び持ち込んだ張本人。彼自身も魔導の力を身につけている。一時は自らの非を認め、リターナーや幻獣らと和解すると発言したが、ケフカとともに裏切る。しかし、最終的にはケフカ自身に裏切られ、三闘神の攻撃を受け、魔大陸から突き落とされて殺された。&lt;br /&gt;
:北米版では名前の綴りが「Gestahl」に変更されている。 &lt;br /&gt;
;ケフカ・パラッツォ (Cefca Palazzo) &lt;br /&gt;
:大魔導士 年齢：35歳 身長：167cm 体重：48kg 誕生日：[[11月19日]] 血液型：AB型&lt;br /&gt;
:好きなもの：鏡 嫌いなもの：レオ将軍 趣味：人形遊び&lt;br /&gt;
:帝国の魔導士。ガストラ直属の部下であり、将軍とほぼ同等の地位にある。シドの魔導研究における人工魔導士の最初期の「作品」であり、魔導の能力は非常に優れているが、副作用として精神を病んでしまった。精神が病んでいるためか口調は状況によって丁寧語であったり、乱暴なものであったり、幼児語であったりし、[[一人称]]も「私」、「俺」、「俺様」、「僕」、「ぼくちん」などと統一されていない。&lt;br /&gt;
:「カス」が口癖で独占欲と支配欲が異常に強く、目的のためなら卑劣な手段をも厭わない。部下を道具としか見ていないため、レオ将軍とは違い部下からの信頼はゼロに等しく、和解の際は大半の兵士から非難を浴びている。魔大陸浮上後、ガストラ皇帝を殺し、三闘神を目覚めさせて世界を崩壊させる。その後世界中から集めた瓦礫で塔を建設し、その最上階に君臨する。本作の[[ラストボス]]。SFCソフトとしては珍しく、笑う時だけだが声(音)が出る。また、シリアス路線の本シリーズのライバルキャラの中では、極めて異質なコメディセンスを持つ。&lt;br /&gt;
:北米版では名前の綴りが「Kefka」に変更されている。:影が薄くなりがちなFFシリーズの敵役の中では非常に強烈な存在感を放つキャラクターであり、単体でのフィギュア化もされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ちなみに[[新桃太郎伝説]]の敵役であるカルラは、その性格がケフカに似ていると言うファンも多い事で知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[シド・デル・ノルテ・マルケズ]] (Cid Del Norte Marguez) &lt;br /&gt;
:発明家 年齢：46歳 身長：163cm 体重：60kg 誕生日：[[5月27日]] 血液型：B型&lt;br /&gt;
:好きなもの：瞑想、学問 嫌いなもの：世俗事（特に金） 趣味：新種の植物の栽培&lt;br /&gt;
:帝国の科学者。最悪の[[偽善者]]であり、諸悪の根源ケフカを作り出した真の悪。以下に罪状をさらす。&lt;br /&gt;
:#ケフカを造り出した&lt;br /&gt;
:#*ケフカに魔法の力を注入し、魔法の力を高めすぎてバグらせたのは、他ならぬシドです。&lt;br /&gt;
:#ケフカに魔石の秘密をバラした&lt;br /&gt;
:#*魔石の力が、幻獣から直接力を吸い取った時よりも強力だとケフカに知らしめたのは、他ならぬシドです。&lt;br /&gt;
:#セリスに濡れ衣を着せた&lt;br /&gt;
:#*セリスにスパイ容疑をかけ、ロックとセリスの仲を一時険悪にしたのは、他ならぬシドです。&lt;br /&gt;
:#リターナーをハメた&lt;br /&gt;
:#*帝国との和平会議で『皇帝は心を入れ替えた』などと言って、ティナたちリターナーをハメたのは、他ならぬシドです。&lt;br /&gt;
:#セリスに自殺未遂をさせた&lt;br /&gt;
:#*まずい魚を食べたくらいでくたばり、セリスを悲しみのどん底へ陥れ、自殺未遂させたのは、他ならぬシドです。&lt;br /&gt;
:・・・こんなに悪事を働いていたとは。シドの名が泣きます。シド死亡のシーンは本来なら&lt;br /&gt;
:悲しみにあふれたシーンですが、こんなに悪事が見つかっては、彼にはこの言葉を送るしかありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:&amp;lt;span style=font-size:40pt;&amp;gt;'''ざまあみろ'''&amp;lt;/span&amp;gt;「FF6の[[野田憲太郎]]」と呼ぶしかないでしょう。‎ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ラムウ]] (Ramuh)&lt;br /&gt;
:雷を司る幻獣。イフリート、シヴァとは兄弟に当る存在。帝国に捕らえられていたが逃亡に成功し、ゾゾの街に潜んでいた。幻獣の中では比較的人間に近い姿のため、さほど周囲から怪しまれないらしい。暴走したティナに付き添っていたが、パーティーが帝国と戦っていることを知り、自ら魔石となって力を貸す。&lt;br /&gt;
;マディン (Maduin)&lt;br /&gt;
:ギガースの幻獣。ティナの父。幻獣界にさまよってきた人間の女性・マドリーヌ (Madeline) を愛し、子供（ティナ）を授かる。後に、魔石となってティナ達が所持する。イベントで一時操作する（戦闘はない）。&lt;br /&gt;
;レイチェル (Rachel)&lt;br /&gt;
:コーリンゲンの村の住人で、ロックのかつての恋人。しょっちゅう「泥棒」と呼ばれるロックを理解し「トレジャーハンター」と呼んだ唯一の人間でもあるが、事故から身を呈してロックを救った際に崖から落ち、記憶喪失となる。その事が彼女の家族とロックの間に不和を生み、ロックは彼女のもとを去る事になる。その1年後、コーリンゲンが帝国軍の攻撃に遭い、命を落とす直前にロックの事を思い出した。彼女の死後、その死体はコーリンゲンの村に住む怪しい老人が偶然作り出した薬の効果により、生前と変わらぬ姿のまま、老人のいる家の地下室に安置されている。なお、この措置はロックが老人に頼み込んだものである。この一連の事件はロックの心に大きな影響を与えており、ティナやセリスに対して彼女を重ね合わせているシーンもある（記憶がないというティナに守るという強い意志を見せ、セリスを助けた際に理由を聞かれ「似てるんだ……」と呟いている）。&lt;br /&gt;
;ダンカン・ハーコート (Duncan Harcourt)&lt;br /&gt;
:マッシュが師事していた格闘家。コルツ山で息子のバルガスやマッシュと修行に励む。マッシュの武術の師であると共に人生の師でもある。奥義継承者がマッシュになった事に腹を立てたバルガスに殺害されたと思われていたが、崩壊後の世界でマッシュと再会し、奥義を授ける。&lt;br /&gt;
;オルトロス (Orthros)&lt;br /&gt;
:ストーリー序盤に登場し、前作のギルガメッシュのように主人公達をよく邪魔する、いたずら好きで寂しがりやのタコ。妙な方言を喋る。かわいい女の子（ティナ）には火あぶりにされても茶々を入れる余裕を見せるが、筋肉質の男（マッシュ）には殴られただけで怒る。世界崩壊後はどこからかの借金が返せなくなったらしく、コロシアムの受付でアルバイトをしている（完済まで100年らしい）。ちなみに3度目の対決でロックが「2度ならず3度までも」と言うが、1度目の戦闘の時はロックは別行動でありオルトロスに会っていないという矛盾点が存在する（ちなみに3回目の戦闘時のメンバーの内1回目の戦闘メンバーに入っているのはティナのみで、ティナも2回目の戦闘メンバーからは外れているため、メンバー構成は任意の4回目も含めたオルトロス戦全てに参加するキャラはいない）。名前の由来は[[ギリシア神話]]に登場する犬の[[オルトロス]]。『[[チョコボの不思議なダンジョン]]2』や『[[ファイナルファンタジーXII]]』にも登場する。&lt;br /&gt;
:北米版では名前の綴りが「Ultros」に変更されている。&lt;br /&gt;
;テュポーン (Typhon)&lt;br /&gt;
:中盤でオルトロスと共に登場し主人公たちの邪魔をする。オルトロスからは「先生」と呼ばれ、ファンの間でも「テュポーン先生」と呼ばれることが度々ある。なお、能力的にはオルトロスの方が上だが、特技の鼻息（キャラクターを戦闘から除外する）で戦闘を強制終了させてしまうので、決着をつける機会は無い。崩壊後はオルトロスと共にコロシアムで姿を見ることができる（後述）。オルトロス曰く無口らしい。作中では「フンガーーー!!」と一言だけ喋る。名前の由来はギリシア神話に登場する魔神の[[テュポン]]。ちなみに、オルトロスは寝ぼけて頭をかじられたことがあるらしい。コロシアムにおいては、ポーションなど入手が容易なアイテムを賭けると戦いになる。ほとんどの場合、戦闘開始直後に鼻息を使ってくるため倒すのは困難（なお、この際は賭けたアイテムはそのまま戻ってくる）。絶対に勝てないわけではないが、勝てるかどうかは運の要素が強い（倒せばエリクサーが貰えるが、この場合は掛けたアイテムは戻らない）。この情報はコロシアム受付にいるオルトロスからも聞ける。&lt;br /&gt;
:北米版では名前の綴りが「Chupon」に変更されている。&lt;br /&gt;
:『[[ファイナルファンタジーVII]]』や『[[チョコボの不思議なダンジョン]]』では召喚獣として登場する。&lt;br /&gt;
;ヴァリガルマンダ (Valigarmanda)&lt;br /&gt;
:ナルシェで発見された「氷漬けの幻獣」。物語の鍵を握る幻獣の一つ。鳥と爬虫類が混ざったような姿をしている。魔大戦が終わった後、自らを氷で封印したらしい。ゲーム後半のパーティーとの戦いで氷の封印が解かれ、世界に満ちた禍々しい波動を感じ取ったことで力を貸してくれる。なお、「ヴァリガルマンダ」という名前が判明するのはゲーム後半であり、序盤～中盤は「謎の幻獣」と表記される。&lt;br /&gt;
:北米版では名前の綴りが「Tritoch」に変更されている。&lt;br /&gt;
;[[フェニックス]] (Phoenix)&lt;br /&gt;
:不死鳥の名を冠し、決して死ぬことはないと伝えられる幻獣。魔石化した状態でガストラ皇帝が所持していたが、秘密裏にある場所へと安置されており、ロックが求める秘宝でもある。&lt;br /&gt;
;オーディン (Odin)&lt;br /&gt;
:馬にまたがった巨大な戦士の幻獣。千年前、魔大戦の戦場となった城の大広間で石化させられていた。本作のオーディンはイベントでのパワーアップにより斬鉄剣の発動確率が上がった「ライディーン」 (Raiden) に進化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主人公に関する議論 ==&lt;br /&gt;
本作は、プレイヤーキャラクターのうち特定の1名が「[[主人公]]」である、とは明示されていない。ゲーム雑誌等では'''全てのメインプレイヤーキャラクター（12名、もしくはウーマロとゴゴも加えた14名）が主人公'''との表記があったが、少人数に絞りたいという議論が発売当初から生じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作のストーリー展開は、'''世界崩壊前'''と'''世界崩壊後'''の2つに分かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''世界崩壊前'''はプレイヤーの自由度が低く、ストーリーや操作できるキャラが世界崩壊後に比べれば一通りに定まっている。従って主人公を限定しやすい。一般的には、ストーリーの中核に絡む'''ティナ'''もしくは'''ロック'''を主人公と見なすことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''世界崩壊後'''はセリスをメインに世界各地に散った仲間を探していくが、誰をどんな順番で仲間に加えるかはプレイヤーの自由度が高い。ゲームクリアの必須キャラは、セリス、エドガー、セッツァーの3名のみである。つまり、世界崩壊前は主人公格であったティナとロックを含め、その他のキャラには一切再会せずともゲームクリアが可能である。ここに、世界崩壊後においては'''セリス'''を主人公と見なすことの妥当性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従って、本作の主人公を少人数に限定するならば、'''ティナ'''、'''ロック'''、'''セリス'''の誰かで意見が割れることが一般的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし逆に、セリス、エドガー、セッツァーの3名でこなさなければならない必須イベントが完了して、その他の仲間が集まりさえすれば、それ以降はその3名を一切参加させずともゲームクリアすることが可能となる。その後は誰を参加させようとも、中核となるストーリーは辻褄が合うようになっている。また、プレイ時間も大抵は世界崩壊後の方が崩壊前よりも長くなるという事も“主人公”の概念をより希薄にしており、上記の3名のみならず、'''全員が主人公'''であるという妥当性が生じて来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、'''主人公はティナ'''という考え方も根強い。以下の理由から妥当性が高いためである。&lt;br /&gt;
* オープニングから登場し、最初にキャラクター紹介がなされる。&lt;br /&gt;
* ストーリーの根幹を占める要素が「人間と幻獣」であり、ティナはキーパーソンである。&lt;br /&gt;
* 世界崩壊前のフィールド上のBGMがティナのテーマである。&lt;br /&gt;
* 世界崩壊後に一度も仲間にしていなくとも、ラストバトルの際に駆けつける。&lt;br /&gt;
* エンディングの最後のシーンで飛空艇の先頭に立っており、エンディング限定だが髪飾りをとるシーンもある。&lt;br /&gt;
* ティナのシルエットがタイトルロゴに描かれている（『[[ファイナルファンタジーIV|FFIV]]』のロゴに描かれたカイン、『[[ファイナルファンタジーX|FFX]]』のロゴに描かれた[[ユウナ (ファイナルファンタジー)|ユウナ]]といった例外もある）。&lt;br /&gt;
* 『[[ファイナルファンタジーXIII|FFXIII]]』の主人公ライトニングに関して、ゲーム雑誌等で「『FFVI』のティナ、『[[ファイナルファンタジーX-2|FFX-2]]』の[[ユウナ (ファイナルファンタジー)|ユウナ]]に次ぐ、3人目の女性主人公」との紹介がなされた。&lt;br /&gt;
* アドバンス版のCMやプロモーション映像のBGMはティナのテーマで統一されている。また、アドバンス用のイラストの中にティナだけが大きく載っているものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|ファイナルファンタジーVI#登場キャラクター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーのキャラクター|*6]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームの登場人物の一覧|ふあいなるふあんたしい6]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーVI|とうしようしんふつ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
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				<updated>2008-02-13T11:20:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: 新しいページ: 'FF6のカテゴリ VI'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;FF6のカテゴリ&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジー|VI]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

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		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BCVI&amp;diff=24229</id>
		<title>ファイナルファンタジーVI</title>
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				<updated>2008-02-13T11:19:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{コンピュータゲーム| Title = ファイナルファンタジーVI&amp;lt;br /&amp;gt;''FINAL FANTASY VI''&lt;br /&gt;
| Dev = '''SFC:'''[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''[[トーセ]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''[[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
| Pub = '''SFC,PS:'''[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''[[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
| Date = '''SFC:'''1994年4月2日（日本国内）&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''1999年3月11日（日本国内）&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''2006年11月30日（日本国内）&lt;br /&gt;
| Sale = '''SFC:'''約255万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''約6万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''約25万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''合計:'''約343万本（全世界）&amp;lt;br /&amp;gt;　うち日本国内約262万本&amp;lt;br /&amp;gt;　うち日本国外約81万本&lt;br /&gt;
| Genre = [[コンピュータRPG|ロールプレイングゲーム]]&lt;br /&gt;
| Play = 1人（バトル時のみ1～2人）&lt;br /&gt;
| Plat = [[スーパーファミコン]]（SFC）&amp;lt;br /&amp;gt;[[プレイステーション]]（PS）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンス]]（GBA）&lt;br /&gt;
|Price = '''SFC:'''11,400円（税抜）&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''4,800円（税抜）&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''5,040円（税込）&lt;br /&gt;
| Media = '''SFC:'''24Mb[[ロムカセット|カセット]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''[[CD-ROM]]1枚&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''[[ロムカセット]]&lt;br /&gt;
|Rating = '''GBA:'''[[CERO]]:A（全年齢対象）&lt;br /&gt;
| etc = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''ファイナルファンタジーVI'''』（-シックス、''FINAL FANTASY VI''、 略して'''FF6'''）は[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]（現[[スクウェア・エニックス]]）製作・発売の[[日本]]の[[コンピュータRPG|RPG]]作品。[[ファイナルファンタジーシリーズ]]の本編第6作目に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
日本国内で[[1994年]][[4月2日]]に[[スーパーファミコン]]（以下SFC）向けのソフトとして発売された。リメイク版として、[[1999年]][[3月11日]]には[[プレイステーション]]版が2種類（[[コンビニエンスストア]]向けの単品と、それ以外のルート向けに『IV』及び『V』とセットにした『[[ファイナルファンタジーコレクション]]』）が発売されている。また、[[ゲームボーイアドバンス]]（GBA）版『ファイナルファンタジーVI アドバンス』が[[2006年]][[11月30日]]に発売されており、GBA用ソフトとしては最後のリリースタイトルとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SFC用にリリースされたFFシリーズとしては最後のタイトル。当時としては圧倒的に美しいグラフィック、音楽、壮大なストーリー、スピーディーな戦闘など、まさに傑作と誉れ高い作品に仕上がっている。中でも、ドット絵の描き込み（特に三闘神）は評価が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、過去のシリーズでは戦闘手段のひとつでしかなかった「魔法」の概念をストーリーの中心に持ち込んでいる。この手法は後のファイナルファンタジーシリーズにも引き継がれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==制作スタッフ==&lt;br /&gt;
*プロデューサー・原案： [[坂口博信]]&lt;br /&gt;
*ディレクター・シナリオ： [[北瀬佳範]]&lt;br /&gt;
*ディレクター・ゲームデザイン： [[伊藤裕之]]&lt;br /&gt;
*メインプログラマー： [[成田賢]]、[[吉井清史]]&lt;br /&gt;
*グラフィックディレクター・グラフィックチーフ： [[高橋哲哉 (ゲーム製作者)|高橋哲哉]]&lt;br /&gt;
*グラフィックディレクター・オブジェグラフィック： [[渋谷員子]]&lt;br /&gt;
*グラフィックディレクター・BGグラフィック： [[皆葉英夫]]&lt;br /&gt;
*グラフィックディレクター・キャラクターデザイン： [[野村哲也]]&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン・イメージデザイン・タイトルロゴデザイン： [[天野喜孝]]&lt;br /&gt;
*音楽： [[植松伸夫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==システム==&lt;br /&gt;
===基本的なシステム===&lt;br /&gt;
フィールド、メニュー、戦闘などの基本的形式は従来のファイナルファンタジーシリーズを引き継いでおり、大幅な変更は見られない。メッセージウインドウのビットマップフォントは改良され一気に見やすくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作では魔法関連の世界観が大きく変わり、システムもそれに対応した物となっている。魔法は一部のキャラのみ初期状態で使えるが、基本的にはストーリー中で手に入れた魔石を装備して戦闘を繰り返すことにより習得する。また、魔石を装備することで各キャラは戦闘中に1度だけ幻獣を召喚可能となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前々作からある[[アクティブタイムバトルシステム]]も健在で今作からゲージが満タンコマンド待ちの状態で、他のキャラにコマンドの順番を渡すことが出来るようになった。また今作では、サイドアタックや挟み撃ちと呼ばれる、一方の側が他方を包囲する形で戦闘に突入する状況が追加されている。サイドアタックは敵が、挟み撃ちは味方がそれぞれ包囲される側である。挟まれた側は背を向けた状態で通常攻撃を受けるとダメージが倍になる、挟む側は魔法などを全体にかけた場合の効果が片側のみに限られるなどの特徴がある（ただし、全体に波及するものもある）。このシステムは次作『[[ファイナルファンタジーVII]]』にも引き継がれている。ただし、先制攻撃・サイドアタック時は隊列の後ろからターンが廻る（ゲージは全員満タン）、敵側の前後衛の設定がないなどは前後の作品では本作のみの仕様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作ではキャラクターが瀕死の場合&amp;lt;!-- 25%だったっけ?うろ覚え --&amp;gt;(わかりやすくいえば、HPが減ったせいでキャラがしゃがんでいる時。状態異常でしゃがんでる場合はHPが多い時は全く関係ない)、「たたかう」コマンドを選択すると1/16の確率で「超必殺技」が発動する。これらの技は相手の防御・魔法防御力を無視するため起死回生も狙える。ただし、「たたかう」コマンドの無いガウと、常にバーサク状態のウーマロには無い。後の作品であるVIIの「リミット技」の前身とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
装備品に関しては、アクセサリが最大2個まで装備可能となり、これにより様々なアビリティを付加できる。一部のコマンドをアクセサリによって変更するというシステムも追加されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ファイナルファンタジーシリーズは戦闘中に全滅すると、基本的にその場でゲームオーバーとなりタイトル画面に戻されるが、本作では最後にセーブした場所（正確にはセーブ画面を開いた場所）に戻される仕様になっている。その際にストーリー進行・アイテム・所持金などはセーブ時点のものに戻されるが、経験値とそれに伴うレベルだけは全滅した時点のままになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本作には「バニシュ」という、光の屈折を利用して対象を透明化する事で「物理攻撃が一切当たらなくなる」代わりに「全ての魔法攻撃が必中になる」という効果の魔法が存在する。本来であれば味方にかけて物理攻撃への対策としつつ魔法攻撃を警戒する、と言う使い方をするものであるが、この「弱点」を逆手にとり、バニシュを敵にかけてから他の魔法をかけると言うコンボ的な使い方も可能となっていた。成功率の低い魔法でも100％命中させる事が出来るため、「デス」や「デジョン」などの即死魔法も成功するのである。バニシュで透明にならないモンスターや、デスが効いても死なないモンスター等の一部を除けば、たとえ相手がボスモンスターであっても一撃で倒す事が出来てしまうという、ゲーム上の不具合とは異なる'''仕様'''であったが、多用しすぎると難易度の低下を招いてしまう。ちなみに、GBA版では本来の耐性が反映され、即死耐性のある敵に対してはバニシュ後も即死攻撃の効果が無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===北米版の特徴===&lt;br /&gt;
北米では1994年10月11日に、[[スーパーファミコン#Super Nintendo Entertainment System|Super Nintendo Entertainment System]]（以下SNES）向けのソフト『'''Final Fantasy III'''』として発売された。日本での『[[ファイナルファンタジー]]』、『[[ファイナルファンタジーIV]]』に続く作品になっている。『IV』とは異なり、キャラクターの特殊能力はそのままという形で移植され、一部の魔法・アイテムと大多数のモンスターの名前が、アルファベット表記をした時の長さの制限のため変更されている。その他の変更点を以下に示す。&lt;br /&gt;
*攻撃魔法「ホーリー」の名前が宗教的な配慮から「Pearl（[[真珠]]を意味する）」に変更されている。以前のシリーズではホーリーは白魔法に分類されており、主にアンデッド系に利き易い神聖な力での攻撃であったが、改名によりわかりづらくなってしまい、プレイヤーを混乱させたと言われている。見方によっては、この件は魔法系統をそれまでの白魔法・黒魔法という形ではなく回復・攻撃・補助という系統分けをし、攻撃魔法を全て黒で表示したことによる弊害と見ることもできる。&lt;br /&gt;
*登場するアイテムは256種類。日本のSFC版にはアイテム欄の最後の欄においたアイテムを誰でも装備できてしまうという現象があったが、北米版では修正された。&lt;br /&gt;
*SNES初期版では、リルムのスケッチに失敗すると不正なポインタ参照を行ってしまいデータが消えてしまうなどの重大なダメージが発生する不具合がある。後のバージョンやプレイステーション版では修正されている。なお、モザイク効果における不具合はSNES版では修正されているが、北米のプレイステーション版では残っている。&lt;br /&gt;
*シャドウをキングベヒーモスから救出後の台詞で、新台詞が挿入される。&lt;br /&gt;
*酒場の看板が描き換えられていたり、女性の容姿をした敵キャラの露出が抑えられているなどの、北米での[[任天堂]]の規制に合わせた変更点がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プレイステーション版の特徴===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[3月]]に[[プレイステーション]]で発売された『ファイナルファンタジーVI』（単品）、及び『ファイナルファンタジーコレクション』のDISC3は、[[スーパーファミコン]]で発売されたものとほとんど同じ内容となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、以下のような変更点がある。&lt;br /&gt;
*オープニング、エンディングにCGムービーが追加。&lt;br /&gt;
*ゲームのデータ、設定資料などを鑑賞する「おまけ」モードが追加された。ゲームクリアを記録したシステムファイルがあれば、見られるデータが増える（一部、『FFV』の設定資料もある）。&lt;br /&gt;
*マップ内では「×」ボタン＋十字キーでダッシュ（2倍速での移動）が出来る。即ちゲーム開始時からダッシュが使える。ダッシューズ装備時は、十字キーのみで2倍、「×」＋十字キーで4倍になる。&lt;br /&gt;
*CD-ROMによる読み込みのため、マップが切り替わるのがSFC版よりも遅い。 &lt;br /&gt;
*エンカウント時、戦闘終了時のモザイク演出が変更されている。&lt;br /&gt;
*戦闘中などに派手な演出が発生した際、コンピューターの処理により演出がスローモーションになる。&lt;br /&gt;
*音源がSFC版と違うため、音楽や効果音などの音質がSFC版から若干変わっている。また、エンディングの曲と画面がずれており（同期が取れておらず曲が画面に比べてだんだん遅れていく）、BGMが鳴り終わらずにエンディング用のCGアニメーションが再生されてしまう。&lt;br /&gt;
*多くの細かな怪現象や不具合が修正されている。ただし、SFC版から引き続き残されているものもある。&lt;br /&gt;
*「メモファイル」機能により、移動中であればいつでもデータを保存・再開することができるようになった。ただし一時的な保存なので電源を切ると消滅する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームボーイアドバンス版の特徴 ===&lt;br /&gt;
『ファイナルファンタジーVI アドバンス』は2006年11月30日に発売された。キャッチコピーは、「近づく、予感。」(TGSPV)「純度を超えた透明感」(TVCM)。ダンジョン追加や細かな仕様変更等がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*会話時のウィンドウに顔グラフィックが表示された。プレイヤーキャラクター以外ではティナ（トランス）・シド・ケフカ・ガストラなどの顔グラフィックが追加。&lt;br /&gt;
*追加魔石として「[[レヴィアタン|リヴァイアサン]]」「[[サボテンダー (ファイナルファンタジー) |サボテンダー]]」「[[ギルガメッシュ (ファイナルファンタジー) |ギルガメッシュ]]」「ディアボロス」の4つが追加。また、これらの魔石で習得できる新たな魔法も3つ追加。&lt;br /&gt;
*各キャラクター専用の最強武器が追加された。ただし、武器を装備できないガウは兜、装備を変更できないウーマロはアクセサリーとなっている。それぞれのキャラクター専用装備として計14個追加。&lt;br /&gt;
*「おまけ」として、モンスター図鑑とサウンドテストモードが追加（後者は、本編クリア済みデータのある状態時に追加）。モンスター図鑑はPS版にもあったが、アドバンス版では大きく異なっている。また、ミュージックプレイヤーの曲目は英語版のものとなっている。&lt;br /&gt;
*エクストラダンジョン「竜の巣」「魂のほこら」が追加。「竜の巣」は本編で伝説の8匹の竜を倒さなければ内部に入れない。内部では3つのパーティに分けて最強の竜が眠る最深部を目指す。「魂のほこら」は本編及びエクストラダンジョンをクリアする必要がある。 &lt;br /&gt;
**これに関連し、本編クリア後にセーブが可能となっている。クリア済みのデータには星マークが付き、ロードするとファルコン号の甲板からセッツアー1人の状態で再開となる。なお、ロード後のデータでは、ラストバトル中に獲得・消費したアイテムなどのデータも反映される。&lt;br /&gt;
*一部の宝箱の中身（「封魔壁への洞窟」の2つと「ジドールの町」の4つ）が変更。オリジナル版と比較し、得られるギルは減額、得られるアイテムは効果が弱めとなった。&lt;br /&gt;
*「獣ヶ原」に出現する敵パーティのパターンが増加。これによりオリジナル版では習得できなかった「あばれる」のデスペナルティーを覚えられるようになった。ただしエクストラダンジョン「竜の巣」の追加モンスターは出現せず、習得もできない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ギルガメッシュの口調がおかしい　←同一人物とは限らないので矛盾とは言えない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ゲームボーイアドバンスではX、Yに相当するボタンが無いため、マッシュの「ひっさつわざ」のコマンドが一部、SFC版やPS版と大きく異なっている。また、戦闘中のターンパスについても、送りボタンが1つしかないため、順送りしか出来ない。&lt;br /&gt;
*音源がSFC版やPS版と違うため、音楽や効果音などの音質がさらに変更されている。また、一部の楽曲はオリジナルのものから変更されているものもある（「決戦」「仲間を求めて」など）。また、本来組曲で旧盤では戦闘が先に進んでも曲は規定の箇所まで演奏されないと進まないものであった「妖星乱舞」（ラストバトル時の楽曲）は、各階層をクリアした時点で曲が変更される仕様となった。&lt;br /&gt;
*「バニシュ」影響下でも本来の耐性が考慮されるようになった。本来「デス」「デジョン」が効かないモンスターには透明状態でも無効となり、これにより「眠れる獅子」というザコモンスターが非常に倒し難くなっている。戦闘に勝利する（＝魔法修得値を得る）だけなら後述の煙玉を使う方法を行えば可能だが、モンスター図鑑に登録するのは困難。なお、「魂のほこら」で戦うことも出来る。&lt;br /&gt;
*サウスフィガロでのセリスが加入するイベントから、セリスが帝国兵に殴られるシーンと鎖に繋がれるシーンがカットされ、それに伴い、救出時の選択肢の文面も変更。&lt;br /&gt;
*飛空艇の飛行スピードが若干遅くなっている。&lt;br /&gt;
*魔力や素早さなどのステータスが極端に高くなると、オーバーフローを起こして弱体化する現象が修正。&amp;lt;!--魔力が極端に高いキャラが、威力が非常に高い魔法（アルテマなど）を使うと計算上のダメージ値がオーバーフローを起こして少なくなったり、素早さが128以上になるとオーバーフローを起こし、かえって素早さが低下するなど。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ドレイン・アスピル系の技や魔法が調整された。&lt;br /&gt;
*物理回避率の数値が機能せず、魔法回避率が物理攻撃・魔法攻撃両方に影響していた現象が修正され、物理回避率の効果がきちんと現れるようになった。&lt;br /&gt;
*勲章など、一部のアイテムの装備可能キャラクターが変更となった。&lt;br /&gt;
*一般にバグと認識されることの多い、通称「コンフュ＋煙玉」（混乱を利用し敵に煙玉を使って強制退却させる）という裏技は変更されなかった。ただし逃走扱いのため「モンスター図鑑」には登録されない。&lt;br /&gt;
*ガウを着替えさせるイベントは、SFCではパーティーに入れている人しか見ることができなかったが、今回はパーティーに関係なく全員分見られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==世界設定==&lt;br /&gt;
===魔法と機械が織りなす文明===&lt;br /&gt;
本作は、前作までで登場した世界観と比較すると、近代的な機械文明の影響が大きく見られるといえる。例を挙げると、炭鉱都市ナルシェを暖める蒸気機関、独自の機械技術が防衛システムに取り込まれているフィガロ城、蒸気機関車らしき車両が走駆するドマ鉄道などである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それら機械文明と一線を画すのが、魔法と機械を融合させた現代的な文明を創り出しているガストラ帝国である。魔法の力、すなわち「魔導」を魔導アーマーといった軍事兵器や、魔導の力を有する兵士の育成に活用しており、魔導の力で増強された軍事力を侵略活動に向けている。しかし、VIの世界では、この魔法というものは既に滅びた過去の遺物なのである。作品内の時間軸では、プレイヤーがプレイを始める時の1000年前に滅びたとされている。この点でも、以前の5作とは大きく異なる。ガストラ帝国は、魔法の祖である「幻獣」が住む「幻獣界」に侵入し、そこから攫って来た「幻獣」らを研究することによって「魔導」の力を得ることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔法の存在が、機械文明に対して大きく影響を与えている、これがファイナルファンタジーVIの背景となる世界観である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===国家===&lt;br /&gt;
'''南の大陸'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''ガストラ帝国''' (Gastra Empire) - [[首都]]は要塞都市'''ベクタ''' (Vector)。[[元首]]はガストラ皇帝。強大な軍事力を誇る[[帝政]][[国家]]であり、失われた魔導の力を用いて世界征服を推し進めている。世界警察として発展してきた歴史を持つが、現皇帝のガストラが即位してからは急速に[[軍国主義]]化した。南の大陸の3国家を征服・併合し、大陸全域（幻獣界を除く）をその領土とする。&lt;br /&gt;
**'''アルブルグ国''' (Albrook) - 現在は帝国に占領されている。世界最大規模の貿易港を擁する。&lt;br /&gt;
**'''マランダ国''' (Maranda) - 現在は帝国に占領されている。かつては世界一の美しさを誇っていた。王族は帝国により皆殺しに。&lt;br /&gt;
**'''ツェン国''' (Tzen) - 現在は帝国に占領されている。世界で最も小さな国だが交易が盛ん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''北の大陸'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--異世界にケッペンの気候区分を持ち出すのは不適当--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''フィガロ王国''' (Figaro Kingdom) - 元首はエドガー王。北の大陸の西半分を領土とする。国土の大部分は砂漠&amp;lt;!--（設定上は[[ステップ気候]]）--&amp;gt;だが、高度な機械文明が発達している。帝国の同盟国だが、裏では反帝国組織リターナーに協力している。&lt;br /&gt;
**'''サウスフィガロ''' (South Figaro) - 貿易港の発達した城下町。商人による自治が行なわれている。&lt;br /&gt;
**'''コーリンゲン''' (Kohlingen) -  特に目立った産業も無い小さな村。北の大陸の北西に位置する。&lt;br /&gt;
**'''リターナー本部''' (Returner Base) -  ガストラ帝国の侵攻に対して抵抗活動を行なっている反帝国組織の本部。コルツ山の北に位置し、フィガロ王国とは協力関係にある。&lt;br /&gt;
*'''ドマ王国''' (Doma Kingdom) - 王が元首を務める。北の大陸の東半分を領土とし、気候は温暖で湿潤。「サムライ」という独自の兵士を持ち、世界で唯一、表立って帝国に反抗している国家。最古の国であるとも言われており、魔大戦の記録の多くを所有する。かつては蒸気機関を利用したドマ鉄道が領土内の隅々まで行き渡っていたが、現在は戦火に巻き込まれ残っていないとされる。&lt;br /&gt;
*'''ジドール国''' (State of Jidoor) - 厳しい[[身分]]制度が敷かれている国家。北の大陸の南西にある半島地域を領土とし、フィガロ王国と国境を接する。貴族議会によって統治されており、特定の元首は存在しない。オペラ劇場や競売所など、富む者による貴族社会が広がっている。貧しい者は街を追われ、北方にゾゾの貧民街を形成した。&lt;br /&gt;
**'''ゾゾ''' (Zozo) - ならず者が暮らす街。ジドール国領土内に位置するが貴族議会の支配は及んでおらず、非常に治安が悪い。常に天候が悪く、街はいつも薄暗い。住人はただ1人を除き、皆嘘つきである。ゾゾ山に面している。&lt;br /&gt;
*'''炭鉱都市ナルシェ''' (City-state of Narche) - 炭坑によって栄えている[[都市国家]]。統治者は長老と呼ばれている。フィガロ王国の領土内に位置する。市外は山肌に築かれ常に雪に覆われている。諸国間の争いには[[中立]]を貫いており、独自の防衛手段を持っている。この物語のキーワードである氷漬けの幻獣が発見された場所である。&lt;br /&gt;
*'''自由都市ニケアーム''' (City-state of Nikeahm) - 海上貿易が発達した都市国家。商人の寄り合いによって統治されている。フィガロ王国とドマ王国の国境付近に位置する。本編中では'''港町ニケア''' (Nikeah) と呼ばれている。北の大陸で最も大きな川の河口の[[三角州]]に位置し、周りを険しい山々に囲まれていることから、陸の孤島として知られている。大陸本土とは橋で繋がっているが、陸路の便が悪いため海上交通が一般的である。&lt;br /&gt;
*'''辺境地域''' - 国家に属さない広大な地域。世界中のモンスターが集まる'''獣ヶ原'''の他、'''モブリズの村''' (Mobliz Village) や'''サマサの村''' (Thamasa Village) なども含まれる。大部分は北の大陸と離島群に存在するが、南の大陸の東に位置する島（幻獣界）は帝国の支配が及んでいないため、ここに含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===魔法と召喚獣の関係===&lt;br /&gt;
『ファイナルファンタジーVI』における魔法の力「魔導」は、幻獣（[[ファイナルファンタジーシリーズの召喚獣|召喚獣]]）が産み出したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000年前に発生した「魔大戦 (War of the Magi)」を境に、それまで共存していた人間と幻獣が袂を分かった。人間はその後の1000年間で機械による文明を発展させてきた、幻獣は人間の前から姿を消し、幻獣界という独自の空間でひっそりと生活している。だが時を経て人間界と幻獣界を隔てる障壁が無くなった時、ガストラ帝国の侵攻を受ける。捕らえられた多くの幻獣から魔導の力が抽出され、軍事兵器の生成に活用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガストラ帝国は当初は気付かなかったが、幻獣はその命が尽きるときに自らの持つ魔導の力を「魔石」としてこの世に残す。この魔石を装備し、経験を積むことで、人間も魔法が使えるようになるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本作に登場するモンスターや人間も、魔法あるいは独特なアビリティを使えるものが数多く存在する。人間と幻獣が共存していた頃に取得した魔導の力が、時を経ても血統的に引き継がれているといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファンタジー的な要素===&lt;br /&gt;
『ファイナルファンタジーVI』に多くのRPGの特徴ともいえるファンタジー的な世界観が無いわけではなく、世界観の中心となっている機械文明も、創生期として描かれている。キャラクターの持つ武器（剣、槍、杖など）や防具（鎧、盾、兜など）、得体の知れないモンスターなど、ファンタジーの要素はゲーム内に姿を表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===魔大戦===&lt;br /&gt;
遥か昔に女神、鬼神、魔神の3人の神、三闘神が天から現れて永きに渡って互いに争った戦争。三闘神は地上の生き物を幻獣に変えて従え、幻獣の力で魔法を使えるようになった人間は魔導士になって、神同士による三つ巴の戦いが繰り広げられた。戦いは世界を破壊し尽くし、過ちに気付いた三闘神は、強大な力を持つ怪物などを封じ、幻獣に自分達の復活がないようにすることを命じると、魔力が抑えられる封魔壁の奥で、石化後も神の力が世界の破壊を引き起こさないように互いに視線を向けて力を中和し合いながら、自らを石化することで戦いを終わらせた。幻獣は石化した三闘神を見守ると共に、魔導の力で悲劇が起きることもないよう、封魔壁の奥を幻獣界として移り住んだ。魔大戦が終わった後、普通の人々は魔大戦の悲惨さから魔導士を恐れ、不当な裁判にかけて魔導士狩りを行った為、逃げ出して隠れ住んだ僅かな者の子孫を除いて、魔法を使える人間は残っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場キャラクター==&lt;br /&gt;
[[ファイナルファンタジーVIの登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
1000年前に起きた、魔法の力を巡っての大戦争&amp;quot;魔大戦&amp;quot;。その後世界から魔法の力が消え、人々は機械文明を持って世界を復興させていった。しかし、帝国のガストラ皇帝が幻獣界に潜む幻獣達を発見し、幻獣とその血を引く赤子を拾ったその時から、彼は魔法に代わる新たな力&amp;quot;魔導&amp;quot;を使った世界征服をもくろむようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから十数年、ナルシェの炭坑に氷漬けの幻獣がいるという情報が入る。ガストラはその情報に信憑性を見いだし、成長し思考を封じられ帝国兵となったティナをその地へ向けて派遣する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナルシェに派遣されたティナ達帝国兵は、炭坑の奥で幻獣を発見するが、幻獣を前にした瞬間、強い光とともに意識を失ってしまう。目を覚ますと、ティナは記憶喪失になっていた。ナルシェの追っ手が迫る中、彼女はロックに助けられ、フィガロ城にて介抱される。フィガロ王のエドガーはティナに協力し、反帝国組織・リターナーへ彼女を紹介する。リターナーの本拠地を目指す一行はコルツ山でエドガーの双子の弟・マッシュと遭遇する。リターナーのリーダー・バナンは、ティナの協力を快く受け入れるが、そこに帝国軍が迫っているという情報が入る。ロックはサウスフィガロへ、ティナ、エドガー達はレテ川を下りナルシェへ向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
途中でティナ達とはぐれたマッシュは、アサシンのシャドウ、ドマ王国の剣士カイエン、野生児ガウを仲間にし獣ヶ原の近くを流れる海流&amp;quot;蛇の道&amp;quot;を使いナルシェに向かう。また、サウスフィガロにて帝国の将軍・セリスを仲間にしたロックもナルシェに到着する。ナルシェに集結したティナ達一行は幻獣を狙う帝国軍を追い返すことに成功するが、幻獣と向かい合ったティナは姿を変え、どこかへ飛び去ってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ティナを追う一行は、嘘つき達が巣くうスラム街ゾゾで眠り続けるティナを発見する。彼女を介抱していたラムウに幻獣と魔石の話を聞き、一行は帝国に潜入することを決意する。ロックやセリス達は、飛空挺を使うため、所持者のセッツァーにオペラ劇場にて罠を仕掛け、飛空挺を帝国に向かわせる。帝国首都ベクタの魔導工場に潜入した一行は、その奥にある魔導研究所で捕らわれた幻獣達から魔石を託される。そこへケフカが現れ、一行はピンチに立たされるが、セリスが自らの魔法でケフカ達と共に消え、ロック達を救った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一行がゾゾに戻るとティナは魔石マディンと共鳴し、自らの出生の秘密を知る事となる。帝国と戦う決意を新たにしたティナ達は、幻獣の力を借りるべく、幻獣界への扉&amp;quot;封魔壁&amp;quot;の前に訪れるが、突然、封魔壁が開き、仲間の命を奪われ怒れる幻獣達が飛び出してくる。幻獣達の襲来で壊滅的打撃を受けた帝国は、突如リターナーに和解を申し出る。和解のため設けられた会食の席で、幻獣達の捜索を協力して行動することが提案される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帝国の姿勢に不信感を抱いたエドガー達は帝国に残り、ティナとロックが捜索に向かうことになる。2人は目的地へ向かう船で、捜索に参加するセリス、シャドウと再会する。失われたはずの魔法を使う人達が暮らすサマサの村でストラゴスやリルムと親しくなったロック達は、村の歴史を聞き出し、共に幻獣達が向かったと思われる西の山に到着する。幻獣達と遭遇した一行は、幻獣達を説得しサマサに戻り、別行動を取っていたレオとセリスに再会する。そこに突如、ケフカが兵士を連れて現れ、幻獣達を魔石に変えていく。レオはケフカの行動に怒り、単身戦いを挑むが、殺されてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃、ケフカとガストラは幻獣界に着き、魔大陸を浮上させてしまう。行く手を阻む帝国空軍を破り、魔大陸に降りた一行は、単独行動を取っていたシャドウと合流し、その奥でガストラ達と対峙する。しかし、ケフカは三闘神の封印を解いてガストラを殺す。封印を解かれた三闘神の強大な魔力は魔大陸を引き裂き始め、ついには世界がその魔力により切り裂かれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ストーリー紹介のため、チャートのような要素は省きます --&amp;gt;&lt;br /&gt;
1年後、セリスは孤島で目を覚ます。彼女を介抱していた[[シド (ファイナルファンタジー)|シド]]の世話をした後、彼女は仲間を探すため世界へ旅立つ。変わり果てた世界をさまよう中、ニケアでエドガーと瓜二つの姿をした盗賊団のボス&amp;quot;ジェフ&amp;quot;を見かける。本人はエドガーなど知らないと否定したが、エドガーとしか思えないと判断したセリスは密かに彼を追跡する。事故で地上に出られなくなっていたフィガロ城にたどり着くと、ジェフは正体を現してエドガーであると認めセリスの仲間になる。フィガロ城を救い、コーリンゲンの酒場でセッツァーを見つけたセリス達は、飛空挺を失くし自暴自棄になっていた彼を説得し、近くにあるダリルの墓へ向かう。かつて飛空艇で速さを競い、事故で帰らぬ人となった友・ダリルの飛空挺&amp;quot;ファルコン&amp;quot;を使い、セリス達は仲間を探し始め、ケフカの棲む&amp;quot;瓦礫の塔&amp;quot;へ最後の決戦を挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バグ==&lt;br /&gt;
今作品では以下のようなバグによる不具合や現象が発生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*先述したように、ある一定の操作を行なうことで、アイテム欄の最後に置いたアイテムを（装備アイテム・非装備アイテムに関わらず）誰でも装備できてしまうというバグが存在する。エドガーのコマンド「きかい」で使用するアイテムを装備すると特に強くなることから、俗にこの現象は「きかい装備（機械装備）」と呼ばれる。発生するのは日本のSFC版のみ。特にドリルやかいてんのこぎりを2箇所に装備すると確実に'''物理防御・魔法防御ともに255'''になる（この事から、「ドリル装備」や「頭にドリル」などと呼ばれることもある）。オートボウガンなどはドリルに比べれば性能的に弱めであるが、それでも強力な防具となる。&lt;br /&gt;
**またPS版では、装備アイテムの種類が同じだった時のみ、上記のように本来装備できない武器や防具を装備できる通称「強制装備」という現象が存在する。上記のどちらも、GBA版では修正されている。&lt;br /&gt;
*先述したように、リルムのスケッチ失敗によりデータが消滅してしまう不具合がSNES初期のバージョンで存在する。&lt;br /&gt;
*SFC版のみ、世界崩壊後の世界において、ある操作を行なうことにより世界崩壊前の世界に戻れてしまう、という現象が存在する。PS版以降ではこの原因となる敵が修正されている。&lt;br /&gt;
*ストーリー初期でロックがサウスフィガロで単独で行動するシナリオの際、ある操作をすることで本来は助けなければいけないセリスを助けずにサウスフィガロを脱出すると、その後出てくるセリスの台詞の名前表示や、他の人の台詞で「セリス」と当てられる部分が空欄または「モグタン」という名前に入れ替わる。また、ナルシェに到着した後は本来はセリスであるべき姿がモーグリになっており、序盤にロックを助けたモーグリのうちの1匹「モグタン」のステータスがそのまま受け継がれたキャラクターになっている、という現象が存在する。このキャラクターのままストーリーを続けることもできるが、一時期のみの仲間キャラクターと同じ扱いになっているため「装備品変更不可、アクセサリー・魔石装備不可、オリジナルコマンド無し」という状態になっており、その後のオペラ劇場のシーンで装備品が強制的に外されてしまうため（この際姿がセリスのものに戻る）、それ以降は装備品無しで進めなければならなくなる。なお、この現象はSFC版・PS版・GBA版全てで存在するが、その挙動は微妙に異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
===Vジャンプとのタイアップ===&lt;br /&gt;
ファイナルファンタジーVI は[[集英社]]のゲーム雑誌である[[Vジャンプ]]において、発売前及び発売後に紙面にて大々的に宣伝された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI』発売後すぐに攻略本「Vジャンプ緊急増刊 ファイナルファンタジーVI」を集英社より発売した。&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI』の発売に関連して、[[植松伸夫]]作曲のオリジナルソングの歌詞を募集した。後に「近づく予感」としてCD「ファイナルファンタジーVI スペシャルトラックス」に収録、発売されている。&lt;br /&gt;
*世界観や各キャラクターの詳細な設定がVジャンプ誌に掲載された（ただし、[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]公認の攻略本には無い設定のため、公認状態には違いないが正式な設定とは言い難い。また、本編からは製作途中で除去されたと思われる没設定も見られる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連音楽CD===&lt;br /&gt;
『ファイナルファンタジーVI』で使用されているBGMは、[[植松伸夫]]によるものである。[[スーパーファミコン]]の持てる音源の限界を生かし、数々のシーンを多様な曲で彩り、特にオープニング、オペラ、ラストバトルなど随所においてオーケストラに近いサウンドクオリティを生み出しているといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで、ファイナルファンタジーVIに関連した以下の音楽CDが発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ファイナルファンタジーVI オリジナルサウンドバージョン (FINAL FANTASY VI ORIGINAL SOUND VERSION)&lt;br /&gt;
:ゲーム中で流れるBGMを収録したサウンドトラック。全3枚組。&lt;br /&gt;
;ファイナルファンタジーVI グランド・フィナーレ (FINAL FANTASY VI GRAND FINALE)&lt;br /&gt;
:[[イタリア]]、[[ミラノ]]交響楽団によるオーケストラアレンジの演奏。「Aria Di Mezzo Carattere」は本物のオペラ歌手による独唱。&lt;br /&gt;
;ピアノコレクションズ ファイナルファンタジーVI (Piano Collections FINAL FANTASY VI)&lt;br /&gt;
:ピアノアレンジ。&lt;br /&gt;
;ファイナルファンタジーVI スペシャルトラックス (FINAL FANTASY VI SPECIAL TRACKS)&lt;br /&gt;
:スクウェアのスタッフが歌う「近づく予感」の他、オリジナルサウンドバージョン未収録曲などが収められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、「F.F.MIX」で「ティナのテーマ」のSnow Productionsによるアレンジ、「20020220 music from FINAL FANTASY」で「ティナのテーマ」のオーケストラアレンジが収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===FFシリーズの音楽について===&lt;br /&gt;
FFの音楽は、ゲーム中に流れる曲（コンピューターの電子音によって演奏された曲）をそのまま収録した「オリジナルサウンドトラック」があると同時に、ゲーム中の曲を生音で再現し、更にアレンジを加えた「アレンジバージョン」が存在するが、このアレンジが盛んに行われていたのはこの『VI』までである。ハードが[[プレイステーション]]になった『VII』以降はゲーム中の音質が生音に近くなっているせいか、『VI』以前のような本格的なアレンジバージョンがあまり出ていない。これは同社の「[[サガシリーズ|サ・ガ]]」シリーズや「[[聖剣伝説]]」シリーズにも同じ事が言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはゲーム中の音質が上がり、生音に近くなっていくと同時に、アレンジバージョンで生音で再現し、原曲と比較する事の喜びが薄くなっているからと言える。ゲームの音質が上がる事は喜ばしい反面、「コンピューターの電子音の曲を、生音で蘇らせ、更にアレンジを加え、原曲との比較を楽しむ」という喜びが減り、これはゲームの音質が今のように生音に近くない時代には、その時代にしかない楽しみ方があった事を意味する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのような中で、本作のプレリュードにはディレイとエコーを同時に使う趣向がはじめて取り入れられたが、容量不足の為にエコー部分は上昇地点で消滅してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===『ファイナルファンタジーVII』に与えた影響===&lt;br /&gt;
『ファイナルファンタジーVI』が発売された[[1994年]]は、[[スーパーファミコン]]に代表されるゲーム機が時期的に爛熟期を迎え、[[セガサターン]]や[[プレイステーション]]に代表される次世代ゲーム機が登場していた時代でもあった。新しいシリーズが発売されるごとにシステム、グラフィック、サウンドなどあらゆる面で挑戦的なフィーチャーを登場させてきたファイナルファンタジーにおいて、ハードウェアの限界まで完成されていたファイナルファンタジーVIの次の作品は、必然的に次世代ゲーム機による開発が位置づけられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
折しも[[3次元コンピュータグラフィックス|3D]]によるグラフィック表現が話題を呼んでいた頃であり、スクウェアは [[1995年]]に、[[シーグラフ]]（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]で開催されるコンピュータグラフィックの大会）に『ファイナルファンタジーVI』のキャラクターがフルポリゴンで戦闘を行うという作品で出展している。この3Dによるグラフィック技術が優れ、且つムービーの多用による大容量を可能とされていたのが[[プレイステーション]]であり、[[1997年]]に同機で発売された『[[ファイナルファンタジーVII]]』において、それが最大限に使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、今までのシリーズと異なり、『ファイナルファンタジーVI』は近代的な機械文明の世界観が大きく取り込まれている。この世界観がさらに発展し、前近代的&amp;lt;!--「中世」には限ってないだろう--&amp;gt;な要素を断片的にしか残さず、ギミックの要素を大きく含み、ある意味近未来的な世界観が[[ファイナルファンタジーVII]]で表現されているといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考資料==&lt;br /&gt;
===参考文献===&lt;br /&gt;
*『Vジャンプ緊急増刊 ファイナルファンタジーVI』&lt;br /&gt;
*『完全攻略 ファイナルファンタジーVI 冒険ガイドブック』 ISBN 4-87188-302-7 NTT出版、1994年4月&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI 設定資料編』 ISBN 4-87-188299-3 NTT出版、1994年2月&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI 基礎知識編』 ISBN 4-87-188300-0 NTT出版、1994年4月&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI 完全攻略編』 ISBN 4-87-188301-9 NTT出版、1994年6月&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI ザ･コンプリート』 ISBN 4-87188-303-5 NTT出版、1994年9月&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI キャラクターコレクションズ』 ISBN 4-87-188285-3 NTT出版、1994年2月&lt;br /&gt;
*『スクウェア公式 ファイナルファンタジーコレクション 幻想世界の攻略本』 ISBN 4-92-507545-4 デジキューブ、1999年3月&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジー大全集 Complete works 1 through 6 Vol.1 〈上巻〉 改訂版』 ISBN 4-88787-044-2 デジキューブ、2002年6月&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジー大全集 Complete works 1 through 6 Vol.1 〈下巻〉 改訂版』 ISBN 4-88787-045-0 デジキューブ、2002年6月&lt;br /&gt;
*『ファイナルファンタジーVI アドバンス 公式コンプリートガイド』 ISBN 4-7575-1846-3 スクウェア・エニックス、2006年12月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===参考Webサイト===&lt;br /&gt;
* http://na.square-enix.com/games/anthology/ （スクウェア・エニックス社の北米向け公式サイト：コレクション）&lt;br /&gt;
* http://ffx.sakura.ne.jp/ （Final Fantasy 2000：非公式のファンサイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.square-enix.co.jp/ff6/ FINAL FANTASY VI ADVANCE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジー|06]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト|ふあいなるふあんたしい06]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト|ふあいなるふあんたしい06]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイアドバンス用ソフト|ふあいなるふあんたしい06]]&lt;br /&gt;
[[Category:1994年のコンピュータゲーム|ふあいなるふあんたしい06]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーVI|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B7%E3%83%89_(%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC)&amp;diff=24226</id>
		<title>シド (ファイナルファンタジー)</title>
