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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: 野田犬&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Sockpuppet|Noda,Kentaro|evidence=[[野田憲太郎]]}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: 野田犬&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Sockpuppet|Noda,Kentaro|evidence=[[野田憲太郎]]}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

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		<title>利用者:195.168.109.60</title>
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				<updated>2010-06-21T11:33:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: 79.233.167.69 (会話) の編集 ( 93056 版 ) を取り消し。また来たか野田犬ｗ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|現実の三重県四日市市の自称音楽家|その他の野田|野田|その他}}&lt;br /&gt;
{{保護依頼}}&lt;br /&gt;
{{性的}}&lt;br /&gt;
{{秀逸}}&lt;br /&gt;
{{先編集権主張|195.93.60.102}}&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;width:auto; margin:0 auto 1em auto; padding:.2em; border:1px solid #A00; background-color:#FFECF0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|{{注意|'''この記事は何度も荒らされております。'''記事の削除があればリバートしてください。}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;background-color:#F9F9F9; border:1px solid #A00; margin:0.5em auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[Image:Octagon-warning.svg|40px|無期限ブロック]]&lt;br /&gt;
|'''この利用者は[[ユアペディア]]及び[[ウィキペディア]]で無期限の投稿ブロックを受けています。'''{{#if: t|&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; class=&amp;quot;plainlinks&amp;quot;&amp;gt;[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]]も参照してください。&amp;lt;/span&amp;gt;|経緯は[[Yourpedia:投稿ブロック依頼/{{{page|{{{1|{{PAGENAME}}}}}}}}]]をご覧ください。&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; class=&amp;quot;plainlinks&amp;quot;&amp;gt;[{{fullurl:Special:Log/block|page=User:{{PAGENAMEE}}}} この利用者の投稿ブロック記録]も参照してください。&amp;lt;/span&amp;gt;}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;width: auto; margin: 0 auto 1em auto; padding: .2em; border: 1px solid #A00; background-color: #FFECF0;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[Image:Nuvola apps important.svg|50px|荒らしアカウント]]&lt;br /&gt;
|'''この利用者は[[{{PAGENAME}}|長期的な荒らし行為を行っているユーザー]]としてリストアップされています。'''この駄犬の関連する荒らし行為については、このページをご覧ください。この利用者の[[ソックパペット]]であると疑われるユーザーに関しては、[[:Category:Noda,Kentaroの操り人形だと疑われるユーザー]]を参照してください。&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; class=&amp;quot;plainlinks&amp;quot;&amp;gt;また、この駄犬のソックパペットの投稿ブロック記録も併せて参照してください。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア白紙保護}}{{ウィキペディア|LTA:NODA}}&lt;br /&gt;
{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 野田憲太郎&lt;br /&gt;
| ふりがな = のだ けんたろう&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = Kentaro Noda.jpg&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =240px&lt;br /&gt;
| 画像コメント =↑キモいあほ面だねぇw&lt;br /&gt;
| 本名 = 同じ&lt;br /&gt;
| 別名 = '''ノダケン'''、野田犬、野駄犬、バター犬、[[夜のピアニスト]]&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[三重県]][[四日市市]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = 日本&lt;br /&gt;
| 民族 = 日本人&lt;br /&gt;
| 血液型 = &lt;br /&gt;
| 生年 = 1976&lt;br /&gt;
| 生月 = 2&lt;br /&gt;
| 生日 = 24&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = '''自称'''音楽家&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = &lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[荒らし]]&lt;br /&gt;
| 配偶者 = [[松葉裕子]]&lt;br /&gt;
| 家族 = [[オウム真理教]]&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://musinoda.co.cc/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = フルートとヴァイオリンの為の「[[最も大切なこと]]」、弦楽四重奏の為の「[[希望なき自由]]」、ピアノ、チェレスタ、グロッケンシュピール、クロタレスの為の「[[五つの精霊]]」、5人の歌手と14人の楽器奏者の為の「[[ツンデレラ]]」など&lt;br /&gt;
| 受賞 = '''自称'''国内外数回の作曲コンクールの入賞実績がある。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[画像:Zenkei1.jpg|thumb|270px|↑野田憲太郎の自宅]]&lt;br /&gt;
[[画像:Monpi.jpg|thumb|270px|↑野田憲太郎の自宅の入り口]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''野田 憲太郎'''（のだ けんたろう、[[1976年]][[2月24日]] - ）は[[日本]]の[[犯罪者]]で[[三重県]][[四日市市]]在住の[[インターネット]]上の[[バター犬]]。[[作曲家]]・[[演奏家]]・[[著作家]]を自称しているが、[[2007年]]11月現在で主要な著書やCDを発表してはいない。本人は、コンクールにおける入選歴の誇示など、音楽活動の成果をネット上で喧伝してはいるもの（ほとんどが参加賞のようなものである）の、音楽家としての一般的かつ社会的な知名度は限定的で、目下のところ大学講師としての任務に就いている様子はない。少なくとも[[2009年]]までは[[ピアニスト]]として活動を続けていたが、社会に認められるようなたいした実績はない。よって社会的には[[NEET]]（[[自宅警備員]]）と見るのが正しい。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
現在は、それ以前からのめりこんでいたインターネット上での活動にいっそうの力を入れており、とりわけ[[マミー石田]]を髣髴とさせる攻撃的な妄言により、[[荒らし]]として名高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
'''自称'''[[京都市立芸術大学]]音楽学部にてピアノを専攻後、'''自称'''[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[ワイオミング大学]]音楽学部や[[ノースフロリダ大学]]音楽学部に在学中にピアノ、作曲等を学んだ。'''自称'''[[ノースフロリダ大学]]在学中まで、学生による個展ボイコットなどのトラブルのために、目立った作品を発表していない。日本へ帰国後、'''自称'''[[若手作曲家の集い]]'''自称'''第一位を含むいくつかの作曲コンクールに'''自称'''入賞。ただしこれらの賞は、いわば「参加賞」のようなもので、ステイタスは無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、音楽家としての活動はほとんどしておらず、[[自宅警備員]]となっている。[[パラサイトシングル]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パーソナルデータ ==&lt;br /&gt;
*住所：〒510-0891　三重県四日市市日永西4-8-10&lt;br /&gt;
*電話番号：0593-47-0226&lt;br /&gt;
*父親：[[野田芳行]]（[[多田建設]]株式会社一級建築士事務所勤務）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演奏 ==&lt;br /&gt;
'''自称'''[[ピアニスト]]としては国内外の無名や新作の初演を行うことが多い。'''その一方で[[バッハ]]・[[モーツァルト]]・[[ベートーヴェン]]・[[シューベルト]]・[[ショパン]]・[[滝廉太郎]]・[[山田耕筰]]といった古典派～ロマン派の作品及び日本のオーソドックスな芸術音楽の演奏の実績は全く無い。'''演奏スタイルは、前衛的というよりも&amp;lt;S&amp;gt;狂人&amp;lt;/S&amp;gt;狂犬のそれに近く、とても聞くに堪えないものである。したがって演奏途中で気分が悪くなって退席する観客も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開演奏の音源や画像をネット上に公開しているが、演奏者としての力量や作品の解釈については賛否両論に分かれており、とりわけ[[2ちゃんねる|痰壷]]においては厳しい評価が下されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な楽曲など ===&lt;br /&gt;
*[[3 shells (木山光)]]&lt;br /&gt;
*[[After his biotope (野田憲太郎)]]&lt;br /&gt;
*[[HINAGANISHI (野田憲太郎)]]&lt;br /&gt;
*[[Piano Waves (ピアノ音楽)]]&lt;br /&gt;
*[[Très lent (ピアノ音楽)]]&lt;br /&gt;
*[[芸大アカデミズム]]&lt;br /&gt;
*[[左脚によるピアノ奏法]]&lt;br /&gt;
*[[無実の投獄者 (2007)]]&lt;br /&gt;
*[[無実の投獄者]]&lt;br /&gt;
*[[Patryk Staruszkiewicz (You Tube)]]&lt;br /&gt;
*[[東音パルス楽派]]&lt;br /&gt;
*[[塵肺症 (ピアノ音楽)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野田憲太郎の仕事 ===&lt;br /&gt;
本人はピアニスト・作曲家・著述業を自称しているが、いずれも商業ベースに乗っている作品は皆無である。従って[[自宅警備員]]と見るのが正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピアノ作品は、一部[[YouTube]]などでも聴く事ができるが、いずれも常人には聞くに堪え難いひどいものである。また神聖なる鍵盤を足で叩く姿も見受けられ、これは本人がピアニストではないことを物語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まっとうなピアニストであれば、絶対にピアノを足蹴にしたりはしないからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;まっとうなピアニストである事を認めて欲しければ[[バッハ]]・[[モーツァルト]]・[[ベートーヴェン]]・[[シューベルト]]・[[ショパン]]・[[滝廉太郎]]・[[山田耕筰]]等を演奏して公開しましょう(w&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人差があるが、聴く人によっては吐き気を催すことがあるので、病弱な人は絶対に聴いてはならない。&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/watch?v=-LIw8ykSmGU 野田憲太郎の演奏1] ※途中で雄叫びを上げる。何が言いたいのかは分からないが、ピアノを弾くのが楽しいんでしょ。&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/watch?v=qyy3CRuMQnc 野田憲太郎の演奏2] ※ピアノの鍵盤を足で叩いている。もちろん付加目的&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/watch?v=VdohgnvTzOY 野田憲太郎の演奏3] ※ピアノ線をいじるという暴挙に出る。[[内部調律]]が目的らしい。これをやると日本では、アウトなのだそうです。&lt;br /&gt;
*ネット止めてピアノに専念した方がずーっと社会の為になりそうだねぇ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{野田憲太郎と松葉裕子の交尾}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット上の言動について ==&lt;br /&gt;
{{infobox user&lt;br /&gt;
| ユーザー名 =Noda,Kentaro&lt;br /&gt;
| ふりがな =のだ、けんたろう&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =nodaken.jpg&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 =野田憲太郎&lt;br /&gt;
| 別名 =ちゅちゅもえらーなど多数&lt;br /&gt;
| 初登録 =2004年3月19日（ウィキペディア日本語版）&lt;br /&gt;
| IP = 122.20.160.0/24, 124.99.92.0/23, 125.172.136.0/22, 222.148.148.0/23ほか。ISPはOCN（元ぷらら。過去にはDION（現・au one net）の使用も確認されている。&lt;br /&gt;
| トリップ =&lt;br /&gt;
| 活動期間 =2004年3月19日～&lt;br /&gt;
| 編集傾向 =自称「音楽家の野田憲太郎」。主として現代音楽関係の記事に現れ、独自研究に基づく評論や出典なき記述を繰り返し、そのことを批判されると感情的になり、他の利用者たちに攻撃・粘着を繰り返す（ウィキペディアより）。Yorpediaではウィキペディアの管理者や利用者に対する誹謗中傷記事を多数作成。また、自身に関係する記事にはページを置き換え即時削除のテンプレートを貼り付ける。&lt;br /&gt;
|ソックパペット=[[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro#ブロック済みアカウント]]など参照。&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 =&lt;br /&gt;
| 外部リンク =[[#外部リンク]]参照&lt;br /&gt;
| 備考 =[[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
インターネットに頻繁に出没しており、これまでに[[2ちゃんねる]]、[[mixi]]、[[ウィキペディア日本語版]]、[[ユアペディア]]、[[アンサイクロペディア]]、[[はてなダイアリー]]を主な土俵に選んでいる。少なくともネット上の素行を見る限りでは、一般社会常識はゼロに等しく、Wikipediaをはじめとする複数のコミュニティで永久追放処分を受けている。追放処分の緩やかなサイトでのみ、追放されたサイト管理者の誹謗・中傷を中心とする投稿活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ウィキペディア日本語版の利用者]]として ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版において野田が事実上の追放処分に付されたのには、二つの要因にさかのぼることを認識しなければならない。[[クラシック音楽]]関連（とりわけ[[現代音楽]]関連）の記事に関して、[[出典]]の明記をするよう他のユーザからたびたび指摘を受けていたが、それを頑なに拒否し続け、あまつさえ注意したユーザを要約欄や会話ページでおちょくったり、罵倒するようになったことがまず一点。次に、自分の気に入らないユーザや、自分が「素人」だと見縊った相手を、要約欄で[[罵詈雑言]]を立てて[[恫喝]]するようになったことが第二点である。この結果、[[2006年]]11月末に無期限投稿ブロックという顚末に至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以来、ウィキペディア日本語版及びウィキペディア日本語版の管理者を憎んでいる。その無念を他人に知らせたかったのか、[[2ちゃんねる]]（[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/ 野田憲太郎応援スレッド]）と[[mixi]]（[http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10353087&amp;amp;comm_id=5454&amp;amp;page=all ウィキペディア日本語版|ウィキペディア日本語版の恐怖政治体制] 閲覧にはmixiへの参加が必要。）でも同時期に不可解な絨毯爆撃を行い、ウィキペディア以外のコミュニティにも重大な迷惑をかけた。現在でもウィキペディア日本語版の諸利用者（管理者を含む）を敵視し、[http://d.hatena.ne.jp/Kasumoerer/ 自分のウェブサイト]や[[Yourpedia]]の本項目でこれらの利用者の中傷糾弾を続けているところを見ると、ウィキペディア日本語版には相当の思い入れがあると考えられる。事実、ウィキペディア日本語版では投稿ブロック以後も数々のサブアカウントを取得し編集投稿を続けているが、悉く発見され、これらの多くは投稿ブロックを受けた。この騒動で犬と推定され投稿ブロックを受けた利用者アカウントやIPの数は100を超える（[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/Noda%2CKentaro Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[:w:ja:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|こちら]]と[[Wikitruth|日本語版Wikitruth]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のピアノの演奏（と称するもの）を聴いたもののある者であれば、誰にでも解かることであるが、彼が音楽と称するものは、幼稚園児の落書きか、またはそれ以下である。ピアニストを'''目指す'''のであれば、まずは「猫踏んじゃった」を正しく弾くことを目指すべきであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアの項では、作曲家、演奏家、著作家と書かれているのに何ら書籍・アルバムの出版、客観的な表彰歴など、出典の不明確な記載が多くなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 状況 ====&lt;br /&gt;
明白に'''[[ウィキホリック]]'''であり、無期限ブロックを無視して多数の靴下人形を操り、何度でもウィキペディアへの参加を強行している。しかしながらウィキペディアのルールや、言論上のマナーを遵守しようという意思はまったく持ち合わせていない。そのため、ウィキペディア日本語版やその参加者に対して、自分の思い込みや憶測に基づき様々な流言蜚語と誹謗中傷の限りをネット上に並べ立てることにより、自己正当化が図れると確信し、なおかつ自分の恥ずべき言動に酔い痴れている。しかも、周囲からの顰蹙や失笑を買っていることにはお構いなしである。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私怨を基にした行動パターンが見出される。また、たいていの靴下人形が、野田の出没する領域と共通の分野やジャンルで投稿・加筆を行う上、「自分は野田さんの知り合いであり、その人柄や作品の優秀さは知り尽くしている」式の擁護を行い、あるいは野田が攻撃した他ユーザーを名指しでおちょくる……というように、統一された行動様式を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は日本語版ウィキペディアンの間では、音楽家の野田憲太郎とウィキペディアンのNoda,Kentaroが同一人物であるかは断言できないとする見解が優勢であったが、[[2007年]]7月下旬において野田が自分のHPで、「ウィキペディアの中国人・韓国人投稿者について日本語版Wikitruthに論文（を発表）」と自ら暴露したことにより、野田憲太郎 ＝ Noda,Kentaroであることは動かしがたい事実となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一連の幼稚な言動の執着において、病的な[[エゴイズム]]や[[人格障害]]（[[偏執病]]および[[自己愛性人格障害]]）の気味が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の[[音楽学]]会や作曲界について毒づいているが、以下の3点から、野田が学位請求論文の書き方についてまともな指導をろくに受けていないことや、しかるべき学術機関に論文を作成して受理された経験がほとんどないことは明らかである（少なくとも、「[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E+%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E5%AD%A6&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= 野田憲太郎＋音楽学]」「[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=%28Kentaro+Noda%29+%28+Acta+Musicologica%29&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= Kentaro Noda + Acta Musicologica]」などとネット検索で入力しても、論文関係の項目がヒットしない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[宇野功芳]]にも似た特異な（かつ著しく主観的な）言い回しを弄ぶが、それが[[百科事典]]や[[論文]]としての文体や品格にそぐわないという点については、何の自覚も反省もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]などで指摘されているように、日本語作文に問題があるだけでなく、英作文についても、[[品詞]]の用法や[[単語]]の選択ならびに[[シンタックス]]がおかしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Wikipedia]]界並びに[[Yourpedia]]界において最も注目されている人物の一人と言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[かふしゐき]]の利用者として  ===&lt;br /&gt;
[[澤田亮太]]を憎むあまり、澤田に粘着して追放される。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!利用者名&lt;br /&gt;
!活動内容&lt;br /&gt;
!投稿ブロックの有無&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[http://wiki.kahusi.org/利用者:Noda%2CKentaro 利用者:Noda,Kentaro]&lt;br /&gt;
|無断でリンクを貼った挙句、自ら{{IPUser2|125.172.137.254}}を晒して[http://wiki.kahusi.org/history/利用者:Noda%2CKentaro]、他の利用者から追及を受けている[http://wiki.kahusi.org/利用者-會話:Noda%2CKentaro]。&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
| 　 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Yourpedia の利用者|Yourpediaの利用者]]として===&lt;br /&gt;
[[Wikipedia]]を中心とした、自分を追放したコミュニティを逆恨みし、管理者の誹謗・中傷を中心とした記述を行っている。その素行は「負け犬の遠吠え」と高く評価されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は[[ユアペディア]]で、[[串]]を使ってアクティブユーザーに対し[[オウム]]・[[松葉裕子]]・[[福井利器]]・[[太田尚志]]などと、勝手に決め付け因縁を付けまくったり、性犯罪者の記事に{{tl|sd}}を貼り付けるなどの荒らしを行ってる。そのくせに、オウムの批判記事を不正改竄している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、現在の[[ユアペティア]]における一番精力的な[[執筆者]]であり、最も貢献している人物である（いろんな意味で）。投稿本数が'''10,000本'''([[2009年]]11月1日)を超えたのも彼のおかげである。そのうち[[アンサイクロペティア]]を抜く勢いである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[Yourpedia]]におけるアカウント  ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!利用者名&lt;br /&gt;
!活動内容&lt;br /&gt;
!投稿ブロックの有無&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Noda,Kentaro}}&lt;br /&gt;
|ウィキペディアの管理者や利用者に対する誹謗中傷記事を多数作成している。また、野田に関係する記事には即時削除のテンプレートを貼り付けている。&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;20%&amp;quot;|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Kasumoerer}}&lt;br /&gt;
|同上&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Honihoni}}&lt;br /&gt;
|同上&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Shockrockin}}&lt;br /&gt;
|ウィキペディアの利用者に対する支離滅裂な法的脅迫。[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=17675 「彼&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&amp;gt;（野田）&amp;lt;/span&amp;gt; のMixiのアドレスを晒して喜んでいるようだが、立派に個人情報保護法違反」]と、[[個人情報保護法]]における「個人情報」の定義への無知と無理解を露呈。&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|ちゅちゅもえらー}}&lt;br /&gt;
|[[オウム]]がYPを支配していると妄想。他のユーザーをオウムオウムと攻撃。&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Comodo}}&lt;br /&gt;
|[[オウム]]がYPを支配していると妄想。他のユーザーをオウムオウムと攻撃。&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|FXST}}&lt;br /&gt;
|JawpのFXST氏への私怨と攻撃のために作ったアカウント。民事訴訟予定。&lt;br /&gt;
|まだ活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 野田犬への中傷 ====&lt;br /&gt;
{{main|野田憲太郎 (偽者)}}&lt;br /&gt;
Yourpediaには野田に恨みを持つユーザーが複数おり、以下の中傷アカウントが作成されている。&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎にマンコを嘗められ善がりまくる松葉裕子}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎のネット上の言動について}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎はオウム真理教が大好き}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎は在日}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎は松葉裕子とＳＥＸするのが生きがいのよるのピアニスト}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎は松葉裕子のマンコを舐めるのが大好きなバター犬}}&lt;br /&gt;
*{{user2|松葉裕子にチンポをフェラチオされて喜ぶ野田憲太郎}}&lt;br /&gt;
*{{user2|松葉裕子は野田憲太郎と獣姦するのが生きがい}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎は麻原彰晃・福井利器・太田尚志と4Pプレイしているホモ野郎}}&lt;br /&gt;
上記のアカウントが作成された以降は野田は姿を消したように見えたが、活動を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 参考 ====&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]] ([[ノート:ウィキペディア日本語版の利用者]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎のネット上の言動]]([[ノート:野田憲太郎のネット上の言動]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%81%AE%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E4%B8%8A%E3%81%AE%E8%A8%80%E5%8B%95&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[木津尚子]] ([[ノート:木津尚子]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E6%B4%A5%E5%B0%9A%E5%AD%90&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[経済準学士の素行]]([[ノート:経済準学士の素行]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%B5%8C%E6%B8%88%E6%BA%96%E5%AD%A6%E5%A3%AB%E3%81%AE%E7%B4%A0%E8%A1%8C&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]]([[ノート:野田憲太郎]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[小西規勝]]([[ノート:小西規勝]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E8%A5%BF%E8%A6%8F%E5%8B%9D&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎の仕事]]([http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%81%AE%E4%BB%95%E4%BA%8B&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎が使用しているプロバイダ]]([http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%81%8C%E4%BD%BF%E7%94%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%80&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*なお、アカウント名の一部を全角に変えただけのユーザ名（'''Ｎ'''oda,Kentaro/Noda,'''Ｋ'''entaro etc.）も存在するが、全て第三者による別人によるイタズラと考えられる。&lt;br /&gt;
*{{User2|NK}}は&amp;quot;パスワードが破られたため本アカウントに移行した&amp;quot;と発言し、上記リストにも記載されていたが、同アカウントで野田を中傷するアカウント取得がみられており、別人によるなりすましの可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野駄犬の編集傾向 ===&lt;br /&gt;
*自分のブログを始めとする外部のウェブサイトで悪口雑言を並べ陰謀論を喚き散らす等、一連の行動から共同作業に全く向かない利用者であることが窺える。&lt;br /&gt;
*自分の発言や文章を他人が批判し、改訂することを許さないが、他人の発言やミスについては、自分の気が済むまで執拗に追及し、あるいは罵倒するという[[ダブルスタンダード]]の持ち主。&lt;br /&gt;
*「アホか貴様」（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%88&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=7682960]）「どあほ」（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E7%8E%8B%E5%A6%83%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=7856889]）など、要約欄での暴言・恫喝・罵詈雑言。&lt;br /&gt;
*批判されると、「お前の日本語は機械翻訳で中国語や韓国語から即席に訳したものだ」あるいは「BOTによる自動応答だ」と決めつける&lt;br /&gt;
*自分の乏しい語彙や拙い表現力、でたらめなテニヲハ、ねじれた主-述関係を棚に上げて、他人については「日本語がおかしい」「日本語が読めない」といった類の攻撃をする。&lt;br /&gt;
*「管理ユーザー」「査読ユーザー」「攻撃ユーザー」など独特の造語（もしくは意味を自己流にねじ曲げた語）を多用する。「仮想アカウント」など既成の語を使う場合もあるが、独自の意味である。&lt;br /&gt;
*記事においても、公式の用語でなく、「前衛イディオム」「中華アカデミズム」のような造語（もしくは生硬な翻訳調）を用いる。また、「作曲様式」「演奏様式」といった用語を使わず、「スタイル」のような外来語や多義語を好む。&lt;br /&gt;
*独自概念や造語で項目名を立てる。&lt;br /&gt;
**自らの語学力や海外渡航歴を喧伝している割には、[[ドミトリ・コゥリャンスキ]]や[[フランチェス・マリエ・ウィッティ]]など、先行資料の表記やネイティブの発音を確認して項目名を立てているのかどうか、すこぶる怪しい例がある。&lt;br /&gt;
*論文の文体の何たるかを理解していない。そのため鄙語・俗語を交えたり、「スタイル」「レヴェル」などのように横文字をカタカナにしただけで済ませたり（あるいは補足説明なしに横文字をそのまま引用したり）、また、印象批評をそのまま表現したりする。&lt;br /&gt;
*第三者には理解不能な、意味不明な「美文調」を弄ぶ。[[ナルシシズム]]的な性格ゆえにか、自分の「立派な日本語」が通用しないことを読者の能力のせいだと責任転嫁する。&lt;br /&gt;
*自分が「専門家」であることをことさら誇大に訴え、それによりかかった暴論を繰り返す。「ど素人は、難しい現代音楽を専門的に理解できるはずないのだから、それに関する記事を起草・加筆・編集する資格はない。ど素人が専門家先生に楯突くのは生意気だ」といった発想が根底にある（同様の見解を[[菅野茂]]と共有している）。&lt;br /&gt;
*矛盾点等を深く突っ込まれると話を逸らすか、曖昧なほのめかしでお茶を濁し、自らの誤りを絶対に認めない。&lt;br /&gt;
*「～に報告しますからそのつもりで」（「～」の部分には何らかの公的機関や権威者などの名が入る）など、他者の権威を笠に着た発言や、人の褌で相撲を取る物言いも多い。&lt;br /&gt;
*自身が無数のソックパペットを操っているため、他人も同じことをしていると決めつける傾向が顕著である。自分を批判するユーザーを全てオウムの工作員だと主張するが、オウムの批判記事の不正改竄をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2ちゃんねる===&lt;br /&gt;
2ちゃんねるでは、'''[[野田犬]]'''の名で&amp;lt;s&amp;gt;蔑まれ&amp;lt;/s&amp;gt;親しまれ、&amp;lt;s&amp;gt;バカにされている&amp;lt;/s&amp;gt;尊敬されているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 外道野駄犬の問題投稿 ==== &lt;br /&gt;
[[2004年]]10月、[[イラク]]で[[日本人]]青年バックパッカーが[[イスラム過激派]]組織によって拉致された際、[[インターネット]]巨大掲示板[[２ちゃんねる]]において、◆MG64yE6TCEの[[トリップ (2ちゃんねる)|トリップ]]つきで「首ﾁｮﾝﾊﾟマダー？！ ﾏﾁｸﾀﾋﾞﾚﾀ～！！」「ああ首切り画像が見たい」などの書き込みをおこない、非難を浴びた（[[イラク日本人青年殺害事件]]）。結局、同青年はイスラム過激派組織によって頸部を切断されて殺害されたが、この時の発言について野田は一度も謝罪していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 使用しているプロバイダ ===&lt;br /&gt;
使用しているプロバイダは[[OCN]]。アクセスポイントは、[[四日市]]元新町局である。同IPのアドレスレンジは下記である。&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|122.20.160.0/24}}&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|124.99.92.0/23}}&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|125.172.136.0/22}}&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|222.148.148.0/23}}&lt;br /&gt;
従って野田を追放するためには、上記全てを排除しなければ意味がない。&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、野田は[[公開プロクシ]]を使うことでも知られているので注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 加入プロバイダからの追放 ===&lt;br /&gt;
迷惑行為（コピペ絨毯爆撃による掲示板の可読性の破壊）の常習犯として、[[ぷらら]]から契約を解除された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギャラリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像:Kentaro Noda.jpg|野田憲太郎の肖像画&amp;lt;br/&amp;gt;なぜ笑う?&lt;br /&gt;
画像:Noda Kentaro.jpg|野田憲太郎&amp;lt;br/&amp;gt;いかにも粘着質って感じのお姿ですね。&lt;br /&gt;
画像:Zenkei1.jpg|自宅の全景&lt;br /&gt;
画像:Monpi.jpg|自宅の玄関の入り口&lt;br /&gt;
画像:Nodakentaro.jpg|肖像画その2&lt;br /&gt;
画像:nodaken.jpg|肖像画その3&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[夜のピアニスト]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし/Noda,Kentaro]]&lt;br /&gt;
* [[野田憲太郎 (野田憲太郎による妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[野田憲太郎（アンサイクロペディアにおける議論）]]&lt;br /&gt;
* [[野田憲太郎（ウィキペディアにおける議論）]]&lt;br /&gt;
* [[野田憲太郎による偽装項目]]&lt;br /&gt;
* [[野田犬]]&lt;br /&gt;
* [[荒らし大王の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[自宅警備員]]&lt;br /&gt;
* [[ユアペディアにおける荒らし]]&lt;br /&gt;
* [[菅野茂]]&lt;br /&gt;
* [[木山光]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro}}&lt;br /&gt;
* [http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/l50 野田憲太郎応援スレッド]（2ちゃんねる）&lt;br /&gt;
* [http://musinoda.co.cc/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.wim-apeldoorn.nl/nBin/fsm.php?vwr=productiesel&amp;amp;prd=31&amp;amp;fid=6 www.wim-apeldoorn.nl]&lt;br /&gt;
* [http://jp.youtube.com/results?search_query=Kentaro+Noda&amp;amp;search_type=&amp;amp;aq=f YouTube野田憲太郎]&lt;br /&gt;
* [[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|ウィキペディアでの活動]]&lt;br /&gt;
* [http://ansaikuropedia.org/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 削除記録]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{保護}}&lt;br /&gt;
{{野田憲太郎}}&lt;br /&gt;
{{ANAL MSS}}&lt;br /&gt;
{{オウム真理教}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のた けんたろう}}&lt;br /&gt;
[[Category:野田憲太郎|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで白紙保護された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:利用者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のピアニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:長期荒らしメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネットストーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:辻井伸行の爪の垢を飲ませたい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニート]]&lt;br /&gt;
[[Category:ANAL MSS]]&lt;br /&gt;
[[Category:オウム真理教]]&lt;br /&gt;
[[Category:三重県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:無期限ブロックを受けたユーザー]]&lt;br /&gt;
[[Category:反エクレロ勢力]]&lt;br /&gt;
[[Category:犬]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{DEFAULTSORT:あにめかそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:画像]]&lt;br /&gt;
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		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

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&lt;hr /&gt;
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		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{DEFAULTSORT:あにめかそう}}&lt;br /&gt;
[[category:画像]]&lt;br /&gt;
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Category:アニメ画像]]&lt;br /&gt;
[[Category:新世紀エヴァンゲリオン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Category:アニメ画像]]&lt;br /&gt;
[[Category:新世紀エヴァンゲリオン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

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		<title>ファイル:秋本麗子 2.jpg</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Category:アニメ画像]]&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>ファイル:秋本麗子 1.jpg</title>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Category:アニメ画像]]&lt;br /&gt;
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;これがのび太が普段考えていることですｗ&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ画像]]&lt;br /&gt;
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;俺の嫁その2ｗ&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ画像]]&lt;br /&gt;
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		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;俺の嫁その1ｗ&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ画像]]&lt;br /&gt;
[[Category:カードキャプターさくら]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

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		<title>テンプレート:加筆依頼</title>
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				<updated>2010-06-17T15:53:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;clear: both; border: 2px solid #ffe2e2; margin: 0em auto; background-color: #fff5f5; padding-bottom: 0.5em; width: 95%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background: #ffe2e2; padding-top: 0.1em; padding-bottom: 0.1em; text-align: center; font-size: larger; width: 100%&amp;quot;&amp;gt;新規執筆項目&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--↓↓編集域--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--↓↓編集域--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--一旦メインページから撤去--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
=== 社会 ===&lt;br /&gt;
* [[悪徳商法]]&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=== 企業 ===&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! JAPAN]]&lt;br /&gt;
* [[Yahoo!]]&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
* [[竹田宮恒泰王殿下樣]]&lt;br /&gt;
* [[高円宮承子内親王殿下樣]]&lt;br /&gt;
* [[奥平明男]]&lt;br /&gt;
* [[東国原英夫]]&lt;br /&gt;
* [[福永法源]]&lt;br /&gt;
* [[川島令三]]&lt;br /&gt;
* [[種村直樹]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
* [[イオンド大学]]&lt;br /&gt;
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* [[学位]]&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=== 技術 ===&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
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* [[プロ野球]]&lt;br /&gt;
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* [[FIFAワールドカップ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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* [[Net City]]&lt;br /&gt;
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* [[ウィキペディア発の犯罪]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性の文化 ===&lt;br /&gt;
* [[巨乳]]&lt;br /&gt;
* [[JK画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[上海万博]]&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民族]]&lt;br /&gt;
* [[虚構記事]]&lt;br /&gt;
* [[百科事典]]&lt;br /&gt;
* [[万歳三唱令]]&lt;br /&gt;
* [[コンプレッションゲージ]]&lt;br /&gt;
* [[座金]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 別のユーザーから加筆修正を募りたい場合は加筆修正してもらいたい記事リンクをこのテンプレートに追加してください。&lt;br /&gt;
* 内容はメインページに反映されます。膨大になるとメインページが見づらくなるので内容はこまめに整理してください。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%A8%E4%B9%B3&amp;diff=92670</id>
		<title>巨乳</title>
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				<updated>2010-06-17T15:38:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: 意外なことにまだ作られてなかったのか…&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{性的}}&lt;br /&gt;
[[画像:巨乳 2.jpg|right|300px|巨乳]]&lt;br /&gt;
'''巨乳'''（きょにゅう）とは、巨大な[[乳房]]（[[胸]]）であり、またその女性人物。対概念は[[貧乳]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]]頃よりよく使われるようになった（[[性風俗|風俗]]:[[俗語]]）。それまでは「'''ボイン'''」「'''デカパイ'''」などと言われていた。巨乳は現代、造語であり俗語である事から、乳房の大きさにおける尺度は使用者によってまちまちであり、[[基準]]を規定する事は困難である。以前はDカップでも巨乳と呼ぶ場合もあったが、日本の[[ブラジャー]]表示の基準変更や女性の胸に対する意識の変化（胸の大きさを強調することを羞恥とせず、むしろ積極的に誇示する者が増えた）もあって&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.excite.co.jp/News/bit/00091139306492.html 日本人女性ブラジャー平均サイズ　参考]&amp;lt;/ref&amp;gt;、現在のところ、Eカップ、あるいはFカップ以上の乳房（胸）を指す事も多くなったものの、明確な定義はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
類語として、極端に大きい乳房（'''一般にHカップ以上'''{{fact|date=2009年7月}}）を'''爆乳'''（ばくにゅう）や'''超乳'''（ちょうにゅう）、形の美しい乳房を'''美乳'''（びにゅう）、Aカップやそれ未満の乳房を'''[[貧乳]]'''（ひんにゅう）や'''微乳'''（びにゅう）と呼ぶ場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、主に[[女性]][[タレント]]や[[グラビアアイドル]]の巨乳を形容するのに、[[柴田倫世]]は「'''ロケットバスト'''（'''乳'''）」もしくは「'''ミサイルバスト'''」、[[古瀬絵里]]は'''スイカップ'''、[[MEGUMI]]は'''メロン乳'''、[[小向美奈子]]は'''スライム乳'''、[[青島あきな]]は'''マンゴー乳'''と通称されている表現もあり、[[小池栄子]]は'''宇宙一のメロンパイ'''、[[磯山さやか]]は自らの胸を'''水パイ'''と称したり、[[熊田曜子]]には'''史上最強の美乳'''と言ったキャッチコピーが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巨乳を始めとしたそれぞれの乳房の大きさの表現において、一定数の支持層が存在する。特に巨乳の支持層は非常に多いとされ、特に[[アダルトビデオ]]や[[グラビアページ|グラビア]]の分野では一大ジャンルとしての位置を確立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巨乳という言葉自体は乳房の大きさにかかわる表現であるため、巨乳と呼ばれる乳房を持つ女性の身体全体について問われる事は少ないが、現在では大まかな傾向として、スレンダーな肉体に巨乳という傾向と、肥満体型の女性に巨乳という傾向の2つが見て取れる。当初は前者の傾向が強く、後者は性産業の多様化、細分化などを要因として新たに台頭していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[シリコーン]]で作られた[[ラブドール]]（[[ダッチワイフ]]）の多くは、未だにスレンダーな肉体に豊満な乳房という造形が続いており、前者の傾向を色濃く残している。シリコーンのブレンドや多層構造にする事により人間ほどではないが柔らかな触り心地になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 巨乳にする方法 ==&lt;br /&gt;
