<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E3%81%AE%E6%96%B9%E8%A8%80</id>
		<title>日本語の方言 - 変更履歴</title>
		<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E3%81%AE%E6%96%B9%E8%A8%80"/>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E3%81%AE%E6%96%B9%E8%A8%80&amp;action=history"/>
		<updated>2026-04-13T14:30:11Z</updated>
		<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
		<generator>MediaWiki 1.25.1</generator>

	<entry>
		<id>http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E3%81%AE%E6%96%B9%E8%A8%80&amp;diff=15930&amp;oldid=prev</id>
		<title>尻馬のりバカ: 新しいページ: ''''日本語の方言'''（にほんごのほうげん）は日本語の地域変種。  == 概論 == 日本では方言という語は[[標準語]...'</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.81.54.121/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E3%81%AE%E6%96%B9%E8%A8%80&amp;diff=15930&amp;oldid=prev"/>
				<updated>2007-10-10T09:37:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新しいページ: &amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;日本語の方言&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;（にほんごのほうげん）は&lt;a href=&quot;/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E&quot; title=&quot;日本語&quot;&gt;日本語&lt;/a&gt;の&lt;a href=&quot;/mediawiki/index.php?title=%E8%A8%80%E8%AA%9E%E5%A4%89%E7%A8%AE&amp;amp;action=edit&amp;amp;redlink=1&quot; class=&quot;new&quot; title=&quot;言語変種 (存在しないページ)&quot;&gt;地域変種&lt;/a&gt;。  == 概論 == &lt;a href=&quot;/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC&quot; title=&quot;日本&quot;&gt;日本&lt;/a&gt;では&lt;a href=&quot;/wiki/%E6%96%B9%E8%A8%80&quot; title=&quot;方言&quot;&gt;方言&lt;/a&gt;という語は[[標準語]...&amp;#039;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;'''日本語の方言'''（にほんごのほうげん）は[[日本語]]の[[言語変種|地域変種]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概論 ==&lt;br /&gt;
[[日本]]では[[方言]]という語は[[標準語]]とは異なる地方ごとの語彙や言い回しなどを指して使う場合も多いが、この様な語彙の事は「[[俚言]]」（りげん）といい、方言の一構成要素である。日本語の各方言はもっぱら口頭の表現に使われ、[[文字]]に書き表わされる事は、[[方言詩]]や[[民話]]集などの例を除けば、非常に少ない。そのため、方言は非常に失われやすい存在といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[山口県]]が観光案内に「おいでませ山口へ」と[[山口弁]]を用いた事などをきっかけに&amp;lt;!--初出は何年のことだったか御存知の方は補足願います；「当時死語だった」との話もあるが…--&amp;gt;、近年は観光ポスターや駅前の歓迎塔などで方言が積極的に用いられるようになった。また、地元の子供に向けた看板が方言で書かれる事もある（[[:画像:Tokushima-dialect Donari.jpg|画像]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加えて[[2000年代]]から若者の間で（主に[[首都圏]]にて）方言が密かに[[ブーム]]になり、仲間の間で[[隠語]]的に使えるように俚言や方言的表現を編集した本が売れている。こうした方言が首都圏の若者の間でブームになるのは、方言を話す他の地域の言葉が持つ特有のニュアンスを取り入れたいという現れかも知れない。