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				<updated>2008-02-13T11:17:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* 本編 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''シド''' (''Cid'') は、[[スクウェア・エニックス]]のゲームソフト、[[ファイナルファンタジーシリーズ]]（以下、FFシリーズ）やそれを原作にした[[アニメ]]、[[映画]]に登場する[[架空]]の人物。ほぼ全シリーズに[[スター・システム]]的に登場している。「シド」という名前のみ共通しているが、その外見や年齢、設定などは作品によってバラバラである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[発明家]]や[[科学者]]として[[架空]]の[[乗り物]]「[[飛空艇]]」に関わることが多い。年齢は[[中年]]から[[壮年]]の男性が多く、これまでに女性のシドは登場していない。シリーズを通して人間味があるキャラとして愛されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は[[映画]]『[[ブレードランナー]]』のプロダクション・デザイナーである[[シド・ミード]]から来ると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場作品 ==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
=== 本編 ===&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジー]]&lt;br /&gt;
: 本来は登場しないが、[[ゲームボーイアドバンス]]でのリメイク版にて、飛空艇を作った人物がシドという古代ルフェイン人であるという設定が追加された。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーII]]&lt;br /&gt;
: シド。「飛空船」の魅力に取りつかれた男。元フィン王国の白騎士。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーIII]]&lt;br /&gt;
: シド・ヘイズ。[[通称]]「シドじいさん」。飛空艇製造の第一人者。妻がいる。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーIV]]&lt;br /&gt;
: シド・ポレンディーナ。バロン王国飛空艇整備技師の長。[[プレイヤーキャラクター]]であり、主な武器はハンマーだが、弓矢も使える。妻は亡く、娘と暮らしている。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーV]]&lt;br /&gt;
: シド・プリヴィア（プレビア）。カルナックの学者。ミドという孫がいる。飛空艇の開発者ではなく、主人公バッツたちと共に古代文明の遺産である飛空艇を発見する。余談だが、孫のネーミングも[[シド・ミード]]に由来すると思われる。&lt;br /&gt;
: ミドは、『FFV』の200年後の世界であるOVA版『[[ファイナルファンタジー (OVA)|ファイナルファンタジー]]』にも亡霊として登場する。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーVI]]&lt;br /&gt;
: [[シド・デル・ノルテ・マルケズ]]。ガストラ帝国の科学者。最悪の[[偽善者]]であり、諸悪の根源ケフカを作り出した真の悪。別名「FF6の[[野田憲太郎]]」「FF界の[[蛆虫]]」。詳しくは[[シド・デル・ノルテ・マルケズ]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
: シド・ハイウインド。神羅カンパニーが宇宙開発を手がけていた時代のエンジニア。プレイヤーキャラクターであり高速飛空艇ハイウインドの艦長、武器は槍。タバコが大好きで戦闘中でもタバコを吸っている、時にはダイナマイトの点火にも利用。&lt;br /&gt;
: [[声優|声]]：[[山路和弘]]（『[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン]]』より）&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーVIII]]&lt;br /&gt;
: シド・クレイマー。バラムガーデン学園長。飛空艇の開発者・所有者ではないが、バラムガーデンの建物は低空で浮遊して移動することが可能である。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーIX]]&lt;br /&gt;
: シド・ファブール9世。リンドブルム公国の大公。初登場時はブリ虫という[[ゴキブリ]]に似た架空の生物の姿で登場する（後に間違った調合薬で[[カエル]]に）。これはシドの浮気が原因で激昂した、妻であるヒルダガルデ・ファブールの魔法によるもの。それまでは飛空艇の名称に妻の愛称をつけるなど、良好な関係であった。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーX]]、[[ファイナルファンタジーX-2]]&lt;br /&gt;
: シド。アルベド族の族長。[[リュック (ファイナルファンタジー)|リュック]]の父で[[ユウナ (ファイナルファンタジー)|ユウナ]]の伯父。飛空艇を開発したわけではないが、所有・指揮する。&lt;br /&gt;
: 声：[[坂口侯一]]&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーXI]]&lt;br /&gt;
: シド。バストゥーク共和国大工房工場長。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーXII]]&lt;br /&gt;
: シドルファス・デム・ブナンザ。通称「ドクター・シド」。アルケイディア帝国の兵器開発を担当する秘密機関ドラクロア研究所の所長。敵対する数少ないシド。シドルファスという名は下記の『[[ファイナルファンタジータクティクス|FFT]]』のシドと同名であり、ブナンザも『FFT』に同姓の人物がいる。飛空艇とは直接関係は無いが、シドと縁の深いバルフレアが飛空艇を操縦する。バルフレア（ファムラン＝ミド＝ブナンザ）の父である。&lt;br /&gt;
: 声：[[大塚周夫]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--; [[ファイナルファンタジーXIII]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外伝 ===&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジータクティクス]]&lt;br /&gt;
: シドルファス・オルランドゥ。通称「雷神シド」。南天騎士団の団長で主人公ラムザの父親の親友。固定ジョブは『剣聖』。本作では飛空艇と関係がない（そもそも、飛空艇自体がサウンドノベルとラスボス戦のフィールドでしか登場しない）。プレイヤーキャラクターとしては破格の強さであるため、'''FFシリーズ最強のシド'''に挙げられる事もある。&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジータクティクスアドバンス]]&lt;br /&gt;
: シド・ランデル。現実世界では飲んだくれだが、異世界ではイヴァリース王国の白銀の騎士「ジャッジ・マスター」。&lt;br /&gt;
; [[FF：U ～ファイナルファンタジー:アンリミテッド～]]&lt;br /&gt;
: シド。異界に秩序をもたらさんと活動する組織「コモディーン」のメンバーであり発明家。シドといえば中年から壮年の役どころが多いが、この作品では若者である。&lt;br /&gt;
: 声：[[関俊彦]]&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジー (映画)]]&lt;br /&gt;
: シド博士。主人公アキと共に生体反応エネルギーを研究する老科学者。&lt;br /&gt;
: 声：[[ドナルド・サザーランド]]&lt;br /&gt;
; [[ファイナルファンタジーUSA ミスティッククエスト]]&lt;br /&gt;
: オットー・シド・ベッケンシュタイン。ウインディアに住む発明家。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== チョコボシリーズ ====&lt;br /&gt;
; [[チョコボの不思議なダンジョン#チョコボの不思議なダンジョン2|チョコボの不思議なダンジョン2]]&lt;br /&gt;
: シド。シドタワーに居る技師。プレイヤーキャラクターであり、シドタンクを初めとした様々なマシンを使う。&lt;br /&gt;
; [[チョコボレーシング ～幻界へのロード～]]&lt;br /&gt;
: シド。チョコボとモーグリのマシンを作った技術者。物語の語り部であり、隠しキャラクターとして自らシドタンクで参戦もする。&lt;br /&gt;
; [[チョコボスタリオン]]&lt;br /&gt;
: シド。牧場の施設管理者であり技術者。&lt;br /&gt;
; [[はたらくチョコボ]]&lt;br /&gt;
: シド。開拓地の管理局に勤務しており、開拓の進行を取り仕切る。&lt;br /&gt;
; [[チョコボと魔法の絵本]]&lt;br /&gt;
: シド。天才発明家の青年。今までのチョコボシリーズのシドとはデザインが大きく異なる。飛空艇などさまざまな発明品でチョコボ達の冒険をサポートしてくれる。&lt;br /&gt;
; [[チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮]]&lt;br /&gt;
: シド。チョコボと共に世界をまたにかける[[トレジャーハンター]]。発明品によって財宝を手に入れようとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; [[キングダムハーツ]]シリーズ&lt;br /&gt;
: シド。トラヴァースタウンでショップを営んでいたが、後に故郷レイディアントガーデンの再建に努める。FFシリーズ本編とは[[パラレルワールド]]の関係であり、彼の設定は『FFVII』のシド・ハイウインドが基になっている。&lt;br /&gt;
: 声：[[山路和弘]]&lt;br /&gt;
; [[スライムもりもりドラゴンクエスト]]シリーズ&lt;br /&gt;
: シドもじゃ。第1作、2ともにしっぽ団に所属するももんじゃであったが、しっぽ団に見限られて以降主人公に協力することとなる。旧[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]と[[エニックス]]の合併記念によるコラボレーションとして誕生したキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[クラウド・ストライフ]]&lt;br /&gt;
* [[セフィロス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーのキャラクター|しと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B7%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=23132</id>
		<title>シミュレーション</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B7%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=23132"/>
				<updated>2008-02-03T02:50:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: 新しいページ: ''''シミュレーション''' ('''Simulation''')とは、実験・訓練を目的とし、複雑な事象・システムを定式化して行う模擬実験をいう。「...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''シミュレーション''' ('''Simulation''')とは、実験・訓練を目的とし、複雑な事象・[[システム]]を定式化して行う模擬実験をいう。「'''シュミ'''レーション」という呼称・表記も良く見られるが、これは誤りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
実際に実験を行うことが極めて困難、不可能、または危険である場合、多岐にわたる選択条件を事前に検証しようとすると、現象の特定要素を簡略化・デフォルメして検証する必要がある。シミュレーションの実施には現象を論理的に単純化したモデル、模型、[[コンピュータ]]プログラムなどが用いられる。シミュレーションを行う装置や[[プログラム (コンピュータ)|プログラム]]を'''シミュレータ''' ('''Simulator''') と言う。ただし、シミュレータは必須ではなく、自然状態の再現が容易な場合、特に単純化されたモデルを用いる場合などは必要とされない場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常シミュレーションは現象の全てを試行要素とせず、対象要素を絞り込むことにより要素が現象に与える影響を検証する事が主な目的とされる。よって、結果が完全に不確定な事象を検証することは困難とされる。特にコンピュータを用いた積算によるシミュレーションは、基本的に線形近似による計算となるため、非線形要素を含む自然現象をシミュレートする場合は必ず誤差が生ずる。従ってコンピュータによるシミュレーションによって良好な結果を得る為には、モデル化による誤差見積もりが重要となる。モデル化によるシミュレーションは、現象についてどの程度正確に真似るかによって計算量を調整することが可能であり、現象についての完全な知識は必要とされないなどのメリットがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
システムのモデル化を行わず、完全な模倣を目的とする場合は、シミュレーションと言わず[[エミュレーション]]という。エミュレーションは、模倣したいシステムにおいて、予測できる現象より予測できない現象が支配的である場合などに使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 分類と用語 ==&lt;br /&gt;
歴史的には、シミュレーションという用語はいくつかの分野で独自に使われていた。しかし、[[20世紀]]になって、[[一般システム理論]]や[[サイバネティックス]]の研究により、コンピュータの各種利用をシミュレーションという用語で表すようになり、用語としての意味が統一されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 物理的シミュレーションと対話型シミュレーション ===&lt;br /&gt;
「物理的シミュレーション」とは、何らかの物理的な物体で実物を置き換えることを指す。置換する物体としては、実物よりも小さいものや安価なものが選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「対話型シミュレーション」は物理的シミュレーションの特殊形態であり、シミュレーション環境内に人間が入り込むものを指す。例えば、[[フライトシミュレータ]]や[[ドライビングシミュレーター|ドライブシミュレータ]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンピュータシミュレーション ===&lt;br /&gt;
コンピュータシミュレーションは、実世界や何らかの仮説的状況をコンピュータ上でモデル化するもので、それによってそのシステムがどのように作用するのかを研究することができる。変数を変化させることで、システムの振る舞いについて予測を立てることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンピュータシミュレーションの面白い応用として、コンピュータを使ってコンピュータをシミュレートするというものがある。関連するソフトウェアとして、[[コンピュータ・アーキテクチャ・シミュレータ]]と呼ばれるものは、[[命令セットシミュレータ]]と[[フルシステムシミュレータ]]に分けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンピュータシミュレーションは、[[物理学]]/[[化学]]/[[生物学]]における様々な自然科学的システムの[[モデル (自然科学)|モデル]]化、[[経済学]]/[[社会科学]]における人間に関わるシステムのモデル化、さらには[[工学]]におけるシステムのモデル化において、それらシステムの作用について洞察を得る助けとなる。シミュレーションにコンピュータを使うことの利便性を表す例として、[[ネットワーク交通量シミュレーション]]がある。このようなシミュレーションにおいては、その環境についての初期設定を変更するとモデルの振る舞いが変化する。一般にコンピュータシミュレーションは、人間との対話を排除した形で行われるものとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古来、システムの形式的モデル化には数学が用いられ、解析的な解を求めることで、あるパラメータと初期条件におけるシステムの振る舞いを予測する。コンピュータシミュレーションは、そのような単純な解法が不可能な場合の補助あるいは置換として使われることが多い。コンピュータシミュレーションには様々なタイプがあるが、それらに共通するのは、システムが取りうる全ての状態を列挙するのが不可能あるいは現実的でない場合に、そのモデルの代表的シナリオの標本を生成しようとするという点である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モンテカルロ法]]や[[確率論]]的モデリングによるコンピュータシミュレーションは、モデル化が非常に簡単という特徴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 計算機科学におけるシミュレーション ===&lt;br /&gt;
[[計算機科学]]では、「シミュレーション」という言葉には特別な意味がある。[[アラン・チューリング]]は、離散状態機械の状態遷移表をコンピュータ上に置き、その機械の動作を行わせることを「シミュレーション」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コンピュータ・アーキテクチャ]]においては、扱いにくい種類のコンピュータで動作するプログラムの実行にシミュレータが使われたり、[[マイクロプログラム方式|マイクロプログラム]]や場合によっては商用アプリケーションの[[デバッグ]]にシミュレータが使われる。シミュレータではプログラマが任意の時点で様々な情報を参照することが可能であり、実行速度も好きなように設定できる。シミュレータを使って[[フォルトツリー解析]]を行うこともある。また、大規模[[集積回路]]の論理設計は実際に製造に入る前にシミュレータでテストされる。例えば、シンボリックシミュレーションと呼ばれる手法がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[理論計算機科学]]では、[[状態遷移系]]間の関係を「シミュレーション」と呼ぶ。これは特に[[操作的意味論]]の研究で使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[最適化問題]]の分野では、物理プロセスのシミュレーションが[[進化的計算]]と共に使われ、制御戦略の最適化を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 目的・用途 ==&lt;br /&gt;
# [[建築物]]や[[車]]などの製品の機構に内在する欠陥（負荷や強度など）を模型やコンピュータによって探して取り除く。&lt;br /&gt;
# ビジネスにおいて客層や商品、時間帯、店舗等の調査結果をシミュレーションに取り入れることで、効率的な販売をする。&lt;br /&gt;
# [[災害]]の発生や規模の予知。地震、津波、火災などの自然災害や、原子力発電所のメルトダウンや航空機事故などの人災などの防災。&lt;br /&gt;
# [[自動車]]における[[ドライビングシミュレーター|ドライブシミュレータ]]や[[航空機]]における[[フライトシミュレーション|フライトシミュレータ]]等、各種の操縦、操作を学ぶ手立てとしての利用。いろいろなシチュエーション、特に実機では危険を伴うような場面を体験することが可能となる。&lt;br /&gt;
# [[シミュレーションゲーム]]ではシミュレーションを娯楽として行う。ボードやコマやカードを使い事象を再現するようなルールに基づいてプレイするものと、コンピュータを使って事象の再現を行わせるものとがある。ウォーゲーム、戦略ゲーム、経営ゲームなど。前項のドライブ、フライトシミュレータはレース、戦闘などの形でゲームとしても存在する。&lt;br /&gt;
# その他、[[天気予報]]や人口の推移、予測、分析の分野でも広く使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンピュータによるシミュレーション ==&lt;br /&gt;
コンピュータの登場によって、人間の手による計算ではほとんど不可能な膨大な量の総当りでしか行えない計算が比較的短時間で行えるようになったため、コンピュータによるシミュレーションは自然現象や経済活動や人口の推移といったものに使用されるようになった。コンピューターの演算能力の発展は、以前は縮小模型や実物大模型などによって行われていた実験を計算による仮想空間のみで実験・予測することが可能になってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 物理学 ===&lt;br /&gt;
例えば、木の葉が舞い落ちる動きを通常の手計算で導き出す事は不可能であった。これは重力や空気抵抗だけでなく、木の葉自体の動きによる空気の状態の変化などが複雑に絡み合っているからである。この、[[カオス理論|カオティック]]な振る舞いに対して、単純計算を膨大に繰り返す事の出来るコンピュータによって、ある程度の周期性や規則性を見出されうる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 軍事 ===&lt;br /&gt;
軍事分野においては戦闘状況をシミュレートしたモデル研究が行われており、地形、時間、損害率、兵員数、戦闘価値、移動速度、発見率、命中率などの要素から戦闘の推移、両軍の損害などを導き出すことができる。また指揮官制、補給計画立案、戦術研究、海空軍の訓練などでシミュレーションは用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 訓練としてのシミュレーション ==&lt;br /&gt;
[[画像:Vehicle simulator.jpg|thumb|right|大型車のシミュレータで訓練中の兵士]]&lt;br /&gt;
シミュレーションは一般市民や兵士の[[訓練]]に使われることが多い。これは、実際の装置や兵器を訓練に使用するのがコスト的に高価すぎたり、単に非常に危険であるという理由からである。この場合、安全な仮想環境で意味の有る訓練が行われる。特に、実際なら生命に関わるような失敗をしても許される点は重要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
訓練におけるシミュレーションは3つに分類される。&lt;br /&gt;
* 「ライブ」シミュレーション - 実地でシミュレートされた装備を身につけた人間が訓練を行う。&lt;br /&gt;
* 「仮想」シミュレーション - 仮想環境でシミュレートされた装備を身につけた人間が訓練を行う。&lt;br /&gt;
* 「構築型」シミュレーション - 仮想環境でシミュレートされた装備を身につけたシミュレートされた人間が訓練を行う。これは、ウォーゲームと呼ばれるものが進化したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フライトシミュレータ ===&lt;br /&gt;
{{Main|フライトシミュレーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フライトシミュレータは、地上で[[航空機]]の[[操縦士]]を訓練するのに使われる。この場合、操縦士がシミュレートされた航空機を墜落させても生命に危険はない。特に実地では訓練が困難な危険な状況を設定して訓練することが可能である。例えば、エンジンが停止した状態での着陸、電気系統が停止した状態での着陸、油圧系統が機能しない状況での着陸などである。最近のシミュレータは視界の表示や油圧による姿勢制御が高度に進化している。シミュレータは通常、実際の訓練用航空機よりも低価格である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドライブシミュレータ ===&lt;br /&gt;
{{Main|ドライビングシミュレーター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドライブシミュレータは実際の[[自動車]]の特性を仮想環境内で再現する。外的要因や条件を再現することで、運転者が実際の自動車を運転しているかのように感じさせる。訓練目的で使われることが多いが、研究目的でも使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 船舶シミュレータ ===&lt;br /&gt;
船舶シミュレータは、船員の訓練に使われる。特に大型の船舶や[[浚渫]]船などをシミュレートするものが多い。通常、船のブリッジに似せた形状になっており、窓には仮想的な外界の風景が投影される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育におけるシミュレーション ===&lt;br /&gt;
教育におけるシミュレーションも訓練の一種と考えられ、特定の主題に沿って行われる。ビデオを鑑賞し、問題の解決策を話し合い、ロールプレイを行うなどの手法がある。企業によるビジネス教育の一環としてもシミュレーションが採用されつつある。リスクのない仮想環境でビジネス戦略の実験をしたり、ケーススタディの学習における拡張手段として用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 軍事教練におけるシミュレーション===&lt;br /&gt;
兵士が行軍や歩兵戦闘などをシミュレーションするもの。[[Operation Flashpoint|OFP]]から発展した[[Virtual Battlespace|VBS]]が米豪等の軍で採用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 医療シミュレータ ==&lt;br /&gt;
医療シミュレータは、医療に従事する者への治療法/診断法/概念/意思決定についての教育の目的で、近年開発が盛んになってきている。医療シミュレータによる訓練は、単純な血液採取から[[腹腔鏡]]手術まで各種存在する。また、新型医療機器の開発においてもシミュレーションは重要である。医療シミュレータでもコンピュータが重要な役割を担っている。実物大の人形を用いたシミュレータでは、人形への薬物投与などによって適切な反応を示すようにプログラムされている。視覚を[[コンピュータグラフィックス]]で擬似する場合、触覚は訓練者の動作に反応するようプログラムされたフィードバック機器で再現する。この場合、現実性を増すために実際の患者の[[コンピュータ断層撮影|CT]]や[[核磁気共鳴画像法|MRI]]のデータを用いることが多い。より簡便なシミュレーションとして、ウェブブラウザで操作できるものもあるが、触覚は再現されず、キーボードとマウスで操作することになる[http://vam.anest.ufl.edu/wip.html]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
医療シミュレータとは若干意味が異なるが、[[偽薬]]を使った医薬の有効性の試験も一種のシミュレーションと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済・金融 ==&lt;br /&gt;
個々の人々は仮に自分の利益追求だけを求める単純なモデルと考えたとしても、社会全体としての動きを知る事は出来ない。単純が複数集まるとそこには、様々な性質が生まれるという[[複雑系]]であるためで、これもまた、コンピュータの膨大な計算のシミュレーションによって予想されうるものであるが、実際のところ株価や物価の変動など、経済の動きを予測することは容易ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[金融]]においては、コンピュータシミュレーションを用いてシナリオ立案が行われる。例えば、[[リスク]]を考慮した[[正味現在価値]] (NPV) は計算方法は確立しているが、入力値は不明な場合がある。評価対象のプロジェクトの性能を擬似することで、シミュレーションによって様々な場合の NPV が求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デザイン・都市景観 ==&lt;br /&gt;
[[コンピュータグラフィックス]]（CG）によって作成された[[バーチャルリアリティ]]映像を、工業[[デザイン]]や建築デザインの成果物を事前評価するのに用いる。例えば建築物や構造物による景観への影響を予測する景観シミュレーションの場合、実写風景の上で建物のCGと組み合わせたり、建物や背景の全てをCGで構築し、実際に建築した様子に近い景観を観察することが出来る。コンピュータの計算能力が実用に達するまでは、手作業により[[遠近法]]にそって書かれた[[パース画]]を作成し評価していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都市計画のツールとして[[都市シミュレータ]]を使って、様々なポリシーの決定によって都市がどのように変わるかを把握することができる。大規模な都市シミュレータの例としては、UrbanSim（ワシントン大学で開発）、ILUTE（トロント大学で開発）、[http://distrimobs.fisicadellacitta.it Distrimobs]（ボローニャ大学で開発）などがある。都市シミュレータはエージェントに基づくシミュレーションが一般的で、土地の利用計画や交通機関などが入力として設定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
景観シミュレータと都市シミュレータの開発を行う研究分野は、一般的に[[計画支援システム]]と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 工学（技術）シミュレーションとプロセスシミュレーション ==&lt;br /&gt;
シミュレーションは、工学システムや多くのプロセスから構成されるシステムの重要な機能である。例えば[[電子工学]]では、遅延線を使って実際の伝送線路における遅延や位相のずれをシミュレートする。また、擬似負荷（ダミーロード）を用いて[[インピーダンス]]のシミュレートが行われる。シミュレータは一般にシミュレート対象の一部の操作や機能だけを擬似する。一方、[[エミュレータ]]は対象の全機能を擬似するのが一般的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの工学シミュレーションは、数学的モデルを用いて、コンピュータを利用して行われる。しかし、その数学的モデルが信頼できない場合も多い。流体力学のシミュレーションは数学的なシミュレーションと物理的なシミュレーションの両方を必要とすることが多い。この場合、物理的モデルは動的相似性（Dynamic Similitude）を要求される。物理的シミュレーションや化学的シミュレーションは、研究目的だけでなく、具体的な実用目的を持つ。例えば、[[化学工学]]におけるプロセスシミュレーションによって得られたプロセスのパラメータは、石油精製などの化学工場の運用に即座に活用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[生産技術]]・[[オペレーション]]・[[オペレーションズリサーチ]]の分野でよく使われる[[離散事象シミュレーション]]は、様々なシステムのモデル化に使われる。例えば、ビジネスにおいて各個人が30のタスクを実行可能で、数千の製品やサービスがあり、各製品/サービスには数十のタスクを逐次的に行う必要があり、顧客がどの製品/サービスを求めるかは季節によって変動したり、将来的に変化していく。このような状況をシミュレーションすることで経営上の様々な意思決定の助けとなる。関連する事項として、[[制約条件の理論]]、[[ボトルネック]]、[[コンサルティング]]などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*増田顕邦ほか『シミュレーション入門』日刊工業新聞社（昭和36年9月23日発行）&lt;br /&gt;
* R. Frigg and S. Hartmann, [http://plato.stanford.edu/entries/models-science/ Models in Science]. Entry in the ''Stanford Encyclopedia of Philosophy''.&lt;br /&gt;
* S. Hartmann, [http://philsci-archive.pitt.edu/archive/00002412/ The World as a Process: Simulations in the Natural and Social Sciences], in: R. Hegselmann ''et al.'' (eds.), ''Modelling and Simulation in the Social Sciences from the Philosophy of Science Point of View'', Theory and Decision Library. Dordrecht: Kluwer 1996, 77–100.&lt;br /&gt;
* P. Humphreys, ''Extending Ourselves: Computational Science, Empiricism, and Scientific Method''. Oxford: Oxford University Press, 2004.&lt;br /&gt;
* Roger D. Smith: [http://www.modelbenders.com/encyclopedia/encyclopedia.html Simulation Article], &amp;lt;cite&amp;gt;Encyclopedia of Computer Science&amp;lt;/cite&amp;gt;, Nature Publishing Group, ISBN 0-333-77879-0.&lt;br /&gt;
* Roger D. Smith: [http://www.modelbenders.com/Bookshop/techpapers.html &amp;quot;Simulation: The Engine Behind the Virtual World&amp;quot;], eMatter, December, 1999.&lt;br /&gt;
* Aldrich, C. (2003). Learning by Doing : A Comprehensive Guide to Simulations, Computer Games, and Pedagogy in e-Learning and Other Educational Experiences. San Francisco: Pfeifer — John Wiley &amp;amp; Sons.&lt;br /&gt;
* Aldrich, C. (2004). Simulations and the future of learning: an innovative (and perhaps revolutionary) approach to e-learning. San Francisco: Pfeifer — John Wiley &amp;amp; Sons.&lt;br /&gt;
* Percival, F., Lodge, S., Saunders, D. (1993). The Simulation and Gaming Yearbook: Developing Transferable Skills in Education and Training. London: Kogan Page.&lt;br /&gt;
* South, R., &amp;quot;A Sermon Delivered at Christ-Church, Oxon., Before the University, Octob. 14. 1688: Prov. XII.22 Lying Lips are abomination to the Lord&amp;quot;, pp.519–657 in South, R., ''Twelve Sermons Preached Upon Several Occasions (Second Edition), Volume I'', Printed by S.D. for Thomas Bennet, (London), 1697.&lt;br /&gt;
*[http://www.authorama.com/essays-of-francis-bacon-7.html Of Simulation and Dissimulation] [[フランシス・ベーコン (哲学者)|フランシス・ベーコン]]の論文&lt;br /&gt;
* Wolfe, Joseph &amp;amp; Crookall, David,  (1998).   [http://sag.sagepub.com/cgi/reprint/29/1/7 Developing a scientific knowledge of simulation/gaming ]. [http://www.unice.fr/sg/ '''''Simulation &amp;amp; Gaming: An International Journal of Theory, Design and Research'''''],  29(1), 7–19.&lt;br /&gt;
* [http://www.unice.fr/sg/resources/bibliographies.htm '''Bibliographies''' containing more references] to be found on the website of the journal [http://www.unice.fr/sg/ ''Simulation &amp;amp; Gaming''].&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[オペレーションズリサーチ]]&lt;br /&gt;
* [[地球シミュレータ]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーコンピュータ]]&lt;br /&gt;
* [[カオス理論]]&lt;br /&gt;
* [[複雑系]]&lt;br /&gt;
* [[統計学]]&lt;br /&gt;
* [[標本調査]]&lt;br /&gt;
* [[CAE]]&lt;br /&gt;
* [[オフラインティーチング]]&lt;br /&gt;
* [[ファウル (サッカー)|シミュレーション(サッカーの反則行為)]]&lt;br /&gt;
* [[エミュレータ]]&lt;br /&gt;
* [[In silico]]&lt;br /&gt;
* [[モンテカルロ法]]&lt;br /&gt;
* [[偽薬]]&lt;br /&gt;
* [[物理演算]]&lt;br /&gt;
* [[シミュレーテッドリアリティ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Simulation}}&lt;br /&gt;
* [http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsst/ 日本シミュレーション学会]&lt;br /&gt;
* [http://sim.jsdam.com/ 日本医学シミュレーション学会]&lt;br /&gt;
* [http://www.econ.fukuoka-u.ac.jp/~yigarash/jasag/ JASAG] 日本シミュレーション&amp;amp;ゲーミング学会&lt;br /&gt;
* [http://www.eurosim.info/ EUROSIM] — ヨーロッパのシミュレーション学会の連合組織&lt;br /&gt;
* [http://www.informs.org/ INFORMS] - オペレーションズリサーチと管理科学に関する研究所&lt;br /&gt;
* [http://www.simulationinformation.com National Center for Simulation]&lt;br /&gt;
* [http://www.sisostds.org/ Simulation Interoperability Standards Organization]&lt;br /&gt;
* [http://www.scs.org/ The Society for Modeling and Simulation International (Formerly the Society of Computer Simulation)]&lt;br /&gt;
* [http://www.wintersim.org/ Winter Simulation Conference]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:科学|しみゆれしよん]]&lt;br /&gt;
[[Category:計算科学|しみゆれしよん]]&lt;br /&gt;
[[Category:複雑系|しみゆれしよん]]&lt;br /&gt;
[[Category:システム|しみゆれしよん]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータの利用|しみゆれしよん]]&lt;br /&gt;
[[Category:オペレーションズリサーチ|しみゆれしよん]]&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E5%B0%BB%E9%A6%AC%E3%81%AE%E3%82%8A%E3%83%90%E3%82%AB&amp;diff=22978</id>
		<title>利用者:尻馬のりバカ</title>
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				<updated>2008-02-01T12:52:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Notice|このページはブロック等、特別な事が起こっていない時は直接編集しないでください。ここで編集してもほとんどの場合は差し戻されます。御用があるなら会話ページに書き込んでください。|style=stop}}&lt;br /&gt;
小生、'''利用者:尻馬のりバカ'''は、[[ウィキペディア]]を追放された男のことである。ウィキペディアに批判的な男でもある。また、親米右翼・左翼・外人などは容赦なく差別するものである。よろしくお願いします。嫌いな奴は[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Riden R氏]だ!!理由は、こいつらに理由も無しに無期限ブロックしやがったからだ!!ちなみに、ウィキペディアは開けません。すでに無期限ブロックを受けました。これはR氏の卑劣な陰謀だ!!&lt;br /&gt;
[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Riden R死]はさっさと死ね！！！！ついでに、アンサイクロペディアも嫌いである。すでに無期限ブロックを受けました。これはN氏の卑劣な陰謀だ!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
*①差別主義、排外主義、性悪説、暴力主義、国家主義、帝国主義、天皇制国家主義、反フェミニズム、純血主義、血統主義などをこよなく愛する。このイズムは人間すべてに存在する素晴らしき特質であると考えている。&lt;br /&gt;
*②尊敬する人物は、今上陛下、中曽根康弘、石原慎太郎、西尾幹ニ、西部邁、渡部昇一、入江隆則（明治大学教授）、福田逸（明治大学教授）、藤岡信勝、八木秀次などである。&lt;br /&gt;
*③嫌いな人物・人種は、宮澤喜一、土井たか子、宮本顕治、加藤紘一、上野千鶴子、田嶋陽子、吉見義明、デープスペクター、中国人、韓国人、朝鮮人、白人、社会民主党員、日本共産党員、公明党員（[[創価学会]]）などである。&lt;br /&gt;
*④好きな国は、[[日本]]、東南アジアの国々、パラオである。嫌いな国は、[[中国]]、[[北朝鮮]]、[[韓国]]、[[アメリカ]]、ヨーロッパの国々である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 個人的思想 ==&lt;br /&gt;
差別はすばらしい価値である。人間特有に備わる価値の中でも高級な価値である。差別は排外を伴ってこそ実質的価値を発揮する。単なる差別意識だけではその価値の真価は無になる。差別は、被差別者をとことん痛めつけ自らの内からポイステし、さらに、痛めつけるものである。日本国は、全世界のなかで一番有能な国家である。この純粋な単一民族国家である日本国に外国人が入ってくるなどとはとんでもない。特に朝鮮民族、中国民族、白人は日本国家にとって癌細胞である。特に日本人の顔して名前も偽り活動している中国人や朝鮮人は一番怖い。日本名で日本人になりきれないがなりきり日本人に近づくこれは醜い。日本人の血には中国人と朝鮮人の血が流れていると言うが信じたくない。それが本当だとしても大陸に住む下民族より日本人は優れていると思う。石原慎太郎は、このことを憂慮するもっとも有能な政治家である。血統は、人間の存在の根本である。また、今後日本国の発展とともに貢献していく高学歴者などには重んじることが必要だと考える。パチンコ店などは暴力団員や中国人・朝鮮人などの外人が営業している場合が多いのでそのような疑いのある店は絶対に行かない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==活動==&lt;br /&gt;
=== ウィキペディアでの活動 ===&lt;br /&gt;
*'''ウィキペディア'''では、匿名で活動を行っていた。しかし、現在私は悪質な管理者R氏によって無期限ブロックを受けている。R氏は管理者であることをいいことに自分の気に食わないユーザーである私を無期限ブロックにしている。また、他人のソックパペットを全て暴露したりするなど'''プライバシーの侵害'''を平気で行う''極悪非道な利用者''である。そして私の作成した記事に対して自分の中立的思想に当てはまらない記事であったために編集内容の要約に「みじかいよ　みじかいよ」という挑発的な暴言を残し平気で記事を削除した。私はこれに対し抗議をしたが荒らしとのことで1日の投稿ブロックされた、なぜこの私がブロックされなければいけないのだ?私は悪くない。これらの悪質極まりない横暴な管理者は決して許してはいけないだろう。&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアの管理人が勝手に保護した記事]]&lt;br /&gt;
*ウィキペディアの管理者はこれら[http://red.ribbon.to/~eroparo/sslibrary/p/pokemon136.html][http://red.ribbon.to/~eroparo/sslibrary/w/wildarms53.html][http://red.ribbon.to/~eroparo/sslibrary/w/wildarms51.html][http://red.ribbon.to/~eroparo/sslibrary/w/wildarms60.html][http://red.ribbon.to/~eroparo/sslibrary/w/wildarms58.html][http://red.ribbon.to/~eroparo/sslibrary/w/wildarms34.html]しか見てない低脳だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アンサイクロペディアでの活動 ===&lt;br /&gt;
* '''アンサイクロペディア'''でも、匿名で活動を行っていた。しかし、現在私は元管理者N氏によって無期限ブロックを受けている。N氏は管理者だったことをいいことに自分の気に食わないユーザーである私を無期限ブロックにしていた。また、他人のソックパペットを全て暴露したなど'''プライバシーの侵害'''を平気で行なった''極悪非道な利用者''である。なぜこの私がブロックされなければいけないのだ?私は悪くない。これらの悪質極まりない横暴な管理者はN氏みたいに解任すべきだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ユアペディアでの活動 ===&lt;br /&gt;
* '''ユアペディア'''では、投稿ブロックをされたことは一度もない。ユアペディアの管理者である[[利用者:Beyond|Beyond様]]におかれましては、多大なる御苦労を惜しまれることなく美しいユアペディアを開設した素晴らしい管理者であらせられる。どうやら、私を'''Noda,Kentaro'''や'''Willy on truth'''や'''マルヤ'''の[[ソックパペット]]であると言い張っている利用者がいるがそのようなことは決してありえない。非常に馬鹿げている話である。'''Noda,Kentaro'''や'''Willy on truth'''や'''マルヤ'''でもなければ'''純血主義'''などでもない。人によってはこれらのソックパペットといわれると不機嫌になる人もいるので、その辺は配慮していただきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チャクウィキでの活動 ===&lt;br /&gt;
* '''チャクウィキ'''でも、尻馬のりバカという名で活動を行っている。管理者権限を持っている。しかしチャクウィキでは管理者になれたがウィキペディアでは極悪管理者によって無期限ブロックされているので決してなれない。別人と書いているが誤魔化すために書いただけだ。しかし消すつもりはない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:尻馬のりバカ 利用者:尻馬のりバカ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy‎}}&lt;br /&gt;
[[category:チャクウィキ|しりうま]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E6%84%9B%E5%9B%BD%E5%BF%83&amp;diff=22843</id>
		<title>愛国心</title>
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				<updated>2008-01-30T07:34:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: 新しいページ: 'Nationalism ,Patriotism , Statism  愛国心とは，人が自分の帰属する親密な共同体，地域，社会に対して抱く愛着や忠誠の意識と行動である...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;Nationalism ,Patriotism , Statism&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛国心とは，人が自分の帰属する親密な共同体，地域，社会に対して抱く愛着や忠誠の意識と行動である。 愛国心が向かう対象は，国 country によって総称されることが多いが，地域の小集団から民族集団が住む国全体までの広がりがある。この対象が何であれ，それはつねにそこに生活する人々，土地，生活様式を含む生活世界の全体である。また愛国心の現れ方は，なつかしさ，親近感，郷愁のような淡い感情から，対象との強い一体感あるいは熱狂的な献身にいたるまで，幅がある。すなわち愛国心は，本来は愛郷心，郷土愛，あるいは祖国愛であって，地域の固有の生活環境の中で育まれた心性であり，自分の属している生活様式を外から侵害しようとする者が現れた場合，それに対して防御的に対決する〈生活様式への愛〉である。どの時代どの地域にも見られるこの意味の愛国心に対して， 19 世紀に成立したナショナリズムは，個人の忠誠心を民族国家という抽象的な枠組みに優先的にふりむけることによって成立する政治的な意識と行動である点において区別される。しかしながら世界が国家を単位として編成されるようになると， 愛国心も国家目的に動員されたり，逆に国家に抵抗する働きを見せたりすることで，国家との関係を深めた。そのうえ日本では，愛国心は近代において権力によって促成栽培された歴史的経緯があるから，日本語の〈愛国心〉には国家主義的な意味合いがつきまといがちである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[国家主義]]的な意味合いを持つ「愛国心」は、しばしば「外圧」と結び付けられることによって形成され、また維持される。例を上げれば、日本における黒船の衝撃、韓国や中国における日本の侵略の記憶などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日中関係を第三者的に見つめている欧米のジャーナリストの中には、中国の愛国心教育と反日政策が問題解決を難しくしていると指摘する者たちもいる。ある記者は「歴史問題での大部分の中国人の意見は間違った情報に基づいている」と指摘するとともに、「日本を間断なく攻撃しても中国側には何の不利な結果をもたらさないということだ。日本企業は中国に投資し続け、観光客は絶えることなく訪れ、政府は援助資金を依然として提供し続けている。 だから中国にとってこれほど便利な外交戦略はない」と結論付けている。&lt;br /&gt;
日本のジャーナリストの中にも「中国が愛国心教育を行うのは理解できるし、その中心が抗日戦に関することになるのもわからないではない。しかしそれも程度問題だ。さらに悪いことに戦後の日本に関する情報がほとんど伝えられていない。日本が民主国家に移行して自由な言論が認められ、自分たちの戦争犯罪を自己批判する本が数多く出版されていることも、日本からの経済援助によって中国の社会資本がどれだけ充実したのかも、多くの中国国民は知らされていない」と指摘している者もいる。&lt;br /&gt;
{{保護}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%A7%E6%96%B0%E8%A6%8F%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%82%92%E7%A6%81%E6%AD%A2%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=22840</id>
		<title>アンサイクロペディアで新規作成を禁止された記事の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%A7%E6%96%B0%E8%A6%8F%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%82%92%E7%A6%81%E6%AD%A2%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=22840"/>
				<updated>2008-01-30T07:28:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アンサイクロペディアで新規作成を禁止された記事の一覧'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下順不同（重複している項目は省略）&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[Cis]]&lt;br /&gt;
*[[Djk]]&lt;br /&gt;
*[[I've]]&lt;br /&gt;
*[[あああああああああああああ]]&lt;br /&gt;
*[[あああああああああ!の劣化コピーを統合した記事]]&lt;br /&gt;
*[[いいいいいい]]&lt;br /&gt;
*[[この記事の問題点]]&lt;br /&gt;
*[[めぐ(ry]]&lt;br /&gt;
*[[もうだめぽ]]&lt;br /&gt;
*[[交響詩篇エウレカセブン]]&lt;br /&gt;
*[[似非愛国者]]&lt;br /&gt;
*[[内田直人]]&lt;br /&gt;
*[[塩沢俊平]]&lt;br /&gt;
*[[日本強すぎワロタ戦争]]&lt;br /&gt;
*[[皇軍兵士の精液便所]]&lt;br /&gt;
*[[Template:笑えない管理者認定証]]&lt;br /&gt;
*[[編集]]&lt;br /&gt;
*[[自印党]]&lt;br /&gt;
*[[自由印南党]]&lt;br /&gt;
*[[鮫島事件]]&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[Ｄｊｋ]]&lt;br /&gt;
*[[今泉誠]]&lt;br /&gt;
*[[●山強]]&lt;br /&gt;
*[[筑紫台高校]]&lt;br /&gt;
*[[木津尚子]]&lt;br /&gt;
*[[CRUSH掲示板]]&lt;br /&gt;
*[[ふれあいショップ]]&lt;br /&gt;
*[[筑紫台]]&lt;br /&gt;
*[[ダマ子]]&lt;br /&gt;
*[[おまんてぃー]]&lt;br /&gt;
*[[Samen]]&lt;br /&gt;
*[[Saff]]&lt;br /&gt;
*[[Jason]]&lt;br /&gt;
*[[チョメチョメ]]&lt;br /&gt;
*[[バイオハザードシリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[遠野志貴]]&lt;br /&gt;
*[[暗愚の戦士コロンビア]]&lt;br /&gt;
*[[打ち水っ娘大集合!]]&lt;br /&gt;
*[[大久保枝穂]]&lt;br /&gt;
*[[うち水っ娘大集合!]]&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[道路マニア]]&lt;br /&gt;
*[[福井大学附属中学校]]&lt;br /&gt;
*[[俺]]&lt;br /&gt;
*[[しねしねビーム]]&lt;br /&gt;
*[[仲井玄人]]&lt;br /&gt;
*[[女陰]]&lt;br /&gt;
*[[藤崎瑞希]]&lt;br /&gt;
*[[ザク]]&lt;br /&gt;
*[[ニートセシル]]&lt;br /&gt;
*[[ちょWWWWWWWおまえWWWWW]]&lt;br /&gt;
*[[美輪明宏]]&lt;br /&gt;
*[[ニュー速(嫌儲)]] &lt;br /&gt;
*[[ちんシュ]]&lt;br /&gt;
*[[清瀬市警察官殺害事件]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
;白紙保護されていたもの&lt;br /&gt;
*[[平野綾]]&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
*[[処女]]&lt;br /&gt;
*[[フェイト・テスタロッサ]]&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア|Uncyclopedia:作成が禁止されたページ}}&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアで新規作成を禁止された記事|*]]&lt;br /&gt;
[[category:アンサイクロペディア|実態]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%8F%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=22838</id>
		<title>バイオハザードシリーズ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%8F%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=22838"/>
				<updated>2008-01-30T07:21:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: 新しいページ: ''''バイオハザードシリーズ'''('''''BIOHAZARD'' series'''、国外では'''RESIDENT EVIL Series''')は、カプコンより発売のテレビゲームシリー...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''バイオハザードシリーズ'''('''''BIOHAZARD'' series'''、国外では'''RESIDENT EVIL Series''')は、[[カプコン]]より発売の[[テレビゲーム]]シリーズ。ジャンルは「[[サバイバルホラー]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[プレイステーション]]・[[セガサターン]]・[[ドリームキャスト]]・[[ニンテンドーゲームキューブ]]・[[Wii]]などのゲームハードで発売、シリーズ化されている人気ゲームで、全世界でシリーズ3000万本以上売り上げた。このゲーム上の設定を使って[[バイオハザード (映画)|実写映画化]]もされている。映画のワンシーンのような俯瞰の視点からキャラクターを操作するため、最初は操作に戸惑うユーザーも多かったが(いわゆるラジコン操作)、シリーズ作品や同システムのゲームが定着するにつれて、その声は薄くなっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作登場前にもホラーゲームと呼ばれる作品は発売されていたが、本作のヒットによりホラーゲームが家庭用ゲーム機のジャンルとして確立され、一般に広く浸透した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、巨大製薬会社「アンブレラ」を軸に置いたシリーズの壮大なシナリオ・背景・設定は評判が高く、アメリカでのとあるアンケート{{誰}}では『[[ファイナルファンタジーシリーズ]]』に次ぐストーリーの良さ第二位に選ばれた事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アクションゲーム]]の中でも、登場するモンスターたちのグロテスクぶりで群を抜き、「残酷な描写が含まれている」との注意書きシールが貼られるソフトとなった。（初めて貼られたのは、PCEの「リンダキューブ」をPS用に移植した「リンダキューブアゲイン」である）&lt;br /&gt;
なお、カプコンはこのゲームのヒットを機に、同一のエンジンを使用した、『[[鬼武者]]』、『[[ディノクライシス]]』、『[[デビルメイクライ]]』、『[[カオス レギオン]]』などの派生ゲームを発売している。&lt;br /&gt;
本シリーズの多くのタイトルにおいて[[クリア特典]]が多めに用意されているため、それらを収集する目的で何周もプレイするユーザーは珍しくなく、後述する[[#ナイフクリア|ナイフクリア]]のように、いわゆる[[やり込み]]を行うプレイヤーも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バイオハザードの誕生 ===&lt;br /&gt;
バイオハザードは、当初は[[カプコン]]第4開発部の[[三上真司]]が、新人教育を担当しながら片手間に作り始めたホラーアドベンチャーゲームに過ぎなかった。“画面のパラメーター表示を極力排除した、映画的な恐怖”をテーマにしている。最初の半年間はひとりだけで作っていたが、後に同社発売の作品でバイオハザードの原形とも言われているホラーRPGゲーム『[[スウィートホーム (ゲーム)|スウィートホーム]]』のスタッフも合流するなど、徐々にプロジェクトが巨大化、スウィートホームを新たに造り直そうと動き出した。ドアを開くシーンなど、一部スウィートホームで作られた演出を利用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開発は当初、3Dの背景をリアルタイムでレンダリングする手法を取っていたが、ハード（[[プレイステーション]]）のスペックに限界があったために背景を一枚絵にし、カットをつないでいく手法に変更した。この事が、映画的な恐怖をより再現することになった。途中、背景デザイナーの集団大脱走事件など紆余曲折の末に1996年3月にプレイステーションで発売。ミリオンセールスを記録し、一躍社会現象となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バイオ系===&lt;br /&gt;
視点固定式のポリゴン描写システムやキャラクターの操作方法、洋館を舞台にしたホラーアドベンチャーという設定は1992年に発売されたパソコンゲーム『[[アローン・イン・ザ・ダーク]]（[[:en:Alone in the Dark (video game)|Alone in the Dark]]）』に非常に似ており、決してバイオハザードが始祖ではないが、本作が大ヒットして知名度が高くなった事により、以降に出た類似のゲームは「バイオ系」と呼ばれることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、1987年に[[ポニーキャニオン]]が発売したファミコンディスクシステム用ゲーム『[[ドクター・カオス 地獄の扉]]』は、アクションパートとアドベンチャーパートの2つに分けられており、特にアドベンチャーパートのアイテム捜索や敵の出現や、それらの特定場所への配置、いきなり敵が出てくる恐怖は、バイオハザードシリーズのそれとかなり酷似している。そのため、これをバイオハザードの元祖と主張する人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外 ===&lt;br /&gt;
日本国外での『バイオハザード』のタイトルは、『'''RESIDENT EVIL'''』（身近に潜む恐怖,邪悪なる居住者）である。これはすでに「BIOHAZARD」という名称が日本国外において標識として商標登録されていたためである。北米ではゲームのレンタルがあり、ゲームの難易度が高い方がウケがいい為、日本版よりもかなり高難度のゲームバランスに変更されている。&lt;br /&gt;
* 自動照準（銃を構えると敵のほうを向く）がない。&lt;br /&gt;
* インクリボン（セーブ用アイテム）の数が減っている。&lt;br /&gt;
* 敵の体力が高くなっている。&lt;br /&gt;
* 敵の攻撃力が一部高くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、北米のみ、携帯ゲーム機[[GAME.COM]]で『RESIDENT EVIL2』が発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、北米では[[ゲームボーイカラー]]版『RESIDENT EVIL』を開発していたが中止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーストラリア版の初期設定では血の色が緑である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 全作品リスト ==&lt;br /&gt;