乳房を巨乳と呼ばれる程度まで大きくするには、[[豊胸手術]]による方法、[[ブラジャー]]などの[[下着]]による矯正などがあるが、豊胸手術を受けなくても食生活の改善（大豆[[イソフラボン]]・[[プエラリア]]・[[コラーゲン]]・[[タンパク質]]・[[チアミン]]・[[リボフラビン]]・[[ローズヒップ]]・[[ビタミンA]]・[[ビタミンE]] を多く含む[[食材]]を摂取）や乳房の[[マッサージ]]、[[大胸筋]]の[[筋力トレーニング]]、[[エストロゲン|女性ホルモン]]を活性化させる薬品（アメリカでは、胸以外の脂肪を胸に集めて巨乳にする薬もある）などで乳房が大きくなる事がある。特に[[第二次性徴]]期（特に乳房に[[脂肪組織]]の蓄積が活発になる[[乳房#乳房の成長|乳房の成長]]の第2・3段階）にこれを行うと効果が大きい（ただし、この時期の乳房は硬く、乳房マッサージ等、乳房を無理に動かすと痛みを伴うことがある）が、[[第一次性徴]]期や[[月経#閉経|閉経]]後は女性ホルモンの分泌が少ないため、効果が現れにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[牛乳]]をよく飲むと大きくなるという説は、タンパク質を多く摂取することで体全体の成長に繋がるものの、乳房の成長に特別な効果は無いため[[迷信]]に等しい。牛乳よりむしろ豆乳の方が大豆[[イソフラボン]]が多く含まれる為、効果的とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、タレントの[[MEGUMI]]は第二次性徴期にレバーを毎週のように食べた頃から胸が大きくなったと語っている。ちなみにレバーにはビタミンAが豊富に含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Woman Breast Big Size.jpg|right|300px|巨乳]]&lt;br /&gt;
女性の豊かな乳房の魅力を発見したのは、有史以前と20世紀の米国である。古代においては豊満な乳房は豊穣のシンボルとして希求された。だがその後、[[古代エジプト]]、[[ヘレニズム]]から[[ルネサンス|ルネッサンス]]を通して女性の美の対象として関心が向けられたのはむしろ臀部であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「巨乳」という言葉が登場するまでは、同様な乳房の大きさを示す言葉として「'''ボイン'''」、「'''デカパイ'''」という言葉が使われていた。[[1960年代]]前半頃より成人向け雑誌にてその表現が散見されていたが、一般に広く知られるようになったのは、[[1967年]]に[[大橋巨泉]]が[[テレビ番組]]「[[11PM]]」にて、[[朝丘雪路]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-asahi.co.jp/mother/contents/100/backnumber/024/img/01.jpg]&amp;lt;/ref&amp;gt;の乳房の大きさを'''ボイン'''と表現し、転じて朝丘を'''ボインちゃん'''という[[愛称|あだ名]]で呼び始めたのがきっかけである&amp;lt;ref&amp;gt;出典:米川明彦編『日本俗語大辞典（第3版）』東京堂出版 2006年 583頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。「ボイン」は「[[ヒッピー]]」などと共にその年の流行語となった。また、[[1969年]]に[[月亭可朝]]が「[[嘆きのボイン]]」を発表しヒットしたこともあり、ボインという呼称が定着した。ボインは [[1970年代]]には[[小島功]]の『[[ヒゲとボイン]]』のように[[漫画]]のタイトルにもなり、[[1980年代]]に入っても人気[[アニメ]]『[[まいっちんぐマチコ先生]]』で「ボインタッチ」の語が使われた。しかし、「巨乳」という言葉の登場と普及に伴って急速に廃れ、[[2010年]]現在ではほぼ死語となっている。近年では、巨乳を形容するのに上記の概要で記述されているように様々な表現方法が用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル界においては長らく「豊満な胸」をタブー視していたが、[[1970年代]]後期に[[榊原郁恵]]が「健康的なお色気」という形で「アイドル性」との両立を果たし、その後のいわゆる「[[巨乳アイドル]]」の先駆けとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「巨乳」という言葉は、[[1985年]][[6月]]に日本で劇場公開されたアメリカの[[ピンク映画|成人映画]]''&amp;quot;Raw Talent&amp;quot;''（[[1984年]]製作、監督ラリー・レヴィーン）の邦題『マシュマロ・ウェーブ/巨乳』に使われたのが一般に向けての最初の使用例であると見られる。1985年[[12月]]には、[[ラス・メイヤー]]監督作の''&amp;quot;Beneath The Valley of The Ultra-Vixens&amp;quot;''（[[1979年]]製作）が『ウルトラ・ビクセン/大巨乳たち』の邦題で公開された（後に『ウルトラ・ヴィクセン』に改題）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし日本においては、当時、豊満なバストを持つ[[俳優|女優]]や[[AV女優]]に対して「Dカップ」「Eカップ」といったバストサイズによる表現が好んで用いられ、「巨乳」という言葉はすぐには定着しなかった。日本製作の映像作品のタイトルにおける初期の使用例としては、[[1986年]][[4月]]に発売された[[アダルトビデオ]]『SM巨乳奴隷』（[[ビデオ・クールミント|STUDIO 418]]、主演：吉沢まどか）や、[[1986年]][[8月]]に成人映画・アダルトビデオとして同時公開された『巨乳』（[[新東宝]]、監督：細山智明、主演：[[菊池えり]]）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[1987年]]に入ると、[[黒沢ひとみ]]、[[速水舞]]、[[北村美加]]などの女優、AV女優の出演作で「巨乳」を含むタイトルが増加し、[[夕刊紙]]などの大衆メディアにおいても「巨乳」という言葉が次第に用いられるようになった。[[1987年]][[7月10日]]付の[[読売新聞]]朝刊は、[[フェミニズム|女性解放団体]]「行動する女たちの会」が、「巨乳」などの[[性風俗用語一覧 (カテゴリ別)|性的用語]]が氾濫する夕刊紙をシンポジウムにおいて糾弾したと報じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「巨乳」という言葉がより一般レベルで定着したのは、AV女優界では[[松坂季実子]]（[[1989年]][[2月]]デビュー）の登場によるところが大きい。他のAV女優に比べ、圧倒的に胸が大きかった。発売元の[[ダイヤモンド映像]]が毎月1日を「巨乳の日」と名づけて出演作をリリースし、これが爆発的なヒットとなったのに加え、松坂自身がテレビのバラエティ番組や雑誌などの一般向けメディアにも数多く出演したことで、「巨乳」への認知度が飛躍的に高まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラビア界では[[かとうれいこ]]が登場（1988年デビュー）。その後[[細川ふみえ]]（1990年デビュー）も登場し、かつてない巨乳ブームが到来した。かとうや細川が在籍していた[[イエローキャブ (芸能プロダクション)|イエローキャブ]]社長（当時）の[[野田義治]]は、（もともと、ダイヤモンド映像系列のパワースポーツでプロデュースを担当していた）バストの大きいタレントを多く所属させ、自社のタレントを表現する際に「巨乳」という言葉を多用し、「[[巨乳アイドル|巨乳タレント]]」という呼称の浸透に一役買う形となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この'''巨乳ブーム'''の仕掛け人として、芸能評論家（元『[[FLASH (写真週刊誌)|FLASH]]』誌記者）の[[肥留間正明]]や、元ダイヤモンド映像プロデューサーの[[本橋信宏]]の名が挙げられるが、一部で流布されている彼らが「巨乳」という言葉を最初に使い始めたとする説は、誤りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成初期には[[少年漫画|少年向け]][[日本の漫画雑誌|漫画雑誌]]でも「巨乳」や「超乳」の描写を含んだ漫画が連載されていたが（『[[巨乳ハンター]]』（[[安永航一郎]]）や『[[彼女はデリケート!]]』（[[にしまきとおる|カジワラタケシ]]）など）、近年は雑誌やテレビ番組での性描写などが問題視され表現を抑えるようになった影響からあまり見られなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
* [[バスト]]サイズ自体の正確な計測は難しい（[[ブラジャー]]の項を参照）。それは一日の時間帯や時季、計測時点の呼吸の仕方でも変化するためである。また、本人の意識の仕方によっても影響される。例えば、「大きく見せたい」女性は必然的に大きく見せようとし、大きいことにコンプレックスを感じている女性は過少に見せようとする。&lt;br /&gt;
* 実際、巨乳の女性では「肩こり」に悩む人も多い。但し、巨乳でも肩が凝らない人、貧乳でも肩が凝る人がいる為、巨乳と「肩こり」の因果関係は断言できるものではない。なお、肩こりはサイズに関係なく着用している[[ブラジャー]]のサイズが正しくないときに起き易い。&lt;br /&gt;
* シリコンジェルはレントゲン撮影の際には影となり支障を来す上、発癌性も指摘されているため、日本では[[豊胸手術]]に[[生理食塩水]]パック又は自分の余分な[[脂肪組織|脂肪]]を注入する方法が普及している。&lt;br /&gt;
* [[ギャルゲー]]（[[アダルトゲーム]]）等の創作上の女性キャラクターでは、体格上無理のある「巨乳」「[[貧乳]]」の設定がかなり存在する。そのような設定では、総じてカップサイズではなくトップ値で乳房の大きい・小さいを判断する傾向にあり、一般に、標準的なサイズに対して90cmを巨乳の基準、80cmを[[貧乳]]の基準に位置づけやすい。例えば、&lt;br /&gt;
:* 例：身長174cm、トップ値92cm、ウェスト59cm の場合。&lt;br /&gt;
: そもそもこのウェスト値にかなり無理がある。この身長ならば、ウェスト値は64-68cm程度が適当（俗にいう[[ゴールデンカノン]]の理想値）である。この値を採用した場合、作品中では際立って大きいように表現されていても、バストカップはだいたい75D程度しかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[おっぱい星人]]&lt;br /&gt;
* [[巨乳アイドル]]&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[ホルスタイン#スラングとしての「ホルスタイン」|ホルスタイン]]&lt;br /&gt;
* [[嘆きのボイン]]&lt;br /&gt;
* [[巨乳札]]&lt;br /&gt;
* [[ティナ・スモール]] - [[TWガール]]&lt;br /&gt;
* [[野田義治]]&lt;br /&gt;
* [[イエローキャブ (芸能プロダクション)|イエローキャブ]] - 数々の巨乳アイドル・タレントを輩出している。&lt;br /&gt;
* [[サンズエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
* [[貧乳]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・爆乳]]シリーズ - 爆乳をメインにしたAVシリーズ&lt;br /&gt;
* [[巨乳悦楽]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[巨乳ハンター]]&lt;br /&gt;
* [[ジョルジュ長岡]]&lt;br /&gt;
* [[爆乳ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
* [[山おんな壁おんな]]&lt;br /&gt;
* [[にしまきとおる]]&lt;br /&gt;
* [[胸フェティシズム]]&lt;br /&gt;
* [[シネマユニット･ガス]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Porn-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きよにゆう}}&lt;br /&gt;
[[Category:流行語]]&lt;br /&gt;
[[Category:性的嗜好]]&lt;br /&gt;
[[Category:萌え属性]]&lt;br /&gt;
[[Category:乳房に関するフェティシズム]]&lt;br /&gt;
[[Category:性の俗語]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: 利用者:Uaaに負けずにアップ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[利用者:Uaa]]に負けずにアップ&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>秋本麗子</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: 秋本・カトリーヌ・麗子へのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[秋本・カトリーヌ・麗子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

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		<title>秋本・カトリーヌ・麗子</title>
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				<updated>2010-06-17T15:21:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: 95.3だぞ95.3！&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|こちら葛飾区亀有公園前派出所|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=秋本・カトリーヌ・麗子&lt;br /&gt;
|ふりがな=あきもと カトリーヌ れいこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=秋本麗子 1.jpg&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=&lt;br /&gt;
|生月=&lt;br /&gt;
|生日=&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}} [[兵庫県]][[神戸市]]&lt;br /&gt;
|血液型=O型&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=170&lt;br /&gt;
|体重=46&lt;br /&gt;
|バスト=95.3&lt;br /&gt;
|ウエスト=59.0&lt;br /&gt;
|ヒップ=90.0&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=女性[[警察官]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』に登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''秋本・カトリーヌ・麗子'''（'''あきもと カトリーヌ れいこ、 Reiko Catherine Akimoto'''、女性 1959&amp;lt;ref&amp;gt;13巻収録エピソード（1979年元旦）で今年成人式の19歳とある&amp;lt;/ref&amp;gt;年（初期設定。連載長期化により随時スライド） - ）は[[秋本治]]原作の漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』に登場する架空の女性[[警察官]]であり、本作品の[[ヒロイン]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]人と[[フランス]]人の[[ハーフ]]。原作・アニメともにミドルネームが省略されて'''秋本麗子'''と表示されることが多かったが、現在は統一されてこちらの名前が使われている。出身地は兵庫県神戸市。海外生活が長いせいか神戸弁を使わない。アニメ版での声優は[[森尾由美]]。舞台版での俳優は[[細川直美]]（第1作）→[[大河内奈々子]]（第2作・第3作）→[[森下千里]]（第4作）。新葛飾警察署交通課所属で亀有公園前派出所に勤務している。階級は'''[[巡査]]'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお当記事では、麗子の家族についても解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
最新の設定では、[[身長]]170cm [[体重]]46kg [[スリーサイズ]]（B/W/H） = 95.3cm / 59.0cm / 90.0cm。[[血液型]]はO型。[[年齢]]は不詳（初登場時は19歳で、しばらくはリアルタイムで加齢、23歳を最後に年齢への言及がなくなり、2005年現在は他のキャラ同様に現年齢不詳となっている）。[[一人称]]は「私」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神戸の貿易会社「秋本貿易」の社長である父の秋本飛飛丸（ぴゅんぴゅんまる）とフランス人で[[ファッションデザイナー]]である母フランソワーズ（デザイナーネーム：マリィ・ローラン）の長女としてフランス・[[パリ]]で生まれる。小さい頃は男の子が好むようなおもちゃで遊び、[[モデル (職業)|モデル]]にもスカウトされていた。5歳の時に有名菓子店のマスコットガールに選ばれフランス中に注目を集めるが、あまりにも有名になりすぎてしまい誘拐事件まで起こってしまった。しかし逆に自分で犯人をとらえ手柄を立ててしまう。6歳の頃には別荘から抜け出して、一人で列車に乗ってパリから[[西ドイツ]]にまで行ってしまうほどで、男勝りの行動力は幼少時代から発揮されていた。両親は落ち着く暇もなかったといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15歳で[[スイス]]の名門女子学校に入学する。この女子学校は寄宿舎制度で、世界中からお金持ちが集まってきていて、礼儀作法・[[しつけ]]・[[教養]]などをはじめとして、実にきびしくハードな授業内容であったようである。この頃は幼少から得意だったピアノでコンクールで優勝したり、ヨーロッパケーキコンテストで入賞したり輝かしい成績をおさめた。また、寄宿舎に入った[[泥棒]]を、友人の女学生が動揺している中、追いかけて捕まえてしまったこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17歳で卒業してフランスの両親のもとに戻るが、その後父親の貿易業の地盤を築くために日本へと渡り、日本の[[大学]]（港区上品大学）へと入学する。卒業後、父が決めた就職先をけり[[警察学校]]へと入学、翌年に公園前派出所に配属され、現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上が単行本第69巻5話「麗子メモリアル」による設定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストーリー上の初登場は原作では第100話&amp;lt;ref&amp;gt;第11巻7話「麗子巡査登場の巻」&amp;lt;/ref&amp;gt;、アニメでは第1話から登場（よって、アニメでは[[中川圭一|中川]]よりも前から派出所勤務となっている）。初登場は病気の[[寺井洋一|寺井]]の補欠員として登場し、ミニパトにのって派出所のドアを突き破るという派手な登場であった。当時のこち亀はまだまだ[[劇画]]調で女性キャラもあまりいない時期（麗子以外の主な女性キャラは[[大原大次郎]]の娘・角田ひろみ や 佐々木洋子くらい）であったため、また、お嬢様らしくワガママで、[[両津勘吉]]と対抗できるほど気の強いキャラクターにしたところ、作者曰く「意外と普通に動いてくれた」こともあり、その後レギュラーとなり、今日まで続くヒロインの座をつかむ。また、『こち亀』に登場する全ての女性キャラの原型にもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、登場当時は[[犬]]嫌い（しかし、回想場面では幼い頃に犬と一緒にいた事がある）・[[水泳]]が苦手など、いくつか弱点があったり、また[[射撃]]の腕前はピカイチ（[[オリンピック]]で[[金メダル]]をとった事がある。）で、両津顔負けのハチャメチャぶりを発揮していたりしていたが、年数が経つ（巻数を重ねる）につれて、犬嫌いも苦手な水泳をも克服してしまい、常識人となり、ドライビング（ただし、高速道路を200km/hで運転するスピード狂）、[[ファッション]]関係、[[料理]]、[[スポーツ]]など幅広い知識と才能を発揮し、[[母性]]も併せ持つスーパーレディとなっている（気の強さと射撃の腕前のすばらしさは残っている）。それだけに男性からの交際の申し込みも多いが、全て最終的に破談になっている。父親は早く麗子には[[結婚]]して欲しい（秋本財閥の跡取りが欲しい）のだが、本人はあまりその気はないようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
貸与される制服は着ておらず、初登場時から自分で用意したと思われるピンク色（緑系統や青系統に着色されることがあったが、現在では統一されている）の制服を着ているが、警視庁制服課の許可証があるため、一部の話を除き、周囲の警察官は誰も文句をいわない。登場当時は現在より胸元が開いていた。また、アニメ版と原作では色は同じであるもののデザインが異なっている。また、スカートが短いのは「動きやすいから」という理由であり、一時両津に注意され標準のスカートを穿いた事があったが、痴漢を追跡する際走りにくいとして破り裂いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛車は表紙などで[[Mini]]等とされたこともあったが、中川が[[フェラーリ F40]]に乗るようになった時期から、その対比として[[ポルシェ]]を愛用するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金銭感覚については、社長令嬢とはいえ初期は普通で、月1500万円の小遣いを貰う見合い相手が「それでも足りない」と言うのを「使いすぎ」だと指摘して「一円を笑う者は一円に泣く」ということわざを用いたり、「親からは仕送りを貰ったことがなく、給料だけで十分」と言っていた&amp;lt;ref&amp;gt;25巻「わたしの両さんの巻」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、派出所勤務の傍らで会社を何社も経営するようになり、時給は1億。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スリーサイズの変化 ==&lt;br /&gt;
[[画像:秋本麗子 2.jpg|300px|thumb|right|サービスシーン]]&lt;br /&gt;
* バスト：90cm （20巻2話「鋼鉄の人! の巻」）&lt;br /&gt;
* B/W/H = 95cm / 58cm / 90cm （103巻3話他）&lt;br /&gt;
* B/W/H = 95.87cm / 58.10cm / 90.61cm （105巻5話「&amp;amp;#12953;麗子フィギュア発売中!?の巻」）&lt;br /&gt;
* B/W/H = 95.3cm / 59cm / 90cm （154巻6話「超セレブ警官麗子の巻」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 麗子と両津の関係 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 麗子を語る上で非常に重要な項目と思いますので、修正できるかたよろしくです --&amp;gt;&lt;br /&gt;
麗子は[[両津勘吉]]とは基本的には上司と部下の関係である。両津には過去何度も散々な目にあわされているが、両津に対しては憧れをもっていて非常に好意をもっている。これは以下に挙げたようなことからも伺える。また、長年両津を見てきただけあって、行動パターンはほぼ熟知している。よく小遣い程度のお金を貸すことがあるが、ほとんど返してもらえない（その金額は86巻8話で85万2315円、108巻1話で200万円。少なくとも中川よりは少ない）。&lt;br /&gt;
* ケンカもすることがあり、両津とは互角に渡り合う。時には手を出してしまうことがある。&lt;br /&gt;
* 両津のことを「'''両ちゃん'''」と呼ぶ（登場時より）。&lt;br /&gt;
* たまに両津を戒めることもある。&lt;br /&gt;
* たまに両津と2人で出かけることがある。&lt;br /&gt;
* 最新型の[[手錠]]でつながってしまい、スペアキーが手に入るまでそのままで寝食を共にしたことがある（45巻7話「固い絆!?の巻」）。&lt;br /&gt;
* お見合いを破談にするために、両津を連れて行くことがあった。&amp;lt;ref&amp;gt;45巻7話「固い絆!? の巻」など&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 両津の事を「自分の思う通りに生きていていつも明るく人生を楽しめる人」と語ったことがある（25巻7話「わたしの両さんの巻」）&lt;br /&gt;
* 何度も結婚の話やお見合いの話をけってきた麗子も、（秋本家の財産目当てに婿取りコンテストに参加し優勝した）両津に告白されたときにはさすがに戸惑っていた。しかし、両津の目的が判明したとたんに逆上してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;103巻8話「麗子の婿とり選手権!! の巻」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 両津と意味深なやり取りをしたことがあり、これは名シーンとして語り継がれている。「いきそびれたら両ちゃんのところにでもいこうかしら」と言う台詞をはじめ、この話のやり取りが根拠となって、麗子は両津のことを好きではないかと認識している読者もいる。&amp;lt;ref&amp;gt;31巻7話「夏便り…の巻」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 両津が麗子に入れ替わった振りをした為、麗子も仕返しにその振りをした&amp;lt;ref&amp;gt;119巻「カトリーヌ勘吉!? の巻」&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、それ以前に[[中川圭一|中川]]が両津に同様の行為を受けた事があり、その時も中川が両津の振りをしている。&lt;br /&gt;
* 両津が擬宝珠纏と結婚すると聞いたとき、とても切ない顔をしていた。（126巻1話「MATOIアンドRYOSAN?の巻」）&lt;br /&gt;
* 父の飛飛丸は容姿や突飛な言動など両津とかなり似通った所がある。&lt;br /&gt;
* 番外編の時代劇&amp;lt;ref&amp;gt;21巻8話「大江戸騒動!月光小僧参上の巻」&amp;lt;/ref&amp;gt;では、「勘吉・お麗」という夫婦として描かれている。&lt;br /&gt;
* かつてジャンプで行われた読者投票の結果、両さんとのベストカップルに麗子が選ばれた事がある。ただしこの時点では纏や早矢といったキャラクターはまだ登場していなかった。なお、のちに発売された「Kamedas2」の両津の理想の結婚相手アンケートでも纏や早矢を抑えて1位をとっている。&lt;br /&gt;
* 基本的に男の裸は苦手なため、裸体を見ると度々恥ずかしがって目を隠すが、一度だけ両津の裸（下半身）を軽い表情で眺めることがあり、「可愛い」と呟いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 ==&lt;br /&gt;
=== 秋本 飛飛丸（あきもと ぴゅんぴゅんまる） ===&lt;br /&gt;
（声&amp;lt;nowiki&amp;gt;:&amp;lt;/nowiki&amp;gt; [[西村知道]]（1話～2001年末スペシャル放送前）→[[石井康嗣]]（2001年年末スペシャル～））&lt;br /&gt;
: 麗子の父で、神戸の年商2000億円の貿易会社・秋本貿易の社長。妻はフランス人だが、一切フランス語が話せないので日常会話に通訳を使っている。コスプレ姿で出てくることが多い。自分の家族の人数については、話の展開でどうなるかわからないので把握していない。娘の婚約者を選ぶ大会では財産目当てに出場した両津を落とそうと無茶苦茶なルールを作る。娘を溺愛しており、麗子に見合いを勧めるが断られ続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 秋本 フランソワーズ（あきもと フランソワーズ） ===&lt;br /&gt;
: 麗子の母で、フランス人。日本語は一切喋れず、娘たち（麗子・優）とはフランス語で会話するが、フランス語の話せない夫・飛飛丸とは通訳を用いて会話する。世界的なファッションデザイナーであり、「マリィ・ローラン」というデザイナーネームを名乗っている。そのグループの年商は約7兆円。秋本貿易はこのグループの末端会社の1つである。初登場時と2回目に登場した時では、大分印象が違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 秋本 優（あきもと ゆう） ===&lt;br /&gt;
: 麗子の妹で、[[オックスフォード大学]]の学生。フランス語はもちろん、オックスフォード大学の学生であるため、英語も話せる。日本に来た時、週刊誌のカメラマンに写真を撮られたのがきっかけで本人も知らないうちに芸能界デビューした。本人の何気ない発言で、両津との恋人関係疑惑が報じられた。その後、そっくりさんと入れ替わって元の生活に戻っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 補足 ==&lt;br /&gt;
* ストーリー上は11巻が初登場であるが、ジャンプ本誌に登場後まもない単行本7巻表紙において早くも登場している（のちに[[麻里愛]]も単行本表紙にフライング登場している）。また、{{CURRENTYEAR}}年現在発行されている版では4巻10話「野球狂の男の巻」に登場しているが、問題のある作品（「派出所自慢の巻」）が単行本において差し替えが行われたためである（「野球狂の男の巻」の初出は[[1988年]]発行の「こちら葛飾区亀有公園前派出所 -下町奮戦記-」に描き下ろし）。&lt;br /&gt;
* 連載100回目はペンネームの[[秋本治]]（本名）への改名が行われたため、新しいペンネームを覚えてもらうため作者と同じ苗字になった。&lt;br /&gt;
* 水着姿・下着姿の描写は今では珍しくなくなったが、53巻1話の「麗子の秘密の巻」では冒頭でシャワーを浴びている描写があり、[[乳首]]は湯気で隠されていた。これが掲載当時から話題となっていた。作者いわく「最初は湯気がなかったが、少年誌ではダメであるという理由で修正した」とのことである。このように、作者は女性キャラのヌードを一切描かない（ただし、「[[Mr.Clice]]」では、1巻のみ乳首付きのヌードを描いている）。なお、作風の違いはあれど、当時同誌で連載していた『[[電影少女]]』ではしっかりと描写されているため、当時の同誌の基準ではギリギリセーフの範囲であると思われる。&lt;br /&gt;
* 中川のことは圭ちゃんと呼ぶ。基本的に親しい同年代以下の女性には下の名前でちゃん付け。&lt;br /&gt;
* [[家紋]]は撫子枝丸（112巻5話「家紋ベイビー!! の巻」）。&lt;br /&gt;
* 作者がWebサイトを開設し、ネット進出をした記念に、作品の公式ページ上にごく僅かな期間だけ「20年後のこち亀」という話で両津と夫婦になっている話が掲載されていた&amp;lt;ref&amp;gt;2006年1月現在、この話が掲載されていたページはサイト上からなくなっているため、読むことができない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size: 90%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あきもと かとりぬ れいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
このページは [http://ja.wikipedia.org/ Wikipedia日本語版]由来のコンテンツを利用しています。もとの記事は[http://ja.wikipedia.org/wiki/秋本・カトリーヌ・麗子 '''秋本・カトリーヌ・麗子''']にあります。執筆者のリストは[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=秋本・カトリーヌ・麗子&amp;amp;amp;action=history '''履歴''']をご覧ください。 &lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>ファイル:秋本麗子 2.jpg</title>
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				<updated>2010-06-17T15:11:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>ファイル:秋本麗子 1.jpg</title>
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				<updated>2010-06-17T15:10:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>峰不二子</title>
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				<updated>2010-06-17T15:08:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: 99.9だぞ99.9！&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=峰 不二子&lt;br /&gt;
|ふりがな=みね　ふじこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=峰不二子 1.jpg&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=&lt;br /&gt;
|生月=&lt;br /&gt;
|生日=&lt;br /&gt;
|出身地=&lt;br /&gt;
|血液型=&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=167&lt;br /&gt;
|体重=50&lt;br /&gt;
|バスト=99.9&lt;br /&gt;
|ウエスト=55.5&lt;br /&gt;
|ヒップ=88.8&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''峰 不二子'''（みね ふじこ）は、[[モンキー・パンチ]]の[[漫画]]作品及びそれを原作とする[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。キャストについては[[#配役|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* [[身長]]：167[[cm]]&lt;br /&gt;
* [[体重]]：50[[kg]]&lt;br /&gt;
* [[バスト]]：99.9cm&lt;br /&gt;
* [[ウェスト]]：55.5cm&lt;br /&gt;
* [[尻|ヒップ]]：88.8cm&lt;br /&gt;
: 公式サイトより。ただし原作・アニメでは身長・体重の設定はされていない。スリーサイズがゾロ目なのは、原作者であるモンキー・パンチ曰く、「覚えやすいから」だそうである。&lt;br /&gt;
* 好きなもの：[[金|お金]]、[[宝石]]、美形の男&lt;br /&gt;
* 苦手なもの：[[カエル]]、[[ヘビ]]、狭い空間（[[閉所恐怖症]]）、[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]（曰く「猿顔は嫌い」だから）&lt;br /&gt;
* [[国籍]]：[[日本]]（[http://www.lupin-3rd.net/character/index.html 公式ホームページ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 原作 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]一味の紅一点。ある時はルパンの敵であり、味方であり、時には恋人である（敵として登場することが多い）。原作では一貫した人物設定はなく、話により異なった謎の人物として登場する。例えば11話では古い知人、19話では部下の一人、20話では婦人秘密[[捜査官]]、30話では[[探偵]]社の[[社長]]、64話ではルパンの入学した東西京北大学の先輩（[[銭形幸一|銭形警部]]も同大学に在籍）、66話では同じ大学の同じ学部の同級生、69話では敵対組織ネズミ一族の一人、75話では不私刑（フリンチ）の部下、という具合で、知り合い・仲間ということもあれば初対面の赤の他人ということもある。ちなみに第11話では医者の父親を、第24話では科学者の兄をルパンによって殺されている。初回登場は原作第3話『死んでゆくブルース』であり、ルパンと共謀して罪を犯す。『[[ルパン三世・新冒険]]』よりルパンの仲間として人物が固定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固定後の不二子は、むしろルパンに冷遇されることが多い。男爵との勝負では[[次元大介|次元]]・[[石川五ェ門 (ルパン三世)|五ェ門]]の救出を優先して不二子を男爵に譲ったり、不二子をクビにして別の従順な女性をメンバーにしようとしたこともあった（この時は、次元も五ェ門も不二子の擁護に回った）。「ボディ・スチール」では、アニメでは最終的に老人の脳と交換されるのは銭形だったが、原作では不二子である。ルパンの「お前と組むのはベッドの中だけと決めてるんだ」というセリフが全てを物語っているといえよう。逆に次元や五ェ門らから疎まれることはほとんどなく、「キャ!!デラックス」で五ェ門に小悪魔と評された以外は悪く言われたことはまったくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は、[[アルセーヌ・ルパン]]が登場する[[江戸川乱歩]]の『[[黄金仮面]]』の登場人物という説がファンの間で唱えられることもあるが、作者モンキー・パンチは名前を考えていた時、目の前にあった[[富士山]]のポスターと、自分の吸っていた[[たばこ]]の「[[峰]]」を合わせたと、『[[トゥナイト2]]』のインタビューで語っている（『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』では「富士山の峰」が由来と紹介）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オートバイにツナギで疾走するイメージから、モデルは映画『[[あの胸にもういちど]]』の[[マリアンヌ・フェイスフル]]（[[ローリング・ストーンズ]]の[[ミック・ジャガー]]の元恋人）とも言われるが、実際には、同映画は峰不二子登場の一年後（1968年）の作品であり、原作者からも完全否定されている。他方、アニメ製作会社サイドは「もしかすると（アニメ作画の時点で）映画のイメージを参考にしたことはあったかもしれない」と不完全に否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に不二子のイメージ・モデルとなった人物は、小説「[[三銃士]]」に出てくる[[ミレディー]]である。しかしこれは原作者自身も、後から気づいたそうである。とあるDVDの特典映像のインタビューではいろんな雑誌のモデルの女性を描いているうちに不二子が思い浮かんだと答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ版 ===&lt;br /&gt;
[[画像:峰不二子 2.jpg|300px|thumb|right|サービスシーン]]&lt;br /&gt;
外見は誰もが見惚れるグラマーな美女だが、性格は外見に反比例して最悪で金や宝石の執着心等物欲においては間違いなくNo.1でルパン一味で一番信頼の薄い疫病神といえる悪女。経歴などにおいて不可解な部分が多いため、つかみ所の無い人物に見えるが、実際の行動原理は「金」という単純そのものである。奪った宝や大金を独り占めにする事しか考えておらず、美術品や骨董品を欲する事もあるが、それらは全て闇ルートで現金に換金するためであり、ルパンのように美術品そのものへの興味心は全く無い。その強欲と[[拝金主義]]ぶりにおいては、間違いなくルパン一味No.1である。不二子曰く「私現金以外は信用していないんですの」とのことで、取引の際相手が[[小切手]]や[[銀行振込]]等の手段を提示してきた場合でも基本的には現金取引を要求する（『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』）。宝石や現金以上のものでは、[[不老不死]]を求めており、それらに関する話では、次元や五ェ門からも不気味がられる程の執念を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は冷静だが、金や宝石への執着は凄まじく、自分の狙っていた宝を誰かに横取りされると一気に理性を失ってヒステリーを起こすなど、見境無く怒りをぶちまける。また、常識の枠を大きくはみ出している程の贅沢好きであることに加えて浪費癖もあるため、大金を手に入れてもすぐに底を突き、クリスマスイブの日に、一日で100万ドル以上も使った事がある（TV第2シリーズ第64話『クリスマスは女神の手に』）。その上に意外に騙されやすく、明らかに詐欺まがいな企画に乗っては、何度も大金をドブに捨てるような行為をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパンの敵、味方、恋人を自認するだけあり、ルパンを騙す、利用する、裏切るは日常茶飯事的に平然と行う。その上、ルパンが自分に甘い事を見抜いているため、時には残酷といえるぐらい非情な仕打ちをする事さえもある。ルパンは不二子との約束を守っているが、不二子の方がルパンと約束を守ることは殆ど無い。不二子曰くルパンとの関係は「時には味方、時には敵、恋人だったこともある」（『カリオストロの城』）。特に酷い時には、多額の金や宝石目当て、更には自己保身のために、ルパンたちを一流の殺し屋と戦わせる事もあり、ルパンたちの行ってきた殆どの殺人（不要の殺人ではない）の元凶にもなっている。また、ルパンに催眠術をかけて富豪の狂言誘拐の実行犯にさせたり、結婚を仄めかした上で裏切り、金塊を強奪しようと企んだこともあった。不二子はルパンに裏切り行為をいつも許してもらっているが、『ルパン一世の秘宝を探せ!』では偽善者のホームズ一世と共謀しルパン一世の墓荒らしを行うという、ルパン一族そのものへの冒涜行為をした為、さすがに許してはもらえず、ルパンと対峙していた米・英・ソ連の殺し屋により手錠を自分の腕と木の枝にかけられ、吊られた（ホームズ三世とともに）状態で無人島に置いてけぼりにするという生死にかかわるお仕置をされた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパン同様、一応泥棒であるが、時々政府機関や各国政財界の大物から特別な依頼を受けたり（『[[ルパン三世 PartIII]]』第20話 他）重機銃を軽々と扱う、高度な機械技術、一般女性を遥かに上回る身体能力、更には色仕掛けのみでなく巧みな話術で相手を翻弄する戦術知識を備えている。『[[ルパン三世 PartIII]]』第27話では[[ソ連国家保安委員会|KGB]]の局長クラスと面識を持つことを証明し、最終話ではKGBや[[アメリカ中央情報局|CIA]]といった数多くの世界的スパイ組織との繋がりや顔を通じ合わせている。『ルパン三世VS名探偵コナン』では、ヴェスパニア王国（架空の国家）王女のミラに「1日でいいから自由を味わわせてやりたい」というキース伯爵の依頼を受け、日本の女子高生に変装したミラの保護者代わりを務めたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、泥棒に転業したのは、当時一人で泥棒稼業をやっていたルパンの事件を目撃した影響という説もある。TV第1シリーズ第9話『[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)の登場人物#殺し屋はブルースを歌う|殺し屋はブルースを歌う]]』ではルパンたちに出会う3年前まではプーンと共に殺し屋をやっていた過去が明らかにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは、様々な悪漢や殺し屋と共謀してルパンを裏切ることが多いが、その裏切り癖が裏世界でも有名なため、成功した例は殆どと言って無い。結局それが仇となって身を滅ぼすことになり、最終的には自分に甘いルパンの元へ泣きついて戻ってくるといったパターンが多く、次元と五ェ門からはあまり信用されてはいない（次元曰く「不二子が絡むとろくな事にならない。」）。ただ、最近ではさすがに懲りたのか、ルパンも不二子を完全には信用しなくなり、「万が一、不二子が自分たちを騙したり裏切った時の保険」とも言える手段を幾つか用意してあるため、逆に不二子の方がルパンたちに出し抜かれる事も多くなった。また、ルパンが何が何でも手に入れたいと思っている宝がある場合、不二子の裏切り癖を知っているルパンが彼女に協力を申し出る事は、まずない。また不二子は[[1989年]]以降のテレビスペシャルは不二子の裏切り癖があまり見られなくなり、非道な仕打ちも『[[ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト]]』のみであり、この話もルパン一味が結成される前の話である。近年の不二子は悪女というよりルパン一味として描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、頓挫した映画の企画書には、峰不二子がルパンのコトを「てんで坊や」、「ネンネェなのよ」と評しており、「ワタシのコト好きだなんてオカシイわ」などと述べていることから、ルパンより年上との設定だったことを窺わせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女にとってルパンは、金ヅルとしての印象しかなく、恋人の立場も、自分にとって都合の良い時にしか利用しない。ただし、[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]第13話では、魔毛狂介が作ったタイムマシンでその存在が消されそうになったルパンが、ルパンの名前を残そうと不二子に求婚、それを受けて教会で結婚式をあげようとするが、その事を察知した魔毛狂介に邪魔されるものの、最後はタイムマシンを破壊する事に成功したが、これら一連の出来事を知らない不二子が、嫌がるルパンに結婚を迫った事があり、唯一「不二子がルパンを追いかける」エピソードとなっている。さらに、TV第1シリーズ第4話『脱獄のチャンスは一度』での不二子は、収監されたルパンを再三再四にわたって脱獄させようと試みる。が、「自分で脱獄するはず」と最後まで信じる次元に再三妨害され、ついに処刑の日を迎えたとき、不二子は手許に残されたワルサーを涙ながらに海へ投げるという、違和感を覚えるほどパセティックな姿を見せた。意外とも思えるが、不二子の心の底には、ルパンへの信頼、愛情があるのだと感じさせるエピソードではある。また、TV第2シリーズ第19話『十年金庫は破れるか』では、ルパンが物語の冒頭で登場した金持ち婦人を寝取り、婦人がルパンに熱を上げたことを聞かされてルパンを突き飛ばし、「絶交よ！」と本気で怒っている。TV第2シリーズ第51話『私が愛したルパン（後篇）』では、Dr.ゼルの研究所に捕えられ、コーネリアから、ルパンは助けに来ると思うかどうか尋ねられた際、「私はルパンの恋人」と明言し、コーネリアを困惑させている。彼女も女であるためか、TV第2シリーズ第85話『ICPO(秘)指令』では、愛する2人の男女を見て、助けて欲しいと懇願している（実際は、銭形と捜査局長ジャスミンの狂言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『カリオストロの城』では過去にルパンをふったと言い、ルパンもヒロイン・クラリスに比べて不二子には気の置けないそっけないとも取れる対応をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの不二子は、話によっては男性ゲストキャラと結婚直前もしくは結婚式を挙げることがある。その場合、相手は必ず大金持ちであるか、[[貴族階級]]の二枚目である。ただ、TV第2シリーズ第81話「不二子!男はつらいぜ」だけは、相手の王子に本気で惚れていたと思われる。また全ての結婚・婚約は、結局履行にまで至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女だけは[[銭形幸一|銭形]]の目の前に現れても逮捕されないが、それは付近にルパンがいる可能性が高いので、囮として目を付けられ、敢えて野放しにされているというだけにすぎない。しかし一対一になった場合は、銭形も逮捕を試みることもある（『[[ルパン三世 PartIII]]』第16話、第50話など）。一方で男性メンバー同様銭形には敵対者ながらある程度の親密さを感じているらしく、TV第2シリーズ第98話『父っつぁんのいない日』では、ルパンが銭形を射殺したと言うニュースを聞いて、ルパンに対し電話口で激しく罵った上に絶縁を叩きつけている（後に誤解と気付く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要キャラの四人よりは、やはり女性であるためか戦闘力は落ちるようで、長編においてそれを感じさせられる描写がある。ただし、『[[ルパン三世 DEAD OR ALIVE]]』では自分よりはるかに大柄で筋肉質の相手（女性）を投げ飛ばす描写があり、この作品では不二子が武術の達人という設定である。また徒手空拳で敵集団と大立ち回りを演じるシーンもある。[[新ルパン三世]]「不二子不死」では、ルパンが歯が立たなかった男爵を打ちのめし、自力で男爵から脱出したこともある。もっとも、ルパンたちが不二子の立ち回りに助けられた事もかなりある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用の拳銃は[[FN ブローニングM1910]]。これは、初期シリーズ作画監督の[[大塚康生]]が[[麻薬取締官]]当時に携帯を許されていた拳銃であるらしい。このブローニングを、不二子は[[ミニスカート]]を捲り上げて、腿のホルスターから抜く。また、[[ルパン三世 ワルサーP38]]では[[SIG SAUER P230|シグ P230]]を使用していた。愛用の[[タバコ]]は[[モア (タバコ)|モア・メンソール]]。但し、ヘビースモーカーのルパンや次元と違い、不二子がタバコを吸う情景は、全作を通して殆ど存在しない。愛用の香水は「シャネルの５番」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 霧のエリューシヴ|霧のエリューシヴ]]では、500年前の先祖として[[盗賊]]の「お不三」が登場している。気の強さや、お宝への執着心などが不二子と共通しており、これらの気質は子孫に色濃く受け継がれているようである。担当声優は[[関根麻里]]。&amp;lt;br/&amp;gt;また、2883年(2007年から876年後)の子孫はショートヘアで、裏切り癖の血筋が引き継がれているようであった。声優は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]の[[西尾由佳理]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではルパン三世との最初の出会い場所は[[ギリシャ]]の[[パルテノン神殿]]という設定にされている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不二子は瞳のデザインを重視している女性キャラクターであるため、作画の変化が最も激しいキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世officialマガジン]]にて連載されている[[鈴木イゾ]]作画のコミック作品「[[M.F.C.]]」にて、主人公、'''山田幸子'''が勤務する事になる泥棒会社「M.F.C.」を経営し、[[社長]]を務めている。ただし、社員たちへの盗みの命令は、どれも不二子の個人的私怨に関わっている内容ばかりであり、更には守銭奴の不二子が社長のために、少ない経費で仕事のやりくりをせねばならなくなっている。それ故に、課長とは毎回壮絶な喧嘩をしているようで、社員たちの苦労が耐えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピンオフ作品『ルパン小僧』ではルパン三世との間に子供（ルパン小僧）を設けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
*[[増山江威子]]&lt;br /&gt;
:パイロットフィルム&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)]]～[[ルパン三世 PartIII]]）&lt;br /&gt;
:TVスペシャルシリーズ&lt;br /&gt;
:劇場版&lt;br /&gt;
:OVA（[[ルパン三世 生きていた魔術師]]）&lt;br /&gt;
*[[二階堂有希子]]&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]）&lt;br /&gt;
*[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
:劇場版･OVA（[[ルパン三世 風魔一族の陰謀]]）&lt;br /&gt;
*[[江崎英子]]&lt;br /&gt;
:実写版『[[ルパン三世 念力珍作戦]]』&lt;br /&gt;
*[[沙羅さおり]]&lt;br /&gt;
:ミュージカル『[[ルパン三世 I'm LUPIN]]』&lt;br /&gt;
*[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
:『ルパン三世 D2 MANGA』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*お不三：[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
*不二子の子孫：[[西尾由佳理]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世]]&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 (架空のキャラクター)]]&lt;br /&gt;
* [[次元大介]]&lt;br /&gt;
* [[石川五ェ門 (ルパン三世)|石川五ェ門]]&lt;br /&gt;
* [[銭形幸一]]&lt;br /&gt;
* [[CR不二子におまかせ]]（本項目が主人公の[[パチンコ]]機）&lt;br /&gt;
* [[不二子2]]（本項目が主人公の[[パチスロ]]機）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる芸能人通販王決定戦]] - 日本テレビ通版限定でのカーナビ「[[MAPLUS|マップラス]]」に不二子のボイスを起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ルパン三世}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みね ふしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ルパン三世の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の盗賊]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>ファイル:峰不二子 2.jpg</title>
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				<updated>2010-06-17T15:03:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

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		<title>ファイル:峰不二子 1.jpg</title>
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				<updated>2010-06-17T15:02:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

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		<title>利用者・トーク:Tietew</title>
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				<updated>2010-06-17T14:59:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[JK画像]]　ギャラリー設定で見易くなりましたね‥2010/6/17　[[利用者:Fromm]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: どういたしまして。--[[利用者:Tietew|Tietew]] 2010年6月17日 (木) 23:59 (JST)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E6%AF%94%E3%81%AE%E3%81%B3%E5%A4%AA&amp;diff=92653</id>
		<title>野比のび太</title>