一方、他の地域で方言がブームになっているという話を聞く事はない。例えば、[[関西圏]]で[[沖縄]]の言葉を話すのが流行しているという話を聞く事はない。[[2005年]]12月7日には[[新潟放送]]の[[ラジオ番組]][[キンラジ]]の人気コーナー「[[今すぐ使える新潟弁]]」（文法編・日常生活編）が[[コンパクトディスク|CD]]化されて全国発売になるなどの状況から、方言に対する興味・関心を持つ人が以前よりも増えているといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ方言を使う人同士の会話では、方言で[[携帯電話]]の[[メール]]を打ったり、方言で[[チャット]]をする事が多い。この様な状況の中で、[[ジャストシステム]]の[[日本語入力システム]][[ATOK]]は、方言への対応に積極的である。「ATOK 2006」から「北海道東北」、「中部北陸」、「関東」、「関西」、「中国四国」、「九州」の各方言が入力しやすいようにしたモードが用意されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、時として、ヒット曲の[[歌詞]]を方言に変えた歌も作られて、ヒットする例がある（例：「DAYONE」の[[EAST END×YURI#『DA.YO.NE』のローカル版|各方言盤]]、「[[大きな古時計]]」の[[秋田弁]]盤など)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[言語学]]の分析では明らかに日本語と別系統の言語と認められる[[アイヌ語]]は、たとえ日本国内で日本語に取り囲まれて話される言語であっても、方言と呼ぶ事はしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]と[[鹿児島県]][[奄美諸島]]の人々の言葉を、[[本州]]の人々の言葉と同系統（[[日本語族]]）の別言語（[[琉球語]]）とする考えもある（学説により、[[弥生時代]]頃分岐したと推定されている）が、「[[琉球語|琉球方言]]」として[[日本語]]の方言に位置付ける考えもあるため、学術的にも政治的にも様々な問題・事情と関連する場合があり、判断する人によって違いがある。そもそも言語学には「同語族・同語派・同語群の同系統の別の言語」なのか、「同一言語の中の方言」なのかを客観的に区別する方法はなく、言語と方言の違いは実際には、国境の有無などのような政治的な条件や正書法の有無などにより判別されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 方言における特徴 ==&lt;br /&gt;
前述のとおり、中央集権化が強まった場合や、政策上の理由で統一された言語を公用語、あるいは共通語などに指定される場合などは、方言独自の語彙や[[アクセント]]は、世代と共に均一化されていく傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に現在の日本では、[[東京]]中心で全国に向けて送信あるいは配給される、[[テレビ]]や[[ラジオ]]の番組、[[映画]]などの[[マスコミ]]によって、&amp;lt;!-- 年代特有の言い回しは地域方言ではないが社会方言ではある→ 年代特有の言い回しは方言ではないので別としても、--&amp;gt;方言が駆逐され、共通語（現在の日本には、一般にいうような厳密な意味での「標準語」は存在しない）に統一される傾向にある。ただし、現在のこの傾向が、必ずしも政治的な意図の元で行われているとはいえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の、地方の方言には「[[万葉集#万葉言葉|万葉言葉]]」または「[[万葉方言]]」等と呼ばれる方言が多く存在する（[[八丈方言]]など）。多くは[[大和時代]]から[[平安時代]]にかけ、当時の行政機構で使用されていた言葉が、中央から地方、または地方から中央へと広がったものと思われるが、その多くは[[万葉集]]などに使われる言葉に酷似している事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[民族]]や[[遺伝子]]的観点においては、沖縄・[[奄美]]の住人と[[アイヌ]]人は近いとはいわれている。しかし、前述のとおり沖縄県の各方言・[[琉球方言]]は、日本語の方言ともいえるのに対し、[[アイヌ語]]は明らかに日本語とは系統が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[古代日本]]において、[[弥生人]]が日本全土に広がるにつれて、[[混血]]しつつも本来の日本における[[先住民]]であったとされる[[縄文人]]が南北に押しやられる段階で、（アイヌ人については、よくわかっていないが）日本では、沖縄と奄美の住人の「先祖が先に枝分かれしてしまい、日本人の祖先との往来も少なくなるうちに、5母音が3母音化する（例；おきなわ＝うちなあ）などと、一聴する限り、外国語のように聞こえてしまうこともありうる程度の差が生じたと見られる。次いで、[[九州地方]]や[[東北地方]]などに住んでいる人々の祖先が押しやられてしまったといわれている。これも、文字や共通語で統一されてこなかったなら、 母語話者の古老同士が話すにあたって、通訳が必要なくらいの言語学的差異があるといえる。