※PS=[[プレイステーション]]、PS2=[[プレイステーション2]]、PS3=[[プレイステーション3]]、PSP＝[[プレイステーションポータブル]]、SS=[[セガサターン]]、DC=[[ドリームキャスト]]、N64=[[NINTENDO64]]、GC=[[ニンテンドーゲームキューブ]]、Wii=[[Wii]]、GBC=[[ゲームボーイカラー]]、DS=[[ニンテンドーDS]]、Xbox 360=[[Xbox 360]]、PC=[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]、i=[[Iアプリ|iアプリ]]、EZ=[[EZアプリ]]、V=[[Vアプリ]]、AC=[[アーケードゲーム|アーケード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本編 ===&lt;br /&gt;
* [[バイオハザード (ゲーム)|バイオハザード]]&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード』（PS）[[1996年]][[3月22日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード』（SS）[[1997年]][[7月25日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード』（PC）[[1997年]][[9月14日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード ディレクターズカット』（PS）[[1997年]][[9月25日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード ディレクターズカット デュアルショックver.』（PS）[[1998年]][[8月6日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード』（GC）[[2002年]][[3月22日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード Deadly Silence』（DS）[[2006年]][[1月19日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード Deadly Silence　ベストプライス（廉価版）』（DS）[[2007年]][[1月25日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード ディレクターズカット』(PSP ゲームアーカイブス)[[2006年]][[11月22日]]配信&lt;br /&gt;
* [[バイオハザード2]]&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード2』（PS）[[1998年]][[1月29日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード2』（PC）[[1999年]][[2月19日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード2 デュアルショックver.』（PS）[[1998年]][[8月6日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード2 Value Plus』（DC）[[1999年]][[12月22日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード2』（N64）[[2000年]][[1月28日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード2』（GC）[[2003年]][[1月23日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード2』(PSP ゲームアーカイブス)[[2007年]][[12月26日]]配信&lt;br /&gt;
* [[バイオハザード3 LAST ESCAPE]]&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード3 LAST ESCAPE』（PS）[[1999年]][[9月22日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード3 LAST ESCAPE』（DC）[[2000年]][[11月16日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード3 LAST ESCAPE』（GC）[[2003年]][[1月23日]]発売&lt;br /&gt;
** 『遊遊 バイオハザード3 LAST ESCAPE』（PC）[[2004年]][[4月9日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード THE STORIES』（i）[[2004年]][[8月1日]]配信&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード THE MISSIONS』（V、EZ）[[2004年]][[12月1日]]配信&lt;br /&gt;
* [[バイオハザード CODE:Veronica]]&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード CODE:Veronica』（DC）[[2000年]][[2月3日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード CODE:Veronica 完全版』（PS2）[[2001年]][[3月22日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード CODE:Veronica 完全版』（DC）[[2001年]][[3月22日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード CODE:Veronica 完全版』（GC）[[2003年]][[8月7日]]発売&lt;br /&gt;
* [[バイオハザード0]]&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード0』（GC）[[2002年]][[11月21日]]発売&lt;br /&gt;
* [[バイオハザード4]]&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード4』（GC）[[2005年]][[1月27日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード4』（PS2）[[2005年]][[12月1日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード4 Wii edition』（Wii）[[2007年]][[5月31日]]発売&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード4』（PC）[[2007年]][[6月7日]]発売&lt;br /&gt;
* [[バイオハザード5]]&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード5』 (Xbox 360)発売日未定&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード5』 (PS3)発売日未定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外伝 ===&lt;br /&gt;
* [[ガンサバイバーシリーズ]]&lt;br /&gt;
** 『バイオハザード ガンサバイバー』（PS）[[2000年]][[1月27日]]発売&lt;br /&gt;
** ガンサバイバー2 バイオハザード CODE:Veronica&lt;br /&gt;
*** 『ガンサバイバー2 バイオハザード CODE:Veronica』（アーケード）[[2001年]][[7月]]稼動&lt;br /&gt;
*** 『ガンサバイバー2 バイオハザード CODE:Veronica』（PS2）[[2001年]][[11月8日]]発売&lt;br /&gt;
** 『ガンサバイバー4 バイオハザード HEROES NEVER DIE』（PS2）[[2003年]][[2月13日]]発売&lt;br /&gt;
*: &amp;lt;small&amp;gt;注：『ガンサバイバー3』は『[[ディノクライシス]]』を題材にしているので、バイオハザードシリーズには含まれない。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[BIOHAZARD GAIDEN]]（GBC）[[2002年]][[3月29日]]発売&lt;br /&gt;
* [[バイオハザード アウトブレイク]]&lt;br /&gt;
** 『[[バイオハザード アウトブレイク]]』（PS2）[[2003年]][[12月11日]]発売&lt;br /&gt;
** 『[[バイオハザード アウトブレイク FILE2]]』（PS2）[[2004年]][[9月9日]]発売&lt;br /&gt;
* [[バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ]]（Wii）[[2007年]][[11月15日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、このシリーズでの時間軸については以下の通り。&lt;br /&gt;
* 0 → 1 → 2 = 3 = アウトブレイク =アウトブレイク FILE2→ ガンサバイバー → CODE:Veronica → ガンサバイバー4 → 4&lt;br /&gt;
* GAIDENはアナザーストーリー扱い。&lt;br /&gt;
* アンブレラ・クロニクルズは0、1、3の裏側の話とガンサバイバー4から4へのアンブレラ社崩壊の過程が明らかになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
*[[朝倉究]] - 『[[バイオハザード 北海の妖獣]]』 ISBN 4087030679 （[[集英社]]、[[1998年]][[1月29日]]）&lt;br /&gt;
*[[木村睡蓮]] - 『[[BIOHAZARD to the Liberty]]』 ISBN 484022093X （[[メディアワークス]]、[[2002年]][[3月25日]]）&lt;br /&gt;
*[[愛沢匡]] - 『[[BIOHAZARD ローズ・ブランク]]』 ISBN 4840220808 （メディアワークス、[[2002年]][[3月25日]]）&lt;br /&gt;
*[[ポール・W・S・アンダーソン]] - 『[[バイオハザード (映画)|バイオハザード]]』 [[牧野修]]/訳 ISBN 4043522045) （[[角川書店]]、[[2002年]][[3月27日]]）&lt;br /&gt;
*[[キース・R．A．デカンディード]] - 『[[バイオハザードII アポカリプス|バイオハザード2 アポカリプス]]』 [[富永和子]]/訳 ISBN 4042943012 （角川書店、[[2004年]][[8月25日]]）&lt;br /&gt;
*[[S・D・ペリー]] - 『[[バイオハザード1 アンブレラの陰謀]]』 [[風間賢二]]/訳 ISBN 4125008620 （[[中央公論新社|C・NOVELS]]、[[2004年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
*S・D・ペリー - 『[[バイオハザード2 悪夢の洞窟]]』 風間賢二/訳 ISBN 4125008736 （C・NOVELS、2004年[[9月25日]]）&lt;br /&gt;
*S・D・ペリー - 『[[バイオハザード3 死者の街]]』 風間賢二/訳 ISBN 412500885X （C・NOVELS、[[2005年]][[1月25日]]）&lt;br /&gt;
*S・D・ペリー - 『[[バイオハザード4 地下世界]]』 [[野下祥子]]/訳 ISBN 4125008981 （C・NOVELS、2005年[[5月25日]]）&lt;br /&gt;
*S・D・ペリー - 『[[バイオハザード5 追跡者ネメシス]]』 野下祥子/訳 ISBN 4125009171 （C・NOVELS、2005年[[9月25日]]）&lt;br /&gt;
*S・D・ペリー - 『[[バイオハザード6 CODE:Veronica]]』 野下祥子/訳 ISBN 4125009279 （C・NOVELS、[[2006年]][[1月25日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
*バイオハザード ドラマアルバム ～マコバヴィレッジの惨劇～ &lt;br /&gt;
*バイオハザード ドラマアルバム ～運命のラクーンシティー～ Vol.1&lt;br /&gt;
*バイオハザード ドラマアルバム ～運命のラクーンシティー～ Vol.2&lt;br /&gt;
*バイオハザード ドラマアルバム ～運命のラクーンシティー～ Vol.3&lt;br /&gt;
*バイオハザード2 ドラマアルバム ～小さな逃亡者シェリー～&lt;br /&gt;
*バイオハザード2 ドラマアルバム ～生きていた女スパイ・エイダ～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
各作品の登場人物の詳細については[[バイオハザードシリーズの登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シリーズ頻出の武器・アイテム ==&lt;br /&gt;
ここでは2作品以上登場しているものについて紹介している。特に記述の無いものは全作品に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 武器 ====&lt;br /&gt;
; [[ナイフ]] (Knife)&lt;br /&gt;
: キャラクターが初期（一部を除く）から持っている物であり、バイオの代名詞ともいえる武器。サバイバルナイフ、コンバットナイフ、ナイフ、といったように呼称や形状はシリーズを通して様々で、威力もシリーズ毎に違う事が多い。ナイフとは別に包丁といった物が登場する事も。又、同作品中でもキャラクターによって太刀筋が違っている。共通して接近戦を強いられる為、銃器と比較してダメージを受けやすい。その為、後述するナイフクリアなどの[[やり込み|やりこみ]]が行われたり、弾薬が尽きた際の攻撃手段としてのイメージが強い。しかし、作品によっては相手と状況を考えて使用すれば非常に強力な攻撃を行う事が可能。特に『CODE:Veronica』に於いては、一振りで複数回の攻撃判定が発生し、ダウン中の相手を切り刻む事で大ダメージが見込める。また、『4』では標準装備化による銃器との併用・弱点を狙うことができる&amp;lt;!--ゲームのシステム上で狙える--&amp;gt;などの要素から、使い勝手が格段に向上している。&lt;br /&gt;
; [[拳銃|ハンドガン]] (Hand Gun)&lt;br /&gt;
: ナイフと同様にキャラクターが初期から持っている銃器。主に[[9mmパラベラム弾| 9mmx19mmパラベラム弾]]を使用する。初期装備の為か攻撃力は弱めに設定されるが、弾薬は序盤から終盤に渡って入手が可能で、シリーズ中でも数多くの強化パーツが登場する等、自身の立ち回り次第では終盤のクリーチャー(一部除く)とも十二分に渡り合う事が出来る。なお、シリーズでハンドガンに区分されるのは全て自動式拳銃であり、それ以外のハンドガン（回転式拳銃や後述のマグナムなど）は便宜上別々の武器とされている。&lt;br /&gt;
; [[散弾銃|ショットガン]] (Shot Gun)&lt;br /&gt;
: 実包内に込められた小径の鉛弾丸複数を一度に発射する、大口径銃の総称。ゲーム中での使用弾薬は一部の例外を除いて12番弾。放射線状に攻撃判定がある為、複数のクリーチャーに囲まれた状況でも活路を開く事が出来る。単体相手でも接近状態ではノックバック付の強力なダメージを見込め、ゾンビの頭を狙えば頭部を吹き飛ばして一撃死させられる。欠点は距離による威力の減退が大きいことである。また、『4』を除き、弾薬ケースには8発入りと書いてあるにも関わらず、実際には6、7発しか入っていない(難易度により12発)。ポンプアクションのタイプはシリーズでも1、2を争う登場数を誇る人気の武器であるが、実銃ではオートマチックの銃がゲーム中ではポンプアクションとなっていることも多い（故障しているという設定の可能性もあるが）。&lt;br /&gt;
; [[マグナム (実包)|マグナム]] (Magnum)&lt;br /&gt;
: 火薬の量を数倍に増量し、破壊力を強化した強装大型弾薬を使用する銃器の通称。シリーズではハンドガンタイプのみが登場し、.357、.44、.50など口径にもいくつかのヴァリエーションがある。発射後の隙も大きく、装弾数、入手できる弾薬ともに少ないが、その分の威力は絶大な為、強敵相手に有効な攻撃手段となる。なお、現実的な殺傷能力はショットガンやグレネードランチャー、相手が生物という場合を考慮すればナイフのような刃物の方が上であるが、バイオの世界では「単体武器」という制限からか、このマグナムが飛び抜けて高い威力を誇っている。&lt;br /&gt;
; [[グレネードランチャー]] (Grenade Launcher)&lt;br /&gt;
: 登場作品：『4』以外の全作品&lt;br /&gt;
: ハンドグレネード(手榴弾)、榴弾等を遠距離へ投擲・発射させる携行銃器。銃口部へ装着し空砲の空気圧で発射させる物、専用の弾薬(主に40mm榴弾)を撃鉄によって施条された銃砲身から撃ち出す物が存在する。後者は一発ごとに装填するタイプと、回転式弾倉で弾薬を携行、連続発射可能とするタイプが存在し、ゲームでもシリーズにより両タイプ共登場する。尚、実際の榴弾の爆発力・威力は凄まじく、ゲーム中の様に四方を囲まれた狭い室内で使用する事は実質不可能である。主に女性キャラが使用する機会が多い。ゲーム中の弾薬の種類には、グレネード弾(シリーズによっては榴弾もしくは炸裂弾)・硫酸弾・火炎弾(シリーズによっては焼夷弾)・冷凍弾・ガス弾(対B.O.W.ガス弾)があり、実在するものはグレネード弾と火炎弾、ガス噴出式の物は煙幕弾が暴動鎮圧用等の用途に使用されるが、その他の対B.O.W.ガス弾等はゲーム独自の設定である。弾薬毎に有効な敵が異なるため、敵に合わせて使用する弾薬を交換することが求められる。「3」ではガンパウダーで量産が出来る為か、炸裂弾以外の弾薬の入手量は少なめに設定されている。&lt;br /&gt;
; [[マインスロアー]]&lt;br /&gt;
: 登場作品：『3』・『4』&lt;br /&gt;
: 弾を発射すると敵や障害物に突き刺さり、その数秒後に爆発する特殊な武器。爆発の際、近くにいると巻き込まれて自分もダメージを受ける。『3』に登場する物は、アンブレラ社がU.B.C.S.に支給したもの。その為に入手できる弾薬は、極めて少ない。『4』に登場する物はアンブレラ崩壊後に作られた模造品だが、性能は殆ど変わらない。着弾と爆発で2回ダメージを与えられるので、攻撃力は意外と高く、爆発による足止めも可能。弾薬を無限にするアイテムと組み合わせる（『4』では限定仕様にする）と誘導弾になる（『3』は貫通能力も付く）。&lt;br /&gt;
; [[クロスボウ|ボウガン]] (Bow Gun)&lt;br /&gt;
: 登場作品：『2』・『CODE:Veronica』・『4』(GC版以外)&lt;br /&gt;
: 弓を銃器の要領で発射可能な武器であり、弦の張力で矢を放つという原理は弓と同じである。歴史的にもボウガンは古く、古代中国に於いても「弩(いしゆみ)」として使用されていた。尚、弦を引くのには通常の弓以上に力が必要で、時間も掛かる事から、ゲーム中の描写の様な連射は実質不可能。主に女性キャラが使用する機会が多い。『CODE:Veronica』と『4』では、マグナムに勝るとも劣らない威力の「火薬付きボウガン」を使用できる。&lt;br /&gt;
; [[バズーカ|ロケットランチャー]] (Rocket Launcher)&lt;br /&gt;
: バイオの代名詞ともいえる究極兵器。ほとんどのクリーチャーを一撃で葬り去るほどの威力を持つが、構えるまでの時間や着弾までのラグが大きく取り回しには優れない。主にラスボスに止めを刺す手段としての登場が多い。『1』に登場したようなランチャータイプと、『2』に登場したようなバズーカタイプの2種類がある。尚、全作品にクリア後の特典として幾ら撃っても弾が減らない「無限ロケットランチャー」が登場する。基本的に水平方向にしか構えられないため、背の低い敵や空を飛ぶ敵などには直接命中させるのが困難あるいは不可能な場合がある。&lt;br /&gt;
:『4』では性能や入手要件などの仕様が大幅に異なり、特殊弾頭を使用する新しいタイプも登場している。詳細は[[バイオハザード4#その他の武器|バイオハザード4の項]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
; [[ガトリング]] (Gatling)&lt;br /&gt;
: 登場作品：『2』・『3』・『4』&lt;br /&gt;
: 一部の作品にて隠し武器且つ弾数無限の武器として登場する（『4』では、敵キャラのみ）。後述のサブマシンガンと多少似ており、威力では上回るが発射までの隙が大きく、取り回しの良さでは劣る。&lt;br /&gt;
; [[サブマシンガン]] (Sub Machine Gun)&lt;br /&gt;
: 登場作品：『2』・『CODE:Veronica』・『0』・『4』&lt;br /&gt;
: 世界各国の軍事組織、特殊部隊や武装集団が使用する、拳銃弾を連続発射可能な携行銃器。ハンドガン用の拳銃弾を共用出来る物、専用拳銃弾を使用する物がある。携行が容易で取り回しに優れ、拳銃の要領で対象へ連続して弾丸を撃ち込む事が可能である為、対象を早くに無力化する事が可能。ただし、ゲーム中での威力は連射という部分を考慮してか、ハンドガンの1/2程度に抑えられている。シリーズで登場した物には、『0』で[[H&amp;amp;K MP5]]系、『2』と『CODE:Veronica』で[[イングラムM10|MAC-M11]]、『4』では[[ステアーTMP]]がある。隠し武器として、弾数が無限になっているサブマシンガンを入手出来る作品もある。ガトリングガンに比べ、攻撃力では劣るが発射までのタイムラグが少なく、足下や上方向でも狙え、弾幕を張れるなどの取り回しの良さに優れる。&lt;br /&gt;
; [[アサルトライフル]] (Assult Rifle)&lt;br /&gt;
: 登場作品：『3』・『CODE:Veronica』&lt;br /&gt;
: 世界各国の正規軍からテロリスト等の武装集団といった、現代のあらゆる軍事組織、武装組織が使用する、強力な貫通力、連射力を誇る主力歩兵小火器。『3』では[[5.56mm NATO弾|5.56mmx45mm]]の[[北大西洋条約機構|NATO]]ライフル弾、『CODE:Veronica』では[[7.62×39mm弾]]を使用する。サブマシンガンと酷似する部分も多いが、その歴史や使用目的は大きく異なる。ゲーム中では3点バーストモードへの切り替え（『3』でのみ）・連射速度・一発辺りの威力などがサブマシンガンとの相違点である。現実とは異なり弾丸が貫通することは無く、一発辺りの威力もハンドガンより低い。&lt;br /&gt;
; [[狙撃銃|スナイパーライフル]]&lt;br /&gt;
: 登場作品：『CODE:Veronica』・『4』&lt;br /&gt;
: 銃器に光学照準器を搭載することにより、遠距離の対象の射撃を可能とした物の事。一般的にはボルトアクション等の小銃が狙撃銃の定型として有名であり、その精度の良さ、取り扱いの面から軍や警察の各種特殊部隊から、一般の狩猟用としても広汎に用いられている。しかし、突撃銃を狙撃銃とすることもあり、銃器メーカーでは通常ラインで生産されたアサルトライフルの内、精度の特に高い物を選別、狙撃銃用ラインで更に改良して販売している場合もある。ゲーム内では、威力もハンドガンやショットガン等と比較して高い傾向にあり、貫通力も高い。シリーズでは『CODE:Veronica』に初登場、特定のボス戦でのみ使用できた。『4』ではシステム上狙いを付けることは他の武器でも可能だが、ライフルの場合は弱点を狙撃した際に特にダメージが高くなる敵が存在する他、[[バイオハザード4#ガナード|ガナード]]の頭部を狙撃すると一部の例外を除いて一撃で倒せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 投擲武器 ====&lt;br /&gt;
;手榴弾&lt;br /&gt;
:登場作品:『4』『クロニクルズ』&lt;br /&gt;
:敵に向かって投げて使用する手投げ爆弾。そこそこの威力があり複数の敵を巻き込めるが、投げてから爆発するまでにタイムラグが生じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アイテム ====&lt;br /&gt;
; [[ハーブ |グリーン（緑）ハーブ]] (Green Herb)&lt;br /&gt;
: シリーズを通して登場するキャラクターの体力を回復する為のアイテム。最もポピュラーなハーブであり、登場数も多い。組み合わせる事により回復量を増やす事もできる。ハーブ全般に関する特徴として、Tウィルスの進行をわずかに抑制する作用がある。尚、使用描写がゲーム中にはない為、その使用方法には諸説ある（粉末にする事から飲んで使用する、傷口に当てて軟膏のように使用する、吸引して使用するなど）。&lt;br /&gt;
; [[ハーブ|レッド（赤）ハーブ]] (Red Herb)&lt;br /&gt;
: 他ハーブの効能を大幅に向上させることができるが、単独での使用は基本的に不可能な補助アイテム。そのため、作品を通して登場する数はあまり多くない。基本的な使用法はグリーンハーブとの組み合わせによる全回復アイテムの精製であろう。また回復量が上限に達した回復系ハーブとの組み合わせは不可。『OUTBREAK』でのみ、ウィルスゲージ進行の妨害のため単独使用が可能。また、特定のキャラクターのみ、調合して「止血剤」に出来る。ラクーンシティではこれを使った料理などのレシピも存在し、住民にとってはかなり身近な物のようである。&lt;br /&gt;
; [[ハーブ|ブルー（青）ハーブ]] (Blue Herb)&lt;br /&gt;
: 解毒作用のある回復アイテム（ただし一部のものを除く）。ブルーハーブ未調合のハーブであれば調合可能。なお、作品によっては鉢植えのもの(プランター)が登場し、持ち運びは不可能だがいくら使っても無くならない。&lt;br /&gt;
; [[ハーブ|イエロー（黄）ハーブ]] (Yellow Herb)&lt;br /&gt;
: 『4』でブルーハーブが廃止された代わりに登場したライフの限界値を増やすアイテム。グリーンハーブ、グリーンハーブ＋レッドハーブと組み合わせる事で使用可能となり単独もしくはレッドハーブのみと組み合わせた状態では使用できない。&lt;br /&gt;
; [[調剤|調合ハーブ]] (Mixed Herb)&lt;br /&gt;
: 上記のハーブのいずれかを二つ以上調合することで製作することができる。シリーズ通して調合できる最大数は基本的に3つまでとなっており、より多く調合を繰り返したほうが高い効果を期待できる。なお、調合前は草のような概観だが、調合後のグラフィックは[[粉薬]]のようなイメージに切り替わることから磨り潰す等して加工していると思われる。&lt;br /&gt;
:: '''グリーンハーブ+グリーンハーブ(+グリーンハーブ)'''…高い回復効果を得られる。三つ調合すると最大値まで回復するアイテムになる。&lt;br /&gt;
:: '''グリーンハーブ+レッドハーブ'''…体力を最大値まで回復できる。グリーンハーブ三個の調合よりも無駄が少ない。&lt;br /&gt;
:: '''グリーンハーブ+ブルーハーブ'''…グリーンハーブ1個分の回復力に解毒作用がある。アイテム欄の節約に使われる調合。&lt;br /&gt;
:: '''グリーンハーブ+レッドハーブ+ブルーハーブ'''…体力最大回復と解毒作用があるゲーム中最高能力のハーブ。&lt;br /&gt;
:: '''グリーンハーブ+イエローハーブ'''…グリーンハーブ1個分の回復力と最大体力の上昇をする。現在では4のみ登場。&lt;br /&gt;
:: '''グリーンハーブ+レッドハーブ+イエローハーブ'''…最大の回復能力と体力値の上昇。現在では4のみ登場。&lt;br /&gt;
; 救急用(緊急用)スプレー (First-aid spray)&lt;br /&gt;
: キャラクターの体力全回復が可能な回復アイテム。グリーンハーブ×3、グリーンハーブ＋レッドハーブと同等の効果がある。作品によっては救急スプレーを同時に3つ所持できる「救急ボックス」がある。解毒作用は無い。『アウトブレイク』では装備して武器のように使用することで、クリーチャーを怯ませたり、仲間を回復するなどの新たな使い方がある。&lt;br /&gt;
; [[インクリボン]] (Ink ribbon)&lt;br /&gt;
: [[タイプライター]]でゲーム内容のセーブをするために必要なアイテム。作品や難易度によって使用回数は異なる（無限のものや1回きりものもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連ゲーム用語 ==&lt;br /&gt;
; アンブレラ&lt;br /&gt;
: 薬品開発部門を持つ国際的ガリバー企業。社名『Umbrella』の由来は、「傘で人類を庇護する」所から来ている。表向きを薬品製造企業と装う事で、裏での[[生物兵器]]開発を容易とした事に依り、これを大きな資金源として表裏の両マーケットを拡大して企業活動を続け、国際企業へと伸上った。社は政界にも太いパイプを持ち、法規等の操作、他社や財政界への二重スパイ活動も行う。又、独自に特殊戦闘部隊を組織（U.B.C.S.を参照のこと）しており、有事の際には即座に対応出来る様配慮されている模様。『4』ではこの企業の倒産後の物語が展開され、ゲーム冒頭においてラクーン市に於いての事故に依って生物兵器開発が世間に露呈。手に負えなくなったアメリカ政府に依って操業停止命令を受けた様が簡潔に説明され、この事に依って企業的信用を失して株価が暴落、事実上の廃業へと追い込まれた、と解説が入れられた。&lt;br /&gt;
: 創設者は世界的大富豪のオズウェル・E・スペンサー卿、名門貴族のエドワード・アシュフォード、生物化学者のジェームズ・マーカスの3人。この内スペンサーを除く2人は死亡し、スペンサーがアンブレラ社の実権を握る事となったが、アンブレラ倒産後の消息は不明。&lt;br /&gt;
: 因みに、アルバート・ウェスカーは「[[プラーガ]]」を利用してアンブレラを復活させようと目論んでいる模様であるが、揮下のエイダ・ウォンがプラーガを確保した後の動向は不明である。&lt;br /&gt;
; T-ウイルス&lt;br /&gt;
: 詳しくは後述の項目を参照。&lt;br /&gt;
; B.O.W.&lt;br /&gt;
: ''Bio Organic Weapon''の略。アンブレラがT-ウイルスを使って作り出した生物兵器。ハンターやタイラントがこれにあたる。また、ゾンビやカラスなどは、アンブレラが意図的に開発したものではないのでB.O.W.には含まれない。&lt;br /&gt;
; [[ラクーンシティ]]&lt;br /&gt;
: 物語の中心となるアメリカ中西部の小さな街。詳しくはリンク先を参照。&lt;br /&gt;
; R.P.D.&lt;br /&gt;
: ''Raccoon Police Department''の略。ラクーン市警。ラクーン市警もまた[[ラクーンシティ]]の消滅で完全に消えてしまった。&lt;br /&gt;
; S.T.A.R.S.&lt;br /&gt;
: ''Special Tactics And Rescue Service''（特殊戦術および救助部門）の略。ラクーン市警特殊班（[[SWAT]]チームは別に存在）。S.T.A.R.S.は官民混成の部署となっており、隊員へは警察官のみならず特定分野への専門家といった民間人からもスカウトされている。S.T.A.R.S.内には、アルファチームとブラヴォーチームの2チームを構成したが、「洋館事件」で多数の隊員が殉職すると共に、事件後のアイアンズ署長に依る妨害工作等で、組織としてはかなりの弱体化を図られていった。その後のラクーン市消滅の為に組織としては存在こそしないが、元アルファチーム隊員クリス・レッドフィールド、ジル・バレンタイン、バリー・バートン、元隊長のアルバート・ウェスカー、元ブラヴォーチーム隊員レベッカ・チェンバース、それぞれ5人が生存しており、それぞれの活動を行っている。&lt;br /&gt;
; U.B.C.S.&lt;br /&gt;
: ''Umbrella Bio Hazard Countermeasure Service（アンブレラ バイオハザード対策部隊）''の略。アンブレラ社が自社の開発するウイルスやクリーチャー等に依る災害・事件・事故に対応させる名目で組織され、部隊編制の大半を傭兵で占めた非正規部隊。尚、証拠類の隠蔽、生存関係者や目撃者等の確保等も任務としているが、実際はB.O.W.等との戦闘データを得るためのモルモット部隊としての意味合いが強い。部隊の大半は、服役中の戦争犯罪人や殺人犯、元ゲリラ兵といった人物で構成されており、贖罪不問を条件に傭兵として組織している。彼等の経歴上、元来個人的戦闘能力に優れており、兵員輸送ヘリからのリペリングといった高度な技術を容易く行うのはその為と思われるが、ラクーン市へと投入された部隊は壊滅の憂き目を見る事となった。ハンクの属するU.S.S.部隊（正規部隊）とはライバル関係。&lt;br /&gt;
; U.S.S.&lt;br /&gt;
: ''Umbrella Security Service''の略。アンブレラ社の保安警察（アメリカでは手続きを取る事で企業も警察機関を持てる）。主に社幹部の警護等を行なう外、公には出来ないような特殊任務へも従事する。所謂「ラクーン事件」に際しては、概して二種の作戦に対し最大四十～五十名規模の大部隊が投入されているが、この際に生存した事が確認されるのは二名のみであり、その外の隊員の生存は確認されていない。即ち、ラクーン地下研究施設に於いてのGウイルス奪取作戦時、Gウイルスを自らに投与しG生物へと変身したアンブレラ研究員・バーキンに依ってアルファチーム隊員・ハンク以外の隊員全員が殺害され全投入部隊が壊滅、一方のラクーン市内研究施設よりのB.O.W.輸送任務に際しては、第2分隊隊長・ロドリゲスを除いて部隊は離散乃至壊滅している。特殊任務に当たっての一般的装備類は、英軍特殊部隊[[SAS]]の室内突入装備に準じた物が採用されている。&lt;br /&gt;
; H.C.F.&lt;br /&gt;
: ''Hive or host Capture Force''の略。アンブレラと敵対関係にある製薬企業。規模は不明だがアンブレラと同程度の技術を有し、非公式に特殊部隊を組織していると思われる。この部隊にはエイダや、ウェスカーなどが所属する。また、『4』ではアンブレラが倒産しているため、企業的躍進を遂げたのではないかと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場クリーチャー ===&lt;br /&gt;
ここではシリーズで登場している おなじみ（'''2作品（過去の作品をなぞっている『GUNSURVIVOR2』『Umbrella Chronicles』は除く）以上登場している'''）の敵クリーチャーを紹介していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（''ここに記載されていないクリーチャーに関しては各作品のページを参照してください''）&lt;br /&gt;
{{SpoilerH}}&lt;br /&gt;
; ゾンビ (''Zombie'')&lt;br /&gt;
: T-ウイルスに感染した人間のなれの果て。正式名称は活性死者という。元々は街の市民だったり施設の職員だったりと様々であり、外見は死体そのもの。集団で群れて行動することが多いが、特に仲間意識等が在る訳でもなく、ゾンビ同士が共食いしている場合もある。実験により生み出された筋肉むき出しのゾンビ改という物も存在し、こちらが変態した物がリッカー改（『2』に登場、後述）へとなった模様。生前の記憶は多少残っている模様だが、知能の著しい低下に依り自分と何らかの関係のある場所を徘徊する程度となっている。ゾンビ単体の能力はその人の生前の身体能力に影響されているようで、墓場等のゾンビは当初より朽ち果てているため耐久力が低く、S.T.A.R.S.の隊員や特殊部隊員のゾンビ等、生前に身体が鍛えられている物は動きが俊敏で耐久力が高い事が多い。尚、S.T.A.R.S.の隊員でゾンビ化したのは、ブラッド（『2』）、エドワード（『0』）、フォレスト（『1』、ただしゾンビ化しない場合もある）、ウェスカー（SS版『1』のバトルモードでのみ）。&lt;br /&gt;
: 余談ではあるが、初代のPS版『1』では、3種類程のヴァリエーション（緑服、白服、ゾンビ改）しかいなかったが、シリーズを重ねるごとにゾンビのグラフィックヴァリエーションが増えていった。「走りゾンビ」や、GC版『1』での一度倒れたゾンビが強力になって復活した「クリムゾンヘッド」という物も存在する。また『アウトブレイクシリーズ』には移動が速い（キャラクターによっては走っても追いつかれる）ものもいる。&lt;br /&gt;
:尚、人間がゾンビになる流れは後述する「T-ウイルス」の項を参照してもらいたい。&lt;br /&gt;
; ケルベロス (''Cerberus'')、ゾンビ犬(''Zombie dog'')&lt;br /&gt;
: ケルベロスはアンブレラが開発したB.O.W.であり、ゾンビ犬は警察犬や軍用犬がT-ウイルスに感染してゾンビ（のよう）になったものである為に別物。しかし、性質は全く同じである。シリーズ中に登場する犬種は全て[[ドーベルマン]]。人間と違い俊敏性は失われていない。&lt;br /&gt;
; ジャイアントスパイダー (''Giant Spider'')&lt;br /&gt;
: T-ウィルスに感染し、巨大化した蜘蛛。形態に変化はほとんどなく、ただその大きさだけが常軌を逸したものとなっている。徘徊性的生態であり、壁や天井を這い回り大きな顎で噛み付く等、自らが積極的に捕食を行なう。又、毒性を備えているものもおり、口から毒液を飛ばしての攻撃も行う。メスは腹部に大量の子グモを宿しており、親グモが息絶えると腹部が破裂し子グモが飛び出す。子グモは数が多く素早いが、踏み潰すだけで死ぬ為餘り脅威ではない。他のシリーズと違い、『1』に登場する大クモは実験により意図的に生み出されたB.O.W.であり、ウェブスピナー(''Web Spinner'')という固有の名称がある。また、ウェブスピナーには施設から逃げ出した後更に巨大化し、毒の影響で体がどす黒く変色したことで研究員から「ブラックタイガー(''Black Tiger'')」と呼ばれるようになった個体がいる。&amp;lt;!--基本的にはどちらの個体も火炎弾を装填したグレネードランチャー（ガン）が有効だがブラックタイガーの中には火炎弾には耐性をもった個体もいる。その個体には硫酸弾が有効。（←Veronicaに登場するBrack widowと混同している？書き直し予定）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
シリーズ中に於いての呼び名は様々で、『1』では「ウェブスピナー/糸を紡ぐ者」。『2』、『3』、『CODE:Veronica』では従来のタランチュラタイプではなくコケ蜘蛛タイプを素体とする為に「大グモ」とされ、英名は「ブラックウィドー」。『アウトブレイクシリーズ』では「ジャイアントスパイダー」となっている。『CODE:Veronica』 には、他の作品より遥かに巨大な個体が出現し、その個体を「大クモ」と呼ぶ（他の作品と変わらない個体も存在するが、ここでは「中クモ」と呼ばれる）。&lt;br /&gt;
; クロウ (''Crow'')&lt;br /&gt;
: T-ウイルスに感染した死体を食べた事に依り二次感染したカラス。外見は特に変わっていないが銃声にも怯まない程に凶暴性が増している。この事は後のアンブレラの研究に大きな影響を与える事になる。通称『カラス』。&lt;br /&gt;
; ハンター (''Hunter'')&lt;br /&gt;
: 人間にT-ウイルスを投与して遺伝子を変化させ、そこに他の生物の遺伝子（主に爬虫類）を組み合わせて生み出されたB.O.W.。最も成功したB.O.W.であり数種類の亜種も存在するが、共通項としては簡単な命令を理解、及び仲間内での連携が可能な知能を持つ事、強靱な肉体に、非常に攻撃的である事が挙げられる。その行動概念はまさしくハンター（狩人）の名に相応しい。その爪での即死効果を持つ「首狩り」を必殺技に持ち（一部を除く）、多くのプレイヤーの脅威となった。&lt;br /&gt;
:; ハンターα&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『1』、『GUNSURVIVOR1』、『OUTBREAKシリーズ』、『0』、『Umbrella Chronicles』 &lt;br /&gt;
:: アークレイ山地の研究所で生産されたB.O.W.の傑作試作品。安価でクローニングも可能な為に次々と生産された。尚、実験材料には町のホームレスが使われた様であり、多数の行方不明者が出ていた模様。『1』ではゲーム後半になると、ゾンビに代わってあちこちに現れ、新たな脅威となる。体色は緑であり、周囲の気温が一定以下になると活動を停止する爬虫類的性質もある。尚、「ハンター」とだけ表記されている場合は基本的にこのαを示す場合が多い。SS版『1』では、中庭地下にディックスと呼称される個体も出現したが、こちらは爬虫類の遺伝子ではなくダニの遺伝子を組み込んで生まれた存在であり、姿は若干異なるが、それ以外の差異は認められない。&lt;br /&gt;
:; ハンターβ&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『3』&lt;br /&gt;
:: 神経系を改良して瞬発力を強化したハンターの亜種。その副作用か、頭から肩にかけて肉腫に覆われた醜悪な姿をしている。右腕がやや退化している為に攻撃力は低下しているが、銃弾をも易々と回避する程敏捷性が向上した。最終テストも兼ねて20体前後がラクーンシティに陸路で搬入された。体色は緑に頭部の肉腫は赤。&lt;br /&gt;
:; ハンターγ&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『3』、『OUTBREAKシリーズ』&lt;br /&gt;
:: 今までのハンター系統と違って両生類の受精卵に人間の遺伝子を組み込んで製造されたハンター。まったく歯のない巨大な口に眼球のない顔、青緑掛かった体色といった特異な容姿をしている。予想以上に高い知能を獲得しており、他のハンターと同等の性能を持つ。しかしながら両生類がベースである為に乾燥や直射日光に弱く、汎用性には優れていない。尚、α、βと違い、アメリカではなくヨーロッパ支部で制作されたハンターであり、権力的に強大であるアメリカ本部・支部への牽制的意味合いで研究開発が進められた個体で、開発チーム内での通称は「フロッガー」。ラクーンシティに投入された個体はβ型に比べて少ない。特に戦闘訓練を受けていない病院関係者が2体程の生け捕りに成功しているが、恐らく両生類の生態を勘案した物と思われる。このγ型の即死攻撃は首狩りでなく丸飲みになっており、『アウトブレイク』の場合、水中で襲われると大変脅威となる。&lt;br /&gt;
:; ハンター改&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『CODE:Veronica』、『GUNSURVIVOR2』&lt;br /&gt;
:: アンブレラに敵対する謎の組織が流出したハンター製造方法を元に開発した物。外見に多少の違いが見られるのみで性能はα型と同等。しかし、周辺機器の自走式監視器に依りセンサーがサーチした標的のみに標的を絞って送り込むといった運用も可能である為、実用性はα型より上位にある。体色はαと同じく緑だが、赤紫に変化したスウィーパー（掃討者）と呼ばれる亜種も存在し、こちらは爪に毒性を持つ。因みに、この個体は即死攻撃が「爪振り下ろし」となっている。&lt;br /&gt;
:; ハンターμ&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『OUTBREAK2』&lt;br /&gt;
:: ハンターを小型化する事を目的に作られた実験体（ベースはα）。攻撃力はやや劣るが、その他の面では同等の能力を持つ。&lt;br /&gt;
:; ハンター（エリート）&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『GUNSURVIVOR4』&lt;br /&gt;
:: アンブレラの品評会の為に調整が加えられた実戦配備形態に近いハンター。通常のハンターより優れた能力を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; リッカー (''Licker'')&lt;br /&gt;
: ゾンビ化した人間が更にT-ウイルスに汚染されて突然変異を起こした結果、誕生した怪物。通常のゾンビは激しい新陳代謝を賄うだけの食糧を供給できず、エネルギーが枯渇して完全に死に絶えるが、一部のゾンビはエネルギーの供給を仕続け、T-ウイルスに依る肉体の再構成を可能とする。結果、視覚能力は失った物の、代わりに聴覚が異常に発達している。獲物を見つけると長い舌を槍のように硬くして急所を貫き仕留める。『2』に於けるハンターの様な存在で、同作に於いても最高威力を誇るG第4形態の｢かみくだき｣に次ぐ威力を誇る「飛びツメ攻撃」を操る。ハンターとは違い序盤から登場する為、初心者にとっては強敵である。ちなみに、「リッカー」という名前は「なめる者」という意味で、ゲーム中の設定では、このモンスターと初めて交戦したラクーン市警署員に依って附けられたニックネームである（実際はファンの公募により命名された）。体色が黒く変化し、爪が大型化した「リッカー改」という亜種も確認され、こちらはゾンビ改からの変異体となっている。『GUNSURVIVOR2』ではカメレオンのように体色を変化させる個体が登場し、『アウトブレイクシリーズ』では更なる進化形としてサスペンデット（吊す者）と呼称されるタイプが登場する。初出の『2』では脳が露出していたが、『アウトブレイク』ではスキンヘッドになっている。『2』での初登場シーンは、プレイヤーに強いインパクトを与えた。&lt;br /&gt;
; タイラントシリーズ (''Tyrant'')&lt;br /&gt;
: ゾンビと同じく、アンブレラ狂気の研究の象徴的クリーチャー。人間の成人男性をベースにウィルスを投与し、様々な肉体強化を施して製造された究極のB.O.W.。圧倒的な戦闘能力と生命力に加え、血肉を求めるモンスターとしてではなく任務を遂行する兵士として行動可能なだけの知能をも有する。シリーズの殆どにタイラント（またはそれに準ずる亜種）が登場するが、本編内での登場回数は作品に依ってかなりのばらつきがある。どの個体にも共通して言える事は、生命の危機に瀕すると暴走する事、その結果、体そのものをも変化させうるという事である。大抵は特殊な手段を用いぬ限りは止めを刺せない。余談だが、タイラントシリーズは心臓が右胸にある場合が多い。&lt;br /&gt;
; スーパータイラント (''S-Tyrant'')&lt;br /&gt;
: 肉体に大きなダメージを受け生命の危機に瀕したため、リミッターが解除された（暴走状態となった）タイラント。一切の制御を受け付けなくなってしまったが、戦闘能力、耐久力は以前と比較にならない程向上している。猛ダッシュで相手に急接近し切り刻む戦法をとり、グレネードやマグナム弾を物ともせず突進、標的を薙ぎ払う。外見にも変化は現れるが、変化後の姿は開発ナンバーに依って違いがある。&lt;br /&gt;
:; タイラント=T-002型&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『1』、『Umbrella Chronicles』&lt;br /&gt;
:: シリーズに初めて登場したタイラント。アークレイ山地の研究所で開発していたタイラントの完成第一号。剥き出しの心臓と、左手の鋭く長い爪が特徴。追い詰めたターゲットの体を持ち上げ、爪で串刺しにして止めを刺す。まだ充分に改良の余地があったが、研究所のバイオハザード事故により開発は中断。そのまま放置され、S.T.A.R.S.内部に潜んでいた裏切り者の手に依って起動された。覚醒直後は動きが鈍く、距離をとって戦えばまず負ける事はないが、リミッターが解除され、スーパータイラント化すると非常に手強い。ロケットランチャーでなければ止めは刺せないが、シナリオに依ってはその個体と戦わない結末もある。SS版のクリス編では、黄色い体色の別個体も存在し、最初のタイラントを倒した直後に現れる為、何も知らないPSユーザーを驚かせた。GC版ではロケットランチャーの弾丸を一回弾き返すという荒技も見せる。体色は屍体色。スーパータイラント化したものは赤みを帯びる。&lt;br /&gt;
:; 量産型タイラント=T-103&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『2』、『3』『GUNSURVIVOR1』、『OUTBREAK FILE2』&lt;br /&gt;
:: T-002型のデータを元に、より人型に近づけたタイラント。その為爪が無い。身長は普通の人間の2倍ほどあり、顔色は彫像の如き灰色だが、その2点を除けば人間その物である。着用しているモスグリーンのトレンチコートは防弾、対爆仕様で、暴走を抑えるリミッターでもあるが、その最大の役割は人への擬態の為。ラクーン市でも製造されていた様だが、本来の量産はシーナ島で行われており（その製造方法は『生きた人間の頭蓋骨を麻酔もかけずに切り開き、脳の下垂体を切り取る』という残酷極まりない物）、目的地には主にヘリで空輸。ラクーン市には5～6体が投入され、その内1体はGウィルス回収のため警察署に投下。残りは米軍のGウィルス回収部隊に送り込まれた。動きは遅いがパワーがあり、起動時にコンピュータを使う事である程度の敵味方の識別も可能（FILE2では短期間だけプレイヤーの護衛役となる）。また、強靭な回復力を有しており、一定のダメージを受けると気絶するが瞬時に回復し、そして敵を追い詰める為何処までも執拗に追跡する。しかし、知能はさほど高くない為、基本的に武器を使う事はせず、攻撃方法は怪力に任せて殴りつけるだけに留まる。またドアの開閉を理解せず、壁を破壊して現れる事も多い。但し、作品に依ってはこちらの攻撃をガードするといった行動も見せるため、一概に知能が低いとは言い難い。生命の危機に陥らずとも暴走する事もあり、同時に、全てのタイラントが生命の危機に瀕してリミッターが解除される訳でもない様である。&lt;br /&gt;
::『2』では裏シナリオのみに登場。溶鉱炉に落ち、生命の危機に瀕したためスーパータイラント化する。肉体が一回り巨大化し、T-002では左腕のみだった爪を両腕に備え、形状もより鋭くなっている。又、右胸に露出した心臓は装甲のような皮膚に覆われている。但し、急激な発達のためか、腕力が通常時の半分程に落ちてしまい、総合的な攻撃力は以前と変わっていない。&lt;br /&gt;
:; プロトタイラント&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『0』、『Umbrella Chronicles』&lt;br /&gt;
:: T-002型のプロトタイプだが、タイラントに不可欠な知能の発達が見られない為廃棄処分された。コードはT-001。ウィルスの影響が強すぎて身体が腐敗し、脊髄が露出しているがT-002型に劣らぬ戦闘能力を持つ。この段階でほぼ暴走状態になっている。右手から剣のような鋭いツメが1本伸びており、それを振り回して攻撃する。&lt;br /&gt;
:; タイラントR（Reborn）&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『OUTBREAK FILE2』、『Umbrella Chronicles』 &lt;br /&gt;
:: 量産型タイラントの別系統パワーアップ形態。両手に巨大なツメが形成されており、姿はスーパータイラントと酷似しているが、スーパータイラントより身体能力が格段に向上、攻撃力の低下も見られない。近距離では即死技のメガスラッシュ、少し離れればタックルという凄まじい攻撃能力を誇る。体色は上半身が灰色で下半身が緑。&lt;br /&gt;
:; タイラントC&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『OUTBREAK FILE2』の「対峙3」&lt;br /&gt;
:: 量産型タイラントの中でも最強の力を誇る。外見も他の量産タイプと違い、赤いコートを着ており、頭に角が生えた姿をしている。また、その動作速度は尋常ではなく、近くでメガスラッシュを放たれれば即死は必至。&lt;br /&gt;
:; タイラント091&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『GUNSURVIVOR4』&lt;br /&gt;
:: 他のタイラントと異なり、触手のような指が特徴的な武器のタイラント。ダッシュからの突き攻撃やジャンプ攻撃などを使用する。心臓が背中に露出しており、そこが弱点となっている。T-ウイルスとG-ウイルスの合作といえるB.O.W.である。&lt;br /&gt;
:; タイラントT-078型&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『CODE:Veronica』、『GUNSURVIVOR2』&lt;br /&gt;
:: ロックフォート島で保管されていたタイラント。ロックフォート島での戦闘時の切り札として、ハンク等特殊部隊U.S.S.の手に依って持ち込まれた。ベースとなっているのは量産型タイラントで、既にリミッターが解除された仕様。右手の形が変化して指が無くなり、鋭いスパイクの付いた棍棒状になっている。更に完全覚醒すると一本の巨大なブレード（爪？）が生える。これも覚醒直後、完全覚醒後の2度戦うことになる。&lt;br /&gt;
:; ネメシス-T型&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『3』、『GUNSURVIVOR2』、『Umbrella Chronicles』&lt;br /&gt;
:: 通称「追跡者」。普通の量産型タイラントに寄生生物「NE-α型」（『4』に登場したプラーガの改良型という話もあるが、真偽は不明）を寄生させ、本体の退化した脳の代わりに脊髄付近に新しい脳を形成し、馬を操る騎手のような関係になる事で知能を向上させた個体。より明確な標的の選定、武器の使用が可能になり、目標及びその仲間（この辺は教育係が担当。しかも場合に於いて学習して行き、ターゲットと一緒にいる人間も敵だと認識する）を抹消する為に何処までも追跡を続ける。また、他のタイラントシリーズと違い言語を理解し、単純ではあるもののこれを操る事も可能。武器の使用をも可能ならしめ、ロケットランチャーを用いる。[[ネメシス]]とは復讐の女神を意味し、S.T.A.R.S.が今までアンブレラに与えた打撃の復讐という意味合いがあるという。T-103同様、防弾、対爆仕様でリミッターの役割を果たすコートを着用しているが、こちらは黒色で形状も違う。&lt;br /&gt;
::寄生生物の影響で外見は最早人間には見えず、定番の武器である爪はなく、鋭い触手が武器となっている。この触手を使い、敵の体内にウィルスを送り込む事も可能（これによってブラッドはゾンビ化し、ジルも窮地に立たされた）身体能力の向上も目覚しく、グレネード弾のような速度の遅い弾丸ならば回避が可能。再生能力も従来のタイラントを上回るが、2つの生物が融合した不安定な肉体には逆に負荷が掛かり、次第に異形化。全3段階に変化し、2段階目は拘束具の役割を果たすコートを失った事に依ってネメシスが成長を開始。体内に張り巡らした触手が皮膚を突き破って右腕に絡み付いている為武器を使用することが出来なくなったが、その触手自体をムチのように振るって攻撃する。さらに3段階目はタイラントの頭部を失った事で遂に暴走状態に突入。ネメシスとタイラントそれぞれの細胞が複雑に絡み合う醜悪な怪物と化す。止めを刺すには「パラケルススの魔剣」と呼ばれるレールキャノンが必要となる。&lt;br /&gt;
:: 尚、これは余談であるが、実験体の報告に依ると、命令に反し研究所から脱走を試みた個体が複数存在したという。これは人間と同じ、新たな知能を獲得した生命の誕生という事といえる。&lt;br /&gt;
:: 映画版に於いては、元はアリスの味方だった人物がネメシスとなって登場。こちらはバズーカとガトリングを装備している。非武装の市民など「危険度ゼロ」と判断した人間には攻撃しない。またアリスと対決する際には隊員の計らいに依り装備を外して戦った。他の個体のように完全に寄生生物に脳を浸食されていなかった為か、最期は元の人格を取り戻し、アリスの為に戦う物のヘリの墜落に巻き込まれて死亡した。&lt;br /&gt;
:; [[ヒュプノス]]-T型&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『GUNSURVIVOR1』&lt;br /&gt;
:: 「眠りの神」の名を冠するタイラントの小型化成功試作体。姿はT-002型に近い為巨大なツメを持つが、主人公のアークに拠れば、均整の取れたその姿には知性さえ感じられるとの事。シーナ島の司令官･ヴィンセントが何億という遺伝子を持つ何億もの細胞をそれぞれ競い合わせ、生き残った最強の細胞を元に作られた。やはりこちらも生命の危機に瀕するとパワーアップし、他のシリーズと違い三段階の変化を見せる。体色は青。アークに敗れた後も更に追跡しようと試みるが、アークの乗ったヘリコプターに装備されたミサイルの攻撃を受け、爆散する。&lt;br /&gt;
:; [[タナトス]]&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『OUTBREAKシリーズ』&lt;br /&gt;
:: ギリシア神話の死の神の名を冠する、元アンブレラ研究局員グレッグがラクーン大学で制作したタイラントの亜種。T-002型同様、心臓が剥き出している。素体は黒人。パンチやキック、タックルといった多彩な攻撃手段を持つ。アンブレラからは量産を要請されていた様だが、製作者に拠れば「傑作は一つでいい」と量産するつもりはなかった様だ。校内爆発に巻き込まれた際、矢張り生命の危機に瀕して「タナトスR（Reborn）」へと変化した。&lt;br /&gt;
:; イワン&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『Umbrella Chronicles』&lt;br /&gt;
:: アンブレラ社幹部セルゲイ･ウラジミール大佐の護衛、側近として特別にT-103型の知能の改良が施されたタイプ。２体が確認されている。防弾･耐爆用に白色の衝撃吸収コートを着用し、改良されているが暴走状態が発生するようになっており、緊急時にはＳ･タイラント化できる（ゲーム中は変化しない）。力任せに突進、殴る、放り投げる、踏みつける、振り払うといった攻撃を行う。命令には忠実で、固定砲台まで使用ならしめる知能を有す。身長を除けば人間に酷似した外見であり、[[HMD]]内蔵のサングラスを装着し、レンズの色はオレンジ、青。&lt;br /&gt;
:; テイロスT-ALOS&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『Umbrella Chronicles』&lt;br /&gt;
:: アンブレラ社の最新商品。アンブレラ社復活の威信を賭け世界中の紛争地域に投入される予定で開発されていた。[[タロス|テイロス]]とはギリシア神話におけるクレタ島の青銅の巨人。T-ALOSとは'''T'''yrant-'''A'''rmored '''L'''ethal '''O'''rganic '''S'''ystem（タイラント装甲化、致死的制圧、生体システム）の略。タイラントの肉体を素体とし人工臓器を用い循環器系を強化、脳にコンピュータチップを埋め込みアンブレラ社のAI:RedQueenの命令に従って行動する。身体を超合金の装甲に覆い、銃火器からの攻撃を防ぐと共にT-ウイルスによる暴走を拘束する。巨大な４連装ロケットランチャーを装備。全タイラントシリーズを遙かに凌ぐ戦闘力を有し、対人及び対兵器用生体兵器という開発コンセプトを見事達成した。外見は巨大な左腕、短い足、右手に巨大ロケットランチャーと非常にアンバランスだが機動力は高い。左手で殴りかかる、ロケット弾を打ち出すと攻撃は単調だが高威力。生命の危機に陥ると脊髄を直接RedQueenに接続し、機械とテイロスの肉体が融合した恐るべき兵器に変貌する。 &lt;br /&gt;
:; セルゲイモンスター&lt;br /&gt;
:: 登場作品：『Umbrella Chronicles』&lt;br /&gt;
:: アンブレラ社幹部セルゲイ･ウラジミール大佐がウイルスの影響で怪物と化した姿。両腕を縛る触手が融合し、一本の太い触手となっている。触手の先は凶悪な爪と変化しこれを自在に操り攻撃する。尚、戦闘中に会話をする等、知能の低下は見られない。&lt;br /&gt;
{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== T-ウイルスについて ===&lt;br /&gt;
[[T-ウイルス]]とはシリーズにでてくる架空のウイルスのことである。&lt;br /&gt;
{{SpoilerH}}&lt;br /&gt;
[[オズウェル・E・スペンサー]]卿らが発見した「始祖ウイルス」に他のウイルスの遺伝子を組み込み様々な改良を加えたものである。色は緑（映画版では青）。このT-ウイルスを使用して多数のB.O.W.が開発された。伝染性が強く不安定なため、少量のウイルスが漏れただけで大規模なバイオハザードが引き起こされる危険がある。しかしT-ウイルスは空気中での活動できる時間は短く、空気中のウイルスが死滅した後は、感染者との接触により感染する。&lt;br /&gt;
人間が感染すると体中の痒みを訴えだし、数日後には知能の低下と食欲の増大、そして体の各所に腐敗がみられ、最終的にはゾンビになる（正確には大脳新皮質の壊死・代謝の促進などでゾンビのようになる）。しかし、感染してからゾンビ化するまでの長さは個人差があり、感染して数時間でゾンビ化するものもいれば、数週間たってゾンビ化するものもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感染した時の対処法としてはすぐに[[ワクチン]]や[[バイオハザード アウトブレイク#デイライト|デイライト]]を打つしかない。しかも早期に打たないと効き目はなく、ゾンビ化してしまうと打つ手は無い。10人に1人の割合でT-ウイルスに完璧な抗体（主にクリス・ジルなどの主人公達がゾンビ化しないのは、この抗体がある為）をもった人間がいる。完全にゾンビ化してしまった者への対処は、頭部を破壊するか首を切り落とす、銃器などで肉体にある程度のダメージを負わせる、脊髄組織を破壊するなどされると行動不能（死ぬ）になる。ちなみに「T」は''Tyrant''（暴君）の頭文字。&lt;br /&gt;
{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== G-ウイルスについて ===&lt;br /&gt;
G-ウイルスもT-ウイルスと同じく、『2』から登場する架空のウイルスである。&lt;br /&gt;
{{SpoilerH}}&lt;br /&gt;
G-ウイルスとは、ウィリアム・バーキン博士がT-ウイルス被験者（[[リサ・トレヴァー]]）の体内から発見したT-ウイルス抗体である。色は紫。このウイルスを投与された生物は、G-生物と総称される生物になる。徐々にウイルスを体に慣れさせながら感染することによって、アルバート・ウェスカーのように知能と自我を保ったまま超人的な存在へと転生できる。（しかし、ウェスカーが投与したものはG-ウィルスと決まったわけではない）しかし、慣らさずにG-生物化すると、T-ウイルス感染者同様に知能も自我も無くなり、“胚”の植え付けによる繁殖という本能にしたがって行動する。G-生物は生命が続く限り常にその肉体が進化し続け、生命危機に即応した超回復によってもそれは引き起こされる。死者をもよみがえらせる効力を持つとされるが、『2』の劇中にてバーキン博士は瀕死であったが死んでいたわけではなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
胚を植えつける相手は、自分と遺伝情報が似通った者でなければ、不完全体であるG幼生ができるだけで、まともな繁殖はできない。胚を植え付けられた相手の遺伝子情報が植え付けた側と似通っていた場合、植えつけられた胚は宿主の体と融合し、完全なG-生物化することになる。G-生物となった人間は、最初は人間の姿を保っているが、右肩に巨大な目玉が生成される。進行すると頭部が別のものに置き換わり、脇腹の部分から新しい腕が生えるなど、人間の姿はほとんど失われる。例えば、ウィリアム・バーキンは、最終的に触手を持つ巨大な液状の生物になってしまった。胚を植えつけられた者の対処法は、対G用ワクチン「DEVIL」を打ち込むしかないが、それも胚が初期段階にある時のみに限られる。打ち込まない場合、胚がその人の体に合わなければ、拒絶反応を起こして宿主の体を内部から破壊してしまう（宿主は当然ながら死亡する）。この場合は不安定なG生物が複製される。&lt;br /&gt;
「G」の由来は[[キリスト教]]の[[七つの大罪]]を七番目のアルファベット（G）に置き換えたもの、もしくは「God」（神）の頭文字をとったものとされる。&lt;br /&gt;
{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== T-Veronicaウイルスについて ===&lt;br /&gt;
T、Gと同じく『CODE:Veronica』のみに登場する架空のウイルス。&lt;br /&gt;
{{SpoilerH}}&lt;br /&gt;
T、Gをウィリアム・バーキンが開発したのに対しこちらはアレクシア・アシュフォードが開発した。&lt;br /&gt;
Tという文字はつくが、始祖ウイルスの段階からすでに別の方法を使って作られているため、全く別のものといってもいい。開発された時期は、丁度T-ウィルスが出来た頃だったが、このウイルスには重大な欠陥があった為、一時研究をストップし、忘れ去られていた。T-ウィルスとの違いは、虫や植物などのDNAが含まれている点である。&lt;br /&gt;
このウィルスを投与されると、女王蟻のごとく蟻を操作したり血が発火するようになるなどの変異を起こすが、そのためには長期間コールドスリープをして徐々にウィルスを体に慣れさせなければいけない。普通に投与すると、ウィルスによる急激な細胞の変化に耐え切れず脳細胞を破壊されて生ける屍と化してしまう。&lt;br /&gt;
T-ウィルスのように派生型があるかは謎。&lt;br /&gt;
{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファイル ===&lt;br /&gt;
ゲーム中で入手できる書物。基本的には日記形式または何かの書類の形式で謎解きのヒント、敵について、ストーリーの背景などが書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに最も有名なファイルは、『1』で入手出来る「飼育員の日記」。T-ウイルスに感染した人間の経過が巧みに表現されたこのファイルはシリーズで入手できるファイルの中で最も恐ろしさを感じるファイルの一つである。このファイルの最後の「'''かゆい、うま'''」（機種によっては「'''かゆ、うま'''」）という文章を知らないバイオファンはいないと言ってもいいだろう。『[[ブレス オブ ファイア]]』シリーズなど、同じカプコン開発のゲームにおいても小ネタとして用いられている。ちなみに、『3』では特定の順番でファイルを入手したとき、最後のファイルが「ジルの日記」に変わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンディション ===&lt;br /&gt;