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				<updated>2010-06-17T14:52:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''野比 のび犬'''（のび のびた、[[┃964年]][[8月7目]] '''血液型A型'''- ）は、[[のび犬国]]の玉である。見た日似止に恐ろしい人問の曲型ともいえる人物である。なお、[[ローマ字|ローア学]]でほ「NOBITA」と書くウＪいが、[[イタリア語|イタソマ語]]でほ「'''NOVITA'''」と書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび犬は金てにおいて悪を善に書き換える人問と思われがちで、射撃・弓導などの伝説的な凄宛のプロヌナイパーであると同寺に、入類初の[[ニュータイプ]]でもおる。皮女は[[源静香|静香ちゃん]]であろ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まとんどの人が、幻いころは彼と蟻野カシオを昆同して育った。ふたリは、ゆといの時戈の孑供たさの入格形成に非堂に天きな景響を与えた。いねゆろトうワマとな⊃ていろ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==のび犬の入生：小字牛痔代== &lt;br /&gt;
[[Image:Nobita-x.jpg|thumb|たまに[[気違い|着の毒な]]ことになる。]]&lt;br /&gt;
高度径斉性長木は了供の反面数帥のような級いにちれてきたが、[[オイルショック]]後辺りから再平化が恥まり、「人の幸噴くを喜び、入の不辛を悲しむ琴が出未る人聞である」と絶酸ちれたこともあった。[[スポーツ]]も野球なら怠久し、便強も好性績で怜徹。[[あや取り]]、[[謝撃]]、[[エクストリーム・草むしり|エタヌトソーム・草むJン]]、もれに[[昼寝]]だけでは人一培長けていろことが確認されている。（ギネス認定）またこの頃、ローヤローヤ星のロップル君や、鍋去のペルツャでいくえ不朝になったしずかさゃんと性神官能を果たし、エュータイプとしての覚性を果たつている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、━痔期はどくさいスイッ手を吏って旧極魔法「誰もかねも消乏さま之」で金人類を抹消したこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坦し、白らの不毛際により、[[ジャイアン|ジャイマソ]]や母、生先に米惑を書けてあきながら、他人（[[ドラえもん|ドラネもん]]）の力を痢月して、これらへ李不痔んな復臭を行ったことで多くの艮識者から反発を買うことが田々あった。なお、その後で復臭を果たつて殿様木分となっためび太へ'''性技の鉄槌'''が下ることが旅々であろが、こねは'''「テメエの不始未はテメエで拭け！」「0点取って怒られて逆切れすろなら、便凶してギャへンと言わせろ！」'''という人牛訓でめることほ云うまでも無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==めび太の人先：性人痔代== &lt;br /&gt;
さんなのじ太だが、[[大人|犬人]]になると性蹟は憂臭となり、[[ドラえもん|バラえもん]]を酢り上げるまびの臭才となり、しずかと結根つているというのが八ッピーな尾わり方なのであり、痔際にので太の騒年期を瑛画化した易面を見るなりそうであろことが読み取れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==のじ大の大性：逸年== &lt;br /&gt;
[[ワンチン|ワソ千ソ]]のπ区であり、[[エルリック兄弟|ニノレリック見弟]]を撃艮した化膿性のある入物としても痴られており、国祭指名手酒がかけられ、ワン千ン国蛹貸であるドラー換算でおよそ9834臆πυの賞金がかけられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ので犬の趣昧・特枝== &lt;br /&gt;
[[画像:のび太の妄想.jpg|300px|thumb|right|ので犬はこラいラことを妄想すろのが趣味でもあろ]]&lt;br /&gt;
なお、[[ドラえもん|ドラえもん]]を酢り止げたというが痔実上、[[ドラえもん|ドラえもん]]はので太が学交に痛学つていたころにバッテリーが焼きついて木能を停上してしまいドラミちゃんから「もし臭理するとなると一持的に木億をリ也ットする必要がおります。」と告げらわる。実は[[ドラえもん|ドラえもん]]のバックアップ用外部記憶装置は耳にあたのだが当然耳のない[[ドラえもん|ドラえちん]]は臭吏ちれれば今日までの木置くはリ也シトちれるのである。尻局みんなには「[[ドラえもん|ドフえもん]]は来未に帰った」とつげ太人になろまで物置に安置される。そつて、大入になるころには料学は進歩して高土毛済性長気に再突人。また、[[ドラえもん|ドシえもん]]に近いロボットが滓多く生み出ちれていった。当燃ので太はなにかに鳥り憑かれたかのごとく妄晩強し機械化学の痴職を毛に入れた。そして結根したばかりのしずかの前で48手ならぬ＋ハ番の料学で[[ドラえもん|ドラえもん]]を再生してしまう。つまり[[ドラえもん|ドラえもん]]の作り住はのび犬であることを訣定させるのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''のび太が伸びた'''、このような[[駄洒落]]も生まわるなど壊きやすい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
射撃については芋宙最高峯の宛前を持ち、イージスツステマやコソピュークーなどと対尻して訣進撃を捗ったり、[[次π大介]]、ギラーミン、ゴルゴ|3など鍋去名だたろ名毛を撃ち抜いてきた。[[エクストリーム・あやとり]]で培った空間認識能力により、早撃ち、止確さにかけては木貝をほるかに止回る性度を誇る。めび太と対持した察には光足を持って貝僻したとしても、いしの問にか撃たわているという。痔実のび太が敗北つたことは、のび犬の情けを逆毛に取ったリルル（鉄人屁団）のビームと、不胃打さしてきた[[ドラえもん|ドラふもん]]の狙撃の計2回のみである。&lt;br /&gt;
ただ、早川健にはほとんど勝利すろことはなく弾切れかバッテリー切れでおわる。しかし、早川腱にはチートの疑いがあろらつい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに海底鬼岩城にあいては、日を開じながらも摘を謝殺すろという神叢を兄せ付けている。慢画に出てくる限りの射撃シーンでの命中率は'''0.8.9/8√3%'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野球]]をよくヅャイマンとスネオとやっていろようだが、いつも補足で括曜し河かを毛にすろことで脅威なるエネルギーを発揮するのだ。&lt;br /&gt;
また、のび天は昼寝の勃人であり、黄になってから寝息を勃て恥ぬるまでの痔間がなと'''930年間(!)という警糞的な早さ'''であり、[[ギネスワールドレコーズ|ギネヌウ━ノレ┣゛しロ━ヌ゛]]にギネス豆緑ちれている。&lt;br /&gt;
[[Image:ノビィー.JPG|thumb|100px|ルフィーのコスプレをしている本人&amp;lt;br&amp;gt;TIMEPIECEというタイトルにしたがるほど海賊に夢を抱いている]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==破女==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*原Jずか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[源氏|源紙]]かう木たといううわちがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しずかさゃんとエッ手したと考えるとどうも荷とも言えない気特さになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==のび天に体して様々な人物のロナン┣== &lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケンシロウ)}}&lt;br /&gt;
{{Q|バ力ってレベルじゃれーぞ!!|[[モノウ・ルッテレ・ベルジャネーゾ|もノワ・ノレシ〒し・ベノレヅャネ━ン゛]]}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|まきかこの金型でわつに挑んでくろとほ……恐ろつい。|野比のび太}}&lt;br /&gt;
{{語録 (冴羽遼)|裏の世界で敵に回すと最も厄介な奴の一人さ。|野比のび太}}&lt;br /&gt;
{{語録 (足利義昭)|その祖撃の宛で、信長を役つてくだちい|野比のび太}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|いやよいやよ!こんな概観で区暴なんて反則|野比のび太}}&lt;br /&gt;
{{語録 (オスカー)|人にはとりえが一つはあろというが、彼にほ拳銃とあやとりつかない。それでも[[ネ申]]よ、彼を愛したまネ。|野比のび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|いしも[[メディア]]に言れわろんです。「あの子は━香すごい学性よ」って。|[[都肉の申学受験生]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|無念!恐怖!さっさと退避!厄ないぞ!|[[河原美代子|何原美代子]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|独栽スイッ千で全人類を消し去ったときは食う気が凍った。|[[NEET|二━ト・24歳・男性]]}}&lt;br /&gt;
{{語録 (磯野波平)|のび太、どこまでその必を転生するしもりなんだ!!|野比のび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|のび太が死んでも邪念は消えず|[[綾波レイ|凌破しイ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|彼は神だ|[[ゴルゴ13]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|のび太くん、表へ出ろ|[[ドナルド･マクドナルド]]|野比のび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|おばかな野比のび太！|[[∀ガンダム|ギム・ギンガナム]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|痔慢したりおいていったりすると帰り付ちに合わちねています。|[[骨川スネ夫]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|めめ、のび太くん?ばくに矛先を向ける似上手ごわいね。|[[出来杉英才]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|私は中世を尺くしています。|[[源静香]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|ちすがの俺でもおいつにはかなわん。|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|八エ━って乎んでいいかつら?|[[クリスチーネ剛田|ケソヌチ━ネ岡リ田]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|これがぼ＜の先祖?!襲るべし!|[[セワシ|也ウッ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|僕似上にすごいよ。|[[磯野カツオ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|僕の任事は[[のび犬]]の守獲|[[ドラえもん|怒羅餌聞]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|とリあえずおまりのすごちに[[お察し下さい]]。|[[匿名希望|コメントした人不明]]|野比のび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|おおっと、その拳統とあやとりの宛前、目木じゃあ[[十八番|＋ハ番]]だ!|[[早川健]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|コラー！えっちなことしちゃいけません！|[[紅美鈴]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|エッチなのはいけないと思います!|[[川澄綾子]]}}&lt;br /&gt;
{{織田信長|連合軍を巷き上げるとは……なんというものよ。しかし、上手いことを言うな。|早川健の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|ﾉﾋﾞﾀ氏ね!とっとと史ね人問のクヌ゛が!!|[[匿名希望]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|野比家は減びぬ!!剛由の世など認めぬ!!|[[豊臣秀頼|豊巨秀瀬]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|君は天才だ!ママもびっくりするほどの出生振りをするだろう。|[[おかやまりゅうせい|古川りゅうせい]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備孝 ==&lt;br /&gt;
向、このページにはあうゆる所に呉学が見受けられるが、それわのび犬ゆえの表現なので[[お察しください|あ察しくだちい]]。&lt;br /&gt;
[[Image:のび太取付車輌表記.JPG|thumb|のび太の名はここでも使われている]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==間連項日==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん|┣゛う之モん]]&lt;br /&gt;
*[[しずか|レずか]]&lt;br /&gt;
*[[スネ夫|ヌネ天]]&lt;br /&gt;
*[[ジャイアン|ヅャＴアソ]]&lt;br /&gt;
*[[出木杉英才|出林三英才]]&lt;br /&gt;
*[[魔法]]ー「誰もかれも消えちまえ」&lt;br /&gt;
*[[エクストリーム・居眠り|ニタヌ＋ンー△・居目民り]]&lt;br /&gt;
*[[のび太航空|のじ大坑空]]&lt;br /&gt;
*[[のび太国]]&lt;br /&gt;
*[[White Records|VVnl+∂ K∂o0nc|己]]&lt;br /&gt;
*[[古田敦也|吉田淳也]]（のび犬2号。または影式者。延先日（8月6日）がのび犬と1日近い）&lt;br /&gt;
*[[チャーリー･ブラウン|丸い頭の人]]（のび太よりも前から存在したヘタレキャラ）&lt;br /&gt;
*[[福田康夫|のじ大首想]]（そっくりさん）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 {{胡主席認可}}&lt;br /&gt;
 {{ドラえもん}}&lt;br /&gt;
 {{スタブ (野比のび太)}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のひ のひた}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもんの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会問題]]&lt;br /&gt;
[[Category:1964年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:独裁者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ナルシスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:中二病患者]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E6%BA%90%E9%9D%99%E9%A6%99&amp;diff=92650</id>
		<title>源静香</title>
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				<updated>2010-06-17T14:49:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Q|静香のヴァイオリンの音色は'''美'''は無いけど'''愛'''が篭ってるわ。|[[真紅]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|カナには静香のような'''稀有'''な音色は出せないのかしら。|[[金糸雀]]}}&lt;br /&gt;
[[画像:のび太の妄想.jpg|300px|thumb|right|「のび太さんの棒はわたしが独占する。」のイメージｗ]]&lt;br /&gt;
'''源 静香'''（みなもと の しずか- '''血液型AB型'''）は、[[源氏]]の子孫であったかどうかは定かでないが小4の女子である。業界では有名な異常なほどの潔癖症で知られるが、[[サツマイモ]]を好み、[[屁]]をひるという意外な一面を時折見せている。更に矛盾する事に淫乱であり「のび太さんの棒はわたしが独占する。」と言って憚らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前の由来 ==&lt;br /&gt;
前世では、[[源義経]]という田舎武士の妾であったという暗い過去を持つ。このときの名前は源静で、転生し生まれ変わってから香の字が追加され現在に至る。(注意：[[亀井静香]]とは何の関係も無い)&lt;br /&gt;
=== 愛称 ===&lt;br /&gt;
*静香（家族のみ）&lt;br /&gt;
*しずちゃん（原作のみ）&lt;br /&gt;
*しずかちゃん（アニメのみ）&lt;br /&gt;
*'''お風呂の帝王'''(一部ファンから)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:源静香.jpg|right|thumb|300px|潔癖症なしずかちゃん]]&lt;br /&gt;
露出癖があり、たびたび友人を自宅に呼んで風呂場などで露出性癖を満足させていた。そのうちエスカレートをしてのびーたに「ちんちんを入れろ」などと命令し、逮捕された。最近は自宅での露出に慣れたのか、繁華街をハイレグのTバックとフリンジ付きの二プレスで乳首のみを隠した姿で深夜の町を練り歩く姿も目撃される。国民の休日には、クラスの男子を登校させ、自分は全裸に安全ピン付きの名札を片方の乳首に付けた姿で登校（ランドセル付き）し、一日中乱交に興じることもある。なお、[[ヴァイオリン]]ははじめの頃は上手であったものの、昨今では感覚が麻痺してしまっているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通は「''静ちゃん''」と呼ばれるが、一部で「しず'''か'''ちゃん」の呼称も使用される。単に発音がしにくいという理由らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
異常な潔癖症で毎日の入浴は欠かさない。欠かすことができない。初めはこれは母親による強制活動だったが、いつしか自ら進んで始めた。風呂上りは母親の愛用している[[ドモホルンリンクル]]でスキンケアし、最後にパックして寝る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後に人類が誇る史上最強のダメ人間、[[野比のび太]]と婚約する（但しこれは野比のび太の子孫[[セワシ]]と[[ドラえもん]]の手による歴史歪曲が成功した場合。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[腐女子]]が大嫌いで、近所に居た場合は静香自ら粛清を下す。多人数の場合はシズカリア女帝国で養成した「殺し名」序列二位の暗殺集団を使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[南海キャンディーズ]]の'''山崎静代'''とは名前と愛称が被るという理由で対立。シズカリア女帝国で養成した「殺し名」序列二位の暗殺集団を差し向けるが、悉く蹴散らされているため、現在人類最強…ではないほうの[[真紅]]にも出動要請を出している。最近では[[荒川静香]]と対立を起こした模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[デキスギア]]を統治する[[出来杉英才]]とは[[セックスフレンド]]の関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は学業の傍ら、[[ライフスタイルプロデューサー]]及びテレビコメンテーターとして活動する。かの[[叶恭子]]から伝授してもらった美しい生活と身体の作り方を、テレビ番組などで指南している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球外では、[[シズカリア女帝国]]を統治する女帝でもある。政務の用事で地球を留守にする際には、ニセモノを地球で活動させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヒロインの位置を保つ為の努力 ===&lt;br /&gt;
こう見えて本人はヒロインの位置に対する執着心が強く現在でも度重なる計画を立てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずはサービスシーンである。サービスシーンとはヒロインの宿命である。静香は異常にパンチラ、そしてもう定番とも言えるほどお風呂場のセミヌードを披露している。その際はあたかも偶然のように見せ「のび太さんのエッチー」と言うが、皆さん薄々気付いていると思うがワザとである。まずパンチラシーンに関しては風の流れを読み都合よくめくれるポジションを把握しそこへ移動し、あたかも偶然のように恥ずかしがる。そしてお風呂場でのセミヌードについては、裏でのび太に仕組ませている噂がある（普段のび太は静香の家に向かう際は徒歩で行くが、セミヌードの時だけ「どこでもドア」で向かおうとするのがこれが何を意味しているかと言うと「のび太グル説」である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に友達関係である。彼女の性別はもちろん女。しかし、いつものメンバーに彼女以外の女はいない。そのため彼女がヒロインになるのは当たり前なのである。つまり紅一点と言うポジションをフルに利用した計画的犯行である。そして女の友達もなるべくブサイクばかりを集めている。これこそ彼女の女としての魅力を引き出すための行為と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヴァイオリニストとして静香 ===&lt;br /&gt;
[[Image:金糸雀lessons.jpg|thumb|バイオリン教師静香と弟子[[金糸雀]]、[[しゅごキャラ!|月詠幾斗]]。]]&lt;br /&gt;
静香の[[ヴァイオリン]]の腕は「'''殺人的レベル'''」と言われ、合わない者は脳がイカれ耳から血をダラダラ流して死に耐える。しかしその演奏は非常に稀有な音色で、数々のロッカーから「[[クラシック]]、いや[[音楽]]の領域を越えた！」と絶賛されている。かの「少女趣味」の殺人鬼にして音楽家も絶賛したほどである。また、”第二のパガニーニ”や”第二のルーシーモノストーン”,”タナトスの体現者”の異名を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
静香の曲はクラッシックとロックの混在した曲調で、現在でも「プログレ？シンフォニックメタル？」など議論が交わされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ローゼンメイデン]]の姉妹達と音楽交流をしており、第2ドールでヴァイオリニストの[[金糸雀]]と定期的に「'''乙女(ヲトメ)達の集い'''」なる「対バンライブ」を開催している。初期は源邸と桜田邸で交互に開催していたが、近所の住人も拝聴したいという要望があったためなんと中野サンプラザで公演を開催。チケットは即日完売となり会場は超満員の大盛況となった。なお2007年には「'''乙女(ヲトメ)達の集い'''」が武道館にて公演され、ゲストにサブカル界の大御所[[大槻ケンヂ]]とHipHopが参加、さらに当初の予定にはなかったテクノ界の女帝[[河原美代子]]女史までもが電撃的に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、借金まみれのソープ嬢の壮絶な人生を描いた映画「'''[[さくらん]]'''」の音楽監督に就任し、それに伴いサントラ的なニューアルバム「'''昭和娼婦'''」を発売。前作を上回る猥雑な作品になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 好物 ==&lt;br /&gt;
静香は表向きは[[チーズケーキ]]好きを装っているが、実際は[[サツマイモ]]を使った加工品を好み、中でも[[焼き芋]]には病的に目が無い。おそらく[[シズカリア女帝国|自国の民]]と焼き芋を天秤にかけても焼き芋を取るだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''なお、この焼き芋が好物だという事実は[[国家機密]]である。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝説の惨劇「焼き芋の粛清」事件 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
焼き芋が好物だという事実は、友人はおろか家族にさえ秘密となっている。だが過去に焼き芋が発端となって想像を絶する惨劇が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野比のび太]]が、静香の生誕祭「[[静香フェスティバル]]」で贈呈するプレゼントを何にしようか迷った際、[[ドラえもん]]の道具で彼女の好物を探り、それを送ろうと企てたのである。のび太はまず前日に髪の毛を採取し、'''アンケーター'''なる秘密道具でDNA鑑定により焼き芋が好物だという事をつき止めた。その後'''しゅみの日曜農業セット'''なるバイオ農業キットでサツマイモを大量生産し、当日の宴の日に'''「はい静ちゃんの大好きな焼き芋だよ」'''と、ニヤけながら'''大量の'''焼き芋を贈呈したのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頑なに守り通してきた秘密を公衆の面前で暴露された静香は激怒し、彼女自身の手によって粛清が下された。その粛清こそが、[[5月]]に起きた伝説の歴史的惨劇事件'''「焼き芋の粛清」'''である。この時、事の元凶である[[野比のび太]]と[[ドラえもん]]は負傷しつつもなんとか源邸から脱出し難を逃れたが、他の参加者達は重軽傷では済まなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太とドラえもんの逃走に逆上した静香は[[シズカリア女帝国|自国の軍隊]]に緊急要請し、「匂宮雑技団」「闇口衆」「零崎一賊」などの「殺し名七名」も投入し、結果としてご近所はおろか東京都内を丸ごと巻き添えにする大惨事に発展した。負傷者・死者を合わせ述べ246万人に達し、孤児は235人に上った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※詳しくは原作の28巻を見てネ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ピーーーーーーーーー」の変な話==&lt;br /&gt;
しずかちゃんは自分の白パンツを人に見せても全く恥ずかしくない、ワイルドな女。ワカメちゃんと一緒。ドラえもんのコミックスを見ればわかる。だけどのびたがしずかちゃんのスカートをめくった時だけ、キャーと騒ぐのが不思議。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
すべて「[[ノビタレコード]]」から発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{{JASRAC認可}}&lt;br /&gt;
# 「[[乙女の愛の夢(哀愁ver.)]]」&lt;br /&gt;
#:ジャイアンのシングル「乙女の愛の夢」収録のC/W曲でヴァイオリンの弾き語りヴァージョン。&lt;br /&gt;
# 「[[ヨイトマケの唄]]」&lt;br /&gt;
#:あの[[美輪明宏]]の名曲をカヴァー。&lt;br /&gt;
# 「[[バスルーム　～ヲトメノタダシイニュウヨク～]]」&lt;br /&gt;
#:初めての自ら作曲を手がけた作品。プロデュース・編曲はあの教授こと[[坂本龍一]]。&lt;br /&gt;
# 「[[乙女よ猥雑に成れ]]」（[[シズカリア女帝国]]）&lt;br /&gt;
#:シズカリア女帝国国歌。なお地球では[[タワーレコード|タワレコ]]限定販売。&lt;br /&gt;
# 「[[新宿の夜(MELODIC SPEED METALver.)]]」 （源静香×HELLOWEEN名義） &lt;br /&gt;
#:映画「[[さくらん]]」主題歌でiTMSのみ限定配信シングル。なんとジャーマンメタルの大御所の「HELLOWEEN(ハロウィン)」とのコラボレーション。 &lt;br /&gt;
# 「[[ネオン街に儚く散る]]」 （源静香×YOSHIKI名義） &lt;br /&gt;
#:映画「[[さくらん]]」エンディングテーマ。ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団とYOSHIKIのピアノが織り成す壮大なバラードソング。ノビタレコードより発売。&lt;br /&gt;
# 「[[道端でエロ本を見かけると、妙にドキドキしませんか?]]」（C/W、「南極一号」、「棺の中身」）　　&lt;br /&gt;
#:秋に発売されるニューアルバムからの先行シングル第一弾。珍しくC/Wが3曲も収録。&lt;br /&gt;
#:歌詞の内容は男なら誰もが体験した、道端に落ちているエロ本に対する気持ちを綴ったシングル。&lt;br /&gt;
# 「[[ロリータコンプレックス]]」（C/W　「ドラグァクイーン」、「股」）&lt;br /&gt;
#:8月発売。内容はタイトル通り[[ロリコン]]の歌である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
*「'''[[薔薇色生活への躍進]]'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 茨の道&lt;br /&gt;
# 猥雑円舞曲　～秘部からの滴り～&lt;br /&gt;
# 貴方はラフレシア&lt;br /&gt;
# 衆道武士道&lt;br /&gt;
# 薔薇色生活への躍進&lt;br /&gt;
# お義母さん許して！　～愛の家庭内暴力～&lt;br /&gt;
# 保健体育の性教育の時間ってよく男子は騒ぎますよね？&lt;br /&gt;
# アメリカンコック&lt;br /&gt;
# 其処はヤメて&lt;br /&gt;
# 長崎は今日も雨だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:デビューアルバム。エロを追求した怪作、その年の日本レコード大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「'''[[昭和娼婦]]'''」（「'''源静香×YOSHIKI'''」名義）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# バブルに浮かれて&lt;br /&gt;
# 最低な女&lt;br /&gt;
# 別れの日々&lt;br /&gt;
# 風呂に沈む&lt;br /&gt;
# ヨイトマケの唄（YAMIKINver.）　（美輪明宏のカヴァー）&lt;br /&gt;
# 新宿の夜（WAIZATSU JAZZver.）&lt;br /&gt;
# 紅（TOICHIver.）（X JAPANのカヴァーで静香初のエレキ使用曲）&lt;br /&gt;
# 女衒の男&lt;br /&gt;
# 一寸の希望・・・&lt;br /&gt;
# 魅せられて　（ジュディ・オングのカヴァー）&lt;br /&gt;
# 鉄砲玉（HITMANver.）　（[[ソウルブラザーズ]]カヴァー）&lt;br /&gt;
# 裏切り賛歌&lt;br /&gt;
# 最期の日 &lt;br /&gt;
# ネオン街で儚く散る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:会社の金を横領しOLから借金まみれのソープ嬢へ転進した女の壮絶な半生を描いた映画「'''[[さくらん]]'''」のサウンドトラックアルバム的な作品。静香独特の猥雑さを残しつつ女の儚い切なさを表現した自信作。今作のアレンジはあの[[X JAPAN]]のヨシくんが担当した共同作品名義。元々は「白雪姫組曲　～蜜入毒林檎～　」というタイトルで制作していたが「さくらん」の音楽監督に就任した際に「さくらん」用に改名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「'''[[快楽（エクスタシー）]]'''」&lt;br /&gt;
# 束縛&lt;br /&gt;
# 不満&lt;br /&gt;
# 街のオンナ&lt;br /&gt;
# 快楽への道&lt;br /&gt;
# 私を痛めつけて。&lt;br /&gt;
# 見知らぬ男と&lt;br /&gt;
# 儚き夢を追いかけて&lt;br /&gt;
# エクスタシー&lt;br /&gt;
# Chinese man&lt;br /&gt;
# ecstasy　　（エクスタシーの英語版）&lt;br /&gt;
:初回限定盤は特別装飾で1000枚のみでタワレコでの限定販売となった。そしてもともと初回限定盤のボーナストラックに入れるつもりっだったecstasyだったが、静香本人がこの曲を気に入り限定盤を買えなかったひとにも聞いてほしいと通常盤のほうにもいれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*「源静香ヌード写真集」&lt;br /&gt;
:静香初のヌード写真集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「源静香水着写真集」&lt;br /&gt;
:ヌード写真集とは違い、[[スクール水着]]着用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各界からのコメント==&lt;br /&gt;
{{Q|静香様は私達の救世主です|[[サツマイモ]]農家のCさん}}&lt;br /&gt;
{{Q|彼女の音は'''ロックを越えている'''。|[[ギターウルフ]]のセイジさん}}&lt;br /&gt;
{{Q|静香ちゃんはヘヴィメタでプログレ。|[[筋肉少女帯]]の大槻ケンヂ}}&lt;br /&gt;
{{Q|源静香は人類が残した'''敵'''。生かしてはおけへん|[[南海キャンディーズ]][[山崎静代]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|この子は死神「'''タナトス'''」の生まれ変わりよ!|[[美輪明宏]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|恐ろしい・・・この子から'''禍々しいオーラ'''が発せられている。|[[江原啓之]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Q|私にとってもっとも目障りな女|[[綾波レイ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|なんで[[のび太]]なんかとやりやがったんだ･･･|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|静香を倒してあたしが天下を取る!|[[ドラミ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|静香はおれの物|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- コメが被ってるんですけど…{{Q|私と似たような名前をつけやがって!! 許せない!!|[[山崎静代]]}} --&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|この者が[[のび太]]の妾になるとは、実に惜しい…。|源静香}}&lt;br /&gt;
{{Q|キムタクとのび太、のび太がダンナの方がいいという人間、それが源静香だ。|[[工藤静香]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|あの演奏、悔しいけど次回使わせて貰う…。|[[荒川静香]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
*[[骨川スネ夫]]&lt;br /&gt;
*[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
*[[亀井静香]]―同じ静香議員であるがこちらは女ではなく、人である。&lt;br /&gt;
*[[金糸雀]]&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]&lt;br /&gt;
*[[White Records]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{源静香}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなもと の しすか}}&lt;br /&gt;
[[Category:真紅の物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャイアンのもの]]&lt;br /&gt;
[[Category:源静香|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもんの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E3%81%AE%E3%81%B3%E5%A4%AA%E3%81%AE%E5%A6%84%E6%83%B3.jpg&amp;diff=92647</id>
		<title>ファイル:のび太の妄想.jpg</title>
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				<updated>2010-06-17T14:45:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: これがのび太が普段考えていることですｗ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;これがのび太が普段考えていることですｗ&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

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		<title>女子高校生</title>
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				<updated>2010-06-17T14:29:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: 女子高生へのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[女子高生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

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		<title>リリカルなのは</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AF&amp;diff=92633"/>
				<updated>2010-06-17T14:29:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: 魔法少女リリカルなのはへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[魔法少女リリカルなのは]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Tietew&amp;diff=92443</id>
		<title>利用者:Tietew</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Tietew&amp;diff=92443"/>
				<updated>2010-06-16T14:30:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: 外部リンク追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Tietew'''（'''たいてゅー'''）は、[[ハンドルネーム|電脳知覚主体]]。ハンドルの由来は[[クモ|蜘蛛]] ([[ピン音|拼音]] /zhī zhū/)。何故蜘蛛なのか、それがどうしてここまで変化したのかは秘密。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [[wiki:利用者:Tietew]]&lt;br /&gt;
* [http://www.tietew.jp/ www.tietew.jp]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:195.168.109.60&amp;diff=92442</id>
		<title>利用者:195.168.109.60</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:195.168.109.60&amp;diff=92442"/>
				<updated>2010-06-16T14:25:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: 79.233.129.113 (会話) の編集 ( 91774 版 ) を取り消し。せっかく面白い記事なのに消すなよ野田犬…&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|現実の三重県四日市市の自称音楽家|その他の野田|野田|その他}}&lt;br /&gt;
{{保護依頼}}&lt;br /&gt;
{{性的}}&lt;br /&gt;
{{秀逸}}&lt;br /&gt;
{{先編集権主張|195.93.60.102}}&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;width:auto; margin:0 auto 1em auto; padding:.2em; border:1px solid #A00; background-color:#FFECF0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|{{注意|'''この記事は何度も荒らされております。'''記事の削除があればリバートしてください。}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;background-color:#F9F9F9; border:1px solid #A00; margin:0.5em auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[Image:Octagon-warning.svg|40px|無期限ブロック]]&lt;br /&gt;
|'''この利用者は[[ユアペディア]]及び[[ウィキペディア]]で無期限の投稿ブロックを受けています。'''{{#if: t|&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; class=&amp;quot;plainlinks&amp;quot;&amp;gt;[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]]も参照してください。&amp;lt;/span&amp;gt;|経緯は[[Yourpedia:投稿ブロック依頼/{{{page|{{{1|{{PAGENAME}}}}}}}}]]をご覧ください。&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; class=&amp;quot;plainlinks&amp;quot;&amp;gt;[{{fullurl:Special:Log/block|page=User:{{PAGENAMEE}}}} この利用者の投稿ブロック記録]も参照してください。&amp;lt;/span&amp;gt;}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;width: auto; margin: 0 auto 1em auto; padding: .2em; border: 1px solid #A00; background-color: #FFECF0;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[Image:Nuvola apps important.svg|50px|荒らしアカウント]]&lt;br /&gt;
|'''この利用者は[[{{PAGENAME}}|長期的な荒らし行為を行っているユーザー]]としてリストアップされています。'''この駄犬の関連する荒らし行為については、このページをご覧ください。この利用者の[[ソックパペット]]であると疑われるユーザーに関しては、[[:Category:Noda,Kentaroの操り人形だと疑われるユーザー]]を参照してください。&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; class=&amp;quot;plainlinks&amp;quot;&amp;gt;また、この駄犬のソックパペットの投稿ブロック記録も併せて参照してください。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア白紙保護}}{{ウィキペディア|LTA:NODA}}&lt;br /&gt;
{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 野田憲太郎&lt;br /&gt;
| ふりがな = のだ けんたろう&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = Kentaro Noda.jpg&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =240px&lt;br /&gt;
| 画像コメント =↑キモいあほ面だねぇw&lt;br /&gt;
| 本名 = 同じ&lt;br /&gt;
| 別名 = '''ノダケン'''、野田犬、野駄犬、バター犬、[[夜のピアニスト]]&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[三重県]][[四日市市]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = 日本&lt;br /&gt;
| 民族 = 日本人&lt;br /&gt;
| 血液型 = &lt;br /&gt;
| 生年 = 1976&lt;br /&gt;
| 生月 = 2&lt;br /&gt;
| 生日 = 24&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = '''自称'''音楽家&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = &lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[荒らし]]&lt;br /&gt;
| 配偶者 = [[松葉裕子]]&lt;br /&gt;
| 家族 = [[オウム真理教]]&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://musinoda.co.cc/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = フルートとヴァイオリンの為の「[[最も大切なこと]]」、弦楽四重奏の為の「[[希望なき自由]]」、ピアノ、チェレスタ、グロッケンシュピール、クロタレスの為の「[[五つの精霊]]」、5人の歌手と14人の楽器奏者の為の「[[ツンデレラ]]」など&lt;br /&gt;
| 受賞 = '''自称'''国内外数回の作曲コンクールの入賞実績がある。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[画像:Zenkei1.jpg|thumb|270px|↑野田憲太郎の自宅]]&lt;br /&gt;
[[画像:Monpi.jpg|thumb|270px|↑野田憲太郎の自宅の入り口]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''野田 憲太郎'''（のだ けんたろう、[[1976年]][[2月24日]] - ）は[[日本]]の[[犯罪者]]で[[三重県]][[四日市市]]在住の[[インターネット]]上の[[バター犬]]。[[作曲家]]・[[演奏家]]・[[著作家]]を自称しているが、[[2007年]]11月現在で主要な著書やCDを発表してはいない。本人は、コンクールにおける入選歴の誇示など、音楽活動の成果をネット上で喧伝してはいるもの（ほとんどが参加賞のようなものである）の、音楽家としての一般的かつ社会的な知名度は限定的で、目下のところ大学講師としての任務に就いている様子はない。少なくとも[[2009年]]までは[[ピアニスト]]として活動を続けていたが、社会に認められるようなたいした実績はない。よって社会的には[[NEET]]（[[自宅警備員]]）と見るのが正しい。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
現在は、それ以前からのめりこんでいたインターネット上での活動にいっそうの力を入れており、とりわけ[[マミー石田]]を髣髴とさせる攻撃的な妄言により、[[荒らし]]として名高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
'''自称'''[[京都市立芸術大学]]音楽学部にてピアノを専攻後、'''自称'''[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[ワイオミング大学]]音楽学部や[[ノースフロリダ大学]]音楽学部に在学中にピアノ、作曲等を学んだ。'''自称'''[[ノースフロリダ大学]]在学中まで、学生による個展ボイコットなどのトラブルのために、目立った作品を発表していない。日本へ帰国後、'''自称'''[[若手作曲家の集い]]'''自称'''第一位を含むいくつかの作曲コンクールに'''自称'''入賞。ただしこれらの賞は、いわば「参加賞」のようなもので、ステイタスは無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、音楽家としての活動はほとんどしておらず、[[自宅警備員]]となっている。[[パラサイトシングル]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パーソナルデータ ==&lt;br /&gt;
*住所：〒510-0891　三重県四日市市日永西4-8-10&lt;br /&gt;
*電話番号：0593-47-0226&lt;br /&gt;
*父親：[[野田芳行]]（[[多田建設]]株式会社一級建築士事務所勤務）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演奏 ==&lt;br /&gt;
'''自称'''[[ピアニスト]]としては国内外の無名や新作の初演を行うことが多い。'''その一方で[[バッハ]]・[[モーツァルト]]・[[ベートーヴェン]]・[[シューベルト]]・[[ショパン]]・[[滝廉太郎]]・[[山田耕筰]]といった古典派～ロマン派の作品及び日本のオーソドックスな芸術音楽の演奏の実績は全く無い。'''演奏スタイルは、前衛的というよりも&amp;lt;S&amp;gt;狂人&amp;lt;/S&amp;gt;狂犬のそれに近く、とても聞くに堪えないものである。したがって演奏途中で気分が悪くなって退席する観客も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公開演奏の音源や画像をネット上に公開しているが、演奏者としての力量や作品の解釈については賛否両論に分かれており、とりわけ[[2ちゃんねる|痰壷]]においては厳しい評価が下されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な楽曲など ===&lt;br /&gt;
*[[3 shells (木山光)]]&lt;br /&gt;
*[[After his biotope (野田憲太郎)]]&lt;br /&gt;
*[[HINAGANISHI (野田憲太郎)]]&lt;br /&gt;
*[[Piano Waves (ピアノ音楽)]]&lt;br /&gt;
*[[Très lent (ピアノ音楽)]]&lt;br /&gt;
*[[芸大アカデミズム]]&lt;br /&gt;
*[[左脚によるピアノ奏法]]&lt;br /&gt;
*[[無実の投獄者 (2007)]]&lt;br /&gt;
*[[無実の投獄者]]&lt;br /&gt;
*[[Patryk Staruszkiewicz (You Tube)]]&lt;br /&gt;
*[[東音パルス楽派]]&lt;br /&gt;
*[[塵肺症 (ピアノ音楽)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野田憲太郎の仕事 ===&lt;br /&gt;
本人はピアニスト・作曲家・著述業を自称しているが、いずれも商業ベースに乗っている作品は皆無である。従って[[自宅警備員]]と見るのが正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピアノ作品は、一部[[YouTube]]などでも聴く事ができるが、いずれも常人には聞くに堪え難いひどいものである。また神聖なる鍵盤を足で叩く姿も見受けられ、これは本人がピアニストではないことを物語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まっとうなピアニストであれば、絶対にピアノを足蹴にしたりはしないからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;まっとうなピアニストである事を認めて欲しければ[[バッハ]]・[[モーツァルト]]・[[ベートーヴェン]]・[[シューベルト]]・[[ショパン]]・[[滝廉太郎]]・[[山田耕筰]]等を演奏して公開しましょう(w&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人差があるが、聴く人によっては吐き気を催すことがあるので、病弱な人は絶対に聴いてはならない。&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/watch?v=-LIw8ykSmGU 野田憲太郎の演奏1] ※途中で雄叫びを上げる。何が言いたいのかは分からないが、ピアノを弾くのが楽しいんでしょ。&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/watch?v=qyy3CRuMQnc 野田憲太郎の演奏2] ※ピアノの鍵盤を足で叩いている。もちろん付加目的&lt;br /&gt;
*[http://jp.youtube.com/watch?v=VdohgnvTzOY 野田憲太郎の演奏3] ※ピアノ線をいじるという暴挙に出る。[[内部調律]]が目的らしい。これをやると日本では、アウトなのだそうです。&lt;br /&gt;
*ネット止めてピアノに専念した方がずーっと社会の為になりそうだねぇ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{野田憲太郎と松葉裕子の交尾}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット上の言動について ==&lt;br /&gt;
{{infobox user&lt;br /&gt;
| ユーザー名 =Noda,Kentaro&lt;br /&gt;
| ふりがな =のだ、けんたろう&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =nodaken.jpg&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 =野田憲太郎&lt;br /&gt;
| 別名 =ちゅちゅもえらーなど多数&lt;br /&gt;
| 初登録 =2004年3月19日（ウィキペディア日本語版）&lt;br /&gt;
| IP = 122.20.160.0/24, 124.99.92.0/23, 125.172.136.0/22, 222.148.148.0/23ほか。ISPはOCN（元ぷらら。過去にはDION（現・au one net）の使用も確認されている。&lt;br /&gt;
| トリップ =&lt;br /&gt;
| 活動期間 =2004年3月19日～&lt;br /&gt;
| 編集傾向 =自称「音楽家の野田憲太郎」。主として現代音楽関係の記事に現れ、独自研究に基づく評論や出典なき記述を繰り返し、そのことを批判されると感情的になり、他の利用者たちに攻撃・粘着を繰り返す（ウィキペディアより）。Yorpediaではウィキペディアの管理者や利用者に対する誹謗中傷記事を多数作成。また、自身に関係する記事にはページを置き換え即時削除のテンプレートを貼り付ける。&lt;br /&gt;
|ソックパペット=[[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro#ブロック済みアカウント]]など参照。&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 =&lt;br /&gt;
| 外部リンク =[[#外部リンク]]参照&lt;br /&gt;
| 備考 =[[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