これとは逆に、例えば[[サッカー]]の試合などで[[スペイン語]]圏の選手と[[ポルトガル語]]圏の選手が言い合いする場合などは、元々[[ラテン語]]の一方言（一種類という意味ではない）を話していた一つの国が分かれた程度なので、すべての言葉はわからなくても、言い合いのけんかくらいは可能だ、などといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[イギリス]]の[[スコットランド]]や[[北アイルランド]]での[[英語]]表現にも一部そういった例があるが、例えば、日本において、早い段階、つまり、古い時代に枝分かれした方言は、その地方独自の語彙や言い回し表現が生まれると同時に、中央（その時代の共通語や標準語に相当する地方）で[[死語]]や廃語になった言葉が、（意味や使い方が変わったとしても）1000年以上も生き残っているケースも少なからずある。&lt;br /&gt;
例えば、[[北海道]]の一部の海岸地帯や東北のある県では、古典にしか出てこない「せば」という言葉が時々中年齢層の人から聞かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[柳田国男]]が蝸牛考で指摘したように、中央から同心円状に同じような語彙や言い回しが存在し、辺境に行くほど中央で古い時代に使用されていたものが分布していることがある。このような分布を「[[周圏分布]]」といい、[[カタツムリ]]を表す単語などがこの分布を示している。&lt;br /&gt;
逆に、周圏分布を示さない例や、見かけ上の周圏分布を示すものも多くあり、特に文法現象や音声についてはこのような分布を示すものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、語彙や言い回しが顕著な「東西分布」を示すことが知られている。[[明治]]期、[[国語調査委員会]]が初めて調査を元に実証したのは、[[東日本方言]]と[[西日本方言]]との境界となる[[糸魚川浜名湖線]]の存在であった。[[1908年]]（[[明治]]41年）の報告には、「仮ニ全国ノ言語区域ヲ東西ニ分カタントスル時ハ大略越中飛騨美濃三河ノ東境ニ沿ヒテ其境界線ヲ引キ此線以東ヲ東部方言トシ、以西ヲ西部方言トスルコトヲ得ルガ如シ」と明記されている。[[糸魚川浜名湖線]]は、[[中部地方]]の中央部を縦断する[[糸魚川静岡構造線]]とともに、[[東日本]]と[[西日本]]との明確な境界となっている。&lt;br /&gt;
なお、[[東北方言]]に顕著な語彙や発音に着目し、東北方言と関東以西の方言との間に東西分布を認める場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--現在の方言と他言語との境界線は、非常にあいまいな部分もあるとはいえ、政治的境界や国家の相違や表記のための文字表現の共通点や差異などといった条件が大きく左右されるといえる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本語の方言分類 ==&lt;br /&gt;
方言の分類は以下のように分類されてはいるが、そもそも方言の変化が現在進行形に進行している上に、同じ県地域でも、ほんの少し離れた町同士では微妙に方言の使い方が違ったりと、複雑な様態を示していて、こうした方言の分類法はあくまで便宜的なものであるととらえるべきだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東日本方言 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[東部方言]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[北海道方言]]&lt;br /&gt;
**内陸部方言&lt;br /&gt;
**海岸部方言&lt;br /&gt;
***松前方言　（[[松前町 (北海道)|松前町]]を中心に[[上ノ国町]]、[[福島町]]に分布。[[津軽弁]]や[[関西弁|上方]]、[[北陸方言]]の影響を受ける。）&lt;br /&gt;
***道南方言　（[[函館市]]を中心とした下海岸地方。渡島・檜山地方の海岸部。[[下北弁]]や上方、北陸方言の影響を受ける。&lt;br /&gt;
* [[東北方言]] （[[江戸時代]]の西廻り航路（[[北前船]]）の港町がある[[藩]]は[[京都弁|京言葉]]や[[関西弁|大阪弁]]など上方方言の影響がみられ、東廻り航路の港町がある[[藩]]や主要[[街道]]が通っている藩は[[江戸言葉]]の影響がある）&lt;br /&gt;
**[[上方]]の影響がある方言&lt;br /&gt;
***[[津軽弁]]（[[青森県]][[津軽地方]]。旧[[弘前藩]]・[[黒石藩]]領内）&lt;br /&gt;
***[[下北弁]]（青森県[[下北地方]]。旧[[盛岡藩|南部藩]]（盛岡藩）領だが、津軽弁や上方、北陸方言の影響を受け、独自に発達）&lt;br /&gt;
***[[秋田弁]]（[[秋田県]]）&lt;br /&gt;
***[[庄内弁]]（[[山形県]]・旧[[庄内藩]]領内）&lt;br /&gt;
**[[江戸]]の影響がある方言&lt;br /&gt;
***[[南部弁]]（[[青森県]][[南部地方]]。青森県の旧[[八戸藩]]、[[七戸藩]]および[[盛岡藩]]領内）&lt;br /&gt;
***[[盛岡弁]]（[[岩手県]][[盛岡市]]。[[岩手県]]の旧[[盛岡藩]]領内）&lt;br /&gt;
***[[仙台弁]]（[[宮城県]][[仙台市]]。[[宮城県]]の旧[[仙台藩]]領内）&lt;br /&gt;
***[[福島弁]]&lt;br /&gt;
** 内陸の方言&lt;br /&gt;
***[[山形弁]]（[[山形県]][[山形市]]を中心とする[[村山地方]]など）&lt;br /&gt;
***[[会津弁]]&lt;br /&gt;
* [[関東方言]]&lt;br /&gt;