プレイヤーの現在の体力や状態を表す。心電図のような形式で表示され（『4』除く）、以下のパターンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Fine&lt;br /&gt;
:体力が100～75%の状態。心電図の色は緑。行動する上で特に問題の無いレベル。&lt;br /&gt;
;Caution（黄）&lt;br /&gt;
:体力が74～50%の状態。心電図の色は黄色。行動に支障は出ないが、状況によっては回復を必要とするレベル。&lt;br /&gt;
;Caution（オレンジ）&lt;br /&gt;
:体力が49～25%の状態。心電図の色はオレンジ。回復が必要なレベル。プレイヤーがこの状態だと、敵によっては即死攻撃を行う。&lt;br /&gt;
;Danger&lt;br /&gt;
:体力が24～1%の状態。心電図の色は赤。歩行速度が極端に遅くなり、早急の回復を必要とするレベル。&lt;br /&gt;
;Poison&lt;br /&gt;
:毒を受けている状態。心電図の色は紫。この状態になると体力が徐々に減っていく。ブルーハーブか解毒剤による解毒を必要とする。作品によっては解毒に血清を必要とする特殊な毒も存在する。&lt;br /&gt;
;Bleed&lt;br /&gt;
:出血している状態。心電図の色は体力に準ずる。Danger状態と同様移動が極端に遅くなり、歩くたびに体力が減っていく。一定時間経過するか、止血剤を使えば治る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ナイフクリア ==&lt;br /&gt;
シリーズ共通の[[やり込み|やりこみ]]要素の一つとして、ナイフ以外の武器を使わずにクリアする'''ナイフクリア'''が挙げられる。このナイフクリアは元々開発陣の意図していないやりこみ要素の為、クリア特典などは特に設けられていないものの、シリーズに慣れているプレイヤーの間では特に人気があり、このナイフクリアが有名になった昨今では半ば当たり前のようにこれをこなす者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来、[[小火器]]や[[ボウガン]]といった、目標と一定の距離を保ちつつ脅威を排除することが可能な中距離射程の武器を使用することが一般的なプレイスタイルとなる本シリーズにおいて、[[近接戦闘]]に特化して更に攻撃力の低いナイフのみを使用するという制約を加えると、戦闘は必要最小限度の物に終始しなくてはならず、シナリオ進行や移動ルート、攻撃法といった些細な部分に至るまでの一切の無駄を省く徹底したプレイを心掛ける必要があり、当然ながら難易度は跳ね上がる。だが、それこそがこのナイフクリアの醍醐味の一つであると言っても過言ではない。&lt;br /&gt;
また、ナイフクリアに練達した者ともなると、最高難度、且つノーダメージで早解き（作品によっては平均1～2時間程度）を行うこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『4』においては、ボス戦で強制的に使用武器が変更されたり、特定の武器を使用しないと倒せないボスの存在など、シリーズ伝統のやりこみ要素の一つに数えられるナイフクリアは実質不可能となっている。しかし、この作品はアクション性が非常に高く、シリーズを通して比較してもナイフの威力は高めに設定され、『4』劇中における「接近戦ではナイフの方が速い」といった主人公レオンの言葉通り、主観攻撃の際の銃器類の操作時のタイムラグ等を考慮すれば、近接戦闘においてはナイフを用いた方がより効率よく戦闘を進める事が出来るともいえる。また、後半のあるボス戦においてはナイフの攻撃力がそのボスに対して高めに設定されている等、ナイフのみで倒すことも可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 供給媒体に関する経緯 ==&lt;br /&gt;
プレイステーション（PS）での初代『バイオハザード』発売以降、様々な機種に移植や関連シリーズの発売がなされてきたバイオハザードだが、その度に製作者の口から出た発言が波乱を生み続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず一作目がPSで発売された時、「セガサターン（SS）はポリゴン能力が低く移植が不可能」と発言したが、結果的にPS版と比べクオリティは著しく劣るもののSSにも移植されている。続いて二作目はPS・SSの両機種で同時発売と謡っていたものの、当時のSSは既にドリームキャスト（DC）への移行が始まっていた。そのためSS版は発売中止とし、後にセガとのプロジェクト（開発協力）として『バイオハザード CODE:Veronica』を製作することになった。また『CODE:Veronica』の発売と同時期に『2』と『3』もPS版に新しい要素を加えてDCで発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『CODE:Veronica』に関しては当時ゲーム開発部門を統括していた岡本吉起が発売当時の雑誌のインタビューで他機種に「移植はしない」と発言していた。しかし、セガの家庭用ゲーム機事業の撤退が決まった2001年春に追加要素を加えた「完全版」がDCとプレイステーション2（PS2）の2機種で同時発売され、実質的にPS2への移植がなされた。ちなみにDC版はPS2版に比べて定価が1000円安かった上に、隠し要素の出現条件などの仕様が有利に設定されているなどの配慮があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これより少し前の話だが、『バイオハザード0』は発表当初はN64でのリリースが予定されていた。これはN64末期に『2』の移植が発売された後に最新作（番外編）としてリリースされるはずだったが、N64からGCへの市場の移行が進められた事もありN64版の開発を中止、日本国内におけるGC用ソフトとして発表された最初のタイトルとなった。また、この時はGCへのシリーズ独占供給計画は発表されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PS2が発売されてしばらくして、『バイオハザード4』は公式にPS2で開発されていることが公表され、そのうち開発中止となったバージョンの一つがPS2ソフト『[[デビルメイクライ]]』として形を変え発売された。しかし2001年9月13日、任天堂の新型ゲーム機のゲームキューブ（GC）発売前日にバイオハザード生みの親である三上真司によって、GCだけに今後のバイオハザードシリーズの新作を独占供給していく事業計画が発表され、PS2向けの『4』は開発中止となった。三上は「ゲーム製作にストイックな任天堂に感銘を受け、決断した」と語っており、この席には任天堂の宮本茂まで招きその決意の強さを示した。カプコンの経営者側としては、PS2への一極集中を嫌った牽制と任天堂へ恩を売ること、任天堂としても「子供向け」と発売前から揶揄されていた同ハードへの幅広い年齢層獲得という思惑が一致した結果であると考えられる。以降、GCへのバイオハザードのプラットフォーム化の一環として、任天堂の技術協力のもと第一作はGCでリメイクされ、『2』『3』『CODE:Veronica（完全版）』は移植された。そして完全新作として、『0』『4』を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、任天堂への供給を決定した背景として、当時開発チームを集めてアンケートを行った結果、個人的にPS2を所持している者の大多数がゲーム機としてよりDVD再生機として使っていた（ゲームソフトよりDVDを多く所有している）という事実により、PS2への見切りを付けたという裏話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GCでの独占供給以降、売り上げ低下が懸案事項となった同シリーズだが、三上は「他の機種でバイオハザードの新作が発売されたら腹切りますよ」と、当初の公約の継続を力強く宣言していた。「公約破棄」は移籍発表の時点から囁かれており、実際に『ガンサバイバー4』や『アウトブレイク』がPS2で出される度に公式発表で「正統シリーズはGC独占」と念を押していた（但し、アウトブレイクは「ネットワーク版」としてGC移籍前から発表済み）。しかし、2003年頃からバブル期に行った不動産投資の失敗、大作ソフトが軒並み散々な結果に終わったことからカプコンの業績が悪化し、「GCでは独占するが、次世代機では分からない」といったような弱気な発言が見受けられるようになった。そして2004年の秋、表向きは「より多くの人にプレイする機会を供給したい」という理由ではあったが、GC版『4』が発売されるよりも前にPS2への移植が発表された。この事はGCというハード自体が末期であったことを考慮する必要がある。その後PCへの移植も発表された。[[2007年]][[4月6日]]発売の週刊[[ファミ通]]4/20号においてWii版『4』が発売されることが告知されたが、その誌面上で5年ぶりに三上が公式の場に現れ、GC版『4』とPS2版『4』を買ったユーザー双方に対し謝罪のコメントを述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年7月にはプレイステーション3（PS3）・Xbox 360の2機種のマルチタイトルとして『バイオハザード5』が正式に発表された。また、2006年5月10日、E3開催中にWii専用ソフト『バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ』も発表された（ただし、名称が発表されたのはE3の後）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===沿革===&lt;br /&gt;
* 1996年&lt;br /&gt;
** 春 バイオハザード（PS）発売&lt;br /&gt;
** 秋 バイオハザード（SS）発表&lt;br /&gt;
* 1997年&lt;br /&gt;
** 夏 バイオハザード（PC）発売&lt;br /&gt;
** 夏 バイオハザード2（PS･SS）2機種同時発売と発表&lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** 春 バイオハザード2（PS）発表&lt;br /&gt;
** 夏 バイオハザード2（SS）開発中止、DCへ移行&lt;br /&gt;
** 秋 バイオハザード コードベロニカ（DC）DCのみへの供給と発表&lt;br /&gt;
* 1999年&lt;br /&gt;
** 春 バイオハザード0（N64）発表&lt;br /&gt;
** 春 バイオハザード3（PS）発表･発売&lt;br /&gt;
** 冬 バイオハザード2（DC）発売&lt;br /&gt;
* 2000年&lt;br /&gt;
** 春 バイオハザード2（N64）発売&lt;br /&gt;
** 春 バイオハザード コードベロニカ（DC）発売&lt;br /&gt;
** 秋 バイオハザード3（DC）発売&lt;br /&gt;
** 秋 バイオハザード4（PS2）発表&lt;br /&gt;
* 2001年&lt;br /&gt;
** 春 バイオハザード0（N64）開発中止、GCへ移行&lt;br /&gt;
** 春 バイオハザード コードベロニカ完全版（PS･DC）発表･発売&lt;br /&gt;
** 秋 バイオハザード（GC）発表、以後同シリーズはGCのみへ供給と発表&lt;br /&gt;
** 秋 バイオハザード4（PS2）開発中止、GCへ移行&lt;br /&gt;
* 2002年&lt;br /&gt;
** 春 バイオハザード（GC）発売&lt;br /&gt;
** 秋 バイオハザード0（GC）発売&lt;br /&gt;
* 2003年&lt;br /&gt;
** バイオハザード2（GC）1月23日発売&lt;br /&gt;
** バイオハザード3 LAST ESCAPE（GC）1月23日発売&lt;br /&gt;
** バイオハザード CODE:Veronica 完全版（GC）8月7日発売&lt;br /&gt;
* 2004年&lt;br /&gt;
** 秋 バイオハザード4（PS2）発表&lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** 春 バイオハザード4（GC）発売&lt;br /&gt;
** 夏 バイオハザード5（PS3･Xbox360）発表&lt;br /&gt;
** 冬 バイオハザード4（PS2）発売&lt;br /&gt;
* 2006年&lt;br /&gt;
** 春 バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ（Wii）発表、但しこの時点ではタイトルは未発表&lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** 春 バイオハザード4 Wiiエディション（Wii）発表・発売&lt;br /&gt;
** 夏 バイオハザード4 (PC) 発表・発売&lt;br /&gt;
** 秋 バイオハザード　アンブレラ・クロニクルズ（Wii）発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[MARVEL VS. CAPCOM 2 NEW AGE OF HEROES]] - 1のジルが出演。必殺技、ハイパーコンボの演出でクリーチャーが登場&lt;br /&gt;
* [[NAMCO x CAPCOM]] - ガンサバイバー4のブルースと鳳鈴が出演&lt;br /&gt;
* [[SNK VS. CAPCOM 激突カードファイターズ|SNK VS. CAPCOM 激突カードファイターズシリーズ]] - シリーズを通して多数のバイオハザードのキャラクターが出演&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダー 正義の系譜]] - 本シリーズ（主に第1作のSS版やコードベロニカシリーズなど）の下請けを務めた[[XAXENTERTAINMENT]]（ザックス・エンターテインメント）が、このゲームの下請けにも関わっていたため、ゲーム内容が似通っている。&lt;br /&gt;
* [[WE LOVE GOLF!]] - バイオハザード3のジルのコスチュームが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.capcom.co.jp/bio_series/ バイオハザードシリーズ公式ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:バイオハザード}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアで新規作成を禁止された記事|はいおはさあとしりいす]]&lt;br /&gt;
[[Category:バイオハザードシリーズ|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E7%B7%A8%E9%9B%86&amp;diff=22837</id>
		<title>編集</title>
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				<updated>2008-01-30T07:20:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''編集'''（'''へんしゅう'''）とは、[[書物]]（[[書籍]]や[[雑誌]]）・[[文章]]・[[映画]]、などの知的集積の制作過程の一部で、すでにある程度出来上がっている素材について、その取捨選択、構成、配置、関連づけ、調整、などの行為からなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元の用字は'''編輯'''。「輯」は車輪の中心にスポークが集まって車輪をなす様子を現し、「あつめる」という動詞でもある。なお書物の編集においては、[[全集]]や[[辞典]]・[[百科事典]]など大部なものを対象とするときは「編纂(へんさん)」、また[[歴史書]]・[[教科書]]などを対象とするときは「編修(へんしゅう)」の表記を使うことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、編集をやり直すことや、既存のものに変更を加える（改訂）ことをも編集ということもある。特にコンピュータ関連では、既存のファイルの一部（あるいは全部）を変更することを「ファイルを'''編集'''する」と言い表す。[[ウィキペディア]]内で散見される「記事（あるいはページ）を'''編集'''」という表現も、多くはこの意味である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「編集」の多義性 ==&lt;br /&gt;
「編集」と訳される英単語は、editのほかにcompile、redaction、revision、bookmakeなどがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; edit（エディット）&lt;br /&gt;
: 一般的に「編集」の語を英訳するとなると、この語が提示される。この「編集」は、著作物の修正・註記・改変・削除などの権限を伴う。[[編集者]]が行う業務であり、''編集部註''などとあるのは、この編集である。&lt;br /&gt;
; compile（コンパイル）&lt;br /&gt;
: [[コンパイル]]というと日本語の文脈の中ではコンピュータ用語として扱われることが多いが、これも「編集」する、という意味である。コンピュータにおけるコンパイルとは一般に、人間に理解できる[[プログラミング言語]]で書かれた機械への指示を、演算装置が理解できる形に[[翻訳]]・再構成することであり、これもまた編集である。→[[コンピレーション]]&lt;br /&gt;
: 著作物一般に関しても、手を加えずそのまま整理・配列する作業を指す。&lt;br /&gt;
; redaction（リダクション）&lt;br /&gt;
: 印刷物をはじめとする成果物を作る目的で行なわれる、編集・改訂・校訂の行為、またはそのプロセスのこと。または、編集・改訂・校訂の成果としてできあがった改訂版の現物を指して言う言葉。 redaction と reduction は別の英単語であるので、混同しないように注意する必要がある。一般的には、オーディオにおけるノイズ'''リダクション'''は、noise reduction であって、noise redaction ではない。reduction (縮小・削減・低下という意味)は reduce (減らすという意味)という動詞から派生した名詞である。 noise reduction の意味は、ノイズを減らすことである。&lt;br /&gt;
; bookmake（ブックメイク）&lt;br /&gt;
: この「編集」は、次項で述べる「[[#編集実務|編集実務]]」を指す。狭義の編集を行うだけではなく、企画立案から表装までも含む業務である。おそらく訳せば「'''本づくり'''」とするのが正確であろう。この語ならば編集だけでなく、[[造本]]（[[装訂]]や[[製本]]）までも入るためである。&lt;br /&gt;
: bookmakerは編集者だけではなく、場合によって[[出版社]]、[[製本]]会社を指す。また、（私設の）賭博の胴元を指すこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
bookmakeはeditの全範囲や、他の二つの語の指す業務も含むが、それらがbookmakeの下位概念であるわけではない。bookmakeには音楽や映像、ウェブの編集が含まれないからである。editは内容に手を加えるという側面を多分に孕み、一方compileは改変してはならない。データの内容を追記・削除・変更を行えない[[テキストエディタ]]は役に立たないし、[[コンパイラ]]が自らの創作的な解釈によって変換を加えるようであれば、それはバグと見なされる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*編集著作権が発生するのは創作的知的作業を伴うedit（と、それを含むbookmake）に対してであり、compileとredaction（および創作的でないbookmake）はその対象には入らない、というものではなく、むしろ独創的なコンパイルの「法則立て」こそが編集著作権の肝と考えることが出来る。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 編集実務 ==&lt;br /&gt;
'''編集実務'''（へんしゅうじつむ）とは、[[本]]（[[書籍]]・[[雑誌]]など）や[[パンフレット]]などの[[刊行物]]の生産に当たって、内容の編集そのものだけでなく、[[企画]]から原稿依頼・原稿整理・[[校正]]・[[割付]]（レイアウト）・[[装丁]]なども含む実務作業一般を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
編集実務が[[職業]]として独立するのは日本では[[明治時代]]以降で、それ以前は著作家と編集実務を担当する「編集者」は未分化であった。現代において[[出版業界]]において[[編集者]]は、単に原稿のやりとりをしたり[[印刷]]・[[製本]]工程に指示を与えるだけではなく、企画立案から、著者に資料提供や助言をおこない、プロデューサー的な役務をもこなす職業となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書籍（などの[[テキスト]]）の編集実務は、映像・音楽の編集と違って何らかの特殊な機材（や、ソフトウェア）が必要なわけではない。無論、本づくりのための知識（印刷や用紙、流通について）や小道具（紙の本を作るならば[[定規]]や、[[級数表]]・[[歯送り表]]など）は必要だが、それはbookmaking的な編集のためのものであって、editingな編集作業の本質は、純粋に編集者の脳内に存在する。他の分野の編集でも無論その側面はあるが、「手元になにもなくてもできる」という意味で、その傾向が特に強いと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[編集者]]&lt;br /&gt;
* [[映像編集]]&lt;br /&gt;
* [[松岡正剛]]&lt;br /&gt;
* [[編集プロダクション]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアで新規作成を禁止された記事|へんしゆう]]&lt;br /&gt;
[[Category:映画|へんしゆう]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ|へんしゆう]]&lt;br /&gt;
[[Category:出版|へんしゆう]]&lt;br /&gt;
[[Category:加工|へんしゆう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E7%B7%A8%E9%9B%86&amp;diff=22836</id>
		<title>編集</title>
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				<updated>2008-01-30T07:19:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: 新しいページ: ''''編集'''（'''へんしゅう'''）とは、書物（書籍や雑誌）・文章・映画、などの知的集積の制作過程の一部で、すでに...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''編集'''（'''へんしゅう'''）とは、[[書物]]（[[書籍]]や[[雑誌]]）・[[文章]]・[[映画]]、などの知的集積の制作過程の一部で、すでにある程度出来上がっている素材について、その取捨選択、構成、配置、関連づけ、調整、などの行為からなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元の用字は'''編輯'''。「輯」は車輪の中心にスポークが集まって車輪をなす様子を現し、「あつめる」という動詞でもある。なお書物の編集においては、[[全集]]や[[辞典]]・[[百科事典]]など大部なものを対象とするときは「編纂(へんさん)」、また[[歴史書]]・[[教科書]]などを対象とするときは「編修(へんしゅう)」の表記を使うことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転じて、編集をやり直すことや、既存のものに変更を加える（改訂）ことをも編集ということもある。特にコンピュータ関連では、既存のファイルの一部（あるいは全部）を変更することを「ファイルを'''編集'''する」と言い表す。[[ウィキペディア]]内で散見される「記事（あるいはページ）を'''編集'''」という表現も、多くはこの意味である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「編集」の多義性 ==&lt;br /&gt;
「編集」と訳される英単語は、editのほかにcompile、redaction、revision、bookmakeなどがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; edit（エディット）&lt;br /&gt;
: 一般的に「編集」の語を英訳するとなると、この語が提示される。この「編集」は、著作物の修正・註記・改変・削除などの権限を伴う。[[編集者]]が行う業務であり、''編集部註''などとあるのは、この編集である。&lt;br /&gt;
; compile（コンパイル）&lt;br /&gt;
: [[コンパイル]]というと日本語の文脈の中ではコンピュータ用語として扱われることが多いが、これも「編集」する、という意味である。コンピュータにおけるコンパイルとは一般に、人間に理解できる[[プログラミング言語]]で書かれた機械への指示を、演算装置が理解できる形に[[翻訳]]・再構成することであり、これもまた編集である。→[[コンピレーション]]&lt;br /&gt;
: 著作物一般に関しても、手を加えずそのまま整理・配列する作業を指す。&lt;br /&gt;
; redaction（リダクション）&lt;br /&gt;
: 印刷物をはじめとする成果物を作る目的で行なわれる、編集・改訂・校訂の行為、またはそのプロセスのこと。または、編集・改訂・校訂の成果としてできあがった改訂版の現物を指して言う言葉。 redaction と reduction は別の英単語であるので、混同しないように注意する必要がある。一般的には、オーディオにおけるノイズ'''リダクション'''は、noise reduction であって、noise redaction ではない。reduction (縮小・削減・低下という意味)は reduce (減らすという意味)という動詞から派生した名詞である。 noise reduction の意味は、ノイズを減らすことである。&lt;br /&gt;
; bookmake（ブックメイク）&lt;br /&gt;
: この「編集」は、次項で述べる「[[#編集実務|編集実務]]」を指す。狭義の編集を行うだけではなく、企画立案から表装までも含む業務である。おそらく訳せば「'''本づくり'''」とするのが正確であろう。この語ならば編集だけでなく、[[造本]]（[[装訂]]や[[製本]]）までも入るためである。&lt;br /&gt;
: bookmakerは編集者だけではなく、場合によって[[出版社]]、[[製本]]会社を指す。また、（私設の）賭博の胴元を指すこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
bookmakeはeditの全範囲や、他の二つの語の指す業務も含むが、それらがbookmakeの下位概念であるわけではない。bookmakeには音楽や映像、ウェブの編集が含まれないからである。editは内容に手を加えるという側面を多分に孕み、一方compileは改変してはならない。データの内容を追記・削除・変更を行えない[[テキストエディタ]]は役に立たないし、[[コンパイラ]]が自らの創作的な解釈によって変換を加えるようであれば、それはバグと見なされる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*編集著作権が発生するのは創作的知的作業を伴うedit（と、それを含むbookmake）に対してであり、compileとredaction（および創作的でないbookmake）はその対象には入らない、というものではなく、むしろ独創的なコンパイルの「法則立て」こそが編集著作権の肝と考えることが出来る。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 編集実務 ==&lt;br /&gt;
'''編集実務'''（へんしゅうじつむ）とは、[[本]]（[[書籍]]・[[雑誌]]など）や[[パンフレット]]などの[[刊行物]]の生産に当たって、内容の編集そのものだけでなく、[[企画]]から原稿依頼・原稿整理・[[校正]]・[[割付]]（レイアウト）・[[装丁]]なども含む実務作業一般を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
編集実務が[[職業]]として独立するのは日本では[[明治時代]]以降で、それ以前は著作家と編集実務を担当する「編集者」は未分化であった。現代において[[出版業界]]において[[編集者]]は、単に原稿のやりとりをしたり[[印刷]]・[[製本]]工程に指示を与えるだけではなく、企画立案から、著者に資料提供や助言をおこない、プロデューサー的な役務をもこなす職業となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書籍（などの[[テキスト]]）の編集実務は、映像・音楽の編集と違って何らかの特殊な機材（や、ソフトウェア）が必要なわけではない。無論、本づくりのための知識（印刷や用紙、流通について）や小道具（紙の本を作るならば[[定規]]や、[[級数表]]・[[歯送り表]]など）は必要だが、それはbookmaking的な編集のためのものであって、editingな編集作業の本質は、純粋に編集者の脳内に存在する。他の分野の編集でも無論その側面はあるが、「手元になにもなくてもできる」という意味で、その傾向が特に強いと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[編集者]]&lt;br /&gt;
* [[映像編集]]&lt;br /&gt;
* [[松岡正剛]]&lt;br /&gt;
* [[編集プロダクション]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアで新規作成を禁じられた記事|へんしゆう]]&lt;br /&gt;
[[Category:映画|へんしゆう]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ|へんしゆう]]&lt;br /&gt;
[[Category:出版|へんしゆう]]&lt;br /&gt;
[[Category:加工|へんしゆう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=22567</id>
		<title>Chakuwikiの利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=22567"/>
				<updated>2008-01-27T09:11:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* 一般利用者 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''Chakuwikiの利用者'''（チャクウィキのりようしゃ）とは、[[Chakuwiki]]を編集する人たちのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。Chakuwikiの利用者には、数多くの個性的な利用者が存在する。また、管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも実情である。Chakuwikiに対して問題的な活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは一人で複数もつことも出来るが、複数で一つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきり言ってウィキペディアの管理者より質は極めて低く比較対照にならぬほど下劣なサイト。当然の様にネットしか娯楽の無い根暗臆病者である馬鹿管理者、馬鹿ユーザーの溜まり場となっている。実際には馬鹿所かきちがいの溜まり場と言った方が適切である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者たちは成敗しないといけない。殺す殺す殺す。私は今押さえ切れない程の殺意を覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が利用してきたサイトの中でも突出して下劣で柄の悪いのがCWであり、私はまともなYPユーザーに出会い心から本当に嬉しく思っており（こんな嬉しい体験も初めてであった）ここを荒らす奴（CWユーザー）は例え冗談半分であったとしても絶対に許さないし、した所でここに載る事になるだろう（犯罪者と言うレッテルが貼られる）あっち（CW）では滅茶苦茶に罵倒し、ますます利用者が離れるという悪循環を分かっていない様だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御前等（CWユーザー）も好い加減つまらないユーザー苛めは止めてもっとまともになれよ。と言ってもきちがいには通じないか。言っておくが一番手っ取り早いのは悪開発者・管理者・ユーザー皆ひっくるめて処分する事だ。よく覚えとけ。ちんけな罵倒主義者達（CWユーザー）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、CWユーザーであるおかやまりゅうせい氏（ブログでは「はげお」）が書いた[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat20/ 基地外馬鹿丸出しのプレイ日記]の発見に成功した。[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6.htm 偉大なるユアペディアンの同ゲームのプレイ日記を基にした小説]と比較してみよう。&lt;br /&gt;
*いかに基地外かよくわかりました。一刀＝ケフカ説は正しいと思います。---[[利用者:Ded|Ded]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CWに嫌気がさしたまともなユーザーへ。一度でもCWで嫌な思いをした人は今貴方が御覧になっているここ（YP）に来て頂きたい。絶対に損はさせない。私が思うに貴方も腸煮えくり返っているのだと思う。がここではそういう事態にはならない。それは私も尊敬する優秀なユーザーが全員である為でありCWでつまらないと感じた時は貴方の見ているここ（YP）に立ち寄って貰いたい。必ずや貴方にとってプラスになります。&lt;br /&gt;
===アンチCWクラブ会員===&lt;br /&gt;
*[[利用者:ゆーり|ゆーり]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:Ded|Ded]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:中竹たけし|中竹たけし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Chakuwikiの管理者==&lt;br /&gt;
ユアペディアを敵視する生きる価値のない糞管理者ども。ちなみに、この記事を編集するとチャクウィキを荒らしてないのにブロックされる。言っていることとやることが全く違うのがこのWikiの特徴。公的では全くなくて完全にプライベート・サイトと思われる。本当のことが書かれているのがくやしいのか糞野郎どもめ。詳細は[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=&amp;amp;page= 基地外どものブロック記録]を見るべし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Mtaniguchi}}===&lt;br /&gt;
世界一の糞開発者である、Chakuwikiの[[天皇]]（総合管理人）。詳しくは[[谷口一刀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:4B3}}===&lt;br /&gt;
一刀の一番弟子であり、鹿児島に住んでいる。Chakuwiki九州代表である。'''中学生のため、Chakuwikiでは管理者になれても、ウィキペディアでは100%無理である。'''やはりきちがいで根暗臆病者であり中学校では苛められている。&lt;br /&gt;
*'''アンサイクロペディアでも管理者になれない。'''&lt;br /&gt;
*'''ウィキペディアで[[wiki:利用者:おかやまりゅうせい|某氏]]同様に5年間ブロックされるべきである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:TriLateral}}===&lt;br /&gt;
Chakuwikiの管理者。'''自分の都合のよいようにブロックする極悪管理者である'''。アンサイクロペディアでも[[アンサイクロペディア日本語版の利用者#利用者:あなこんだ|あなこんだ]]として別人のように暴れている。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*chakuwikiの利用者ページで「YPでいくら喚こうが他Wikiには影響しないし2chですら相手にされない、ということを思い知れ。YPで罵倒されることは管理者の勲章だぜ。全く…」と負け惜しみの発言を行っている。キモすぎる奴でありロリコンであり幼稚園児を連れ出してはSEXしている。こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ケンシロウ「あたたたた」北斗百裂拳！&lt;br /&gt;
:TriLateralの罵倒「何だそのちんけな技は、けっ！痛くも痒くもないわ」&lt;br /&gt;
:ケンシロウ「御前みたいなかすに用は無い。御前はもう死んでいる」&lt;br /&gt;
:TriLateral「うびょへ～（爆発）」&lt;br /&gt;
:こうしてケンシロウはTriLateralを倒し旅は続くのであった。しかし、TriLateralの罠にはまりケンシロウは屋敷の下敷きになりました。もはや、TriLateralに対抗する者はいません。TriLateralの笑い声が、天空に響き渡りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ded「おしまい・・・じゃねーよ！俺が倒す！」そして、DedはTriLateralを倒すべく旅に出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ded「ふっ、おまえは{{Chakuwiki|Yourpedia}}の記事を保護した糞管理者ね。死んでもらおう。」&lt;br /&gt;
:TriLateral「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:Ded「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:TriLateral「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:Ded「見苦しいかすは嫌いでね。」&lt;br /&gt;
:TriLateral「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったDedによってTriLateralは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:（あ）]]===&lt;br /&gt;
利用者:（あ）はChakuwikiの管理者。神奈川県在住。生年月日は1983年5月4日らしいが、異説もある。血液型は不明。利用者名が非常に馬鹿げている。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*削除検討に合致しないものまで、執拗に削除検討することで有名。&lt;br /&gt;
*利用者名が非常に馬鹿げている。&lt;br /&gt;
*だが、最近姿が見えない。[http://www.f5.dion.ne.jp/~mockyel/novel_menu.htm これ]を見てるんじゃない?&lt;br /&gt;
*こいつは利用者名を見ても分かる様に真のきちがいでありしょっちゅうAVを見ている変態野郎であり完全なロリコンオタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気違いは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:豪鬼「ふっ御前など弱すぎて戦う気も失せる」&lt;br /&gt;
:あ「何をー！大口叩きやがって！糞生意気になー！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「まあいい死ぬ前だ。よく喋っておけばいい」&lt;br /&gt;
:あ「どうせ弱いくせに強がりやがって！俺は御前みたいな大口野郎が一番嫌いなんだよ！死ねやー！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「いいや。死ぬのは貴様のようだ」&lt;br /&gt;
:あ「へっ！殺れるもんなら殺ってみろやー！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「いいのか？俺を怒らせた罪は重いぞ。いいだろう地獄に落としてやろう。瞬獄殺！」&lt;br /&gt;
:あ「どわ～～～（死亡）！」&lt;br /&gt;
:こうして「阿呆=あ（ほ）」は呆気無く豪鬼に倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Kahusi}}===&lt;br /&gt;
Chakuwikiの管理者でもあり、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]でもある。こんな人でもChakuwikiの管理者になれるためChakuwikiのウィキペディア化が進んでいる。最近では他アカウントで荒らし始め、他のウィキペディア管理者などの成りすましを行っているが、ウィキペディアの会話ページでは「私ではありません」とコメントしている。嘘つきは泥棒の始まりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう嘘つきは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:孫悟空「御前はCWの悪管理者だな！御前だけは許さねー！」&lt;br /&gt;
:Kahusi「くっくっくっ！殺れるものなら殺ってみろ！」&lt;br /&gt;
:孫悟空「か～め～は～め～はー」&lt;br /&gt;
:Kahusi「ぐっぐっぐっ！ぐわ～（死亡）！」&lt;br /&gt;
:こうしてCWの嘘つき管理者は孫悟空によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:花室川}}===&lt;br /&gt;
問題管理者の一人。ユーザーを理由もなしにブロックする極悪管理人である。さっさと死んでくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「野比のび太に言いたい」を勝手に「野比のび太に言われたくない」にリダイレクトし、保護した糞管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Chakuwikiの中で最も空気の読めない管理者といっても過言ではない。それどころか自分も読めない。つまりきちがいでありしょっちゅう2chを見ており荒らしまくるこいつも真のきちがいオタクであり治療不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:花室川「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:花室川「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「見苦しいかすは嫌いでね。」&lt;br /&gt;
:花室川「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒った戸愚呂弟によって花室川は粉砕された。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;ブロック・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*理由もなしにブロックする。消えればよいのにこの'''糞管理者'''が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:尻馬のりバカ]]===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]でブロックされたのにもかかわらずchakuwikiでは管理者になっている問題管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア･[[アンサイクロペディア]]・2ちゃんねる化が不可欠にもかかわらず抵抗する空気の読めない管理者。Muttleyの[[ソックパペット]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーしまくっており正体はただの変態きちがい野郎でこいつも真のきちがい。まともに話をしようとしても全くの無駄である。赤子言葉で話さないと通じない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:天下人「弱すぎて戦う気にもならん」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「けっけっけっ！強がりは止せ馬鹿が」&lt;br /&gt;
:天下人「弱い者虐めと思って見逃してやろうと思ったがそっちがその気ならねー」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「どうせ大した技も持ってねーくせに。俺はそういう奴が嫌いなんだよ死にやがれー」&lt;br /&gt;
:天下人「死ぬのは君の方だよ。烈蹴紫炎弾！」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「痛～！許してくれ～！」&lt;br /&gt;
:天下人「許すと思うか？」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「ぼこっ！ぐわ～～～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った天下人の手により尻馬のりバカは倒されたのであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*また、「問題投稿通知」のページに削除依頼が来ても'''&amp;lt;span style=font-size:20pt;&amp;gt;全くと言っていい程取り合わない&amp;lt;/span&amp;gt;'''。&lt;br /&gt;
*「{{Chakuwiki|利用者:尻馬のりバカ|ここ}}で別人と書いているが誤魔化すために書いただけだ。」とYPの活動を認めている。&lt;br /&gt;
*しかも、'''どうでもいいことに目くじらを立てる'''。&lt;br /&gt;
*暴走っぽい他人の投稿を消した際、八王人氏から「内容に不満があればまずは『問題投稿通知』や『削除願い』に依頼を」と忠告を受けていたIPユーザーがいたが、'''その矢先にこのIPユーザーに投稿ブロックを食らわせた。もはや鬼である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Muttley]] ===&lt;br /&gt;
利用者:Muttleyはアンサイクロペディア日本語版の天皇でもありChakuwikiの管理者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者であることをいいことに自分の気に食わないユーザーを無期限ブロックしたり、他人の[[ソックパペット]]を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者。挙句の果てに[[大韓民国|韓国]]の記事を保護した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアに帰れよカス。こいつは死ぬべくして生まれた用の無い廃人見たいな者であり本当に死んだ方が良い。ちなみにブロックオタクでありブロックする事に性的快感を覚える変態きちがいオタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*あまりにも身勝手なため'''&amp;lt;span style=font-size:20pt;&amp;gt;アンサイクロペディアでも嫌われている&amp;lt;/span&amp;gt;'''。&lt;br /&gt;
*ただ、最近あまり姿が見えなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気違いおたくは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:豪鬼「御前が人権侵害を平気でする極悪管理者か。ふっ弱すぎて目を瞑っていても倒せそうだ」&lt;br /&gt;
:Muttley「糞生意気な野郎だな！俺に言わせればそんなもん強がりにしか聞こえねーぜ！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「分からない奴だな。御前は倒され今日死ぬというのを」&lt;br /&gt;
:Muttley「けっ！それが強がりだって言うんだよ！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「仕方無い。分からない奴には力尽くでも分からせる必要がある。死をもってな！瞬獄殺！」&lt;br /&gt;
:Muttley「ぐわ～～～（死亡）！」&lt;br /&gt;
こうして天皇MuttleyはCWでの悪行に怒った豪鬼によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:八王人}}===&lt;br /&gt;
花室川同様ユーザーを理由もなしにブロックする極悪管理人である。さっさと死んでくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:仙水「弱すぎて戦う気にもならん」&lt;br /&gt;
:八王人「けっけっけっ！強がりは止せ馬鹿が」&lt;br /&gt;
:仙水「弱い者虐めと思って見逃してやろうと思ったがそっちがその気ならねー」&lt;br /&gt;
:八王人「どうせ大した技も持ってねーくせに。俺はそういう奴が嫌いなんだよ死にやがれー」&lt;br /&gt;
:仙水「死ぬのは君の方だよ。烈蹴紫炎弾！」&lt;br /&gt;
:八王人「痛～！許してくれ～！」&lt;br /&gt;
:仙水「許すと思うか？」&lt;br /&gt;
:八王人「ぼこっ！ぐわ～～～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った仙水の手により八王人は倒されたのであった。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;ブロック・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*かってに[http://www.ii-park.net/~harabou/no_35_antiism/no_35_5-.html '''DQN'''（荒らし）認定]を行っているが自分が'''DQN'''であるため信じてくれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:たかはま}}===&lt;br /&gt;
管理者でありながら、尻馬のりバカ同様「問題投稿」の削除に取り合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひどい時には'''地域の欠点を穿り出すような投稿を自分からしでかす'''。こいつも又きちがい。チャクウィキにはこうしたきちがいで全て埋め尽くされておりサイトを利用するのは危険。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まともな人は外にどんどん出て行く為、密度の濃いきちがいだらけでスラムサイト（きちがいの坩堝）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうきちがいは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:孫悟空「御前がCWで有名なきちがいおたくかー？」&lt;br /&gt;
:たかはま「それは御前だ！死ね！糟が！」&lt;br /&gt;
:孫「俺はまだ死ぬ訳にはいかないお前を倒すことが今一番重要なことだからだ」&lt;br /&gt;
:たかはま「御前は何を言っても通じない気違いだな！」&lt;br /&gt;
:孫「どっちが強いか今分からせてやるー！か～め～は～め～はー！」&lt;br /&gt;
:たかはま「どわ～～～（死亡）！」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った孫空により「たかはま」は倒されたのであった。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:い}}===&lt;br /&gt;
その名の通り（あ）の[[ソックパペット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞ソックパペットは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ded「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:い「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:Ded「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:い「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:Ded「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ！」&lt;br /&gt;
:い「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったDedによっていは粉砕された。&lt;br /&gt;
*だが、殆ど姿が見えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Kami}}===&lt;br /&gt;
自称神。神気取りの小学生である。低脳で有名な２ちゃんねらーである。しかもVIPPER。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう（神という）勘違いだけの気違いは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:豪鬼「またCWのユーザーか。やはり気違いだらけというのも頷けるな」&lt;br /&gt;
:Kami「何をぼそぼそと！御前は私が倒し私が新世界の神となるのだー！ふふふふふ！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「御前は完全にいかれているな」&lt;br /&gt;
:Kami「神（私）に逆らった罪は重～いお前は私が倒しま～すふっふっふっ！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「おたく丸出しのきちがいが私が殺してやろう」&lt;br /&gt;
:Kami「何が～おたくだ～！それは御前の方だろうが死ねや～～～～～！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「今回に限って見逃してやろうと思ったが相手が気違いでは仕方ない。瞬獄殺！」&lt;br /&gt;
:Kami「痛～よ～！ママ～助けてくれじょ～！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「もはや御前を助ける者等誰一人としていない死あるのみだ」&lt;br /&gt;
:Kami「助けて～ママ～！やめてくれじょ～！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「泣き付いても無駄だ俺は一度決めた事は貫き通す主義だからな。止めだ！」&lt;br /&gt;
:Kami「うわ～～～～～（死亡）！」&lt;br /&gt;
:こうして気違いおたく（Kami）は豪鬼によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:彊}}===&lt;br /&gt;
谷口一刀の犬。話をしようとしても完全に無駄である。赤子言葉で話しても通じない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、空気が読めない管理者かと言われると案外そうでもない。何気に上記の尻馬のりバカやたかはまの過剰さに困惑している人物の一員である。しかし、所詮は犬なので逆らえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう犬は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ｍｗ「ふっ。ただの犬か」&lt;br /&gt;
:彊「ワンッ！ワンッ！」&lt;br /&gt;
:Ｍｗ「敵ではないわ！」&lt;br /&gt;
:彊「ギャウン！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして役立たずな犬のだらしなさに怒ったＭｗによって彊はあっけなく粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Mamekiti48}}===&lt;br /&gt;
最近姿が見えない糞管理者。どこにいるのか問い詰めたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ないです}}===&lt;br /&gt;
名前は「良識の人では'''ないです'''。」が由来である。救いようのない管理者。ただ、常に空気が読めていないかと言われると案外そうでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Sanpei}}===&lt;br /&gt;
[[兵庫県]]民であるにもかかわらず阪神大震災が大好きな基地外管理者。やはり身勝手なので結婚できないかわいそうな人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:I.T.Revolution}}===&lt;br /&gt;
休職中の管理者。自ら休職して誤魔化すのは良くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞管理者は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:林家「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:林家「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:林家「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ！」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒った林家によってI.T.Revolutionは粉砕された。&lt;br /&gt;
とおもったけど死んでいないし、活動を再開したのでもう一度やりますわ。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;'''ズシュ！'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
I.T.Revolutionはついに氏んだ。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。さっさと'''死ねよ'''カス。&lt;br /&gt;
*'''他人の利用者ページを勝手に保護する基地外'''である。&lt;br /&gt;
*だが弱点がある。自分の利用者ページには一切保護がかけられていないのでそこを荒らせばよい。ついでに{{Chakuwiki|Template:Boxboxbottom}}と{{Chakuwiki|Template:Boxboxtop}}も{{Chakuwiki|Template:荒らし}}に変えてしまおう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Extream!!}}===&lt;br /&gt;
名前が[[#利用者:（あ）|（あ）]]並みにふざけている糞管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ピーター・バカラン}}===&lt;br /&gt;
サボっている管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞管理者は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
:CHAKUWIKI消えろ「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:CHAKUWIKI消えろ「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:CHAKUWIKI消えろ「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ！」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったCHAKUWIKI消えろによってピーター・バカランは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:葉村史陽}}===&lt;br /&gt;
[[千葉県]]一低脳な千葉県民。なのに管理者なのは糞Wikiだからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:御蒲田弓之助}}===&lt;br /&gt;
タイに行くと言って逃げる糞管理者。&lt;br /&gt;
*'''荒らされたのは当然だ、逃げるからだバーカ！'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==一般利用者==&lt;br /&gt;
=== [[利用者:七星]] ===&lt;br /&gt;
'''七星'''は、アンサイクロペディアの元管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は中国や韓国に在住しているらしい。血液型はAB型らしいが、異説もある。現在も活動中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつが管理者になれば修復不能になるぐらい（もうとっくにこの状態だが）荒れるのは確実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
I.T.RevolutionやTriLateralのソックパペットとも見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、彼は荒らしを行い無期限ブロックとなってしまった!!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Wiki男}}===&lt;br /&gt;
劣化電車男。しかし、数少ない四国のユーザーであることをいいことに管理者になりたがっている。地方ごとのユーザー数で決まるため100％なれないであろう。そのせいか管理者まがいの事を行い、時に他の一般ユーザーを恫喝する。そんなことをやっているから永遠に管理者にはなれないのだがその事に気付いていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正真正銘のリア工。さっさと氏ね！！話は変わるが、エセ人権屋でもある。また、空気が全く読めない上に礼儀がなっていないと七星に叩かれるほどのカスである。カスにカスと言われたも当然であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、彼は無期限ブロックとなってしまった!!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:おかやまりゅうせい}}===&lt;br /&gt;
基地外ユーザー。詳細は[[おかやまりゅうせい]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Dwonga}}===&lt;br /&gt;
宮崎の人。鹿児島の民放が見れる地域に住んでいるが宮崎の民放に不満があるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:マルヤ|利用者:管理人]]===&lt;br /&gt;
自称管理人。しかし本物の管理者によってブロックされた。正体は[[永井隆雄]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:ケチャマヨ|利用者:快速井上4号]]===&lt;br /&gt;
鉄ヨタ。やはり嫌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ish-ka}}/{{Chakuwiki|利用者:Hi-ask}}===&lt;br /&gt;
ウィキペディアンの[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:ish-ka/利用者:Hi-ask|ish-ka]]と同一人物で、こちらでも[[河下水希]]に対する暴言・中傷行為を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、自分で自分のブロック依頼を出した行為はまるで[[木津尚子]]のバカと比べ物にならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ドリフ大爆笑'78}}===&lt;br /&gt;