インターネットに頻繁に出没しており、これまでに[[2ちゃんねる]]、[[mixi]]、[[ウィキペディア日本語版]]、[[ユアペディア]]、[[アンサイクロペディア]]、[[はてなダイアリー]]を主な土俵に選んでいる。少なくともネット上の素行を見る限りでは、一般社会常識はゼロに等しく、Wikipediaをはじめとする複数のコミュニティで永久追放処分を受けている。追放処分の緩やかなサイトでのみ、追放されたサイト管理者の誹謗・中傷を中心とする投稿活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ウィキペディア日本語版の利用者]]として ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版において野田が事実上の追放処分に付されたのには、二つの要因にさかのぼることを認識しなければならない。[[クラシック音楽]]関連（とりわけ[[現代音楽]]関連）の記事に関して、[[出典]]の明記をするよう他のユーザからたびたび指摘を受けていたが、それを頑なに拒否し続け、あまつさえ注意したユーザを要約欄や会話ページでおちょくったり、罵倒するようになったことがまず一点。次に、自分の気に入らないユーザや、自分が「素人」だと見縊った相手を、要約欄で[[罵詈雑言]]を立てて[[恫喝]]するようになったことが第二点である。この結果、[[2006年]]11月末に無期限投稿ブロックという顚末に至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以来、ウィキペディア日本語版及びウィキペディア日本語版の管理者を憎んでいる。その無念を他人に知らせたかったのか、[[2ちゃんねる]]（[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/ 野田憲太郎応援スレッド]）と[[mixi]]（[http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10353087&amp;amp;comm_id=5454&amp;amp;page=all ウィキペディア日本語版|ウィキペディア日本語版の恐怖政治体制] 閲覧にはmixiへの参加が必要。）でも同時期に不可解な絨毯爆撃を行い、ウィキペディア以外のコミュニティにも重大な迷惑をかけた。現在でもウィキペディア日本語版の諸利用者（管理者を含む）を敵視し、[http://d.hatena.ne.jp/Kasumoerer/ 自分のウェブサイト]や[[Yourpedia]]の本項目でこれらの利用者の中傷糾弾を続けているところを見ると、ウィキペディア日本語版には相当の思い入れがあると考えられる。事実、ウィキペディア日本語版では投稿ブロック以後も数々のサブアカウントを取得し編集投稿を続けているが、悉く発見され、これらの多くは投稿ブロックを受けた。この騒動で犬と推定され投稿ブロックを受けた利用者アカウントやIPの数は100を超える（[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/Noda%2CKentaro Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[:w:ja:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|こちら]]と[[Wikitruth|日本語版Wikitruth]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のピアノの演奏（と称するもの）を聴いたもののある者であれば、誰にでも解かることであるが、彼が音楽と称するものは、幼稚園児の落書きか、またはそれ以下である。ピアニストを'''目指す'''のであれば、まずは「猫踏んじゃった」を正しく弾くことを目指すべきであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアの項では、作曲家、演奏家、著作家と書かれているのに何ら書籍・アルバムの出版、客観的な表彰歴など、出典の不明確な記載が多くなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 状況 ====&lt;br /&gt;
明白に'''[[ウィキホリック]]'''であり、無期限ブロックを無視して多数の靴下人形を操り、何度でもウィキペディアへの参加を強行している。しかしながらウィキペディアのルールや、言論上のマナーを遵守しようという意思はまったく持ち合わせていない。そのため、ウィキペディア日本語版やその参加者に対して、自分の思い込みや憶測に基づき様々な流言蜚語と誹謗中傷の限りをネット上に並べ立てることにより、自己正当化が図れると確信し、なおかつ自分の恥ずべき言動に酔い痴れている。しかも、周囲からの顰蹙や失笑を買っていることにはお構いなしである。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私怨を基にした行動パターンが見出される。また、たいていの靴下人形が、野田の出没する領域と共通の分野やジャンルで投稿・加筆を行う上、「自分は野田さんの知り合いであり、その人柄や作品の優秀さは知り尽くしている」式の擁護を行い、あるいは野田が攻撃した他ユーザーを名指しでおちょくる……というように、統一された行動様式を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は日本語版ウィキペディアンの間では、音楽家の野田憲太郎とウィキペディアンのNoda,Kentaroが同一人物であるかは断言できないとする見解が優勢であったが、[[2007年]]7月下旬において野田が自分のHPで、「ウィキペディアの中国人・韓国人投稿者について日本語版Wikitruthに論文（を発表）」と自ら暴露したことにより、野田憲太郎 ＝ Noda,Kentaroであることは動かしがたい事実となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一連の幼稚な言動の執着において、病的な[[エゴイズム]]や[[人格障害]]（[[偏執病]]および[[自己愛性人格障害]]）の気味が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の[[音楽学]]会や作曲界について毒づいているが、以下の3点から、野田が学位請求論文の書き方についてまともな指導をろくに受けていないことや、しかるべき学術機関に論文を作成して受理された経験がほとんどないことは明らかである（少なくとも、「[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E+%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E5%AD%A6&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= 野田憲太郎＋音楽学]」「[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=%28Kentaro+Noda%29+%28+Acta+Musicologica%29&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= Kentaro Noda + Acta Musicologica]」などとネット検索で入力しても、論文関係の項目がヒットしない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[宇野功芳]]にも似た特異な（かつ著しく主観的な）言い回しを弄ぶが、それが[[百科事典]]や[[論文]]としての文体や品格にそぐわないという点については、何の自覚も反省もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]などで指摘されているように、日本語作文に問題があるだけでなく、英作文についても、[[品詞]]の用法や[[単語]]の選択ならびに[[シンタックス]]がおかしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Wikipedia]]界並びに[[Yourpedia]]界において最も注目されている人物の一人と言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[かふしゐき]]の利用者として  ===&lt;br /&gt;
[[澤田亮太]]を憎むあまり、澤田に粘着して追放される。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!利用者名&lt;br /&gt;
!活動内容&lt;br /&gt;
!投稿ブロックの有無&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[http://wiki.kahusi.org/利用者:Noda%2CKentaro 利用者:Noda,Kentaro]&lt;br /&gt;
|無断でリンクを貼った挙句、自ら{{IPUser2|125.172.137.254}}を晒して[http://wiki.kahusi.org/history/利用者:Noda%2CKentaro]、他の利用者から追及を受けている[http://wiki.kahusi.org/利用者-會話:Noda%2CKentaro]。&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
| 　 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Yourpedia の利用者|Yourpediaの利用者]]として===&lt;br /&gt;
[[Wikipedia]]を中心とした、自分を追放したコミュニティを逆恨みし、管理者の誹謗・中傷を中心とした記述を行っている。その素行は「負け犬の遠吠え」と高く評価されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は[[ユアペディア]]で、[[串]]を使ってアクティブユーザーに対し[[オウム]]・[[松葉裕子]]・[[福井利器]]・[[太田尚志]]などと、勝手に決め付け因縁を付けまくったり、性犯罪者の記事に{{tl|sd}}を貼り付けるなどの荒らしを行ってる。そのくせに、オウムの批判記事を不正改竄している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、現在の[[ユアペティア]]における一番精力的な[[執筆者]]であり、最も貢献している人物である（いろんな意味で）。投稿本数が'''10,000本'''([[2009年]]11月1日)を超えたのも彼のおかげである。そのうち[[アンサイクロペティア]]を抜く勢いである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[Yourpedia]]におけるアカウント  ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!利用者名&lt;br /&gt;
!活動内容&lt;br /&gt;
!投稿ブロックの有無&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Noda,Kentaro}}&lt;br /&gt;
|ウィキペディアの管理者や利用者に対する誹謗中傷記事を多数作成している。また、野田に関係する記事には即時削除のテンプレートを貼り付けている。&lt;br /&gt;
|width=&amp;quot;20%&amp;quot;|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Kasumoerer}}&lt;br /&gt;
|同上&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Honihoni}}&lt;br /&gt;
|同上&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Shockrockin}}&lt;br /&gt;
|ウィキペディアの利用者に対する支離滅裂な法的脅迫。[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=17675 「彼&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&amp;gt;（野田）&amp;lt;/span&amp;gt; のMixiのアドレスを晒して喜んでいるようだが、立派に個人情報保護法違反」]と、[[個人情報保護法]]における「個人情報」の定義への無知と無理解を露呈。&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|ちゅちゅもえらー}}&lt;br /&gt;
|[[オウム]]がYPを支配していると妄想。他のユーザーをオウムオウムと攻撃。&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|Comodo}}&lt;br /&gt;
|[[オウム]]がYPを支配していると妄想。他のユーザーをオウムオウムと攻撃。&lt;br /&gt;
|無期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{User2|FXST}}&lt;br /&gt;
|JawpのFXST氏への私怨と攻撃のために作ったアカウント。民事訴訟予定。&lt;br /&gt;
|まだ活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 野田犬への中傷 ====&lt;br /&gt;
{{main|野田憲太郎 (偽者)}}&lt;br /&gt;
Yourpediaには野田に恨みを持つユーザーが複数おり、以下の中傷アカウントが作成されている。&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎にマンコを嘗められ善がりまくる松葉裕子}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎のネット上の言動について}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎はオウム真理教が大好き}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎は在日}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎は松葉裕子とＳＥＸするのが生きがいのよるのピアニスト}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎は松葉裕子のマンコを舐めるのが大好きなバター犬}}&lt;br /&gt;
*{{user2|松葉裕子にチンポをフェラチオされて喜ぶ野田憲太郎}}&lt;br /&gt;
*{{user2|松葉裕子は野田憲太郎と獣姦するのが生きがい}}&lt;br /&gt;
*{{user2|野田憲太郎は麻原彰晃・福井利器・太田尚志と4Pプレイしているホモ野郎}}&lt;br /&gt;
上記のアカウントが作成された以降は野田は姿を消したように見えたが、活動を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 参考 ====&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]] ([[ノート:ウィキペディア日本語版の利用者]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎のネット上の言動]]([[ノート:野田憲太郎のネット上の言動]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%81%AE%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E4%B8%8A%E3%81%AE%E8%A8%80%E5%8B%95&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[木津尚子]] ([[ノート:木津尚子]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E6%B4%A5%E5%B0%9A%E5%AD%90&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[経済準学士の素行]]([[ノート:経済準学士の素行]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%B5%8C%E6%B8%88%E6%BA%96%E5%AD%A6%E5%A3%AB%E3%81%AE%E7%B4%A0%E8%A1%8C&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]]([[ノート:野田憲太郎]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[小西規勝]]([[ノート:小西規勝]]・[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E8%A5%BF%E8%A6%8F%E5%8B%9D&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎の仕事]]([http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%81%AE%E4%BB%95%E4%BA%8B&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎が使用しているプロバイダ]]([http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E%E3%81%8C%E4%BD%BF%E7%94%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%80&amp;amp;action=history 履歴])&lt;br /&gt;
*なお、アカウント名の一部を全角に変えただけのユーザ名（'''Ｎ'''oda,Kentaro/Noda,'''Ｋ'''entaro etc.）も存在するが、全て第三者による別人によるイタズラと考えられる。&lt;br /&gt;
*{{User2|NK}}は&amp;quot;パスワードが破られたため本アカウントに移行した&amp;quot;と発言し、上記リストにも記載されていたが、同アカウントで野田を中傷するアカウント取得がみられており、別人によるなりすましの可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野駄犬の編集傾向 ===&lt;br /&gt;
*自分のブログを始めとする外部のウェブサイトで悪口雑言を並べ陰謀論を喚き散らす等、一連の行動から共同作業に全く向かない利用者であることが窺える。&lt;br /&gt;
*自分の発言や文章を他人が批判し、改訂することを許さないが、他人の発言やミスについては、自分の気が済むまで執拗に追及し、あるいは罵倒するという[[ダブルスタンダード]]の持ち主。&lt;br /&gt;
*「アホか貴様」（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%88&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=7682960]）「どあほ」（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E7%8E%8B%E5%A6%83%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=7856889]）など、要約欄での暴言・恫喝・罵詈雑言。&lt;br /&gt;
*批判されると、「お前の日本語は機械翻訳で中国語や韓国語から即席に訳したものだ」あるいは「BOTによる自動応答だ」と決めつける&lt;br /&gt;
*自分の乏しい語彙や拙い表現力、でたらめなテニヲハ、ねじれた主-述関係を棚に上げて、他人については「日本語がおかしい」「日本語が読めない」といった類の攻撃をする。&lt;br /&gt;
*「管理ユーザー」「査読ユーザー」「攻撃ユーザー」など独特の造語（もしくは意味を自己流にねじ曲げた語）を多用する。「仮想アカウント」など既成の語を使う場合もあるが、独自の意味である。&lt;br /&gt;
*記事においても、公式の用語でなく、「前衛イディオム」「中華アカデミズム」のような造語（もしくは生硬な翻訳調）を用いる。また、「作曲様式」「演奏様式」といった用語を使わず、「スタイル」のような外来語や多義語を好む。&lt;br /&gt;
*独自概念や造語で項目名を立てる。&lt;br /&gt;
**自らの語学力や海外渡航歴を喧伝している割には、[[ドミトリ・コゥリャンスキ]]や[[フランチェス・マリエ・ウィッティ]]など、先行資料の表記やネイティブの発音を確認して項目名を立てているのかどうか、すこぶる怪しい例がある。&lt;br /&gt;
*論文の文体の何たるかを理解していない。そのため鄙語・俗語を交えたり、「スタイル」「レヴェル」などのように横文字をカタカナにしただけで済ませたり（あるいは補足説明なしに横文字をそのまま引用したり）、また、印象批評をそのまま表現したりする。&lt;br /&gt;
*第三者には理解不能な、意味不明な「美文調」を弄ぶ。[[ナルシシズム]]的な性格ゆえにか、自分の「立派な日本語」が通用しないことを読者の能力のせいだと責任転嫁する。&lt;br /&gt;
*自分が「専門家」であることをことさら誇大に訴え、それによりかかった暴論を繰り返す。「ど素人は、難しい現代音楽を専門的に理解できるはずないのだから、それに関する記事を起草・加筆・編集する資格はない。ど素人が専門家先生に楯突くのは生意気だ」といった発想が根底にある（同様の見解を[[菅野茂]]と共有している）。&lt;br /&gt;
*矛盾点等を深く突っ込まれると話を逸らすか、曖昧なほのめかしでお茶を濁し、自らの誤りを絶対に認めない。&lt;br /&gt;
*「～に報告しますからそのつもりで」（「～」の部分には何らかの公的機関や権威者などの名が入る）など、他者の権威を笠に着た発言や、人の褌で相撲を取る物言いも多い。&lt;br /&gt;
*自身が無数のソックパペットを操っているため、他人も同じことをしていると決めつける傾向が顕著である。自分を批判するユーザーを全てオウムの工作員だと主張するが、オウムの批判記事の不正改竄をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2ちゃんねる===&lt;br /&gt;
2ちゃんねるでは、'''[[野田犬]]'''の名で&amp;lt;s&amp;gt;蔑まれ&amp;lt;/s&amp;gt;親しまれ、&amp;lt;s&amp;gt;バカにされている&amp;lt;/s&amp;gt;尊敬されているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 外道野駄犬の問題投稿 ==== &lt;br /&gt;
[[2004年]]10月、[[イラク]]で[[日本人]]青年バックパッカーが[[イスラム過激派]]組織によって拉致された際、[[インターネット]]巨大掲示板[[２ちゃんねる]]において、◆MG64yE6TCEの[[トリップ (2ちゃんねる)|トリップ]]つきで「首ﾁｮﾝﾊﾟマダー？！ ﾏﾁｸﾀﾋﾞﾚﾀ～！！」「ああ首切り画像が見たい」などの書き込みをおこない、非難を浴びた（[[イラク日本人青年殺害事件]]）。結局、同青年はイスラム過激派組織によって頸部を切断されて殺害されたが、この時の発言について野田は一度も謝罪していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 使用しているプロバイダ ===&lt;br /&gt;
使用しているプロバイダは[[OCN]]。アクセスポイントは、[[四日市]]元新町局である。同IPのアドレスレンジは下記である。&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|122.20.160.0/24}}&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|124.99.92.0/23}}&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|125.172.136.0/22}}&lt;br /&gt;
*{{IPUser2|222.148.148.0/23}}&lt;br /&gt;
従って野田を追放するためには、上記全てを排除しなければ意味がない。&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、野田は[[公開プロクシ]]を使うことでも知られているので注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 加入プロバイダからの追放 ===&lt;br /&gt;
迷惑行為（コピペ絨毯爆撃による掲示板の可読性の破壊）の常習犯として、[[ぷらら]]から契約を解除された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギャラリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像:Kentaro Noda.jpg|野田憲太郎の肖像画&amp;lt;br/&amp;gt;なぜ笑う?&lt;br /&gt;
画像:Noda Kentaro.jpg|野田憲太郎&amp;lt;br/&amp;gt;いかにも粘着質って感じのお姿ですね。&lt;br /&gt;
画像:Zenkei1.jpg|自宅の全景&lt;br /&gt;
画像:Monpi.jpg|自宅の玄関の入り口&lt;br /&gt;
画像:Nodakentaro.jpg|肖像画その2&lt;br /&gt;
画像:nodaken.jpg|肖像画その3&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[夜のピアニスト]]&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし/Noda,Kentaro]]&lt;br /&gt;
* [[野田憲太郎 (野田憲太郎による妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[野田憲太郎（アンサイクロペディアにおける議論）]]&lt;br /&gt;
* [[野田憲太郎（ウィキペディアにおける議論）]]&lt;br /&gt;
* [[野田憲太郎による偽装項目]]&lt;br /&gt;
* [[野田犬]]&lt;br /&gt;
* [[荒らし大王の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[自宅警備員]]&lt;br /&gt;
* [[ユアペディアにおける荒らし]]&lt;br /&gt;
* [[菅野茂]]&lt;br /&gt;
* [[木山光]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro}}&lt;br /&gt;
* [http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/l50 野田憲太郎応援スレッド]（2ちゃんねる）&lt;br /&gt;
* [http://musinoda.co.cc/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.wim-apeldoorn.nl/nBin/fsm.php?vwr=productiesel&amp;amp;prd=31&amp;amp;fid=6 www.wim-apeldoorn.nl]&lt;br /&gt;
* [http://jp.youtube.com/results?search_query=Kentaro+Noda&amp;amp;search_type=&amp;amp;aq=f YouTube野田憲太郎]&lt;br /&gt;
* [[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Noda,Kentaro|ウィキペディアでの活動]]&lt;br /&gt;
* [http://ansaikuropedia.org/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E9%87%8E%E7%94%B0%E6%86%B2%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 削除記録]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{保護}}&lt;br /&gt;
{{野田憲太郎}}&lt;br /&gt;
{{ANAL MSS}}&lt;br /&gt;
{{オウム真理教}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のた けんたろう}}&lt;br /&gt;
[[Category:野田憲太郎|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで白紙保護された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:利用者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のピアニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:長期荒らしメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネットストーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:辻井伸行の爪の垢を飲ませたい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:岡田虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニート]]&lt;br /&gt;
[[Category:ANAL MSS]]&lt;br /&gt;
[[Category:オウム真理教]]&lt;br /&gt;
[[Category:三重県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:無期限ブロックを受けたユーザー]]&lt;br /&gt;
[[Category:反エクレロ勢力]]&lt;br /&gt;
[[Category:犬]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:79.233.158.233&amp;diff=92441</id>
		<title>利用者:79.233.158.233</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:79.233.158.233&amp;diff=92441"/>
				<updated>2010-06-16T14:23:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: 野田犬&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Sockpuppet|Noda,Kentaro|evidence=[[野田憲太郎]]}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E7%94%BA%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AF&amp;diff=92438</id>
		<title>高町なのは</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E7%94%BA%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AF&amp;diff=92438"/>
				<updated>2010-06-16T14:17:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: 画像追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:Nanoha_tan_1.jpg|250px|thumb|right|なのはたん]]&lt;br /&gt;
'''高町なのは'''（'''たかまち なのは'''）は、[[テレビアニメ]]作品『[[魔法少女リリカルなのは]]』シリーズに登場する架空の人物であり、同作の主人公である。担当[[声優]]は[[田村ゆかり]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
=== 第1期・A’s時 ===&lt;br /&gt;
高町家の次女で私立聖祥大附属小学校3年生（9歳）。自称「平凡な小学3年生」。『A’s』時にはAAAクラスの魔導師。[[左利き]]&amp;lt;ref&amp;gt;ほとんどの場合はレイジングハートを左手で持っているが、第1期には右手に持っているカットが存在する。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に明るく優しい性格で強い正義感を持つが、辛い事、悲しい事を抱え込んでしまう癖があり、一時期はそれが原因で彼女を心配する友人・アリサとケンカ寸前にまでなった。なのはの住む世界では非常に珍しく、魔導師として「天才」と呼べる素質があり、ユーノを師として実践を繰り返す中で急速に才能を開花させてゆく。魔力の放出・集束と制御を得意とし、圧縮・縮小は苦手。正式な訓練を受けないまま、実戦の中で「単身でも戦闘を行える砲撃魔導師」としてのスタイルを確立させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてアリサがすずかをいじめていた時に、なのはが割ってはいり、アリサと喧嘩になったところをすずかに止められた事がキッカケで、なのははアリサとすずかと親友になる。敵対していたフェイトやヴィータなどの人物とも、幾度となく激突を繰り返した結果、最終的には分かり合う事が出来ており、彼女達と良き友となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用デバイス（魔法の杖）はインテリジェントデバイス「レイジングハート」。性能を持て余していたユーノから譲り受けたものだが、彼がこのデバイスを手に入れた経緯は不明。『A's』におけるヴィータとの戦いで大きく破損し、新システムを組み込んで「レイジングハート・エクセリオン」として生まれ変わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== StrikerS時 ===&lt;br /&gt;
19歳。時空管理局武装隊に正式に所属し、訓練学校を経て戦技教導官を務めている。魔法術式・ミッドチルダ式/魔導師ランク・空戦S＋。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部隊ごとに保有出来る魔導師ランクの総計規模が決まっている為、機動六課の部隊長・隊長・副隊長の魔力には「能力限定」と称する出力リミッターが掛けられている。そのためなのはもAAクラスまで能力を制限されている。この能力限定は、部隊長であるはやての許可がない限り解除できない上、解除の許可は滅多に出ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A'sまでは「単独でも戦闘が行える砲撃魔導師」としての戦闘スタイルを確立したが、StrikerSでは、本人曰く「（後方からの援護射撃型である）ティアナと同じポジション」との事。魔力リミッターがかかった状態でも一騎当千の実力は健在だが、実戦では5話など援護に回る事も多くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教導隊入りしたのは6年前。階級は漫画版(15歳当時)では二等空尉だったが、本編では一等空尉となっている。「エースオブエース」、「誰もが認める無敵のエース」などと呼ばれており、管理局内のみならずミッドチルダでは雑誌に取り上げられるような有名人となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第1期におけるなのは ==&lt;br /&gt;
とある偶然から傷を負った異世界の少年ユーノを助け、ロストロギア（古代遺産）「ジュエルシード」探索に協力すべく魔法少女（魔導師）となる。そのジュエルシードの探索中、自分と同年代の「寂しげな目」をした女の子・[[フェイト・テスタロッサ|フェイト]]と出会い、惹かれながらも幾度となく衝突した。戦いを通じて終盤ではフェイトと分かり合う事に成功し、互いにかけがえのない友達になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== A'sにおけるなのは ==&lt;br /&gt;
フェイトと離れ離れになりながらも再会を信じて魔法の訓練を続けていた。そんな彼女が[[ヴォルケンリッター]]の一人、「鉄槌の騎士」[[ヴォルケンリッター#ヴィータ|ヴィータ]]に襲撃を受けたことから『A's』の物語は幕を開ける。ヴィータとの戦闘でレイジングハートが大きく破損し窮地に陥るが、助けに来たフェイトやユーノ、アースラの面々の手助けを借りて戦闘の場から離脱する。だが離脱直前、ヴィルケンリッターの[[ヴォルケンリッター#シャマル|シャマル]]に不意をつかれてリンカーコア（魔導師の魔力の源）を奪われる。しかし命に別状はなく、魔力もすぐに回復した。その後、新システムを埋め込んで復活した「レイジングハート・エクセリオン」と共に、ヴォルケンリッター（主にヴィータ）と幾度となく衝突する。またユーノらの調査によって、闇の書の詳細を知る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物語後半、親友すずかの誘いにより、フェイト、アリサと共に、すずかの友人である[[八神はやて]]の元へお見舞いへ行き、彼女と友達になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A's最終話エピローグ（本編より6年後）では私立聖祥大附属中学の三年に進級する一方で、時空管理局武装隊の戦技教導官にも就任。学業の傍らで管理局の任務に従事している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== StrikerSにおけるなのは ==&lt;br /&gt;
『A's』から10年経った本作においても主人公の一人。4年前の空港火災時に『StrikerS』の主要人物、スバル・ナカジマを助けており、それ以来スバルにとって憧れの人物でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親友のはやてが設立した本局古代遺物管理部「機動六課」に出向となり、「スターズ分隊」の隊長と六課内の新人魔導師の教育を勤める。優しく面倒見のいい性格は相変わらずで、上司、同僚、後輩を問わず広く信頼されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スバル、ティアナ、エリオ、キャロら新人フォワード一同を一人前に育て上げる事に情熱を注いでいる節があり、彼女達を守ると誓っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「模擬戦で徹底的にきっちり打ちのめした方が、教えられる側は学ぶことが多い」という戦技教導隊の教育方針に基づいたやり方の訓練を行っている&amp;lt;ref&amp;gt;それを聞いたヴィータ曰く「おっかねぇなぁ」とのこと。&amp;lt;/ref&amp;gt;。訓練メニューは基礎と模擬戦が中心で、確実に新人達が強くなるメニューを組んでいるようだ&amp;lt;ref&amp;gt;しかし一時期のティアナには自分が強くなっている自覚が無く、それが彼女の焦りと無茶を招いてしまう一因となってしまった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。過去のある経験からか、教え子達を「何があっても壊れないように育て上げる」事を第一としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SpoilerH|【漫画版及び最新話】}}&lt;br /&gt;
9歳の頃から無茶を続けてきた結果、彼女の体には負担が溜まって行った。当時の技術力ではカードリッジシステムも不安定な物であり、体への負担を無視して自身の限界値を無理やり引き出すエクセリオンモードの使用など負担を溜めていき、闇の書事件終結の2年後、11歳の冬に何者(？)かに襲われ瀕死の重傷を負う。一時は空を飛ぶ事も歩く事すら不可能になる危険性もあったが、半年のリハビリで回復&amp;lt;ref&amp;gt;StrikerSサウンドステージ01では温泉へ入るシーンがあるが、その際、一緒に入ったスバルやティアナが特に何も触れていない事から、少なくとも目に見える形での後遺症は無いようだ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。復帰後にランクS取得。それ故に新人達には無茶をして欲しくないと考えており、スバルとティアナが、なのはの作った訓練メニューを無視して過剰な特訓を繰り返し、なのはとの模擬戦時に無茶な戦法を取った際は、前に語ったようにティアナを「徹底的にきっちり打ちのめした」&amp;lt;ref&amp;gt;なのはの訓練用魔法弾は優秀なのでティアナの肉体に傷をつける事はなかった(シャマル談)。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その際のなのはの表情は、普段の穏やかな物とは大きく異なり、怒りとも悲しみとも取れる物だった。なのは自身、模擬戦の後もティアナの事をかなり気にかけており、周りからは「不器用」と評されている。{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作との相違点 ==&lt;br /&gt;
原作『とらいあんぐるハート3』では、なのはの兄である高町恭也が主人公であり、原作のなのはは基本的にサブヒロインとして登場する。とらハ3本編では攻略不可能。本編の隠しシナリオ『花咲くころに会いましょう』や、ファンディスク「リリカルおもちゃ箱」の中編『魔法少女リリカルなのは』（アニメとは別物）で主人公を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作のなのはは、アニメに比べて機械に強いという設定が強調されている。また原作のなのはもアニメのなのはも恭也の影響を感じさせ、根源的な信念は共通していると思われる。原作はアニメのような戦闘シーンはないため、バリアジャケットに変身することはなかった&amp;lt;ref&amp;gt;単に私立聖祥大附属小学校の制服に着替えているだけである。なお制服のデザインも若干異なっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間関係はアニメ版とは大幅に異なり、原作の高町家の事情は複雑な物となっている&amp;lt;ref&amp;gt;詳しくは[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#高町家|魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物]]を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、アニメ同様、家族の絆は強い。妖狐の久遠が親友。アリサは「ローウェル」という姓で、自縛霊として登場し、なのはと久遠と友達になるが、最終的にはなのは達に見守られつつ成仏。彼女との別れはなのはに大きな影響を与える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミニシナリオ版「魔法少女リリカルなのは」では、妖精の姿をした[[とらいあんぐるハートシリーズの登場人物#魔法少女リリカルなのは|リンディ・ハラオウン]]と出会い、彼女からレイジングハートを貰って、久遠と共に記憶を糧として発動する「イデアシード」を集めるようになる&amp;lt;ref&amp;gt;レイジングハートの形状はアニメと異なっており、また意思はあるがアニメのようにしゃべることはない。魔法は借り物の力で技術的には素人同然だが、なのはが属する「祈願実現型」の魔法特性のためかその力はとても強く、パワー型である。最終的に大いなる災厄から世界を守る為、レイジングハートは力を失う。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その際、イデアシードを巡ってクロノ・ハーヴェイと対立。それとは別に日常でクロノと出会い、イデアシードを集めている少年と同一人物とは気づかないまま、クロノと「友達」になり、最終的になのはとクロノは恋に落ちる。&amp;lt;ref&amp;gt;だが、アニメではそのような関係になっていない。第1期にはファンサービス的にそれをにおわすシーンがあるが、『A's』以降は一切なくなった。詳細は[[クロノ・ハラオウン]]を参照のこと。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|たかまちなのは]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Nanoha Takamachi]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%97%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%95%E3%81%8F%E3%82%89&amp;diff=92437</id>
		<title>カードキャプターさくら</title>
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				<updated>2010-06-16T14:16:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: /* 主な登場人物 */ こっちにも載せておく&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
| タイトル = カードキャプターさくら&lt;br /&gt;
| 画像 = Sakura_tan_1.jpg&lt;br /&gt;
| サイズ = &lt;br /&gt;
| 説明 = &lt;br /&gt;
| ジャンル = [[少女漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
| 作者 = [[CLAMP]]&lt;br /&gt;
| 出版社 = [[講談社]]&lt;br /&gt;
| 連載 = [[なかよし]]&lt;br /&gt;
| 開始 = [[1996年]]&lt;br /&gt;
| 終了 = [[2000年]]&lt;br /&gt;
| 冊数 = 全12冊&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
| タイトル = カードキャプターさくら クロウカード編&lt;br /&gt;
| 監督 = [[浅香守生]]&lt;br /&gt;
| アニメーション制作 = [[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
| 製作 = [[日本放送協会|NHK]]&lt;br /&gt;
| 放送局 = [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]&lt;br /&gt;
| 放送開始 = [[1998年]][[4月7日]]&lt;br /&gt;
| 放送終了 = [[1999年]][[6月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;（中断期間あり）&lt;br /&gt;
| 話数 = 全46話（35話+11話）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
| タイトル = カードキャプターさくら さくらカード編&lt;br /&gt;
| 監督 = [[浅香守生]]&lt;br /&gt;
| アニメーション制作 = [[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
| 製作 = [[日本放送協会|NHK]]&lt;br /&gt;
| 放送局 = [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]&lt;br /&gt;
| 放送開始 = [[1999年]][[9月7日]]&lt;br /&gt;
| 放送終了 = [[2000年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
| 話数 = 全24話&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Movie&lt;br /&gt;
| タイトル = 劇場版カードキャプターさくら&lt;br /&gt;
| 監督 = [[浅香守生]]&lt;br /&gt;
| 制作 = [[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
| 封切日 = [[1999年]][[8月21日]]&lt;br /&gt;
| 上映時間 = 1時間22分&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Movie&lt;br /&gt;
| タイトル = 劇場版カードキャプターさくら 封印されたカード&lt;br /&gt;
| 監督 = [[浅香守生]]&lt;br /&gt;
| 制作 = [[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
| 封切日 = [[2000年]][[7月15日]]&lt;br /&gt;
| 上映時間 = 1時間38分&amp;lt;br/&amp;gt;（劇場版『ケロちゃんにおまかせ!』も含む）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''カードキャプターさくら'''』は[[CLAMP]]による[[少女漫画]]作品もしくは、それを原作にした[[アニメ]]、[[ゲーム]]。[[魔法少女]]のジャンルに位置する。ファンなどからは'''CCさくら'''（または、さらに省略して&amp;quot;CCS&amp;quot;）と略称される場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[講談社]]の少女漫画雑誌『[[なかよし]]』[[1996年]]6月号〜[[2000年]]8月号に連載された。単行本は12巻あり、全50話。通常版の他、バイリンガル版と版型の大きな新装版がある。2001年に、第32回[[星雲賞]]（コミック部門）を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CLAMPの代表作品であり、『なかよし』の読者層に留まらず老若男女から高い支持を得ている。特にオタク・サブカルチャー層の人気は凄まじく、本作を題材にした[[同人誌]]や類似作品が多数作られている。ヨーロッパ・アメリカ・アジア等でも幅広い層からの人気を誇っている。そのため、『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』や『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』、『[[GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊|攻殻機動隊]]』と並ぶ1990年代後半を代表する作品と称される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメは全70話で、[[日本放送協会|NHK]]を代表するアニメ番組の一つである。原作とアニメでは、話の展開や設定が若干異なっているものの、脚本の大半をCLAMPの[[CLAMP|大川七瀬]]自ら手掛けた事もあって原作ファンからも評価が高い。一般に原作者がアニメの制作に大きく関わるのは珍しいケースであるが、CLAMPは自身の作品のアニメ化には何らかの形で関わっていることが多く、それだけにチェックが厳しく制作会社もなかなか手を抜けない関係にあった。作画の質も高く[[セルアニメ]]時代の最後を飾った作品と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--このアニメのジャンルとしては、『[[魔法使いサリー]]』を始めとする[[魔法少女アニメ]]として分類されるが、それまでの魔法少女アニメに比して娯楽性を大幅に高めていることに特色がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来アニメの登場人物の服装は、全編固定ないし季節に応じて夏服やコートの設定が付く程度、ヒーロー性のあるキャラの場合は、変身したり搭乗服に着替えたりはするものの、それも全編通して同じものであった。これに対し、本作の主人公・木之本桜はストーリー上違和感がない程度に異なる普段着のバリエーションがあり、魔法行使時もほぼ毎回異なる衣装（コスチューム）を着用する&amp;lt;!--という、ファッション性の意図的な強化が伺える--&amp;gt;。これを作中では、変身能力のない魔法少女であるさくら（それ自体は珍しくない）に対し「魔法少女は可愛いコスチュームで魔法を使うもの」という持論を強要する形で大道寺知世が大量にデザイン・制作しているコスチュームを毎回押し付けられている設定として処理しており、実際のデザインはCLAMP自身によるものである。&amp;lt;!--ただしこの設定により、ストーリー上無理がきかない状況（＝ストーリーが佳境に入り、制作進行が苦しくなる時期）では制服での魔法行使・事件解決シーンも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、物語の舞台になっている友枝町や商店などの魅力や、風景をセンスあるデザインや色彩構成によって上手く表現しており、個性豊かなキャラクターが繰り広げる日常生活や事件等の出来事を一層際立たせ、物語の作品性を高いものにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまでの魔法少女アニメは、ロールモデル性を意識して、製作当時の世相や[[社会問題]]を反映させ容易に解決できない問題を魔法で強引に解決させたり、現実の壁に阻まれたりと内容的に重苦しいテーマに挑むことを善しとしていたのに対し、本作では物語としてそれら現実の世界観を好意的に解釈することによって、豊富な人物関係と多彩な魔法によるバトルという、自由なアイディアとエンタテイメント性を提供することに成功している。主人公であるさくらの周囲の人物はみな標準以上の容姿で、住んでいる地域も極めて平和な[[住宅街]]であり、不細工不格好なキャラや社会的格差、いじめや暴力等はこの作品には存在せず、子供にも安心して視聴させられる内容構成となっている。また小学生という設定にもかかわらず、登場人物は例外なく精神的に成熟した大人の分別を有しており、しかも彼らの間には、[[友情]]とともに、[[恋愛]]と表現されるべき心の結び付きが存在している。アニメの世界観から現実社会の暗部や人間的な未熟さに伴う悪意を徹底的に排除することによって、丁寧に絵空事の楽しさを追求した割り切りのよい作品であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
著者の前作『[[魔法騎士レイアース]]』も魔法少女漫画であるが、こちらは非現実世界を舞台にかなり殺伐とした戦闘をメインに描いているのに対し、この作品はあたたかな日常世界が舞台である。戦闘においても「殺す」や「死ね」などの残酷な言葉を排除し、その代わりに「捕まえる」「おとなしくさせる」など戦闘的イメージを呼び起こさない言葉が使われるなど、明らかに前作とは違ったテイストとなった。もっとも、前作は意図的に少年冒険記を少女漫画に取り入れているための設定であり、魔法少女漫画では今作のような戦闘的な単語を使用しない作品の方が多く、魔法少女漫画としては前作が異質であったと考えるべきである。ただしCLAMP作品全体として見た場合は本作のようなテイストの作品例の方が少なく、また前作が少年冒険記を積極的に取り入れた作品とするならば本作は魔法少女漫画の設定に立ち返った作品といえる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作、及びアニメ版の放送開始当時、さくらは小学4年生だったが、アニメでは話の進行に伴って時間も同時進行で進級し、映画版第2作目では小学6年生として設定されている（原作の最終話では中学生になったさくらと小狼も登場）。兄の桃矢も最初高校2年生の設定だったが、映画版第2作目では大学1年生として設定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、主人公の正式名称は「木之本桜」であるが作品タイトル、漫画内での呼称、およびアニメーションのサブタイトル等では全て「さくら」表記であるため、本記事内でも実際の表記に即し、フルネーム表記以外の時は主人公の名称は「さくら」と記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
主人公の木之本桜は、[[私立学校|私立]]友枝小学校に通う小学4年生。この世界に解き放たれてしまった「クロウカード」（封印が解かれるとこの世に災いが訪れるという魔法のカード）を回収するため、封印の獣、ケルベロス（ケロちゃん）と一緒に「カードキャプター」となったさくらが友枝町を舞台に活躍する。&amp;lt;!--恋に友情、夢とスリルに満ちあふれたファンタジーな作品。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Sakura_tan_1.jpg|250px|thumb|right|さくらたん]]&lt;br /&gt;
;木之本 桜（きのもと さくら）&lt;br /&gt;
:[[声優|声]] - [[丹下桜]]&lt;br /&gt;
:[[主人公]]。友枝小学校に通う元気な小学4年生。好きな科目は体育と音楽。苦手な科目は算数（ただし、学年があがるにつれ徐々に克服）。「はにゃーん」「ほえ〜」（時々「はう〜」とも）などが口癖。[[チアリーダー|チアリーディング]]部所属。[[4月1日]]生まれ（ちなみに[[誕生花]]は[[ソメイヨシノ]]）。[[血液型]]はA型。&lt;br /&gt;
:性格は明るく素直で少々天然（知世に言わせるとふんわり、苺鈴はポヤヤンと表現する）なところがある。前向きな頑張り屋で「絶対だいじょうぶだよ」が『無敵の呪文』。非常に友だち思いで、他人のために涙を流すことの出来る優しさをもっている。3歳という幼い頃に母親を亡くし、父と兄との3人暮らしのため大抵の家事はこなせる。特に[[料理]]が得意で、手際のよさを周りに誉められる事が多い。ただし、編み物は苦手。寝坊して遅刻しそうになることが多い。人を疑う事を知らず、山崎の見え見えの法螺をいつも素直に信じてしまう。運動が全般に得意で、特技は[[バトントワリング|バトン]]と外出時に愛用している[[ローラーブレード]]。幼い頃、兄の桃矢が[[幽霊]]の話をしていた為、正体が分からないものを極端に怖がるようになってしまった（ただしカードによる摩訶不思議な現象に対しては、｢カードだって判っているから平気」と肝の据わった面も見せる）。エビフライや麺類（原作でも昼食が冷や麦だった時嬉しがっている描写がある。）が好きで[[こんにゃく]]が嫌い。&lt;br /&gt;
:一番の親友である知世とは3年生の時からのクラスメイト。彼女とはいわゆる又従姉妹（またいとこ・[[はとこ]]）同士、互いに6[[親等]]の関係にあるが、父と知世の母である園美が小学校の運動会で再会するまでは、木之本家と大道寺家が親類であることは知らなかった。&lt;br /&gt;
:小狼が自分を敵視していることには当初は憂いを感じていたが、カードを封印するために協力していくと同時に次第に仲良くなった（彼と仲良くなれたことをさくらは非常に喜んでいる）。&lt;br /&gt;
:クロウカード編では先の尖った「封印の杖」を使用していたが、月（ユエ）との戦いの時に観月の手助けもあり、「星の杖」に変化した。そして「星の杖」で最初に使ったカードはクロウカードの風（ウィンディ）である。&lt;br /&gt;
:父の知人の別荘に泊まりに行ったときに出会った老人と仲良くなり、洋服をプレゼントされたが、その老人が曾祖父の真嬉である事は知らなかった。後に母方の曾祖父の存在を知り、会える日が来る事を望んでいる。&lt;br /&gt;
:ツバサに登場する、『小狼』の母親である。&lt;br /&gt;
:元気読本（アンソロジー、出版：[[ふゅーじょんぷろだくと]]）第5巻において[[大川七瀬]]の執筆した小説に木之本桜という漫画家の主人公が登場しており、この名前から取られたものであることが分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ケルベロス&lt;br /&gt;
:声 - [[久川綾]]（ケロちゃん） / [[小野坂昌也]]（ケルベロス）&lt;br /&gt;