** [[東関東方言]]&lt;br /&gt;
*** [[茨城弁]] - 旧常陸国&lt;br /&gt;
*** [[栃木弁]] - 旧下野国&lt;br /&gt;
** [[西関東方言]]&lt;br /&gt;
***[[群馬弁]]&lt;br /&gt;
****[[足利弁]]（[[栃木県]][[足利市]]）&lt;br /&gt;
***[[埼玉弁]]&lt;br /&gt;
****[[秩父弁]]&lt;br /&gt;
***[[千葉弁]]&lt;br /&gt;
****[[東総弁]]（千葉県東部）&lt;br /&gt;
****[[房州弁]]（千葉県南西部）&lt;br /&gt;
*** [[東京方言|東京弁]]&lt;br /&gt;
****[[江戸言葉]]（東京[[下町]]）&lt;br /&gt;
****山の手言葉（東京[[山の手]]）&lt;br /&gt;
****[[多摩弁]]（東京都三多摩地方）&lt;br /&gt;
***[[横浜弁]]&lt;br /&gt;
****[[湘南弁]]（神奈川県南部）&lt;br /&gt;
****[[秦野弁]]（神奈川県西部）&lt;br /&gt;
* [[東海東山方言]]（広義）&lt;br /&gt;
** [[東海方言]]（[[西関東方言]]と共通する部分が多い）&lt;br /&gt;
***[[静岡弁]]（静岡県中東部）&lt;br /&gt;
***[[遠州弁]]（静岡県西部）&lt;br /&gt;
** [[甲州弁]]（山梨県国中地方）&lt;br /&gt;
** [[長野県方言]]&lt;br /&gt;
**[[越後方言]]（[[佐渡市]]を除く[[新潟県]]で話される。[[東関東方言]]、[[西関東方言]]と共通する部分が多い）&lt;br /&gt;
***[[新潟弁]]（[[新潟県]][[新潟市]]）&lt;br /&gt;
***[[長岡弁]]（[[新潟県]][[長岡市]]）&lt;br /&gt;
***[[上越弁]]（[[新潟県]][[上越市]]）&lt;br /&gt;
===八丈方言===&lt;br /&gt;
* [[八丈方言]] (八丈島、青ヶ島。古代東日本方言の特徴を色濃く残す。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 西日本方言 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[西部方言]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[北陸方言]]&lt;br /&gt;
**[[佐渡弁]]（[[新潟県]][[佐渡市]]）&lt;br /&gt;
**[[富山弁]]&lt;br /&gt;
**[[加賀弁]]&lt;br /&gt;
**[[金沢弁]]&lt;br /&gt;
**[[能登弁]]&lt;br /&gt;
**[[福井弁]]&lt;br /&gt;
* [[東海東山方言]]（広義）&lt;br /&gt;
**中京地区&lt;br /&gt;
***[[尾張弁]]・[[名古屋弁|名古屋弁]]（広義）&lt;br /&gt;
****名古屋弁（狭義）&lt;br /&gt;
***[[知多弁]]&lt;br /&gt;
***[[美濃弁]]（岐阜県美濃地方）&lt;br /&gt;
**[[三河弁]]（愛知県三河地方）&amp;lt;!--尾張方言とは別分類にすべきである。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[飛騨弁]]（岐阜県飛騨地方）&lt;br /&gt;
* [[関西弁|近畿方言]]（関西弁とも呼ばれる）&lt;br /&gt;
** [[大阪弁]]&lt;br /&gt;
*** 船場言葉（大阪市[[船場]]）&lt;br /&gt;
*** [[泉州弁]]&lt;br /&gt;
*** [[河内弁]]&lt;br /&gt;
** [[京都弁]]&lt;br /&gt;
** [[舞鶴弁]]&lt;br /&gt;
** [[丹波弁]]&lt;br /&gt;
** [[播州弁]]&lt;br /&gt;
** [[神戸弁]]&lt;br /&gt;
** [[淡路弁]]&lt;br /&gt;
** [[近江弁]]&lt;br /&gt;
** [[奈良弁]]&lt;br /&gt;
** [[紀州弁]]&lt;br /&gt;
** [[三重弁]]&lt;br /&gt;
***[[伊勢弁]]&lt;br /&gt;
***[[志摩弁]]&lt;br /&gt;
***[[伊賀弁]]&lt;br /&gt;
** [[若狭弁]]&lt;br /&gt;
* [[中国方言]]&lt;br /&gt;