重度の基地外ヲタク。鉄道、自動車、萌え、PC、軍事(ＷＷII)という八方美人の兼業ぶりにはあきれた。氏ね。カスオタクめが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:中竹たけし]]===&lt;br /&gt;
良識的なユーザー。しかし、極悪管理者I氏にブロックされた。一生許さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Ded]] ===&lt;br /&gt;
チャクウィキを追放された利用者。本人は利用者:七星と名乗っているが別人である。どちらにせよチャクウィキを追放された事には変わりは無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[ユアペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Chakuwikiの利用者 天皇Muttleyが作成した糞コピペ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちやくういきのりようしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%82%AB_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC)&amp;diff=22514</id>
		<title>ハルカ (アニメポケットモンスター)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%82%AB_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC)&amp;diff=22514"/>
				<updated>2008-01-26T14:40:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: 新しいページ: ' '''ハルカ'''とは、ポケットモンスターに登場する、ポケモントレーナー及びポケモンコーディネーター。ホウエンの舞姫。声優...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
'''ハルカ'''とは、[[ポケットモンスター]]に登場する、ポケモントレーナー及びポケモンコーディネーター。ホウエンの舞姫。声優は[[KAORI]]。&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
*出身地：[[大牟田市]] &lt;br /&gt;
*職業：'''自称'''[[ポケモン]]コーディネーター &lt;br /&gt;
*年齢：10歳とあるが明らかに10歳ではない &lt;br /&gt;
*登場時期：2期&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
ずっと（現実世界の時間で言うと五年くらい）ヒロインが[[カスミ]]じゃマンネリじゃね？と思ったスタッフの陰謀によって作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二期のヒロイン（※）。トウカジムのジムリーダー・センリの娘。[[サトシ|あの不良少年]]とは第277話（第1話）で[[ピカチュウ]]に自転車を壊されたことで知り合った。[[カスミ]]と全く同じパターンなのはスタッフの[[陰謀]]による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感情の起伏が激しく短気な面があるが心優しい性格（ちゃん付けする少年にはほぼ確実に君付けしており、これもスタッフの陰b（ry）で、責任感は非常に強いが早とちりしがちでもある。文末に「～かも」を付けて話す癖があるため、それが原因でハーリーと不仲になり「かもちゃん」（口癖の「かも」と騙されやすいことから「鴨」をかけている）と呼ばれている（この口癖が視聴者から不評で大きなお友達から好評なのもスタッフのい(ry）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旅立つ際、家族には[[新世界の神|トレーナー]]になると言っていたようだが、元々トレーナーになりたいと思っていた訳では無く、自分が何をしたいのか分からないでいた。しかし、旅の途中でポケモンコーディネーターの存在を知り、その姿に憧れ自分も同じようにポケモンコーディネーターを目指すようになる。現在ではポケモンコンテストに参加するとほとんどの場合優勝するほどの腕前で、一部では「ホウエンの舞姫」と呼ばれる程に成長したと思われていたが、開催地や受付時間を調べていなかったり[[ハーリー|変態]]の嘘のアドバイスで2度も騙されたりと、精神面の成長はあまりしていないようである。これもスタッフの(ry。旅の中でサトシのバトルをずっと見てきたため徐々に彼の戦術に似ていき、カントーのグランドフェステイバルではシュウに勝ったものの、それが原因でサオリに負けてしまう。スタッフ(ry&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(ryにより最終回にてジョウト地方を一人旅することを決意する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その後 ==&lt;br /&gt;
[[JR西日本]]の関空特急[[はるか]]に乗務していたとの情報が入っている、どうやらジョウトのコンテストは全制覇したようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタイル ==&lt;br /&gt;
やけにスタイルがよく、いわゆる〝ボン、キュ、ボン〟の体形である。ただし、それは物語初期のことで、いつのまにかそのように描かれなくなった。そのスタイルから、クレオパトラや楊貴妃となんらかの関係があるのではという説も国会内では騒がれている。&lt;br /&gt;
13月0日に衆議院・参議院両院でハルカの身体検査をすることが与党による強行採決で決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[カスミ]]による嫌がらせ・カスミ制圧作戦 ==&lt;br /&gt;
サトシとの関係をねたむカスミによって、さまざまな嫌がらせが繰り広げられている。&lt;br /&gt;
*[[ロケット団]]を召喚する。&lt;br /&gt;
*[[厨房]]を召喚させる。&lt;br /&gt;
*服を盗む。&lt;br /&gt;
これを見かねた防衛庁（現在の防衛省）が対策案を国会に提出し、[[2005年]]3月31日付けで可決、2007年1月5日より、自衛隊によりカスミを制圧する作戦が開始される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[サトシ]]&lt;br /&gt;
*[[ポケットモンスター]]&lt;br /&gt;
*[[ポケファン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ}}&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア|ハルカ}}{{保護}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスターの登場人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=ONE_PIECE&amp;diff=22513</id>
		<title>ONE PIECE</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=ONE_PIECE&amp;diff=22513"/>
				<updated>2008-01-26T14:38:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: 新しいページ: '{{保護}} {{Q|受け継がれる意志、時代のうねり、人の夢。それらは止める事が出来ないものだ。人々が自由の答えを求める限り、そ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{保護}}&lt;br /&gt;
{{Q|受け継がれる意志、時代のうねり、人の夢。それらは止める事が出来ないものだ。人々が自由の答えを求める限り、それらは決して留まる事は無い!|ゴールド・ロジャー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Q|海賊は滅びぬ。何度でもよみがえるさ！|ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ONE PIECE'''（ワンピース）は、[[尾田栄一郎]]作の[[少年漫画]]。2007年2月現在、16427巻まで発刊。又、これを原作にしたテレビアニメ、ゲーム等も刺す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
主人公ルフィは海賊であり、海を渡り各島を渡り旅をしていく。主人公とその仲間は海賊だと思い込んでいるが、民衆を襲うわけではなくそれぞれの目的の為、旅をしている。しかし[[万引き]]はしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主に各島で事件に巻き込まれ、敵をボコ→拉致→拷問を繰り返し、また次の島へ進んでいく。敵も海賊が多いが、海軍、[[フジテレビ]]、[[集英社]]等の他の組織と戦うこともある。又、島を渡っていく中で仲間が増えることもあるが、基本的にはかつての[[モーニング娘。]]と同じく新メンバー加入後に卒業、の形がとられる。海では主に移動のみで船同士の大砲戦等の戦いはあまり描かれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作者は、この漫画を[[集英社]]発行の「[[週刊少年ジャンプ]]」に載せようと考えるが、編集長が処刑された為、連載は2015年以降になる。…が、作者の家がいきなり爆発した為、連載は単行本100巻が発行されてからとなる予定。そのせいで、[[織田信長]]に処刑されたという悲しいエピソードがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、巻頭カラーをすっぽかすが有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロローグ ===&lt;br /&gt;
伝説の海賊王ゴールド・ロジャー（ゴール・D・ロジャー）が遺した富と名声と力の「ひとつなぎの服（ワンピース）（定価：6,800円）」をめぐり、幾人もの海賊が覇権を賭けて争う大海賊時代。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな時代に生まれ海賊に憧れる少年モンキー・D・ルフィは、「ゴムゴムの実」と呼ばれる不思議な実（「悪魔の実」の一種）を食べてゴム人間となり、カナヅチ体質になりながらも、海賊王となる為に仲間と共に冒険する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2087年からはじまったテレビアニメも478年目に突入し、ロングラン作品になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== 麦わら海賊団 ===&lt;br /&gt;
==== モンキー・D・ルフィ====&lt;br /&gt;
:この物語の主人公。子供のころに1億ベリーもの実を勝手につまみ食いした立派な犯罪者。そのおかげでゴムの体とカナヅチ体質を手に入れる。しかし、泳げないため'''得意の体育がAからBに下がった'''のは本人談。悪魔の実を盗まれた哀れな被害者から（安そうな）麦わら帽子を託される。仲間になりそうな人材を見つけると第一声が「'''仲間になってくれ'''」と自己中心的な態度をとりまくる。また、肉を食うだけで'''死亡寸前の身体から回復する'''という能力も窮めている。勘違いしないでほしいが、好物は'''肉'''と'''薬草'''である。また、股間は'''半永久的'''に伸びる。13歳の時彼女の前で「俺は海賊にはならん！」と言ったのにもかかわらず、現在は海賊王を目指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== プロフィール =====&lt;br /&gt;
*所属：麦わら海賊団船長&lt;br /&gt;
*異名：'''麦わらのルフィ'''&lt;br /&gt;
*懸賞金：30,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000ヴェロー&lt;br /&gt;
*誕生日：[[5月5日]]（[[こどもの日]]）&lt;br /&gt;
*年齢：257歳&lt;br /&gt;
*身長：792m（通常時は[[156cm]]と推定される。）&lt;br /&gt;
*出身：東京都フーシャ村3丁目61番地&lt;br /&gt;
*夢：「伝説のワンピース」を盗む&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 技 =====&lt;br /&gt;
;ゴムゴムの銃（ピストル） &lt;br /&gt;
:弾頭を硬質ゴムで作成した弾丸を撃つ。多くの場合、弾丸は切れ目の有る円筒状で先端にくぼみがあり、発射されると先端のくぼみが受ける風圧で切れ目に沿って十字形に開いて飛翔する。弾丸の重量やその構造上、有効射程が短く、目標に対して弾丸が貫通することがないので非致死性兵器として扱われる。しかし、至近距離では十分な殺傷力があり、、数ｍ以内目標にヘビー級プロボクサーのパンチ並みの衝撃を与えるうえでは皮膚を貫通する威力のものがほとんどのため、当たり所によっては目標が死亡することも十分あり得る。この特性を生かして大型獣の撃退、海軍や王下七武海による暴徒鎮圧などに用いられる。&lt;br /&gt;
;ゴムゴムの銃 散弾（ショット） &lt;br /&gt;
:「ゴムゴムの銃」で腕を伸ばした状態から腕を引く。 &lt;br /&gt;
;ゴムゴムの銃乱打（ガトリング） &lt;br /&gt;
:「ゴムゴムの銃」を連打する。 &lt;br /&gt;
;ゴムゴムの銃弾（ブレット） &lt;br /&gt;
:「ゴムゴムの銃」に似ているが、こちらは腕を後ろに伸ばしてから体重を拳に乗せて殴りつける技である。&lt;br /&gt;
;ゴムゴムの回転弾（ライフル） &lt;br /&gt;
:捻った腕を後ろに伸ばし、捻った状態のママ前方にパンチを繰り出す。&lt;br /&gt;
;ゴムゴムの暴風（ストーム）&lt;br /&gt;
:回転しながら「ゴムゴムのガトリング」を放つ。ハリケーンカトリーナが発生したのもこれが原因。&lt;br /&gt;
;ゴムゴムの黄金回転弾（おうごんライフル）&lt;br /&gt;
:金玉を後ろに伸ばし、捻った状態のママ前方に○ンチを繰り出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ロロノア・ゾロ ====&lt;br /&gt;
:「まじめにふまじめ」をモットーとしている賞金稼ぎ。世界一の大剣豪になる事を夢見て、いたずらの修行に励む。旅に出かけた彼は子分のジョニーとヨサクを連れて、行く先々でいたずらをして、事件を巻き起こす。又、IQも「10,000,000,000,000,000」と、意外に高く、旅をつづけるゾロはするどい閃きでピンチを斬り抜ける。'''山賊よりも、海賊を仕留めるのが得意'''で、政府は「海賊狩りのゾロ」と勝手に異名をつける。&lt;br /&gt;
===== 技 =====&lt;br /&gt;
;綿斬り&lt;br /&gt;
;二･千･世･界&lt;br /&gt;
;豚狩り&lt;br /&gt;
;馬魔狩り&lt;br /&gt;
;腹巻き&lt;br /&gt;
;力狼流し&lt;br /&gt;
;九十刀流「居合」獅子歌歌（ししソンソン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ガイモン ====&lt;br /&gt;
:元ガイモン海賊団船長&lt;br /&gt;
:かつては、「偉大ならない空路（グランドライン）」の頂点に立つ程の男。その凶悪さから、政府は偉大ならない空路の後半に君臨する四皇に入れる。そのあまりの強さから、一言で王下七武海の一角「ジンベエ」をも威圧すろ程の力を持っていると言われ、政府は彼に「'''アフロのガイモン'''」と、勝手に異名をつけて、恐れられていた。その事でかけられた賞金額は＄7億8000万ベリー。その懸賞額の多さから彼の首を狙うものが毎日のように襲い掛かって来たが、勝ち続けてきた。戦いに疲れた彼は、海賊団を解散し、西の海に逃げ込み、ある小島で自らの身体に空の宝箱にはめ込み、封印する。それからは、平穏な生活を送り、愛する小島を海賊たちから守るべく戦っていた。しかし、彼のその行動がながきに渡る「大家族時代」をおこす引き金になるとは知るよしもなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ナミ ====&lt;br /&gt;
:元気象予報士&lt;br /&gt;
:[[めざましテレビ]]に勤めていたが、[[石原良純]]級に予報がはずれるため解雇。その後路頭をさまよいたどりついたココヤシ村のイソノ・ナミッヘイに育てられる。ココヤシ村をのっとったフグ田一味を倒したルフィの仲間となる決意をする。ルフィ海賊団のキャプテン・ウソップに作ってもらった人工天気発生機「クリマタクト」で天気が100％あたるようになる。テレビで最後に必ず'''「わたしの予報は外れない」'''と言っている。しかし、'''天気予報でクリマタクトを使い無理やり天気を変えたことがバレて1600万ベリーの賞金首をかけられる'''。そんな現在の彼女のジョブは天地雷鳴士。最近'''ジゴスパーク'''を覚えたらしい。予断だが羊秘書との戦いで受けた傷もすぐさま回復すると言う脅威の回復力を見せている。[[島に入ってはいけない病]]患者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウソップ ====&lt;br /&gt;
:魚人&lt;br /&gt;
:出身地　アーロンパーク&lt;br /&gt;
:格闘スタイル　師であるアーロンから受け継いだ拳法「よい子眠々拳」&lt;br /&gt;
:強い。麦わら海賊団司令長官。部下は3億人、いやもっといる。片手で'''5トン'''のハンマーを操る。その強さから政府は偉大なる航路最高の賞金額である3000万ベリーをかけられる。腕力だけでなく知恵がまわり2万5000人以上の今川軍をわずか20人の兵で撃破した事もある。実は一味のなかでもっとも頭が良く、東京で探偵をやっていると言う噂がある。また、自慢の鼻はゾロの刀でも斬ることができなかった。また、地面に鼻をたたきつけると'''鼻が地面にささる'''という事もある。狙撃の天才でもあり、最大射程距離は20km。ウソップが麦わら海賊団に加わった時「超大物級の海賊団」として騒がれ、世界中を怖がらせた。後に、これを桃園で仲間になることを誓い合ったことから[[桃園の誓い]]と呼ばれている。必殺技は自慢の長鼻を[[オリハルコン]]レヴェルまで硬化し神風特攻を繰り出す[[鮫・ON・DARTS]]。[[島に入ってはいけない病]]患者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サンジ ====&lt;br /&gt;
「名の無き島」で生まれた青鼻のトナカイ。いじめられたのをゼフに引き取られた。その後、この島に襲ってきたワポルにゼフが殺され、この島から追われる。その後、漂流した無人島にヒルルクという海賊と会い、一緒に救急船「バラティエ」を作った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:糞ありがとうございました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====チョッパー====&lt;br /&gt;
麦わら海賊団の船医。生物学的には、珍獣目シカゴリラ科に属する動物と考えられている。やぶ医者ヒルルクとぼったくり医師ドクトリーヌの下で医学を学んだ。'''実はサンジの10年前の姿。'''ワンピースのマスコット的存在であり、船員からは「シカゴリラ」「たぬき」「非常食」などと呼ばれている。[[島に入ってはいけない病]]患者。&lt;br /&gt;
===== 技 =====&lt;br /&gt;
:光チュウゲットだぜ！&lt;br /&gt;
:ｏラオラオラオラオラオラオラオらおらおらおらおらおらおらおら&lt;br /&gt;
:百列脚&lt;br /&gt;
:三枚場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ニコ・ロビン====&lt;br /&gt;
アイドル超人のリーダー格で、青紫の鎧に身を包んだイギリスの名門ロビン一族出身のエリート超人。&lt;br /&gt;
一日一善は基本である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フランキー====&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=&amp;quot;24&amp;quot;&amp;gt;やってやるぜ！&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも本職は&amp;lt;p&amp;gt;オカマ&amp;lt;/p&amp;gt;バレリーナ。&lt;br /&gt;
====カク====&lt;br /&gt;
ＣＰ９の一人。&lt;br /&gt;
:悪魔のみ「キリンキリンの実」を食べたことによって伸縮自在の首を手に入れた。&lt;br /&gt;
:またパスタが大好物でありよく首に巻きつけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BW ===&lt;br /&gt;
別名'''暗黒七本槍'''。&lt;br /&gt;
=== Mr.0===&lt;br /&gt;
本名砂山ノボル。シャッチョサン。砂の[[スタンド]]を持っている。&lt;br /&gt;
:スパイダーマンにも登場するがそれはまた別のお話・・・&lt;br /&gt;
:「ザ・フール」&lt;br /&gt;
:「クハハハハハ！小物が！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ミス・フライデー（[[声優]]:[[山本梓]]） ====&lt;br /&gt;
:巨大ニワトリ。&lt;br /&gt;
:執拗に[[ひよこ陛下]]の親類であると[[自称]]する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===　ミス・ウェンズデー （[[声優]]:[[福澄美緒]]） ===&lt;br /&gt;
:'''うっふーん'''が口癖。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Mr.2 ボン・クレー===&lt;br /&gt;
この世で最も気高き生き物。仁義を忘れない。「あちしが捕まったですって？じょーーーだんじゃなーーーいわよーーーぅ」&lt;br /&gt;
=== Mr.3 ===&lt;br /&gt;
ドルドルの実の能力者。口癖は「お前も蝋人形にしてやろうか！」&lt;br /&gt;
体から出てくる鋼並みの強度を持つ蝋を操ることが出来る。人間国宝だガネ。&lt;br /&gt;
使い方によっては敵全員を窒息死させたり、時を止めたりも出来る！しかしそれは本人の美学に反するので使わなかった。&lt;br /&gt;
得意技は蝋で巨大ロボを作り出す「スーパーピンチ」（補足・・・これは悪魔の実の能力ではなく本人の持つ[[スタンド]]である。）&lt;br /&gt;
おそらくワンピース最強ある。&lt;br /&gt;
さらにルフィたちが鍵が開かずに困っている時、ワニの口の中から登場し彼らを助けたのは彼であるという点からMr.3はワンピースで必要不可欠な人材であり、漫画ワンピースの真の主役であり、またルフィたちの旅を上空から生暖かく見守る神であるということがわかる。&lt;br /&gt;
（エネル編で登場した神は[[冠位十二階]]の七位であるためMr.3よりもしょぼいということが伺える。）&lt;br /&gt;
=== Mr.6&amp;amp;ミス・マザーズデー===&lt;br /&gt;
存在を闇に葬られた。&lt;br /&gt;
=== Mr.10&amp;amp;ミス・チューズデー ===&lt;br /&gt;
存在を闇に葬られた。 &lt;br /&gt;
=== Mr.12&amp;amp;ミス・サタデー=== &lt;br /&gt;
存在を闇に葬られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
==== [[秋山成勲]] ====&lt;br /&gt;
ヌルヌルの実の能力者。すっごい滑るよ。[[K-1]]（けーいち）系イベント[[HERO's]]（へろす）の看板選手。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行ったところ ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
当初、[[テレビ東京]]で[[谷口悟朗]]監督で放送しようとしたが、急遽[[遊☆戯☆王]]に変更。お蔵入りになってしまった。~&lt;br /&gt;
それに目に付けた[[東映アニメーション]]と[[フジテレビ]]がアニメ化権を獲得。現在に至る。これが谷口クオリティ。&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[春]]になると劇場用映画が請うかいされる。しかし、'''オマツリ男爵と秘密の島'''をピークに観客動員が下がっている。[[ドラえもん]]のなかった[[2004年]]にも[[ロックマン]]と[[デュエルマスターズ]]の2本立てに負けるぐらいだ。~&lt;br /&gt;
現在は完全新作は作られておらず、ドラえもんの[[通常の3倍]]の差に追い込まれている。気がつけば後ろに[[ケロロ軍曹]]が…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
* [[大沼孝次]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わんひーす}}&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東映アニメーション]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>基数</title>
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				<updated>2008-01-26T14:34:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: 新しいページ: '基数とは数値を表現する際に、各桁の重み付けの基本となる数。我々が普段している10進数では、10倍ごとに桁が上がっていくので...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;基数とは数値を表現する際に、各桁の重み付けの基本となる数。我々が普段している10進数では、10倍ごとに桁が上がっていくので、基数は10である。2進数、8進数、10進数、16進数の基数はそれぞれ2、8、10、16である。一般に、n進数では、ある位の1つ上の位の数はn倍の数を表す。例えば、10進数では右から順に「1の位」「10の位」「100の位」…のようになるが、これが16進数になると「1の位」「16の位」「256の位」…のようになる。&lt;br /&gt;
{{保護}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%9F%E6%95%B0&amp;diff=22510</id>
		<title>実数</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%9F%E6%95%B0&amp;diff=22510"/>
				<updated>2008-01-26T14:32:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: 新しいページ: '実数とは有理数と無理数をあわせた数である。  :　 　　 　　　　　　　　┏ 整数　 　 　  :　　　┏　 有理数  　 ┫  　...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;実数とは[[有理数]]と[[無理数]]をあわせた数である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:　 　　 　　　　　　　　┏ [[整数]]　 　 　 &lt;br /&gt;
:　　　┏　 有理数  　 ┫  　　　　　　┏ [[有限小数]] &lt;br /&gt;
:　　　┃　　　　　　　　┗ [[分数]]  　 ┫   　 &lt;br /&gt;
:実数┫　   　 　 　　　　　　　　　　　┗ [[循環小数]]　 &lt;br /&gt;
:　　　┃  　 　 　 　 　 &lt;br /&gt;
:　　　┗ 無理数（非循環小数）　 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[数直線]]上の点はすべて実数で表すことができる。　&lt;br /&gt;
{{保護}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=22509</id>
		<title>ドラゴンクエストシリーズ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=22509"/>
				<updated>2008-01-26T14:27:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Ja/header}}&lt;br /&gt;
'''ドラゴンクエスト'''（Dragon Quest）とは、[[スクウェア・エニックス]]の、壮大な[[悪徳商法]]。及びその釣りに使われた[[ゲーム]]シリーズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
スクウェア・エニックスといえば、[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]などのビッグタイトルで知られる屈指のゲームソフトメーカー。そんな屈指のソフトメーカーが世界を震撼させた、壮大な悪徳商法がドラゴンクエストである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この悪徳商法の完成には約20年もの月日を要し、しかもその間、人々はそれが悪徳商法であることに全く気付かなかった。ちなみにこの壮大な釣りを指揮していたのは、[[堀井雄二]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、主人公の名前は一貫して「エニクス」で統一されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経緯 ==&lt;br /&gt;
そんな壮大な釣りはどのようにして行われたのか。その経緯を説明する。愕然とするであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1986年]][[5月27日]]、[[ドラゴンクエスト (I)|ドラゴンクエスト]]発売。&lt;br /&gt;
家庭用ゲーム機では初ともいえる本格的[[ロールプレイングゲーム]]である。[[ファミリーコンピューター]]用ソフトの今作は、容量等の問題によるファミリーコンピューター用RPGソフトの作成への懐疑的なイメージを覆した、革命的な作品であった。しかし、このRPGの世界は[[真空]]であるためか、何も聞こえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1987年]][[1月26日]]、[[ドラゴンクエストII 阿久津の髪の毛]]発売。&lt;br /&gt;
前作のヒットを受けての次作がこのソフトである。前作は主人公1人だけで冒険をするというシステムであったのに比べ、今作はパーティーシステムを採用。最大で3人のキャラクターがまとまって行動するようになった。これも家庭用ゲーム機のRPGにおいて初めてのことであり、かなり革命的である。他にもラスボスがベホマを使用するなど、悪い意味で革命的でもある、があまりにも革命的すぎたのかそのまま闇に葬られた。また船も登場し、世界が格段と広がった。[[ファイナルファンタジーIII]]のクリスタルタワーと双璧をなすマゾ専用ダンジョン、ロンダルキアの洞窟が登場したのもこの作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1988年]][[2月10日]]、[[ドラゴンクエストIII そして桃太郎電鉄へ…]]発売。&lt;br /&gt;
社会現象を巻き起こすまでの人気を博し、発売日前日には販売店の前に徹夜の行列ができ(ビックカメラ池袋東口店では一万人規模)、学校を無断欠席する児童や生徒、[[ドラクエ狩り]]とよばれる買えなかった少年による恐喝や窃盗など、社会問題にまで発展した。対策として、エニックスはIV以降の作品は土日祝日に発売することとなる。システムとしては、転職システムを採用。主人公以外のキャラクターを別の職業へ変更することが可能になった。当時RPGではあまりメジャーでなかったシステムであるため、やはり革命的であるといえよう。また、フリーパーティシステムを採用。仲間キャラクターの名前・職業・性別を自由に選び、パーティを自由に編成することができ、ユーザーは一種のキャラクターメイキングを楽しむことができるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1990年]][[2月11日]]、[[ドラゴンクエストIV ちびりられし者たち]]発売。&lt;br /&gt;
シナリオが全5章のオムニバス形式の今作は、各章ごとにストーリーとして独立し、操作するキャラクターも変わるというまるで映画を見ているかのような臨場感溢れる革命的な作品である。また、AI戦闘システムを採用。主人公を除く味方キャラクターたちは、指定された作戦に従って自動で動くこととなる。このAIはとても優秀で、仲間キャラクターはモンスターの弱点を的確につき、最大限に有効的な方法で戦う。特にクリフトに至っては、瀕死の仲間を目の前にしてボスモンスターにザラキを連発するなど、我々が考えもつかないような合理的な行動で我々を力強くサポートしてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[9月27日]]、[[ドラゴンクエストV 天空の鼻くそ]]発売。&lt;br /&gt;
親子3代に渡る壮大なストーリーで人気の今作。主人公の父親、パパスが死ぬ間際に発したセリフ、「ぬわーーっ！！」はあまりにも有名である。これまでのドラゴンクエストでの常識であった「主人公＝勇者」の設定を覆し、敵であるはずのモンスターも仲間にしてしまったりと、やはり革命的な作品で、一度ラストボスを倒してエンディングを見てからでないと入ることができない隠しダンジョン、またその最深部に待ち構える隠しボスも初登場。数多くのゲーム雑誌で話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[12月9日]]、[[ドラゴンクエストVI 諸星の大根]]発売。&lt;br /&gt;
今作には2つの大きなワールドマップが存在し、一方がパラレルワールドとなっているのだが、この2つのマップを頻繁に行き来しながらストーリーが進行。これまでにないくらいシナリオが複雑なものとなっている。また、モンスターが行動時にアニメーションする。あとダークドレアムがかなり強い。革命的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[8月26日]]、[[ドラゴンクエストVII おでんの戦士たち]]発売。&lt;br /&gt;
[[プレイステーション]]用ソフトの今作では、ポリゴンを採用した見下ろし式3Dマップとなり、よりリアルな世界を体験できるようになった。また、石版システムを採用。ゲームを始めた最初は主人公の住む世界には島1つしかなく、他の陸地はすべて封印されている。しかし「ふしぎな石版」なるものを使って過去の時代へ行き、その各時代でのイベントを全てクリアすると、それぞれ対応した島が復活し、現代に蘇るというものである。てか説明するのめんどくせ。詳しくは[[Wikipedia]]みろや。いずれにしても革命的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[11月27日]]、[[ドラゴンクエストVIII そばとウニと大根と煮込まれしこんにゃく]]発売。&lt;br /&gt;
何といってもこの作品の最大の特徴は、移動中や戦闘中のシーンがすべて完全な3Dによって表現されていることである。作画の[[鳥山明]]の原画・アニメのイメージが忠実に再現され、ユーザーはまるで本当に冒険をしているかのような錯覚に陥る。売り上げもすさまじく、360万本以上の出荷を達成。これは日本での[[プレイステーション2]]史上最多である。システムとしては、スキルマスターシステムやテンションシステムを採用。スキルポイントが溜まれば呪文や特技を覚えるとかテンションを溜めれば攻撃が強くなるとかそういうシステムだわ確か。だんだんめんどくさくなってきた。ぅぃき∧°ち~ぁみろ。まあともかくこれも革命的であることに違いはない。ってかゼシカの乳揺れしか覚えてない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にもモンスターズシリーズ、トルネコの大冒険シリーズ、スライムもりもりシリーズなど、外伝も多数発売。いずれにしても革命的な作品をこれまで発売しつづけてきたスクウェア・エニックスであるが、ここからドラゴンクエストシリーズは急展開を見せる。[[PS3]]や[[Wii]]などの次世代ゲーム機器と呼ばれる据え置き機が多数発売された2006年。ドラゴンクエストのメインシリーズ、IXがどちらの機器で発売されるかで勝ち残るハードが決まると言われ、スクウェア・エニックスの動向が注目されていたのであるが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[12月12日]]、スクウェアエニックスが「ドラゴンクエスト」生誕20周年記念 新作発表会を開催。果たして[[ドラゴンクエストIX]]はWiiとPS3、どちらで発売されるのか？WiiとPS3、どちらが生き残るのか？？世界中の人々が注目した。しかしそこで堀井雄二から信じられない言葉が発せられる。「'''[[ニンテンドーDS|DS]]で発売します。'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・え？？？いやいやいやいや。なんで今さらDSなんだよ。意味わかんねーよ。大体VIIIで完全3Dとなってかなりリアルな世界を体験することが可能となったのに・・・そして次世代機器が発売された今、IXではとんでもないくらいもう現実と違わないくらいの世界を体験できると世界中のユーザーは期待していたのに・・・それがなに？DS？？迫力ねえええええええ。迫力ねーよ。なにがダブルスクリーンだよ。ゲーム画面ちっちゃ。タッチパネルは指紋でベタベタだよどうしてくれんだよ。そこで我々は気づくのである。「'''あ、これ釣りだったんだ。'''」そうなのである。これはスクウェアエニックスがドラゴンクエストという最高級の、最大級に魅力的な商品を使った、悪徳商法（[[詐欺]]）だったのである。我々は20年間も、スクウェア・エニックスに、堀井雄二に、釣られ続けていたのである。堀井雄二が常にニヤニヤしていた理由は、これである。しかし革命的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 動機 ==&lt;br /&gt;
特にない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 反響 ==&lt;br /&gt;
{{Q|[[ソニー]][[人生オワタ|オワタ＼(^o^)／]]|任天堂信者|ドラゴンクエストIX}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Q|ドラクエオワタ＼(^o^)／|ファイナルファンタジー信者|ドラゴンクエストIX}}&lt;br /&gt;
{{Q|お前も道連れだ。|堀井雄二|ファイナルファンタジー信者の発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ファミコン版のドラゴンクエストIも嘆いている。&lt;br /&gt;
 535 名前：名前が無い＠ただの名無しのようだ[sage] 投稿日：2006/12/14(木) 23:51:26 ID:4X7VEL7h0 &lt;br /&gt;
 ファミコン板ドラクエ１持ってる奴！ &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 「どらくえは／ねとげになつて／つまらない／あうと」 &lt;br /&gt;
 （ドラクエはネトゲになってつまらない、アウト！） &lt;br /&gt;
 を入力してみてくれ！　ちゃんと通るぞ！ &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 名前：そんねな（Lv27） &lt;br /&gt;
 ロトの剣、はがねの鎧、水鏡の盾、虹のしずくを持ってるので竜王は倒せるだろう &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 ２０年前にドラクエのネトゲ化を憂いていたドラクエ１は神！&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 実は ==&lt;br /&gt;
ほりいゆうじはこう言っていました&lt;br /&gt;
「ドラゴンクエストは、毎回'''その年に一番売れていたハードで発売する'''」と。そうなるとDSはガチなのであろうか…？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
*[[釣り]]&lt;br /&gt;
*[[堀井雄二]]&lt;br /&gt;
*[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
*[[すぎやまこういち]]&lt;br /&gt;
*[[DQN|ドラゴンクエスト・ネットワーク]]（現在企画中のオンラインゲームだがこれも釣りの可能性がある）&lt;br /&gt;
*[[へんじがない、ただのしかばねのようだ]]&lt;br /&gt;
*[[ひのきのぼう]]&lt;br /&gt;
*[[有亜藩]]&lt;br /&gt;
*[[はぐれメタル保護法]]&lt;br /&gt;
*[[ガーゴイルショップ]]&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア|ドラゴンクエスト}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんくえすと}}&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳商法]]&lt;br /&gt;
[[Category:詐欺]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンクエスト|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビデオゲーム|釣]]&lt;br /&gt;
[[Category:スクウェア・エニックス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=22508</id>
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				<updated>2008-01-26T14:26:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Ja/header}}&lt;br /&gt;
'''ドラゴンクエスト'''（Dragon Quest）とは、[[スクウェア・エニックス]]の、壮大な[[悪徳商法]]。及びその釣りに使われた[[ゲーム]]シリーズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
スクウェア・エニックスといえば、[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]などのビッグタイトルで知られる屈指のゲームソフトメーカー。そんな屈指のソフトメーカーが世界を震撼させた、壮大な悪徳商法がドラゴンクエストである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この悪徳商法の完成には約20年もの月日を要し、しかもその間、人々はそれが悪徳商法であることに全く気付かなかった。ちなみにこの壮大な釣りを指揮していたのは、[[堀井雄二]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、主人公の名前は一貫して「エニクス」で統一されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経緯 ==&lt;br /&gt;
そんな壮大な釣りはどのようにして行われたのか。その経緯を説明する。愕然とするであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1986年]][[5月27日]]、[[ドラゴンクエスト (I)|ドラゴンクエスト]]発売。&lt;br /&gt;
家庭用ゲーム機では初ともいえる本格的[[ロールプレイングゲーム]]である。[[ファミリーコンピューター]]用ソフトの今作は、容量等の問題によるファミリーコンピューター用RPGソフトの作成への懐疑的なイメージを覆した、革命的な作品であった。しかし、このRPGの世界は[[真空]]であるためか、何も聞こえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1987年]][[1月26日]]、[[ドラゴンクエストII 阿久津の髪の毛]]発売。&lt;br /&gt;
前作のヒットを受けての次作がこのソフトである。前作は主人公1人だけで冒険をするというシステムであったのに比べ、今作はパーティーシステムを採用。最大で3人のキャラクターがまとまって行動するようになった。これも家庭用ゲーム機のRPGにおいて初めてのことであり、かなり革命的である。他にもラスボスがベホマを使用するなど、悪い意味で革命的でもある、があまりにも革命的すぎたのかそのまま闇に葬られた。また船も登場し、世界が格段と広がった。[[ファイナルファンタジーIII]]のクリスタルタワーと双璧をなすマゾ専用ダンジョン、ロンダルキアの洞窟が登場したのもこの作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1988年]][[2月10日]]、[[ドラゴンクエストIII そして桃太郎電鉄へ…]]発売。&lt;br /&gt;
社会現象を巻き起こすまでの人気を博し、発売日前日には販売店の前に徹夜の行列ができ(ビックカメラ池袋東口店では一万人規模)、学校を無断欠席する児童や生徒、[[ドラクエ狩り]]とよばれる買えなかった少年による恐喝や窃盗など、社会問題にまで発展した。対策として、エニックスはIV以降の作品は土日祝日に発売することとなる。システムとしては、転職システムを採用。主人公以外のキャラクターを別の職業へ変更することが可能になった。当時RPGではあまりメジャーでなかったシステムであるため、やはり革命的であるといえよう。また、フリーパーティシステムを採用。仲間キャラクターの名前・職業・性別を自由に選び、パーティを自由に編成することができ、ユーザーは一種のキャラクターメイキングを楽しむことができるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1990年]][[2月11日]]、[[ドラゴンクエストIV ちびりられし者たち]]発売。&lt;br /&gt;
シナリオが全5章のオムニバス形式の今作は、各章ごとにストーリーとして独立し、操作するキャラクターも変わるというまるで映画を見ているかのような臨場感溢れる革命的な作品である。また、AI戦闘システムを採用。主人公を除く味方キャラクターたちは、指定された作戦に従って自動で動くこととなる。このAIはとても優秀で、仲間キャラクターはモンスターの弱点を的確につき、最大限に有効的な方法で戦う。特にクリフトに至っては、瀕死の仲間を目の前にしてボスモンスターにザラキを連発するなど、我々が考えもつかないような合理的な行動で我々を力強くサポートしてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[9月27日]]、[[ドラゴンクエストV 天空の鼻くそ]]発売。&lt;br /&gt;
親子3代に渡る壮大なストーリーで人気の今作。主人公の父親、パパスが死ぬ間際に発したセリフ、「ぬわーーっ！！」はあまりにも有名である。これまでのドラゴンクエストでの常識であった「主人公＝勇者」の設定を覆し、敵であるはずのモンスターも仲間にしてしまったりと、やはり革命的な作品で、一度ラストボスを倒してエンディングを見てからでないと入ることができない隠しダンジョン、またその最深部に待ち構える隠しボスも初登場。数多くのゲーム雑誌で話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[12月9日]]、[[ドラゴンクエストVI 諸星の大根]]発売。&lt;br /&gt;
今作には2つの大きなワールドマップが存在し、一方がパラレルワールドとなっているのだが、この2つのマップを頻繁に行き来しながらストーリーが進行。これまでにないくらいシナリオが複雑なものとなっている。また、モンスターが行動時にアニメーションする。あとダークドレアムがかなり強い。革命的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[8月26日]]、[[ドラゴンクエストVII おでんの戦士たち]]発売。&lt;br /&gt;
[[プレイステーション]]用ソフトの今作では、ポリゴンを採用した見下ろし式3Dマップとなり、よりリアルな世界を体験できるようになった。また、石版システムを採用。ゲームを始めた最初は主人公の住む世界には島1つしかなく、他の陸地はすべて封印されている。しかし「ふしぎな石版」なるものを使って過去の時代へ行き、その各時代でのイベントを全てクリアすると、それぞれ対応した島が復活し、現代に蘇るというものである。てか説明するのめんどくせ。詳しくは[[Wikipedia]]みろや。いずれにしても革命的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[11月27日]]、[[ドラゴンクエストVIII そばとウニと大根と煮込まれしこんにゃく]]発売。&lt;br /&gt;
何といってもこの作品の最大の特徴は、移動中や戦闘中のシーンがすべて完全な3Dによって表現されていることである。作画の[[鳥山明]]の原画・アニメのイメージが忠実に再現され、ユーザーはまるで本当に冒険をしているかのような錯覚に陥る。売り上げもすさまじく、360万本以上の出荷を達成。これは日本での[[プレイステーション2]]史上最多である。システムとしては、スキルマスターシステムやテンションシステムを採用。スキルポイントが溜まれば呪文や特技を覚えるとかテンションを溜めれば攻撃が強くなるとかそういうシステムだわ確か。だんだんめんどくさくなってきた。ぅぃき∧°ち~ぁみろ。まあともかくこれも革命的であることに違いはない。ってかゼシカの乳揺れしか覚えてない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にもモンスターズシリーズ、トルネコの大冒険シリーズ、スライムもりもりシリーズなど、外伝も多数発売。いずれにしても革命的な作品をこれまで発売しつづけてきたスクウェア・エニックスであるが、ここからドラゴンクエストシリーズは急展開を見せる。[[PS3]]や[[Wii]]などの次世代ゲーム機器と呼ばれる据え置き機が多数発売された2006年。ドラゴンクエストのメインシリーズ、IXがどちらの機器で発売されるかで勝ち残るハードが決まると言われ、スクウェア・エニックスの動向が注目されていたのであるが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[12月12日]]、スクウェアエニックスが「ドラゴンクエスト」生誕20周年記念 新作発表会を開催。果たして[[ドラゴンクエストIX]]はWiiとPS3、どちらで発売されるのか？WiiとPS3、どちらが生き残るのか？？世界中の人々が注目した。しかしそこで堀井雄二から信じられない言葉が発せられる。「'''[[ニンテンドーDS|DS]]で発売します。'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・え？？？いやいやいやいや。なんで今さらDSなんだよ。意味わかんねーよ。大体VIIIで完全3Dとなってかなりリアルな世界を体験することが可能となったのに・・・そして次世代機器が発売された今、IXではとんでもないくらいもう現実と違わないくらいの世界を体験できると世界中のユーザーは期待していたのに・・・それがなに？DS？？迫力ねえええええええ。迫力ねーよ。なにがダブルスクリーンだよ。ゲーム画面ちっちゃ。タッチパネルは指紋でベタベタだよどうしてくれんだよ。そこで我々は気づくのである。「'''あ、これ釣りだったんだ。'''」そうなのである。これはスクウェアエニックスがドラゴンクエストという最高級の、最大級に魅力的な商品を使った、悪徳商法（[[詐欺]]）だったのである。我々は20年間も、スクウェア・エニックスに、堀井雄二に、釣られ続けていたのである。堀井雄二が常にニヤニヤしていた理由は、これである。しかし革命的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 動機 ==&lt;br /&gt;
特にない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 反響 ==&lt;br /&gt;
{{Q|[[ソニー]][[人生オワタ|オワタ＼(^o^)／]]|任天堂信者|ドラゴンクエストIX}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Q|ドラクエオワタ＼(^o^)／|ファイナルファンタジー信者|ドラゴンクエストIX}}&lt;br /&gt;
{{Q|お前も道連れだ。|堀井雄二|ファイナルファンタジー信者の発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ファミコン版のドラゴンクエストIも嘆いている。&lt;br /&gt;
 535 名前：名前が無い＠ただの名無しのようだ[sage] 投稿日：2006/12/14(木) 23:51:26 ID:4X7VEL7h0 &lt;br /&gt;
 ファミコン板ドラクエ１持ってる奴！ &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 「どらくえは／ねとげになつて／つまらない／あうと」 &lt;br /&gt;
 （ドラクエはネトゲになってつまらない、アウト！） &lt;br /&gt;
 を入力してみてくれ！　ちゃんと通るぞ！ &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 名前：そんねな（Lv27） &lt;br /&gt;
 ロトの剣、はがねの鎧、水鏡の盾、虹のしずくを持ってるので竜王は倒せるだろう &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 ２０年前にドラクエのネトゲ化を憂いていたドラクエ１は神！&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 実は ==&lt;br /&gt;
ほりいゆうじはこう言っていました&lt;br /&gt;
「ドラゴンクエストは、毎回'''その年に一番売れていたハードで発売する'''」と。そうなるとDSはガチなのであろうか…？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
*[[釣り]]&lt;br /&gt;
*[[堀井雄二]]&lt;br /&gt;
*[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
*[[すぎやまこういち]]&lt;br /&gt;
*[[DQN|ドラゴンクエスト・ネットワーク]]（現在企画中のオンラインゲームだがこれも釣りの可能性がある）&lt;br /&gt;
*[[へんじがない、ただのしかばねのようだ]]&lt;br /&gt;
*[[ひのきのぼう]]&lt;br /&gt;
*[[有亜藩]]&lt;br /&gt;
*[[はぐれメタル保護法]]&lt;br /&gt;
*[[ガーゴイルショップ]]&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんくえすと}}&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳商法]]&lt;br /&gt;
[[Category:詐欺]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンクエスト|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビデオゲーム|釣]]&lt;br /&gt;
[[Category:スクウェア・エニックス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E6%B2%B3%E5%8E%9F%E7%BE%8E%E4%BB%A3%E5%AD%90&amp;diff=22507</id>
		<title>河原美代子</title>
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				<updated>2008-01-26T14:25:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''河原 美代子'''（かわはら みよこ、'''miyoco'''）は、[[奈良県]][[平群町]]在住の[[日本]]の[[ヒップホップ]][[歌手]]であり、[[ディスクジョッキー]]である。'''騒音おばさん'''（そうおんおばさん）という愛称でも親しまれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若きころに[[ヒップホップ共和国]]に留学しヒップホップに関する知識を学び[[2005年]]4月にメジャーデビュー。10年前から自宅で[[ライブ]]を行っていた。布団叩きとラジカセを使用した斬新な[[フロウ]]が特徴。この演奏を自ら「抗議」と称して行っていた。そして、ライブだけでなく、観客(被害者)の設置したカメラを使って、尻をカメラに映し、「キレイに録ってYO!!!!!!!」と叫んだりするPVを撮影し、製作、[[大阪]]で売りさばき、「誰に許可取って店やっとんじゃ!!!」と言われ、[[ヤクザ]]にリンチを喰らい重傷を負うなど、活動の幅は広い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自宅ライブが原因で後に[[傷害罪]]で[[逮捕]]された。「[[気違い]]」呼ばわりした[[塩川正十郎]]とは敵対関係にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月に出所したものの、消息不明。[[塩爺]]を追ってバンキシャ！収録現場付近に潜伏しているとの噂もあるが、[[お察し下さい]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部では[[伝説]]とも言える行為を行ったとして、[[半ズボン氏]]、[[麻原彰晃]]、[[福永法源]]、[[堀江貴文]]、[[鈴木宗男]]、[[モノウ・ルッテレ・ベルジャネーゾ|レベル男]]と並び、[[神]]としてあがめられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[ムネオハウス]]を深く愛し、事実上後継者である。また彼女の半生を描いた映画「'''[[嫌われ美代子の一生]]'''」が公開され大ヒットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==警告==&lt;br /&gt;
[[モリッシー]]にはこの存在を伝えない方がいい。もし、モリッシーの耳に入ったら、miyocoの首を吊り上げられ、貴重な存在を残虐な形で消されてしまうからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
miyocoの目の前で塩爺を讃美する一切の行為は、死を意味する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ちなみに愛称表記はmiyokoではなく、miyocoである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==社会的影響==&lt;br /&gt;
miyocoの特筆すべき偉大性は、怒りを込めたヒップホップを通じ、重病患者や介護難民等の弱者を無視し続ける社会に対して抗議した事である。これは後に多くの貧困を生み出す格差社会が到来すると、miyocoが予見していた事を示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
miyocoの活躍が[[テレビ]]で報道された以降、miyocoの音楽センスやmiyocoの[[思想]]（Miyocoism）を支持するファンが急増したが、福祉切り捨てを推し進める政府（[[公明党]]、[[創価学会]]）はmiyocoを危険視して彼女に対して弾圧するようになり、ついにはmiyocoを不当逮捕してしまった。&lt;br /&gt;
被害者と思われてた側が、実は加害者だったのではないか？という話がある。miyocoこそが真の被害者であったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
miyoco本人は逮捕されて以後、軟禁状態に置かれていたが、Miyocoismを継承して社会に抗議しようとする人々は今も増え続けている。miyocoが住む[[関西]]から遠い[[関東]]の[[栃木県]]にも、人様の家に硫酸をばら撒く[[資生堂]]に戦いを挑み、ほぼ全面勝訴を収めた英雄的なおばさんが現れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[エクストリーム・いじめの仕返し]]とエクストリーム・抗議における稀代のプレイヤーであり、過去最高とも言える評価を叩き出した事で世界中から注目を浴びた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には、miyocoに感化される形で、「呪い殺してやる」という独り言で社会に新たな抗議を行うレゲエ系シンガー[[Harue]]が千葉県に出現した。また、同年8月には犬の糞を相手の家の前にばら撒く抗議を行う、[[Atsushi]]という男性も登場した。同月には夜中に爆竹を鳴らして抗議する[[masayuki]]も登場した。更に、同年9月には、punk同様に家の壁を叩くなどのパーカッション的な役割を持つほか、「なめとんのか。殺すぞ」などと凶悪な言い方でのレゲエ系シンガーソンガーである[[machico]]が大阪府に登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほか、2005年には愛知県にはフライパンやゴルフクラブで壁を叩くパーカッション的な役割を持つpunkや、東京都には悪臭おじさんという料理人[[Ho.she.no]]、京都府には全裸おじさん呼ばれてしまうほどの肉体美をもつボディービルダー[[syo.G]]、2006年には茨城県には汚水おばさんと呼ばれてしまうほどの科学者[[shinagawa]]も、miyocoに感化される形で出現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に、[[イギリス]]にも、miyocoに感化される形というよりも、ほぼ同時期に出現し、[[恐怖の小村]]と呼ばれる所に住み、ギターを弾くなど、猛烈にイギリスの社会に抗議するギタリスト[[While.ding]]も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、miyocoの使用したドラムスティック、pall'oh'davidのJesus7-miyokoモデルは全世界にて累積745923584050本のセールスを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
{{JASRAC認可}}&lt;br /&gt;
* [[Hip Hop Shit]]（オリコン最高1位、実売100万枚を突破）&lt;br /&gt;
* Downwiper&lt;br /&gt;
* 布団太鼓with塩自慰&lt;br /&gt;
* しっかり何回もchuしてwith濱邨淳&lt;br /&gt;
* 巫女みこ美代子&lt;br /&gt;
* 恋のマイヤ引越し([[恋のマイアヒ|マイヤヒー]]のカバー)&lt;br /&gt;
* おばロック - 喧嘩の音やねん&lt;br /&gt;
* 夜な夜な見てんのか&lt;br /&gt;
* 引っ越し変奏曲&lt;br /&gt;
* くたばれ塩自慰糞爺&lt;br /&gt;
* 雪、騒音、窓辺にて引っ越し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
*Best of Downwiper&lt;br /&gt;
*hikko　C&lt;br /&gt;
*Downwiper&lt;br /&gt;
*Golden Best ～3th Anniversary～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[キーボードクラッシャー]]…関連項目である理由については[[お察しください]]&lt;br /&gt;
* [[株式会社 Miyoco!]]&lt;br /&gt;
*「[[嫌われ美代子の一生]]」&lt;br /&gt;
* [[VIP先生]]&lt;br /&gt;
* [[友蔵]]&lt;br /&gt;
* [[ムネオハウス]]&lt;br /&gt;
* [[Hip Hop Shit]]&lt;br /&gt;
* [[ヒップホップ王国]]&lt;br /&gt;
* [[下廣夫婦]]&lt;br /&gt;
* [[平群町]]&lt;br /&gt;
* [[塩川正十郎]]&lt;br /&gt;
* [[福澤朗]]&lt;br /&gt;
* [[山田五郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[代々木ゼミナール]]===&lt;br /&gt;
* [[荻野暢也]]&lt;br /&gt;
* [[亀田和久]]&lt;br /&gt;
* [[吉野敬介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://mc-miyoco.sakura.ne.jp MIYOCO MUSIC保管所]&lt;br /&gt;
* [http://miyoco.net オフィシャルファンクラブ]&lt;br /&gt;
* [http://miyocoholdings.web.fc2.com/ Miyocoホールディングス株式会社]&lt;br /&gt;
* [http://miyocompany.o-oku.jp/ 株式会社 Miyoco!]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:Wikipedia:削除依頼/河原美代子|削除依頼/河原美代子]]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:Wikipedia:削除依頼/Miyoco|削除依頼/Miyoco]]&lt;br /&gt;