:クロウカードの2人の守護者の1人で封印の獣、選定者。通称「[[ケロちゃん]]」だが、最初は「蛙みたいに呼ぶな!」と嫌がっていた。さくらの魔力を認めてカードキャプターに選んだ。普段は魔力が足りない為、ぬいぐるみのような小さい姿をしているが、さくらがケルベロスのシンボルである「火」「地」のカードを封印した以降は、真の姿に戻れる様になる。真の姿は翼の生えた[[ライオン]]を思わせる獣。&lt;br /&gt;
:クロウカードの入っていた本が長い間[[大阪]]にあった影響で、大阪弁で喋る。性格は非常に[[ナルシスト]]。また、お菓子と[[たこ焼き]]、[[お好み焼き]]（特にモダン焼き）が大好物で、本人曰く、「食い物にはいつでも真剣勝負」で要するに食いしん坊。本当は食べなくても大丈夫らしいが、「人生楽しまんとな」が信条。[[テレビゲーム]]をよくやっており、同じくCLAMP原作である『[[エンジェリックレイヤー]]』のゲームを持っている。さくらの勉強机の引き出しの中で寝ている。&lt;br /&gt;
:さくらと対面したときの開口一番は「こにゃにゃちはー」で、おもちゃと勘違いされて[[乾電池]]の入っている場所を探された。&lt;br /&gt;
:なお、[[ギリシア神話]]の「[[ケルベロス]] (Cerberus)」とは、番犬という性質以外は共通点がほとんど無い。さらに番犬でありながらクロウカードの封印が解かれるまでおよそ30年間居眠りをしていた（但しクロウが記憶を弄った可能性あり）。クロウによって作られた存在で、『ツバサ』や『xxxHoLic』に出てくるモコナたちと面識がある。&lt;br /&gt;
:担当声優である久川・小野坂は、ともに関西出身である。インパクトのあるキャラクターであり、『[[アベノ橋☆魔法商店街]]』には「同じマッドハウスつながりということで」パロディキャラであるヘニャ助が登場している。&lt;br /&gt;
;大道寺 知世（だいどうじ ともよ）&lt;br /&gt;
:声 - [[岩男潤子]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生で一番の親友。資産家の大道寺家の一人娘。[[合唱|コーラス]]部所属で、発表会などではソロで歌うこともあるほど歌が得意。[[9月3日]]生まれ。血液型はA型。&lt;br /&gt;
:見た目はおっとりと穏やかで、母親が撫子に似せるために伸ばした長い黒髪が特徴。友達に[[敬語]]を使ったり、語尾が「〜ですわ」で終わるような丁寧な話し方をするなど典型的なお嬢様。原作での好きなテレビ番組は『[[はぐれ刑事純情派]]』だという。&lt;br /&gt;
:歳に見合わぬ落ち着いた性格で思慮深いが、さくらがカードキャプターであることを序盤から知る事となり、さくらのカードキャプターとしての活動を演出したり記録することには偏執狂的な行動を見せる。さくらの[[コスチューム]]を手作りしたり、[[ビデオカメラ]]を片手にさくらを追いかけたりする。自室には、さくらの勇姿を録ったビデオを編集する為の機材が設置されている。本格的に編集をしている様である。さくらと行動を共にする事が多い為か、クロウカードによって幽閉されるなどトラブルに巻き込まれた事も多々ある。&lt;br /&gt;
:魔力は全く無いが、人の心理を読み取る優れた観察力の持ち主で、小狼がさくらに惹かれるのにもいち早く気付いている。さくらに対しては友人以上の感情を抱いており、本人も自覚しているが、さくらに惹かれ始めた小狼を応援したりエリオルとのさくら争奪戦（?）を喜々として見守ったりと、あくまでさくら自身の幸せを望むスタンスである。さくらとは又従姉妹の関係であるが、母とさくらの父である藤隆が友枝小学校の運動会で再会するまではそのことを知らなかった。&lt;br /&gt;
:担当声優の岩男は、知世の「おほほ笑い｣が苦手で毎回力が入ってしまうらしい。&lt;br /&gt;
;李 小狼（リ・シャオラン）&lt;br /&gt;
:声 - [[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生。クロウ・リードとは遠戚に当たる李家の出身で、強い魔力を持つ。[[7月13日]]生まれ。血液型はO型。香港に母親と4人の姉がいる（[[#劇場版カードキャプターさくら|劇場版第1作]]より）。&lt;br /&gt;
:クロウカードが世に解き放たれたことを知り、回収するために[[香港]]から友枝小に転入してきた。自分にも他人にも厳しく、無口でクールな反面、重度の照れ屋ですぐ真っ赤になる。クロウカード集めに強引に割り込み、当初さくらとは敵対関係にあった。アニメでは数枚クロウカードを手に入れている。さくらがクロウカードの新しい主となった後も日本に留まり、共にクロウの気配を追う事になる。クロウカードがさくらの持ち物になった後は元々所持していた護符を使用する。&lt;br /&gt;
:雪兎に好意を抱いていたが、後にそれは雪兎から発せられる月の魔力に惹かれるせいである事をユエに告げられる。その後、ふんわりした所のあるさくらに魅せられ、次第に恋心を抱くようになり『さくら』と呼ぶようになる。第3シリーズで何度もさくらに告白しようとしたが失敗してばかりであった。桃矢には『ガキ』、ケルベロスには『小僧』と呼ばれる。どうやら[[ジェットコースター]]が苦手。さくら同様に、山崎の法螺をいつも素直に信じてしまう。食べ物についてはチョコレートと点心が好きで、さくら同様こんにゃくが嫌い。&lt;br /&gt;
:母親は非常に強い魔力を持ち、躾にも厳しいようで、夏休みに香港の自宅に戻った際も母親が部屋に入ると姿勢を正していた。&lt;br /&gt;
:名前のモデルは、本編中の小狼同様、格闘技の達人である[[ブルース・リー]]（李小龍）&amp;lt;!--、もしくは[[幽々白書#主題歌|某バトル漫画]]のアニメ制作スタッフ--&amp;gt;からだと思われる。なお、現実には香港人の名前は香港の事実上の[[共通語]]である[[広東語]]の発音で呼ばれることがほとんどであるが、彼の名の読み方は中国本土の共通語である[[普通話]]に準じている（苺鈴、偉望、劇場版第1作での家族も同様）。広東語読みではリー・スィウロン (Li Siulong)。また、各種メディアでのローマ字表記はなぜかShaoranと日本語的にされており（普通話ならXiaolang）、苺鈴がMeilingと普通話に従った表記をされるのと比べ不自然になっている。&lt;br /&gt;
:ツバサに登場する、『小狼』の父親である。&lt;br /&gt;
;木之本 桃矢（きのもと とうや）&lt;br /&gt;
:声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
:さくらの兄で、私立星條高校の2年生。[[2月29日]]生まれ。血液型はO型。&lt;br /&gt;
:雪兎と共に成績優秀でスポーツ万能。学校では超人気者である。バイクの購入や大学へ行くお金を貯める為に色々なアルバイトをしていて、なぜかさくら達が行く先で必ず出くわす（意図的にさくらが行き来する場所をアルバイト先に選んでいるという説もある）。さくらが可愛いので、[[怪獣]]扱いする等からかって怒らせ楽しんでいるが、実はさくらのことをとても心配している。得意料理はさくらの好物であるやきそばとオムライス。母と園美の関係を知っていた。&lt;br /&gt;
:かなり強力な魔力の持ち主であり、そのため他人に見えないものが見える。ケルベロスの存在、雪兎や奈久留、ミラーの正体を見破っていて、さくらがカードキャプターである事にも気付いているが、さくらの邪魔にならない様にあえて知らない振りをしている。小狼との間でよく火花を飛ばす。これは小狼が桃矢の「ずっと大事にしてきた」さくらを「かっさらいやがる」ことが面白くないからである。原作ではさくらと小狼について「ずっと前からこうなることは知っていた」と言っているので、おそらく予知夢で見ていたのではないかとも思われる。上記から分かるように[[シスターコンプレックス|シスコン]]。さくらカード編の途中で、存在の消えかけた雪兎（ユエ）に魔力を渡したため、霊的な感覚は失われ、それまでは簡単に察知できた気配も、察知できなくなった。&lt;br /&gt;
;木之本 藤隆（きのもと ふじたか）&lt;br /&gt;
:声 - [[田中秀幸 (声優)|田中秀幸]]&lt;br /&gt;
:さくらの父で、塔和大学で[[考古学]]を教える講師。[[1月3日]]生まれ。&lt;br /&gt;
:穏やかで優しく何でも出来るさくら自慢のお父さん。特徴はいつも笑顔。普段から敬語で話し、自分の家族達を「くん」「さん」付けで呼ぶ。さくらはクロウカードの入った本を彼の書斎で見つけているため、元々は彼のものだったらしい。見かけによらず木之本家最強の運動能力の持ち主で、友枝小の運動会の際に参加した父兄による100m走ではスタートから（「花」のカードが降らせた花で競技どころではない状況の中）笑顔のまま1位になっている。なお、若そうに見えるが年齢は40歳を超えている。趣味はケルベロスと同じく[[テレビゲーム]]とされているが、実際にテレビゲームをしているところは描かれたことは無い。原作では終盤に出生の秘密が明らかになる。&lt;br /&gt;
:撫子とは高校の教師と生徒の関係にあった。それゆえ妻・撫子の実家である天宮家とは疎遠になっていた。特に撫子の祖父・真嬉と従姉妹の園美からは撫子を奪った存在と恨まれていた。しかし、娘のさくらが園美の娘である大道寺知世と非常に仲良くなった事をきっかけに、友枝小学校の運動会で園美と再会し、真嬉と会う機会も出来た。真嬉は曾孫のさくらの成長を見て「孫の選んだ男に間違いはなかった」と言い、今までの事を涙ながらに謝罪し和解した。&lt;br /&gt;
;木之本 撫子（きのもと なでしこ）&lt;br /&gt;
:声 - [[皆口裕子]]&lt;br /&gt;
:さくらの母。[[5月20日]]生まれ。旧姓は「天宮」。さくらが3歳の頃、27歳で亡くなったが、家族が集まる場所に常に写真が飾られており、父の藤隆が思い出話をよくしてくれるためさくらには身近な存在になっている。資産家のお嬢様でおっとりとしており、さくら以上に天然ボケなところがあった。髪の毛はウェーブがかかっていて非常に長く、モデルの仕事をしていた（そのため、上記の写真は、藤隆が集めた雑誌の切抜きであることが多い）。さくらとは違って運動神経は良くなかった。高校生の時に小鳥の雛を巣に戻そうとして木から落ちた撫子を、当時高校教師だった藤隆が受け止めたことで2人は出会い、撫子が16歳の時に結婚した。現在も[[霊]]的存在としてさくら達を見守っている。桜、藤、桃が好きで、「女の子が生まれたら“桜”とつける」と昔から従姉妹の園美に話していた。&lt;br /&gt;
;月城 雪兎（つきしろ ゆきと）&lt;br /&gt;
:声 - [[緒方恵美]]&lt;br /&gt;
:桃矢の同級生で親友。[[12月25日]]生まれ。血液型はAB型。秀才で運動神経も抜群だがどの運動部にも属さない。細身でおっとり優しく、やわらかい笑顔を常に欠かさない。さくらと小狼が恋心を寄せていた。体に似合わずかなり大食いで、少ないときでも桃矢の3倍は食べるらしい。これは月（ユエ）の仮の姿である為、月（ユエ）と自分（雪兎）の分を食べないと持たないからである。後には魔力の薄れから、食べても食べても保たなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;月（ユエ）&lt;br /&gt;
:声 - 緒方恵美&lt;br /&gt;
:クロウカードの2人の守護者の1人で審判者。紫がかった銀の瞳と長い銀の髪を持った、華奢で無表情な青年の姿をしている。雪兎は[[眼鏡]]をかけているが、月はかけていない。ふだんは雪兎の中で物事を見聞きしている（しかし月のときの記憶は雪兎にはない）。月は何も食べない。無口で無愛想なため、情が薄いように見えるが深い情愛の持ち主。整った顔立ちをしている。当初はクロウへの未練からさくらを主と認めようとはしなかったが、認めた後は良き助言者となる。太陽の光を受けて輝く「月」の属性故に自ら魔力を生み出す事ができない受身な性質のため、他人の魔力を受けなければ存在を維持できない。そのせいで1度消えかけたが、それに気付いた桃矢から魔力を受け取り、回復する。&lt;br /&gt;
;大道寺 園美（だいどうじ そのみ）&lt;br /&gt;
:声 - [[伊藤美紀 (声優)|伊藤美紀]]&lt;br /&gt;
:知世の母。撫子の[[従姉妹]]。旧姓は撫子と同じ「天宮」で、おそらく父方の従姉妹である。10月13日生まれ。おもちゃ会社「大道寺トイズコーポレーション」（アニメ第5話による）を経営している。高校時代は国体の選手だったらしい。撫子とは幼少時から仲が良く、単なる友情以上の感情を抱いていたため、藤隆のことは祖父の真嬉同様「撫子を奪った人物」と認識していたため再会した時は怒りをあらわにしていた。後にさくらから真嬉へのプレゼントと手紙、真嬉からさくらへのプレゼントをそれぞれ本人に代って届けた。さくらに撫子の面影を見出している。&lt;br /&gt;
;天宮 真嬉（あまみや まさき）&lt;br /&gt;
:声 - [[阪脩]]&lt;br /&gt;
:撫子と園美の祖父（さくらと知世の[[曾祖父]]）。雨宮コーポレーション会長。11月1日生まれ。撫子を奪った藤隆を恨んでいたが、素性を隠してさくらと会い、撫子の娘が父親思いの優しい子に育っているのを見て、藤隆と和解する。なお、園美と真嬉は[[Cardcaptors|アニメ北米版]]には登場しない。&lt;br /&gt;
;佐々木 利佳（ささき りか）&lt;br /&gt;
:声 - [[川上とも子]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生。寺田先生と恋仲（アニメでは父親への憧憬のような感情）のため大人びた雰囲気がある。落ち着いた性格で、さくらの良き相談相手である。「剣」のカードに操られた事もある。血液型はA型。6月24日生まれ。&lt;br /&gt;
;柳沢 奈緒子（やなぎさわ なおこ）&lt;br /&gt;
:声 - [[本井えみ]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生。いわゆる[[眼鏡っ娘]]。読書家で、特に[[怪談話]]や[[都市伝説]]などの怪しい話が大好き。さくらは怪談が苦手なので、そういった類の話題ではいつも怖がっている。チアリーディング部所属。血液型はAB型。10月11日生まれ。&lt;br /&gt;
;三原 千春（みはら ちはる）&lt;br /&gt;
:声 - [[松本美和]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生。山崎とは幼馴染で恋仲、かつツッコミ役。チアリーディング部所属。血液型はO型。5月28日生まれ。&lt;br /&gt;
;山崎 貴史（やまざき たかし）&lt;br /&gt;
:声 - [[宮崎一成]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生。千春とは幼馴染で恋仲。クラス委員で賢く頼りになるが、主に物事の由来について[[トリビア]]風のもっともらしい[[法螺]]を吹く悪癖があり、周りをしょっちゅう煙に巻いている。特にエリオルの登場後はタッグを組んで法螺を吹くようになり、こうなると千春でも突っ込めなくなる。普通は細目（閉じてるに等しいほど）だが、何らかの条件（足を踏まれなど）によって目が開くことがある。[[すあま]]が大好物。血液型はAB型。6月1日生まれ。&lt;br /&gt;
:名前のモデルは原作者たちの友人であり映画監督の[[山崎貴]]。&lt;br /&gt;
;李 苺鈴（リ・メイリン）&lt;br /&gt;
:声 - [[ゆかな|野上ゆかな]]&lt;br /&gt;
:アニメ版オリジナルキャラクター。さくらの同級生で小狼の従妹。長い髪を2つのお団子にし、その毛先を垂らしている。最初の頃は小狼の事等でさくらに反感を持っていたが、さくらの性格のためか、小狼と同じく、次第に仲良くなった。気が強く、憎まれ口をたたいたりもするが、根は優しい少女。料理で失敗したりするなど、少しおっちょこちょいなところがある。小狼の婚約者という事であったが、後に小狼がさくらに好意を抱き始めた事を知ったため、婚約を解消した。李家の者としては珍しく魔力をまったく持っていない。その代わり体術に秀でており、[[中国拳法]]の達人。ケルベロスに小娘呼ばわりされる。[[3月25日]]生まれ。血液型はB型。&lt;br /&gt;
;観月 歌帆（みづき かほ）&lt;br /&gt;
:声 - [[篠原恵美]]&lt;br /&gt;
:月峰神社の宮司の娘で、教師として友枝小に赴任してくる。時々[[巫女]]装束で登場。[[弓道]]も習っている。アニメ2期ではさくらたちのクラス担任。やはりクロウ・リードの遠戚に当たり予知能力を持つ。神秘的な雰囲気かつ極めて穏やかで美しい女性だが、原作では意外なところで間が抜けており、方向音痴で料理は全く出来ないらしい。クロウ・リードが遺した「月の鈴」を操ることができ、さくらの杖を「星の杖」へ変化させる手助けをする。大学生の頃、教育実習先で当時中学生だった桃矢と出会い、しばらく交際していた。[[2月11日]]生まれ。&lt;br /&gt;
:また、彼女が言う「この世に偶然なんてない、あるのは必然だけ」という台詞は、『[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-]]』に登場する侑子も言っている。&lt;br /&gt;
;寺田 良幸（てらだ よしゆき）&lt;br /&gt;
:声 - [[古澤徹]] / [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
:原作及びアニメ1・3期でのさくらたちのクラス担任。原作では利佳と両想いであり、婚約指輪まで贈っている。&lt;br /&gt;
;知世のボディガードたち&lt;br /&gt;
:全員サングラスに黒のスーツ姿の若い女性。さくらのコスチューム（知世謹製）を積んだ車を運転してくることもあるが、さくらが魔法を使う時には決して姿を見せない。&lt;br /&gt;
;松本 真樹（まつもと まき）&lt;br /&gt;
:声 - [[三石琴乃]]&lt;br /&gt;
:雑貨屋「ツイン・ベル」のオーナー。アニメ版オリジナルキャラクター。さくらたちもしばしば彼女の店を利用するが、商品の中にクロウカードが紛れ込んでいた事もある。&lt;br /&gt;
;偉 望（ウェイ・ワン）&lt;br /&gt;
:声 - [[清川元夢]]&lt;br /&gt;
:小狼と共に来日した李家の[[執事]]。アニメ版オリジナルキャラクター。古風な眼鏡をかけた体格のいい老人で、時々さりげなく小狼や苺鈴を諭すようなことを口にする。&lt;br /&gt;
;柊沢 エリオル（ひいらぎざわ エリオル）&lt;br /&gt;
:声 - [[佐々木望]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生。5年生の2学期に[[イギリス]]から友枝小に転入してきた。クロウ・リードの生まれ変わり。柔和な少年だが時折不穏な雰囲気を漂わせる一方、山崎と一緒になって法螺を吹くようなイタズラ好きな一面もある。正体を隠し、さくらの周囲でたびたび不思議な事件を起こすが、その真意は…。血液型はAB型。[[3月23日]]生まれ。&lt;br /&gt;
;スピネル・サン（Spinel Sun）&lt;br /&gt;
:声 - [[冬馬由美]]（仮の姿） / [[小西克幸]]（真の姿）&lt;br /&gt;
:エリオルによって創られたエリオルの従者。通常時は黒猫、本当の姿では黒豹の体に蝶の羽を持つ。その尻尾は、先端近くで3度ほど螺旋を描いている。愛称はスッピー（ただし奈久留が勝手に呼んでいるだけで、本人は嫌がっている）。劇場版『封印されたカード』ではテレビゲームにおいてケルベロスのライバルであることが示唆されている。普段はクールな言動だが、アニメでは甘い物を食べると酔っ払い見境が無くなる。口からビームのような赤い光線（CLAMP IN WONDERLAND 2 では青）を出すことができる。&lt;br /&gt;
;ルビー・ムーン／秋月 奈久留（Ruby Moon / あきづき なくる）&lt;br /&gt;
:声 - [[柚木涼香]]&lt;br /&gt;
:エリオルによって創られたエリオルの従者。人の体に蝶の羽を持つ。エリオルと同時に桃矢、雪兎の同級生として星條高校に転入し、秋月奈久留と名乗った。桃矢の魔力に惹かれ、雪兎（月）をライバル視している。外見は美少女で、その方が好きという理由で女性服を着ているが、スピネルに言わせれば「あなたは男子の服を着るべき」なのだそうだ。雪兎（月）と違い、仮の姿と真の姿で同じ心と記憶を持つ。血液型はAB型。[[10月13日]]生まれ。&lt;br /&gt;
:名前のモデルは原作者たちの友人であり講談社社員の山谷奈久留。なお、彼女の名前の由来は[[ケニア]]の[[ナクル湖]]。&amp;lt;!--アニメのテロップで名前が出たりするので、一応一般人にはあたらないと思われます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;クロウ・リード（Clow Reed）&lt;br /&gt;
:声 - [[林一夫]]&lt;br /&gt;
:全ての元凶であるクロウカードを創った迷惑な[[魔術師]]兼[[占い師]]。だいぶ前に寿命で亡くなった。変わった性格だったようでいたずら好きでもあったようだ。名前は[[トート・タロット|トートの書]]を著した[[アレイスター・クロウリー]]のもじりと思われる。&lt;br /&gt;
:尚、彼は『[[XXXHOLiC]]』にもメインキャラクターの一人である[[魔術師]]、侑子と親交のあった魔術師として登場している。侑子とお互いの力を認めあっており、共同で2体のモコナ＝ソエル＝モドキ・モコナ＝ラーグ＝モドキつまりソエルとラーグを作った。詳しくは[[XXXHOLiC]]、[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-の異世界 日本]]を参照。&lt;br /&gt;
;ミラー（鏡）&lt;br /&gt;
:クロウカードの一つで「鏡」のカード。姿を映すが如く任意の人や物に変身する能力を持つ（ただし劇中では人に変身したのはさくらのみ）。本来は長い髪に着物を纏い、丸い鏡を手にした[[巫女]]のような少女の姿。特殊カードであるために魔法は通用せず、名前を言い当てないと封印できなかった。さくらに化けて店先の商品を崩すなど悪戯を働くが、桃矢の優しさに触れて改心し、自分が「鏡」のカードである事をさくらに示唆して封印される。その後は主にさくらが事件解決に出ている間の[[影武者]]を務める。桃矢に思いを寄せている。数少ない人語を喋る事ができるカードのため（この他に話すシーンがあるカードは「闇」「光」「無」。しかし、他のカードも「うん」や「あ!」などの短い言葉や、声を立てて笑うことなどはできる）、アニメ版ではカード達を代表してさくらにお礼を言うシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲストキャラクター ===&lt;br /&gt;
;橘 優希（たちばな ゆうき）&lt;br /&gt;
:声 - [[川田妙子]]&lt;br /&gt;
:アニメ版第7話のゲストキャラ。画家だった亡父が自分を描いた絵を誰かが描き変えたと思い、元通りにしようと美術館へ侵入したところ、その絵に取り付いていたクロウカードを捕まえに来たさくらとたちと出会う。&amp;lt;!--実は女の子。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;中川 容子（なかがわ ようこ）&lt;br /&gt;
:声 - [[氷上恭子]]&lt;br /&gt;
:アニメ版第14話のゲストキャラ。星條高校演劇部部長。学園祭の劇『[[シンデレラ]]』で桃矢と共演する（彼女が王子で桃矢がシンデレラ）。桃矢に告白するも玉砕。&lt;br /&gt;
;あかね&lt;br /&gt;
:声 - [[荒木香恵]]&lt;br /&gt;
:アニメ版第15話のゲストキャラ。母親が働いているため、1人でおるすばんしている女の子。さくらとケンカして野宿していたケルベロスを猫と勘違いして持ち帰り、ケルベロスが「ちゃう」（違う）を連呼したため「チャウちゃん」と名付けた。&lt;br /&gt;
;立花 玲（たちばな れい）&lt;br /&gt;
:声 - [[今井由香]]&lt;br /&gt;
:アニメ版第30話のゲストキャラ。友枝小の陸上部員。怪我をして庭に迷い込んだ小動物（実はクロウカードの1つである「駆」のカード）を助けた時から、急に記録が伸び始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クロウカード・さくらカード ==&lt;br /&gt;
=== クロウカード ===&lt;br /&gt;
クロウカードは、クロウ・リードが創った、封印が解かれるとこの世に災いが起こるとされる魔法のカードである。&lt;br /&gt;
カード1枚1枚が生きていて、それぞれに「名前」「姿」「魔力」がある。なお、カードの名前は全て[[英語]]で表されている。&lt;br /&gt;
性格が多彩であり、戦いを好まないものから好戦的なもの、頭の良し悪しなどもある。&lt;br /&gt;
クロウ・リードによって本の中に封じ込まれていた。&lt;br /&gt;
カードに名前を書けば、その名前の人以外の言う事は聞かない。&lt;br /&gt;
クロウは占い師でもあった為、ある程度の枚数があれば占いも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメで「星の杖」でクロウカードを使ったシーンでは、属性が異なる（クロウカードは「闇｣属性）ため、正常に発動しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第2作では、52枚（名前のないカードを含めれば53枚）はプラスの力を持ち、「無」のカードはその力を相殺するだけのマイナスの力を持つ事が明かされた。「無」のカードは封印されていたが、エリオルの家（クロウの家）が解体されたことにより、封印が解けてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さくらカード ===&lt;br /&gt;
上記のクロウカードを、さくらが自らの魔力で創り変えたものがさくらカードである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロウカードの活動の源がクロウ・リードがカードに込めた魔力であるのに対して、さくらカードの活動の源はさくら自身の魔力である。またその性質上、クロウカードから変わっていないカードは一時は魔力が足りなくて危険な状態にあったが、最終的にはすべてのカードがさくらカードに創り変えられている。カードを創り変える事は新たな魔法を創造することと同義であり、カードの力に見合うだけの魔力が必要となる。そのため、魔力が少ない段階では、カードを変えるたび強い眠気に襲われていた（初めてカードを変えた翌日は、午後3時まで寝ていた）。特に、タイムとリターンのカードをさくらカードに変えるには、李も心配するほど魔力が必要。またライトとダークは最も強力なカードである上に、2枚同時でなければさくらカードに変えることができないため、月とケルベロスの助力も必要だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほとんどのカードの性質は基本的にクロウカードから変わっていないが、前述の魔法を創造するという面によりさくらカードに創り変える際にその性質を変えることも可能（これにより「翔」のカードが、杖の羽飾りが大きくなって飛ぶスタイルから術者の背中に羽が生えるスタイルに変わっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにして、さくらは段階的に強い魔力に目覚めるように仕組まれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、アニメではカードの絵柄も性質同様、基本的に大きな変化がないものが殆どである。しかし原作では「盾」「剣」のように、クロウカード時から大きく絵柄が変化したカードも存在する。また、原作のさくらカードの絵柄には総じて&amp;quot;星&amp;quot;が何らかの形で入っているのが特徴と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カードの種類 ===&lt;br /&gt;
==== 原作・アニメ共に登場 ====&lt;br /&gt;
※順番は左から原作で封印された順に準ずる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ウインディ（THE WINDY）「風」&lt;br /&gt;
** カードがばらばらになった（本のページの一番上に収まっており、さくらがカードの名を読んだだため魔法が発動した）時、さくらの手元に唯一残っていたカード。優しい性格で、風を使って相手を包み込む。四大元素カードのひとつで「月」の属性カード。&lt;br /&gt;
* ウッド（THE WOOD）「樹」&lt;br /&gt;
** 優しい性格で、さくらが封印をしなくても自分からカードへ戻った。「月」の属性カード。&lt;br /&gt;
* ジャンプ（THE JUMP）「跳」&lt;br /&gt;
** 目つきの悪いピンク色の[[モコナ]]のような姿で、好戦的だが頭は悪い。原作開始時点でさくらが最初に封印したカード（アニメでは「翔」よりも後になる）。&lt;br /&gt;
* フライ（THE FLY）「翔」&lt;br /&gt;
** 大きな鳥の姿をしており、杖の先（さくらカードへの変化後は背中）に翼を生やし飛行能力を付加する。さくらがはじめて見た予知夢で、怪我をしていたことが判明する。&lt;br /&gt;
* ウォーティ（THE WATERY）「水」&lt;br /&gt;
** 気性が荒く攻撃的で、封印前は主に水中で危害を加えている。また「水」にまつわるカード（例：「雨」）の力を逆に利用することができるが凍らされると弱い。「月」の属性を持つ四大元素カードのひとつ。&lt;br /&gt;
* イリュージョン（THE ILLUSION）「幻」&lt;br /&gt;
** 相手が強く思う者や場面の幻を見せる。さくらに対しては撫子の姿を見せた。&lt;br /&gt;
* フラワー（THE FLOWER）「花」&lt;br /&gt;
** 様々な種類の花を出現させる。祭りと踊りが好きで、運動会ではさくらと一緒に踊った。ケルベロス曰く「クロウの気まぐれな性格」から創られたカードらしい。&lt;br /&gt;
* ソード（THE SWORD）「剣」&lt;br /&gt;
** 使用者を剣術の達人にするが、その意識を支配する事もある。使い手の思い次第で峰打ちから岩まで何でも切ることができる。&lt;br /&gt;
* サンダー（THE THUNDER）「雷」&lt;br /&gt;
** 本来は猛獣（[[雷獣]]）のような姿。原作では「影」のカードを封印する時に使用されたが、アニメでは逆に「影」のカードを使って封印された。&lt;br /&gt;
* シャドウ（THE SHADOW）「影」&lt;br /&gt;
** 机や椅子を勝手に動かし攻撃する。名前の通り光に弱く、原作では「雷」を使い、アニメでは学校のライトで本体を見つけ出した。影である為、大きさの変化がある程度自由で、固定型を持たない物（霧など）を包み込み動きを封じることを得意とする。全カードの中でもかなり素早く、また影であるため触れることがなかなか難しいことなどからかケルベロス曰く「クロウも扱いに苦労した」らしい。ただし「剣」を使えば触れるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td valign=top&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ミラー（THE MIRROR）「鏡」&lt;br /&gt;
** 詳しくは[[カードキャプターさくら#主な登場人物|登場人物]]へ&lt;br /&gt;
* シールド（THE SHIELD）「盾」&lt;br /&gt;
** 大切なものを守る習性がある。「剣」によってその効果を無効化することが可能。ほとんどのカード及び魔力からの防御が可能。&lt;br /&gt;
* メイズ（THE MAZE）「迷」&lt;br /&gt;
** 神社に入ってきた人を迷路に迷わせる。「剣」や「翔」のカードを無効化し、さらには複雑な迷路に変えてしまう。観月の鈴で迷路の壁を破壊して出られた。&lt;br /&gt;
* イレイズ（THE ERASE）「消」&lt;br /&gt;
** 物体や記憶を&amp;quot;消す&amp;quot;能力を有する。能力を使用している間は無防備。&lt;br /&gt;
* グロウ（THE GLOW）「灯」&lt;br /&gt;
** 蛍のような光を出しているが、小狼が気配を察知できなかったほど微弱。&lt;br /&gt;
* ライト（THE LIGHT）「光」&lt;br /&gt;
** カードの解放後、さくらの心の中に存在し、すべてが闇に包まれても、さくらだけは光を失わずにすんだ。あきらめない心が呼び寄せたカード。「闇」とは双子の姉妹のような関係。ケルベロスの第一配下カードで、「太陽」の属性カード。&lt;br /&gt;
* ダーク（THE DARK）「闇」&lt;br /&gt;
** 劇の最中にさくらを闇に包ませた。特殊カードであり、「光」と同時でないと封印することが出来ない。ユエの第一配下カードであり、「月」の属性カード。&lt;br /&gt;
* ファイアリー（THE FIREY）「火」&lt;br /&gt;
** 攻撃力はほぼ同等ながら、気性の荒さと攻撃的な性格は「水」のそれを上回る。四大元素カードのひとつで、「太陽」に属するカードの為、ケルベロスが本当の姿になるには必ず必要。「風｣｢水｣のカードを同時に使い、動きを止めて封印した。&lt;br /&gt;
* アーシー（THE EARTHY）「地」&lt;br /&gt;
** 原作、アニメ共に最後に登場したカードで、巨大な土の龍の姿となって実体化。[[五行思想#五行の関係|五行相克]]の関係上、「樹」に弱いという弱点を持つ。四大元素カードのひとつで、「火」のカード同様ケルベロスの「太陽」属性カード。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作初期の雑誌掲載時「樹」はウッディ（THE WOODY）、「跳」はジャンピング（THE JUMPING）とされていたが、以後それぞれウッド、ジャンプに変更された。&amp;lt;!--〜話目からなど詳しい時期は失念。コミックス1巻では修正されてました--&amp;gt;　なお、ファイアリー（THE FIREY）の綴りは、発音上FI'''ER'''Yとする方が正確である。また、ウォーティ（THE WATERY）は本来「ウォー'''タリー'''」と発音するのが正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ版にのみ登場 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タイム（THE TIME）「時」&lt;br /&gt;
** 時間を24時間前に戻し、自己防衛の時は巻き戻しやスロー、早送りをする。時間を一時的に止めるためによく使用される。眠のカードの一時的な代用品としてもつかわれる。小狼が最初に手に入れたカード。魔力の消費が激しい。&lt;br /&gt;
* リターン（THE RETURN）「戻」&lt;br /&gt;
** 1人のみ過去へ飛ばす。時のカードで過去に飛ばされたさくらを助けた。小狼の3枚目のカード。時のカード同様魔力の消費が激しく、発動させるのにそれなりの条件がある。&lt;br /&gt;
* ミスト（THE MIST）「霧」&lt;br /&gt;
** 物を腐食させる。「影」のカードで封印した。&lt;br /&gt;
* スノウ（THE SNOW）「雪」&lt;br /&gt;
** 1メートル以上の雪を降らし、吹雪を起こした。そのせいでさくらは雪兎から貰った腕時計をなくし、その怒りで「火」のカードを使って雪を溶かし、封印した。&lt;br /&gt;
* サンド（THE SAND）「砂」&lt;br /&gt;
** さくらと小狼が劇の練習しているときに砂地獄を起こし襲ってきた。「水」と「凍」のカードで動きを止めて封印した。小狼が「雲」のカードと交換する形でさくらに貰い、7枚目のカードとなった。&lt;br /&gt;
* ファイト（THE FIGHT）「闘」&lt;br /&gt;
** 強い者との決闘を好むカードで、格闘家を闇討ちしたためニュースになってしまった。最初は苺鈴と戦っていたが、カードである為疲れを知らず、ピンチになった苺鈴を助ける為、さくらが力の塊である「力」のカードで注意をひき、勝負に勝って封印した。&lt;br /&gt;
* ドリーム（THE DREAM）「夢」&lt;br /&gt;
** 対象者に夢を見させるが、知世と小狼は願望だけで、さくらは予知として見せた。小狼が「時」のカードで止めて封印した。小狼の6枚目のカード（実質7枚目）。&lt;br /&gt;
* サイレント（THE SILENT）「静」&lt;br /&gt;
** 美術館の絵に勝手に住み着き、五月蝿いのが嫌い。さらにかなり敏感に反応し、ささいな音でも嫌う。「影」のカードで封印。&lt;br /&gt;
* ソング（THE SONG）「歌」&amp;lt;!--講談社CDコミックにて初出……が、原作には登場せず紛らわしいのでこちらに移動。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 知世の歌が上手かったためにコピーしたが、本人がまだ練習中のためカードも夜な夜な練習をした。&lt;br /&gt;
* スルー（THE THROUGH）「抜」&lt;br /&gt;
** 物体を通り抜けることができる。&lt;br /&gt;
* ビッグ（THE BIG）「大」&lt;br /&gt;
** 対象物を巨大化させる。小狼は巨大猫によって足止めされたためさくらが封印した。&lt;br /&gt;
* リトル（THE LITTLE）「小」&lt;br /&gt;
** カード自身も小さく、触れた相手のサイズと魔力を小さくさせる。戻るにはもう1度触れること。&lt;br /&gt;
* ツイン（THE TWIN）「双」&lt;br /&gt;
** あらゆるものを2つにしてしまう。小狼と苺鈴の連携によって封印。小狼の8枚目のカード。&lt;br /&gt;
* ストーム（THE STORM）「嵐」&lt;br /&gt;
** 竜巻を起こす。小狼が竜巻の中心に攻撃して封印した。小狼2枚目のカード。&lt;br /&gt;
* クラウド（THE CLOUD）「雲」&lt;br /&gt;
** 姿がレインに似ているカード。さくらが風邪を引いたため小狼が封印したのだが、その後さくらにカードを渡した。&lt;br /&gt;
* レイン（THE RAIN）「雨」&lt;br /&gt;
** いたずら好きで、たまたま居合わせた「樹」の成長を早めた。&lt;br /&gt;
* バブル（THE BUBBLES）「泡」&lt;br /&gt;
** 泡を立てる。クロウがケルベロスを洗うために作ったらしい。クロウは、これで[[食器]]も洗っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td valign=top&amp;gt;&lt;br /&gt;
* スイート（THE SWEET）「甘」&lt;br /&gt;
** 食べ物を見ると何でも甘くしたがる。塩をかけて封印した。クロウの生活観が反映されたようなカード。&lt;br /&gt;
* パワー（THE POWER）「力」&lt;br /&gt;
** かわいいけど力持ち。透明になることができる。封印するには力比べをして勝たなければ（正確には負けを自覚させること）ならない。&lt;br /&gt;
* アロー（THE ARROW）「矢」&lt;br /&gt;
** 複数の矢を一斉に飛ばす、攻撃カード。&lt;br /&gt;
* ショット（THE SHOT）「撃」&lt;br /&gt;
** 「撃つ」と言うと発動する。鏡で弾を跳ね返して封印した。&lt;br /&gt;
* ヴォイス（THE VOICE）「声」&lt;br /&gt;
** [[ハーピー]]のような姿で、「歌」のカードとは違い知世の声を奪った。「歌」のカードでおびき出して封印した。&lt;br /&gt;
* スリープ（THE SLEEP）「眠」&lt;br /&gt;
** 手当たりしだいに粉を撒き散らし眠らせる。風のカードで捕獲するも藤隆のパソコンを壊してしまう（ただし、藤隆自身は頭の中に論文の内容をすべて覚えている）。作中、魔法の存在を隠すためかなりの回数使われた。&lt;br /&gt;
* フリーズ（THE FREEZE）「凍」&lt;br /&gt;
** 巨大な魚のような姿でスケート場に現れた。魔力を持ってないものを凍らせ、小狼の作戦で封印した。小狼5枚目のカード。&lt;br /&gt;
* チェンジ（THE CHANGE）「替」&lt;br /&gt;
** カメレオンの姿で同時に触れたものの魂を入れ替える。戻すには翌日に入れ替わったもの同士が抱き合うこと。さくらがカードをもらった。&lt;br /&gt;
* ダッシュ（THE DASH）「駆」&lt;br /&gt;
** 短距離走が得意なカードで、さくらとの交戦中に怪我をし、逃げ込んだ玲の家で療養し、ピューイと呼ばれ可愛がってもらった。完治した頃に小狼が見つけ、封印した。小狼4枚目のカード。さくらカード編ではさくらが他のカード数枚と一緒にさくらカードに変えようとして「駆」のみ失敗したため、桃矢の自転車にとりついて暴走した。&lt;br /&gt;
* ウェイブ（THE WAVE）「波」&lt;br /&gt;
** 波を起こすことができる。&lt;br /&gt;
* ループ（THE LOOP）「輪」&lt;br /&gt;
** 次元をつなぎあわせ、無限ループさせる。「剣」でつなぎ目を斬れば封印できる。&lt;br /&gt;
* クリエイト（THE CREATE）「創」&lt;br /&gt;
** 本に書かれたものが実体化し、ドラゴンが街を破壊しないようにさくらが「大」のカードで巨大化して止めた。閉じれば効果がなくなり封印できる（ただし、消える前に封印しなければならない）。&lt;br /&gt;
* フロート（THE FLOAT）「浮」&lt;br /&gt;
** ものを浮かす能力で、「翔」のカードとは違い静かに飛ぶ。そのため何のカードか分からないときに近づくのに便利。&lt;br /&gt;
* ロック（THE LOCK）「錠」&lt;br /&gt;
** 鍵のある場所を施錠する効果を持つ。元の鍵でも開ける事は不可能だが、魔法の鍵で開錠に成功した。&lt;br /&gt;
* ムーブ（THE MOVE）「移」&lt;br /&gt;
** いたずら好きで、物を動かせるのは軽いもの、生きていないものだけ。&lt;br /&gt;
* ライブラ（THE LIBRA）「秤」&lt;br /&gt;
** 嘘をついているか分かるカード。&lt;br /&gt;
* （名前のないカード）&lt;br /&gt;
** ハートのマークとそれを包み込む2枚の羽の絵が描かれており、「心」または「愛」（CLAMP的表現では「想い」か）の象徴と解釈される。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち「抜」「矢」「波」「秤」「泡」のカードは第1期と第2期の間に捕獲されたことになっているカードで、「矢」については劇場版第1作で描かれたが、他のカードは実際に捕獲されたところが描かれていない。但し「抜」「泡」は第3期で使用されていたり（「抜」は名前のみ）、劇場版第2作において、知世のビデオに残っていた映像として「泡」の捕獲シーンの一部と思われる場面が登場していたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 劇場版第2作登場 ====&lt;br /&gt;
* ナッシング（THE NOTHING）「無」&amp;lt;!--実際のカード名は明確になっていない…はず--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ホープ（THE HOPE）「希望」&amp;lt;!--これだけは漢字2字で表されている--&amp;gt;（= ナッシング（THE NOTHING）「無」+ 名前のないカード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
* 本放送：[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]『[[衛星アニメ劇場]]』枠 毎週火曜日18:00 - &lt;br /&gt;
** [[1998年]][[4月7日]] - 1998年[[12月22日]]（第1期）&lt;br /&gt;
** [[1999年]][[4月6日]] - 1999年[[6月22日]]（第2期）&lt;br /&gt;
** 1999年[[9月7日]] - [[2000年]][[3月21日]]（第3期）&lt;br /&gt;
* 再放送：[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]&lt;br /&gt;
** 1999年[[4月10日]] - 1999年[[12月18日]] 毎週土曜日18:30 - （第1期）&lt;br /&gt;
** 2000年[[4月9日]] - 2000年[[12月24日]] 毎週日曜日18:00 - （第2期・第3期）&lt;br /&gt;
* 再々放送：NHK教育テレビ &lt;br /&gt;
** [[2004年]]4月10日 - [[2005年]][[4月2日]] 毎週土曜日18:30 - （第1期・第2期）&lt;br /&gt;
** [[2006年]][[2月23日]] - 2006年[[3月30日]] 毎週木曜日19:30 - （#47 - #52）&lt;br /&gt;
** 2006年4月6日 - 2006年[[8月3日]] 毎週木曜日19:25 - （#53 - #70）&lt;br /&gt;
* [[VHS]]・[[レーザーディスク|LD]]・[[DVD]]『カードキャプターさくら』 全18巻 （[[バンダイビジュアル]]）&lt;br /&gt;
* DVD『カードキャプターさくらDVD-BOX』1・2・3（[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 原作：[[CLAMP]]&lt;br /&gt;
* [[監督]]：[[浅香守生]]&lt;br /&gt;
* [[シリーズ構成]]：[[大川七瀬]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：[[高橋久美子 (アニメーター)|高橋久美子]]&lt;br /&gt;
* [[美術監督]]：針生勝文（[[スタジオ風雅]]）&lt;br /&gt;
* 撮影監督：白井久男（[[スタジオコスモス]]）&lt;br /&gt;
* [[音響監督]]：[[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[根岸貴幸]]&lt;br /&gt;
* 構成：[[浦畑達彦]]&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー：小野達矢&lt;br /&gt;
* プロデューサー：近藤栄三&lt;br /&gt;
* 制作統括：岡本樹一郎、渡辺昭&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
;第1期&lt;br /&gt;
* オープニング「[[Catch You Catch Me]]」&lt;br /&gt;
** 作詞／作曲：広瀬香美、編曲：本間昭光／広瀬香美、歌：[[日向めぐみ|グミ]]&lt;br /&gt;
* エンディング「Groovy!」&lt;br /&gt;
** 作詞／作曲：広瀬香美、編曲：本間昭光／広瀬香美、歌：[[広瀬香美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;第2期&lt;br /&gt;
* オープニング「扉をあけて」&lt;br /&gt;
** 作詞：きくこ、作曲：広瀬香美、編曲：亀田誠治、歌：[[ANZA]]&lt;br /&gt;
* エンディング「Honey」&lt;br /&gt;
** 作詞／作曲／編曲／歌：[[Chihiro (歌手)|chihiro]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;第3期&lt;br /&gt;
* オープニング「[[プラチナ (坂本真綾の曲)|プラチナ]]」&lt;br /&gt;
** 作詞：岩里祐穂、作曲／編曲：[[菅野よう子]]、歌：[[坂本真綾]]&lt;br /&gt;
* エンディング「FRUITS CANDY」&lt;br /&gt;
** 作詞：横山武、作曲：上田晃司、編曲：保刈久明、歌：[[こじまめぐみ]]（声優の[[小島めぐみ]]とは別人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトル一覧 ===&lt;br /&gt;
==== クロウカード編 ====&lt;br /&gt;
;第1期&lt;br /&gt;
:さくらたちは小学4年生の1学期 - 2学期。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!!登場カード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||さくらと不思議な魔法の本||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[CLAMP|大川七瀬]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[浅香守生]]||[[高橋久美子 (アニメーター)|高橋久美子]]||ウインディ、フライ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||さくらのすてきなお友達||[[小島正幸]]||中野頼道||郷敏治||シャドウ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||さくらのドキドキ初デート||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[片渕須直]]||君塚勝教||ウォーティ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||さくらのくたくた日曜日||金子二郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[中西伸彰]]||北尾勝・嶋津郁雄||ウッド、レイン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||さくらとパンダとかわいいお店||石井博士||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[神戸守]]||[[古賀誠 (アニメーター)|古賀誠]]||ジャンプ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||さくらとおかあさんの思い出||大川七瀬||[[坂田純一]]||さかいあきお||郷敏治||イリュージョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||さくらの怪盗初挑戦!?||金子二郎||中西伸彰||[[水野和則]]||[[藤田まり子]]||サイレント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||さくらのライバル、登場!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大川七瀬||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|片渕須直||桜井邦彦||サンダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||さくらとふしぎなブローチ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ソード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||さくらと花の運動会||石井博士||[[まついひとゆき]]||さかいあきお||郷敏治||フラワー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||さくらと知世と大きなお家||大川七瀬||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂田純一||君塚勝教||シールド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||さくらの終わらない一日||金子二郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||タイム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||さくらとゾウの力くらべ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大川七瀬||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|水野和則||桜井邦彦||パワー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||さくらと桃矢とシンデレラ||さかいあきお||藪下昌二||郷敏治||ミスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||さくらとケロの大げんか||金子二郎||片渕須直||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|北尾勝||ストーム、フロート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||さくらと思い出の虹||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|大川七瀬||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||さくらのこわーいきもだめし||寺東克己||安藤健||藤田まり子||イレイズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||さくらと雪兎と夏祭り||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|藪下昌二||高橋久美子||グロウ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||さくらと夏休みの宿題||金子二郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ムーブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||さくらとたたかう転校生||大川七瀬||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂田純一||桜井邦彦||ファイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||さくらのながーいマラソン大会||金子二郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ループ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||さくらとやさしいお父さん||石井博士||[[佐藤雄三]]||水野和則||北尾勝||スリープ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||さくらと知世とすてきな歌||大川七瀬||浅香守生||まついひとゆき||桜井邦彦||ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||さくらの小さな大冒険||大川七瀬&amp;lt;br /&amp;gt;金子二郎||寺東克己||[[真野玲]]||藤田まり子||リトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||さくらともう一人のさくら||小川智子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ミラー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||さくらとすてきな先生||大久保智康||坂田純一||水野和則||君塚勝教||メイズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||さくらと思い出の神社||大川七瀬||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|まついひとゆき||北尾勝||リターン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||さくらとおまじないカード||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小川智子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ショット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||さくらのあまーいクッキング||寺東克己||真野玲||藤田まり子||スイート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||さくらとケガをしたカード||金子二郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ダッシュ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||さくらと名前のない本||大川七瀬||坂田純一||水野和則||桜井邦彦||ビッグ・クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||さくらとケロと小狼と||大久保智康||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|まついひとゆき||北尾勝||チェンジ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||さくらのさむーいアイススケート||小川智子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||フリーズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||さくらと雪兎と昼の月||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大川七瀬||平塚住雄||真野玲||藤田まり子||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||さくらのすてきなクリスマス||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|水野和則||君塚勝教||ファイアリー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;第2期&lt;br /&gt;