**[[但馬弁]]&lt;br /&gt;
**[[丹後弁]]&lt;br /&gt;
**[[因州弁]](鳥取弁)&lt;br /&gt;
**[[石見弁]]&lt;br /&gt;
**[[岡山弁]]&lt;br /&gt;
***[[美作弁]]([[津山弁]])&lt;br /&gt;
***[[備前弁]]&lt;br /&gt;
***[[備中弁]]&lt;br /&gt;
**[[広島弁]]&lt;br /&gt;
***[[備後弁]]&lt;br /&gt;
****[[福山弁]]&lt;br /&gt;
***[[安芸弁]]&lt;br /&gt;
**[[山口弁]]&lt;br /&gt;
* [[雲伯方言]](出雲弁)&lt;br /&gt;
* [[四国方言]]&lt;br /&gt;
**[[徳島弁]]&lt;br /&gt;
**[[讃岐弁]]&lt;br /&gt;
**[[伊予弁]]&lt;br /&gt;
**[[御荘弁]]&lt;br /&gt;
**[[土佐弁]]&lt;br /&gt;
**[[幡多弁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[九州方言]] ===&lt;br /&gt;
** [[豊日方言]]&lt;br /&gt;
***[[北九州弁]]&lt;br /&gt;
***[[筑豊弁]]&lt;br /&gt;
****[[田川弁]]&lt;br /&gt;
****[[飯塚弁]]&lt;br /&gt;
***[[中津弁]]&lt;br /&gt;
***[[大分弁]]&lt;br /&gt;
***[[宮崎弁]]&lt;br /&gt;
** [[肥筑方言]]&lt;br /&gt;
***[[博多弁]]&lt;br /&gt;
***[[宗像弁]]&lt;br /&gt;
***[[筑後弁]]&lt;br /&gt;
***[[柳川弁]]&lt;br /&gt;
***[[大牟田弁]]&lt;br /&gt;
***[[佐賀弁]]&lt;br /&gt;
***[[唐津弁]]&lt;br /&gt;
***[[田代弁]]&lt;br /&gt;
***[[諫早弁]]&lt;br /&gt;
***[[長崎弁]]&lt;br /&gt;
***[[佐世保弁]]&lt;br /&gt;
***[[島原弁]]&lt;br /&gt;
***[[壱州弁]]　ほぼ壱岐市全域で話される。&lt;br /&gt;
****勝本弁　壱州弁の内に含まれるが、関西弁が混じっている。&lt;br /&gt;
***[[熊本弁]]&lt;br /&gt;
***[[日田弁]]&lt;br /&gt;
** [[薩隅方言]]&lt;br /&gt;
***[[鹿児島弁]]&lt;br /&gt;
***[[諸県弁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 琉球列島 === &lt;br /&gt;
*[[琉球語|琉球方言]]&lt;br /&gt;
** 北琉球方言&lt;br /&gt;
*** [[奄美方言]]&lt;br /&gt;
*** [[国頭方言]]&lt;br /&gt;
*** [[沖縄方言]]（[[ウチナーヤマトグチ|沖縄弁]]）&lt;br /&gt;
** 南琉球方言&lt;br /&gt;
*** [[宮古方言]]&lt;br /&gt;
*** [[八重山方言]]&lt;br /&gt;
*** [[与那国方言]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特殊方言 ==&lt;br /&gt;
*[[若者言葉]]&lt;br /&gt;
**[[渋谷弁]]（[[ギャル語]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 浜言葉 ===&lt;br /&gt;
* [[浜言葉]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==第3の言語==&lt;br /&gt;
日本が有する言語を日本語（[[琉球方言]]を含む）、アイヌ語の二つに大別したとき、ある方言を意図的にそのどちらでもないものとして定義したものを「第3の言語」と呼ぶことがある。&lt;br /&gt;
;サンカ語&lt;br /&gt;
:[[山窩]]が使用していたとされる言語。[[暗号]]の一種とも言われる。&lt;br /&gt;
;[[ピジン言語|小笠原語]]&lt;br /&gt;
:[[小笠原諸島]]に住む欧米系島民が用いる言語。[[八丈方言]]をベースに英語に由来する単語が用いられる。'''小笠原クレオール日本語'''と呼ぶこともある。&lt;br /&gt;
;[[ケセン語]]&lt;br /&gt;
:岩手県気仙地方（旧気仙郡）の方言を文法体系を整備構築し、独立言語とみなす研究の中でこの方言のことをケセン語と呼ぶ。この地方の方言には古代[[蝦夷]]の言語の影響があるとの指摘もある。ケセン語と最初に名づけたのは外科医師の[[山浦玄嗣]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[方言比較表]]&lt;br /&gt;
*[[日本語#方言史]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本語|にほんこのほうけん]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本語の方言|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>尻馬のりバカ</name></author>	</entry>

	</feed>