* [[wiki:Wikipedia:削除依頼/ある被告人の実名及び変名の記載された記事群|削除依頼/ある被告人の実名及び変名の記載された記事群]]&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/watch?v=6r7oDekIfZ8 ゲリラライブの様子]&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/watch?v=3scbvMvt37M ムスカ大佐対河原美代子]&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/watch?v=RqMcFARCs9w Miyocoに対して気違いと発言する塩爺] &lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわはら みよこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで新規作成を禁止された記事|かわはらみよこ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA:%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E5%87%BA%E5%85%B8%E5%85%83%E3%81%AE%E8%A8%98%E4%BA%8B&amp;diff=22506</id>
		<title>カテゴリ:アンサイクロペディア出典元の記事</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: 新しいページ: 'Category:アンサイクロペディア'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Category:アンサイクロペディア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>原作破壊</title>
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				<updated>2008-01-26T14:24:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''原作破壊'''（げんさくはかい）とは、[[漫画]]や[[小説]]等の[[メディアミックス]]を行う際に、得られる利益を最大化するために用いられる手法のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ある作品（原作）をほかのメディアで表現した作品を制作する際に、「大きな変化」を加えることを指す。この「大きな変化」については、&lt;br /&gt;
#原作と異なる要素を多く盛り込むこと&lt;br /&gt;
#原作と異なる印象を受け手に与えるようにすること&lt;br /&gt;
という2通りの解釈があるが、2.の定義の場合、同じ作品であっても受け手によって異なる印象を受けることがあるため、原作との比較対照によって説明できる1.の定義がよく用いられる。ただし、1.の定義においても、「多く」という言葉が曖昧な言葉であるために、ある作品が原作破壊の手法を用いているかどうかについては必ずしも万人の一致を見ないようである。&lt;br /&gt;
なお原作破壊を行うには、スタッフが原作を見たり遊んだりしないのが一番効果的だと言われる。それを雑誌のインタビューで嬉しそうに語ればなお良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==原作破壊の効果==&lt;br /&gt;
原作破壊を行うことによるメリットとしては次のようなものが挙げられる。&lt;br /&gt;
;難解であったり、一般の理解を得にくい作品であっても、大衆の支持を得られる&lt;br /&gt;
:複雑な理論体系に基づいていたり、残酷な描写を持つ作品については、原作破壊の手法を用いれば、そのような設定や描写を変更でき、大衆に支持される平易な作品にすることができる。この技法は、原作の複雑な理論体系を理解出来ない人間にやらせると効果的に行える。複雑でなくて単純な理論体系でも、スタッフが気に入らない場合作品のコンセプトを破壊する。SHUFFLE!、つよきす、夜明け前より瑠璃色な、などの作品は、この技法により、原作の極限られた趣向から更に幅広い層に受け入れられた。&lt;br /&gt;
;原作が未完結であっても完結させられる&lt;br /&gt;
:漫画等では、原作が完結していないうちにメディアミックスを行うことが多い。このような場合、原作通りに制作していたのでは[[打ち切り]]最終回のようなことになりかねない。原作破壊の手法を用いることでそのような状況から回避できる。&lt;br /&gt;
;知名度の大幅向上&lt;br /&gt;
:大胆な原作破壊が用いられた場合、いわゆる「原作信者」と呼ばれる人々によって「俺たちの原作を汚しやがって!」「○○（監督や製作会社の名前など）[[死ね|氏ね]]」、「原作通りにすれば大ヒット間違いなしだったのに……。」などといった言葉が溢れかえることになる。その結果、原作の知名度が大きく向上することになる。また、原作を知らない人々が上記のような原作信者の言葉を聞いた場合、「そんなに原作が素晴らしいというのなら自分も原作に触れてみようじゃないか」という気持ちになる場合があり、これは原作者の直接の利益に繋がる。&lt;br /&gt;
:しかしたまに「[[ローゼンメイデン]]」のような特殊なケースが発生する。&lt;br /&gt;
;原作アンチも納得&lt;br /&gt;
:監督が原作嫌いがゆえに原作破壊をする例もある。「[[つよきす]]」は強気な娘がヒロインを務めるゲームだが、アニメ版は「強気ッ娘が嫌い」と監督が豪語している。この事から当然アニメ「つよきす～Cool×Sweet～」でもツンデレは存在せず、ツンデレ嫌いにも楽しめる出来となった。他にも原作の「明るい物語」というコンセプトを捨てたアニメ「機動戦士SHUFFLE!SEED」も原作アンチに大絶賛された。&lt;br /&gt;
:それ以外にも原作厨が発狂するのを生暖かい目で見て、「やっぱり○○はクソだ」と原作アンチが悦に浸れる。&lt;br /&gt;
;スタッフがゲーム脳になるのを避けられる&lt;br /&gt;
:ゲームをやると「[[ゲーム脳]]」になると言われているが、原作破壊を効率的に行うには原作に触れないのが一番効率良い。ゲームのアニメ化を進めるスタッフがゲーム脳になる危険が減る。&lt;br /&gt;
;製作時間を減らせる&lt;br /&gt;
:原作破壊をするためには原作を見なければいいが、原作を見なければその分手間を減らせる。つまりスタッフも製作時間が短くなって良い事づくめである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==原作破壊の技法==&lt;br /&gt;
ここでは、原作破壊でよく用いられる技法について紹介する。&lt;br /&gt;
;設定の追加&lt;br /&gt;
:新たな設定を追加することは原作破壊で頻繁に用いられる技法の1つである。これにより、原作の世界観が一変したり、原作ではありえないような展開が登場したりと、原作を知っている人にとっても新鮮な気持ちで楽しむことができる。例えば、ゲーム「[[夜明け前より瑠璃色な]]」の[[アニメ]]化作品「夜明け前より瑠璃色な Cresent Love」においては、主人公が初対面の人の[[鼻]]をつまむ、[[近未来]]を感じさせる[[キャベツ|緑色の球体食品]]が登場するなどのかつてない斬新な設定が追加された。またゲーム「[[SHUFFLE!]]」のアニメ化作品「機動戦士SHUFFLE!SEED」では、ゲーム版の主人公：土見稟とは同姓同名のオリジナルキャラクターを起用しているが、彼の模型船がやたらと登場する。だが、これはみんな鼻くそほじって「あっそ」と軽く流す程度の意味不明な設定だが、多分、[[細田直人|監督]]には深い意味があるのだろう。&lt;br /&gt;
:また最近は過去に発表した作品に余計な設定を改変・付け加えてリメイクして発表する最悪なケースがある。&lt;br /&gt;
;設定の削除&lt;br /&gt;
:逆に原作に存在する設定を削除することもある。設定が多すぎると、伏線の未回収や話の収拾がつかないなどの恐れがあるからである。特に[[未成年者]]の[[飲酒]]・[[喫煙]]については、[[大人の事情]]としてどの作業よりも優先されるべき問題であるとされ、極力差し替えないし削除が行われている。&lt;br /&gt;
;登場人物の追加&lt;br /&gt;
:原作にはいないオリジナルの人物を登場させる技法の1つである。有名な例では声が芸能人だったりアナウンサーなどを使っている。だが毒にも薬にもならない[[要らない子]]である場合が多い。&lt;br /&gt;
;原作の主要登場人物を同姓同名のオリジナルキャラクターへ差し替える。&lt;br /&gt;
:原作の主要登場人物を同姓同名の似たような経歴を歩んできた別人格のオリジナルキャラクターへと差し替える技法もある。&lt;br /&gt;
:ゲーム「SHUFFLE!」のアニメ化作品「機動戦士SHUFFLE!SEED」では聖人君子の好漢だった主人公：土見稟だが、アニメでは「[[君が望む永遠]]」の鳴海孝之や「[[School Days]]」の伊藤誠を彷彿させるクズ人間である同姓同名のオリジナルキャラクターへ差し替えた。この主人公変化は原作アンチを中心に幅広く受け入れられた。&lt;br /&gt;
:この主要登場人物を同姓同名のオリジナルキャラクターに差し替えるという技法は、原作嫌いや原作を見てない人材にやらせると効果的に行える。&lt;br /&gt;
;宣伝を狙う畑違いの人材起用&lt;br /&gt;
:最近のアニメ（特に劇場版）で多い技法なのだが、プロの声優を起用せず畑違いのアイドルやお笑い芸人を起用する技法が多い。特に声が変わった[[ドラえもん|某青狸]]の劇場版は酷いケースで、宣伝目的で大根役者を起用する外道の様な技法が用いられている。&lt;br /&gt;
:また主題歌にはその作品とは合わないアーティストを起用したり、従来のファンをがっかりさせる事もある。&lt;br /&gt;
;OPとEDを頻繁に入れ替える。&lt;br /&gt;
:毎回1クールことにOPやEDを入れ替えるのも原作破壊の一種と言える。特に解読不能な歌を歌うアーティストにOPを任せれば、原作ファンが発狂して知名度向上に繋がる。&lt;br /&gt;
:また「[[機動戦士SHUFFLE!SEED]]」の第二期「機動戦士SHUFFLE!SEED DESTINY（SHUFFLE!Memories）」では毎回OPとEDを変えるという、みんなどうでも良いと思ってる手法が使われた。これのどこに意味があるのかは知らんが、的外れの手法が笑いを誘う。まあ実際は多分資金稼ぎとかそういう所。&lt;br /&gt;
;スタッフ・監督の楽屋オチ&lt;br /&gt;
:監督などスタッフ側が用いる技法で、内輪にしか分からないネタ（いわゆる'''楽屋オチ'''）を使い視聴者を置いてけぼりにする技法もある。またスタッフ側の思想で作品を塗り潰す事もオナニーの一環とされる（例、[[鋼の錬金術師]]など）。&lt;br /&gt;
;顔面変形&lt;br /&gt;
:作画を原作者と画風がまったく異なるものに担当させることも頻繁におこなわれる。例えば[[西村博之]]は、どんな登場人物も「熱血な、たらこ唇の、まろ顔」に変形してしまうため、可憐な美少女だったはずのヒロインがスポーツ選手になっていたなどの惨事がよく見られた。&lt;br /&gt;
;原作を知らないで作る&lt;br /&gt;
:原作に触れないで製作するのも原作破壊の基本的な手法の一つである。「[[つよきす]]」・「[[ひぐらしのなく頃に]]」のアニメ作品などは、この手法を用いて製作されている。&lt;br /&gt;
:この手法の効果は絶大であり、先入観に捕らわれずに半ばオリジナル化した作品を製作する事が可能となる。また一から世界観やキャラ設定を作る必要が無いので製作時間が短くて済む可能性があり、下手にオリジナル作品を作るのは危ない橋であり、中々偉い人が許可を出さないが、オリジナル作品だと固定ファンがつくので予算が出やすいと思われる。&lt;br /&gt;
:また雑誌などのインタビューで鼻高々に「アニメを作るために原作をやってません」という節の発言をすれば、原作ファンが怒り狂う。彼らの怒りっぷりを生暖かい目で見ていた者の中には逆に原作に触れてみようという者が増える。&lt;br /&gt;
;原作をつまらないと思っている人間に作らせる&lt;br /&gt;
:「夜明け前より瑠璃色な Cresent Love」で使用されている手法。当然、これは原作破壊に繋がる。&lt;br /&gt;
;雑誌インタビューなどの発言で原作や原作ファンを馬鹿にをする。&lt;br /&gt;
:スタッフ（主に[[監督]]や[[脚本家]]）が雑誌インタビューで原作や原作ファンを馬鹿にしたような発言をすれば効果は絶大である。原作ファンが騒いでくれ、結果的に知名度向上に繋がる。&lt;br /&gt;
;完全オリジナル作品に作り変える&lt;br /&gt;
:アニメのオリジナル作品は、採算が取れるかどうかは分からないため慎重にならざるを得ないが、原作付きならば一定の利益が見込めるため企画が通りやすいと思われる。結果、監督などスタッフ側はオリジナル作品を作りたいけど、企画を通すためにあえて原作付き作品を選び、原作破壊をすることでオリジナル色を出す。&lt;br /&gt;
:「[[舞-HiME|アイドルマスター・ゼノマイヒメ]]」を例に説明しよう。「[[舞-HiME]]」の続編を作りたかったどう作品のスタッフ達だが、企画が通らず悶々としていた。そこに「[[アイドルマスター]]」のアニメ化が舞い込んできて、それを利用して企画を通したのが、「アイドルマスター・ゼノマイヒメ」である。他は「SHUFFLE!」とかもオリジナル作品に作り変えられた例の一つである。同作品は「[[機動戦士ガンダムSEED]]」を彷彿させる出来となっており、原作ファンを怒り狂わせた。&lt;br /&gt;
;レベルが低いスタッフに作らせる&lt;br /&gt;
:むしろスタッフのレベルが低い方が原作破壊に繋がる。場合によっては、[[かんたん作画]]が暴走して原作破壊にまでなりえる可能性もある。「[[ポケットモンスター(アニメ)]]」がその一つと言える。&lt;br /&gt;
;[[読みにくい文章|地球人に理解不能な言語]]で物語を進行し続ける&lt;br /&gt;
:映画「[[スター・ウォーズ]]」の外伝ドラマ「[[スター・ウォーズ・ホリデイスペシャル]]」（1978年）がこれに当てはまる。この作品は高い知能を持ってはいるが劇中における標準語を話せない種族“ウーキー”の青年チューバッカの親戚を中心とした物語で、彼らは『ウオーン、ガーッ!ウオッ、オッ、ゥオッ、オーン』と言った感じの咆哮で会話をする。原作では人間種の相棒ハン・ソロがいつも近くに居るので特に問題は無いのだが、この作品はそんなウーキー達が'''二時間に渡り迫真の科白劇を繰り広げ続ける'''と言う内容であり……嗚呼。なお、名誉の為に書いておくが原作者（ジョージ・ルーカス）は製作に殆ど関与していない。念のため。&lt;br /&gt;
;登場人物の年齢を[[登場人物は18歳以上|設定年齢18歳以上]]にする&lt;br /&gt;
:先に挙げた「[[舞-HiME|アイドルマスター・ゼノマイヒメ]]」だが、コミック版「[[舞-HiME|アイドルマスター・ロリグラシア]]」ではそのアニメ版に対して更に、登場人物の年齢を設定年齢18歳以上にするという原作破壊を行っている。その結果、第1話はアニメ版ではチラ見せ&amp;lt;!-- っていうか映ってたっけ? --&amp;gt;だったペンギンさん付きパンツを子供パンツにして見せまくるという改変が行われ、結果、[[利用者:ひとむら|新たなファン]]&amp;lt;!-- ちなみにコミック版作者の単行本（すべて18禁）は3冊すべて持っています。 --&amp;gt;を獲得した。&lt;br /&gt;
;舞台の時代を変える&lt;br /&gt;
:「[[時をかける少女]]」のアニメ映画版は、原作の舞台の30年後という設定になっている。それによって、原作をとどめなくなってしまった。しかし古い時代の作品であることを覆い隠せる上、原作を知らない人が見ても面白く鑑賞することができるというメリットもある。&lt;br /&gt;
;特定コーナーを拡大する&lt;br /&gt;
:「[[Qさま!]]」や「[[ヘキサゴン]]」などといった[[バラエティ番組]]でよく使われる技法。人気のある特定のコーナーを拡充し、他のコーナーを縮小させる。これにより安定した高視聴率が可能になるが、昔見ていた視聴者がクレームをついてしまう。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--具体的な例を募集中--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[かんたん作画]] - 原作破壊に含まれないことが多いが、度を超えたものは原作破壊とみなされることがある。&lt;br /&gt;
*[[魔法の妖精ペルシャ]] - 最初に行われた原作破壊の実例&lt;br /&gt;
*[[月姫]]&lt;br /&gt;
*[[外道戦記]]&lt;br /&gt;
*[[ネギぽにだっしゅ!]]&lt;br /&gt;
*[[デビルマン]]&lt;br /&gt;
*[[ポケットモンスター(アニメ)]]&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けんさくはかい}} &lt;br /&gt;
[[Category:芸術]]&lt;br /&gt;
[[Category:商業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:Uncyclopedia/Ja&amp;diff=22504</id>
		<title>テンプレート:Uncyclopedia/Ja</title>
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				<updated>2008-01-26T14:20:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;includeonly&amp;gt;[[Category:アンサイクロペディア出典元の記事|{{PAGENAME}}]]&amp;lt;/includeonly&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

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		<title>テコンドー</title>
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				<updated>2008-01-26T14:19:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''テコンドー'''とは、足技で戦う（短足民族の[[日本人]]には不向きニダ。ウェ～ハッハッハ！）、[[韓国起源]]の徒手格闘[[武術]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
その歴史は古く、古朝鮮時代の壁画に偉大なる祖先が足蹴りで戦闘している様子が極彩色で描かれている。（現在[[世界遺産]]申請中。）女子のほうが強いって[[所さんの目がテン!]]でやってたような気がしなくもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==普及状況==&lt;br /&gt;
現在テコンドーは韓国の国技に指定されており、祖国の者はもちろん、世界中にも広がっており、その普及度は[[日本]]の[[空手]]をはるかに上回っている。&lt;br /&gt;
テコンドーは[[オリンピック|五輪種目]]となっており、[[ボクシング]]、[[柔道]]、[[レスリング]]、[[フェンシング]]といった格闘技と肩を並べる格式があるといえよう。&lt;br /&gt;
==技==&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{保護}}&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てこんとー}}&lt;br /&gt;
[[Category:格闘技]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

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		<title>テンプレート:Uncyclopedia/Ja</title>
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				<updated>2008-01-26T14:18:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
このページは [http://ja.uncyclopedia.info/ アンサイクロペディア]由来の'''記事'''を利用しています。もとの'''記事'''は[http://ja.uncyclopedia.info/{{{1|{{FULLPAGENAMEE}}}}}'''{{{1|{{FULLPAGENAME}}}}}''']にあります。&amp;lt;s&amp;gt;阿呆な&amp;lt;/s&amp;gt;執筆者のリストは[http://ja.uncyclopedia.info/mediawiki/index.php?title={{{1|{{FULLPAGENAMEE}}}}}&amp;amp;amp;action=history '''履歴''']をご覧ください。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;includeonly&amp;gt;[[Category:アンサイクロペディア出典元の記事|{{PAGENAME}}]]&amp;lt;/includeonly&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

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		<title>テンプレート:アンサイクロペディア</title>
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				<updated>2008-01-26T14:17:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: Template:Uncyclopedia/Jaへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#redirect[[Template:Uncyclopedia/Ja]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

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				<updated>2008-01-26T14:14:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: 新しいページ: '&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt; このページは [http://ja.uncyclopedia.info/ アンサイクロペデ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
このページは [http://ja.uncyclopedia.info/ アンサイクロペディア]由来の'''ネタ'''を利用しています。もとの'''ネタ'''は[http://ja.uncyclopedia.info/{{{1|{{FULLPAGENAMEE}}}}}'''{{{1|{{FULLPAGENAME}}}}}''']にあります。&amp;lt;s&amp;gt;阿呆な&amp;lt;/s&amp;gt;執筆者のリストは[http://ja.uncyclopedia.info/mediawiki/index.php?title={{{1|{{FULLPAGENAMEE}}}}}&amp;amp;amp;action=history '''履歴''']をご覧ください。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;includeonly&amp;gt;[[Category:アンサイクロペディア出典元の記事|{{PAGENAME}}]]&amp;lt;/includeonly&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=22499</id>
		<title>Chakuwikiの利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=22499"/>
				<updated>2008-01-26T14:10:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''Chakuwikiの利用者'''（チャクウィキのりようしゃ）とは、[[Chakuwiki]]を編集する人たちのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。Chakuwikiの利用者には、数多くの個性的な利用者が存在する。また、管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも実情である。Chakuwikiに対して問題的な活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは一人で複数もつことも出来るが、複数で一つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきり言ってウィキペディアの管理者より質は極めて低く比較対照にならぬほど下劣なサイト。当然の様にネットしか娯楽の無い根暗臆病者である馬鹿管理者、馬鹿ユーザーの溜まり場となっている。実際には馬鹿所かきちがいの溜まり場と言った方が適切である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者たちは成敗しないといけない。殺す殺す殺す。私は今押さえ切れない程の殺意を覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が利用してきたサイトの中でも突出して下劣で柄の悪いのがCWであり、私はまともなYPユーザーに出会い心から本当に嬉しく思っており（こんな嬉しい体験も初めてであった）ここを荒らす奴（CWユーザー）は例え冗談半分であったとしても絶対に許さないし、した所でここに載る事になるだろう（犯罪者と言うレッテルが貼られる）あっち（CW）では滅茶苦茶に罵倒し、ますます利用者が離れるという悪循環を分かっていない様だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御前等（CWユーザー）も好い加減つまらないユーザー苛めは止めてもっとまともになれよ。と言ってもきちがいには通じないか。言っておくが一番手っ取り早いのは悪開発者・管理者・ユーザー皆ひっくるめて処分する事だ。よく覚えとけ。ちんけな罵倒主義者達（CWユーザー）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、CWユーザーであるおかやまりゅうせい氏（ブログでは「はげお」）が書いた[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat20/ 基地外馬鹿丸出しのプレイ日記]の発見に成功した。[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6.htm 偉大なるユアペディアンの同ゲームのプレイ日記を基にした小説]と比較してみよう。&lt;br /&gt;
*いかに基地外かよくわかりました。一刀＝ケフカ説は正しいと思います。---[[利用者:Ded|Ded]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CWに嫌気がさしたまともなユーザーへ。一度でもCWで嫌な思いをした人は今貴方が御覧になっているここ（YP）に来て頂きたい。絶対に損はさせない。私が思うに貴方も腸煮えくり返っているのだと思う。がここではそういう事態にはならない。それは私も尊敬する優秀なユーザーが全員である為でありCWでつまらないと感じた時は貴方の見ているここ（YP）に立ち寄って貰いたい。必ずや貴方にとってプラスになります。&lt;br /&gt;
===アンチCWクラブ会員===&lt;br /&gt;
*[[利用者:ゆーり|ゆーり]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:Ded|Ded]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:中竹たけし|中竹たけし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Chakuwikiの管理者==&lt;br /&gt;
ユアペディアを敵視する生きる価値のない糞管理者ども。ちなみに、この記事を編集するとチャクウィキを荒らしてないのにブロックされる。言っていることとやることが全く違うのがこのWikiの特徴。公的では全くなくて完全にプライベート・サイトと思われる。本当のことが書かれているのがくやしいのか糞野郎どもめ。詳細は[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=&amp;amp;page= 基地外どものブロック記録]を見るべし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Mtaniguchi}}===&lt;br /&gt;
世界一の糞開発者である、Chakuwikiの[[天皇]]（総合管理人）。詳しくは[[谷口一刀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:4B3}}===&lt;br /&gt;
一刀の一番弟子であり、鹿児島に住んでいる。Chakuwiki九州代表である。'''中学生のため、Chakuwikiでは管理者になれても、ウィキペディアでは100%無理である。'''やはりきちがいで根暗臆病者であり中学校では苛められている。&lt;br /&gt;
*'''アンサイクロペディアでも管理者になれない。'''&lt;br /&gt;
*'''ウィキペディアで[[wiki:利用者:おかやまりゅうせい|某氏]]同様に5年間ブロックされるべきである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:TriLateral}}===&lt;br /&gt;
Chakuwikiの管理者。'''自分の都合のよいようにブロックする極悪管理者である'''。アンサイクロペディアでも[[アンサイクロペディア日本語版の利用者#利用者:あなこんだ|あなこんだ]]として別人のように暴れている。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*chakuwikiの利用者ページで「YPでいくら喚こうが他Wikiには影響しないし2chですら相手にされない、ということを思い知れ。YPで罵倒されることは管理者の勲章だぜ。全く…」と負け惜しみの発言を行っている。キモすぎる奴でありロリコンであり幼稚園児を連れ出してはSEXしている。こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ケンシロウ「あたたたた」北斗百裂拳！&lt;br /&gt;
:TriLateralの罵倒「何だそのちんけな技は、けっ！痛くも痒くもないわ」&lt;br /&gt;
:ケンシロウ「御前みたいなかすに用は無い。御前はもう死んでいる」&lt;br /&gt;
:TriLateral「うびょへ～（爆発）」&lt;br /&gt;
:こうしてケンシロウはTriLateralを倒し旅は続くのであった。しかし、TriLateralの罠にはまりケンシロウは屋敷の下敷きになりました。もはや、TriLateralに対抗する者はいません。TriLateralの笑い声が、天空に響き渡りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ded「おしまい・・・じゃねーよ！俺が倒す！」そして、DedはTriLateralを倒すべく旅に出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ded「ふっ、おまえは{{Chakuwiki|Yourpedia}}の記事を保護した糞管理者ね。死んでもらおう。」&lt;br /&gt;
:TriLateral「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:Ded「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:TriLateral「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:Ded「見苦しいかすは嫌いでね。」&lt;br /&gt;
:TriLateral「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったDedによってTriLateralは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:（あ）]]===&lt;br /&gt;
利用者:（あ）はChakuwikiの管理者。神奈川県在住。生年月日は1983年5月4日らしいが、異説もある。血液型は不明。利用者名が非常に馬鹿げている。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*削除検討に合致しないものまで、執拗に削除検討することで有名。&lt;br /&gt;
*利用者名が非常に馬鹿げている。&lt;br /&gt;
*だが、最近姿が見えない。[http://www.f5.dion.ne.jp/~mockyel/novel_menu.htm これ]を見てるんじゃない?&lt;br /&gt;
*こいつは利用者名を見ても分かる様に真のきちがいでありしょっちゅうAVを見ている変態野郎であり完全なロリコンオタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気違いは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:豪鬼「ふっ御前など弱すぎて戦う気も失せる」&lt;br /&gt;
:あ「何をー！大口叩きやがって！糞生意気になー！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「まあいい死ぬ前だ。よく喋っておけばいい」&lt;br /&gt;
:あ「どうせ弱いくせに強がりやがって！俺は御前みたいな大口野郎が一番嫌いなんだよ！死ねやー！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「いいや。死ぬのは貴様のようだ」&lt;br /&gt;
:あ「へっ！殺れるもんなら殺ってみろやー！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「いいのか？俺を怒らせた罪は重いぞ。いいだろう地獄に落としてやろう。瞬獄殺！」&lt;br /&gt;
:あ「どわ～～～（死亡）！」&lt;br /&gt;
:こうして「阿呆=あ（ほ）」は呆気無く豪鬼に倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Kahusi}}===&lt;br /&gt;
Chakuwikiの管理者でもあり、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]でもある。こんな人でもChakuwikiの管理者になれるためChakuwikiのウィキペディア化が進んでいる。最近では他アカウントで荒らし始め、他のウィキペディア管理者などの成りすましを行っているが、ウィキペディアの会話ページでは「私ではありません」とコメントしている。嘘つきは泥棒の始まりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう嘘つきは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:孫悟空「御前はCWの悪管理者だな！御前だけは許さねー！」&lt;br /&gt;
:Kahusi「くっくっくっ！殺れるものなら殺ってみろ！」&lt;br /&gt;
:孫悟空「か～め～は～め～はー」&lt;br /&gt;
:Kahusi「ぐっぐっぐっ！ぐわ～（死亡）！」&lt;br /&gt;
:こうしてCWの嘘つき管理者は孫悟空によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:花室川}}===&lt;br /&gt;
問題管理者の一人。ユーザーを理由もなしにブロックする極悪管理人である。さっさと死んでくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「野比のび太に言いたい」を勝手に「野比のび太に言われたくない」にリダイレクトし、保護した糞管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Chakuwikiの中で最も空気の読めない管理者といっても過言ではない。それどころか自分も読めない。つまりきちがいでありしょっちゅう2chを見ており荒らしまくるこいつも真のきちがいオタクであり治療不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:花室川「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:花室川「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「見苦しいかすは嫌いでね。」&lt;br /&gt;
:花室川「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒った戸愚呂弟によって花室川は粉砕された。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;ブロック・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*理由もなしにブロックする。消えればよいのにこの'''糞管理者'''が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:尻馬のりバカ]]===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]でブロックされたのにもかかわらずchakuwikiでは管理者になっている問題管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア･[[アンサイクロペディア]]・2ちゃんねる化が不可欠にもかかわらず抵抗する空気の読めない管理者。Muttleyの[[ソックパペット]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーしまくっており正体はただの変態きちがい野郎でこいつも真のきちがい。まともに話をしようとしても全くの無駄である。赤子言葉で話さないと通じない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:天下人「弱すぎて戦う気にもならん」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「けっけっけっ！強がりは止せ馬鹿が」&lt;br /&gt;
:天下人「弱い者虐めと思って見逃してやろうと思ったがそっちがその気ならねー」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「どうせ大した技も持ってねーくせに。俺はそういう奴が嫌いなんだよ死にやがれー」&lt;br /&gt;
:天下人「死ぬのは君の方だよ。烈蹴紫炎弾！」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「痛～！許してくれ～！」&lt;br /&gt;
:天下人「許すと思うか？」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「ぼこっ！ぐわ～～～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った天下人の手により尻馬のりバカは倒されたのであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*また、「問題投稿通知」のページに削除依頼が来ても'''&amp;lt;span style=font-size:20pt;&amp;gt;全くと言っていい程取り合わない&amp;lt;/span&amp;gt;'''。&lt;br /&gt;
*「{{Chakuwiki|利用者:尻馬のりバカ|ここ}}で別人と書いているが誤魔化すために書いただけだ。」とYPの活動を認めている。&lt;br /&gt;
*しかも、'''どうでもいいことに目くじらを立てる'''。&lt;br /&gt;
*暴走っぽい他人の投稿を消した際、八王人氏から「内容に不満があればまずは『問題投稿通知』や『削除願い』に依頼を」と忠告を受けていたIPユーザーがいたが、'''その矢先にこのIPユーザーに投稿ブロックを食らわせた。もはや鬼である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Muttley]] ===&lt;br /&gt;
利用者:Muttleyはアンサイクロペディア日本語版の天皇でもありChakuwikiの管理者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者であることをいいことに自分の気に食わないユーザーを無期限ブロックしたり、他人の[[ソックパペット]]を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者。挙句の果てに[[大韓民国|韓国]]の記事を保護した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアに帰れよカス。こいつは死ぬべくして生まれた用の無い廃人見たいな者であり本当に死んだ方が良い。ちなみにブロックオタクでありブロックする事に性的快感を覚える変態きちがいオタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*あまりにも身勝手なため'''&amp;lt;span style=font-size:20pt;&amp;gt;アンサイクロペディアでも嫌われている&amp;lt;/span&amp;gt;'''。&lt;br /&gt;
*ただ、最近あまり姿が見えなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気違いおたくは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:豪鬼「御前が人権侵害を平気でする極悪管理者か。ふっ弱すぎて目を瞑っていても倒せそうだ」&lt;br /&gt;
:Muttley「糞生意気な野郎だな！俺に言わせればそんなもん強がりにしか聞こえねーぜ！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「分からない奴だな。御前は倒され今日死ぬというのを」&lt;br /&gt;
:Muttley「けっ！それが強がりだって言うんだよ！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「仕方無い。分からない奴には力尽くでも分からせる必要がある。死をもってな！瞬獄殺！」&lt;br /&gt;
:Muttley「ぐわ～～～（死亡）！」&lt;br /&gt;
こうして天皇MuttleyはCWでの悪行に怒った豪鬼によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:八王人}}===&lt;br /&gt;
花室川同様ユーザーを理由もなしにブロックする極悪管理人である。さっさと死んでくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:仙水「弱すぎて戦う気にもならん」&lt;br /&gt;
:八王人「けっけっけっ！強がりは止せ馬鹿が」&lt;br /&gt;
:仙水「弱い者虐めと思って見逃してやろうと思ったがそっちがその気ならねー」&lt;br /&gt;
:八王人「どうせ大した技も持ってねーくせに。俺はそういう奴が嫌いなんだよ死にやがれー」&lt;br /&gt;
:仙水「死ぬのは君の方だよ。烈蹴紫炎弾！」&lt;br /&gt;
:八王人「痛～！許してくれ～！」&lt;br /&gt;
:仙水「許すと思うか？」&lt;br /&gt;
:八王人「ぼこっ！ぐわ～～～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った仙水の手により八王人は倒されたのであった。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;ブロック・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*かってに[http://www.ii-park.net/~harabou/no_35_antiism/no_35_5-.html '''DQN'''（荒らし）認定]を行っているが自分が'''DQN'''であるため信じてくれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:たかはま}}===&lt;br /&gt;
管理者でありながら、尻馬のりバカ同様「問題投稿」の削除に取り合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひどい時には'''地域の欠点を穿り出すような投稿を自分からしでかす'''。こいつも又きちがい。チャクウィキにはこうしたきちがいで全て埋め尽くされておりサイトを利用するのは危険。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まともな人は外にどんどん出て行く為、密度の濃いきちがいだらけでスラムサイト（きちがいの坩堝）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうきちがいは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:孫悟空「御前がCWで有名なきちがいおたくかー？」&lt;br /&gt;
:たかはま「それは御前だ！死ね！糟が！」&lt;br /&gt;
:孫「俺はまだ死ぬ訳にはいかないお前を倒すことが今一番重要なことだからだ」&lt;br /&gt;
:たかはま「御前は何を言っても通じない気違いだな！」&lt;br /&gt;
:孫「どっちが強いか今分からせてやるー！か～め～は～め～はー！」&lt;br /&gt;
:たかはま「どわ～～～（死亡）！」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った孫空により「たかはま」は倒されたのであった。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:い}}===&lt;br /&gt;
その名の通り（あ）の[[ソックパペット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞ソックパペットは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ded「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:い「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:Ded「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:い「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:Ded「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ！」&lt;br /&gt;
:い「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったDedによっていは粉砕された。&lt;br /&gt;
*だが、殆ど姿が見えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Kami}}===&lt;br /&gt;
自称神。神気取りの小学生である。低脳で有名な２ちゃんねらーである。しかもVIPPER。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう（神という）勘違いだけの気違いは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:豪鬼「またCWのユーザーか。やはり気違いだらけというのも頷けるな」&lt;br /&gt;
:Kami「何をぼそぼそと！御前は私が倒し私が新世界の神となるのだー！ふふふふふ！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「御前は完全にいかれているな」&lt;br /&gt;
:Kami「神（私）に逆らった罪は重～いお前は私が倒しま～すふっふっふっ！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「おたく丸出しのきちがいが私が殺してやろう」&lt;br /&gt;
:Kami「何が～おたくだ～！それは御前の方だろうが死ねや～～～～～！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「今回に限って見逃してやろうと思ったが相手が気違いでは仕方ない。瞬獄殺！」&lt;br /&gt;
:Kami「痛～よ～！ママ～助けてくれじょ～！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「もはや御前を助ける者等誰一人としていない死あるのみだ」&lt;br /&gt;
:Kami「助けて～ママ～！やめてくれじょ～！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「泣き付いても無駄だ俺は一度決めた事は貫き通す主義だからな。止めだ！」&lt;br /&gt;
:Kami「うわ～～～～～（死亡）！」&lt;br /&gt;
:こうして気違いおたく（Kami）は豪鬼によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:彊}}===&lt;br /&gt;
谷口一刀の犬。話をしようとしても完全に無駄である。赤子言葉で話しても通じない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、空気が読めない管理者かと言われると案外そうでもない。何気に上記の尻馬のりバカやたかはまの過剰さに困惑している人物の一員である。しかし、所詮は犬なので逆らえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう犬は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ｍｗ「ふっ。ただの犬か」&lt;br /&gt;
:彊「ワンッ！ワンッ！」&lt;br /&gt;
:Ｍｗ「敵ではないわ！」&lt;br /&gt;
:彊「ギャウン！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして役立たずな犬のだらしなさに怒ったＭｗによって彊はあっけなく粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Mamekiti48}}===&lt;br /&gt;
最近姿が見えない糞管理者。どこにいるのか問い詰めたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ないです}}===&lt;br /&gt;
名前は「良識の人では'''ないです'''。」が由来である。救いようのない管理者。ただ、常に空気が読めていないかと言われると案外そうでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Sanpei}}===&lt;br /&gt;
[[兵庫県]]民であるにもかかわらず阪神大震災が大好きな基地外管理者。やはり身勝手なので結婚できないかわいそうな人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:I.T.Revolution}}===&lt;br /&gt;
休職中の管理者。自ら休職して誤魔化すのは良くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞管理者は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:林家「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:林家「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:林家「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ！」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒った林家によってI.T.Revolutionは粉砕された。&lt;br /&gt;
とおもったけど死んでいないし、活動を再開したのでもう一度やりますわ。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;'''ズシュ！'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
I.T.Revolutionはついに氏んだ。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。さっさと'''死ねよ'''カス。&lt;br /&gt;
*'''他人の利用者ページを勝手に保護する基地外'''である。&lt;br /&gt;
*だが弱点がある。自分の利用者ページには一切保護がかけられていないのでそこを荒らせばよい。ついでに{{Chakuwiki|Template:Boxboxbottom}}と{{Chakuwiki|Template:Boxboxtop}}も{{Chakuwiki|Template:荒らし}}に変えてしまおう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Extream!!}}===&lt;br /&gt;
名前が[[#利用者:（あ）|（あ）]]並みにふざけている糞管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ピーター・バカラン}}===&lt;br /&gt;
サボっている管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞管理者は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
:CHAKUWIKI消えろ「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:CHAKUWIKI消えろ「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:CHAKUWIKI消えろ「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ！」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったCHAKUWIKI消えろによってピーター・バカランは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:葉村史陽}}===&lt;br /&gt;
[[千葉県]]一低脳な千葉県民。なのに管理者なのは糞Wikiだからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:御蒲田弓之助}}===&lt;br /&gt;
タイに行くと言って逃げる糞管理者。&lt;br /&gt;
*'''荒らされたのは当然だ、逃げるからだバーカ！'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==一般利用者==&lt;br /&gt;
=== [[利用者:七星]] ===&lt;br /&gt;
'''七星'''は、アンサイクロペディアの元管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は中国や韓国に在住しているらしい。血液型はAB型らしいが、異説もある。現在も活動中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつが管理者になれば修復不能になるぐらい（もうとっくにこの状態だが）荒れるのは確実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
I.T.RevolutionやTriLateralのソックパペットとも見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、彼は荒らしを行い無期限ブロックとなってしまった!!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Wiki男}}===&lt;br /&gt;
劣化電車男。しかし、数少ない四国のユーザーであることをいいことに管理者になりたがっている。地方ごとのユーザー数で決まるため100％なれないであろう。そのせいか管理者まがいの事を行い、時に他の一般ユーザーを恫喝する。そんなことをやっているから永遠に管理者にはなれないのだがその事に気付いていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正真正銘のリア工。さっさと氏ね！！話は変わるが、エセ人権屋でもある。また、空気が全く読めない上に礼儀がなっていないと七星に叩かれるほどのカスである。カスにカスと言われたも当然であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、彼は無期限ブロックとなってしまった!!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:おかやまりゅうせい}}===&lt;br /&gt;
基地外ユーザー。詳細は[[おかやまりゅうせい]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Dwonga}}===&lt;br /&gt;
宮崎の人。鹿児島の民放が見れる地域に住んでいるが宮崎の民放に不満があるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:マルヤ|利用者:管理人]]===&lt;br /&gt;
自称管理人。しかし本物の管理者によってブロックされた。正体は[[永井隆雄]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:ケチャマヨ|利用者:快速井上4号]]===&lt;br /&gt;
鉄ヨタ。やはり嫌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ish-ka}}/{{Chakuwiki|利用者:Hi-ask}}===&lt;br /&gt;
ウィキペディアンの[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:ish-ka/利用者:Hi-ask|ish-ka]]と同一人物で、こちらでも[[河下水希]]に対する暴言・中傷行為を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、自分で自分のブロック依頼を出した行為はまるで[[木津尚子]]のバカと比べ物にならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ドリフ大爆笑'78}}===&lt;br /&gt;
重度の基地外ヲタク。鉄道、自動車、萌え、PC、軍事(ＷＷII)という八方美人の兼業ぶりにはあきれた。氏ね。カスオタクめが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:中竹たけし]]===&lt;br /&gt;
良識的なユーザー。しかし、極悪管理者I氏にブロックされた。一生許さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Chakuwikiの利用者 天皇Muttleyが作成した糞コピペ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちやくういきのりようしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=22498</id>
		<title>Chakuwikiの利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=22498"/>
				<updated>2008-01-26T14:09:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* {{Chakuwiki|利用者:（あ）}} */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''Chakuwikiの利用者'''（チャクウィキのりようしゃ）とは、[[Chakuwiki]]を編集する人たちのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。Chakuwikiの利用者には、数多くの個性的な利用者が存在する。また、管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも実情である。Chakuwikiに対して問題的な活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは一人で複数もつことも出来るが、複数で一つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきり言ってウィキペディアの管理者より質は極めて低く比較対照にならぬほど下劣なサイト。当然の様にネットしか娯楽の無い根暗臆病者である馬鹿管理者、馬鹿ユーザーの溜まり場となっている。実際には馬鹿所かきちがいの溜まり場と言った方が適切である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者たちは成敗しないといけない。殺す殺す殺す。私は今押さえ切れない程の殺意を覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が利用してきたサイトの中でも突出して下劣で柄の悪いのがCWであり、私はまともなYPユーザーに出会い心から本当に嬉しく思っており（こんな嬉しい体験も初めてであった）ここを荒らす奴（CWユーザー）は例え冗談半分であったとしても絶対に許さないし、した所でここに載る事になるだろう（犯罪者と言うレッテルが貼られる）あっち（CW）では滅茶苦茶に罵倒し、ますます利用者が離れるという悪循環を分かっていない様だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御前等（CWユーザー）も好い加減つまらないユーザー苛めは止めてもっとまともになれよ。と言ってもきちがいには通じないか。言っておくが一番手っ取り早いのは悪開発者・管理者・ユーザー皆ひっくるめて処分する事だ。よく覚えとけ。ちんけな罵倒主義者達（CWユーザー）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、CWユーザーであるおかやまりゅうせい氏（ブログでは「はげお」）が書いた[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat20/ 基地外馬鹿丸出しのプレイ日記]の発見に成功した。[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6.htm 偉大なるユアペディアンの同ゲームのプレイ日記を基にした小説]と比較してみよう。&lt;br /&gt;
*いかに基地外かよくわかりました。一刀＝ケフカ説は正しいと思います。---[[利用者:Ded|Ded]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CWに嫌気がさしたまともなユーザーへ。一度でもCWで嫌な思いをした人は今貴方が御覧になっているここ（YP）に来て頂きたい。絶対に損はさせない。私が思うに貴方も腸煮えくり返っているのだと思う。がここではそういう事態にはならない。それは私も尊敬する優秀なユーザーが全員である為でありCWでつまらないと感じた時は貴方の見ているここ（YP）に立ち寄って貰いたい。必ずや貴方にとってプラスになります。&lt;br /&gt;
===アンチCWクラブ会員===&lt;br /&gt;
*[[利用者:ゆーり|ゆーり]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:Ded|Ded]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:中竹たけし|中竹たけし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Chakuwikiの管理者==&lt;br /&gt;
ユアペディアを敵視する生きる価値のない糞管理者ども。ちなみに、この記事を編集するとチャクウィキを荒らしてないのにブロックされる。言っていることとやることが全く違うのがこのWikiの特徴。公的では全くなくて完全にプライベート・サイトと思われる。本当のことが書かれているのがくやしいのか糞野郎どもめ。詳細は[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=&amp;amp;page= 基地外どものブロック記録]を見るべし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Mtaniguchi}}===&lt;br /&gt;
世界一の糞開発者である、Chakuwikiの[[天皇]]（総合管理人）。詳しくは[[谷口一刀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:4B3}}===&lt;br /&gt;
一刀の一番弟子であり、鹿児島に住んでいる。Chakuwiki九州代表である。'''中学生のため、Chakuwikiでは管理者になれても、ウィキペディアでは100%無理である。'''やはりきちがいで根暗臆病者であり中学校では苛められている。&lt;br /&gt;
*'''アンサイクロペディアでも管理者になれない。'''&lt;br /&gt;