:さくらたちは小学5年生の1学期。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!!登場カード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||さくらと雪の新学期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大川七瀬||寺東克己||真野玲||君塚勝教||スノウ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||さくらと消えた知世の声||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ヴォイス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||さくらの楽しいいちご狩り||大久保智康||寺東克己||まついひとゆき||藤田まり子||ロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||さくらのふらふら熱曜日||rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|大川七瀬||坂田純一||三家本泰美||武内啓||クラウド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||さくらと夢の中のさくら||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高柳滋仁||長谷部敦志||ドリーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||さくらと小狼と砂の海||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||北尾勝||サンド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||さくらのまっくら学芸会||坂田純一||真野玲||君塚勝教||ライト、ダーク&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43||さくらのさよなら苺鈴||西村聡||高瀬節夫||藤田まり子||ツイン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44||さくらとケロと不思議な先生||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||北尾勝||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45||さくらと最後のクロウカード||[[冨永恒雄]]||山口頼房||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|君塚勝教||アーシー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46||さくらと最後の審判||坂田純一||真野玲||-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== さくらカード編 ====&lt;br /&gt;
;第3期&lt;br /&gt;
:さくらたちは小学5年生の2学期 - 3学期。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|47||さくらと不思議な転校生||rowspan=&amp;quot;24&amp;quot;|大川七瀬||浅香守生||高柳滋仁||北尾勝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|48||さくらとめざめた星の鍵||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|まついひとゆき||神戸守||君塚勝教&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|49||さくらとキケンなピアノ||三笠修||藤田まり子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|50||さくらと小狼とみえない糸||寺東克己||ながはまのりひこ||岩井優器&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|51||さくらと大きなぬいぐるみ||坂田純一||水野和則||桜井邦彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|52||さくらのひつじ注意報?!||まついひとゆき||[[政木伸一]]||藤田まり子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53||さくらとパニック自転車||政木伸一||高瀬節夫||長谷部敦志&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|54||さくらと思い出カレンダー||蛟イチロー||[[佐伯昭志]]||高村和宏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|55||さくらと不思議の国のさくら||寺東克己||ながはまのりひこ||君塚勝教&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56||さくらとケロのお菓子な出会い??||阿蒜晃志||山口頼房||北尾勝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57||さくらと小狼とエレベーター||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高柳滋仁||[[濱田邦彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58||さくらと二人の大ピンチ||寺東克己||はしもとなおと||中原清隆&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59||さくらと知世とボールの罠||坂田純一||田中洋之||藤田まり子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60||さくらと大切なお友達||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|水野和則||長谷部敦志&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61||さくらとカードとプレゼント||蛟イチロー||真野玲||[[竹田欣弘]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|62||さくらと不思議なおみくじ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山口頼房||君塚勝教&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63||さくらとプールと大きな波||[[松尾衡]]||はしもとなおと||中原清隆&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64||さくらと吹雪のスキー教室||尾藤悠紀||高柳滋仁||春日井浩之&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|65||さくらと雪兎と消えゆく力||坂田純一||田中洋之||藤田まり子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66||さくらの一番好きな人||佐藤雄三||八谷賢一||阿部恒&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67||さくらと小狼と月峰神社||北尾勝||はしもとなおと||中原清隆&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|68||さくらと過去とクロウ・リード||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高柳滋仁||濱田邦彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|69||さくらと現れたクロウ・リード||坂田純一||浅香守生||高橋久美子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|70||さくらと本当の想い||浅香守生||田中洋之||藤田まり子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
==== 劇場版カードキャプターさくら ====&lt;br /&gt;
観客動員数は約50万人を記録。第4回[[アニメーション神戸]]作品賞劇場部門受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]8月公開。第1期と第2期の間のストーリーで、さくらたちは小学4年生の冬休み。&lt;br /&gt;
* 原作：CLAMP&lt;br /&gt;
* 監督：浅香守生&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：高橋久美子&lt;br /&gt;
* 脚本：大川七瀬&lt;br /&gt;
* ゲストキャラクターデザイン／コスチュームデザイン：CLAMP&lt;br /&gt;
* 美術監督：針生勝文&lt;br /&gt;
* 撮影監督：白井久男&lt;br /&gt;
* 音楽：根岸貴幸&lt;br /&gt;
* 音響監督：三間雅文&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：マッドハウス&lt;br /&gt;
* 制作：バンダイビジュアル、シェルティ、マッドハウス&lt;br /&gt;
* 主題歌：遠いこの街で&lt;br /&gt;
** 作詞／作曲：皆谷尚美、編曲：鳥山雄司、歌：[[皆谷尚美]]&lt;br /&gt;
* [[VHS]]・[[レーザーディスク|LD]]・[[DVD]]（バンダイビジュアル）&lt;br /&gt;
※DVDは、劇場版3作を全てHDリマスターバージョンとして収録したものも、2007年に発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== キャスト =====&lt;br /&gt;
* 李夜蘭（リ・イェラン）：[[井上喜久子]]（小狼の母）&lt;br /&gt;
* 李芙蝶（リ・フーティエ）：[[山口由里子]]（小狼の姉。下3人も同じ）&lt;br /&gt;
* 李雪花（リ・シェファ）：[[芝原チヤコ]]&lt;br /&gt;
* 李黄蓮（リ・ファンレン）：[[わくさわりか|涌澤利香]]&lt;br /&gt;
* 李緋梅（リ・フェイメイ）：[[菅原祥子]]&lt;br /&gt;
* 魔道士：[[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== あらすじ =====&lt;br /&gt;
さくら達は冬休み。何も予定が無いさくらと知世だったが、雑貨屋ツイン・ベルで行われたくじ引きでさくらは特等の香港旅行を当ててしまう。都合の悪い父の藤隆の代わりに雪兎を誘い、桃矢、知世と共にさくらは香港へ旅立つ。香港が故郷である小狼と苺鈴と再会したさくらは喜ぶが、謎の魔道士の夢を見るようになり…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 同時上映 =====&lt;br /&gt;
『[[CLOVER (CLAMP)|CLOVER]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 劇場版カードキャプターさくら 封印されたカード ====&lt;br /&gt;
第5回アニメーション神戸作品賞劇場部門受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]7月公開。アニメの最終回からその後のストーリーで、さくらたちは小学6年生の夏休み。この作品の真の完結編。&lt;br /&gt;
* 原作：CLAMP&lt;br /&gt;
* 監督：浅香守生&lt;br /&gt;
* 脚本：大川七瀬&lt;br /&gt;
* ゲストキャラクターデザイン原案／コスチュームデザイン：CLAMP（もこなあぱぱ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督：阿部恒&lt;br /&gt;
* 美術監督：池田祐二（[[スタジオワイエス]]）&lt;br /&gt;
* 撮影監督：白井久男&lt;br /&gt;
* 音響監督：三間雅文&lt;br /&gt;
* 音響制作：テクノサウンド&lt;br /&gt;
* 色彩設定：勝沼まどか&lt;br /&gt;
* 編集：尾形治敏&lt;br /&gt;
* 音楽：根岸貴幸&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
* 制作：講談社、松竹、バンダイビジュアル、シェルティ、マッドハウス&lt;br /&gt;
* 主題歌：明日へのメロディー&lt;br /&gt;
** 作詞：CHAKA、作曲／編曲：[[鷺巣詩郎]]、歌：[[CHAKA]]&lt;br /&gt;
* [[VHS]]・[[レーザーディスク|LD]]・[[DVD]]（バンダイビジュアル、レンタル版VHSは[[松竹ホームビデオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== キャスト =====&lt;br /&gt;
*「無」のカード：[[坂本真綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== あらすじ =====&lt;br /&gt;
小学6年生になったさくらは、まだ小狼の告白への返事をできずにいた。そんな時、エリオルの家の跡地に建てられた友枝遊園地で、ばったり小狼と苺鈴に遭遇。喜ぶさくらたちだが、町では町の中にあるものが次々に消えていくという奇妙な現象が起こっていた。そしてその現象はさくらたちの下にも及び、さくらの持つさくらカードが次々に消え始める。それは、名前のないクロウカード＝無のカードの仕業だった。異変を止めようとするさくらだったが、相談したエリオルから無のカードを封印するには「大切な人への想い」を代価にしなければならないと聞かされる。動揺するさくらだが、無のカードは刻々と威力を発揮し始めていた。果たしてさくらはカードを封印し、小狼への本当の想いを伝えることができるのか…?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 同時上映 =====&lt;br /&gt;
劇場版『ケロちゃんにおまかせ!』&lt;br /&gt;
* 監督：[[小島正幸]]&lt;br /&gt;
* 構成：浅香守生&lt;br /&gt;
* 脚本：大川七瀬&lt;br /&gt;
* 主題歌：「おかしのうた」&lt;br /&gt;
** 作詞：久川綾、作曲／編曲：根岸貴幸、歌：ケロ &amp;amp; スッピー（久川綾 &amp;amp; 冬馬由美）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;あらすじ&lt;br /&gt;
:エリオルと一緒にさくらの家に来たスッピー。ケロとの雑談中に、さくらが[[たこ焼き]]を二人の[[おやつ]]として持ってくる。最初は戸惑いもあったスッピーだが、その美味しさに大喜び。しかし最後の1個をめぐりケロと対立。友枝町で起きた小さなバトルの結末は…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
[[レーザーディスク|LD]]・[[ビデオテープ|VT]]・[[DVD]]などの購入特典として収録されている短編アニメ。&lt;br /&gt;
*すてきですわ、さくらちゃん!　知世のカードキャプターさくら活躍ビデオ日記!&lt;br /&gt;
*（同上）2!&lt;br /&gt;
*（同上）スペシャル!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍・CD・ゲーム ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--それぞれ、項目数が少ないので、一つにまとめる｡--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===単行本===&lt;br /&gt;
*第1巻 [[1996年]][[11月22日]] ISBN 978-4063197433&lt;br /&gt;
*第2巻 [[1997年]][[4月4日]] ISBN 978-4063197914&lt;br /&gt;
*第3巻 1997年[[8月4日]] ISBN  978-4063198447&lt;br /&gt;
*第4巻 1997年[[12月5日]] ISBN 978-4063198812&lt;br /&gt;
*第5巻 [[1998年]][[4月4日]] ISBN 978-4063199246&lt;br /&gt;
*第6巻 1998年[[7月13日]] ISBN 978-4063339543&lt;br /&gt;
*第7巻 1998年[[11月13日]] ISBN 978-4063339895&lt;br /&gt;
*第8巻 [[1999年]][[3月11日]] ISBN 978-4063340495&lt;br /&gt;
*第9巻 1999年[[7月22日]] ISBN 978-4063340990&lt;br /&gt;
*第10巻 1999年[[12月3日]] ISBN 978-4063342598 &lt;br /&gt;
*第11巻 [[2000年]][[2月24日]] ISBN 978-4063342864&lt;br /&gt;
*第12巻 2000年[[7月31日]] ISBN  978-4063343267&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''新装版'''&lt;br /&gt;
*第1巻 [[2004年]][[3月5日]] ISBN 978-4063645569&lt;br /&gt;
*第2巻 2004年[[4月3日]] ISBN 978-4063645606 &lt;br /&gt;
*第3巻 2004年[[4月26日]] ISBN 978-4063645675&lt;br /&gt;
*第4巻 2004年[[6月2日]] ISBN 978-4063645750&lt;br /&gt;
*第5巻 2004年[[7月3日]] ISBN 978-4063645835&lt;br /&gt;
*第6巻 2004年[[8月4日]] ISBN 978-4063645897&lt;br /&gt;
*第7巻 2004年[[9月3日]] ISBN 978-4063645989&lt;br /&gt;
*第8巻 2004年[[10月4日]] ISBN 978-4063646016&lt;br /&gt;
*第9巻 2004年[[11月2日]] ISBN 978-4063646047&lt;br /&gt;
*第10巻 2004年[[12月3日]] ISBN 978-4063646122&lt;br /&gt;
*第11巻 2004年[[12月28日]] ISBN 978-4063646160&lt;br /&gt;
*第12巻 [[2005年]][[2月2日]] ISBN 978-4063646252&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イラスト集===&lt;br /&gt;
*CLAMPイラスト&lt;br /&gt;
** カードキャプターさくらイラスト集　[[1998年]][[7月28日]]発行 ISBN 978-4063245257&lt;br /&gt;
** カードキャプターさくらイラスト集2　[[2000年]][[4月26日]]発行 ISBN 978-4063245318&lt;br /&gt;
** カードキャプターさくらイラスト集3　[[2000年]][[12月26日]]発行 ISBN 978-4063245349&lt;br /&gt;
** カードキャプターさくらメモリアルブック　[[2001年]][[2月27日]]発行 ISBN 978-4063245356&lt;br /&gt;
*アニメ版イラスト&lt;br /&gt;
**テレビアニメーション カードキャプターさくら イラストコレクション チェリオ!　[[1999年]][[4月12日]]発行&lt;br /&gt;
**アニメーション カードキャプターさくら イラストコレクション チェリオ! 2　[[2000年]][[4月21日]]発行&lt;br /&gt;
**アニメーション カードキャプターさくら イラストコレクション チェリオ! 3　[[2000年]][[8月31日]]発行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CD===&lt;br /&gt;
* 講談社CDコミック カードキャプターさくら&lt;br /&gt;
**アニメ版制作が決まっていながら放映未定となっていた時期に制作されており、アニメ版のプレビュー的要素が大きい。大川七瀬脚本・根岸貴幸音楽でキャストもアニメ版と同じ。後にアニメ版23話としてリメイクされている。&lt;br /&gt;
* オリジナル・サウンドトラック（計4枚）&lt;br /&gt;
* 主題歌シングルCD（計8枚）&lt;br /&gt;
* Character Single（計6枚）&lt;br /&gt;
* オリジナルドラマアルバム（計2枚）&lt;br /&gt;
* キャラクターソングブック&lt;br /&gt;
* 友枝小学校コーラス部 クリスマス・コンサート&lt;br /&gt;
* 劇場版 オリジナル・サウンドトラック（計2枚）&lt;br /&gt;
* コンプリート・ボーカル・コレクション（4枚組）&lt;br /&gt;
* 主題歌コレクション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム===&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら 〜いつもさくらちゃんといっしょ〜』（[[ゲームボーイ]]、[[エム・ティー・オー]]）&lt;br /&gt;
*『アニメチックストーリーゲーム1 カードキャプターさくら』（[[プレイステーション]]、[[アリカ]]）&lt;br /&gt;
**第一期前半に相当するストーリーをゲーム化したもの。2枚組。アニメとは若干進行が異なるが、アニメと同じ声優による全編フルボイス、オリジナルを忠実に再現したグラフィックや音楽、アニメ本編の映像の一部が流れる等の理由で今でも人気が高い。&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら 〜さくらとふしぎなクロウカード〜』（[[ワンダースワン]]、[[バンダイ]]）&lt;br /&gt;
**クロウカード編とオリジナルのストーリーで構成されているアドベンチャーゲーム。カードとの戦いなどでクロウカードを47枚すべて集め、最後にユエに一度でも勝利するとエンディングが見られる。なお、エンディングは条件によって数種類存在する。&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら クロウカードマジック』（プレイステーション、アリカ）&lt;br /&gt;
**本編はクロウカードを利用したアクションパズルだが、フルボイスによるクロウカードの解説やクロウカード占いなどもある。&lt;br /&gt;
*『テトリス with カードキャプターさくら エターナルハート』（プレイステーション、アリカ）&lt;br /&gt;
**さくらカード編に相当する。題名の通り[[テトリス]]によってゲームが進行する。成績によってグラフィックギャラリーを充実させる事が出来る。&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら 〜友枝小学校大運動会〜』（ゲームボーイ、エム・ティー・オー）&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら 知世のビデオ大作戦』（[[ドリームキャスト]]、セガ・ロッソ／[[セガ]]）&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら さくらカード de ミニゲーム』（[[ゲームボーイアドバンス]]、[[TDKコア]]）&lt;br /&gt;
**さくらカード編24話にそったミニゲーム集だが、BGMは独自のものが使用されている。&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら＜さくらカード編＞ 〜さくらとカードとおともだち〜』（ゲームボーイアドバンス、エム・ティー・オー）&lt;br /&gt;
**さくらカード編をゲーム化したもの、原作とアニメを織り交ぜたような構成。プレイヤーの選択によって結末が変化する。[[ゲームボーイアドバンス|GBA]]としては容量が多く、アニメの音声から拾ったセリフやいつくかのムービーも収録されている。&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら さくらちゃんとあそぼ!』（[[プレイステーション2]]（[[EyeToy]]専用）、[[NHKソフトウェア]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら CLAMP描きおろしクロウカードセット』&lt;br /&gt;
**クロウカード52枚を再現したカードセット。&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら クロウカードフォーチュンブック』&lt;br /&gt;
**上記クロウカードセットを用いた占い（トランプで代用可）の本。カードのイラストと名称、占いにおける意味を解説。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* テレビアニメは最初[[民間放送|民放]]で放送する計画で、[[1997年]][[3月23日]]に第1話がイベント「CLAMP IN WONDERLAND2」で上映された。この関係で、中間付近にCM挿入を想定したジングルムービーが挿入され、又、CMを挿入した場合に放送時間が30分になるように作られた。&lt;br /&gt;
*『劇場版カードキャプターさくら 封印されたカード』をもって、さくら役の丹下桜が突然、無期限の休業状態に入ってしまった（詳細は[[丹下桜]]を参照）。そのため、その後のゲーム版などではナレーション役を専らケルベロスが担当して、主人公のさくらが登場しないなどの現象が生じている（ただし、アニメから声を収録したゲームもある）。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]度の再放送に併せて、当時の商品の再生産などの商品展開が行われていた。&lt;br /&gt;
* 原作のさくらカード編では、全編にわたり登場人物の服や持ち物など随所に、くまのモチーフが挿入されている。&lt;br /&gt;
* 設定に凝ることで知られるCLAMPだが、連載開始当初〜連載終了まで、季節はしっかり掲載月とリンクしていたのに学年が1年2年とずれている。&lt;br /&gt;
* タイトルの「キャプター（Captor:[[英語]]）」は、「捕らえる者、逮捕する者」という意味である。日本ではあまりなじみのない言葉であった。他にキャプターを使用した作品としては[[忍者キャプター]]がある。&lt;br /&gt;
* 杖を実体化するときのさくらの命令「レリーズ（release:[[英語]]）」には、「監禁、拘束、義務などから自由にする」の意味がある。（他に、「カメラのシャッターを切る」という意味もありカメラマンにはおなじみの用語。）&lt;br /&gt;
*「sakura-card.com」という、『CCさくら』を連想させるサイトがかつてあった。これは『サクラ大戦』の[[TCG]]サイトで現在は閉鎖。&lt;br /&gt;
*「sakura-card.co.jp」という、『CCさくら』を連想させるサイトがある。これは[[さくらカード]]（[[三井住友銀行]]、[[JCB]]系列の[[クレジットカード]]会社）のサイト。なお、さくらが初めてクロウカードをさくらカードにした際、知世が「さくらカード」と命名した際、さくら自身は「銀行のカードみたい」と述べている。&lt;br /&gt;
* 大阪[[日本橋 (大阪府)|日本橋]]に「[http://www.ccocha.com/ CCOちゃ]」という[[メイドカフェ]]があり、看板のキャラクターが木之本桜に酷似している。（デザインした人がカードキャプターさくらのファン[http://plaza.rakuten.co.jp/cafekanonsakura/3000]だった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
;[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-]]&lt;br /&gt;
:同作にはさくら・小狼・知世・桃矢・雪兎・藤隆に相当するキャラクターが登場しているが、『小狼』については「カードキャプターさくら」の小狼とさくらの息子と思わせる設定になっている。アニメ版での声優も皆異なるが、ケルベロス（仮の姿の方）のみは本作と同じく、久川綾が担当している。&lt;br /&gt;
;[[XXXHOLiC]]&lt;br /&gt;
:「カードキャプターさくら」と同一世界での物語。&lt;br /&gt;
; [[Cardcaptors]]&lt;br /&gt;
:「カードキャプターさくら」の北米放送版についての項目。&lt;br /&gt;
; [[ギャラクシーエンジェル]]&lt;br /&gt;
:アニメ版はプロデューサー・アニメーション制作会社が同じで、「カードキャプターさくらのスタッフが贈る」などと銘打たれたこともあった。&lt;br /&gt;
; [[CCさくら板]]&lt;br /&gt;
:匿名掲示板2ちゃんねるにある電子掲示板の一つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www3.nhk.or.jp/anime/sakura/ テレビアニメ公式サイト](NHK)&lt;br /&gt;
* [http://www.nhk-character.com/chara/sakura/ テレビアニメ公式サイト]（NHKエンタープライズ）&lt;br /&gt;
* [http://www.clamp-net.com/ CLAMP公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[日本放送協会|NHK]][[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]][[衛星アニメ劇場]]|&lt;br /&gt;
放送枠=火曜18:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=カードキャプターさくら|&lt;br /&gt;
前番組=[[あずきちゃん]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[だぁ!だぁ!だぁ!]]|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]|&lt;br /&gt;
放送枠=土曜18時30分枠|&lt;br /&gt;
番組名=カードキャプターさくら&amp;lt;br/&amp;gt;（2004年度再放送）&lt;br /&gt;
※今作からアニメ枠|&lt;br /&gt;
前番組=[[真剣10代しゃべり場]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- |ツバサ・クロニクル]]|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=NHK教育|&lt;br /&gt;
放送枠=木曜19時25分枠|&lt;br /&gt;
番組名=カードキャプターさくら&amp;lt;br/&amp;gt;（2006年度再放送）|&lt;br /&gt;
前番組=[[アガサ・クリスティーの名探偵ポワロとマープル]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[学園アリス]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル     = [[星雲賞]]コミック部門&lt;br /&gt;
|先代名       = 『[[イティハーサ]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[水樹和佳子]]&lt;br /&gt;
|現代名       = 『'''カードキャプターさくら'''』&amp;lt;br /&amp;gt;[[CLAMP]]&lt;br /&gt;
|次代名       = 『[[プラネテス]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[幸村誠]]&lt;br /&gt;
|背景色       = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ     = 度&lt;br /&gt;
|先代         = 第31回 2000年&lt;br /&gt;
|現代         = 第32回 2001年&lt;br /&gt;
|次代         = 第33回 2002年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かあときやふたあさくら}}&lt;br /&gt;
[[Category:CLAMP]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 か|あときやふたあさくら]]&lt;br /&gt;
[[Category:なかよし]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 か|あときやふたあさくら]]&lt;br /&gt;
[[Category:衛星アニメ劇場]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1998年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:たのしい幼稚園]]&lt;br /&gt;
[[Category:おともだち]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

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		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AF&amp;diff=92424</id>
		<title>魔法少女リリカルなのは</title>
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				<updated>2010-06-16T14:11:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: 画像追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;;魔法少女リリカルなのは&lt;br /&gt;
* [[ivory (アダルトゲームブランド)|ivory]]制作・[[スペースプロジェクト#JANIS|JANIS]]発売の[[アダルトゲーム|18禁]][[恋愛アドベンチャーゲーム]]作品『[[とらいあんぐるハートシリーズ|とらいあんぐるハート]]』シリーズ内の作品。&lt;br /&gt;
# 『[[とらいあんぐるハート3 〜Sweet Songs Forever〜]]』において、ゲームクリア後のおまけシナリオとして収録された「CMスポット」において新番組として予告された架空のテレビアニメ作品のタイトル。本編のパロディ的な内容で嘘企画であると明記されており、後に実際に制作された以下に挙げるいずれの作品とも全くの別物である。&lt;br /&gt;
# 1.の[[ファンディスク]]『[[とらいあんぐるハート3 リリカルおもちゃ箱]]』に収録されているミニシナリオ。狭義にはこの作品がテレビアニメ版の原作にあたる&amp;lt;ref&amp;gt;広義には[[とらいあんぐるハートシリーズ]]全体を指す。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、実質的には1.をはじめとした[[とらいあんぐるハートシリーズ]]全体の後日談にあたる作品でありテレビアニメ版とは全くの別物である。&lt;br /&gt;
# [[とらいあんぐるハート3 〜Sweet Songs Forever〜#とらいあんぐるハート 〜Sweet Songs Forever〜|1.のOVA版]]に先行して発売されたミュージッククリップ集『[[とらいあんぐるハート3 〜Sweet Songs Forever〜#とらいあんぐるハート 〜Sweet Songs Forever〜 サウンドステージVA|とらいあんぐるハート 〜Sweet Songs Forever〜 サウンドステージVA]]』に2.のオープニングアニメという名目で収録されている短編アニメ作品&amp;lt;ref&amp;gt;正式なトラックタイトルは『'''リリカル・マジック 〜素敵な魔法〜'''』。また、曲名でもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、この作品及びOVA本編はテレビアニメ版と同一スタッフによる制作である。&lt;br /&gt;
* 上記から[[スピンオフ作品|スピンオフ]]し、世界設定を大幅に変更した上で制作された[[テレビアニメ]]作品のシリーズ。&amp;lt;br /&amp;gt;''シリーズ全体の概要に関しては[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]を、登場人物に関しては[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
# 第1期『'''魔法少女リリカルなのは'''』は、2004年10月から2004年12月にかけて全13話が放送された。'''本項ではこの作品について記述する。'''&lt;br /&gt;
# 第2期『'''[[魔法少女リリカルなのはA's]]'''（エース）』は、2005年10月から2005年12月にかけて全13話が放送された。&lt;br /&gt;
# 第3期『'''[[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]'''（ストライカーズ）』は、2007年4月から2007年9月にかけて全26話が放送された。&lt;br /&gt;
# 劇場版『'''[[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st]]'''』の製作が2008年7月に発表された。第1期をベースとした、新設定・新デザインによるパラレルストーリー&amp;lt;ref&amp;gt;[[メガミマガジン]]通巻100号記念特大号「魔法少女リリカルなのは特集」／[http://www.mainichi.jp/enta/mantan/news/20080730mog00m200023000c.html 魔法少女リリカルなのは：劇場版アニメ化決定 第1シリーズをリニューアルし09年公開へ(まんたんウェブ) - 毎日jp(毎日新聞)]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 第4期は以下の2作品からなる。&lt;br /&gt;
#* 『'''[[魔法戦記リリカルなのはForce]]'''（フォース）』は、｢[[娘TYPE]]｣Vol.1から連載中の漫画作品。&lt;br /&gt;
#* 『'''[[魔法少女リリカルなのはViVid]]'''（ヴィヴィッド）』は、｢[[月刊コンプエース]]｣2009年7月号から連載中の漫画作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Pathnav|魔法少女リリカルなのはシリーズ|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのは&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
|画像=Nanoha_tan_1.jpg&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=[[都築真紀]]/[[ivory (アダルトゲームブランド)|ivory]]&lt;br /&gt;
|監督=[[新房昭之]]&lt;br /&gt;
|企画=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|脚本=[[都築真紀]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[奥田泰弘]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[セブン・アークス]]&lt;br /&gt;
|製作=なのはPROJECT&lt;br /&gt;
|放送局={{flagicon|Japan}}[[#放送局|放送局]]参照&amp;lt;br/&amp;gt;[[台湾]]：Momo Kids&amp;lt;br/&amp;gt;[[香港]]：HKCTV&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|South Korea}}Qwiny&amp;lt;br/&amp;gt;[[タイ]]：TrueVisions&amp;lt;br/&amp;gt;[[マレーシア]]NTV7&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|放送開始=2004年10月&lt;br /&gt;
|放送終了=12月&lt;br /&gt;
|話数=全13話&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|コピーライト=なのはPROJECT&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/RadioDrama&lt;br /&gt;
|メディア=ドラマCD&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのは サウンドステージ&lt;br /&gt;
|制作=[[ディスカバリー (アニメレーベル)|ディスカバリー]]&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|演出=&lt;br /&gt;
|発売元=[[セブンエイト]]&lt;br /&gt;
|販売元=[[キングレコード]]&lt;br /&gt;
|レーベル=キングレコード（[[キングレコードMM制作部|VC制作部]]担当）&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始=2004年11月26日&lt;br /&gt;
|終了=2005年4月6日&lt;br /&gt;
|販売価格=&lt;br /&gt;
|売上本数=&lt;br /&gt;
|レイティング=&lt;br /&gt;
|収録時間=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|枚数=全3巻&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Novel&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのは&lt;br /&gt;
|著者='''原作''' [[都築真紀]]/[[ivory (アダルトゲームブランド)|ivory]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''文''' [[都築真紀]]&lt;br /&gt;
|イラスト='''カバー・口絵''' [[奥田泰弘]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''本文''' [[長谷川光司]]&lt;br /&gt;
|出版社={{flagicon|Japan}} [[学研ホールディングス|学習研究社]]&amp;lt;br /&amp;gt;台湾・香港 [[台湾国際角川書店]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=&lt;br /&gt;
|レーベル=[[メガミ文庫]]&lt;br /&gt;
|発売日=2005年9月27日&lt;br /&gt;
|開始=&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|巻数=全1巻&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Other&lt;br /&gt;
|タイトル=関連作品&lt;br /&gt;
|コンテンツ=&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはA's]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]&lt;br /&gt;
** [[魔法戦記リリカルなのはForce]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはViVid]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ]]&lt;br /&gt;
* [[とらいあんぐるハートシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[とらいあんぐるハート3 〜Sweet Songs Forever〜]]&lt;br /&gt;
** [[とらいあんぐるハート3 リリカルおもちゃ箱]]&lt;br /&gt;
** [[とらいあんぐるハート'S サウンドステージ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクト アニメ}}&lt;br /&gt;
『'''魔法少女リリカルなのは'''』（まほうしょうじょリリカルなのは、{{lang-en-short|Magical girl lyrical Nanoha}}）は、[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF系各局]]で2004年10月から12月にかけて全13話が放送された[[テレビアニメ]]作品。『[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]』の第1期の作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチコピーは「'''魔法少女、はじめました。'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
本作は、[[テレビアニメ]]としての、『[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]』の第1作目にあたり、良くも悪くもこのシリーズの流れを決定付けた作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作となったゲーム『[[とらいあんぐるハートシリーズ]]』のシナリオを担当した[[都築真紀]]が本作の全話の脚本も担当したのだが、当初から都築は「ゲームをそのままアニメ化することは難しい」という持論を持っており、また原作の『リリカルなのは』は『とらいあんぐるハート』という土壌があって初めて成立するもので、原作の『リリカルなのは』の部分だけをアニメ化しても上手くいかないと考えていたため、登場人物の設定を流用しただけで、内容についてはオリジナルで行くことに決めていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;vfb&amp;quot;&amp;gt;『魔法少女リリカルなのは/魔法少女リリカルなのはA's ビジュアルファンブック』[[晋遊舎]]、2006年、138ページ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、当初から[[UHFアニメ]]として深夜に放送されることは決まっていたため、その時間帯に視聴する層にアピールするため、派手なアクションを取り入れたとも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;vfb&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、原作では重要なファクターだった男女間の恋愛というものは本作では極力オミットされ&amp;lt;ref&amp;gt;同サイトのweb拍手レス「[http://web.archive.org/web/20060903220425/homepage1.nifty.com/tuz/log2005-1.htm 過去ログ(*´A｀)2005年1月〜]」の5/10などを信じるならば、恋愛もまた「アニメで表現するのは難しい」テーマだと考えていたようだ。&amp;lt;/ref&amp;gt;、代わりになのはと、当初敵対する立場だったフェイトという2人の少女の間で、次第に友情が育まれていく様が丁寧に描かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、従来は単なる「道具」としてしか描かれないことが多かった「魔法の杖」を、自立判断し英語で喋る&amp;lt;ref&amp;gt;担当声優にネイティブスピーカーを起用していたことも。&amp;lt;/ref&amp;gt;パートナーとして描いたことも特徴の1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--これらの点を、視聴者はおおむね好意的に受け止め、製作側も試聴者側の好評を得て、放送終了後いくばくもたたないうちに、--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--検証不能な部分をコメントアウト--&amp;gt;&lt;br /&gt;
2004年12月に、全13話の放映を終了した『魔法少女リリカルなのは』だったが、翌年2月のファンイベント「リリカルパーティ」にて、早くも続編である『[[魔法少女リリカルなのはA's]]』の製作が公式に発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
自称・平凡な小学3年生'''[[高町なのは]]'''は言葉を話す[[フェレット]]が負傷し倒れているところを発見、保護する。フェレットの正体は異世界ミッドチルダからやってきた少年'''ユーノ・スクライア'''だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼がこの世界に来た理由。それは彼が発掘した'''ロストロギア'''（異世界に存在した高度な魔法技術の遺産）「'''ジュエルシード'''」が散らばってしまったためであった。成り行きから事情を知ったなのはは、ユーノと共にジュエルシードを集め、封印することを決意した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ユーノから魔法の訓練を受けながら、順調にジュエルシードを集めていたなのは。だがその前に、同じくジュエルシードを集める黒衣の魔法少女、'''フェイト・テスタロッサ'''が現れる。心ならずもフェイトとジュエルシードを奪い合う羽目になるなのは、突如現れた第三勢力の時空管理局と、そこに所属する魔法使い、クロノの登場。そして、次第に明らかになっていくフェイトの目的と、その背後にいる人物の存在。複雑になってゆく事態の中で、フェイトに寂しさの影を感じたなのはは、彼女と友達になりたいと願うようになっていく。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
;ロストロギア&lt;br /&gt;
:過去に何らかの要因で消失した世界、ないしは滅んだ古代文明で造られた遺産の総称。多くは現存技術では到達出来ていない超高度な技術で造られた物で、使い方次第では世界はおろか全次元を崩壊させかねない程危険な物もあり、これらを確保・管理する事が「時空管理局」の任務の一つである。&lt;br /&gt;
;ジュエルシード&lt;br /&gt;
:「ロストロギア」の一種で、碧眼の瞳を思わせる色と形状をした宝石。&lt;br /&gt;
:全部で21個存在し、それぞれシリアルナンバーとして[[ローマ数字]]がふられている。一つ一つが強大な「魔力」の結晶体で、周囲の生物が抱いた願望（自覚の有る無しに関わらず）を叶える特性を持っている。ユーノ・スクライアが発掘、その後の事故で海鳴市周辺に漂流する。&lt;br /&gt;
:「PT事件」の中核であると同時に、高町なのはが「魔導師」となり、フェイト・テスタロッサや「時空管理局」と出会うきっかけとなった「ロストロギア」である。&lt;br /&gt;
:なお、後年の事件である「JS事件」（[[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]参照）でも登場する。&lt;br /&gt;
;プロジェクトF.A.T.E&lt;br /&gt;
:詳細は[[魔法少女リリカルなのはStrikerS#用語|こちら]]。&lt;br /&gt;
;傀儡兵（くぐつへい）&lt;br /&gt;
:所有者の意に従い、行動する人型機械。往々にして戦闘用であり、西洋風の鎧と武器を武装した様な姿をしている。&lt;br /&gt;
;アルハザード&amp;lt;ref&amp;gt; 原作の[[都築真紀]]は[[ワイルドアームズシリーズ]]のファンであり、ワイルドアームズシリーズにも人物として「[[ワイルドアームズ#魔族|アルハザード]]」が登場する。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:またの名を「忘れられし都」。古代ベルカよりさらに昔に存在したといわれている世界で、そこには時を操り、死者さえも蘇らせる秘術があるという。だが次元断層に沈みその存在は伝説上のものとされ、実在しないというのが通説。しかしプレシア・テスタロッサはジュエルシードの力で次元震を起こしアルハザードへの航行を果たそうとした事から、リンディ・ハラオウンは「彼女はアルハザードの実在を確認していたのではないか」と推測した。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]』でも取り上げられ「アルハザードの遺児」なる人物が出てくるが本作の段階ではまだ具体的な設定が作られておらず、都築もアトランティスやムー大陸のようなものとコメントしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;虚数空間&lt;br /&gt;
:次元断層によって引き起こされる空間の穴。あらゆる魔法が消去される無限の空間が広がり、一度落ちれば重力の続く限り墜落を続け、二度と出る事は出来ない。&lt;br /&gt;
;海鳴市&lt;br /&gt;
:海に隣接した街で、第1期からA'sまでの主な舞台。海辺といっても山もあれば丘もあり、果てには温泉宿やスーパー銭湯も備えた、至れり尽くせりな街。登場人物のほとんどはこの街に住んでいる。土地に関する設定は原作からの変更がほとんど無いため[[とらいあんぐるハートシリーズ#地名|こちら]]も参照。&lt;br /&gt;
;翠屋&lt;br /&gt;
:海鳴市にある、高町家が家族営業する喫茶店。洋菓子類の販売も行っており、店の雰囲気や味には定評がある。今でこそ人気の店だが、一時は高町士郎の重傷によって経営が傾いたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作：[[都築真紀]]／[[ivory (アダルトゲームブランド)|ivory]]&lt;br /&gt;
* 監督：[[新房昭之]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[三嶋章夫]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー：田中辰弥&lt;br /&gt;
* 脚本：都築真紀&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：奥田泰弘&lt;br /&gt;
* [[美術監督]]・美術設定：片平真司&lt;br /&gt;
* [[色彩設定]]：田崎智子&lt;br /&gt;
* [[撮影監督]]：森下成一&lt;br /&gt;
** 撮影：スタジオトゥインクル&lt;br /&gt;
* 文芸監修：久島一仁&lt;br /&gt;
* プロップデザイン・メカニック作画監督：[[斉藤良成|斎藤良成]]&lt;br /&gt;
* ビジュアルエフェクト：藤野智史（スタジオトゥインクル）、[[草川啓造]]&lt;br /&gt;
* 編集：関一彦（関編集室）&lt;br /&gt;
** ビデオ編集：[[東京現像所]]（山本洋平、居村智仁）&lt;br /&gt;
* 音楽：[[佐野広明]]&lt;br /&gt;
* [[音響監督]]：[[亀山俊樹]]&lt;br /&gt;
* ミキサー：大坪恵美&lt;br /&gt;
* 音響効果：高梨絵美（[[ena (音響効果)|ena]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：OPレクエイムスタジオ&lt;br /&gt;
* 音響制作：[[オムニバスプロモーション]]&lt;br /&gt;
* オープニングアニメーション&lt;br /&gt;
** 演出：草川啓造、作画監督：奥田泰弘&lt;br /&gt;
* エンディングアニメーション：[[鈴木博文 (アニメーター)|鈴木博文]]&lt;br /&gt;
* 制作デスク：千原剛&lt;br /&gt;
* 制作管理：高江勇次&lt;br /&gt;
* プロモーション：曾津明子、石岡朋子、向後友紀子&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：岩瀬繁功&lt;br /&gt;
* [[エグゼクティブプロデューサー]]：田中勇&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー：上村修&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[セブン・アークス]]&lt;br /&gt;
* [[グロス請け|制作協力]]：[[アークトゥールス]]（1・2・5・6・8〜13話）、[[サニーサイドアップ (アニメ制作会社)|サニーサイドアップ]]（3話）、[[フィール (アニメーション制作会社)|フィール]]（4・7話）&lt;br /&gt;
* 製作：[[製作委員会方式|なのはPROJECT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ「[[innocent starter]]」&lt;br /&gt;
: 作詞：水樹奈々　作曲・編曲：大平勉　歌：[[水樹奈々]]（[[キングレコード]]）&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ「[[Little Wish 〜lyrical step〜]]」&lt;br /&gt;
: 作詞：[[椎名可憐]]　作曲・編曲：[[太田雅友]]　歌：[[田村ゆかり]]（[[コナミデジタルエンタテインメント|コナミメディアエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