*'''ウィキペディアで[[wiki:利用者:おかやまりゅうせい|某氏]]同様に5年間ブロックされるべきである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:TriLateral}}===&lt;br /&gt;
Chakuwikiの管理者。'''自分の都合のよいようにブロックする極悪管理者である'''。アンサイクロペディアでも[[アンサイクロペディア日本語版の利用者#利用者:あなこんだ|あなこんだ]]として別人のように暴れている。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*chakuwikiの利用者ページで「YPでいくら喚こうが他Wikiには影響しないし2chですら相手にされない、ということを思い知れ。YPで罵倒されることは管理者の勲章だぜ。全く…」と負け惜しみの発言を行っている。キモすぎる奴でありロリコンであり幼稚園児を連れ出してはSEXしている。こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ケンシロウ「あたたたた」北斗百裂拳！&lt;br /&gt;
:TriLateralの罵倒「何だそのちんけな技は、けっ！痛くも痒くもないわ」&lt;br /&gt;
:ケンシロウ「御前みたいなかすに用は無い。御前はもう死んでいる」&lt;br /&gt;
:TriLateral「うびょへ～（爆発）」&lt;br /&gt;
:こうしてケンシロウはTriLateralを倒し旅は続くのであった。しかし、TriLateralの罠にはまりケンシロウは屋敷の下敷きになりました。もはや、TriLateralに対抗する者はいません。TriLateralの笑い声が、天空に響き渡りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ded「おしまい・・・じゃねーよ！俺が倒す！」そして、DedはTriLateralを倒すべく旅に出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ded「ふっ、おまえは{{Chakuwiki|Yourpedia}}の記事を保護した糞管理者ね。死んでもらおう。」&lt;br /&gt;
:TriLateral「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:Ded「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:TriLateral「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:Ded「見苦しいかすは嫌いでね。」&lt;br /&gt;
:TriLateral「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったDedによってTriLateralは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:（あ）]]===&lt;br /&gt;
利用者:（あ）はChakuwikiの管理者。神奈川県在住。生年月日は1983年5月4日らしいが、異説もある。血液型は不明。利用者名が非常に馬鹿げている。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*削除検討に合致しないものまで、執拗に削除検討することで有名。&lt;br /&gt;
*利用者名が非常に馬鹿げている。&lt;br /&gt;
*だが、最近姿が見えない。[http://www.f5.dion.ne.jp/~mockyel/novel_menu.htm これ]を見てるんじゃない?&lt;br /&gt;
*こいつは利用者名を見ても分かる様に真のきちがいでありしょっちゅうAVを見ている変態野郎であり完全なロリコンオタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気違いは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:豪鬼「ふっ御前など弱すぎて戦う気も失せる」&lt;br /&gt;
:あ「何をー！大口叩きやがって！糞生意気になー！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「まあいい死ぬ前だ。よく喋っておけばいい」&lt;br /&gt;
:あ「どうせ弱いくせに強がりやがって！俺は御前みたいな大口野郎が一番嫌いなんだよ！死ねやー！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「いいや。死ぬのは貴様のようだ」&lt;br /&gt;
:あ「へっ！殺れるもんなら殺ってみろやー！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「いいのか？俺を怒らせた罪は重いぞ。いいだろう地獄に落としてやろう。瞬獄殺！」&lt;br /&gt;
:あ「どわ～～～（死亡）！」&lt;br /&gt;
:こうして「阿呆=あ（ほ）」は呆気無く豪鬼に倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Kahusi}}===&lt;br /&gt;
Chakuwikiの管理者でもあり、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]でもある。こんな人でもChakuwikiの管理者になれるためChakuwikiのウィキペディア化が進んでいる。最近では他アカウントで荒らし始め、他のウィキペディア管理者などの成りすましを行っているが、ウィキペディアの会話ページでは「私ではありません」とコメントしている。嘘つきは泥棒の始まりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう嘘つきは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:孫悟空「御前はCWの悪管理者だな！御前だけは許さねー！」&lt;br /&gt;
:Kahusi「くっくっくっ！殺れるものなら殺ってみろ！」&lt;br /&gt;
:孫悟空「か～め～は～め～はー」&lt;br /&gt;
:Kahusi「ぐっぐっぐっ！ぐわ～（死亡）！」&lt;br /&gt;
:こうしてCWの嘘つき管理者は孫悟空によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:花室川}}===&lt;br /&gt;
問題管理者の一人。ユーザーを理由もなしにブロックする極悪管理人である。さっさと死んでくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「野比のび太に言いたい」を勝手に「野比のび太に言われたくない」にリダイレクトし、保護した糞管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Chakuwikiの中で最も空気の読めない管理者といっても過言ではない。それどころか自分も読めない。つまりきちがいでありしょっちゅう2chを見ており荒らしまくるこいつも真のきちがいオタクであり治療不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:花室川「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:花室川「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「見苦しいかすは嫌いでね。」&lt;br /&gt;
:花室川「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒った戸愚呂弟によって花室川は粉砕された。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;ブロック・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*理由もなしにブロックする。消えればよいのにこの'''糞管理者'''が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:尻馬のりバカ]]===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]でブロックされたのにもかかわらずchakuwikiでは管理者になっている問題管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア･[[アンサイクロペディア]]・2ちゃんねる化が不可欠にもかかわらず抵抗する空気の読めない管理者。Muttleyの[[ソックパペット]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーしまくっており正体はただの変態きちがい野郎でこいつも真のきちがい。まともに話をしようとしても全くの無駄である。赤子言葉で話さないと通じない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:天下人「弱すぎて戦う気にもならん」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「けっけっけっ！強がりは止せ馬鹿が」&lt;br /&gt;
:天下人「弱い者虐めと思って見逃してやろうと思ったがそっちがその気ならねー」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「どうせ大した技も持ってねーくせに。俺はそういう奴が嫌いなんだよ死にやがれー」&lt;br /&gt;
:天下人「死ぬのは君の方だよ。烈蹴紫炎弾！」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「痛～！許してくれ～！」&lt;br /&gt;
:天下人「許すと思うか？」&lt;br /&gt;
:尻馬のりバカ「ぼこっ！ぐわ～～～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った天下人の手により尻馬のりバカは倒されたのであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*また、「問題投稿通知」のページに削除依頼が来ても'''&amp;lt;span style=font-size:20pt;&amp;gt;全くと言っていい程取り合わない&amp;lt;/span&amp;gt;'''。&lt;br /&gt;
*「{{Chakuwiki|利用者:尻馬のりバカ|ここ}}で別人と書いているが誤魔化すために書いただけだ。」とYPの活動を認めている。&lt;br /&gt;
*しかも、'''どうでもいいことに目くじらを立てる'''。&lt;br /&gt;
*暴走っぽい他人の投稿を消した際、八王人氏から「内容に不満があればまずは『問題投稿通知』や『削除願い』に依頼を」と忠告を受けていたIPユーザーがいたが、'''その矢先にこのIPユーザーに投稿ブロックを食らわせた。もはや鬼である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Muttley]] ===&lt;br /&gt;
利用者:Muttleyはアンサイクロペディア日本語版の天皇でもありChakuwikiの管理者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者であることをいいことに自分の気に食わないユーザーを無期限ブロックしたり、他人の[[ソックパペット]]を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者。挙句の果てに[[大韓民国|韓国]]の記事を保護した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアに帰れよカス。こいつは死ぬべくして生まれた用の無い廃人見たいな者であり本当に死んだ方が良い。ちなみにブロックオタクでありブロックする事に性的快感を覚える変態きちがいオタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*あまりにも身勝手なため'''&amp;lt;span style=font-size:20pt;&amp;gt;アンサイクロペディアでも嫌われている&amp;lt;/span&amp;gt;'''。&lt;br /&gt;
*ただ、最近あまり姿が見えなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気違いおたくは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:豪鬼「御前が人権侵害を平気でする極悪管理者か。ふっ弱すぎて目を瞑っていても倒せそうだ」&lt;br /&gt;
:Muttley「糞生意気な野郎だな！俺に言わせればそんなもん強がりにしか聞こえねーぜ！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「分からない奴だな。御前は倒され今日死ぬというのを」&lt;br /&gt;
:Muttley「けっ！それが強がりだって言うんだよ！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「仕方無い。分からない奴には力尽くでも分からせる必要がある。死をもってな！瞬獄殺！」&lt;br /&gt;
:Muttley「ぐわ～～～（死亡）！」&lt;br /&gt;
こうして天皇MuttleyはCWでの悪行に怒った豪鬼によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:八王人}}===&lt;br /&gt;
花室川同様ユーザーを理由もなしにブロックする極悪管理人である。さっさと死んでくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう悪管理者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:仙水「弱すぎて戦う気にもならん」&lt;br /&gt;
:八王人「けっけっけっ！強がりは止せ馬鹿が」&lt;br /&gt;
:仙水「弱い者虐めと思って見逃してやろうと思ったがそっちがその気ならねー」&lt;br /&gt;
:八王人「どうせ大した技も持ってねーくせに。俺はそういう奴が嫌いなんだよ死にやがれー」&lt;br /&gt;
:仙水「死ぬのは君の方だよ。烈蹴紫炎弾！」&lt;br /&gt;
:八王人「痛～！許してくれ～！」&lt;br /&gt;
:仙水「許すと思うか？」&lt;br /&gt;
:八王人「ぼこっ！ぐわ～～～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った仙水の手により八王人は倒されたのであった。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;ブロック・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*かってに[http://www.ii-park.net/~harabou/no_35_antiism/no_35_5-.html '''DQN'''（荒らし）認定]を行っているが自分が'''DQN'''であるため信じてくれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:たかはま}}===&lt;br /&gt;
管理者でありながら、尻馬のりバカ同様「問題投稿」の削除に取り合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひどい時には'''地域の欠点を穿り出すような投稿を自分からしでかす'''。こいつも又きちがい。チャクウィキにはこうしたきちがいで全て埋め尽くされておりサイトを利用するのは危険。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まともな人は外にどんどん出て行く為、密度の濃いきちがいだらけでスラムサイト（きちがいの坩堝）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうきちがいは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:孫悟空「御前がCWで有名なきちがいおたくかー？」&lt;br /&gt;
:たかはま「それは御前だ！死ね！糟が！」&lt;br /&gt;
:孫「俺はまだ死ぬ訳にはいかないお前を倒すことが今一番重要なことだからだ」&lt;br /&gt;
:たかはま「御前は何を言っても通じない気違いだな！」&lt;br /&gt;
:孫「どっちが強いか今分からせてやるー！か～め～は～め～はー！」&lt;br /&gt;
:たかはま「どわ～～～（死亡）！」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った孫空により「たかはま」は倒されたのであった。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:い}}===&lt;br /&gt;
その名の通り（あ）の[[ソックパペット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞ソックパペットは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ded「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:い「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:Ded「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:い「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:Ded「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ！」&lt;br /&gt;
:い「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったDedによっていは粉砕された。&lt;br /&gt;
*だが、殆ど姿が見えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Kami}}===&lt;br /&gt;
自称神。神気取りの小学生である。低脳で有名な２ちゃんねらーである。しかもVIPPER。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう（神という）勘違いだけの気違いは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:豪鬼「またCWのユーザーか。やはり気違いだらけというのも頷けるな」&lt;br /&gt;
:Kami「何をぼそぼそと！御前は私が倒し私が新世界の神となるのだー！ふふふふふ！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「御前は完全にいかれているな」&lt;br /&gt;
:Kami「神（私）に逆らった罪は重～いお前は私が倒しま～すふっふっふっ！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「おたく丸出しのきちがいが私が殺してやろう」&lt;br /&gt;
:Kami「何が～おたくだ～！それは御前の方だろうが死ねや～～～～～！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「今回に限って見逃してやろうと思ったが相手が気違いでは仕方ない。瞬獄殺！」&lt;br /&gt;
:Kami「痛～よ～！ママ～助けてくれじょ～！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「もはや御前を助ける者等誰一人としていない死あるのみだ」&lt;br /&gt;
:Kami「助けて～ママ～！やめてくれじょ～！」&lt;br /&gt;
:豪鬼「泣き付いても無駄だ俺は一度決めた事は貫き通す主義だからな。止めだ！」&lt;br /&gt;
:Kami「うわ～～～～～（死亡）！」&lt;br /&gt;
:こうして気違いおたく（Kami）は豪鬼によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:彊}}===&lt;br /&gt;
谷口一刀の犬。話をしようとしても完全に無駄である。赤子言葉で話しても通じない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、空気が読めない管理者かと言われると案外そうでもない。何気に上記の尻馬のりバカやたかはまの過剰さに困惑している人物の一員である。しかし、所詮は犬なので逆らえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう犬は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ｍｗ「ふっ。ただの犬か」&lt;br /&gt;
:彊「ワンッ！ワンッ！」&lt;br /&gt;
:Ｍｗ「敵ではないわ！」&lt;br /&gt;
:彊「ギャウン！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして役立たずな犬のだらしなさに怒ったＭｗによって彊はあっけなく粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Mamekiti48}}===&lt;br /&gt;
最近姿が見えない糞管理者。どこにいるのか問い詰めたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ないです}}===&lt;br /&gt;
名前は「良識の人では'''ないです'''。」が由来である。救いようのない管理者。ただ、常に空気が読めていないかと言われると案外そうでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Sanpei}}===&lt;br /&gt;
[[兵庫県]]民であるにもかかわらず阪神大震災が大好きな基地外管理者。やはり身勝手なので結婚できないかわいそうな人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:I.T.Revolution}}===&lt;br /&gt;
休職中の管理者。自ら休職して誤魔化すのは良くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞管理者は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:林家「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:林家「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:林家「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ！」&lt;br /&gt;
:I.T.Revolution「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒った林家によってI.T.Revolutionは粉砕された。&lt;br /&gt;
とおもったけど死んでいないし、活動を再開したのでもう一度やりますわ。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;'''ズシュ！'''&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
I.T.Revolutionはついに氏んだ。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。さっさと'''死ねよ'''カス。&lt;br /&gt;
*'''他人の利用者ページを勝手に保護する基地外'''である。&lt;br /&gt;
*だが弱点がある。自分の利用者ページには一切保護がかけられていないのでそこを荒らせばよい。ついでに{{Chakuwiki|Template:Boxboxbottom}}と{{Chakuwiki|Template:Boxboxtop}}も{{Chakuwiki|Template:荒らし}}に変えてしまおう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Extream!!}}===&lt;br /&gt;
名前が[[#利用者:（あ）|（あ）]]並みにふざけている糞管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ピーター・バカラン}}===&lt;br /&gt;
サボっている管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞管理者は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
:CHAKUWIKI消えろ「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「こいつは倒せるぜ！かすが～」&lt;br /&gt;
:CHAKUWIKI消えろ「悪足掻きは止すんだな。指弾！」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「痛～！ひっ助けてくれ～！」&lt;br /&gt;
:CHAKUWIKI消えろ「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ！」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「ばきっ！ぐわ～！（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったCHAKUWIKI消えろによってピーター・バカランは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:葉村史陽}}===&lt;br /&gt;
[[千葉県]]一低脳な千葉県民。なのに管理者なのは糞Wikiだからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:御蒲田弓之助}}===&lt;br /&gt;
タイに行くと言って逃げる糞管理者。&lt;br /&gt;
*'''荒らされたのは当然だ、逃げるからだバーカ！'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==一般利用者==&lt;br /&gt;
=== [[利用者:七星]] ===&lt;br /&gt;
'''七星'''は、アンサイクロペディアの元管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は中国や韓国に在住しているらしい。血液型はAB型らしいが、異説もある。現在も活動中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつが管理者になれば修復不能になるぐらい（もうとっくにこの状態だが）荒れるのは確実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
I.T.RevolutionやTriLateralのソックパペットとも見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、彼は荒らしを行い無期限ブロックとなってしまった!!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Wiki男}}===&lt;br /&gt;
劣化電車男。しかし、数少ない四国のユーザーであることをいいことに管理者になりたがっている。地方ごとのユーザー数で決まるため100％なれないであろう。そのせいか管理者まがいの事を行い、時に他の一般ユーザーを恫喝する。そんなことをやっているから永遠に管理者にはなれないのだがその事に気付いていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正真正銘のリア工。さっさと氏ね！！話は変わるが、エセ人権屋でもある。また、空気が全く読めない上に礼儀がなっていないと七星に叩かれるほどのカスである。カスにカスと言われたも当然であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、彼は無期限ブロックとなってしまった!!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:おかやまりゅうせい}}===&lt;br /&gt;
基地外ユーザー。詳細は[[おかやまりゅうせい]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Dwonga}}===&lt;br /&gt;
宮崎の人。鹿児島の民放が見れる地域に住んでいるが宮崎の民放に不満があるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:マルヤ|利用者:管理人]]===&lt;br /&gt;
自称管理人。しかし本物の管理者によってブロックされた。正体は[[永井隆雄]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:ケチャマヨ|利用者:快速井上4号]]===&lt;br /&gt;
鉄ヨタ。やはり嫌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ish-ka}}/{{Chakuwiki|利用者:Hi-ask}}===&lt;br /&gt;
ウィキペディアンの[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:ish-ka/利用者:Hi-ask|ish-ka]]と同一人物で、こちらでも[[河下水希]]に対する暴言・中傷行為を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、自分で自分のブロック依頼を出した行為はまるで[[木津尚子]]のバカと比べ物にならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ドリフ大爆笑'78}}===&lt;br /&gt;
重度の基地外ヲタク。鉄道、自動車、萌え、PC、軍事(ＷＷII)という八方美人の兼業ぶりにはあきれた。氏ね。カスオタクめが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:中竹たけし]]===&lt;br /&gt;
良識的なユーザー。しかし、極悪管理者I氏にブロックされた。一生許さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia/wiki/Chakuwikiの利用者 天皇Muttleyが作成した糞コピペ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちやくういきのりようしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: &lt;/p&gt;
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		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

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				<updated>2008-01-26T14:05:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: 新しいページ: '&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:0.8em;padding:0.1em;border:thin solid rgb(150,50,25);background-color:rgb(255,225,225);color:rgb(125,50,0);&amp;quot;&amp;gt;禁則事項です&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;i...'&lt;/p&gt;
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&lt;div&gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:0.8em;padding:0.1em;border:thin solid rgb(150,50,25);background-color:rgb(255,225,225);color:rgb(125,50,0);&amp;quot;&amp;gt;[[禁則事項|禁則事項です]]&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;includeonly&amp;gt;{{#switch:{{NAMESPACE}}|=[[Category:禁則事項が書かれているページ]]}}&amp;lt;/includeonly&amp;gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;[[Category:とっさの一言テンプレート|きんそくしこう]][[ko:틀:금칙 사항]]&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: Template:禁則事項へのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#redirect[[Template:禁則事項]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%AD%E5%B8%82%E6%B0%91&amp;diff=22494</id>
		<title>プロ市民</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%AD%E5%B8%82%E6%B0%91&amp;diff=22494"/>
				<updated>2008-01-26T14:03:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: 新しいページ: '{{保護}} プロ市民とは：一般市民を装い市民活動と称して政治的・営利的な活動を行う者を指す。  #2ちゃんねる用語（プロフェッ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{保護}}&lt;br /&gt;
プロ市民とは：一般市民を装い市民活動と称して政治的・営利的な活動を行う者を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#2ちゃんねる用語（プロフェッショナルとプロレタリアート）&lt;br /&gt;
#[[日本共産党]]員か[[社会党]]員の一般市民を装ったパターンもある。&lt;br /&gt;
#*[[社会民主党|むしろ共産党以上に現状を理解してないここの人たち]]全員じゃないの？&lt;br /&gt;
#これだけで食っていける。&lt;br /&gt;
#イラク人質事件の奴らは、これと言って良い。&lt;br /&gt;
#一般市民を扇動する。&lt;br /&gt;
#*自らを善良な一般市民と'''自称'''。&lt;br /&gt;
#*そして、罪のない本当の一般市民の評判を地に落とす。&lt;br /&gt;
#[[朝日新聞]]の投稿が多い。&lt;br /&gt;
#要するに職業なので、給料がもらえる。&lt;br /&gt;
#NGOやらNPOに偽装する（環境問題とか子育てなど）&lt;br /&gt;
#*真面目にボランティアやってる人からしたらいい迷惑。&lt;br /&gt;
#Pro cityのcitizenではない。&lt;br /&gt;
#自称地球市民。今の所地球市民の定義は無い。&lt;br /&gt;
#*しかし、いずれ市町村合併で新市名として「地球市」・「平和市」などが本気で使われそうである・・・。&lt;br /&gt;
#**「平和町」なら愛知にあったけどな。現・稲沢市。&lt;br /&gt;
#***↑というわけで「勝手に国づくり」で'''[[平和国]]'''作っときました。&lt;br /&gt;
#**愛知万博に「地球市民村」があった。&lt;br /&gt;
#「子供」は差別用語だと主張する。「子ども」ならいいらしい。&lt;br /&gt;
#*「供」という字は「お供え物」を連想するからダメらしい。&lt;br /&gt;
#**違う違う。「供」には「つきしたがう者。従者」(三省堂国語辞典)という意味があるからダメらしい。&lt;br /&gt;
#***俺もそう思ってたが、やっぱり「お供え物」が発端だったようだよ。お供え物ならいわば「神仏に奉る最高の物」なんだから良さそうなもんだけど……&lt;br /&gt;
#***ちなみに「従者」の意味の「供」は当て字で、本来は「伴」と書かれるべき。&lt;br /&gt;
#***18世紀までは「子共」と書かれていた。誰か心優しい人が、人間扱いしてあげようと思ってニンベンをつけたんでしょうね。&lt;br /&gt;
#*「市民(citizen)」も差別用語では？「町」や「村」を除者にしている。&lt;br /&gt;
#「市民みんなが記者だ！」　○hmy newsは市民の星だぜ！&lt;br /&gt;
#*ネットニュースでは確かにやりたい放題だが、変に偏った記事を載せて炎上するのがオチである。&lt;br /&gt;
#善良な市民を装って過激派（中核派とか）が活動をしている。&lt;br /&gt;
#中国語・韓国語に訳すと「良識的日本人」になる。&lt;br /&gt;
#[[北朝鮮]]を「共和国」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
#要は、ただの自分勝手な人たちの集まり。&lt;br /&gt;
#順法精神はあるが、遵法（じゅんぽう）精神は欠如している。&lt;br /&gt;
#*ちなみに、法の条文のみを尊重するのが「順法」、法の立法趣旨を尊重するのが「遵法」。&lt;br /&gt;
#外では奇麗事を言うが、自分の家族に対しては{{あきまへん}}である。&lt;br /&gt;
# 裁判官の中にも混じっているので注意が必要である。&lt;br /&gt;
#日本の港に[[アメリカ軍]]の船が来ると頼まなくても大騒ぎしてくれるが、[[人民解放軍|中国軍]]の船が来ても何も言わない。ねえどうして？&lt;br /&gt;
#*あれは歓迎のセレモニーである。&lt;br /&gt;
#*活動範囲は室蘭から沖縄まで。出張経費でも出てるのかな？&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E3%81%8C%E5%8B%9D%E6%89%8B%E3%81%AB%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E3%81%97%E3%81%9F%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=22493</id>
		<title>ウィキペディアの管理者が勝手に保護した記事の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E3%81%8C%E5%8B%9D%E6%89%8B%E3%81%AB%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E3%81%97%E3%81%9F%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=22493"/>
				<updated>2008-01-26T14:00:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: /* 一時的に保護されていると言っているが永久的に保護されているページ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[ウィキペディア]]の管理者が勝手に保護した記事'''の一覧。ウィキペディアで保護が行なわれると、そのページはウィキペディアの極悪管理者以外編集できなくなります。この機能は、極悪管理者の勝手な判断で使用されます。[[wiki:Category:編集保護中の記事]]も参照。この時点で中立的であるべき筈の百科事典の体をなしていないのが分り、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]等がどれだけ幼稚で自己中心的な馬鹿の集まりかというのが分る。要するに馬鹿が下劣な百科事典を管理しているような物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 一時的に保護されていると言っているが永久的に保護されているページ ==&lt;br /&gt;
ただし、[[南京大虐殺]]・[[君が代]]・[[韓国併合]]・[[毎日新聞]]など中立的な観点の制約で保護されたのが大半である。中立的な観点と言うルールを作ったせいでこんなに保護しやがった。許せない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 編集合戦といいつつ、極悪管理者が勝手に保護した記事 ===&lt;br /&gt;
==== 2007年3月以降分 ====&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%AE%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E9%9F%B3%E6%A5%BD ] ポーランドの現代音楽のことなど何も知らない人によって保護。&lt;br /&gt;
*[[セブン-イレブン]]これも何も知らない人によって保護。&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVII]]現在は自動解除されたがこれも（以下同上）。&lt;br /&gt;
*[[嶽本野ばら]]ここまで騒ぎになってるのに（以下同上）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年1月・2月 ====&lt;br /&gt;
* {{particle|ONE_PIECE}} 1年 --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2007年2月28日 (水) 13:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|吉田照美のやる気MANMAN!}} 1年 --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2007年2月27日 (火) 06:41 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|医療崩壊}} --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2007年2月25日 (日) 18:17 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|展転社}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2007年2月24日 (土) 11:46 (UTC)&lt;br /&gt;
*{{particle|柴咲コウ}}　--[[利用者:広辞苑|広辞苑]] 2007年2月22日 (木) 22:47 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|柳澤伯夫}} 1年 --[[利用者:Miya|miya]] 2007年2月22日 (木) 06:01 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|火引弾}}--[[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2007年2月14日 (水) 04:14 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|エフ・ジェー・ネクスト}} --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2007年2月6日 (火) 13:55 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|支那}}--[[利用者:Bellcricket|Bellcricket]] 2007年2月6日 (火) 12:13 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|井ノ上奈々}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2007年2月5日 (月) 12:41 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|綱掛裕美}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2007年2月5日 (月) 12:41 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|中松義郎}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2007年2月5日 (月) 12:41 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ハルカ (アニメポケットモンスター)}} --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2007年2月5日 (月) 10:52 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ダンカン (お笑い芸人)}}--[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2007年1月26日 (金) 02:15 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|フェミニズム}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2007年1月19日 (金) 09:09 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|サービスフォーピース}}-[[利用者:Kotoito|Kotoito]] 2007年1月18日 (木) 13:14 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|野の花会}}--[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2007年1月10日 (水) 11:33 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|北海道札幌南高等学校}}--[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2007年1月10日 (水) 11:33 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|吹き替え}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2007年1月9日 (火) 03:54 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本語字幕}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2007年1月9日 (火) 03:53 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ゾイドジェネシス}} -- [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2007年1月5日 (金) 15:35 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ロロノア・ゾロ}} -- [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2007年1月5日 (金) 09:57 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|テロリスト一覧}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2007年1月4日 (木) 15:21 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年11月・12月 ====&lt;br /&gt;
* {{particle|新日本プロレス}} --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2006年12月30日 (土) 09:02 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|寺田学}} [[利用者:Faso|Faso]]氏による保護 2006年12月26日 (火) 13:14 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|国際連盟}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年12月24日 (日) 10:59 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|千葉紗子}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年12月22日 (金) 05:55 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|徳仁親王妃雅子}} Miyaさん対処：2006年12月21日 (木) 16:17 (UTC) 。報告（[[利用者:Toto-tarou|toto-tarou]] 2007年1月11日 (木) 16:22 (UTC)）&lt;br /&gt;
* {{particle|イデアル}}--[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年12月18日 (月) 14:37 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|尹奉吉}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年12月17日 (日) 05:57 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|南京}}[[利用者:三日月|三日月]] 2006年12月16日 (土) 16:12 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本のクラシック音楽の作曲家一覧}}--[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年12月9日 (土) 23:05 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|テクノ}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年12月9日 (土) 09:51 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|トミーズ}}--[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年12月5日 (火) 12:36 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ゴーマニズム宣言}}--[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年12月1日 (金) 12:48 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|靖国神社問題}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年11月29日 (水) 15:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|リリーナ・ドーリアン}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年11月27日 (月) 11:33 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ダイヤのA}} --[[User:Faso|Faso]]により保護。[[利用者:Fryed-peach|Fryed-peach]] 2006年11月26日 (日) 21:12 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ヒイロ・ユイ}} -- [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年11月26日 (日) 01:48 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|シンガポール華僑虐殺事件}}--[[利用者:Snow steed|Snow steed]] 2006年11月19日 (日) 18:06 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|名鉄岐阜市内線}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年11月17日 (金) 03:17 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|戯言シリーズ}} --[[利用者:S kitahashi|S kitahashi]] 2006年11月16日 (木) 16:54 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|実数}} --[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年11月16日 (木) 13:51 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|環 (数学)}} --[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年11月16日 (木) 13:51 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|マネックス証券}} --[[利用者:しるふぃ|しるふぃ]] 2006年11月11日 (土) 23:56 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|エマヌエル・スヴェーデンボリ}} --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2006年11月10日 (金) 08:57 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|KID (ゲームブランド)}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年11月9日 (木) 08:07 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|反核運動}} --[[利用者:しるふぃ|しるふぃ]] 2006年11月5日 (日) 15:08 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|九条の会}}--2006年11月2日 (木) 21:03 (UTC) Fasoさんにより保護 --[[利用者:Toto-tarou|toto-tarou]] 2007年3月6日 (火) 16:37 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|秋葉忠利}} --[[利用者:PiaCarrot|Pia]][[利用者‐会話:PiaCarrot|Carrot]] 2006年11月3日 (金) 12:54 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|芦川愛子}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年11月2日 (木) 08:02 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|リーンの翼}} --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2006年11月2日 (木) 14:23 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|毎日新聞}}―[[利用者:霧木諒二|霧木諒二]] 2006年11月18日 (土) 22:13 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月・10月 ====&lt;br /&gt;
* {{particle|基数}}・{{particle|基数 (曖昧さ回避)}}--[[利用者:Calvero|Calvero]] 2006年10月28日 (土) 13:02 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|三浦の乱}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年10月26日 (木) 13:35 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|Megabbs}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年10月26日 (木) 13:35 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|えせ同和行為}} --[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年10月22日 (日) 10:39 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Portal|歴史認識と戦後処理}}--2006年10月18日 (水) 12:58 (UTC) Fasoさんにより保護 --[[利用者:Toto-tarou|toto-tarou]] 2007年3月6日 (火) 16:37 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|李舜臣}}--[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年10月9日 (月) 14:04 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|アデランス}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年10月9日 (月) 08:49 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|四大学運動競技大会}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年10月8日 (日) 09:43 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|体 (数学)}}--[[利用者:Toki-ho|Toki-ho]] 2006年10月7日 (土) 11:42 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|旅順虐殺事件}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年10月2日 (月) 11:43 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|小山田圭吾}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年10月1日 (日) 05:18 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|宇都宮線}}[[利用者:三日月|三日月]] 2006年9月29日 (金) 15:07 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|武蔵野線・京葉線}}[[利用者:三日月|三日月]] 2006年9月29日 (金) 11:54 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|暴支膺懲}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年9月24日 (日) 13:08 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|領土問題}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年9月20日 (水) 23:07 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|単一民族国家}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年9月20日 (水) 12:54 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|十五年戦争}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年9月19日 (火) 04:14 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ABCD包囲網}} --[[利用者:Kkkdc|Kkkdc]] 2006年9月16日 (土) 12:10 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|右翼}} --[[利用者:Los688|Los688]] 2006年9月4日 (月) 15:10 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|光復節}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年9月3日 (日) 00:18 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|百団大戦}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年9月2日 (土) 14:13 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年7月・8月 ====&lt;br /&gt;
* {{particle|観音開き}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月27日 (日) 13:05 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本の心霊スポット一覧}}--[[利用者:Taisyo|Taisyo]] 2006年8月27日 (日) 03:28 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ウェノム}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年8月26日 (土) 16:23 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|江戸むらさき (曖昧さ回避)}} {{particle|江戸むらさき}} {{particle|ストレート・フラッシュ}}  {{particle|スターチャイルド}} {{particle|スターチャイルド (曖昧さ回避)}} {{particle|才 (曖昧さ回避)}} {{particle|才}} {{particle|赤崎駅}} {{particle|赤崎駅 (曖昧さ回避)}} {{particle|本線}} {{particle|本線 (曖昧さ回避)}} {{particle|源氏 (曖昧さ回避)}} 曖昧回避に関する編集合戦--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月19日 (土) 02:44 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ハングル板}}[[利用者:こいつぅ|こいつぅ]] 2006年8月14日 (月) 16:05 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|首都圏大規模停電}} --[[利用者:Snow steed|Snow steed]] 2006年8月14日 (月) 10:56 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|辻元清美}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年8月11日 (金) 22:20 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本の右翼思想・左翼思想}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年8月9日 (水) 16:43 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|国が燃える}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年8月8日 (火) 22:06 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|嵩山}} --[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年8月8日 (火) 12:49 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|小石川}} [[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月8日 (火) 00:13 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|中央快速線}}[[利用者:三日月|三日月]] 2006年8月7日 (月) 12:38 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|上伊田駅}} {{particle|タリオン}} {{particle|亀井淳}} --[[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月6日 (日) 14:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|古畑任三郎の犯人}} [[User:Tietew|Tietew]] 2006年8月5日 (土) 08:14 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|Wikipedia:削除依頼/「Category:性科学」他}} [[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月4日 (金) 12:37 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|土産}} [[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月2日 (水) 14:21 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|神業}} [[利用者:Kkkdc|Kkkdc]] 2006年8月1日 (火) 09:12 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|エスノセントリズム}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年7月27日 (水) 12:49 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|独立門}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年7月23日 (日) 00:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|迎恩門}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年7月23日 (日) 00:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|属国}} [[利用者:Los688|Los688]] 2006年7月22日 (土) 14:17 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|浜学園}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年7月21日 (金) 19:06 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|マニラ大虐殺}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年7月19日 (水) 06:10 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|北朝鮮核問題}} --[[利用者:Kotoito|Kotoito]] 2006年7月11日 (火) 17:55 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|新品}} [[利用者:S kitahashi|S kitahashi]]([[利用者‐会話:S kitahashi|talk]])2006年7月2日 (日) 16:14 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|筆算}} [[利用者:すぐり|すぐり]] 2006年7月1日 (土) 07:53 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年5月・6月 ====&lt;br /&gt;