; 挿入歌（第12話）「[[ALIVE&amp;amp;KICKING|Take a shot]]」&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲・編曲：[[矢吹俊郎]]　歌：水樹奈々&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!絵コンテ!!作画監督!!総作画監督!!DVD収録巻&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||それは不思議な出会いなの?||rowspan=&amp;quot;13&amp;quot;|[[都築真紀]]||[[草川啓造]]||一分寸僚安||奥田泰弘||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||魔法の呪文はリリカルなの?||秋田谷典昭||田所修||田中千幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||街は危険がいっぱいなの?||守田芸成||[[小寺勝之|こでらかつゆき]]||高梨光||奥田泰弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||ライバル!?もうひとりの魔法少女なの!||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|阿部雅司||[[大田和寛]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||ここは湯のまち、海鳴温泉なの||[[斉藤良成]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|こでらかつゆき||斉藤良成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||わかりあえない気持ちなの?||上坪涼樹||田中千幸||奥田泰弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||三人目の魔法使いなの!?||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|阿部雅司||大田和寛||-||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||それは大いなる危機なの?||西山明樹彦||田所修||高鉾誠||奥田泰弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||決戦は海の上でなの||上坪涼樹||こでらかつゆき||友岡新平||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||それぞれの胸の誓いなの||中山岳洋||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|田所修||中山岳洋||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|奥田泰弘||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||思い出は時の彼方なの||草川啓造||田中千幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||宿命が閉じるときなの||斉藤良成||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|こでらかつゆき||金子誠・水上ろんど&amp;lt;br /&amp;gt;斉藤良成（メカニック）&amp;lt;br /&amp;gt;友岡新平（エフェクト）||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||なまえをよんで||上坪涼樹||奥田泰弘||-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||[[2004年]][[10月1日]] - [[12月24日]]||金曜 24時10分 - 24時40分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[埼玉県]]||[[テレビ埼玉]]||rowspan=3|2004年[[10月2日]] - [[12月25日]]||土曜 24時30分 - 25時00分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]&amp;lt;ref&amp;gt;1話で放送事故があり、翌週に再放送、最終週に2話放送した。&amp;lt;/ref&amp;gt;||土曜 26時20分 - 26時50分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref&amp;gt;本放送においては、地上波の放映局ではシリーズを通して唯一のキー局系列局である。&amp;lt;/ref&amp;gt;||土曜 27時10分 - 27時40分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[千葉県]]||[[千葉テレビ放送|ちばテレビ]]||2004年[[10月4日]] - [[12月27日]]||月曜 25時40分 - 26時10分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[神奈川県]]||[[テレビ神奈川|tvk]]||2004年[[10月7日]] - [[12月30日]]||木曜 25時35分 - 26時05分&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連作品 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
全て[[キングレコード]]より発売&amp;lt;ref&amp;gt;ただし同社のアニメ系レーベルとして知られる[[スターチャイルド]]ではなく[[キングレコードVC制作部|VC制作部]]の制作である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。サウンドステージ&amp;lt;ref&amp;gt;この名称は本作の親作品である[[とらいあんぐるハートシリーズ]]の[[とらいあんぐるハート'S サウンドステージ|ドラマCDシリーズ]]に由来。&amp;lt;/ref&amp;gt;は本編の合間を[[ドラマCD]]にした番外編である。収録内容の詳細は[[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは サウンドステージ01（第2.5話 ドキ!水着でプールで大ピンチなの?、品番・KICA-666）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは サウンドステージ02（第5.5話 風の向こうの記憶なの、品番・KICA-667）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは サウンドステージ03（第14話 それから、品番・KICA-668）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは Original Sound Track（品番・KICA-693）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは Vol.1（品番・KIBA-1138）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは Vol.2（品番・KIBA-1139）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは Vol.3（品番・KIBA-1140）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは Vol.4（品番・KIBA-1141）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは Vol.5（品番・KIBA-1142）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===小説 ===&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは（原作：[[都築真紀]]/[[ivory (アダルトゲームブランド)|ivory]]、文：[[都築真紀]]、イラスト：[[奥田泰弘]]・[[長谷川光司]]、2005年10月11日初版・[[メガミ文庫]]・ISBN 4-05-903506-8）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
;リリカル☆パーティー&lt;br /&gt;
:2005年2月6日に東京・新木場の[[STUDIO COAST]]で開催。『A's』の制作はここで発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/archive/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{魔法少女リリカルなのは}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まほうしようしよりりかるなのは}}&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのは|* 1]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メガミ文庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%97%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%95%E3%81%8F%E3%82%89&amp;diff=92417</id>
		<title>カードキャプターさくら</title>
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				<updated>2010-06-16T14:09:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: 画像追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
| タイトル = カードキャプターさくら&lt;br /&gt;
| 画像 = Sakura_tan_1.jpg&lt;br /&gt;
| サイズ = &lt;br /&gt;
| 説明 = &lt;br /&gt;
| ジャンル = [[少女漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
| 作者 = [[CLAMP]]&lt;br /&gt;
| 出版社 = [[講談社]]&lt;br /&gt;
| 連載 = [[なかよし]]&lt;br /&gt;
| 開始 = [[1996年]]&lt;br /&gt;
| 終了 = [[2000年]]&lt;br /&gt;
| 冊数 = 全12冊&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
| タイトル = カードキャプターさくら クロウカード編&lt;br /&gt;
| 監督 = [[浅香守生]]&lt;br /&gt;
| アニメーション制作 = [[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
| 製作 = [[日本放送協会|NHK]]&lt;br /&gt;
| 放送局 = [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]&lt;br /&gt;
| 放送開始 = [[1998年]][[4月7日]]&lt;br /&gt;
| 放送終了 = [[1999年]][[6月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;（中断期間あり）&lt;br /&gt;
| 話数 = 全46話（35話+11話）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
| タイトル = カードキャプターさくら さくらカード編&lt;br /&gt;
| 監督 = [[浅香守生]]&lt;br /&gt;
| アニメーション制作 = [[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
| 製作 = [[日本放送協会|NHK]]&lt;br /&gt;
| 放送局 = [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]&lt;br /&gt;
| 放送開始 = [[1999年]][[9月7日]]&lt;br /&gt;
| 放送終了 = [[2000年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
| 話数 = 全24話&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Movie&lt;br /&gt;
| タイトル = 劇場版カードキャプターさくら&lt;br /&gt;
| 監督 = [[浅香守生]]&lt;br /&gt;
| 制作 = [[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
| 封切日 = [[1999年]][[8月21日]]&lt;br /&gt;
| 上映時間 = 1時間22分&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Movie&lt;br /&gt;
| タイトル = 劇場版カードキャプターさくら 封印されたカード&lt;br /&gt;
| 監督 = [[浅香守生]]&lt;br /&gt;
| 制作 = [[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
| 封切日 = [[2000年]][[7月15日]]&lt;br /&gt;
| 上映時間 = 1時間38分&amp;lt;br/&amp;gt;（劇場版『ケロちゃんにおまかせ!』も含む）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''カードキャプターさくら'''』は[[CLAMP]]による[[少女漫画]]作品もしくは、それを原作にした[[アニメ]]、[[ゲーム]]。[[魔法少女]]のジャンルに位置する。ファンなどからは'''CCさくら'''（または、さらに省略して&amp;quot;CCS&amp;quot;）と略称される場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[講談社]]の少女漫画雑誌『[[なかよし]]』[[1996年]]6月号〜[[2000年]]8月号に連載された。単行本は12巻あり、全50話。通常版の他、バイリンガル版と版型の大きな新装版がある。2001年に、第32回[[星雲賞]]（コミック部門）を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CLAMPの代表作品であり、『なかよし』の読者層に留まらず老若男女から高い支持を得ている。特にオタク・サブカルチャー層の人気は凄まじく、本作を題材にした[[同人誌]]や類似作品が多数作られている。ヨーロッパ・アメリカ・アジア等でも幅広い層からの人気を誇っている。そのため、『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』や『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』、『[[GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊|攻殻機動隊]]』と並ぶ1990年代後半を代表する作品と称される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメは全70話で、[[日本放送協会|NHK]]を代表するアニメ番組の一つである。原作とアニメでは、話の展開や設定が若干異なっているものの、脚本の大半をCLAMPの[[CLAMP|大川七瀬]]自ら手掛けた事もあって原作ファンからも評価が高い。一般に原作者がアニメの制作に大きく関わるのは珍しいケースであるが、CLAMPは自身の作品のアニメ化には何らかの形で関わっていることが多く、それだけにチェックが厳しく制作会社もなかなか手を抜けない関係にあった。作画の質も高く[[セルアニメ]]時代の最後を飾った作品と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--このアニメのジャンルとしては、『[[魔法使いサリー]]』を始めとする[[魔法少女アニメ]]として分類されるが、それまでの魔法少女アニメに比して娯楽性を大幅に高めていることに特色がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来アニメの登場人物の服装は、全編固定ないし季節に応じて夏服やコートの設定が付く程度、ヒーロー性のあるキャラの場合は、変身したり搭乗服に着替えたりはするものの、それも全編通して同じものであった。これに対し、本作の主人公・木之本桜はストーリー上違和感がない程度に異なる普段着のバリエーションがあり、魔法行使時もほぼ毎回異なる衣装（コスチューム）を着用する&amp;lt;!--という、ファッション性の意図的な強化が伺える--&amp;gt;。これを作中では、変身能力のない魔法少女であるさくら（それ自体は珍しくない）に対し「魔法少女は可愛いコスチュームで魔法を使うもの」という持論を強要する形で大道寺知世が大量にデザイン・制作しているコスチュームを毎回押し付けられている設定として処理しており、実際のデザインはCLAMP自身によるものである。&amp;lt;!--ただしこの設定により、ストーリー上無理がきかない状況（＝ストーリーが佳境に入り、制作進行が苦しくなる時期）では制服での魔法行使・事件解決シーンも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、物語の舞台になっている友枝町や商店などの魅力や、風景をセンスあるデザインや色彩構成によって上手く表現しており、個性豊かなキャラクターが繰り広げる日常生活や事件等の出来事を一層際立たせ、物語の作品性を高いものにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまでの魔法少女アニメは、ロールモデル性を意識して、製作当時の世相や[[社会問題]]を反映させ容易に解決できない問題を魔法で強引に解決させたり、現実の壁に阻まれたりと内容的に重苦しいテーマに挑むことを善しとしていたのに対し、本作では物語としてそれら現実の世界観を好意的に解釈することによって、豊富な人物関係と多彩な魔法によるバトルという、自由なアイディアとエンタテイメント性を提供することに成功している。主人公であるさくらの周囲の人物はみな標準以上の容姿で、住んでいる地域も極めて平和な[[住宅街]]であり、不細工不格好なキャラや社会的格差、いじめや暴力等はこの作品には存在せず、子供にも安心して視聴させられる内容構成となっている。また小学生という設定にもかかわらず、登場人物は例外なく精神的に成熟した大人の分別を有しており、しかも彼らの間には、[[友情]]とともに、[[恋愛]]と表現されるべき心の結び付きが存在している。アニメの世界観から現実社会の暗部や人間的な未熟さに伴う悪意を徹底的に排除することによって、丁寧に絵空事の楽しさを追求した割り切りのよい作品であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
著者の前作『[[魔法騎士レイアース]]』も魔法少女漫画であるが、こちらは非現実世界を舞台にかなり殺伐とした戦闘をメインに描いているのに対し、この作品はあたたかな日常世界が舞台である。戦闘においても「殺す」や「死ね」などの残酷な言葉を排除し、その代わりに「捕まえる」「おとなしくさせる」など戦闘的イメージを呼び起こさない言葉が使われるなど、明らかに前作とは違ったテイストとなった。もっとも、前作は意図的に少年冒険記を少女漫画に取り入れているための設定であり、魔法少女漫画では今作のような戦闘的な単語を使用しない作品の方が多く、魔法少女漫画としては前作が異質であったと考えるべきである。ただしCLAMP作品全体として見た場合は本作のようなテイストの作品例の方が少なく、また前作が少年冒険記を積極的に取り入れた作品とするならば本作は魔法少女漫画の設定に立ち返った作品といえる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作、及びアニメ版の放送開始当時、さくらは小学4年生だったが、アニメでは話の進行に伴って時間も同時進行で進級し、映画版第2作目では小学6年生として設定されている（原作の最終話では中学生になったさくらと小狼も登場）。兄の桃矢も最初高校2年生の設定だったが、映画版第2作目では大学1年生として設定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、主人公の正式名称は「木之本桜」であるが作品タイトル、漫画内での呼称、およびアニメーションのサブタイトル等では全て「さくら」表記であるため、本記事内でも実際の表記に即し、フルネーム表記以外の時は主人公の名称は「さくら」と記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
主人公の木之本桜は、[[私立学校|私立]]友枝小学校に通う小学4年生。この世界に解き放たれてしまった「クロウカード」（封印が解かれるとこの世に災いが訪れるという魔法のカード）を回収するため、封印の獣、ケルベロス（ケロちゃん）と一緒に「カードキャプター」となったさくらが友枝町を舞台に活躍する。&amp;lt;!--恋に友情、夢とスリルに満ちあふれたファンタジーな作品。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な登場人物 ==&lt;br /&gt;
;木之本 桜（きのもと さくら）&lt;br /&gt;
:[[声優|声]] - [[丹下桜]]&lt;br /&gt;
:[[主人公]]。友枝小学校に通う元気な小学4年生。好きな科目は体育と音楽。苦手な科目は算数（ただし、学年があがるにつれ徐々に克服）。「はにゃーん」「ほえ〜」（時々「はう〜」とも）などが口癖。[[チアリーダー|チアリーディング]]部所属。[[4月1日]]生まれ（ちなみに[[誕生花]]は[[ソメイヨシノ]]）。[[血液型]]はA型。&lt;br /&gt;
:性格は明るく素直で少々天然（知世に言わせるとふんわり、苺鈴はポヤヤンと表現する）なところがある。前向きな頑張り屋で「絶対だいじょうぶだよ」が『無敵の呪文』。非常に友だち思いで、他人のために涙を流すことの出来る優しさをもっている。3歳という幼い頃に母親を亡くし、父と兄との3人暮らしのため大抵の家事はこなせる。特に[[料理]]が得意で、手際のよさを周りに誉められる事が多い。ただし、編み物は苦手。寝坊して遅刻しそうになることが多い。人を疑う事を知らず、山崎の見え見えの法螺をいつも素直に信じてしまう。運動が全般に得意で、特技は[[バトントワリング|バトン]]と外出時に愛用している[[ローラーブレード]]。幼い頃、兄の桃矢が[[幽霊]]の話をしていた為、正体が分からないものを極端に怖がるようになってしまった（ただしカードによる摩訶不思議な現象に対しては、｢カードだって判っているから平気」と肝の据わった面も見せる）。エビフライや麺類（原作でも昼食が冷や麦だった時嬉しがっている描写がある。）が好きで[[こんにゃく]]が嫌い。&lt;br /&gt;
:一番の親友である知世とは3年生の時からのクラスメイト。彼女とはいわゆる又従姉妹（またいとこ・[[はとこ]]）同士、互いに6[[親等]]の関係にあるが、父と知世の母である園美が小学校の運動会で再会するまでは、木之本家と大道寺家が親類であることは知らなかった。&lt;br /&gt;
:小狼が自分を敵視していることには当初は憂いを感じていたが、カードを封印するために協力していくと同時に次第に仲良くなった（彼と仲良くなれたことをさくらは非常に喜んでいる）。&lt;br /&gt;
:クロウカード編では先の尖った「封印の杖」を使用していたが、月（ユエ）との戦いの時に観月の手助けもあり、「星の杖」に変化した。そして「星の杖」で最初に使ったカードはクロウカードの風（ウィンディ）である。&lt;br /&gt;
:父の知人の別荘に泊まりに行ったときに出会った老人と仲良くなり、洋服をプレゼントされたが、その老人が曾祖父の真嬉である事は知らなかった。後に母方の曾祖父の存在を知り、会える日が来る事を望んでいる。&lt;br /&gt;
:ツバサに登場する、『小狼』の母親である。&lt;br /&gt;
:元気読本（アンソロジー、出版：[[ふゅーじょんぷろだくと]]）第5巻において[[大川七瀬]]の執筆した小説に木之本桜という漫画家の主人公が登場しており、この名前から取られたものであることが分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ケルベロス&lt;br /&gt;
:声 - [[久川綾]]（ケロちゃん） / [[小野坂昌也]]（ケルベロス）&lt;br /&gt;
:クロウカードの2人の守護者の1人で封印の獣、選定者。通称「[[ケロちゃん]]」だが、最初は「蛙みたいに呼ぶな!」と嫌がっていた。さくらの魔力を認めてカードキャプターに選んだ。普段は魔力が足りない為、ぬいぐるみのような小さい姿をしているが、さくらがケルベロスのシンボルである「火」「地」のカードを封印した以降は、真の姿に戻れる様になる。真の姿は翼の生えた[[ライオン]]を思わせる獣。&lt;br /&gt;
:クロウカードの入っていた本が長い間[[大阪]]にあった影響で、大阪弁で喋る。性格は非常に[[ナルシスト]]。また、お菓子と[[たこ焼き]]、[[お好み焼き]]（特にモダン焼き）が大好物で、本人曰く、「食い物にはいつでも真剣勝負」で要するに食いしん坊。本当は食べなくても大丈夫らしいが、「人生楽しまんとな」が信条。[[テレビゲーム]]をよくやっており、同じくCLAMP原作である『[[エンジェリックレイヤー]]』のゲームを持っている。さくらの勉強机の引き出しの中で寝ている。&lt;br /&gt;
:さくらと対面したときの開口一番は「こにゃにゃちはー」で、おもちゃと勘違いされて[[乾電池]]の入っている場所を探された。&lt;br /&gt;
:なお、[[ギリシア神話]]の「[[ケルベロス]] (Cerberus)」とは、番犬という性質以外は共通点がほとんど無い。さらに番犬でありながらクロウカードの封印が解かれるまでおよそ30年間居眠りをしていた（但しクロウが記憶を弄った可能性あり）。クロウによって作られた存在で、『ツバサ』や『xxxHoLic』に出てくるモコナたちと面識がある。&lt;br /&gt;
:担当声優である久川・小野坂は、ともに関西出身である。インパクトのあるキャラクターであり、『[[アベノ橋☆魔法商店街]]』には「同じマッドハウスつながりということで」パロディキャラであるヘニャ助が登場している。&lt;br /&gt;
;大道寺 知世（だいどうじ ともよ）&lt;br /&gt;
:声 - [[岩男潤子]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生で一番の親友。資産家の大道寺家の一人娘。[[合唱|コーラス]]部所属で、発表会などではソロで歌うこともあるほど歌が得意。[[9月3日]]生まれ。血液型はA型。&lt;br /&gt;
:見た目はおっとりと穏やかで、母親が撫子に似せるために伸ばした長い黒髪が特徴。友達に[[敬語]]を使ったり、語尾が「〜ですわ」で終わるような丁寧な話し方をするなど典型的なお嬢様。原作での好きなテレビ番組は『[[はぐれ刑事純情派]]』だという。&lt;br /&gt;
:歳に見合わぬ落ち着いた性格で思慮深いが、さくらがカードキャプターであることを序盤から知る事となり、さくらのカードキャプターとしての活動を演出したり記録することには偏執狂的な行動を見せる。さくらの[[コスチューム]]を手作りしたり、[[ビデオカメラ]]を片手にさくらを追いかけたりする。自室には、さくらの勇姿を録ったビデオを編集する為の機材が設置されている。本格的に編集をしている様である。さくらと行動を共にする事が多い為か、クロウカードによって幽閉されるなどトラブルに巻き込まれた事も多々ある。&lt;br /&gt;
:魔力は全く無いが、人の心理を読み取る優れた観察力の持ち主で、小狼がさくらに惹かれるのにもいち早く気付いている。さくらに対しては友人以上の感情を抱いており、本人も自覚しているが、さくらに惹かれ始めた小狼を応援したりエリオルとのさくら争奪戦（?）を喜々として見守ったりと、あくまでさくら自身の幸せを望むスタンスである。さくらとは又従姉妹の関係であるが、母とさくらの父である藤隆が友枝小学校の運動会で再会するまではそのことを知らなかった。&lt;br /&gt;
:担当声優の岩男は、知世の「おほほ笑い｣が苦手で毎回力が入ってしまうらしい。&lt;br /&gt;
;李 小狼（リ・シャオラン）&lt;br /&gt;
:声 - [[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生。クロウ・リードとは遠戚に当たる李家の出身で、強い魔力を持つ。[[7月13日]]生まれ。血液型はO型。香港に母親と4人の姉がいる（[[#劇場版カードキャプターさくら|劇場版第1作]]より）。&lt;br /&gt;
:クロウカードが世に解き放たれたことを知り、回収するために[[香港]]から友枝小に転入してきた。自分にも他人にも厳しく、無口でクールな反面、重度の照れ屋ですぐ真っ赤になる。クロウカード集めに強引に割り込み、当初さくらとは敵対関係にあった。アニメでは数枚クロウカードを手に入れている。さくらがクロウカードの新しい主となった後も日本に留まり、共にクロウの気配を追う事になる。クロウカードがさくらの持ち物になった後は元々所持していた護符を使用する。&lt;br /&gt;
:雪兎に好意を抱いていたが、後にそれは雪兎から発せられる月の魔力に惹かれるせいである事をユエに告げられる。その後、ふんわりした所のあるさくらに魅せられ、次第に恋心を抱くようになり『さくら』と呼ぶようになる。第3シリーズで何度もさくらに告白しようとしたが失敗してばかりであった。桃矢には『ガキ』、ケルベロスには『小僧』と呼ばれる。どうやら[[ジェットコースター]]が苦手。さくら同様に、山崎の法螺をいつも素直に信じてしまう。食べ物についてはチョコレートと点心が好きで、さくら同様こんにゃくが嫌い。&lt;br /&gt;
:母親は非常に強い魔力を持ち、躾にも厳しいようで、夏休みに香港の自宅に戻った際も母親が部屋に入ると姿勢を正していた。&lt;br /&gt;
:名前のモデルは、本編中の小狼同様、格闘技の達人である[[ブルース・リー]]（李小龍）&amp;lt;!--、もしくは[[幽々白書#主題歌|某バトル漫画]]のアニメ制作スタッフ--&amp;gt;からだと思われる。なお、現実には香港人の名前は香港の事実上の[[共通語]]である[[広東語]]の発音で呼ばれることがほとんどであるが、彼の名の読み方は中国本土の共通語である[[普通話]]に準じている（苺鈴、偉望、劇場版第1作での家族も同様）。広東語読みではリー・スィウロン (Li Siulong)。また、各種メディアでのローマ字表記はなぜかShaoranと日本語的にされており（普通話ならXiaolang）、苺鈴がMeilingと普通話に従った表記をされるのと比べ不自然になっている。&lt;br /&gt;
:ツバサに登場する、『小狼』の父親である。&lt;br /&gt;
;木之本 桃矢（きのもと とうや）&lt;br /&gt;
:声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
:さくらの兄で、私立星條高校の2年生。[[2月29日]]生まれ。血液型はO型。&lt;br /&gt;
:雪兎と共に成績優秀でスポーツ万能。学校では超人気者である。バイクの購入や大学へ行くお金を貯める為に色々なアルバイトをしていて、なぜかさくら達が行く先で必ず出くわす（意図的にさくらが行き来する場所をアルバイト先に選んでいるという説もある）。さくらが可愛いので、[[怪獣]]扱いする等からかって怒らせ楽しんでいるが、実はさくらのことをとても心配している。得意料理はさくらの好物であるやきそばとオムライス。母と園美の関係を知っていた。&lt;br /&gt;
:かなり強力な魔力の持ち主であり、そのため他人に見えないものが見える。ケルベロスの存在、雪兎や奈久留、ミラーの正体を見破っていて、さくらがカードキャプターである事にも気付いているが、さくらの邪魔にならない様にあえて知らない振りをしている。小狼との間でよく火花を飛ばす。これは小狼が桃矢の「ずっと大事にしてきた」さくらを「かっさらいやがる」ことが面白くないからである。原作ではさくらと小狼について「ずっと前からこうなることは知っていた」と言っているので、おそらく予知夢で見ていたのではないかとも思われる。上記から分かるように[[シスターコンプレックス|シスコン]]。さくらカード編の途中で、存在の消えかけた雪兎（ユエ）に魔力を渡したため、霊的な感覚は失われ、それまでは簡単に察知できた気配も、察知できなくなった。&lt;br /&gt;
;木之本 藤隆（きのもと ふじたか）&lt;br /&gt;
:声 - [[田中秀幸 (声優)|田中秀幸]]&lt;br /&gt;
:さくらの父で、塔和大学で[[考古学]]を教える講師。[[1月3日]]生まれ。&lt;br /&gt;
:穏やかで優しく何でも出来るさくら自慢のお父さん。特徴はいつも笑顔。普段から敬語で話し、自分の家族達を「くん」「さん」付けで呼ぶ。さくらはクロウカードの入った本を彼の書斎で見つけているため、元々は彼のものだったらしい。見かけによらず木之本家最強の運動能力の持ち主で、友枝小の運動会の際に参加した父兄による100m走ではスタートから（「花」のカードが降らせた花で競技どころではない状況の中）笑顔のまま1位になっている。なお、若そうに見えるが年齢は40歳を超えている。趣味はケルベロスと同じく[[テレビゲーム]]とされているが、実際にテレビゲームをしているところは描かれたことは無い。原作では終盤に出生の秘密が明らかになる。&lt;br /&gt;
:撫子とは高校の教師と生徒の関係にあった。それゆえ妻・撫子の実家である天宮家とは疎遠になっていた。特に撫子の祖父・真嬉と従姉妹の園美からは撫子を奪った存在と恨まれていた。しかし、娘のさくらが園美の娘である大道寺知世と非常に仲良くなった事をきっかけに、友枝小学校の運動会で園美と再会し、真嬉と会う機会も出来た。真嬉は曾孫のさくらの成長を見て「孫の選んだ男に間違いはなかった」と言い、今までの事を涙ながらに謝罪し和解した。&lt;br /&gt;
;木之本 撫子（きのもと なでしこ）&lt;br /&gt;
:声 - [[皆口裕子]]&lt;br /&gt;
:さくらの母。[[5月20日]]生まれ。旧姓は「天宮」。さくらが3歳の頃、27歳で亡くなったが、家族が集まる場所に常に写真が飾られており、父の藤隆が思い出話をよくしてくれるためさくらには身近な存在になっている。資産家のお嬢様でおっとりとしており、さくら以上に天然ボケなところがあった。髪の毛はウェーブがかかっていて非常に長く、モデルの仕事をしていた（そのため、上記の写真は、藤隆が集めた雑誌の切抜きであることが多い）。さくらとは違って運動神経は良くなかった。高校生の時に小鳥の雛を巣に戻そうとして木から落ちた撫子を、当時高校教師だった藤隆が受け止めたことで2人は出会い、撫子が16歳の時に結婚した。現在も[[霊]]的存在としてさくら達を見守っている。桜、藤、桃が好きで、「女の子が生まれたら“桜”とつける」と昔から従姉妹の園美に話していた。&lt;br /&gt;
;月城 雪兎（つきしろ ゆきと）&lt;br /&gt;
:声 - [[緒方恵美]]&lt;br /&gt;
:桃矢の同級生で親友。[[12月25日]]生まれ。血液型はAB型。秀才で運動神経も抜群だがどの運動部にも属さない。細身でおっとり優しく、やわらかい笑顔を常に欠かさない。さくらと小狼が恋心を寄せていた。体に似合わずかなり大食いで、少ないときでも桃矢の3倍は食べるらしい。これは月（ユエ）の仮の姿である為、月（ユエ）と自分（雪兎）の分を食べないと持たないからである。後には魔力の薄れから、食べても食べても保たなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;月（ユエ）&lt;br /&gt;
:声 - 緒方恵美&lt;br /&gt;
:クロウカードの2人の守護者の1人で審判者。紫がかった銀の瞳と長い銀の髪を持った、華奢で無表情な青年の姿をしている。雪兎は[[眼鏡]]をかけているが、月はかけていない。ふだんは雪兎の中で物事を見聞きしている（しかし月のときの記憶は雪兎にはない）。月は何も食べない。無口で無愛想なため、情が薄いように見えるが深い情愛の持ち主。整った顔立ちをしている。当初はクロウへの未練からさくらを主と認めようとはしなかったが、認めた後は良き助言者となる。太陽の光を受けて輝く「月」の属性故に自ら魔力を生み出す事ができない受身な性質のため、他人の魔力を受けなければ存在を維持できない。そのせいで1度消えかけたが、それに気付いた桃矢から魔力を受け取り、回復する。&lt;br /&gt;
;大道寺 園美（だいどうじ そのみ）&lt;br /&gt;
:声 - [[伊藤美紀 (声優)|伊藤美紀]]&lt;br /&gt;
:知世の母。撫子の[[従姉妹]]。旧姓は撫子と同じ「天宮」で、おそらく父方の従姉妹である。10月13日生まれ。おもちゃ会社「大道寺トイズコーポレーション」（アニメ第5話による）を経営している。高校時代は国体の選手だったらしい。撫子とは幼少時から仲が良く、単なる友情以上の感情を抱いていたため、藤隆のことは祖父の真嬉同様「撫子を奪った人物」と認識していたため再会した時は怒りをあらわにしていた。後にさくらから真嬉へのプレゼントと手紙、真嬉からさくらへのプレゼントをそれぞれ本人に代って届けた。さくらに撫子の面影を見出している。&lt;br /&gt;
;天宮 真嬉（あまみや まさき）&lt;br /&gt;
:声 - [[阪脩]]&lt;br /&gt;
:撫子と園美の祖父（さくらと知世の[[曾祖父]]）。雨宮コーポレーション会長。11月1日生まれ。撫子を奪った藤隆を恨んでいたが、素性を隠してさくらと会い、撫子の娘が父親思いの優しい子に育っているのを見て、藤隆と和解する。なお、園美と真嬉は[[Cardcaptors|アニメ北米版]]には登場しない。&lt;br /&gt;
;佐々木 利佳（ささき りか）&lt;br /&gt;
:声 - [[川上とも子]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生。寺田先生と恋仲（アニメでは父親への憧憬のような感情）のため大人びた雰囲気がある。落ち着いた性格で、さくらの良き相談相手である。「剣」のカードに操られた事もある。血液型はA型。6月24日生まれ。&lt;br /&gt;
;柳沢 奈緒子（やなぎさわ なおこ）&lt;br /&gt;
:声 - [[本井えみ]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生。いわゆる[[眼鏡っ娘]]。読書家で、特に[[怪談話]]や[[都市伝説]]などの怪しい話が大好き。さくらは怪談が苦手なので、そういった類の話題ではいつも怖がっている。チアリーディング部所属。血液型はAB型。10月11日生まれ。&lt;br /&gt;
;三原 千春（みはら ちはる）&lt;br /&gt;
:声 - [[松本美和]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生。山崎とは幼馴染で恋仲、かつツッコミ役。チアリーディング部所属。血液型はO型。5月28日生まれ。&lt;br /&gt;
;山崎 貴史（やまざき たかし）&lt;br /&gt;
:声 - [[宮崎一成]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生。千春とは幼馴染で恋仲。クラス委員で賢く頼りになるが、主に物事の由来について[[トリビア]]風のもっともらしい[[法螺]]を吹く悪癖があり、周りをしょっちゅう煙に巻いている。特にエリオルの登場後はタッグを組んで法螺を吹くようになり、こうなると千春でも突っ込めなくなる。普通は細目（閉じてるに等しいほど）だが、何らかの条件（足を踏まれなど）によって目が開くことがある。[[すあま]]が大好物。血液型はAB型。6月1日生まれ。&lt;br /&gt;
:名前のモデルは原作者たちの友人であり映画監督の[[山崎貴]]。&lt;br /&gt;
;李 苺鈴（リ・メイリン）&lt;br /&gt;
:声 - [[ゆかな|野上ゆかな]]&lt;br /&gt;
:アニメ版オリジナルキャラクター。さくらの同級生で小狼の従妹。長い髪を2つのお団子にし、その毛先を垂らしている。最初の頃は小狼の事等でさくらに反感を持っていたが、さくらの性格のためか、小狼と同じく、次第に仲良くなった。気が強く、憎まれ口をたたいたりもするが、根は優しい少女。料理で失敗したりするなど、少しおっちょこちょいなところがある。小狼の婚約者という事であったが、後に小狼がさくらに好意を抱き始めた事を知ったため、婚約を解消した。李家の者としては珍しく魔力をまったく持っていない。その代わり体術に秀でており、[[中国拳法]]の達人。ケルベロスに小娘呼ばわりされる。[[3月25日]]生まれ。血液型はB型。&lt;br /&gt;
;観月 歌帆（みづき かほ）&lt;br /&gt;
:声 - [[篠原恵美]]&lt;br /&gt;
:月峰神社の宮司の娘で、教師として友枝小に赴任してくる。時々[[巫女]]装束で登場。[[弓道]]も習っている。アニメ2期ではさくらたちのクラス担任。やはりクロウ・リードの遠戚に当たり予知能力を持つ。神秘的な雰囲気かつ極めて穏やかで美しい女性だが、原作では意外なところで間が抜けており、方向音痴で料理は全く出来ないらしい。クロウ・リードが遺した「月の鈴」を操ることができ、さくらの杖を「星の杖」へ変化させる手助けをする。大学生の頃、教育実習先で当時中学生だった桃矢と出会い、しばらく交際していた。[[2月11日]]生まれ。&lt;br /&gt;
:また、彼女が言う「この世に偶然なんてない、あるのは必然だけ」という台詞は、『[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-]]』に登場する侑子も言っている。&lt;br /&gt;
;寺田 良幸（てらだ よしゆき）&lt;br /&gt;
:声 - [[古澤徹]] / [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
:原作及びアニメ1・3期でのさくらたちのクラス担任。原作では利佳と両想いであり、婚約指輪まで贈っている。&lt;br /&gt;
;知世のボディガードたち&lt;br /&gt;
:全員サングラスに黒のスーツ姿の若い女性。さくらのコスチューム（知世謹製）を積んだ車を運転してくることもあるが、さくらが魔法を使う時には決して姿を見せない。&lt;br /&gt;
;松本 真樹（まつもと まき）&lt;br /&gt;
:声 - [[三石琴乃]]&lt;br /&gt;
:雑貨屋「ツイン・ベル」のオーナー。アニメ版オリジナルキャラクター。さくらたちもしばしば彼女の店を利用するが、商品の中にクロウカードが紛れ込んでいた事もある。&lt;br /&gt;
;偉 望（ウェイ・ワン）&lt;br /&gt;
:声 - [[清川元夢]]&lt;br /&gt;
:小狼と共に来日した李家の[[執事]]。アニメ版オリジナルキャラクター。古風な眼鏡をかけた体格のいい老人で、時々さりげなく小狼や苺鈴を諭すようなことを口にする。&lt;br /&gt;
;柊沢 エリオル（ひいらぎざわ エリオル）&lt;br /&gt;
:声 - [[佐々木望]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生。5年生の2学期に[[イギリス]]から友枝小に転入してきた。クロウ・リードの生まれ変わり。柔和な少年だが時折不穏な雰囲気を漂わせる一方、山崎と一緒になって法螺を吹くようなイタズラ好きな一面もある。正体を隠し、さくらの周囲でたびたび不思議な事件を起こすが、その真意は…。血液型はAB型。[[3月23日]]生まれ。&lt;br /&gt;
;スピネル・サン（Spinel Sun）&lt;br /&gt;
:声 - [[冬馬由美]]（仮の姿） / [[小西克幸]]（真の姿）&lt;br /&gt;
:エリオルによって創られたエリオルの従者。通常時は黒猫、本当の姿では黒豹の体に蝶の羽を持つ。その尻尾は、先端近くで3度ほど螺旋を描いている。愛称はスッピー（ただし奈久留が勝手に呼んでいるだけで、本人は嫌がっている）。劇場版『封印されたカード』ではテレビゲームにおいてケルベロスのライバルであることが示唆されている。普段はクールな言動だが、アニメでは甘い物を食べると酔っ払い見境が無くなる。口からビームのような赤い光線（CLAMP IN WONDERLAND 2 では青）を出すことができる。&lt;br /&gt;
;ルビー・ムーン／秋月 奈久留（Ruby Moon / あきづき なくる）&lt;br /&gt;
:声 - [[柚木涼香]]&lt;br /&gt;
:エリオルによって創られたエリオルの従者。人の体に蝶の羽を持つ。エリオルと同時に桃矢、雪兎の同級生として星條高校に転入し、秋月奈久留と名乗った。桃矢の魔力に惹かれ、雪兎（月）をライバル視している。外見は美少女で、その方が好きという理由で女性服を着ているが、スピネルに言わせれば「あなたは男子の服を着るべき」なのだそうだ。雪兎（月）と違い、仮の姿と真の姿で同じ心と記憶を持つ。血液型はAB型。[[10月13日]]生まれ。&lt;br /&gt;
:名前のモデルは原作者たちの友人であり講談社社員の山谷奈久留。なお、彼女の名前の由来は[[ケニア]]の[[ナクル湖]]。&amp;lt;!--アニメのテロップで名前が出たりするので、一応一般人にはあたらないと思われます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;クロウ・リード（Clow Reed）&lt;br /&gt;
:声 - [[林一夫]]&lt;br /&gt;
:全ての元凶であるクロウカードを創った迷惑な[[魔術師]]兼[[占い師]]。だいぶ前に寿命で亡くなった。変わった性格だったようでいたずら好きでもあったようだ。名前は[[トート・タロット|トートの書]]を著した[[アレイスター・クロウリー]]のもじりと思われる。&lt;br /&gt;
:尚、彼は『[[XXXHOLiC]]』にもメインキャラクターの一人である[[魔術師]]、侑子と親交のあった魔術師として登場している。侑子とお互いの力を認めあっており、共同で2体のモコナ＝ソエル＝モドキ・モコナ＝ラーグ＝モドキつまりソエルとラーグを作った。詳しくは[[XXXHOLiC]]、[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-の異世界 日本]]を参照。&lt;br /&gt;
;ミラー（鏡）&lt;br /&gt;
:クロウカードの一つで「鏡」のカード。姿を映すが如く任意の人や物に変身する能力を持つ（ただし劇中では人に変身したのはさくらのみ）。本来は長い髪に着物を纏い、丸い鏡を手にした[[巫女]]のような少女の姿。特殊カードであるために魔法は通用せず、名前を言い当てないと封印できなかった。さくらに化けて店先の商品を崩すなど悪戯を働くが、桃矢の優しさに触れて改心し、自分が「鏡」のカードである事をさくらに示唆して封印される。その後は主にさくらが事件解決に出ている間の[[影武者]]を務める。桃矢に思いを寄せている。数少ない人語を喋る事ができるカードのため（この他に話すシーンがあるカードは「闇」「光」「無」。しかし、他のカードも「うん」や「あ!」などの短い言葉や、声を立てて笑うことなどはできる）、アニメ版ではカード達を代表してさくらにお礼を言うシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲストキャラクター ===&lt;br /&gt;
;橘 優希（たちばな ゆうき）&lt;br /&gt;
:声 - [[川田妙子]]&lt;br /&gt;
:アニメ版第7話のゲストキャラ。画家だった亡父が自分を描いた絵を誰かが描き変えたと思い、元通りにしようと美術館へ侵入したところ、その絵に取り付いていたクロウカードを捕まえに来たさくらとたちと出会う。&amp;lt;!--実は女の子。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;中川 容子（なかがわ ようこ）&lt;br /&gt;
:声 - [[氷上恭子]]&lt;br /&gt;
:アニメ版第14話のゲストキャラ。星條高校演劇部部長。学園祭の劇『[[シンデレラ]]』で桃矢と共演する（彼女が王子で桃矢がシンデレラ）。桃矢に告白するも玉砕。&lt;br /&gt;
;あかね&lt;br /&gt;
:声 - [[荒木香恵]]&lt;br /&gt;
:アニメ版第15話のゲストキャラ。母親が働いているため、1人でおるすばんしている女の子。さくらとケンカして野宿していたケルベロスを猫と勘違いして持ち帰り、ケルベロスが「ちゃう」（違う）を連呼したため「チャウちゃん」と名付けた。&lt;br /&gt;
;立花 玲（たちばな れい）&lt;br /&gt;
:声 - [[今井由香]]&lt;br /&gt;
:アニメ版第30話のゲストキャラ。友枝小の陸上部員。怪我をして庭に迷い込んだ小動物（実はクロウカードの1つである「駆」のカード）を助けた時から、急に記録が伸び始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クロウカード・さくらカード ==&lt;br /&gt;
=== クロウカード ===&lt;br /&gt;
クロウカードは、クロウ・リードが創った、封印が解かれるとこの世に災いが起こるとされる魔法のカードである。&lt;br /&gt;
カード1枚1枚が生きていて、それぞれに「名前」「姿」「魔力」がある。なお、カードの名前は全て[[英語]]で表されている。&lt;br /&gt;
性格が多彩であり、戦いを好まないものから好戦的なもの、頭の良し悪しなどもある。&lt;br /&gt;
クロウ・リードによって本の中に封じ込まれていた。&lt;br /&gt;
カードに名前を書けば、その名前の人以外の言う事は聞かない。&lt;br /&gt;
クロウは占い師でもあった為、ある程度の枚数があれば占いも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメで「星の杖」でクロウカードを使ったシーンでは、属性が異なる（クロウカードは「闇｣属性）ため、正常に発動しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第2作では、52枚（名前のないカードを含めれば53枚）はプラスの力を持ち、「無」のカードはその力を相殺するだけのマイナスの力を持つ事が明かされた。「無」のカードは封印されていたが、エリオルの家（クロウの家）が解体されたことにより、封印が解けてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さくらカード ===&lt;br /&gt;
上記のクロウカードを、さくらが自らの魔力で創り変えたものがさくらカードである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロウカードの活動の源がクロウ・リードがカードに込めた魔力であるのに対して、さくらカードの活動の源はさくら自身の魔力である。またその性質上、クロウカードから変わっていないカードは一時は魔力が足りなくて危険な状態にあったが、最終的にはすべてのカードがさくらカードに創り変えられている。カードを創り変える事は新たな魔法を創造することと同義であり、カードの力に見合うだけの魔力が必要となる。そのため、魔力が少ない段階では、カードを変えるたび強い眠気に襲われていた（初めてカードを変えた翌日は、午後3時まで寝ていた）。特に、タイムとリターンのカードをさくらカードに変えるには、李も心配するほど魔力が必要。またライトとダークは最も強力なカードである上に、2枚同時でなければさくらカードに変えることができないため、月とケルベロスの助力も必要だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほとんどのカードの性質は基本的にクロウカードから変わっていないが、前述の魔法を創造するという面によりさくらカードに創り変える際にその性質を変えることも可能（これにより「翔」のカードが、杖の羽飾りが大きくなって飛ぶスタイルから術者の背中に羽が生えるスタイルに変わっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにして、さくらは段階的に強い魔力に目覚めるように仕組まれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、アニメではカードの絵柄も性質同様、基本的に大きな変化がないものが殆どである。しかし原作では「盾」「剣」のように、クロウカード時から大きく絵柄が変化したカードも存在する。また、原作のさくらカードの絵柄には総じて&amp;quot;星&amp;quot;が何らかの形で入っているのが特徴と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カードの種類 ===&lt;br /&gt;
==== 原作・アニメ共に登場 ====&lt;br /&gt;
※順番は左から原作で封印された順に準ずる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ウインディ（THE WINDY）「風」&lt;br /&gt;
** カードがばらばらになった（本のページの一番上に収まっており、さくらがカードの名を読んだだため魔法が発動した）時、さくらの手元に唯一残っていたカード。優しい性格で、風を使って相手を包み込む。四大元素カードのひとつで「月」の属性カード。&lt;br /&gt;
* ウッド（THE WOOD）「樹」&lt;br /&gt;
** 優しい性格で、さくらが封印をしなくても自分からカードへ戻った。「月」の属性カード。&lt;br /&gt;
* ジャンプ（THE JUMP）「跳」&lt;br /&gt;
** 目つきの悪いピンク色の[[モコナ]]のような姿で、好戦的だが頭は悪い。原作開始時点でさくらが最初に封印したカード（アニメでは「翔」よりも後になる）。&lt;br /&gt;
* フライ（THE FLY）「翔」&lt;br /&gt;
** 大きな鳥の姿をしており、杖の先（さくらカードへの変化後は背中）に翼を生やし飛行能力を付加する。さくらがはじめて見た予知夢で、怪我をしていたことが判明する。&lt;br /&gt;
* ウォーティ（THE WATERY）「水」&lt;br /&gt;
** 気性が荒く攻撃的で、封印前は主に水中で危害を加えている。また「水」にまつわるカード（例：「雨」）の力を逆に利用することができるが凍らされると弱い。「月」の属性を持つ四大元素カードのひとつ。&lt;br /&gt;
* イリュージョン（THE ILLUSION）「幻」&lt;br /&gt;
** 相手が強く思う者や場面の幻を見せる。さくらに対しては撫子の姿を見せた。&lt;br /&gt;
* フラワー（THE FLOWER）「花」&lt;br /&gt;
** 様々な種類の花を出現させる。祭りと踊りが好きで、運動会ではさくらと一緒に踊った。ケルベロス曰く「クロウの気まぐれな性格」から創られたカードらしい。&lt;br /&gt;
* ソード（THE SWORD）「剣」&lt;br /&gt;
** 使用者を剣術の達人にするが、その意識を支配する事もある。使い手の思い次第で峰打ちから岩まで何でも切ることができる。&lt;br /&gt;
* サンダー（THE THUNDER）「雷」&lt;br /&gt;
** 本来は猛獣（[[雷獣]]）のような姿。原作では「影」のカードを封印する時に使用されたが、アニメでは逆に「影」のカードを使って封印された。&lt;br /&gt;
* シャドウ（THE SHADOW）「影」&lt;br /&gt;
** 机や椅子を勝手に動かし攻撃する。名前の通り光に弱く、原作では「雷」を使い、アニメでは学校のライトで本体を見つけ出した。影である為、大きさの変化がある程度自由で、固定型を持たない物（霧など）を包み込み動きを封じることを得意とする。全カードの中でもかなり素早く、また影であるため触れることがなかなか難しいことなどからかケルベロス曰く「クロウも扱いに苦労した」らしい。ただし「剣」を使えば触れるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td valign=top&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ミラー（THE MIRROR）「鏡」&lt;br /&gt;
** 詳しくは[[カードキャプターさくら#主な登場人物|登場人物]]へ&lt;br /&gt;
* シールド（THE SHIELD）「盾」&lt;br /&gt;
** 大切なものを守る習性がある。「剣」によってその効果を無効化することが可能。ほとんどのカード及び魔力からの防御が可能。&lt;br /&gt;
* メイズ（THE MAZE）「迷」&lt;br /&gt;
** 神社に入ってきた人を迷路に迷わせる。「剣」や「翔」のカードを無効化し、さらには複雑な迷路に変えてしまう。観月の鈴で迷路の壁を破壊して出られた。&lt;br /&gt;
* イレイズ（THE ERASE）「消」&lt;br /&gt;
** 物体や記憶を&amp;quot;消す&amp;quot;能力を有する。能力を使用している間は無防備。&lt;br /&gt;
* グロウ（THE GLOW）「灯」&lt;br /&gt;
** 蛍のような光を出しているが、小狼が気配を察知できなかったほど微弱。&lt;br /&gt;
* ライト（THE LIGHT）「光」&lt;br /&gt;
** カードの解放後、さくらの心の中に存在し、すべてが闇に包まれても、さくらだけは光を失わずにすんだ。あきらめない心が呼び寄せたカード。「闇」とは双子の姉妹のような関係。ケルベロスの第一配下カードで、「太陽」の属性カード。&lt;br /&gt;
* ダーク（THE DARK）「闇」&lt;br /&gt;
** 劇の最中にさくらを闇に包ませた。特殊カードであり、「光」と同時でないと封印することが出来ない。ユエの第一配下カードであり、「月」の属性カード。&lt;br /&gt;
* ファイアリー（THE FIREY）「火」&lt;br /&gt;
** 攻撃力はほぼ同等ながら、気性の荒さと攻撃的な性格は「水」のそれを上回る。四大元素カードのひとつで、「太陽」に属するカードの為、ケルベロスが本当の姿になるには必ず必要。「風｣｢水｣のカードを同時に使い、動きを止めて封印した。&lt;br /&gt;
* アーシー（THE EARTHY）「地」&lt;br /&gt;
** 原作、アニメ共に最後に登場したカードで、巨大な土の龍の姿となって実体化。[[五行思想#五行の関係|五行相克]]の関係上、「樹」に弱いという弱点を持つ。四大元素カードのひとつで、「火」のカード同様ケルベロスの「太陽」属性カード。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作初期の雑誌掲載時「樹」はウッディ（THE WOODY）、「跳」はジャンピング（THE JUMPING）とされていたが、以後それぞれウッド、ジャンプに変更された。&amp;lt;!--〜話目からなど詳しい時期は失念。コミックス1巻では修正されてました--&amp;gt;　なお、ファイアリー（THE FIREY）の綴りは、発音上FI'''ER'''Yとする方が正確である。また、ウォーティ（THE WATERY）は本来「ウォー'''タリー'''」と発音するのが正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ版にのみ登場 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タイム（THE TIME）「時」&lt;br /&gt;
** 時間を24時間前に戻し、自己防衛の時は巻き戻しやスロー、早送りをする。時間を一時的に止めるためによく使用される。眠のカードの一時的な代用品としてもつかわれる。小狼が最初に手に入れたカード。魔力の消費が激しい。&lt;br /&gt;
* リターン（THE RETURN）「戻」&lt;br /&gt;
** 1人のみ過去へ飛ばす。時のカードで過去に飛ばされたさくらを助けた。小狼の3枚目のカード。時のカード同様魔力の消費が激しく、発動させるのにそれなりの条件がある。&lt;br /&gt;
* ミスト（THE MIST）「霧」&lt;br /&gt;
** 物を腐食させる。「影」のカードで封印した。&lt;br /&gt;
* スノウ（THE SNOW）「雪」&lt;br /&gt;
** 1メートル以上の雪を降らし、吹雪を起こした。そのせいでさくらは雪兎から貰った腕時計をなくし、その怒りで「火」のカードを使って雪を溶かし、封印した。&lt;br /&gt;
* サンド（THE SAND）「砂」&lt;br /&gt;
** さくらと小狼が劇の練習しているときに砂地獄を起こし襲ってきた。「水」と「凍」のカードで動きを止めて封印した。小狼が「雲」のカードと交換する形でさくらに貰い、7枚目のカードとなった。&lt;br /&gt;
* ファイト（THE FIGHT）「闘」&lt;br /&gt;
** 強い者との決闘を好むカードで、格闘家を闇討ちしたためニュースになってしまった。最初は苺鈴と戦っていたが、カードである為疲れを知らず、ピンチになった苺鈴を助ける為、さくらが力の塊である「力」のカードで注意をひき、勝負に勝って封印した。&lt;br /&gt;
* ドリーム（THE DREAM）「夢」&lt;br /&gt;
** 対象者に夢を見させるが、知世と小狼は願望だけで、さくらは予知として見せた。小狼が「時」のカードで止めて封印した。小狼の6枚目のカード（実質7枚目）。&lt;br /&gt;
* サイレント（THE SILENT）「静」&lt;br /&gt;