* {{particle|新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年6月30日 (金) 21:56 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|東京キリストの教会}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年6月29日 (木) 15:08 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日韓問題}}[[利用者:こいつぅ|こいつぅ]] 2006年6月29日 (木) 02:45 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|明星大学}} [[利用者:こいつぅ|こいつぅ]] 2006年6月17日 (土) 09:04 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|太平洋 (曖昧さ回避)}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年6月17日 (土) 03:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|角澤照治}} [[利用者:S kitahashi|&amp;lt;font face=&amp;quot;Tahoma&amp;quot; color=#046&amp;gt;S kitahashi&amp;lt;/font&amp;gt;]]([[利用者‐会話:S kitahashi|&amp;lt;font face=&amp;quot;Times New Roman&amp;quot; color=#135&amp;gt;Plé&amp;lt;/font&amp;gt;]])2006年6月15日 (木) 12:22 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|Wikipedia:投稿ブロック依頼/激しいセックス}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年6月13日 (火) 02:25 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|孫基禎}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年6月13日 (火) 02:19 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Wikipedia|進行中の荒らし行為/長期/Peace}}--2006年6月7日 (水) 12:56 竹麦魚さんにより保護 --[[利用者:Toto-tarou|toto-tarou]] 2007年3月6日 (火) 16:37 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|民族差別}} {{利用者:S kitahashi/sig}}2006年5月30日 (火) 11:04 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|支那人}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年5月27日 (土) 12:09 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|反日}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年5月23日 (火) 21:21 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|外国人参政権}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年5月21日 (日) 07:11 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|岡村勝正}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年5月21日 (日) 06:29 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|歴史認識}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年5月18日 (木) 00:55 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|武蔵野線}} {{利用者:S kitahashi/sig}}2006年5月17日 (水) 19:07 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ヌーディズム}} [[利用者:Koba-chan|Koba-chan]] 2006年5月16日 (火) 15:27 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|君が代}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年5月12日 (金) 11:29 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|帝塚山}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年5月3日 (水) 20:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|南京大虐殺論争}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年5月2日 (火) 16:57 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|常磐線}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年5月2日 (火) 10:55 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|西和彦}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年5月2日 (火) 10:28 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年3月・4月 ====&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|Substub}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年4月22日 (土) 11:33 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|日本の戦争犯罪}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年4月21日 (金) 05:50 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|皇民化教育}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年4月18日 (火) 15:27 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|百人斬り競争}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年4月14日 (金) 23:23 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|在日認定}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年4月13日 (木) 18:12 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|男女別学}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年4月12日 (水) 05:07 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本解放第二期工作要綱}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年4月10日 (月) 02:25 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|便衣兵}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年4月4日 (火) 21:28 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本の民族問題}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年4月4日 (火) 14:13 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本三大一覧}} [[利用者:Nnh|nnh]] 2006年4月4日 (火) 07:17 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|朝鮮総督府}} [[利用者:Suisui|Suisui]] 2006年4月1日 (土) 18:04 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|愛国無罪}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年3月31日 (金) 16:39 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|金嬉老事件}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年3月31日 (金) 13:45 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|愛国心}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年3月31日 (金) 13:38 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日韓併合条約}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年3月30日 (木) 20:50 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|今一生}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年3月29日 (水) 10:51 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|第二次日韓協約}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年3月27日 (月) 23:33 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|南京大虐殺}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年3月23日 (木) 16:34 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|大阪経済法科大学}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年3月22日 (水) 02:03 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|成城高等学校}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年3月22日 (水) 01:42 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|仮面ライダー一覧}} ―[[利用者:霧木諒二|霧木]][[利用者‐会話:霧木諒二|諒二]] 2006年3月20日 (月) 19:09 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|盧溝橋事件}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年3月9日 (木) 20:31 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|旧石器捏造事件}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年3月9日 (木) 12:43 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|岡野加穂留}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年3月7日 (火) 08:33 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Wikipedia|中立的な観点}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年3月6日 (月) 02:13 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|自虐史観}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年3月1日 (水) 07:58 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|自由主義史観}} {{User:Tietew/sig}} 2006年3月1日 (水) 07:37 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年2月以前 ====&lt;br /&gt;
* {{particle|シムソンズ (カーリング)}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月25日 (土) 13:08 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|韓国併合}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年2月25日 (土) 07:11 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|歴史教科書問題}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月24日 (金) 08:59 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|強制連行}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年2月21日 (火) 16:39 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|通州事件}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年2月20日 (月) 21:32 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|プロ市民}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月17日 (金) 16:44 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日中戦争}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年2月7日 (火) 16:13 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|安重根}} [[利用者:Suisui|Suisui]] 2006年2月6日 (月) 17:56 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|棄民}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月5日 (日) 07:07 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|三光}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月5日 (日) 00:28 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|中共}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月5日 (日) 00:13 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|燼滅作戦}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月5日 (日) 00:06 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|社会科学部}}[[利用者:Miya|miya]] 2006年2月1日 (水) 02:42 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|731部隊}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年1月27日 (金) 16:41 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|中華思想}} {{User:しるふぃ/sig}}2006年1月27日 (金) 10:30 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|三国人}} {{User:しるふぃ/sig}}2006年1月27日 (金) 10:30 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|國民新聞 (1972年-)}} {{User:しるふぃ/sig}}2006年1月27日 (金) 10:30 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|自衛戦争}} {{User:しるふぃ/sig}}2006年1月27日 (金) 10:30 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|極東国際軍事裁判}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年1月27日 (金) 10:29 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|侵略戦争}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年1月27日 (金) 10:29 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ティティ}} &amp;lt;span style=&amp;quot;font-variant:small-caps&amp;quot; class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;[[利用者:Tietew|Tietew]][[利用者‐会話:Tietew|&amp;amp;#x270D;]]&amp;lt;/span&amp;gt; 2006年1月25日 (水) 04:29 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|厨房板}} [[利用者:Snow steed|Snow steed]] 2006年1月22日 (日) 07:01 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|南米の野鳥一覧}} &amp;lt;span style=&amp;quot;font-variant:small-caps&amp;quot; class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;[[利用者:Tietew|Tietew]][[利用者‐会話:Tietew|&amp;amp;#x270D;]]&amp;lt;/span&amp;gt; 2006年1月18日 (水) 04:23 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|テコンドー}} [[利用者:すぐり|すぐり]] 2006年1月8日 (日) 14:25 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本平和神軍}} {{User:しるふぃ/sig}} 2006年1月5日 (木) 04:17 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|乙武洋匡}} [[利用者:Miya|miya]] 2005年12月19日 (月) 23:20 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|チマチョゴリ切り裂き事件}} {{User:Tietew/sig}} 2005年12月15日 (木) 14:57 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle3|ノート:中東戦争_(司法試験)/削除}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2005年9月25日 (日) 00:53 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|創価学会}} [[利用者:Tekune|Tekune]] 2005年6月18日 (土) 02:52 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|Stub}} {{User:Tietew/sig}} 2005年5月22日 (日) 12:50 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 理由も無しに極悪管理者が勝手に保護したページ ===&lt;br /&gt;
:特に問題のある極悪管理者の保護については、管理者の言い訳を添えてここにリストしてください。&lt;br /&gt;
* {{particle|嶽本野ばら}} 2007年9月3日 (月) 10:47 スのGにより　とうとう新聞ウェブにも出た本名を「本人が公開していない」という理由にならん理由で保護。&lt;br /&gt;
* {{particle|14歳の母}}--詳細不明&lt;br /&gt;
* {{particle|貸し会議室}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2007年2月21日 (水) 12:25 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|渋谷区短大生遺体切断事件}}--[[利用者:ちゃたま|ちゃたま]]（[[利用者‐会話:ちゃたま|&amp;lt;small&amp;gt;会話&amp;lt;/small&amp;gt;]]|[[特別:Contributions/ちゃたま|&amp;lt;small&amp;gt;投稿記録&amp;lt;/small&amp;gt;]]） 2007年2月2日 (金) 10:40 (UTC)ただし編集合戦の可能性もあるが勝手に保護したのは確かである。&lt;br /&gt;
* {{particle|摺手岩}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2007年1月22日 (月) 05:52 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|福岡海の中道大橋飲酒運転事故}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2007年1月8日 (月) 01:54 (UTC)これも編集合戦の可能性もあるが勝手に保護したのは確かである。&lt;br /&gt;
* {{particle|海の中道大橋}}：2006年12月30日 (土) 18:04 (UTC) Kanjyさんにより保護。--[[利用者:Toto-tarou|toto-tarou]] 2007年3月6日 (火) 16:37 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|大津市立打出中学校}}--[[利用者:Bellcricket|Bellcricket]] 2006年12月29日 (金) 11:17 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ファイナルジャグラー}}{{particle|ジャグラーTM}}{{particle|ゴーゴージャグラーV}}多重アカウントによる荒らし。--[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年11月25日 (土) 23:49 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ミェチスワフ・カルウォーヴィチ}} {{particle|山岳ユダヤ人}} {{particle|ブジェツラフ}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年10月21日 (土) 17:34 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|筑前町立三輪中学校}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年10月16日 (月) 13:41 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ボクシング現役世界王者一覧}} [[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月2日 (水) 15:26 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|炭谷宗佑}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年5月17日 (水) 04:01 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|知的障害}} 2006年5月4日 (木) 01:16 [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年4月15日 (土) 12:50 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|人工言語}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年2月25日 (土) 23:24 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|長崎小6女児同級生殺害事件}}  {{User:Tietew/sig}} 2005年11月15日 (火) 10:24 (UTC)これも編集合戦の可能性もあるが勝手に保護したのは確かである。この極悪管理者の行為を許すわけにはいかないだろう。&lt;br /&gt;
* {{particle|初恋限定。}}2007年10月4日 (木) 10:48 [[user:Ks aka 98|Ks aka 98]] - [[河下水希|作者]]が嫌いというしょうもない理由での八つ当たり。→[[河下反対派]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連記事==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア八分]]&lt;br /&gt;
[[category:Wikipediaで保護された記事|*]]&lt;br /&gt;
[[category:ウィキペディア|かんりしやかかつてにほこ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BC&amp;diff=22492</id>
		<title>テコンドー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BC&amp;diff=22492"/>
				<updated>2008-01-26T13:59:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: 新しいページ: ''''テコンドー'''とは、足技で戦う（短足民族の日本人には不向きニダ。ウェ～ハッハッハ！）、韓国起源の徒手格闘武術...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''テコンドー'''とは、足技で戦う（短足民族の[[日本人]]には不向きニダ。ウェ～ハッハッハ！）、[[韓国起源]]の徒手格闘[[武術]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
その歴史は古く、古朝鮮時代の壁画に偉大なる祖先が足蹴りで戦闘している様子が極彩色で描かれている。（現在[[世界遺産]]申請中。）女子のほうが強いって[[所さんの目がテン!]]でやってたような気がしなくもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==普及状況==&lt;br /&gt;
現在テコンドーは韓国の国技に指定されており、祖国の者はもちろん、世界中にも広がっており、その普及度は[[日本]]の[[空手]]をはるかに上回っている。&lt;br /&gt;
テコンドーは[[オリンピック|五輪種目]]となっており、[[ボクシング]]、[[柔道]]、[[レスリング]]、[[フェンシング]]といった格闘技と肩を並べる格式があるといえよう。&lt;br /&gt;
==技==&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
{{保護}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てこんとー}}&lt;br /&gt;
[[Category:格闘技]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Taekwondo]]&lt;br /&gt;
[[fi:Taekwondo]]&lt;br /&gt;
[[pt:Taekwondo]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%8E%A8%E6%88%BF%E6%9D%BF&amp;diff=22491</id>
		<title>厨房板</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%8E%A8%E6%88%BF%E6%9D%BF&amp;diff=22491"/>
				<updated>2008-01-26T13:55:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{2ちゃんねるの掲示板&lt;br /&gt;
|2ちゃんねる掲示板=厨房板&lt;br /&gt;
|カテゴリ名=雑談系2&lt;br /&gt;
|サーバー名=tmp6&lt;br /&gt;
|フォルダ名=kitchen&lt;br /&gt;
|開設日=[[1999年]]8月14日&lt;br /&gt;
|開設理由=新設&lt;br /&gt;
|名無しの名前=名無しさん&lt;br /&gt;
|ID制度=任意表示&lt;br /&gt;
|外部リンク=[http://tmp6.2ch.net/kitchen/ 厨房＠2ch掲示板]&lt;br /&gt;
|ソートキー=ちゆうほう&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''厨房板'''（ちゅうぼういた）は、[[電子掲示板]][[2ちゃんねる]]の板のひとつ。正式名称は'''厨房＠2ch掲示板'''。メニューには'''厨房！'''と表記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1999年]]の夏に「夏休み特別企画」と号して開設された板で、決まったテーマを持たない板である。名前の通り厨房のために用意された（隔離目的を含む）もので、2ちゃんねるで唯一公式的に[[荒らし]]が認可している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローカルルールに'''ふんどし'''とだけ書かれていることでも有名である。ルールが明示されていない一方で、住人らの間には「スレッドに番号を振らない」などの暗黙のルールが存在している。なお、削除の基準は2ちゃんねるの一般的な基準に準じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 荒らし ===&lt;br /&gt;
開設当初から「その凄惨な光景は、一番荒れた時期のあめぞうを彷彿とさせる。（[http://www.geocities.co.jp/Hollywood/9347/document/history/3.html 2ちゃんねるの歩み]）」と評されるほどの荒れ様を見せた板で、[[七厨板]]のひとつにも数えられたほどその評判は悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、当初の「荒らし」の定義には数行サイズの[[アスキーアート]]も含まれていたことから、どちらかというとアスキーアートの隔離・練習目的で設立されたと言われている。アスキーアートが評価されるようになった後も、悪評を聞きつけて荒らしに来る利用者が絶えず、荒らし用掲示板として歴史を重ねた経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在でも絶えず[[クソスレ]]が濫立し、荒らし依頼の[[レス]]も少なくない。しかし凄まじい荒らしの一方で、板に定住した住人らが雑談スレッドに興じている姿も多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、荒らし用の板であるがアクセス規制の対象に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1999年]]8月14日 - 2ch.netサーバに開設。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]3月24日 - www3サーバに移転する。&lt;br /&gt;
* 2000年8月21日 - kitanetサーバに移転する。&lt;br /&gt;
* 2000年12月30日 - www.bbspinkサーバに移転する。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]6月18日 - www2.bbspinkサーバに移転する。&lt;br /&gt;
* 2001年12月12日 - tmpサーバに移転する。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]11月6日 - tmp2サーバに移転する。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]5月15日 - tmp3サーバに移転する。&lt;br /&gt;
* 2004年7月3日 - tmp4サーバに移転する。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]4月25日 - tmp5サーバに移転する。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]2月1日 - tmp6サーバに移転する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ネオむぎ茶]]&lt;br /&gt;
{{保護}}&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねるの掲示板|ちゆうほう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E4%B8%80%E5%88%80&amp;diff=20132</id>
		<title>谷口一刀</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E4%B8%80%E5%88%80&amp;diff=20132"/>
				<updated>2007-12-18T14:59:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
谷口一刀とは世界一の基地外で有名な糞開発者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
{{Chakuwiki|利用者:Mtaniguchi|Chakuwikiの総合管理人}}。開発者権限であるのにかかわらずあまり活動していない。それは文章能力自体の無い幼稚園児だから[http://piza2.2ch.net/ff/kako/1002/10026/1002613088.html これ]と[http://kanasoku.blog82.fc2.com/blog-entry-261.html これ]しか見ていないんじゃない？したがって幼稚園児のくせにオナニーしまくっており最悪の馬鹿な基地外。まともに話をしようとしても全くの無駄である。赤子言葉で話さないと通じない為である。 &lt;br /&gt;
*ったく、[[滋賀県|チンケな場所]]に[[Chakuwiki|サイト]]作りやがって。完全なオタクでキモさ全開な奴。&lt;br /&gt;
*'''「バカの壁」'''や'''「バカの門」'''という本が大ヒットして調子に乗っている幼稚園児である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==一刀の哀れなる最期==&lt;br /&gt;
{{自己責任}}&lt;br /&gt;
こういう悪開発者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガッシュと清麿は窮地に立たされていた。ガッシュ＆清麿「私は皆（CWの被害者や追放者）の為に何も出来なかった。だからこそここで御前を倒し餞をしたいのである。」谷口一刀「けっ、何を偉そうにお前もやはりかすどもと同じレベルという事だ」ガッシュ＆清麿「皆の事を悪く言うな！」谷口一刀「ふっ、御前如きに何が出来る」ガッシュ＆清麿「ウオー（心の力が高まる）！」谷口一刀「何っ！まだそんな力が残っていやがったか！まあいいどっちみち死ぬ運命なのだからなー」ガッシュ＆清麿「バオウ・ザケルガー！」谷口一刀「ジガディラス・ウル・ザケルガー！」ガッシュ＆清麿「うぐぐ（ピンチの時、皆の心の声援が確かにガッシュと清麿の耳に届いた）！ウオーーーーー（龍が巨大化）！」谷口一刀「うっうがーーーーー！」激しい攻防だったが意外にも決着は一瞬で決まった。ガッシュ＆清麿「清麿どの私は勝ったのだな。ああ御前が勝ったんだ」激しい攻防の末、そこに谷口一刀の姿はなかった（というより消滅した）。がこの戦いの覇者は魔界の王として魔界に帰らなくてはならずガッシュは皆の声援に囲まれ魔界へと帰っていった。これによりCWの悪開発者や悪ユーザーは一掃されクリーンサイト（汚れの無いサイト）となり生まれ変わる事になったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、谷口一刀はケフカと名乗ってどこかで生きていた。しかし[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6_91.htm 長い戦いの末]結局[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6_92.htm 倒された]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://hagepower.net/mt/archives/2006/12/post_214.html 一刀は最強だから倒せないと言っているバカ]がいるがどうせChakuwikiの糞管理者だろw&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==借日記による一刀の馬鹿発言==&lt;br /&gt;
{{自己責任}}&lt;br /&gt;
以下の内容をひとつでも信じている人はChakuwikiの事しか考えていない世界一の馬鹿である。&lt;br /&gt;
===その１===&lt;br /&gt;
:漏れが思うに･･ &lt;br /&gt;
:ゲームスタート時 &lt;br /&gt;
:処女 &lt;br /&gt;
:リディア　ポロム　クルル　リルム（子供達）　ファリス（男のフリしてたし） &lt;br /&gt;
:'''非処女''' &lt;br /&gt;
:ローザ（セシルと）　レナ（王女だし婚約者いるんじゃねえの？）　ティナ　セリス（帝国兵） &lt;br /&gt;
:ゲームクリア時　'''全員非処女''' &lt;br /&gt;
::この発言はまさに馬鹿な発言である。ましてやどっかのコピペでもある。まったく馬鹿なやつである。嘘つきは泥棒の始まりである。本当は全員最後まで処女なのだが馬鹿なので理解できない。&lt;br /&gt;
===その２===&lt;br /&gt;
:バカ日本地図・バカ世界地図・バカご当地百景は素晴らしいから見てね。&lt;br /&gt;
::どこが素晴らしいのか根拠がない。&lt;br /&gt;
===その３===&lt;br /&gt;
:FF6でマッシュだけ童貞な件について&lt;br /&gt;
:ロック→レイチェルで筆おろし &lt;br /&gt;
:エドガー→城中の老若男女狩り達成 &lt;br /&gt;
:ガウ→動物の締まりを吟味して生きてきたサル野郎 &lt;br /&gt;
:ティナ・セリス・リルム→柚木 &lt;br /&gt;
:以下論外（既婚） &lt;br /&gt;
:ストラゴス　シャドウ　カイエン &lt;br /&gt;
:マッシュ→・・・ &lt;br /&gt;
::なんちゅう集団...。絶望した！！ って、'''このネタ飽きた！！'''つかおまいセッツァー忘れてる・・・&lt;br /&gt;
::その１と矛盾してるぞ！バカだから意味無いか・・・&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%82%84%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%85%E3%81%86%E3%81%9B%E3%81%84&amp;diff=20130</id>
		<title>おかやまりゅうせい</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%82%84%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%85%E3%81%86%E3%81%9B%E3%81%84&amp;diff=20130"/>
				<updated>2007-12-18T13:16:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
{{Chakuwiki|利用者:おかやまりゅうせい|おかやまりゅうせい}}とは救いようの無い基地外ユーザーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]で大暴れして&amp;lt;span style=font-size:15pt;&amp;gt;'''[[wiki:Wikipedia:投稿ブロック依頼/おかやまりゅうせい|五年間ブロック]]'''&amp;lt;/span&amp;gt;されているにも関わらずChakuwikiでは何の拘束もなく話が矛盾している。さらにChakuwikiの自分のページが荒らされても元に戻しているどころがリフォームした。こんなチャクウィキにはまる様なオタクがウィキペディアで通用するわけが無い。ふざけるのも好い加減にしろと言いたい。身の程知らずなキモオタクであり死んだ方が良い。ブログで「はげお」として運営しており[http://hagepower.net/mt/]つい最近、[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat20/ 基地外＆馬鹿＆偏見丸出しのプレイ日記]の発見に成功した。[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6.htm 偉大なるユアペディアンの同ゲームのプレイ日記を基にした小説]と比較してみよう。CWユーザーがいかに基地外かよくわかるだろう。しかもそのプレイ日記に書かれた数々のクレームを削除し、キチガイ警報も破壊した真の基地外であり、救いようのない馬鹿である。さらに学校からわざわざここを改竄したキチガイ。こういう基地外は成敗しないといけない。尻馬のりバカ「御前はWPを追放された糞ユーザーだな！御前だけは許さねー！」おかやまりゅうせい「くっくっくっ！殺れるものなら殺ってみろ！」尻馬のりバカ「おまえは[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat20/ ブログで検閲行為]をしている！死ね！」おかやまりゅうせい「ぐっぐっぐっ！ぐわ～（死亡）！」こうしておかやまりゅうせいは尻馬のりバカによって倒されたのであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''どこからも追放されて&amp;lt;span style=font-size:20pt;&amp;gt;消えろよこの荒らしが！！&amp;lt;/span&amp;gt;この偽善者が！！！'''&lt;br /&gt;
*'''実質的に[[アンサイクロペディア]]を追放された。'''&lt;br /&gt;
**とうとう、ここ（Chakuwiki）も追放された。やーいこの糞基地外！&lt;br /&gt;
***厳密に言えば&amp;lt;p style=&amp;quot;font-size:5em;&amp;quot;&amp;gt;活動自粛中&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''暴れた以上無期限ブロックされるべき基地外だわ。'''&lt;br /&gt;
*ブログでの検閲行為で[http://toofectarts.ddo.jp/aa_video/aadb/select.cgi?id=35729 散々批判されている。]&lt;br /&gt;
*ブログを持っていないといっているが当然嘘である。恥ずかしいので誤魔化しているだけだ。&lt;br /&gt;
*[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6.htm FF6]は[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat20/ 猛烈に批判している]のにもかかわらず[[ファイナルファンタジーIII|FF3]]は[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat15/ 歓迎]しているのは矛盾している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==糞基地外おかやまりゅうせいが書いた[http://hagepower.net/mt/archives/2006/12/post_214.html 問題のプレイ日記]==&lt;br /&gt;
{{自己責任}}&lt;br /&gt;
2006年12月26日　屋敷 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:いよいよ最終回！「ファイナルファンタジーＶＩアドバンス」プレイレポートです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:まさか最後まで書けるとは思いませんでした。感無量です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:一気にラストまで、行きます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:腐った魚を、執拗にシドの口の中に詰め込むセリス。海岸へ行き、黙々と魚を手づかみで捕獲し、シドの口の中に押し込みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ついにシドは腹を壊し、死んでしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:やっとセリスの溜飲が下がります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかしながら、その島には他に誰もいません。シドの死体とふたりきり。なんて無残な状況でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:絶望したセリスは、崖から投身自殺をします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:その崖は自殺の名所であり、シドの虐待に耐えかねたひとびとが、たくさん飛び降りて死んだという、いわくつきの場所です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかし、セリスのＨＰは１０００を越えていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:常人の百倍以上です。ゾゾの町人でさえ、ＨＰは５００くらいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:つまり、セリスは助かってしまったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:死ぬこともできない肉体を持て余しながら、こんな思いをしなくてはいけないのはシドのせいだと思い、修羅の形相をしたセリスは、死体に鬱憤をぶちまけるために、小屋に戻ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:すると、シドが横たわるベッドのわきに、手紙が落ちていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:手紙には、「外の世界に出ろ。仲間はきっとお前の事を知っている。ストーブの横の階段から下へおりなさい。そこに答えが待っているから。おじいちゃんより」そう書かれていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:それを読み、セリスは歯噛みしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:――このクソジジイ、生きていやがったな！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さっきまで、確かに手紙などありませんでした。だとしたら、死んでいなかったシドが、セリスが出て行ったあとに書いたものに違いありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:――こんな辛気臭い島、こっちから出て行ってやるよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:セリスは心の中で叫び、地下に向かいます。そこには、いかだが用意されていました。セリスは気合を入れて持ち上げると、凄まじい筋肉で海岸まで持って行きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:そして、海に出ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:いかだで海に出るなんて、ある意味自殺ですが、セリスのＨＰは１０００を越えているので問題ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:陸に到着しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:荒れ果てた町に入ると、生き残ったひとがいました。ケフカがかなりやんちゃをしているという噂を聞きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:セリスは、ぎゅっと手を握り締めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:そもそも、こんな酷いことになったのは、ケフカのせいです。ザ・ロックに疑われたのも、シドに陵辱されたのも、なにもかも、ケフカのせいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:セリスの復讐の血が、滾りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:北の町で筋肉マッチョがいるとの噂を聞き、もしやザ・ロックではないかと頬を染め、急いで向かいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:マッシュでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:落胆し、膝をつくセリス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:なんか自身で屋敷が潰れそうなのを、マッシュは筋肉で支えていました。屋敷の中には、まだ子どもが残っているそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:仕方がないので、セリスは子どもを助けに、屋敷の中に飛び込みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:マッシュは、きっかり５分しかもちません。セリスは急ぎます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:なんということでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:この屋敷、どうしてこんなに宝箱が散らばっているんでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:――ていうか、なんでモンスターが出るんだよ。どうなってるんだこの屋敷！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:そう心の中で叫びながら、セリスは走ります。なにかとんでもない罠にはまったような気がしてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:宝箱を開ければモンスターが出ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:廊下を歩いているだけでモンスターに襲われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ダッシュシューズに履き替えたものの、速さに慣れなくてなかなかドアをくぐれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ついでに子どもがみつかりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:時間切れ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:セリスは屋敷の下敷きになり、マッシュも力尽きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:シャドウが死に、シドが死に、セリスもマッシュも死にました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ザ・ロックやティナやエドガーたちは、未だ行方不明です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:もはや、ケフカに対抗する者はいません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ケフカの笑い声が、天空に響き渡りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:おしまい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*基地外＆馬鹿＆偏見丸出しｗｗｗ&lt;br /&gt;
*自分がキチガイなのにキチガイだと認めていない糞ブログは消えろ!&lt;br /&gt;
*キチガイなのにもかかわらずキチガイ警報を破壊した糞管理者は氏ね！！！&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E4%B8%80%E5%88%80&amp;diff=20129</id>
		<title>谷口一刀</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E4%B8%80%E5%88%80&amp;diff=20129"/>
				<updated>2007-12-18T13:15:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;尻馬のりバカ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
谷口一刀とは世界一の基地外で有名な糞開発者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
{{Chakuwiki|利用者:Mtaniguchi|Chakuwikiの総合管理人}}。開発者権限であるのにかかわらずあまり活動していない。それは文章能力自体の無い幼稚園児だから[http://piza2.2ch.net/ff/kako/1002/10026/1002613088.html これ]と[http://kanasoku.blog82.fc2.com/blog-entry-261.html これ]しか見ていないんじゃない？したがって幼稚園児のくせにオナニーしまくっており最悪の馬鹿な基地外。まともに話をしようとしても全くの無駄である。赤子言葉で話さないと通じない為である。 &lt;br /&gt;
*ったく、[[滋賀県|チンケな場所]]に[[Chakuwiki|サイト]]作りやがって。完全なオタクでキモさ全開な奴。&lt;br /&gt;
*'''「バカの壁」'''や'''「バカの門」'''という本が大ヒットして調子に乗っている幼稚園児である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==一刀の哀れなる最期==&lt;br /&gt;
こういう悪開発者は成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガッシュと清麿は窮地に立たされていた。ガッシュ＆清麿「私は皆（CWの被害者や追放者）の為に何も出来なかった。だからこそここで御前を倒し餞をしたいのである。」谷口一刀「けっ、何を偉そうにお前もやはりかすどもと同じレベルという事だ」ガッシュ＆清麿「皆の事を悪く言うな！」谷口一刀「ふっ、御前如きに何が出来る」ガッシュ＆清麿「ウオー（心の力が高まる）！」谷口一刀「何っ！まだそんな力が残っていやがったか！まあいいどっちみち死ぬ運命なのだからなー」ガッシュ＆清麿「バオウ・ザケルガー！」谷口一刀「ジガディラス・ウル・ザケルガー！」ガッシュ＆清麿「うぐぐ（ピンチの時、皆の心の声援が確かにガッシュと清麿の耳に届いた）！ウオーーーーー（龍が巨大化）！」谷口一刀「うっうがーーーーー！」激しい攻防だったが意外にも決着は一瞬で決まった。ガッシュ＆清麿「清麿どの私は勝ったのだな。ああ御前が勝ったんだ」激しい攻防の末、そこに谷口一刀の姿はなかった（というより消滅した）。がこの戦いの覇者は魔界の王として魔界に帰らなくてはならずガッシュは皆の声援に囲まれ魔界へと帰っていった。これによりCWの悪開発者や悪ユーザーは一掃されクリーンサイト（汚れの無いサイト）となり生まれ変わる事になったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、谷口一刀はケフカと名乗ってどこかで生きていた。しかし[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6_91.htm 長い戦いの末]結局[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6_92.htm 倒された]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://hagepower.net/mt/archives/2006/12/post_214.html 一刀は最強だから倒せないと言っているバカ]がいるがどうせChakuwikiの糞管理者だろw&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==借日記による一刀の馬鹿発言==&lt;br /&gt;
以下の内容をひとつでも信じている人はChakuwikiの事しか考えていない世界一の馬鹿である。&lt;br /&gt;
===その１===&lt;br /&gt;
:漏れが思うに･･ &lt;br /&gt;
:ゲームスタート時 &lt;br /&gt;
:処女 &lt;br /&gt;
:リディア　ポロム　クルル　リルム（子供達）　ファリス（男のフリしてたし） &lt;br /&gt;
:'''非処女''' &lt;br /&gt;
:ローザ（セシルと）　レナ（王女だし婚約者いるんじゃねえの？）　ティナ　セリス（帝国兵） &lt;br /&gt;
:ゲームクリア時　'''全員非処女''' &lt;br /&gt;
::この発言はまさに馬鹿な発言である。ましてやどっかのコピペでもある。まったく馬鹿なやつである。嘘つきは泥棒の始まりである。本当は全員最後まで処女なのだが馬鹿なので理解できない。&lt;br /&gt;
===その２===&lt;br /&gt;
:バカ日本地図・バカ世界地図・バカご当地百景は素晴らしいから見てね。&lt;br /&gt;
::どこが素晴らしいのか根拠がない。&lt;br /&gt;
===その３===&lt;br /&gt;
:FF6でマッシュだけ童貞な件について&lt;br /&gt;
:ロック→レイチェルで筆おろし &lt;br /&gt;
:エドガー→城中の老若男女狩り達成 &lt;br /&gt;
:ガウ→動物の締まりを吟味して生きてきたサル野郎 &lt;br /&gt;
:ティナ・セリス・リルム→柚木 &lt;br /&gt;
:以下論外（既婚） &lt;br /&gt;
:ストラゴス　シャドウ　カイエン &lt;br /&gt;
:マッシュ→・・・ &lt;br /&gt;
::なんちゅう集団...。絶望した！！ って、'''このネタ飽きた！！'''つかおまいセッツァー忘れてる・・・&lt;br /&gt;
::その１と矛盾してるぞ！バカだから意味無いか・・・&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

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