** 美術館の絵に勝手に住み着き、五月蝿いのが嫌い。さらにかなり敏感に反応し、ささいな音でも嫌う。「影」のカードで封印。&lt;br /&gt;
* ソング（THE SONG）「歌」&amp;lt;!--講談社CDコミックにて初出……が、原作には登場せず紛らわしいのでこちらに移動。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 知世の歌が上手かったためにコピーしたが、本人がまだ練習中のためカードも夜な夜な練習をした。&lt;br /&gt;
* スルー（THE THROUGH）「抜」&lt;br /&gt;
** 物体を通り抜けることができる。&lt;br /&gt;
* ビッグ（THE BIG）「大」&lt;br /&gt;
** 対象物を巨大化させる。小狼は巨大猫によって足止めされたためさくらが封印した。&lt;br /&gt;
* リトル（THE LITTLE）「小」&lt;br /&gt;
** カード自身も小さく、触れた相手のサイズと魔力を小さくさせる。戻るにはもう1度触れること。&lt;br /&gt;
* ツイン（THE TWIN）「双」&lt;br /&gt;
** あらゆるものを2つにしてしまう。小狼と苺鈴の連携によって封印。小狼の8枚目のカード。&lt;br /&gt;
* ストーム（THE STORM）「嵐」&lt;br /&gt;
** 竜巻を起こす。小狼が竜巻の中心に攻撃して封印した。小狼2枚目のカード。&lt;br /&gt;
* クラウド（THE CLOUD）「雲」&lt;br /&gt;
** 姿がレインに似ているカード。さくらが風邪を引いたため小狼が封印したのだが、その後さくらにカードを渡した。&lt;br /&gt;
* レイン（THE RAIN）「雨」&lt;br /&gt;
** いたずら好きで、たまたま居合わせた「樹」の成長を早めた。&lt;br /&gt;
* バブル（THE BUBBLES）「泡」&lt;br /&gt;
** 泡を立てる。クロウがケルベロスを洗うために作ったらしい。クロウは、これで[[食器]]も洗っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td valign=top&amp;gt;&lt;br /&gt;
* スイート（THE SWEET）「甘」&lt;br /&gt;
** 食べ物を見ると何でも甘くしたがる。塩をかけて封印した。クロウの生活観が反映されたようなカード。&lt;br /&gt;
* パワー（THE POWER）「力」&lt;br /&gt;
** かわいいけど力持ち。透明になることができる。封印するには力比べをして勝たなければ（正確には負けを自覚させること）ならない。&lt;br /&gt;
* アロー（THE ARROW）「矢」&lt;br /&gt;
** 複数の矢を一斉に飛ばす、攻撃カード。&lt;br /&gt;
* ショット（THE SHOT）「撃」&lt;br /&gt;
** 「撃つ」と言うと発動する。鏡で弾を跳ね返して封印した。&lt;br /&gt;
* ヴォイス（THE VOICE）「声」&lt;br /&gt;
** [[ハーピー]]のような姿で、「歌」のカードとは違い知世の声を奪った。「歌」のカードでおびき出して封印した。&lt;br /&gt;
* スリープ（THE SLEEP）「眠」&lt;br /&gt;
** 手当たりしだいに粉を撒き散らし眠らせる。風のカードで捕獲するも藤隆のパソコンを壊してしまう（ただし、藤隆自身は頭の中に論文の内容をすべて覚えている）。作中、魔法の存在を隠すためかなりの回数使われた。&lt;br /&gt;
* フリーズ（THE FREEZE）「凍」&lt;br /&gt;
** 巨大な魚のような姿でスケート場に現れた。魔力を持ってないものを凍らせ、小狼の作戦で封印した。小狼5枚目のカード。&lt;br /&gt;
* チェンジ（THE CHANGE）「替」&lt;br /&gt;
** カメレオンの姿で同時に触れたものの魂を入れ替える。戻すには翌日に入れ替わったもの同士が抱き合うこと。さくらがカードをもらった。&lt;br /&gt;
* ダッシュ（THE DASH）「駆」&lt;br /&gt;
** 短距離走が得意なカードで、さくらとの交戦中に怪我をし、逃げ込んだ玲の家で療養し、ピューイと呼ばれ可愛がってもらった。完治した頃に小狼が見つけ、封印した。小狼4枚目のカード。さくらカード編ではさくらが他のカード数枚と一緒にさくらカードに変えようとして「駆」のみ失敗したため、桃矢の自転車にとりついて暴走した。&lt;br /&gt;
* ウェイブ（THE WAVE）「波」&lt;br /&gt;
** 波を起こすことができる。&lt;br /&gt;
* ループ（THE LOOP）「輪」&lt;br /&gt;
** 次元をつなぎあわせ、無限ループさせる。「剣」でつなぎ目を斬れば封印できる。&lt;br /&gt;
* クリエイト（THE CREATE）「創」&lt;br /&gt;
** 本に書かれたものが実体化し、ドラゴンが街を破壊しないようにさくらが「大」のカードで巨大化して止めた。閉じれば効果がなくなり封印できる（ただし、消える前に封印しなければならない）。&lt;br /&gt;
* フロート（THE FLOAT）「浮」&lt;br /&gt;
** ものを浮かす能力で、「翔」のカードとは違い静かに飛ぶ。そのため何のカードか分からないときに近づくのに便利。&lt;br /&gt;
* ロック（THE LOCK）「錠」&lt;br /&gt;
** 鍵のある場所を施錠する効果を持つ。元の鍵でも開ける事は不可能だが、魔法の鍵で開錠に成功した。&lt;br /&gt;
* ムーブ（THE MOVE）「移」&lt;br /&gt;
** いたずら好きで、物を動かせるのは軽いもの、生きていないものだけ。&lt;br /&gt;
* ライブラ（THE LIBRA）「秤」&lt;br /&gt;
** 嘘をついているか分かるカード。&lt;br /&gt;
* （名前のないカード）&lt;br /&gt;
** ハートのマークとそれを包み込む2枚の羽の絵が描かれており、「心」または「愛」（CLAMP的表現では「想い」か）の象徴と解釈される。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち「抜」「矢」「波」「秤」「泡」のカードは第1期と第2期の間に捕獲されたことになっているカードで、「矢」については劇場版第1作で描かれたが、他のカードは実際に捕獲されたところが描かれていない。但し「抜」「泡」は第3期で使用されていたり（「抜」は名前のみ）、劇場版第2作において、知世のビデオに残っていた映像として「泡」の捕獲シーンの一部と思われる場面が登場していたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 劇場版第2作登場 ====&lt;br /&gt;
* ナッシング（THE NOTHING）「無」&amp;lt;!--実際のカード名は明確になっていない…はず--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ホープ（THE HOPE）「希望」&amp;lt;!--これだけは漢字2字で表されている--&amp;gt;（= ナッシング（THE NOTHING）「無」+ 名前のないカード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
* 本放送：[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]『[[衛星アニメ劇場]]』枠 毎週火曜日18:00 - &lt;br /&gt;
** [[1998年]][[4月7日]] - 1998年[[12月22日]]（第1期）&lt;br /&gt;
** [[1999年]][[4月6日]] - 1999年[[6月22日]]（第2期）&lt;br /&gt;
** 1999年[[9月7日]] - [[2000年]][[3月21日]]（第3期）&lt;br /&gt;
* 再放送：[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]&lt;br /&gt;
** 1999年[[4月10日]] - 1999年[[12月18日]] 毎週土曜日18:30 - （第1期）&lt;br /&gt;
** 2000年[[4月9日]] - 2000年[[12月24日]] 毎週日曜日18:00 - （第2期・第3期）&lt;br /&gt;
* 再々放送：NHK教育テレビ &lt;br /&gt;
** [[2004年]]4月10日 - [[2005年]][[4月2日]] 毎週土曜日18:30 - （第1期・第2期）&lt;br /&gt;
** [[2006年]][[2月23日]] - 2006年[[3月30日]] 毎週木曜日19:30 - （#47 - #52）&lt;br /&gt;
** 2006年4月6日 - 2006年[[8月3日]] 毎週木曜日19:25 - （#53 - #70）&lt;br /&gt;
* [[VHS]]・[[レーザーディスク|LD]]・[[DVD]]『カードキャプターさくら』 全18巻 （[[バンダイビジュアル]]）&lt;br /&gt;
* DVD『カードキャプターさくらDVD-BOX』1・2・3（[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 原作：[[CLAMP]]&lt;br /&gt;
* [[監督]]：[[浅香守生]]&lt;br /&gt;
* [[シリーズ構成]]：[[大川七瀬]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：[[高橋久美子 (アニメーター)|高橋久美子]]&lt;br /&gt;
* [[美術監督]]：針生勝文（[[スタジオ風雅]]）&lt;br /&gt;
* 撮影監督：白井久男（[[スタジオコスモス]]）&lt;br /&gt;
* [[音響監督]]：[[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[根岸貴幸]]&lt;br /&gt;
* 構成：[[浦畑達彦]]&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー：小野達矢&lt;br /&gt;
* プロデューサー：近藤栄三&lt;br /&gt;
* 制作統括：岡本樹一郎、渡辺昭&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
;第1期&lt;br /&gt;
* オープニング「[[Catch You Catch Me]]」&lt;br /&gt;
** 作詞／作曲：広瀬香美、編曲：本間昭光／広瀬香美、歌：[[日向めぐみ|グミ]]&lt;br /&gt;
* エンディング「Groovy!」&lt;br /&gt;
** 作詞／作曲：広瀬香美、編曲：本間昭光／広瀬香美、歌：[[広瀬香美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;第2期&lt;br /&gt;
* オープニング「扉をあけて」&lt;br /&gt;
** 作詞：きくこ、作曲：広瀬香美、編曲：亀田誠治、歌：[[ANZA]]&lt;br /&gt;
* エンディング「Honey」&lt;br /&gt;
** 作詞／作曲／編曲／歌：[[Chihiro (歌手)|chihiro]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;第3期&lt;br /&gt;
* オープニング「[[プラチナ (坂本真綾の曲)|プラチナ]]」&lt;br /&gt;
** 作詞：岩里祐穂、作曲／編曲：[[菅野よう子]]、歌：[[坂本真綾]]&lt;br /&gt;
* エンディング「FRUITS CANDY」&lt;br /&gt;
** 作詞：横山武、作曲：上田晃司、編曲：保刈久明、歌：[[こじまめぐみ]]（声優の[[小島めぐみ]]とは別人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトル一覧 ===&lt;br /&gt;
==== クロウカード編 ====&lt;br /&gt;
;第1期&lt;br /&gt;
:さくらたちは小学4年生の1学期 - 2学期。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!!登場カード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||さくらと不思議な魔法の本||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[CLAMP|大川七瀬]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[浅香守生]]||[[高橋久美子 (アニメーター)|高橋久美子]]||ウインディ、フライ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||さくらのすてきなお友達||[[小島正幸]]||中野頼道||郷敏治||シャドウ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||さくらのドキドキ初デート||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[片渕須直]]||君塚勝教||ウォーティ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||さくらのくたくた日曜日||金子二郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[中西伸彰]]||北尾勝・嶋津郁雄||ウッド、レイン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||さくらとパンダとかわいいお店||石井博士||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[神戸守]]||[[古賀誠 (アニメーター)|古賀誠]]||ジャンプ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||さくらとおかあさんの思い出||大川七瀬||[[坂田純一]]||さかいあきお||郷敏治||イリュージョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||さくらの怪盗初挑戦!?||金子二郎||中西伸彰||[[水野和則]]||[[藤田まり子]]||サイレント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||さくらのライバル、登場!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大川七瀬||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|片渕須直||桜井邦彦||サンダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||さくらとふしぎなブローチ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ソード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||さくらと花の運動会||石井博士||[[まついひとゆき]]||さかいあきお||郷敏治||フラワー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||さくらと知世と大きなお家||大川七瀬||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂田純一||君塚勝教||シールド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||さくらの終わらない一日||金子二郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||タイム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||さくらとゾウの力くらべ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大川七瀬||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|水野和則||桜井邦彦||パワー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||さくらと桃矢とシンデレラ||さかいあきお||藪下昌二||郷敏治||ミスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||さくらとケロの大げんか||金子二郎||片渕須直||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|北尾勝||ストーム、フロート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||さくらと思い出の虹||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|大川七瀬||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||さくらのこわーいきもだめし||寺東克己||安藤健||藤田まり子||イレイズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||さくらと雪兎と夏祭り||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|藪下昌二||高橋久美子||グロウ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||さくらと夏休みの宿題||金子二郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ムーブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||さくらとたたかう転校生||大川七瀬||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂田純一||桜井邦彦||ファイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||さくらのながーいマラソン大会||金子二郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ループ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||さくらとやさしいお父さん||石井博士||[[佐藤雄三]]||水野和則||北尾勝||スリープ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||さくらと知世とすてきな歌||大川七瀬||浅香守生||まついひとゆき||桜井邦彦||ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||さくらの小さな大冒険||大川七瀬&amp;lt;br /&amp;gt;金子二郎||寺東克己||[[真野玲]]||藤田まり子||リトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||さくらともう一人のさくら||小川智子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ミラー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||さくらとすてきな先生||大久保智康||坂田純一||水野和則||君塚勝教||メイズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||さくらと思い出の神社||大川七瀬||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|まついひとゆき||北尾勝||リターン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||さくらとおまじないカード||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小川智子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ショット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||さくらのあまーいクッキング||寺東克己||真野玲||藤田まり子||スイート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||さくらとケガをしたカード||金子二郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ダッシュ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||さくらと名前のない本||大川七瀬||坂田純一||水野和則||桜井邦彦||ビッグ・クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||さくらとケロと小狼と||大久保智康||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|まついひとゆき||北尾勝||チェンジ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||さくらのさむーいアイススケート||小川智子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||フリーズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||さくらと雪兎と昼の月||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大川七瀬||平塚住雄||真野玲||藤田まり子||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||さくらのすてきなクリスマス||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|水野和則||君塚勝教||ファイアリー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;第2期&lt;br /&gt;
:さくらたちは小学5年生の1学期。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!!登場カード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||さくらと雪の新学期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大川七瀬||寺東克己||真野玲||君塚勝教||スノウ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||さくらと消えた知世の声||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ヴォイス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||さくらの楽しいいちご狩り||大久保智康||寺東克己||まついひとゆき||藤田まり子||ロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||さくらのふらふら熱曜日||rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|大川七瀬||坂田純一||三家本泰美||武内啓||クラウド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||さくらと夢の中のさくら||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高柳滋仁||長谷部敦志||ドリーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||さくらと小狼と砂の海||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||北尾勝||サンド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||さくらのまっくら学芸会||坂田純一||真野玲||君塚勝教||ライト、ダーク&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43||さくらのさよなら苺鈴||西村聡||高瀬節夫||藤田まり子||ツイン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44||さくらとケロと不思議な先生||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||北尾勝||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45||さくらと最後のクロウカード||[[冨永恒雄]]||山口頼房||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|君塚勝教||アーシー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46||さくらと最後の審判||坂田純一||真野玲||-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== さくらカード編 ====&lt;br /&gt;
;第3期&lt;br /&gt;
:さくらたちは小学5年生の2学期 - 3学期。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|47||さくらと不思議な転校生||rowspan=&amp;quot;24&amp;quot;|大川七瀬||浅香守生||高柳滋仁||北尾勝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|48||さくらとめざめた星の鍵||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|まついひとゆき||神戸守||君塚勝教&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|49||さくらとキケンなピアノ||三笠修||藤田まり子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|50||さくらと小狼とみえない糸||寺東克己||ながはまのりひこ||岩井優器&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|51||さくらと大きなぬいぐるみ||坂田純一||水野和則||桜井邦彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|52||さくらのひつじ注意報?!||まついひとゆき||[[政木伸一]]||藤田まり子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53||さくらとパニック自転車||政木伸一||高瀬節夫||長谷部敦志&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|54||さくらと思い出カレンダー||蛟イチロー||[[佐伯昭志]]||高村和宏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|55||さくらと不思議の国のさくら||寺東克己||ながはまのりひこ||君塚勝教&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56||さくらとケロのお菓子な出会い??||阿蒜晃志||山口頼房||北尾勝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57||さくらと小狼とエレベーター||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高柳滋仁||[[濱田邦彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58||さくらと二人の大ピンチ||寺東克己||はしもとなおと||中原清隆&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59||さくらと知世とボールの罠||坂田純一||田中洋之||藤田まり子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60||さくらと大切なお友達||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|水野和則||長谷部敦志&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61||さくらとカードとプレゼント||蛟イチロー||真野玲||[[竹田欣弘]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|62||さくらと不思議なおみくじ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山口頼房||君塚勝教&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63||さくらとプールと大きな波||[[松尾衡]]||はしもとなおと||中原清隆&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64||さくらと吹雪のスキー教室||尾藤悠紀||高柳滋仁||春日井浩之&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|65||さくらと雪兎と消えゆく力||坂田純一||田中洋之||藤田まり子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66||さくらの一番好きな人||佐藤雄三||八谷賢一||阿部恒&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67||さくらと小狼と月峰神社||北尾勝||はしもとなおと||中原清隆&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|68||さくらと過去とクロウ・リード||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高柳滋仁||濱田邦彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|69||さくらと現れたクロウ・リード||坂田純一||浅香守生||高橋久美子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|70||さくらと本当の想い||浅香守生||田中洋之||藤田まり子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
==== 劇場版カードキャプターさくら ====&lt;br /&gt;
観客動員数は約50万人を記録。第4回[[アニメーション神戸]]作品賞劇場部門受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]8月公開。第1期と第2期の間のストーリーで、さくらたちは小学4年生の冬休み。&lt;br /&gt;
* 原作：CLAMP&lt;br /&gt;
* 監督：浅香守生&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：高橋久美子&lt;br /&gt;
* 脚本：大川七瀬&lt;br /&gt;
* ゲストキャラクターデザイン／コスチュームデザイン：CLAMP&lt;br /&gt;
* 美術監督：針生勝文&lt;br /&gt;
* 撮影監督：白井久男&lt;br /&gt;
* 音楽：根岸貴幸&lt;br /&gt;
* 音響監督：三間雅文&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：マッドハウス&lt;br /&gt;
* 制作：バンダイビジュアル、シェルティ、マッドハウス&lt;br /&gt;
* 主題歌：遠いこの街で&lt;br /&gt;
** 作詞／作曲：皆谷尚美、編曲：鳥山雄司、歌：[[皆谷尚美]]&lt;br /&gt;
* [[VHS]]・[[レーザーディスク|LD]]・[[DVD]]（バンダイビジュアル）&lt;br /&gt;
※DVDは、劇場版3作を全てHDリマスターバージョンとして収録したものも、2007年に発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== キャスト =====&lt;br /&gt;
* 李夜蘭（リ・イェラン）：[[井上喜久子]]（小狼の母）&lt;br /&gt;
* 李芙蝶（リ・フーティエ）：[[山口由里子]]（小狼の姉。下3人も同じ）&lt;br /&gt;
* 李雪花（リ・シェファ）：[[芝原チヤコ]]&lt;br /&gt;
* 李黄蓮（リ・ファンレン）：[[わくさわりか|涌澤利香]]&lt;br /&gt;
* 李緋梅（リ・フェイメイ）：[[菅原祥子]]&lt;br /&gt;
* 魔道士：[[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== あらすじ =====&lt;br /&gt;
さくら達は冬休み。何も予定が無いさくらと知世だったが、雑貨屋ツイン・ベルで行われたくじ引きでさくらは特等の香港旅行を当ててしまう。都合の悪い父の藤隆の代わりに雪兎を誘い、桃矢、知世と共にさくらは香港へ旅立つ。香港が故郷である小狼と苺鈴と再会したさくらは喜ぶが、謎の魔道士の夢を見るようになり…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 同時上映 =====&lt;br /&gt;
『[[CLOVER (CLAMP)|CLOVER]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 劇場版カードキャプターさくら 封印されたカード ====&lt;br /&gt;
第5回アニメーション神戸作品賞劇場部門受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]7月公開。アニメの最終回からその後のストーリーで、さくらたちは小学6年生の夏休み。この作品の真の完結編。&lt;br /&gt;
* 原作：CLAMP&lt;br /&gt;
* 監督：浅香守生&lt;br /&gt;
* 脚本：大川七瀬&lt;br /&gt;
* ゲストキャラクターデザイン原案／コスチュームデザイン：CLAMP（もこなあぱぱ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督：阿部恒&lt;br /&gt;
* 美術監督：池田祐二（[[スタジオワイエス]]）&lt;br /&gt;
* 撮影監督：白井久男&lt;br /&gt;
* 音響監督：三間雅文&lt;br /&gt;
* 音響制作：テクノサウンド&lt;br /&gt;
* 色彩設定：勝沼まどか&lt;br /&gt;
* 編集：尾形治敏&lt;br /&gt;
* 音楽：根岸貴幸&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
* 制作：講談社、松竹、バンダイビジュアル、シェルティ、マッドハウス&lt;br /&gt;
* 主題歌：明日へのメロディー&lt;br /&gt;
** 作詞：CHAKA、作曲／編曲：[[鷺巣詩郎]]、歌：[[CHAKA]]&lt;br /&gt;
* [[VHS]]・[[レーザーディスク|LD]]・[[DVD]]（バンダイビジュアル、レンタル版VHSは[[松竹ホームビデオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== キャスト =====&lt;br /&gt;
*「無」のカード：[[坂本真綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== あらすじ =====&lt;br /&gt;
小学6年生になったさくらは、まだ小狼の告白への返事をできずにいた。そんな時、エリオルの家の跡地に建てられた友枝遊園地で、ばったり小狼と苺鈴に遭遇。喜ぶさくらたちだが、町では町の中にあるものが次々に消えていくという奇妙な現象が起こっていた。そしてその現象はさくらたちの下にも及び、さくらの持つさくらカードが次々に消え始める。それは、名前のないクロウカード＝無のカードの仕業だった。異変を止めようとするさくらだったが、相談したエリオルから無のカードを封印するには「大切な人への想い」を代価にしなければならないと聞かされる。動揺するさくらだが、無のカードは刻々と威力を発揮し始めていた。果たしてさくらはカードを封印し、小狼への本当の想いを伝えることができるのか…?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 同時上映 =====&lt;br /&gt;
劇場版『ケロちゃんにおまかせ!』&lt;br /&gt;
* 監督：[[小島正幸]]&lt;br /&gt;
* 構成：浅香守生&lt;br /&gt;
* 脚本：大川七瀬&lt;br /&gt;
* 主題歌：「おかしのうた」&lt;br /&gt;
** 作詞：久川綾、作曲／編曲：根岸貴幸、歌：ケロ &amp;amp; スッピー（久川綾 &amp;amp; 冬馬由美）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;あらすじ&lt;br /&gt;
:エリオルと一緒にさくらの家に来たスッピー。ケロとの雑談中に、さくらが[[たこ焼き]]を二人の[[おやつ]]として持ってくる。最初は戸惑いもあったスッピーだが、その美味しさに大喜び。しかし最後の1個をめぐりケロと対立。友枝町で起きた小さなバトルの結末は…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
[[レーザーディスク|LD]]・[[ビデオテープ|VT]]・[[DVD]]などの購入特典として収録されている短編アニメ。&lt;br /&gt;
*すてきですわ、さくらちゃん!　知世のカードキャプターさくら活躍ビデオ日記!&lt;br /&gt;
*（同上）2!&lt;br /&gt;
*（同上）スペシャル!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍・CD・ゲーム ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--それぞれ、項目数が少ないので、一つにまとめる｡--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===単行本===&lt;br /&gt;
*第1巻 [[1996年]][[11月22日]] ISBN 978-4063197433&lt;br /&gt;
*第2巻 [[1997年]][[4月4日]] ISBN 978-4063197914&lt;br /&gt;
*第3巻 1997年[[8月4日]] ISBN  978-4063198447&lt;br /&gt;
*第4巻 1997年[[12月5日]] ISBN 978-4063198812&lt;br /&gt;
*第5巻 [[1998年]][[4月4日]] ISBN 978-4063199246&lt;br /&gt;
*第6巻 1998年[[7月13日]] ISBN 978-4063339543&lt;br /&gt;
*第7巻 1998年[[11月13日]] ISBN 978-4063339895&lt;br /&gt;
*第8巻 [[1999年]][[3月11日]] ISBN 978-4063340495&lt;br /&gt;
*第9巻 1999年[[7月22日]] ISBN 978-4063340990&lt;br /&gt;
*第10巻 1999年[[12月3日]] ISBN 978-4063342598 &lt;br /&gt;
*第11巻 [[2000年]][[2月24日]] ISBN 978-4063342864&lt;br /&gt;
*第12巻 2000年[[7月31日]] ISBN  978-4063343267&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''新装版'''&lt;br /&gt;
*第1巻 [[2004年]][[3月5日]] ISBN 978-4063645569&lt;br /&gt;
*第2巻 2004年[[4月3日]] ISBN 978-4063645606 &lt;br /&gt;
*第3巻 2004年[[4月26日]] ISBN 978-4063645675&lt;br /&gt;
*第4巻 2004年[[6月2日]] ISBN 978-4063645750&lt;br /&gt;
*第5巻 2004年[[7月3日]] ISBN 978-4063645835&lt;br /&gt;
*第6巻 2004年[[8月4日]] ISBN 978-4063645897&lt;br /&gt;
*第7巻 2004年[[9月3日]] ISBN 978-4063645989&lt;br /&gt;
*第8巻 2004年[[10月4日]] ISBN 978-4063646016&lt;br /&gt;
*第9巻 2004年[[11月2日]] ISBN 978-4063646047&lt;br /&gt;
*第10巻 2004年[[12月3日]] ISBN 978-4063646122&lt;br /&gt;
*第11巻 2004年[[12月28日]] ISBN 978-4063646160&lt;br /&gt;
*第12巻 [[2005年]][[2月2日]] ISBN 978-4063646252&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イラスト集===&lt;br /&gt;
*CLAMPイラスト&lt;br /&gt;
** カードキャプターさくらイラスト集　[[1998年]][[7月28日]]発行 ISBN 978-4063245257&lt;br /&gt;
** カードキャプターさくらイラスト集2　[[2000年]][[4月26日]]発行 ISBN 978-4063245318&lt;br /&gt;
** カードキャプターさくらイラスト集3　[[2000年]][[12月26日]]発行 ISBN 978-4063245349&lt;br /&gt;
** カードキャプターさくらメモリアルブック　[[2001年]][[2月27日]]発行 ISBN 978-4063245356&lt;br /&gt;
*アニメ版イラスト&lt;br /&gt;
**テレビアニメーション カードキャプターさくら イラストコレクション チェリオ!　[[1999年]][[4月12日]]発行&lt;br /&gt;
**アニメーション カードキャプターさくら イラストコレクション チェリオ! 2　[[2000年]][[4月21日]]発行&lt;br /&gt;
**アニメーション カードキャプターさくら イラストコレクション チェリオ! 3　[[2000年]][[8月31日]]発行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CD===&lt;br /&gt;
* 講談社CDコミック カードキャプターさくら&lt;br /&gt;
**アニメ版制作が決まっていながら放映未定となっていた時期に制作されており、アニメ版のプレビュー的要素が大きい。大川七瀬脚本・根岸貴幸音楽でキャストもアニメ版と同じ。後にアニメ版23話としてリメイクされている。&lt;br /&gt;
* オリジナル・サウンドトラック（計4枚）&lt;br /&gt;
* 主題歌シングルCD（計8枚）&lt;br /&gt;
* Character Single（計6枚）&lt;br /&gt;
* オリジナルドラマアルバム（計2枚）&lt;br /&gt;
* キャラクターソングブック&lt;br /&gt;
* 友枝小学校コーラス部 クリスマス・コンサート&lt;br /&gt;
* 劇場版 オリジナル・サウンドトラック（計2枚）&lt;br /&gt;
* コンプリート・ボーカル・コレクション（4枚組）&lt;br /&gt;
* 主題歌コレクション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム===&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら 〜いつもさくらちゃんといっしょ〜』（[[ゲームボーイ]]、[[エム・ティー・オー]]）&lt;br /&gt;
*『アニメチックストーリーゲーム1 カードキャプターさくら』（[[プレイステーション]]、[[アリカ]]）&lt;br /&gt;
**第一期前半に相当するストーリーをゲーム化したもの。2枚組。アニメとは若干進行が異なるが、アニメと同じ声優による全編フルボイス、オリジナルを忠実に再現したグラフィックや音楽、アニメ本編の映像の一部が流れる等の理由で今でも人気が高い。&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら 〜さくらとふしぎなクロウカード〜』（[[ワンダースワン]]、[[バンダイ]]）&lt;br /&gt;
**クロウカード編とオリジナルのストーリーで構成されているアドベンチャーゲーム。カードとの戦いなどでクロウカードを47枚すべて集め、最後にユエに一度でも勝利するとエンディングが見られる。なお、エンディングは条件によって数種類存在する。&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら クロウカードマジック』（プレイステーション、アリカ）&lt;br /&gt;
**本編はクロウカードを利用したアクションパズルだが、フルボイスによるクロウカードの解説やクロウカード占いなどもある。&lt;br /&gt;
*『テトリス with カードキャプターさくら エターナルハート』（プレイステーション、アリカ）&lt;br /&gt;
**さくらカード編に相当する。題名の通り[[テトリス]]によってゲームが進行する。成績によってグラフィックギャラリーを充実させる事が出来る。&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら 〜友枝小学校大運動会〜』（ゲームボーイ、エム・ティー・オー）&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら 知世のビデオ大作戦』（[[ドリームキャスト]]、セガ・ロッソ／[[セガ]]）&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら さくらカード de ミニゲーム』（[[ゲームボーイアドバンス]]、[[TDKコア]]）&lt;br /&gt;
**さくらカード編24話にそったミニゲーム集だが、BGMは独自のものが使用されている。&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら＜さくらカード編＞ 〜さくらとカードとおともだち〜』（ゲームボーイアドバンス、エム・ティー・オー）&lt;br /&gt;
**さくらカード編をゲーム化したもの、原作とアニメを織り交ぜたような構成。プレイヤーの選択によって結末が変化する。[[ゲームボーイアドバンス|GBA]]としては容量が多く、アニメの音声から拾ったセリフやいつくかのムービーも収録されている。&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら さくらちゃんとあそぼ!』（[[プレイステーション2]]（[[EyeToy]]専用）、[[NHKソフトウェア]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら CLAMP描きおろしクロウカードセット』&lt;br /&gt;
**クロウカード52枚を再現したカードセット。&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら クロウカードフォーチュンブック』&lt;br /&gt;
**上記クロウカードセットを用いた占い（トランプで代用可）の本。カードのイラストと名称、占いにおける意味を解説。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* テレビアニメは最初[[民間放送|民放]]で放送する計画で、[[1997年]][[3月23日]]に第1話がイベント「CLAMP IN WONDERLAND2」で上映された。この関係で、中間付近にCM挿入を想定したジングルムービーが挿入され、又、CMを挿入した場合に放送時間が30分になるように作られた。&lt;br /&gt;
*『劇場版カードキャプターさくら 封印されたカード』をもって、さくら役の丹下桜が突然、無期限の休業状態に入ってしまった（詳細は[[丹下桜]]を参照）。そのため、その後のゲーム版などではナレーション役を専らケルベロスが担当して、主人公のさくらが登場しないなどの現象が生じている（ただし、アニメから声を収録したゲームもある）。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]度の再放送に併せて、当時の商品の再生産などの商品展開が行われていた。&lt;br /&gt;
* 原作のさくらカード編では、全編にわたり登場人物の服や持ち物など随所に、くまのモチーフが挿入されている。&lt;br /&gt;
* 設定に凝ることで知られるCLAMPだが、連載開始当初〜連載終了まで、季節はしっかり掲載月とリンクしていたのに学年が1年2年とずれている。&lt;br /&gt;
* タイトルの「キャプター（Captor:[[英語]]）」は、「捕らえる者、逮捕する者」という意味である。日本ではあまりなじみのない言葉であった。他にキャプターを使用した作品としては[[忍者キャプター]]がある。&lt;br /&gt;
* 杖を実体化するときのさくらの命令「レリーズ（release:[[英語]]）」には、「監禁、拘束、義務などから自由にする」の意味がある。（他に、「カメラのシャッターを切る」という意味もありカメラマンにはおなじみの用語。）&lt;br /&gt;
*「sakura-card.com」という、『CCさくら』を連想させるサイトがかつてあった。これは『サクラ大戦』の[[TCG]]サイトで現在は閉鎖。&lt;br /&gt;
*「sakura-card.co.jp」という、『CCさくら』を連想させるサイトがある。これは[[さくらカード]]（[[三井住友銀行]]、[[JCB]]系列の[[クレジットカード]]会社）のサイト。なお、さくらが初めてクロウカードをさくらカードにした際、知世が「さくらカード」と命名した際、さくら自身は「銀行のカードみたい」と述べている。&lt;br /&gt;
* 大阪[[日本橋 (大阪府)|日本橋]]に「[http://www.ccocha.com/ CCOちゃ]」という[[メイドカフェ]]があり、看板のキャラクターが木之本桜に酷似している。（デザインした人がカードキャプターさくらのファン[http://plaza.rakuten.co.jp/cafekanonsakura/3000]だった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
;[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-]]&lt;br /&gt;
:同作にはさくら・小狼・知世・桃矢・雪兎・藤隆に相当するキャラクターが登場しているが、『小狼』については「カードキャプターさくら」の小狼とさくらの息子と思わせる設定になっている。アニメ版での声優も皆異なるが、ケルベロス（仮の姿の方）のみは本作と同じく、久川綾が担当している。&lt;br /&gt;
;[[XXXHOLiC]]&lt;br /&gt;
:「カードキャプターさくら」と同一世界での物語。&lt;br /&gt;
; [[Cardcaptors]]&lt;br /&gt;
:「カードキャプターさくら」の北米放送版についての項目。&lt;br /&gt;
; [[ギャラクシーエンジェル]]&lt;br /&gt;
:アニメ版はプロデューサー・アニメーション制作会社が同じで、「カードキャプターさくらのスタッフが贈る」などと銘打たれたこともあった。&lt;br /&gt;
; [[CCさくら板]]&lt;br /&gt;
:匿名掲示板2ちゃんねるにある電子掲示板の一つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www3.nhk.or.jp/anime/sakura/ テレビアニメ公式サイト](NHK)&lt;br /&gt;
* [http://www.nhk-character.com/chara/sakura/ テレビアニメ公式サイト]（NHKエンタープライズ）&lt;br /&gt;
* [http://www.clamp-net.com/ CLAMP公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[日本放送協会|NHK]][[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]][[衛星アニメ劇場]]|&lt;br /&gt;
放送枠=火曜18:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=カードキャプターさくら|&lt;br /&gt;
前番組=[[あずきちゃん]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[だぁ!だぁ!だぁ!]]|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]|&lt;br /&gt;
放送枠=土曜18時30分枠|&lt;br /&gt;
番組名=カードキャプターさくら&amp;lt;br/&amp;gt;（2004年度再放送）&lt;br /&gt;
※今作からアニメ枠|&lt;br /&gt;
前番組=[[真剣10代しゃべり場]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- |ツバサ・クロニクル]]|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=NHK教育|&lt;br /&gt;
放送枠=木曜19時25分枠|&lt;br /&gt;
番組名=カードキャプターさくら&amp;lt;br/&amp;gt;（2006年度再放送）|&lt;br /&gt;
前番組=[[アガサ・クリスティーの名探偵ポワロとマープル]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[学園アリス]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル     = [[星雲賞]]コミック部門&lt;br /&gt;
|先代名       = 『[[イティハーサ]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[水樹和佳子]]&lt;br /&gt;
|現代名       = 『'''カードキャプターさくら'''』&amp;lt;br /&amp;gt;[[CLAMP]]&lt;br /&gt;
|次代名       = 『[[プラネテス]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[幸村誠]]&lt;br /&gt;
|背景色       = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ     = 度&lt;br /&gt;
|先代         = 第31回 2000年&lt;br /&gt;
|現代         = 第32回 2001年&lt;br /&gt;
|次代         = 第33回 2002年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かあときやふたあさくら}}&lt;br /&gt;
[[Category:CLAMP]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 か|あときやふたあさくら]]&lt;br /&gt;
[[Category:なかよし]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 か|あときやふたあさくら]]&lt;br /&gt;
[[Category:衛星アニメ劇場]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1998年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:たのしい幼稚園]]&lt;br /&gt;
[[Category:おともだち]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Nanoha_tan_1.jpg&amp;diff=92390</id>
		<title>ファイル:Nanoha tan 1.jpg</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Nanoha_tan_1.jpg&amp;diff=92390"/>
				<updated>2010-06-16T14:02:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: 俺の嫁その2ｗ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;俺の嫁その2ｗ&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

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		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Sakura_tan_1.jpg&amp;diff=92387</id>
		<title>ファイル:Sakura tan 1.jpg</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Sakura_tan_1.jpg&amp;diff=92387"/>
				<updated>2010-06-16T14:01:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: 俺の嫁その1ｗ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;俺の嫁その1ｗ&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Tietew&amp;diff=92363</id>
		<title>利用者:Tietew</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Tietew&amp;diff=92363"/>
				<updated>2010-06-16T13:52:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Tietew: Tietew（たいてゅー）は、電脳知覚主体ｗ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Tietew'''（'''たいてゅー'''）は、[[ハンドルネーム|電脳知覚主体]]。ハンドルの由来は[[クモ|蜘蛛]] ([[ピン音|拼音]] /zhī zhū/)。何故蜘蛛なのか、それがどうしてここまで変化したのかは秘密。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Tietew</name></author>	</entry>

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